JPH03157637A - 水膜形成装置 - Google Patents
水膜形成装置Info
- Publication number
- JPH03157637A JPH03157637A JP1297143A JP29714389A JPH03157637A JP H03157637 A JPH03157637 A JP H03157637A JP 1297143 A JP1297143 A JP 1297143A JP 29714389 A JP29714389 A JP 29714389A JP H03157637 A JPH03157637 A JP H03157637A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water film
- blown
- water
- water screen
- projector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、映像が写される吹上げ水膜を形成するための
装置に関する。
装置に関する。
水膜形成装置は第4図のようにノズルから水を膜状に噴
出させて吹上げ水膜1を形成させ、その吹上げ水膜に映
像P1が写されるようにしたものである。したがって、
上記吹上げ水膜1の頂部1aからは当然に吹上げ水膜1
を形成した後の水が落下して戻り水膜2が形成される。
出させて吹上げ水膜1を形成させ、その吹上げ水膜に映
像P1が写されるようにしたものである。したがって、
上記吹上げ水膜1の頂部1aからは当然に吹上げ水膜1
を形成した後の水が落下して戻り水膜2が形成される。
そのため第4図のように戻り水膜2の背部に映写機Mを
設置し、その映写機Mから投光すると、その光線が戻り
水膜2と吹上げ水膜1との両方を横切り、それら両方の
水膜2,1に映像Ft、 F+が映し出される。
設置し、その映写機Mから投光すると、その光線が戻り
水膜2と吹上げ水膜1との両方を横切り、それら両方の
水膜2,1に映像Ft、 F+が映し出される。
ところが、吹上げ水M1の前方から吹上げ水膜1に写っ
た映像F1を見ると、戻り水膜2に写っている映像F2
が吹上げ水膜1に写っている映像F、に重なって見える
ことがあり、鮮明な映像を鑑賞しにくくなる。なお、第
4図において矢符Aはノズルから噴出される水の吹上か
り状態を示している。
た映像F1を見ると、戻り水膜2に写っている映像F2
が吹上げ水膜1に写っている映像F、に重なって見える
ことがあり、鮮明な映像を鑑賞しにくくなる。なお、第
4図において矢符Aはノズルから噴出される水の吹上か
り状態を示している。
そこで、従来は、第5図のようにノズル100から噴出
される水の吹上げ傾斜角度θを比較的大きくして吹上げ
水膜1の始端と戻り水膜2の終端との間の距MLを長(
とったり、あるいは同図に仮想線で示すように吹上げ水
膜1の頂部1aまでの高さhが高くなるように水膜を高
く吹上げて上記距MLを長くとったりして、吹上げ水膜
1と戻り水膜2の映像が写る箇所を引き離し、吹上げ水
膜lの前方から吹上げ水膜1に写った映像F1を見たと
きに戻り水膜2に写っている映像F2が見えなくなるよ
うにしていた。
される水の吹上げ傾斜角度θを比較的大きくして吹上げ
水膜1の始端と戻り水膜2の終端との間の距MLを長(
とったり、あるいは同図に仮想線で示すように吹上げ水
膜1の頂部1aまでの高さhが高くなるように水膜を高
く吹上げて上記距MLを長くとったりして、吹上げ水膜
1と戻り水膜2の映像が写る箇所を引き離し、吹上げ水
膜lの前方から吹上げ水膜1に写った映像F1を見たと
きに戻り水膜2に写っている映像F2が見えなくなるよ
うにしていた。
しかしながら、従来のように吹上げ水膜1の始端と戻り
水膜2の終端との間の距離りを長くするということには
、水膜形成に要するスペースがそれだけ広くなって広い
場所が必要になるという問題がある。また、映写機Mか
ら吹上げ水膜1までの距離が長くなるため、場合によっ
ては映写機Mの投射能力がその距離に見合わなくなり、
吹上げ水膜1に写った映像がぼやけて鮮明度が低下する
といった問題があった。
水膜2の終端との間の距離りを長くするということには
、水膜形成に要するスペースがそれだけ広くなって広い
場所が必要になるという問題がある。また、映写機Mか
ら吹上げ水膜1までの距離が長くなるため、場合によっ
ては映写機Mの投射能力がその距離に見合わなくなり、
吹上げ水膜1に写った映像がぼやけて鮮明度が低下する
といった問題があった。
一方、映写機Mを吹上げ水膜1の始端と戻り水膜2の終
端との間の位置に設置すれば、戻り水膜2に映像F2が
写ることはなくなる。しかし、そのようにすると映写機
Mから吹上げ水Ill Iまでの距離が短くなりすぎ、
必要な大きさの映像F1を得にくいという問題が生しる
。
端との間の位置に設置すれば、戻り水膜2に映像F2が
写ることはなくなる。しかし、そのようにすると映写機
Mから吹上げ水Ill Iまでの距離が短くなりすぎ、
必要な大きさの映像F1を得にくいという問題が生しる
。
本発明は以上の問題に鑑みてなされたもので、戻り水膜
の背面側に設置した映写機から投光して吹上げ水膜に映
像を写しても、戻り水膜に映像が形成されないように工
夫したものであり、吹上げ水膜のみならず戻り水膜にも
映像が形成されることによる映像の鮮明度の低下が生じ
ず、しかも場所をとらない水膜形成装置を提供するこ七
を目的とする。
の背面側に設置した映写機から投光して吹上げ水膜に映
像を写しても、戻り水膜に映像が形成されないように工
夫したものであり、吹上げ水膜のみならず戻り水膜にも
映像が形成されることによる映像の鮮明度の低下が生じ
ず、しかも場所をとらない水膜形成装置を提供するこ七
を目的とする。
請求項Iに記載した第1番目の発明は、吹上げ水膜の頂
部から落下する戻り水膜を遮ってその戻り水膜に開口を
形成する手段を有するものである。
部から落下する戻り水膜を遮ってその戻り水膜に開口を
形成する手段を有するものである。
請求項2に記載した第2番目の発明は、上記戻り水膜に
開口を形成する手段が、門や擬岩などの形象物で構成さ
れているものである。
開口を形成する手段が、門や擬岩などの形象物で構成さ
れているものである。
請求項3に記載した第3番目の発明は、上記戻り水膜に
開口を形成する手段が、戻り水膜に下から気流を吹きつ
ける気流吹上げノズルによって構成されているものであ
る。
開口を形成する手段が、戻り水膜に下から気流を吹きつ
ける気流吹上げノズルによって構成されているものであ
る。
〔作 用]
第一番目の発明によると戻り水膜に開口が形成される。
そのため、その開口を通して映写機から投光すると、そ
の光線が戻り水膜を横切らずに吹上げ水膜に到達する。
の光線が戻り水膜を横切らずに吹上げ水膜に到達する。
第2番目の発明によると、門や擬岩などの形象物で戻り
水膜が遮られて上記開口が形成される。
水膜が遮られて上記開口が形成される。
そのため、第一番目の発明と同様の作用が奏される。ま
た、形象物によって見栄えが向上する。
た、形象物によって見栄えが向上する。
第3番目の発明によると、気流吹上げノズルから吹きつ
けられた気流により戻り水膜が遮られて上記開口が形成
される。そのため、第一番目の発明と同様の作用が奏さ
れる。また、上記手段が視認できないという作用もある
。
けられた気流により戻り水膜が遮られて上記開口が形成
される。そのため、第一番目の発明と同様の作用が奏さ
れる。また、上記手段が視認できないという作用もある
。
第1図は本発明の実施例による水膜形成装置の使用状態
を示す概略斜視図である。ノズル100は水を膜状に噴
出させて映写用スクリーンとしての用途に適する吹上げ
水膜1を形成させることが可能なものであって、それ自
体は公知である。吹上げ水膜1の頂部1aから落下する
戻り水膜2の終端に近い箇所に、門30の形に形取られ
た形象物3が設置されている。
を示す概略斜視図である。ノズル100は水を膜状に噴
出させて映写用スクリーンとしての用途に適する吹上げ
水膜1を形成させることが可能なものであって、それ自
体は公知である。吹上げ水膜1の頂部1aから落下する
戻り水膜2の終端に近い箇所に、門30の形に形取られ
た形象物3が設置されている。
この水膜形成装置において、ノズル100から水膜を噴
出させて吹上げ水膜1と戻り水膜2とを形成させ、かつ
戻り水膜2が形象物3の上に落下するようにしておくと
、戻り水膜2が形象物3により遮られてそこに開口4が
形成される。したがって、同図のように戻り水膜2の背
面側に設置した映写機Mから上記開口4を通して投光す
ると、その光線が戻り水膜2を横切らずに吹上げ水膜l
に達し、吹上げ水膜1に映像F、が映し出される。
出させて吹上げ水膜1と戻り水膜2とを形成させ、かつ
戻り水膜2が形象物3の上に落下するようにしておくと
、戻り水膜2が形象物3により遮られてそこに開口4が
形成される。したがって、同図のように戻り水膜2の背
面側に設置した映写機Mから上記開口4を通して投光す
ると、その光線が戻り水膜2を横切らずに吹上げ水膜l
に達し、吹上げ水膜1に映像F、が映し出される。
この映像F、を吹上げ水膜lの前方からみた場合、その
映像F1だけが鮮明に見える。
映像F1だけが鮮明に見える。
戻り水膜2を形象物3の上に的確に落下させるには、ノ
ズル100からの水膜の吹上げ傾斜角度や吹上げ高さを
適切に設定するとよい。矢符Bは戻り水膜2を形成して
いる水の落下状態を示している。
ズル100からの水膜の吹上げ傾斜角度や吹上げ高さを
適切に設定するとよい。矢符Bは戻り水膜2を形成して
いる水の落下状態を示している。
形象物3は第1図で説明した門30に形取られたものに
限らず、たとえば第2図のように擬岩31や亀などの生
物32を形取ったものであってもよい。同図の生物32
を形取った形象物3からは映写機(擬岩31や生物32
などの形象物3の内部に設置されている。)から投光さ
れた光線が出るようになっており、その光線が吹上げ水
膜lに照射される。したがって、吹上げ水膜lには鮮明
な映像が映し出される。200は池、201は池の縁を
示している。
限らず、たとえば第2図のように擬岩31や亀などの生
物32を形取ったものであってもよい。同図の生物32
を形取った形象物3からは映写機(擬岩31や生物32
などの形象物3の内部に設置されている。)から投光さ
れた光線が出るようになっており、その光線が吹上げ水
膜lに照射される。したがって、吹上げ水膜lには鮮明
な映像が映し出される。200は池、201は池の縁を
示している。
第2図の水膜形成装置では、戻り水膜2が形象物3の上
に落下して遮られ、そこに開口が形成される。こうして
形成された開口は、映写機が戻り水膜2の背面側に設置
されている場合には映写機から投光された光線を通過さ
せるのに役立ち、また、映写機がその開口に設置されて
いる場合には映写機の設置スペースとして役立つ。
に落下して遮られ、そこに開口が形成される。こうして
形成された開口は、映写機が戻り水膜2の背面側に設置
されている場合には映写機から投光された光線を通過さ
せるのに役立ち、また、映写機がその開口に設置されて
いる場合には映写機の設置スペースとして役立つ。
第3図の水膜形成装置は、戻り水膜2の終端またはその
近傍箇所に気流吹上げノズル5が設置されている。これ
によると、気流吹上げノズル5から吹き上げられた気流
によって戻り水膜2が遮られ、そこに開口4が形成され
る。気流の吹上げ角度や吹上げ圧力を調節することによ
って開口4の大きさを増減させることが可能である。こ
のものによっても、戻り水膜2の背面側に設置した映写
機Mから上記開口4を通して投光すると、その光線が戻
り水膜2を横切らずに吹上げ水膜1に達し、吹上げ水膜
1に映像F1が映し出される。この映像F、を吹上げ水
膜lの前方からみた場合、その映像F、だけが鮮明に見
える。矢符Cは気流の吹上げ状態を示している。
近傍箇所に気流吹上げノズル5が設置されている。これ
によると、気流吹上げノズル5から吹き上げられた気流
によって戻り水膜2が遮られ、そこに開口4が形成され
る。気流の吹上げ角度や吹上げ圧力を調節することによ
って開口4の大きさを増減させることが可能である。こ
のものによっても、戻り水膜2の背面側に設置した映写
機Mから上記開口4を通して投光すると、その光線が戻
り水膜2を横切らずに吹上げ水膜1に達し、吹上げ水膜
1に映像F1が映し出される。この映像F、を吹上げ水
膜lの前方からみた場合、その映像F、だけが鮮明に見
える。矢符Cは気流の吹上げ状態を示している。
以上説明した実施例において、戻り水膜2を遮ってその
戻り水膜2に開口4を形成させる手段として用いられて
いる形象物3の代わりに、自然の岩などを用いてもよい
ことは勿論である。また、形象物3は門30や擬岩31
や生物32などに限らず、たとえば記念碑などのモニュ
メントであってもよい。
戻り水膜2に開口4を形成させる手段として用いられて
いる形象物3の代わりに、自然の岩などを用いてもよい
ことは勿論である。また、形象物3は門30や擬岩31
や生物32などに限らず、たとえば記念碑などのモニュ
メントであってもよい。
上記水膜形成装置はたとえば第2図で示したように池2
00の中に設置したりすることができ、そのように設置
することは公園や庭園、遊園地などにおいて有益である
。また、上記水膜形成装置は看板や電光掲示板、さらに
はビルディングの装飾などにも利用することができる。
00の中に設置したりすることができ、そのように設置
することは公園や庭園、遊園地などにおいて有益である
。また、上記水膜形成装置は看板や電光掲示板、さらに
はビルディングの装飾などにも利用することができる。
以上のように本発明によれば、映写機から投光された光
線が戻り水膜を横切らなくなるため、吹上げ水膜に写っ
た映像が戻り水膜に写った映像と重なってぼやけるとい
った鮮明度の低下を生じる余地がない。それにもかかわ
らず、吹上げ水膜の始端と戻り水膜の終端との間の距離
を長くする必要がなくなるため水膜形成に要するスペー
スが従来よりも狭(て済む、そして、映写機を戻り水膜
の背面に設置した場合でも上述した効果が奏されるため
、吹上げ水膜に写る映像が小さくなりすぎるということ
もない。
線が戻り水膜を横切らなくなるため、吹上げ水膜に写っ
た映像が戻り水膜に写った映像と重なってぼやけるとい
った鮮明度の低下を生じる余地がない。それにもかかわ
らず、吹上げ水膜の始端と戻り水膜の終端との間の距離
を長くする必要がなくなるため水膜形成に要するスペー
スが従来よりも狭(て済む、そして、映写機を戻り水膜
の背面に設置した場合でも上述した効果が奏されるため
、吹上げ水膜に写る映像が小さくなりすぎるということ
もない。
第1図は本発明の実施例による水膜形成装置の概略斜視
図、第2図は他の実施例の概略側面図、第3図はさらに
他の実施例の概略斜視図、第4図は従来の水膜形成装置
の概略斜視図、第5図は説明図である。 1・・・吹上げ水膜、1a・・・吹上げ水膜の頂部、2
・・・戻り水膜、3・・・形象物、4・・・開口、5・
・・気流吹上げノズル、100・・・ノズル、F、・・
・映像。
図、第2図は他の実施例の概略側面図、第3図はさらに
他の実施例の概略斜視図、第4図は従来の水膜形成装置
の概略斜視図、第5図は説明図である。 1・・・吹上げ水膜、1a・・・吹上げ水膜の頂部、2
・・・戻り水膜、3・・・形象物、4・・・開口、5・
・・気流吹上げノズル、100・・・ノズル、F、・・
・映像。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ノズルから水を膜状に噴出させて吹上げ水膜を形成
させ、その吹上げ水膜に映像が写されるようにした水膜
形成装置において、 吹上げ水膜の頂部から落下する戻り水膜を遮ってその戻
り水膜に開口を形成する手段を有することを特徴とする
水膜形成装置。 2、戻り水膜に開口を形成する手段が、門や擬岩などの
形象物で構成されている請求項1記載の水膜形成装置。 3、戻り水膜に開口を形成する手段が、戻り水膜に下か
ら気流を吹きつける気流吹上げノズルによって構成され
ている請求項1記載の水膜形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1297143A JPH0646285B2 (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | 水膜形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1297143A JPH0646285B2 (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | 水膜形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03157637A true JPH03157637A (ja) | 1991-07-05 |
| JPH0646285B2 JPH0646285B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=17842764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1297143A Expired - Fee Related JPH0646285B2 (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | 水膜形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646285B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110459150A (zh) * | 2019-07-29 | 2019-11-15 | 苏州马尔萨斯文化传媒有限公司 | 一种用于道路养护的电子广告牌及其工作方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51110896U (ja) * | 1975-03-04 | 1976-09-07 |
-
1989
- 1989-11-15 JP JP1297143A patent/JPH0646285B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51110896U (ja) * | 1975-03-04 | 1976-09-07 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110459150A (zh) * | 2019-07-29 | 2019-11-15 | 苏州马尔萨斯文化传媒有限公司 | 一种用于道路养护的电子广告牌及其工作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0646285B2 (ja) | 1994-06-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |