JPH0315442A - 医用電極 - Google Patents
医用電極Info
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- JPH0315442A JPH0315442A JP1334588A JP33458889A JPH0315442A JP H0315442 A JPH0315442 A JP H0315442A JP 1334588 A JP1334588 A JP 1334588A JP 33458889 A JP33458889 A JP 33458889A JP H0315442 A JPH0315442 A JP H0315442A
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Links
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61N—ELECTROTHERAPY; MAGNETOTHERAPY; RADIATION THERAPY; ULTRASOUND THERAPY
- A61N1/00—Electrotherapy; Circuits therefor
- A61N1/02—Details
- A61N1/04—Electrodes
- A61N1/0404—Electrodes for external use
- A61N1/0408—Use-related aspects
- A61N1/0456—Specially adapted for transcutaneous electrical nerve stimulation [TENS]
-
- A—HUMAN NECESSITIES
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- A61N1/00—Electrotherapy; Circuits therefor
- A61N1/02—Details
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- A61N1/0472—Structure-related aspects
- A61N1/0492—Patch electrodes
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- Health & Medical Sciences (AREA)
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- Biomedical Technology (AREA)
- Nuclear Medicine, Radiotherapy & Molecular Imaging (AREA)
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- General Health & Medical Sciences (AREA)
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- Veterinary Medicine (AREA)
- Electrotherapy Devices (AREA)
- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の背景)
木発明は医用電極に関する。医用電極は患者の体に接着
され、身体からの電気を収集するか、あるいは選択され
た位置で身体内に電気を導き入れる。モニター電極や診
断電極は前者の例であり、いわゆる”TENS電極″は
後者のタイプの例である。本発明はいずれの場合でも有
用であるが、特にTENS電極として使用するのに適し
ている。
され、身体からの電気を収集するか、あるいは選択され
た位置で身体内に電気を導き入れる。モニター電極や診
断電極は前者の例であり、いわゆる”TENS電極″は
後者のタイプの例である。本発明はいずれの場合でも有
用であるが、特にTENS電極として使用するのに適し
ている。
典型的従来技術のTENS電極1(第4図)には、一面
に粘着剤で被覆されたフエイスストック層5を含む。フ
エイスス1へツクは非伝導材料のもので、患者の体への
TENS電極の接着を促進する.フェイスストックの中
央部に接着されるのは、フエイスストック層よりもサイ
ズの小さい、典型的にはスズ箔層、高伝導性の分散的層
2である。伝導スタッド3と伝導小穴4の組み合わせは
電極の電気的接触として機能する.それぞれは外向放射
状に広がるベースから上方に突出している直立ポストを
含む。小穴ポストは分散層、フエイスストック層、そし
てスタッドボス1〜内部に小開口部を通じて伸びている
。その二つは、分散層とフェイスストック層がそれぞれ
のスタッドと小穴ベースとの間に挾まれるように共に噛
み合わされている。分散層と小穴ベースは、その時適切
に伝導ゲルN6により覆われる。ケル層は高分散層のザ
イズよりも僅がに大きくて、その分散層が直接患者の体
に接触しないように保証されている。高伝導分散層の機
能は、スタッドと小穴コネクターを通じて入り込む電苛
がゲル層の表面を外向にそして均一に横切って分散され
るように保証することである。ゲル層はその時、分散さ
れた電気を全般的にそして均一的に患者の体内に伝える
。
に粘着剤で被覆されたフエイスストック層5を含む。フ
エイスス1へツクは非伝導材料のもので、患者の体への
TENS電極の接着を促進する.フェイスストックの中
央部に接着されるのは、フエイスストック層よりもサイ
ズの小さい、典型的にはスズ箔層、高伝導性の分散的層
2である。伝導スタッド3と伝導小穴4の組み合わせは
電極の電気的接触として機能する.それぞれは外向放射
状に広がるベースから上方に突出している直立ポストを
含む。小穴ポストは分散層、フエイスストック層、そし
てスタッドボス1〜内部に小開口部を通じて伸びている
。その二つは、分散層とフェイスストック層がそれぞれ
のスタッドと小穴ベースとの間に挾まれるように共に噛
み合わされている。分散層と小穴ベースは、その時適切
に伝導ゲルN6により覆われる。ケル層は高分散層のザ
イズよりも僅がに大きくて、その分散層が直接患者の体
に接触しないように保証されている。高伝導分散層の機
能は、スタッドと小穴コネクターを通じて入り込む電苛
がゲル層の表面を外向にそして均一に横切って分散され
るように保証することである。ゲル層はその時、分散さ
れた電気を全般的にそして均一的に患者の体内に伝える
。
ゲル層は規分フェイスストックのサイズよりも小さいの
でフェイスス1〜ツク層の接着表面部分は露出したまま
となり、全電極アツセンブリの身体への接着を促進する
. 製造時、解放ライナーの層7がフェイスストックの全表
面と露出ゲル層をカバーするために提供されている。小
さな゜′親指タブ゜8が典型的に表面と解放ライナーと
の間のフェイスストック接着表面部分に接着され、電極
を使用する際にフェイスストックからその解放ライナー
の剥離作業を容易にする。
でフェイスス1〜ツク層の接着表面部分は露出したまま
となり、全電極アツセンブリの身体への接着を促進する
. 製造時、解放ライナーの層7がフェイスストックの全表
面と露出ゲル層をカバーするために提供されている。小
さな゜′親指タブ゜8が典型的に表面と解放ライナーと
の間のフェイスストック接着表面部分に接着され、電極
を使用する際にフェイスストックからその解放ライナー
の剥離作業を容易にする。
TENS電極として使用する際、そのような構造におけ
る問題点は、熱のスボッl・がゲル層に発生しゃずいと
いうことである。伝導小穴のベース直下における電気の
集中が、分散層の露出表面下にあるゲル層のこれらの部
分よりもより高くなる傾向がある9これは伝導分散層を
介するよりも銀メッキされた小穴を介するほうがより簡
単に小六ベースへ流れ易いという電気的傾向に帰するも
のと思われる。
る問題点は、熱のスボッl・がゲル層に発生しゃずいと
いうことである。伝導小穴のベース直下における電気の
集中が、分散層の露出表面下にあるゲル層のこれらの部
分よりもより高くなる傾向がある9これは伝導分散層を
介するよりも銀メッキされた小穴を介するほうがより簡
単に小六ベースへ流れ易いという電気的傾向に帰するも
のと思われる。
(発明の概要)
木発明の医用電極において、伝導スクッドは非伝導小穴
と組み合わされており、そしてその二つは分散層を介し
て結合されているので、そのスタッドベースは従来の医
用電極における場合のようにフェイスス1へツク暦と接
触するよりも、むしろスタッドベースアーリアの本体部
上の分散層と直接接触させる。故に、接触スタッド内に
流れる電流はスタッドベースを介して、分散層内に直接
流れ込む。
と組み合わされており、そしてその二つは分散層を介し
て結合されているので、そのスタッドベースは従来の医
用電極における場合のようにフェイスス1へツク暦と接
触するよりも、むしろスタッドベースアーリアの本体部
上の分散層と直接接触させる。故に、接触スタッド内に
流れる電流はスタッドベースを介して、分散層内に直接
流れ込む。
分散層はゲル層と接触する唯一の伝導部材である。小穴
は非伝導性である。故に、従来技1イ・iの電極で発生
したようなゲル層における″熱のスボッ1・″が発生し
ない. 非伝導部林を使用すると銀めっき伝導小穴を使用するよ
りももっと経済的となる。それゆえに、本発明の電極は
、たとえ電極のゲル層での”′熱のスボッl・′゛の発
生について心配する必要がないとしても、モニターある
いは診断電極としてより有効に使用されよう。
は非伝導性である。故に、従来技1イ・iの電極で発生
したようなゲル層における″熱のスボッ1・″が発生し
ない. 非伝導部林を使用すると銀めっき伝導小穴を使用するよ
りももっと経済的となる。それゆえに、本発明の電極は
、たとえ電極のゲル層での”′熱のスボッl・′゛の発
生について心配する必要がないとしても、モニターある
いは診断電極としてより有効に使用されよう。
本発明のこれらおよび他の目的、長所及び特徴などは記
載された明細書及び添付の図面を参照することによりよ
り完全に理解されよう 。
載された明細書及び添付の図面を参照することによりよ
り完全に理解されよう 。
(好適な実施例)
好適な実施例において、伝導スタッド30は、小穴のボ
ス1−42が開口部21を通じて分敗N20内、そして
スタッド30(第1図と第2図)のスタッドポスト32
の収容内部内に伸びるように非伝導小六40と具に噛み
合わされている。伝導スタッド30のスタッドベース3
1は分散層20の表面と直接接触している。フェイスス
トック50の層は伝導層20の表面に接着する接着被覆
された下表面を含む。フェイスストックJPI50内の
開口スス 部51は、スタッドベーrJ 3 1の下表面と伝導分
敗澗20間の直接接触を妨げないほど十分に大きい。分
散ゲルの層60は完全に伝導分散層20の底面と小穴ベ
ース41の露出非伝導表面を上にして横たわる。解放ラ
イナー70はフェイスストック50の露出した粘着剤で
覆われた部分に接着されるので、全アツセンブリが覆わ
れ、そしてフェイスストック50の粘着面からの解放ラ
イナー70の剥離を容易にするために、その一端近辺の
フェイスストック50の下面に小さな親指タブ80が接
着されている. スズまたは他のf4導金属箔が典型的にそのような電極
内の伝導分散層20として採用され、そして本発明の広
い局面で適用可能である.しかしながら、伝導層20が
作られる材料が又、電極が使用される時に伝導層20を
鋏み込むスタッド30と小六40の組み合わせが伝導層
20を引き裂かないほど十分な破壊強度を有することが
望ましい。本発明のこのより好適な局面に有用なのは、
伝導層20を伝導ゴムで形成することである.十分な耐
破性強度を有する他の伝導重合材料も又使用可能である
。そのような伝導性ゴムパッドは又従来技術の電極にも
採用されており、当業者に既知である。かような伝導性
ゴムパッドはゴム混合内に高含有量の炭素粉を混合する
ことにより生成されることが知られている。
ス1−42が開口部21を通じて分敗N20内、そして
スタッド30(第1図と第2図)のスタッドポスト32
の収容内部内に伸びるように非伝導小六40と具に噛み
合わされている。伝導スタッド30のスタッドベース3
1は分散層20の表面と直接接触している。フェイスス
トック50の層は伝導層20の表面に接着する接着被覆
された下表面を含む。フェイスストックJPI50内の
開口スス 部51は、スタッドベーrJ 3 1の下表面と伝導分
敗澗20間の直接接触を妨げないほど十分に大きい。分
散ゲルの層60は完全に伝導分散層20の底面と小穴ベ
ース41の露出非伝導表面を上にして横たわる。解放ラ
イナー70はフェイスストック50の露出した粘着剤で
覆われた部分に接着されるので、全アツセンブリが覆わ
れ、そしてフェイスストック50の粘着面からの解放ラ
イナー70の剥離を容易にするために、その一端近辺の
フェイスストック50の下面に小さな親指タブ80が接
着されている. スズまたは他のf4導金属箔が典型的にそのような電極
内の伝導分散層20として採用され、そして本発明の広
い局面で適用可能である.しかしながら、伝導層20が
作られる材料が又、電極が使用される時に伝導層20を
鋏み込むスタッド30と小六40の組み合わせが伝導層
20を引き裂かないほど十分な破壊強度を有することが
望ましい。本発明のこのより好適な局面に有用なのは、
伝導層20を伝導ゴムで形成することである.十分な耐
破性強度を有する他の伝導重合材料も又使用可能である
。そのような伝導性ゴムパッドは又従来技術の電極にも
採用されており、当業者に既知である。かような伝導性
ゴムパッドはゴム混合内に高含有量の炭素粉を混合する
ことにより生成されることが知られている。
伝導層20はスタッド30を介して電極内に導かれる電
流を十分に分散させるのに足るだifの十分なアーリア
を包囲する.本発明の最良の形態において、伝導層20
は各側で約1インチ(約2 5 . 4 nun)であ
る。
流を十分に分散させるのに足るだifの十分なアーリア
を包囲する.本発明の最良の形態において、伝導層20
は各側で約1インチ(約2 5 . 4 nun)であ
る。
伝導層20はその中央に小さな開口部を有し、それを通
じて小穴40のボス1−42が突き出ることが可能。
じて小穴40のボス1−42が突き出ることが可能。
伝導スタッド30は従来構成のものであり、伝導姓を増
すためにステンレスあるいはニッケルメッキされた真鍮
が望ましい。一般にそれは円形スタッドベースから構威
され、そしてそこからスタッドベース31の直径よりも
狭い中央スタッドポスト32が突き出る。
すためにステンレスあるいはニッケルメッキされた真鍮
が望ましい。一般にそれは円形スタッドベースから構威
され、そしてそこからスタッドベース31の直径よりも
狭い中央スタッドポスト32が突き出る。
小穴40は非伝導性である。それはABSなどの強化プ
ラスチック材tlの成型品が望ましい.そのようなプラ
スチック小穴は一般に入手可能である。小穴40は、ベ
ース41の直径よりも狭く、そして又スタッド30のボ
スト32の直径よりも僅かに狭いポストをそこから突き
出す通常円形のベース41を含む。
ラスチック材tlの成型品が望ましい.そのようなプラ
スチック小穴は一般に入手可能である。小穴40は、ベ
ース41の直径よりも狭く、そして又スタッド30のボ
スト32の直径よりも僅かに狭いポストをそこから突き
出す通常円形のベース41を含む。
ボス1−42の外部及びボス■・32の内部は、その二
つに力が加えられた時にお互いにぴったりと嵌合するよ
うに寸法が決定されている.フェイスストック50は繊
紐あるいは気泡などの絶縁材料の層から構戊される.f
&良実旅形態においては、非伝導、混紡ポリエステル繊
t.ll:材料が使用される。好適のフェイスス1−
ツク材料はAvery Internationa1
社、ペインズビル、オハイオ、の″′MED SPU
N LACED POLYES T ER” ]・
Mがある。その材料は有孔性で、2.4オンスの非織布
材料である.それは粘着材、特定的には非感光性アクリ
ル接着材で被覆されている。
つに力が加えられた時にお互いにぴったりと嵌合するよ
うに寸法が決定されている.フェイスストック50は繊
紐あるいは気泡などの絶縁材料の層から構戊される.f
&良実旅形態においては、非伝導、混紡ポリエステル繊
t.ll:材料が使用される。好適のフェイスス1−
ツク材料はAvery Internationa1
社、ペインズビル、オハイオ、の″′MED SPU
N LACED POLYES T ER” ]・
Mがある。その材料は有孔性で、2.4オンスの非織布
材料である.それは粘着材、特定的には非感光性アクリ
ル接着材で被覆されている。
フェイスス1〜ツク50は、フェイスストック50の下
面の接着本体部分が、伝導層20で接着された後も露出
したままであるように伝導層20よりも寸法が大きくし
てある.好適形態において、フェイスストック50は約
2.5インチ( 6 3 . 5 m +n ) X
2 . 2 5インチ<57.15mm)である. フェイスストック50はその中央部に比較的大きな開口
部を有する。開口部51は伝導スタッド30のベース3
1下面と伝導層20間の密接な電気的接触を実質的に妨
害しないほど十分な大きさでなければならない。ベース
31の表面アーリアの本体部分は伝導層20と直接的に
、そして密接的に電気的接触していなければならない. 最後に、開口部51はベース31の周辺寸法よりも大き
いことが望ましい。これはベース3lと伝導層20間の
堅牢且つ密接な電気的接触を非常に容易に達成させるこ
とが出来る。スタッド30と小穴40を伝導層20に確
保するのに先立って伝導層22をフェイスストック50
に接着し、そして尚ベース31を伝導層20とその全ア
ーリアにわたって完全に接触して備えることも可能とな
る。もしそのような接触が、開口部51がベース31の
直径よりも小さいところで達成されたならば、フェイス
ストック50を伝導層20に接着することに先立って、
スタッド30と小六40を伝導層20に確保されねばな
らない.ゲル層60はいかなる伝導ゲル材料でも構成可
能である。しかしながら、好適材料はヒドロケルとして
既知のものである。ヒドロゲルは伝導性で、望ましくは
親水性である重合材料であり、低表面抵抗と十分な粘着
性を有する。それは、酊適には低アレルギー誘発性で、
III) 閏剤及び制菌剤を含む。そのような材IE+
は当業者に既知のものである。本発明の好適形熊は、M
i nn e t o r1k aのLe cTec
Corporation社、Mi nnesota
、のMEMTECTM MN500の使用を意図する
ものである.ヒ ト口ゲル層60は非伝導小穴40のベース下面と伝導性
パッド20一面に接着される。
面の接着本体部分が、伝導層20で接着された後も露出
したままであるように伝導層20よりも寸法が大きくし
てある.好適形態において、フェイスストック50は約
2.5インチ( 6 3 . 5 m +n ) X
2 . 2 5インチ<57.15mm)である. フェイスストック50はその中央部に比較的大きな開口
部を有する。開口部51は伝導スタッド30のベース3
1下面と伝導層20間の密接な電気的接触を実質的に妨
害しないほど十分な大きさでなければならない。ベース
31の表面アーリアの本体部分は伝導層20と直接的に
、そして密接的に電気的接触していなければならない. 最後に、開口部51はベース31の周辺寸法よりも大き
いことが望ましい。これはベース3lと伝導層20間の
堅牢且つ密接な電気的接触を非常に容易に達成させるこ
とが出来る。スタッド30と小穴40を伝導層20に確
保するのに先立って伝導層22をフェイスストック50
に接着し、そして尚ベース31を伝導層20とその全ア
ーリアにわたって完全に接触して備えることも可能とな
る。もしそのような接触が、開口部51がベース31の
直径よりも小さいところで達成されたならば、フェイス
ストック50を伝導層20に接着することに先立って、
スタッド30と小六40を伝導層20に確保されねばな
らない.ゲル層60はいかなる伝導ゲル材料でも構成可
能である。しかしながら、好適材料はヒドロケルとして
既知のものである。ヒドロゲルは伝導性で、望ましくは
親水性である重合材料であり、低表面抵抗と十分な粘着
性を有する。それは、酊適には低アレルギー誘発性で、
III) 閏剤及び制菌剤を含む。そのような材IE+
は当業者に既知のものである。本発明の好適形熊は、M
i nn e t o r1k aのLe cTec
Corporation社、Mi nnesota
、のMEMTECTM MN500の使用を意図する
ものである.ヒ ト口ゲル層60は非伝導小穴40のベース下面と伝導性
パッド20一面に接着される。
ヒドロゲル層60は、電極10が使用される際に伝導パ
ッド20の部分が患者の皮膚に接触しないように伝導バ
ッド20よりも大きい寸法にしてある。しかしヒドロゲ
ル60はフェイススl−ツク50の1j法よりも小さく
してあるので、フェイスストック50の接着下面の本体
部が尚患者の皮膚に接着するように露出されている。木
発明の好適な形態においては、ヒドロゲル層60は約1
.25インチ(31.75mm)1.5インチ(38
1m m )である。
ッド20の部分が患者の皮膚に接触しないように伝導バ
ッド20よりも大きい寸法にしてある。しかしヒドロゲ
ル60はフェイススl−ツク50の1j法よりも小さく
してあるので、フェイスストック50の接着下面の本体
部が尚患者の皮膚に接着するように露出されている。木
発明の好適な形態においては、ヒドロゲル層60は約1
.25インチ(31.75mm)1.5インチ(38
1m m )である。
解放ライナー70は従来の解放ライナー材料で作られる
。事例はシリコン被膜クラフ1・紙とフェイスス1〜ツ
ク50の下面のアクリル粘着剤に強く接着しないプラス
チック材料を含む.本発明の好適形態では、透明ポリエ
ステルプラスチック材料の層が解放ライナーとして採用
されている.そのような解放ライナー材料は一般に入手
可能であり、且つ当業者に既知のものである. 解放ライナー70はフェイスストック50と寸法的に同
延性である.フェイスストック50からその粘着した面
を露出させるために解放ライナー70を使用者がはぎ取
り易くするために、親指タブ80、好適には半円形椙造
、がフエイスストック50の一端に沿ってその下面に接
着されている.本発明の電極を使用するためには、解放
ライナーの親指タブ80部分の解放ライナー70がらフ
ェイスストック50を分離し、そして続いてフェイスス
1〜ツク50から解放ライナー70をはぎ取る.そして
電極が患者の所望の位置に適用される。電気的結合子あ
るいは導線は、電極が患者の体へ適用される前、あるい
はされた後のいずれかに伝導スタッド30のボスト32
上に噛み合わされる.もちろん、前述は単に本発明の好
適な形態であるということが理解されよう。好適な形態
においての変形もまた可能であり、例えば、上記のTE
NSii極としてよりも、むしろモニターまたは診断電
極として本発明を使用することなどである。種々の他の
変更及び改造が、特許法の原則に従って作成された添付
クレームの精神と広範な局面から逸脱ずることなく実絶
ずることが可能である。
。事例はシリコン被膜クラフ1・紙とフェイスス1〜ツ
ク50の下面のアクリル粘着剤に強く接着しないプラス
チック材料を含む.本発明の好適形態では、透明ポリエ
ステルプラスチック材料の層が解放ライナーとして採用
されている.そのような解放ライナー材料は一般に入手
可能であり、且つ当業者に既知のものである. 解放ライナー70はフェイスストック50と寸法的に同
延性である.フェイスストック50からその粘着した面
を露出させるために解放ライナー70を使用者がはぎ取
り易くするために、親指タブ80、好適には半円形椙造
、がフエイスストック50の一端に沿ってその下面に接
着されている.本発明の電極を使用するためには、解放
ライナーの親指タブ80部分の解放ライナー70がらフ
ェイスストック50を分離し、そして続いてフェイスス
1〜ツク50から解放ライナー70をはぎ取る.そして
電極が患者の所望の位置に適用される。電気的結合子あ
るいは導線は、電極が患者の体へ適用される前、あるい
はされた後のいずれかに伝導スタッド30のボスト32
上に噛み合わされる.もちろん、前述は単に本発明の好
適な形態であるということが理解されよう。好適な形態
においての変形もまた可能であり、例えば、上記のTE
NSii極としてよりも、むしろモニターまたは診断電
極として本発明を使用することなどである。種々の他の
変更及び改造が、特許法の原則に従って作成された添付
クレームの精神と広範な局面から逸脱ずることなく実絶
ずることが可能である。
第1図は本発明の好適な実施例により製造された電極の
構成を示す斜視、展開図であり、第2図は明確性を記す
ために僅かに拡大されて示されている層と、好適な実施
例の電極の横断面図であり、 第3図は好適な実施例の電極の平面図であり、そして 第4図は従来技術による電極の横断面図である.
構成を示す斜視、展開図であり、第2図は明確性を記す
ために僅かに拡大されて示されている層と、好適な実施
例の電極の横断面図であり、 第3図は好適な実施例の電極の平面図であり、そして 第4図は従来技術による電極の横断面図である.
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、フェイスストック層の粘着剤で被覆された下面の部
分をカバーするように前記下面に接着された上部表面と
、高伝導分散層の下部表面を完全にカバーし、且つそれ
に接着されているゲル層とを有する前記高伝導性分散層
を含む患者の身体に適用される医用電極において、 伝導スタッドと非伝導小穴間に挾まれている前記伝導分
散層の部分、 ポストから外向放射状に広がるベースから突き出ている
前記ポストと前記分散層の前記上部面と直接電気的接触
している前記ベースを含む前記伝導スタッドを有するこ
とを特徴とする医用電極。 2、前記分散層が耐破性材料により構成されることによ
り前記伝導性スタッド及び非伝導性小穴が前記分散層か
ら放射状に破れることがないことを特徴とする請求項1
に記載の医用電極。 3、前記分散層が伝導性重合材料からなることを特徴と
する請求項2に記載の医用電極。4、前記フェイススト
ックは前記スタッドベースの寸法よりも大きい開口部を
その中に有し、そしてその前記開口部は前記スタッドベ
ースを取り囲むので、前記スタッドベースの下面全体が
前記分散層の前記上部面と直接電気的接触をすることを
特徴とする請求項3に記載の医用電極。 5、前記ゲル層がヒドラロゲル材料からなることを特徴
とする請求項4に記載の医用電極。 6、前記フェイスストックは前記スタッドベースの寸法
よりも大きい開口部をその中に有し、そしてその前記開
口部は前記スタッドベースを取り囲むので、前記スタッ
ドベースの下面全体が十分に前記分散層と直接電気的接
触をすることを特徴とする請求項2に記載の医用電極。 7、前記フェイスストックは前記スタッドベースの寸法
よりも大きい開口部をその中に有し、そしてその前記開
口部は前記スタッドベースを取り囲むので、前記スタッ
ドベースの下面全体が十分に前記分散層と直接電気的接
触をすることを特徴とする請求項1に記載の医用電極。 8、医用電極において、 開口部をその中に、そして上部面と下部面を有する高伝
導分散層、 小穴ポストから外向放射状に広がる小穴ベースから上方
に突き出ている前記小穴ポストを有する非伝導性小穴、 前記小穴と噛み合う伝導性スタッド、スタッドベースか
ら上方に突き出ている前記ポストを含む前記スタッド、
前記ポストから外向放射状に広がる前記ベース、 前記スタッドと小穴が共に前記伝導性分散層の前記下部
面に接触する前記小穴ベースで確保され、そして前記ス
タッドベースは前記伝導性分散層の前記上部面と直接電
気的に接触させるように前記伝導性パッド内の前記開口
部を通じて突き出て、前記スタッドポストの内部に嵌合
する前記小穴の前記ポスト、 前記伝導性パッドの上部面に接着されている粘着被覆下
面を有するフェイスストックの層、前記フェイスストッ
クの材料が前記伝導性スタッドベースと前記伝導性分散
層間の直接電気的接触を妨げないように前記スタッドベ
ースよりも大きい寸法の開口部をその中に有する前記フ
ェイスストック、 前記伝導性層よりも寸法の大きい前記フェイスストック
、 前記小穴の下面と前記伝導性分散層の下面に接着され、
それらを完全にカバーするゲル層を有することを特徴と
する医用電極。 9、前記ゲル層が前記フェイスストックの 粘着被覆下面の部分にも又接着されるように前記伝導性
分散層よりも大きく、そして前記フェイスストックより
も小さい寸法であることを特徴とする請求項8に記載の
医用電極。10、前記伝導スタッドと非伝導小穴が簡単
に前記分散層から破れないように前記分散層が耐破材料
からなることを特徴とする請求項8に記載の医用電極。 11、前記分散層が伝導性重合材料からなることを特徴
とする請求項10に記載の医用電極。 12、前記ゲル層がヒドロゲル材料からなることを特徴
とする請求項11に記載の医用電極。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US291,458 | 1988-12-29 | ||
| US07/291,458 US4926878A (en) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | Medical electrode |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0315442A true JPH0315442A (ja) | 1991-01-23 |
Family
ID=23120375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1334588A Pending JPH0315442A (ja) | 1988-12-29 | 1989-12-22 | 医用電極 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4926878A (ja) |
| JP (1) | JPH0315442A (ja) |
Cited By (1)
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- 1989-12-22 JP JP1334588A patent/JPH0315442A/ja active Pending
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