JPH03151297A - 目盛付きシャープペンシル - Google Patents
目盛付きシャープペンシルInfo
- Publication number
- JPH03151297A JPH03151297A JP29040089A JP29040089A JPH03151297A JP H03151297 A JPH03151297 A JP H03151297A JP 29040089 A JP29040089 A JP 29040089A JP 29040089 A JP29040089 A JP 29040089A JP H03151297 A JPH03151297 A JP H03151297A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- knock
- scale
- holding
- face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003086 colorant Substances 0.000 abstract description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 235000003140 Panax quinquefolius Nutrition 0.000 description 1
- 240000005373 Panax quinquefolius Species 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Pencils And Projecting And Retracting Systems Therefor, And Multi-System Writing Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、目盛付きシャープペンシルに関するものであ
る。
る。
ボールペンの手で保持する保持部に目盛のついているも
のは市販されている。
のは市販されている。
[発明が解決しようとするa題〕
日常生活をしているうえで、すぐに概略の寸法を知りた
いが、ものさしを持っていないために。
いが、ものさしを持っていないために。
寸法がわからないことが多々ある。また筆記用具に比べ
、もの、−′5t、、y k稍! +j!”1”’ 6
、−とはまれである。
、もの、−′5t、、y k稍! +j!”1”’ 6
、−とはまれである。
圭た、従来の、tk術1−J:す、現在市販されている
[1盛の伺い15−ボールベ;)7Sは、目盛が、該ボ
ーニルペンの筆記中し二手(:保持する保持部のみに目
盛がっもづられ、狭い場所では寸法の測定ができない。
[1盛の伺い15−ボールベ;)7Sは、目盛が、該ボ
ーニルペンの筆記中し二手(:保持する保持部のみに目
盛がっもづられ、狭い場所では寸法の測定ができない。
、−二のような場合、面記ボールペンの、どこかの端而
を基準面として=j−法を測定4゛方法がとれれば測定
可能となり、都合が良い。さらに前記ボ・−ルベラにお
いて、ノック部の端面を基準面とした場合であっても、
ノックしろとして必要な部分については、目盛がとぎれ
てしまい、[1盛を読むことができないという不都合が
生じる7 【課題を解決するための手段〕 本発明では、日常生活で最も携帯する頻度の高いシャー
プペンシルを用い、該シャープペンシルのノック部の端
面を基準面とし、該端面より目盛をつけることにより、
狭い場所で、該端面をつきあてて物の長さを測定するこ
とを可能とする。また、前記ノック部と、筆記中手で保
持する保持部との間で、前記目盛がとぎれないようにか
み合わせ部を設置することで、ノックしろとして必要な
部分についても寸法を測定する。−とができる。
を基準面として=j−法を測定4゛方法がとれれば測定
可能となり、都合が良い。さらに前記ボ・−ルベラにお
いて、ノック部の端面を基準面とした場合であっても、
ノックしろとして必要な部分については、目盛がとぎれ
てしまい、[1盛を読むことができないという不都合が
生じる7 【課題を解決するための手段〕 本発明では、日常生活で最も携帯する頻度の高いシャー
プペンシルを用い、該シャープペンシルのノック部の端
面を基準面とし、該端面より目盛をつけることにより、
狭い場所で、該端面をつきあてて物の長さを測定するこ
とを可能とする。また、前記ノック部と、筆記中手で保
持する保持部との間で、前記目盛がとぎれないようにか
み合わせ部を設置することで、ノックしろとして必要な
部分についても寸法を測定する。−とができる。
[作用]
本発明は、シャープペンシルのノック部の端面を基準面
として目盛をつけるため、該端面を物につきあてて寸法
を測定することができる。またi;1記ノック部と、軍
記中手で保持する保持部をかみ合わせ、かつノックしろ
を残すことで、前記ジャブペンシルの芯を出す機能を維
持せしめ、該ノックしるの部分で目盛を読む、二とがi
jJ能となる。
として目盛をつけるため、該端面を物につきあてて寸法
を測定することができる。またi;1記ノック部と、軍
記中手で保持する保持部をかみ合わせ、かつノックしろ
を残すことで、前記ジャブペンシルの芯を出す機能を維
持せしめ、該ノックしるの部分で目盛を読む、二とがi
jJ能となる。
〔実施例1
以上、本発明を適用(7だ実施例をし1面に基づいて詳
細に設4明する。
細に設4明する。
第1図、第2図、第3図、第4図は、本発明の実施例で
、正面図、側面図、断面図で断面AA、ぞり、て詳細図
である。
、正面図、側面図、断面図で断面AA、ぞり、て詳細図
である。
シャープペンシルのノック部(2)の荒面(3)を基準
面とし、該端面(3)より目盛(4)を該ノック部(2
)、および筆記するとき手で保持する保持部(1)に1
mm間隔で外周十に、第4図に示すように、まわりの部
分より少し沈木ぜて刻み、該ノック部(2)、および該
保持部(1)と異なる色を着色する6また前記[]盛(
4)の5mmの奇数倍の部分と、偶数倍の部分は、さら
に互いに異なった色を着色し、「目盛を見やずくする。
面とし、該端面(3)より目盛(4)を該ノック部(2
)、および筆記するとき手で保持する保持部(1)に1
mm間隔で外周十に、第4図に示すように、まわりの部
分より少し沈木ぜて刻み、該ノック部(2)、および該
保持部(1)と異なる色を着色する6また前記[]盛(
4)の5mmの奇数倍の部分と、偶数倍の部分は、さら
に互いに異なった色を着色し、「目盛を見やずくする。
前記シャープペンシルでは芯を出すときノックが必要で
、そのため、ノックしろ(B)が必要となる。前記ノッ
クしろ(1()により、A+1記目盛(4)がとぎれな
くすべく、かみ合わせ部(C)を設置する。第3図は、
fNi記かみ合わせ部(C)を断面AAより見た図であ
る。1−のため、fIj記端面(:3)を基準面どして
寸法が測定できるため、狭い場所でも前記端面(3)を
物に付きあてて・1法が測定でき、かつ前記ノックしろ
(B)の部分で4ム前記目盛(4)がとぎれることなく
寸法が測定できる。また5前記目盛(4)を、前記ノッ
ク部(2)、υ;j記保持部(1)より少し沈ま11で
刻むことで、筆記中、毛のすベリ止めとして機能し7、
前記目盛(4)がこすれて消えてしまうということもな
くなるという長所もあわゼもつ。
、そのため、ノックしろ(B)が必要となる。前記ノッ
クしろ(1()により、A+1記目盛(4)がとぎれな
くすべく、かみ合わせ部(C)を設置する。第3図は、
fNi記かみ合わせ部(C)を断面AAより見た図であ
る。1−のため、fIj記端面(:3)を基準面どして
寸法が測定できるため、狭い場所でも前記端面(3)を
物に付きあてて・1法が測定でき、かつ前記ノックしろ
(B)の部分で4ム前記目盛(4)がとぎれることなく
寸法が測定できる。また5前記目盛(4)を、前記ノッ
ク部(2)、υ;j記保持部(1)より少し沈ま11で
刻むことで、筆記中、毛のすベリ止めとして機能し7、
前記目盛(4)がこすれて消えてしまうということもな
くなるという長所もあわゼもつ。
このように、本発明によA−zば、sg生?Ji ”F
最()携帯する頻度の高いシャープペンシルを用い、(
!45゜シャ・−ブペンシルのノック部の乾、1而を、
l、1..1色in+と7fさしめ、該端面よりL1盛
を′つりる。=とにより、トの入らないような狭い場所
でも該端面をつ$5− A;> 1で物の長さを測定で
きる。またn記ノッグ部と、筆記中手で保持する保持部
との間にかみ合わせ部を設置することで、ノックしろと
して必要な部分においても、前記目盛がとぎれることな
く、該ノックしるの部分でも寸法を測定することができ
る。
最()携帯する頻度の高いシャープペンシルを用い、(
!45゜シャ・−ブペンシルのノック部の乾、1而を、
l、1..1色in+と7fさしめ、該端面よりL1盛
を′つりる。=とにより、トの入らないような狭い場所
でも該端面をつ$5− A;> 1で物の長さを測定で
きる。またn記ノッグ部と、筆記中手で保持する保持部
との間にかみ合わせ部を設置することで、ノックしろと
して必要な部分においても、前記目盛がとぎれることな
く、該ノックしるの部分でも寸法を測定することができ
る。
図面は本発明の実施例を示す。第1図、第2図、第3図
、第4図は本発明の一実施例で、正面図、側面図、断面
図、詳細図である。
、第4図は本発明の一実施例で、正面図、側面図、断面
図、詳細図である。
Claims (1)
- シャープペンシルのノック部の端面を基準面とし、該
端面より目盛が付けられ、該ノック部と筆記中手で保持
する保持部との間で、該目盛がとぎれないように、かみ
合わせ部を持つことを特徴とする目盛付きシャープペン
シル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29040089A JPH03151297A (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | 目盛付きシャープペンシル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29040089A JPH03151297A (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | 目盛付きシャープペンシル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03151297A true JPH03151297A (ja) | 1991-06-27 |
Family
ID=17755522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29040089A Pending JPH03151297A (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | 目盛付きシャープペンシル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03151297A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6120383B2 (ja) * | 1978-03-30 | 1986-05-22 | Flight Furniture | |
| JPS622155U (ja) * | 1985-06-20 | 1987-01-08 |
-
1989
- 1989-11-08 JP JP29040089A patent/JPH03151297A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6120383B2 (ja) * | 1978-03-30 | 1986-05-22 | Flight Furniture | |
| JPS622155U (ja) * | 1985-06-20 | 1987-01-08 |
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