JPH03156249A - 湯張り装置 - Google Patents

湯張り装置

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JPH03156249A
JPH03156249A JP1294420A JP29442089A JPH03156249A JP H03156249 A JPH03156249 A JP H03156249A JP 1294420 A JP1294420 A JP 1294420A JP 29442089 A JP29442089 A JP 29442089A JP H03156249 A JPH03156249 A JP H03156249A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野及び発明の概要] 本発明は、湯張り装置に関するもので、浴槽内に少量の
水が存在する場合でも、該少量の水の有無等が検出でき
るようにし、これにより適切且つ効率的な渇張り動作が
行えるようにしたものである。
[従来技術及び課題] 浴槽に温水供給をして湯張り動作を行う湯張り装置とし
て、例えば、第4図に示すようなものがある。
浴槽(2)の側壁から追焚き用熱交換器(30)を経て
再び浴槽(2)の側壁に帰還するように形成した追焚さ
回路(3)には、上記追焚き用熱交換器(30)の上流
側に位置させて、三方弁(37) 、循環ポンプ(p)
、水圧計(34)及び水流スイッチ(31)が上流側か
らこの順序で挿入しである。
又、器具本体(1)の給湯用熱交換器(13)からその
下流側に引出した給湯回路(15)は、前記した追焚き
回路(3)に挿入した三方弁(37)の部分にm続しで
ある。そして、上記三方弁(37)を切替えると、給湯
回路(15)→三方弁(37)→循環ポンプ(P)→浴
槽(2)と繋がる第1回路(60)と、給湯回路(15
)から三方弁(37)を経て直接に浴槽(2)に繋がる
第2回路(61)と、更に、浴槽(2)から三方弁(3
7)及び循環ポンプ(ρ)を経て再び浴4f!(2)に
帰還する追焚き回路(3)とが択一的に開成せしめられ
るようになっている。尚、以ト°においては、給湯用熱
交換器(13ンから引出した給湯回路(15)啼三方弁
(37)→第2回路(61)−浴槽(2)と繋がる回路
を湯張り回路(!7)と言う。
このものでは、湯張りスイッチ(50)を投入すると、
先ず浴槽(2)内に残留水が存在するか否かを判断し、
」−2湯張すスイッチ(50)の投入が浴槽(2)への
温水の補充を意図する操作か又は最初からの湯張りを意
図する操作かを判断する為の作業が行なわれる。即ち、
三方弁(37)を同図の実線で示す状態に維持して追焚
き回路(3)を成立させた状態にすると共に、循環ポン
プ(P)を一定時1ON作動させるのである。そしてこ
のときに水流スイッチ(31)がON動作して浴槽(2
〕内に残留水が存在することが判断できれば、上記湯張
りスイッチ(50)の投入が入浴水の補充を意図する操
作であると判断する。又、上記水流スイッチ(31)が
ON動作した場合(浴槽内水が追焚き回路(3)内で循
環した場合)は、水圧計(34)→水流スイッチ〔31
)→浴槽(2)と繋がる第1回路(60)には水が充満
していることから、該回路を介して浴槽内水圧が水圧計
(34)で検出できる状態になる。爾後、三方弁(37
)を切科えると共に、上記水圧計(30が検出する浴槽
内水圧によって浴槽内水位を判断しながら浴槽(2)に
温水供給して温水の補充動作を進行させる。
他方、を記湯張すスッチ(50)を投入して前記循環ポ
ンプ(P)を動作させた際に水流スイッチ(31)がO
FF状態のままで浴槽(2)内に残留水が無いことが検
知できれば、上記湯張リスイッチ(50)の操作が入浴
水の補充を意図したものではなく、最初からの湯張りを
意図するものであると判断して2 これに対応する動作
をする。即ち、三方弁(37)を切替えて給湯回路(1
5)が循環ポンプ(P)から浴槽(2)に繋がった状態
にし、該繋がった流路に水を充満させて該流路のエアー
抜きをし、これにより、水圧計(30が浴槽内水位を検
出できる状態にする。爾後、再び三方弁(37)を切付
えることによって、湯張り回路(17)を成立させ、こ
の状態で湯張りしながらエアー抜きをした上記流路内の
水圧計(30で浴槽内水位を監視しながら湯張り動作を
進行させる。
又、図示しない追焚きスイッチを投入すると、浴槽内水
が追焚き回路(3)内で強制的に循環追焚きされる。
ところが、上記従来のものでは、浴槽(2)の側壁に開
放する追焚き回路(3)の上流端開口部(32)より浴
槽内水位が低い場合には、湯張りスイッチ(50)を操
作して浴槽内水を追焚き回路(3)で′4I4環させよ
うとした際に、該入浴水が追焚き回路(3)内で循環し
ないこととなる。即ち、上記開口部(32)より水位が
低い量の残留水が浴槽内に存在する場合には、該残留水
の有無を検出することが出きない問題があるのである。
尚、上記従来のものでは、水流スイッチ(31)のON
・OFFによって浴槽内水を検知するようにしているが
、該水流スイッチ(31)は必ずしも設ける必要はなく
、水圧計(30が検知する浴槽内水圧で残留水の有無及
びモの量を判断しても良い、そして、この場合において
も、上記のように、浴槽(2)内の残留水の量が極めて
少ないときには、これの有無を検出することができない
こととなる。
本発明は上記の点に鑑みて成されたもので、r器具本体
(1)から浴槽(2)に配管された湯張り回路(17)
と、浴槽(2)内の残留水を検知する水流スイッチや水
圧計等の入浴水検知手段を設け、該入浴水検知手段の出
力を上記器具本体(1)に印加して湯張り制御を行う湯
張り装置」に於いて、浴槽(2)内の残留水が少量であ
ってもこれが検知できるようにし、これにより、潟張り
作業が効率的に行なえるようにすることをその課題とす
る。
[L段] 上記課題を解決する為の本発明の技術的手段は、「浴槽
(2)の底部に開放する入浴水検知回路を形成し、該回
路に入浴水検知手段を配設したJことである。
[作用] 上記技術的手段は次のように作用する。
浴槽(2)内の残留水を検知する入浴水検知手段は、上
記浴槽(2)の底部に開放する入浴水検知回路に配設さ
れているから、浴槽(2)に残留水が少ψでも存在する
場合には、該残留水は、上記代部に位置する開放部から
残留水検知回路を介して8に@路に配設された入浴水検
知手段で検知されることとなる。
[効果] 本発明は次の特有の効果を有する。
浴4f!(2)内の残留水が極めて少量であってもこれ
が検知できるから、残留水が一定騒以り存在しなければ
これを検知することができなかった既述従来のものに比
べ、該残留水の検知精度が向丘する。
[¥施例] 次に、P記した本発明の実施例を図面に従って説明する
第1図に示すように、追焚き用バーナ(38)で加熱さ
れる追焚き用熱交換器(30)と浴槽(2)のJk’T
で循環するように形成した追焚き回路(3)の往路(2
1)には、その上流側から水流スイッチ(31) 、水
圧計(34) 、 ′t4環ポンプ(P)がこの順序で
挿入されている。又、前記追焚き回路(3)の往路(2
1)及び復路(22)の浴槽(2)側の端部は浴槽(2
)の底部に形成した凹陥部(41)に開口し、復路(2
2)の吐出口(24)は前記凹陥部(41)の胴部に、
往路(21)の流入口(23)は凹陥部(41)の底部
にそれぞれ開口する。そして、追焚き用熱交換器(30
)や循環ポンプ(P) ’t5tを具備する器具本体(
1)内には、往路(21)の循環ポンプ(P)の下流側
に切秤弁(25)が配設されていると共に、該切袢弁(
25)から分岐させ且つ自動排水弁(29)を具備する
排水管(26)が器具本体(1)の底壁から排水1 (
B)に垂下している。又、追焚き用熱交換器(30)の
下流側には、給湯用バーナ(18)で加熱される給湯用
熱交換器(13)から引出した給湯回路(75)が接続
されており、該給湯回路(75)には湯張り弁(11)
が挿入されている。
前記凹陥部(41)の詳細は、第2図に示す構成になっ
ており、前記凹陥部(41)の底部には、排水口(33
)が開口しこれに排水栓(42)が引抜!!可能に嵌入
している。前記排水口(33)は凹陥部(41)の底部
の中央に開口し、その外周域に流入口(23)が開口す
る。凹陥部(41)内には、その内周壁と一定の間隔(
C)を有する筒体(40が固着されており、吐出口(2
4)からの吐出温水は前記間隔(C)を介して浴槽(2
)に吐出される。
そして、前記筒体(44)のE端部にはフィルタ(36
)が、L方から被冠し、このフィルタ(3B)の中央部
からf方に突出させた4ih (47)の先端に排水栓
(42)が取付けられている。尚、前記軸(47)の長
さは所定の長さに設定されており、排水栓(42)が排
水口(33)を閉栓したときにフィルタ(3B)が筒体
(44)の上端外周に張出すフランジ部(35)と略当
接するようになっている。このフィルタ(36)は、同
図のような多数の透孔を具備する金属製の円板としであ
るが、これを多孔質な素材から成る合成樹脂板又はシー
トとしても良い。
上記実施例の湯張り装置に於いで湯張り作業を行なうと
きは、浴室壁面に配設した湯張りスイッチ(50)を投
入すれば良い。
湯張りスイッチ(50)を投入すると、既述従来のもの
と同様に動作し、先ず、浴槽(2)内の残留水の有無を
判断する作業が開始する。
即ち、追焚き回路(3)の復路(22)に挿入した補助
弁(43)を開けると共にvJFf弁(25)を第1図
の状態に維持して迫焚き回路(3)を成立させた状態に
し、この状態で循環ポンプ(P)を駆動させるのである
すると、往路(21)は浴槽(2)の底壁に述通接続さ
れていることから、該浴槽(2)内に残留水が少しでも
存在する場合には、該残留水が上記循環ポンプ(P)に
吸引されて追焚き回路(3)内で循環することとなり、
これにより、水流スイッチ(31)がON動作して上記
残留水の存在が判断できる。
そして、l2残留水が存在する場合には、循環ポンプ(
P)を停止させると共に切替弁(25)をvJ科えて追
焚き回路(3)を遮断した状態にし更に湯張り弁(11
)を開け、これにより、該湯張りJr(II)→復路(
22)→浴槽(2)と温水を供給して湯張り動作を開始
させる。そして、該湯張り動作時に於いては、往路(2
1)に配設された水圧計(34)によって浴槽(2)内
の水位を検知しながら湯張り動作を進行させ、浴槽(2
)内水位が目標水位に達してこれに対応する湯張り完了
信号が水圧計(34)から出力されると、該信号によっ
て湯張り弁(11)を閉じて湯張り動作を停rhさせる
他方、上記循環ポンプ(P)を駆動させたときに水流ス
イッチ(31)がOFFのままで浴槽(2)内に残留水
が全く存在しないことが判断できれば、復路(22)に
挿入した補助弁(43)を閉じた状E;で湯張り弁(1
1)を一定時間だけ開け、湯張り弁(!1)→追焚き用
熱交換器(30)→vJ替弁(25)→循環ポンプ(P
)→水圧計(34)→浴槽(2)と繋がる流路に水を充
満させて該流路のエアー抜きを行ない、該エアー抜きに
よって水圧計(30が浴槽(2)内木位を判断でさる状
態にする。そして、その後、切替弁(25)を切替える
と共に復路(22)の補助弁(43)を開け、上記と同
様にして湯張り動作を進行させる。
そして、−1L記χ施例では、浴槽内水の存否やその水
位を検知する水流スイッチ(31)や水圧計(34)が
既述技術的手段に記載した入浴水検知手段に対応してい
ると共に、該水流スイッチ(31)や水圧計(34)を
配設した往路(21)が、既述技術的手段の項に記載し
た入浴水検知手段を具備する入浴水検知回路に対応して
いる。
又、上記実施例では、追焚き回路(3)の往路(21)
に配設した水流スイッチ(31)によって浴槽(2)内
水の存否を判断するようにしたが、該水流スイッチ(3
1)は必ずしも必要なく、水圧計(34)が検知する浴
!fJ(2)内の水圧によって残留水の有無を判断する
ようにしても良い、かかる場合、浴槽(2)に対して器
具本体(1)の配設位lがある程度低い場合は、循環ポ
ンプ(P)を駆動させないで浴槽(2)内の残留水の有
無やその蓼が検知できる。即ち、浴槽(2)内に残留水
が少量でも存在する場合には、この水圧が配設位tの低
い器具本体(1)の水圧計(34)部分に自然に伝わる
こととなり、該水圧計によって、浴槽内水位が検知され
るのである。
更に、上記実施例のものでは、浴槽(2)の底壁から引
出した往路(21)に水圧計(34)を配設したから、
浴槽(2)に残留水が存在する条件下で湯張り操作をし
た場合には、該水圧計(30によってその水位が直ちに
判断できることとなる。又、浴槽断面等と上記水位によ
って、浴槽内残留水の水量(体積)も湯張り操作時に直
ちに判断できる利点がある。
尚、上記実施例のものでは、浴槽(2)内の水を排水さ
せるときには軸(47)を引き上げることによって排水
栓(42)を開栓し、これによって手動排水できるだけ
でなく、切替弁(25)を切替えて浴槽(2)→循環ポ
ンプ(P)→切替弁(25)→排水管(26)と繋がる
回路を成立させ、この状態で自動排水弁(2日)を開け
ると共に循環ポンプ(P)を駆動させて浴槽内水を上記
排水管(26)から自動排水させることが出来るように
なっている。
×、このものでは、循環ポンプ(P)の下流側に排水管
(26)を形成したが、第1図の想像線で示すように、
該排水管(28)を循環ポンプ(P)と水流スイッチ(
31)の間から分岐させても良く、かかる場合には、?
JIIEMポンプ(P)を作動させずに自動排水弁〔2
9〕を開くだけで浴槽内水が自然に排水される。そして
、湯張り作業が成された際においては、E記自動排水弁
(29)を短時間だけ開放して浴槽(2)内の残留水の
有無を水流スイッチ(31)の出力で判断する。
又、浴槽(2)に対する器具本体(1)の設置位置があ
る程度低い場合には、自動排水弁(29)を開けると、
循環ポンプ(P)を全く駆動させないでも、浴槽(2)
内の水は完全に排水され、逆に、器具本体(1)が浴槽
(2)より一定以−ヒ高い位置に配設されている場合に
は、上記自動排水に際して、循環ポンプ(ρ)とその下
流側に形成した排水管(26)を利用した排水動作が必
須となる。
更に、上記実施例では、水圧計(34)や水流スイッチ
(31)を往路(21)に挿入したが、これらを復路(
22)に挿入しても良い。
第3図に示す第2実施例のものは、本発明を高&l差し
温式の湯張り装置に適用したもので、給湯用熱交換器(
13)から引出した湯張り回路(17)を浴槽(2)の
底壁に接続している。そして、該湯張り回路(!7)に
湯張り弁(!1)と水圧計(34)を配設し、該水圧計
(34)の出力によって浴槽内水の有無及びその水位を
検知する。
この第2実施例のものでは、湯張り開始前に水圧計(3
4)の出力を判断して浴411 (2)内の残留水の有
無とその水位を確認するようにしている。そして、この
ものでは、上記水圧計(34)を几備する湯張り回路(
17)自体が、技術的手段の項に2佐の入浴水検知用回
路を構成している。
尚、上記第2実施例のものにおいて、浴槽(2)内の木
を自動排水する場合には、第3図の想像線で示すように
、水圧計(34)の上流側等から分岐させた排水管(2
B)に自動排水弁(29)を挿入し、この自動排水弁(
28)を器具に組込んだ制御回路によって自動開閉する
ようにすれば良い、又、湯張り回路(17)が浴槽(2
)に繋がる部分から手動の排水回路(39)を引出し、
これに手動の排水栓(図示せず)を配設すれば、手動に
よる排水が行なえる。この場合、排水用の開口と湯張り
用の開口を別々に浴槽(2)に形成する感賞がない。
【図面の簡単な説明】
fjS1図は本発明のtjS1実施例の説明図、第2図
は浴槽(2)の代部に形成した凹陥部(41)部分の詳
細説明図、第3図は第2実施例の説明図。 第4図は従来例の説明図であり、図中、(1)    
・器具本体 (2)・・・浴槽 (17)・・・湯張り回路

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 [1]、器具本体(1)から浴槽(2)に配管された湯
    張り回路(17)と、浴槽(2)内の残留水を検知する
    水流スイッチや水圧計等の入浴水検知手段を設け、該入
    浴水検知手段の出力を上記器具本体(1)に印加して湯
    張り制御を行う湯張り装置に於いて、浴槽(2)の底部
    に開放する入浴水検知回路を形成し、該回路に入浴水検
    知手段を配設した湯張り装置。 [2]、湯張り回路(17)自体が入浴水検知用回路を
    構成するようにした請求項1に記載の湯張り装置。
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