JPH03154254A - 磁気テープ駆動装置 - Google Patents
磁気テープ駆動装置Info
- Publication number
- JPH03154254A JPH03154254A JP1291230A JP29123089A JPH03154254A JP H03154254 A JPH03154254 A JP H03154254A JP 1291230 A JP1291230 A JP 1291230A JP 29123089 A JP29123089 A JP 29123089A JP H03154254 A JPH03154254 A JP H03154254A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic tape
- reel stand
- running
- running route
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は磁気記録再生装置(VTRと記す)に使用され
る磁気テープ駆動装置に関し、特に磁気テープの早送り
や巻戻しに有効な装置に係る。
る磁気テープ駆動装置に関し、特に磁気テープの早送り
や巻戻しに有効な装置に係る。
(従来の技術)
第2図は従来のVTRの早送り時における磁気テープ駆
動装置のブロック図を示す。
動装置のブロック図を示す。
図に示すように゜磁気テープ1は、供給側リール台2か
らポスト3,ローディングボスト4を経由して回転ヘッ
ドを有する回転シリンダ5に約180度巻付けられ、更
にローディングポスト6,ボスト7を経由してリール台
駆動モータ9で回転駆動される巻取側リール台8に巻取
られる。
らポスト3,ローディングボスト4を経由して回転ヘッ
ドを有する回転シリンダ5に約180度巻付けられ、更
にローディングポスト6,ボスト7を経由してリール台
駆動モータ9で回転駆動される巻取側リール台8に巻取
られる。
そして、上記供給側リール台2及び巻取側リール台8の
回転は、夫々の周波数発電機10. 11で検出され、
その検出信号は夫々の周波数・電圧変換回路12. 1
3に導かれる。そして、入力周波数の周期に対応した電
圧に変換され、混合回路14で1対1に混合させ、この
混合出力は速度基準電圧発生回路15からの速度基f!
s電圧と速度比較回路I6にて比較される。
回転は、夫々の周波数発電機10. 11で検出され、
その検出信号は夫々の周波数・電圧変換回路12. 1
3に導かれる。そして、入力周波数の周期に対応した電
圧に変換され、混合回路14で1対1に混合させ、この
混合出力は速度基準電圧発生回路15からの速度基f!
s電圧と速度比較回路I6にて比較される。
このようにして、速度基準電圧に対する混合出力の誤差
電圧出力は、モータ駆動回路17に入力され、前記リー
ル台駆動モータ9の回転駆動を制御するようにして、磁
気テープの供給2巻取りを行なっている。
電圧出力は、モータ駆動回路17に入力され、前記リー
ル台駆動モータ9の回転駆動を制御するようにして、磁
気テープの供給2巻取りを行なっている。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来の磁気テープ駆動装置の構成においては、磁気
テープが供給側リール台から各種ポスト及び回転シリン
ダ等を経由して巻取側リール台に巻取られるため、供給
側リール台の出口におけるテープテンションと、巻取側
リール台の入口におけるテープテンションの比が、磁気
テープの巻取角度の大きいことに加え大きな値となる。
テープが供給側リール台から各種ポスト及び回転シリン
ダ等を経由して巻取側リール台に巻取られるため、供給
側リール台の出口におけるテープテンションと、巻取側
リール台の入口におけるテープテンションの比が、磁気
テープの巻取角度の大きいことに加え大きな値となる。
更に磁気テープの材質等で決まる摩擦係数μのバラツキ
によって、磁気テープを巻取る速度が遅くなったり、最
悪の場合には巻取らないという問題点を有していた。
によって、磁気テープを巻取る速度が遅くなったり、最
悪の場合には巻取らないという問題点を有していた。
本発明は上述した問題点を解決し、常に安定な状態で磁
気テープの供給2巻取を行なうことを目的とする。
気テープの供給2巻取を行なうことを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記課題を解決し目的を達成するため、磁気テ
ープを巻装した1対のり−ルリブに係合して一体的に回
転する1対のリール台の少なくとも一方に磁気テープを
巻取る方向に回転駆動するリール台駆動手段と、磁気テ
ープを供給側リール台から巻取側リール台に走行させる
第1走行経路及び第2走行経路の走行経路手段と、該第
1走行経路を磁気テープが走行時の前記リール台駆動手
段の負荷電流を検出する手段と、該負荷電流値が所定値
及び所定期間以上となったとき前記第1走行経路の磁気
テープ走行を停止させ、第2走行経路に当該磁気テープ
走行を切換え、かつ、前記リール台駆動手段を起動させ
る手段とを有することを特徴とする。
ープを巻装した1対のり−ルリブに係合して一体的に回
転する1対のリール台の少なくとも一方に磁気テープを
巻取る方向に回転駆動するリール台駆動手段と、磁気テ
ープを供給側リール台から巻取側リール台に走行させる
第1走行経路及び第2走行経路の走行経路手段と、該第
1走行経路を磁気テープが走行時の前記リール台駆動手
段の負荷電流を検出する手段と、該負荷電流値が所定値
及び所定期間以上となったとき前記第1走行経路の磁気
テープ走行を停止させ、第2走行経路に当該磁気テープ
走行を切換え、かつ、前記リール台駆動手段を起動させ
る手段とを有することを特徴とする。
(作 用)
本発明は第1走行経路を磁気テープが走行時。
その巻取側リール台の駆動モータにかかる負荷モータ電
流を検出し、この負荷モータ電流値が所定値及び所定期
間以上となったとき、第2走行経路に磁気テープを切換
える。このようにして磁気テープの供給側と巻取側のテ
ープテンションの比が大きな値とならないようにし、か
つ磁気テープの材質等による走行不能を解消し、常に安
定した状態の所定速度で早送り再生(または巻戻し)が
可能となる。
流を検出し、この負荷モータ電流値が所定値及び所定期
間以上となったとき、第2走行経路に磁気テープを切換
える。このようにして磁気テープの供給側と巻取側のテ
ープテンションの比が大きな値とならないようにし、か
つ磁気テープの材質等による走行不能を解消し、常に安
定した状態の所定速度で早送り再生(または巻戻し)が
可能となる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例に係る磁気テープ駆動装置の
早送り時のブロック図を示す。
早送り時のブロック図を示す。
図において、磁気テープ1の第1走行経路は供給側リー
ル台2.ポスト3.ローディングポスト4、回転シリン
ダ5.ローディングポスト6、ポスト7及び巻取側リー
ル台8でなる。
ル台2.ポスト3.ローディングポスト4、回転シリン
ダ5.ローディングポスト6、ポスト7及び巻取側リー
ル台8でなる。
また、磁気テープ1の第2走行経路は第1走行経路のロ
ーディングポスト4,6がローディングモータ21によ
り、破線図示のローディングポスト4’、 6’の位置
に移動し構成される。ここで、上記第1走行経路のテー
プ巻付角度は第2走行経路のテープ巻付角度より大きく
設定される6また、図に示す18はモータ駆動回路17
がらり−ル台駆動モータ9(負荷)に供給されるモータ
駆動電流の検出回路、19は検出回路18及び操作久方
回路22の入力により動作するシステムコントロール回
路で、モータ駆動回路17.20及び速度基準電圧発生
回路15′を制御する。
ーディングポスト4,6がローディングモータ21によ
り、破線図示のローディングポスト4’、 6’の位置
に移動し構成される。ここで、上記第1走行経路のテー
プ巻付角度は第2走行経路のテープ巻付角度より大きく
設定される6また、図に示す18はモータ駆動回路17
がらり−ル台駆動モータ9(負荷)に供給されるモータ
駆動電流の検出回路、19は検出回路18及び操作久方
回路22の入力により動作するシステムコントロール回
路で、モータ駆動回路17.20及び速度基準電圧発生
回路15′を制御する。
なお、第2図でのべた要素と同じものについては同一番
号で示し説明を省略する。
号で示し説明を省略する。
次に本実施例の動作を説明するが、第2図と同一動作部
分については説明を省略する。
分については説明を省略する。
まず、磁気テープlが前記第1走行経路(2−3−4−
5−6−7−8)で走行しているときは、速度基準電圧
発生回路15′の速度基準電圧に対する混合回路14か
らの混合出力を速度比較回路16で比較し、その誤差電
圧出力がモータ駆動回路17に入力され、リール台駆動
モータ9を駆動することにより、磁気テープ1を供給側
リール台2がら巻数例リール台8に巻取っている。
5−6−7−8)で走行しているときは、速度基準電圧
発生回路15′の速度基準電圧に対する混合回路14か
らの混合出力を速度比較回路16で比較し、その誤差電
圧出力がモータ駆動回路17に入力され、リール台駆動
モータ9を駆動することにより、磁気テープ1を供給側
リール台2がら巻数例リール台8に巻取っている。
このときのリール台駆動モータ9の発生トルクWは、次
式となる。
式となる。
W=に、・IIl勉←R1・T9 ・・・(1)ただ
し、K、・・・モータのトルク発生定数(gti−cm
/ A)1、・・・モータ電流(A) K・・・比例定数 R1・・・巻取側リール台の磁気テープ巻径(1)T、
・・・巻取側リール台入口のテープテンション(gw)
ここで、巻取側リール台8に巻装されている磁気テープ
1の半径が巻取りに伴なって次第に増加するとともに、
負荷が増しモータ電流1.も増加する。また、磁気テー
プ1の半径が増加し巻取側リール台入口のテープテンシ
ョンT、が増加した場合もモータ電流1つは増加する6
つまり、負荷の増加に従いモータ電流が増加する。
し、K、・・・モータのトルク発生定数(gti−cm
/ A)1、・・・モータ電流(A) K・・・比例定数 R1・・・巻取側リール台の磁気テープ巻径(1)T、
・・・巻取側リール台入口のテープテンション(gw)
ここで、巻取側リール台8に巻装されている磁気テープ
1の半径が巻取りに伴なって次第に増加するとともに、
負荷が増しモータ電流1.も増加する。また、磁気テー
プ1の半径が増加し巻取側リール台入口のテープテンシ
ョンT、が増加した場合もモータ電流1つは増加する6
つまり、負荷の増加に従いモータ電流が増加する。
従って、リール台駆動モータ9のモータ電流工、の変化
を検出すれば磁気テープ1の巻取側リール台8の入口に
おけるテープテンションを測定できる。そこで、モータ
駆動回路17のモータ駆動電流をモータ駆動電流検出回
路18に入力し、該回路においてモータ電流工、が予め
定めた所定値を所定期間以上、超えるか否かを判別する
。そして超過した場合には、モータ駆動電流検出回路1
8の出力がシステムコントロール回路19に入力され、
該回路の指令によりモータ駆動回路17に磁気テープ1
の走行を停止させるとともに、モータ駆動回路20を制
御してローディングモータ21を動作させる。
を検出すれば磁気テープ1の巻取側リール台8の入口に
おけるテープテンションを測定できる。そこで、モータ
駆動回路17のモータ駆動電流をモータ駆動電流検出回
路18に入力し、該回路においてモータ電流工、が予め
定めた所定値を所定期間以上、超えるか否かを判別する
。そして超過した場合には、モータ駆動電流検出回路1
8の出力がシステムコントロール回路19に入力され、
該回路の指令によりモータ駆動回路17に磁気テープ1
の走行を停止させるとともに、モータ駆動回路20を制
御してローディングモータ21を動作させる。
この結果、磁気テープ1の走行経路は第1走行経路のロ
ーディングポスト4,6の位置が第2走行経路のローデ
ィングポスト4’、6′の位置に変更される。つまり、
磁気テープは供給側リール台2、ポスト3,7を経由し
て巻取側リール台8への第2走行経路を構成する。
ーディングポスト4,6の位置が第2走行経路のローデ
ィングポスト4’、6′の位置に変更される。つまり、
磁気テープは供給側リール台2、ポスト3,7を経由し
て巻取側リール台8への第2走行経路を構成する。
この第2走行経路が完成するとシステムコントロール回
路19からモータ駆動回路17への磁気テープ走行を停
止する指令が解除され、磁気テープは再び供給側リール
台2から巻取側リール台8に巻取られる。
路19からモータ駆動回路17への磁気テープ走行を停
止する指令が解除され、磁気テープは再び供給側リール
台2から巻取側リール台8に巻取られる。
上記動作において、磁気テープ1が第1走行経路から第
2走行経路に切換った場合、システムコントロール回路
19からの指令により、速度基準電圧発生回路15′か
らの速度基準電圧を変更し、第2走行経路の磁気テープ
速度を高速に切換えることができる。
2走行経路に切換った場合、システムコントロール回路
19からの指令により、速度基準電圧発生回路15′か
らの速度基準電圧を変更し、第2走行経路の磁気テープ
速度を高速に切換えることができる。
即ち、リール台駆動モータ9のモータ供給電圧をE (
V)とすれば、次式となる。
V)とすれば、次式となる。
E=KN−N+R+I、l ・・・(2)ただし、KN
・・・モータ発電電圧(v/rpm)N・・・モータ回
転数(rpa+) R・・・モータ電機子抵抗(Ω) ■、・・・モータ電流(A) 上記(2)式から、第2走行経路においては磁気テープ
巻付角が小さくなるためテープテンションの増加は小さ
くなるので、(1)式よりもモータ電流INは小さくな
り、モータ回転数Nを大きくとることができ、第1走行
経路よりテープ速度は早くなり早送りが可能となる。
・・・モータ発電電圧(v/rpm)N・・・モータ回
転数(rpa+) R・・・モータ電機子抵抗(Ω) ■、・・・モータ電流(A) 上記(2)式から、第2走行経路においては磁気テープ
巻付角が小さくなるためテープテンションの増加は小さ
くなるので、(1)式よりもモータ電流INは小さくな
り、モータ回転数Nを大きくとることができ、第1走行
経路よりテープ速度は早くなり早送りが可能となる。
なお、操作入力回路22は、モータ駆動電流検出回路1
8の検出によらず、押ボタンスイッチ等を人手により操
作してシステムコントロール回路19を制御し、第1走
行経路と第2走行経路を巻取側リール台の負荷の状態に
応じ任意に切換するものである。
8の検出によらず、押ボタンスイッチ等を人手により操
作してシステムコントロール回路19を制御し、第1走
行経路と第2走行経路を巻取側リール台の負荷の状態に
応じ任意に切換するものである。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、第1及び第2走行経路を
備え、巻取側リール台の負荷状態に応じ任意に切換え、
かつ速度基準電圧を変更できるので、磁気テープの材質
に係わらず短時間の早送り(または巻戻し)が可能とな
る。
備え、巻取側リール台の負荷状態に応じ任意に切換え、
かつ速度基準電圧を変更できるので、磁気テープの材質
に係わらず短時間の早送り(または巻戻し)が可能とな
る。
第1図は本発明の一実施例におけるVTRの早送り時の
磁気テープ駆動装置のブロック図、第2図は従来のVT
Rの早送り時の磁気テープ駆動装置のブロック図である
。 1 ・・・磁気テープ、 2・・・供給側リール台、
3.7 ・・・ポスト、 4,6.4’6′・・・ ロ
ーディングポスト、 5 ・・・回転シリンダ、 8・
・・巻取側リール台、9 ・・・ リール台駆動モータ
、 to、 tt・・・周波数発電機、12.13・・
・周波数電圧変換回路、14・・・混合回路、15′
・・・速度基準電圧発生回路、16・・・速度比較回路
。 17、20・・・モータ駆動回路、18・・・モータ駆
動電流検出回路、19・・・システムコントロール回路
、21・・・ ローディングモータ、22・・・操作入
力回路。
磁気テープ駆動装置のブロック図、第2図は従来のVT
Rの早送り時の磁気テープ駆動装置のブロック図である
。 1 ・・・磁気テープ、 2・・・供給側リール台、
3.7 ・・・ポスト、 4,6.4’6′・・・ ロ
ーディングポスト、 5 ・・・回転シリンダ、 8・
・・巻取側リール台、9 ・・・ リール台駆動モータ
、 to、 tt・・・周波数発電機、12.13・・
・周波数電圧変換回路、14・・・混合回路、15′
・・・速度基準電圧発生回路、16・・・速度比較回路
。 17、20・・・モータ駆動回路、18・・・モータ駆
動電流検出回路、19・・・システムコントロール回路
、21・・・ ローディングモータ、22・・・操作入
力回路。
Claims (2)
- (1)磁気テープを巻装した1対のリールリブに係合し
て一体的に回転する1対のリール台の少なくとも一方に
磁気テープを巻取る方向に回転駆動するリール台駆動手
段と、磁気テープを供給側リール台から巻取側リール台
に走行させる第1走行経路及び第2走行経路の走行経路
手段と、該第1走行経路を磁気テープが走行時の前記リ
ール台駆動手段の負荷電流を検出する手段と、該負荷電
流値が所定値及び所定期間以上となったとき前記第1走
行経路の磁気テープ走行を停止させ、第2走行経路に当
該磁気テープ走行を切換え、かつ、前記リール台駆動手
段を起動させる手段と、を有することを特徴とする磁気
テープ駆動装置。 - (2)第1走行経路の負荷状態により第1走行経路から
第2走行経路に切換えたとき、リール台駆動手段を制御
して磁気テープ速度を高速に切換えることを特徴とする
前記請求項(1)記載の磁気テープ駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1291230A JP2583133B2 (ja) | 1989-11-10 | 1989-11-10 | 磁気テープ駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1291230A JP2583133B2 (ja) | 1989-11-10 | 1989-11-10 | 磁気テープ駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03154254A true JPH03154254A (ja) | 1991-07-02 |
| JP2583133B2 JP2583133B2 (ja) | 1997-02-19 |
Family
ID=17766160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1291230A Expired - Fee Related JP2583133B2 (ja) | 1989-11-10 | 1989-11-10 | 磁気テープ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2583133B2 (ja) |
-
1989
- 1989-11-10 JP JP1291230A patent/JP2583133B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2583133B2 (ja) | 1997-02-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |