JPH03150743A - 光磁気記録装置 - Google Patents
光磁気記録装置Info
- Publication number
- JPH03150743A JPH03150743A JP28840089A JP28840089A JPH03150743A JP H03150743 A JPH03150743 A JP H03150743A JP 28840089 A JP28840089 A JP 28840089A JP 28840089 A JP28840089 A JP 28840089A JP H03150743 A JPH03150743 A JP H03150743A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sector
- sector mark
- output
- mark detection
- magneto
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 35
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、ISOフォーマツ
録装置に関する。
ト対応の光磁気配
[従来の技術]
第6図に示すように、工S○フォーマット対応の光磁気
記録装置は回転する記録媒体円盤17と。
記録装置は回転する記録媒体円盤17と。
記録媒体円盤17上に非接触で存在するデータ読み取り
手段18と、前記データ読み取り手段18を移動させる
移動手段19と、読み取ったデータを処理するデータ処
理手段20から成る。
手段18と、前記データ読み取り手段18を移動させる
移動手段19と、読み取ったデータを処理するデータ処
理手段20から成る。
第7図はISOフォーマットに準拠した。記録媒体円盤
17上のトラックの配置を示した図である。
17上のトラックの配置を示した図である。
ISOフォーマットでは、記録媒体円盤17上に軌道溝
21が螺旋上に切られており、データの記録単位である
トラックはこの溝に沿って配置されている。そしてこの
1周を1トラツクと称し、これを17等分したものが、
更に小さなデータの記録単位であるセクターである。第
8因はトラックとセクターの関係および、2−7コード
の内容を示す図である。各セクターはセクタアドレスと
ユーザ領域から成っている。各セクターの先頭にはセク
ターマークがあり、前記データ処理手段20において、
このセクターマーク検出をきっかけとして、セクタアド
レスを読んだり、ユーザ領域に対してデータの読み書き
、消去等を行っている。
21が螺旋上に切られており、データの記録単位である
トラックはこの溝に沿って配置されている。そしてこの
1周を1トラツクと称し、これを17等分したものが、
更に小さなデータの記録単位であるセクターである。第
8因はトラックとセクターの関係および、2−7コード
の内容を示す図である。各セクターはセクタアドレスと
ユーザ領域から成っている。各セクターの先頭にはセク
ターマークがあり、前記データ処理手段20において、
このセクターマーク検出をきっかけとして、セクタアド
レスを読んだり、ユーザ領域に対してデータの読み書き
、消去等を行っている。
軌道溝21の螺旋は記録媒体円盤17の回転方向に対し
て、外向きに切っである。したがって、前記データ読み
取り手段18は、前記軌道溝21C;追従しているとき
、前記記録媒体円盤17の回転にともない、外側へ流れ
ていく、前記データ読み取り手段18を同一のトラック
にとどめておく場合は1トラツクに1回、軌道1R21
を横切って内側へ移動させなければならない、以後、こ
の移動をトラックジャンプと称す、前記データ処理手段
20はセクタマーク検出を17個かぞえて1トラツクを
認識する。
て、外向きに切っである。したがって、前記データ読み
取り手段18は、前記軌道溝21C;追従しているとき
、前記記録媒体円盤17の回転にともない、外側へ流れ
ていく、前記データ読み取り手段18を同一のトラック
にとどめておく場合は1トラツクに1回、軌道1R21
を横切って内側へ移動させなければならない、以後、こ
の移動をトラックジャンプと称す、前記データ処理手段
20はセクタマーク検出を17個かぞえて1トラツクを
認識する。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、従来の技術では、記録媒体の局所的な不良等の
原因によって、セクターマークが検出されない場合は、
そのセクターのユーザ領域の使用が不可能なのはもちろ
ん、 1トラツクを認識できず、 トラックジャンプも
できないという課題を有していた。
原因によって、セクターマークが検出されない場合は、
そのセクターのユーザ領域の使用が不可能なのはもちろ
ん、 1トラツクを認識できず、 トラックジャンプも
できないという課題を有していた。
そこで本発明はこのような課題を解決するもので、その
目的とするところはセクターマークを検出できないセク
ターが数箇所に存在しても、ユーザ領域の使用が可能で
、トラックジャンプも可能な光磁気記録装置を提供する
ことにある。
目的とするところはセクターマークを検出できないセク
ターが数箇所に存在しても、ユーザ領域の使用が可能で
、トラックジャンプも可能な光磁気記録装置を提供する
ことにある。
[課題を解決するための手段]
本発明の光磁気記録装置は第1図に示すように。
セクターマーク検出手段1と1時間間隔計数手段2と、
遅延手段3を有する。第2図は本発明の光磁気記録装置
の動作を示すタイムチャートである。
遅延手段3を有する。第2図は本発明の光磁気記録装置
の動作を示すタイムチャートである。
セクターマーク検出手段1は2−7コードからセクター
マークパターンを検出してセクターマーク検出を出力す
る1時間間隔計数手段2は、前記セクターマーク検出に
同期して動作し、1セクタ一分の時間間隔を計数して1
セクターに1度疑似パルス16を出力する。遅延手段3
は疑似パルス16を遅延させて、疑似セクターマーク検
出信号として出力する。遅延手段3は、前記セクターマ
ーク検出が入力されると前記疑似セクターマーク検出を
出力しない、セクターの先頭でセクターマークが検出さ
れない場合、それ以前のセクターで検出されたセクター
マークの位置から時間を計って。
マークパターンを検出してセクターマーク検出を出力す
る1時間間隔計数手段2は、前記セクターマーク検出に
同期して動作し、1セクタ一分の時間間隔を計数して1
セクターに1度疑似パルス16を出力する。遅延手段3
は疑似パルス16を遅延させて、疑似セクターマーク検
出信号として出力する。遅延手段3は、前記セクターマ
ーク検出が入力されると前記疑似セクターマーク検出を
出力しない、セクターの先頭でセクターマークが検出さ
れない場合、それ以前のセクターで検出されたセクター
マークの位置から時間を計って。
本来セクターマークが出力されるおおよそのタイミング
で、疑似セクターマーク検出を出力することによって、
セクターマークを検出できないセクターが数箇所に存在
しても、ユーザ領域の使用が可能で、トラックジャンプ
も可能なことを特徴とする。
で、疑似セクターマーク検出を出力することによって、
セクターマークを検出できないセクターが数箇所に存在
しても、ユーザ領域の使用が可能で、トラックジャンプ
も可能なことを特徴とする。
[実施例]
以下に1本発明の光磁気記録装置を実施例に基づいて説
明する。第3図は本発明の実施例における。光磁気記録
装置である。セクターマーク検出手段6は2−7コード
からセクターマークパターンを検出して、セクターマー
ク検出信号を出力する1時間間隔計数手段4は、カウン
ター7と発振器8を有し、カウンター7は、セクターマ
ーク検出によって、その内容がクリアされるので、前記
セクターマーク検出が入力されるたびに、前記セクター
マーク検出に再同期することになる。カウンター7は発
振器8の出力するパルス15をかぞえることによって、
1セクタ一分の時間間隔を計数する。カウンター7は1
セクタ分の時間間隔を計数したところで、カウンター出
力12を出力する。遅延手段5はワンショット9と、シ
フトレジスタ10と、2人力論理積ゲートを有す、ワン
ショット9はセクターマーク検出が入力されるとワンシ
ョット出力13を出力する。シフトレジスタ10はカウ
ンター出力12を一定時間だけ遅延させて、シフトレジ
スタ出力14として出力する。
明する。第3図は本発明の実施例における。光磁気記録
装置である。セクターマーク検出手段6は2−7コード
からセクターマークパターンを検出して、セクターマー
ク検出信号を出力する1時間間隔計数手段4は、カウン
ター7と発振器8を有し、カウンター7は、セクターマ
ーク検出によって、その内容がクリアされるので、前記
セクターマーク検出が入力されるたびに、前記セクター
マーク検出に再同期することになる。カウンター7は発
振器8の出力するパルス15をかぞえることによって、
1セクタ一分の時間間隔を計数する。カウンター7は1
セクタ分の時間間隔を計数したところで、カウンター出
力12を出力する。遅延手段5はワンショット9と、シ
フトレジスタ10と、2人力論理積ゲートを有す、ワン
ショット9はセクターマーク検出が入力されるとワンシ
ョット出力13を出力する。シフトレジスタ10はカウ
ンター出力12を一定時間だけ遅延させて、シフトレジ
スタ出力14として出力する。
論理積ゲート11の作用によって、ワンショット出力1
3が出力されていないときに、シフトレジスタ出力14
が出力されると、疑似セクターマーク検出が出力される
。第4図は各セクターの先頭でセクターマークが検出さ
れ、セクターマーク検出が出力された場合のタイムチャ
ートである。
3が出力されていないときに、シフトレジスタ出力14
が出力されると、疑似セクターマーク検出が出力される
。第4図は各セクターの先頭でセクターマークが検出さ
れ、セクターマーク検出が出力された場合のタイムチャ
ートである。
セクターマークパターン(SEC,M)の終わりでセク
ターマーク検出が出力される。前記セクターマーク検出
のパルスからやや遅れたタイミングでカウンター出力1
2が出力される。前記セクターマーク検出のパルスをき
っかけとしてワンショット出力13が出力される。カウ
ンタ出力12から一定時間遅延して、シフトレジスタ出
力14が出力されるが、このときワンショット出力13
が出力されているので、疑似セクターマーク検出は出力
されない。
ターマーク検出が出力される。前記セクターマーク検出
のパルスからやや遅れたタイミングでカウンター出力1
2が出力される。前記セクターマーク検出のパルスをき
っかけとしてワンショット出力13が出力される。カウ
ンタ出力12から一定時間遅延して、シフトレジスタ出
力14が出力されるが、このときワンショット出力13
が出力されているので、疑似セクターマーク検出は出力
されない。
第5図はあるセクターの先頭でセクターマークが検出さ
なかった場合のタイムチャートである。2番目のセクタ
ーマークパターン(SEC,M)の終わりでセクターマ
ーク検出が出力されていない。
なかった場合のタイムチャートである。2番目のセクタ
ーマークパターン(SEC,M)の終わりでセクターマ
ーク検出が出力されていない。
しかし、 1番目のセクターのカウンター出力12から
1セクタ一分の時間をおいてカウンター出力12が出力
される。カウンタ出力12から一定時間遅延して、シフ
トレジスタ出力14が出力される。2番目のセクターに
おいて、ワンショット出力13は出力されていないので
、疑似セクターマーク検出が出力される。
1セクタ一分の時間をおいてカウンター出力12が出力
される。カウンタ出力12から一定時間遅延して、シフ
トレジスタ出力14が出力される。2番目のセクターに
おいて、ワンショット出力13は出力されていないので
、疑似セクターマーク検出が出力される。
[発明の効果]
以上、説明したように本発明によれば、セクターマーク
が検出できなかったときは、そのセクターより以前のセ
クターで検出されたセクターマーク検出から時間を計数
して1本来セクターマークの出るおおよそのタイミング
で、疑似セクターマーク検出を出力する。前記疑似セク
ターマーク検出をセクターマーク検出と同等に扱うこと
によって、セクターマークを検出できなかったセクター
においても、データの読み書きなどのデータ処理動作が
可能という効果がある。また、前記疑似セクターマーク
検出をセクターマーク検出と同等にかぞえることによっ
て、セクター17個分、すなわち、1トラツクを認識す
ることができて、トラックジャブも可能になるという効
果がある。
が検出できなかったときは、そのセクターより以前のセ
クターで検出されたセクターマーク検出から時間を計数
して1本来セクターマークの出るおおよそのタイミング
で、疑似セクターマーク検出を出力する。前記疑似セク
ターマーク検出をセクターマーク検出と同等に扱うこと
によって、セクターマークを検出できなかったセクター
においても、データの読み書きなどのデータ処理動作が
可能という効果がある。また、前記疑似セクターマーク
検出をセクターマーク検出と同等にかぞえることによっ
て、セクター17個分、すなわち、1トラツクを認識す
ることができて、トラックジャブも可能になるという効
果がある。
顔
第1図は本発明の光磁気記録装置の図。
第2図は本発明の光磁気記録装置の動作を示すタイムチ
ャート。 第3図は本発明の、実施例における光磁気記録装置の図
。 第4図は本発明の光磁気記録装置の実施例において、各
セクターの先頭でセクターマークが検出され、セクター
マーク検出が出力された場合のタイムチャート 第5図は本発明の光磁気記録装置の実施例において、あ
るセクターの先頭でセクターマークが検出さなかった場
合のタイムチャートである。 第6図は光磁気記録装置のシステム構成を示す図。 第7図はISOフォーマットに準拠した。記録媒体円盤
17上のトラックの配置を示した図。 第8図はトラックとセクターの関係および、2−7コー
ドの内容を示す図。 ・セクターマーク検出手段。 ・時間間隔計数手段。 3・・・遅延手段。 4 ・ 5 ・ ・ 0 7・・ 8・ 9・ 10・ 11・ 12・・ 13・ 14・ 15・・ 16・・ 17・・ 18・ 19・・ 20・ 21・ ・時間間隔計数手段。 ・遅延手段。 ・セクターマーク検出手段。 ・カウンター ・発振器。 ・ワンショット ・シフトレジスタ。 ・2人力論理積ゲート。 ・カウンター出力。 ・ワンショット出力。 ・シフトレジスタ出力。 ・パルス。 ・疑似パルス。 ・記録媒体円盤 ・データ読み取り手段 ・移動手段 ・データ処理手段 ・軌道溝 以上
ャート。 第3図は本発明の、実施例における光磁気記録装置の図
。 第4図は本発明の光磁気記録装置の実施例において、各
セクターの先頭でセクターマークが検出され、セクター
マーク検出が出力された場合のタイムチャート 第5図は本発明の光磁気記録装置の実施例において、あ
るセクターの先頭でセクターマークが検出さなかった場
合のタイムチャートである。 第6図は光磁気記録装置のシステム構成を示す図。 第7図はISOフォーマットに準拠した。記録媒体円盤
17上のトラックの配置を示した図。 第8図はトラックとセクターの関係および、2−7コー
ドの内容を示す図。 ・セクターマーク検出手段。 ・時間間隔計数手段。 3・・・遅延手段。 4 ・ 5 ・ ・ 0 7・・ 8・ 9・ 10・ 11・ 12・・ 13・ 14・ 15・・ 16・・ 17・・ 18・ 19・・ 20・ 21・ ・時間間隔計数手段。 ・遅延手段。 ・セクターマーク検出手段。 ・カウンター ・発振器。 ・ワンショット ・シフトレジスタ。 ・2人力論理積ゲート。 ・カウンター出力。 ・ワンショット出力。 ・シフトレジスタ出力。 ・パルス。 ・疑似パルス。 ・記録媒体円盤 ・データ読み取り手段 ・移動手段 ・データ処理手段 ・軌道溝 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ISOフォーマット対応の光磁気記録装置において、2
−7コードからセクタマークパターンを検出して、セク
ターマーク検出を出力するセクターマーク検出手段と、 前記セクターマーク検出をきっかけとして、時間間隔を
計数する時間間隔計数手段と、 前記時間間隔計数手段の出力する疑似パルスを遅延させ
て、疑似セクターマーク検出として出力する遅延手段と
を有する事を特徴とする光磁気記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28840089A JPH03150743A (ja) | 1989-11-06 | 1989-11-06 | 光磁気記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28840089A JPH03150743A (ja) | 1989-11-06 | 1989-11-06 | 光磁気記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03150743A true JPH03150743A (ja) | 1991-06-27 |
Family
ID=17729721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28840089A Pending JPH03150743A (ja) | 1989-11-06 | 1989-11-06 | 光磁気記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03150743A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11111824B2 (en) | 2014-11-14 | 2021-09-07 | Bill & Melinda Gates Foundation | Multi-functional fecal waste and garbage processor and associated methods |
-
1989
- 1989-11-06 JP JP28840089A patent/JPH03150743A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11111824B2 (en) | 2014-11-14 | 2021-09-07 | Bill & Melinda Gates Foundation | Multi-functional fecal waste and garbage processor and associated methods |
| US11566543B2 (en) | 2014-11-14 | 2023-01-31 | Bill & Melinda Gates Foundation | Multi-functional fecal waste and garbage processor and associated methods |
| US11885243B2 (en) | 2014-11-14 | 2024-01-30 | Bill & Melinda Gates Foundation | Multi-functional fecal waste and garbage processor and associated methods |
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