JPH03159448A - コードレステレホン - Google Patents
コードレステレホンInfo
- Publication number
- JPH03159448A JPH03159448A JP29932589A JP29932589A JPH03159448A JP H03159448 A JPH03159448 A JP H03159448A JP 29932589 A JP29932589 A JP 29932589A JP 29932589 A JP29932589 A JP 29932589A JP H03159448 A JPH03159448 A JP H03159448A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handset
- signal
- base unit
- line
- busy tone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はコードレステレホンに関する。
この発明は、コードレステレホンにおいて、意味もなく
オフフンク状態を続けたときには、所定の時間後にその
回線を切ることにより、無意味な回線接続の続行される
ことを防止するようにしたものである。
オフフンク状態を続けたときには、所定の時間後にその
回線を切ることにより、無意味な回線接続の続行される
ことを防止するようにしたものである。
標準電話機においては、送受器が本体にかけてあるか、
かけてないかを見ることにより、その電話機の回線(局
線)が接続されているか、接続されていないかを、すぐ
に判断することができる。
かけてないかを見ることにより、その電話機の回線(局
線)が接続されているか、接続されていないかを、すぐ
に判断することができる。
ところが、コードレステレホンは、そのハンドセット(
子機)が、特定の位置に置かれることはない。したがっ
て、コードレステレホンにおいては、回線が接続されて
いるか、接続されていないかを、ハンドセットの状態か
ら判断することはできないので、回線の接続の状態をL
EDにより表示している。
子機)が、特定の位置に置かれることはない。したがっ
て、コードレステレホンにおいては、回線が接続されて
いるか、接続されていないかを、ハンドセットの状態か
ら判断することはできないので、回線の接続の状態をL
EDにより表示している。
しかし、LEDは小さいので、見落としゃすく、回線が
意味もなく接続されたままになっていることがある。
意味もなく接続されたままになっていることがある。
そして、このように回線が無意味に接続されたままにな
っていると、そのコートレステレホンに対して着呼がで
きないばかりか、電話局にとっても問題である。
っていると、そのコートレステレホンに対して着呼がで
きないばかりか、電話局にとっても問題である。
また、回線が接続されている間は、コードレステレホン
のハンドセットと、そのベースユニット(親機)との間
も電波により通話チャンネルが開かれたままになってい
るので、ハンドセットの電池が無駄に消費されてしまう
。さらに、他のコードレステレホンにとっても、通話チ
ャンネルがふさがれるので、迷惑である。
のハンドセットと、そのベースユニット(親機)との間
も電波により通話チャンネルが開かれたままになってい
るので、ハンドセットの電池が無駄に消費されてしまう
。さらに、他のコードレステレホンにとっても、通話チ
ャンネルがふさがれるので、迷惑である。
この発明は、このような問題点を一婦しようとするもの
である。
である。
今、回線の接続が、意味もなく続いたままになる場合を
考えると、これには、次の5つの場合が考えられる。
考えると、これには、次の5つの場合が考えられる。
■ ダイヤル完了前に放置したとき(オフフンクのまま
にしたとき)。すなわち、オフフンクしたが、その後、
何もしなかったり、ダイヤルを途中でやめて放置したと
き。
にしたとき)。すなわち、オフフンクしたが、その後、
何もしなかったり、ダイヤルを途中でやめて放置したと
き。
■ 発呼したら相手が話し中なので、そのまま放置した
とき。
とき。
■ 通話中に相手が電話を切ったが、自分はそのまま方
文置したとき。
文置したとき。
■ 通話中に相手も自分もオンフンクしないで放置した
とき。
とき。
■ 相手を呼び出し中に放置したとき。
そして、この■項〜■項のうち、■項〜■項の場合には
、放置した時点から30秒後に、電話局から放置した電
話機に「ビジートーン」と呼ばれる警報音の信号が送ら
れてくる。
、放置した時点から30秒後に、電話局から放置した電
話機に「ビジートーン」と呼ばれる警報音の信号が送ら
れてくる。
すなわち、ビジートーン信号が送られてきたときには、
回線が無意味に接続されたままとなっている場合である
。
回線が無意味に接続されたままとなっている場合である
。
この発明は、このような点に着目し、ビジートーン信号
が送られてきたら、その回線を切るようにしたものであ
る。
が送られてきたら、その回線を切るようにしたものであ
る。
〔作用]
回線接続中にビジートーン信号が検出されると、所定の
時間後にその回線は切られる。
時間後にその回線は切られる。
〔実施例]
第l図におイテ、L.,L,は回線、(1o)はコード
レステレホンのペースユニノト、(40)はそのハンド
セットを示す。
レステレホンのペースユニノト、(40)はそのハンド
セットを示す。
そして、ペースユニソト(1o)において、(11)は
はフックスイッチ用の常間接点、(l2)はダイオード
ブリッジを示し、このダイオードブリッジ(12)は、
回線L1、L2の極性が反転したとき、この極性反転が
後段に影響しないようにするためのものである。
はフックスイッチ用の常間接点、(l2)はダイオード
ブリッジを示し、このダイオードブリッジ(12)は、
回線L1、L2の極性が反転したとき、この極性反転が
後段に影響しないようにするためのものである。
マタ、(13)ハタイヤルパルスを形或するためのスイ
ッチ回路、(14)は2線/4線変換回路などを有する
通話回路、(15)は送信回路、(16) !よ受信回
路、(l7)はそのアンテナである。
ッチ回路、(14)は2線/4線変換回路などを有する
通話回路、(15)は送信回路、(16) !よ受信回
路、(l7)はそのアンテナである。
さらに、(2l)は着呼時のIJンガ信号の検出回路、
(22)はリレーで、このリレー(22)の接点が接点
(11)である。
(22)はリレーで、このリレー(22)の接点が接点
(11)である。
また、(23)はビジートーン信号の検出回路、(24
)はDTMF信号のデコーダ、(30)はマイクロコン
ピュータを示し、このマイコン(30)によりヘースユ
ニッ} (1)の全体の動作が制御される。なお、この
マイコン(30)には、ソフトウェアによる例えば30
秒のタイマ(31)が用,育される。
)はDTMF信号のデコーダ、(30)はマイクロコン
ピュータを示し、このマイコン(30)によりヘースユ
ニッ} (1)の全体の動作が制御される。なお、この
マイコン(30)には、ソフトウェアによる例えば30
秒のタイマ(31)が用,育される。
さらに、ハンドセット(40)であるが、これは、−i
のコードレステレホンにおけるハンドセットと同様なの
で、その構戊については、説明を省略する。
のコードレステレホンにおけるハンドセットと同様なの
で、その構戊については、説明を省略する。
そして、発呼時には、ハンドセント(40)をスタンハ
イモードから通話モードにすると、所定のプロトコルに
よりハンドセット(40)とベースユニット(lO)と
の間にFM信号(電波)による通話チャンネルが開かれ
る。さらに、マイコン(3o)によりリレー(22)が
ドライブされて接点(11)がオンとされる。したがっ
て、ハンドセット(40)はベースユニット(10)を
通してば回線L1、L2に接続される。
イモードから通話モードにすると、所定のプロトコルに
よりハンドセット(40)とベースユニット(lO)と
の間にFM信号(電波)による通話チャンネルが開かれ
る。さらに、マイコン(3o)によりリレー(22)が
ドライブされて接点(11)がオンとされる。したがっ
て、ハンドセット(40)はベースユニット(10)を
通してば回線L1、L2に接続される。
そこで、ハンドセット(40)のダイヤルキーから相手
の電話番号を入力すると、そのダイヤル番号のDTMF
信号が、上りチャンネルのFM信号に変換され、このF
M信号がハンドセット(40)からベースユニット(1
0)へと送信される。
の電話番号を入力すると、そのダイヤル番号のDTMF
信号が、上りチャンネルのFM信号に変換され、このF
M信号がハンドセット(40)からベースユニット(1
0)へと送信される。
そして、ベースユニット(lO)においては、受信回路
(16)からそのDTMF信号が取り出され、このDT
MF信号がデコーダ(24)によりデコードされてマイ
コン(30)に供給され、マイコン(30)によりスイ
ッチ回路(13)のトランジスタQ1、Q2がオンオフ
されて相手の電話番号のダイヤルパルスが形威され、こ
のダイヤルパルスが、ダイオードブリッジ(12)及び
接点(1l)を通して回線L.,L.へと送り出きれる
。
(16)からそのDTMF信号が取り出され、このDT
MF信号がデコーダ(24)によりデコードされてマイ
コン(30)に供給され、マイコン(30)によりスイ
ッチ回路(13)のトランジスタQ1、Q2がオンオフ
されて相手の電話番号のダイヤルパルスが形威され、こ
のダイヤルパルスが、ダイオードブリッジ(12)及び
接点(1l)を通して回線L.,L.へと送り出きれる
。
そして、相手が電話に出ると、その音声信号が、回線L
,、L2から接点(11)→ブリッジ(l2)→スイッ
チ回路(13)→通話回路(14)の信号ラインを通じ
て送信回路(15)に供給されて下りチャンネルのFM
信号に変換され、このFM信号がハンドセット(40)
へと送信される。したがって、ハンドセット(40)の
受話器からは相手の音声が聞こえる。
,、L2から接点(11)→ブリッジ(l2)→スイッ
チ回路(13)→通話回路(14)の信号ラインを通じ
て送信回路(15)に供給されて下りチャンネルのFM
信号に変換され、このFM信号がハンドセット(40)
へと送信される。したがって、ハンドセット(40)の
受話器からは相手の音声が聞こえる。
また、ハンドセット(40)の送話器に向かって話すと
、その音声信号が上りチャンネルのFM信号に変換され
、このFM信号がベースユニット(10)へと送信され
る。
、その音声信号が上りチャンネルのFM信号に変換され
、このFM信号がベースユニット(10)へと送信され
る。
そして、ベースユニット(■0)においては、送信され
てきた音声信号が受信回路(16)から取り出され、こ
の音声信号が、通話回路(14)→スイッチ回路(13
)→ブリッジ(12)→接点(l1)の信号ラインを通
じて回線L1、L2へと送り出される。
てきた音声信号が受信回路(16)から取り出され、こ
の音声信号が、通話回路(14)→スイッチ回路(13
)→ブリッジ(12)→接点(l1)の信号ラインを通
じて回線L1、L2へと送り出される。
したがって、ハンドセッI− (40)を使用して相手
と通話をすることができる。
と通話をすることができる。
そして、通話を終了したとき、ハンドセット(40)を
通話モードからスタンバイモードにすると、所定のプロ
トコルによりハンドセット(40)とペースユニット(
10)との間のFM信号による通話チャンネルが閉じら
れる。さらに、マイコン(30)によるリレー(22)
のドライブが解除されて接点(11)がオフとされ、し
たがって、回線L,,L2はベースユニット(10)か
ら開放される。
通話モードからスタンバイモードにすると、所定のプロ
トコルによりハンドセット(40)とペースユニット(
10)との間のFM信号による通話チャンネルが閉じら
れる。さらに、マイコン(30)によるリレー(22)
のドライブが解除されて接点(11)がオフとされ、し
たがって、回線L,,L2はベースユニット(10)か
ら開放される。
さらに、着呼時には、そのリンガ信号が検出回路(21
)により検出され、その検出出力がマイコン(30)に
供給される。すると、所定のプロトコルによりハンドセ
ット(40)のリンガが鳴らされので、これに応答して
ハンドセット(40)をスタンバイモードから通話モー
ドにすると、ベースユニット(10)とハンドセット(
40)との間に、FM信号による通話チャンネルが開か
れる。
)により検出され、その検出出力がマイコン(30)に
供給される。すると、所定のプロトコルによりハンドセ
ット(40)のリンガが鳴らされので、これに応答して
ハンドセット(40)をスタンバイモードから通話モー
ドにすると、ベースユニット(10)とハンドセット(
40)との間に、FM信号による通話チャンネルが開か
れる。
さらに、マイコン(30)によりリレー(22)がドラ
イブされてその接点(11)がオフフック状態とされる
。
イブされてその接点(11)がオフフック状態とされる
。
したがって、以後、ハンド七ッl− (40)を使用し
て通話ができることになる。
て通話ができることになる。
一方、回線の接続が、意味もなく続いたままになった場
合、すなわち、上記■〜■の状態になった場合には、そ
の状態になった時点から30秒後に、電話局からビジー
トーン信号が送られてくる。
合、すなわち、上記■〜■の状態になった場合には、そ
の状態になった時点から30秒後に、電話局からビジー
トーン信号が送られてくる。
すると、このビジートーン信号が、回線L1、L2→接
点(11)→ブリッジ(12)→スイッチ回路(13)
の信号ラインを通じて検出回路(23)に供給されるの
で、検出回路(23)からはそのビジートーン信号の検
出信号Sdが出力され、この信号Sdがマイコン(30
)に供給される。
点(11)→ブリッジ(12)→スイッチ回路(13)
の信号ラインを通じて検出回路(23)に供給されるの
で、検出回路(23)からはそのビジートーン信号の検
出信号Sdが出力され、この信号Sdがマイコン(30
)に供給される。
そして、マイコン(30)においては、信号Sdが供給
されると、これによりタイマ(31)がスタートし、例
えば30秒が過ぎると、タイマ(3l)からこれを示す
出力が得られ、このタイマ出力に基づいてマイコン(3
0)によりリレー(22)のドライブが解除され、その
接点(11)がオフとされる。したがって、回線L,,
L.はベースユニット(10)から開放される。
されると、これによりタイマ(31)がスタートし、例
えば30秒が過ぎると、タイマ(3l)からこれを示す
出力が得られ、このタイマ出力に基づいてマイコン(3
0)によりリレー(22)のドライブが解除され、その
接点(11)がオフとされる。したがって、回線L,,
L.はベースユニット(10)から開放される。
さらに、ベースユニット(IO)からハンドセノト〈4
0)に柊話を示す制御信号が送信され、ハンド七ッl−
(40)はこの終話を示す制御信号を受信すると、通
話モードからスタンバイモードに切り換わる。
0)に柊話を示す制御信号が送信され、ハンド七ッl−
(40)はこの終話を示す制御信号を受信すると、通
話モードからスタンバイモードに切り換わる。
また、ベースユニッ} (10)も終話を示す制御信号
の送信後、通話モードからスタンバイモードに切り換わ
る。
の送信後、通話モードからスタンバイモードに切り換わ
る。
こうして、この発明によれば、上記■〜■の状態になる
と、電話局から送られてくるビジートーン信号に基づい
て、30秒後に回線LI..L2の接b’tが切られる
とともに、ベースユニット(10)及びハンドセント(
40)はスタンバイ状態に切り換えられる。
と、電話局から送られてくるビジートーン信号に基づい
て、30秒後に回線LI..L2の接b’tが切られる
とともに、ベースユニット(10)及びハンドセント(
40)はスタンバイ状態に切り換えられる。
したがって、この発明によれば、回線L1、L2が無意
味に接続されたままになることが防止され、コードレス
テレホンに対して着呼ができないなどのトラブルを避け
ることができる。
味に接続されたままになることが防止され、コードレス
テレホンに対して着呼ができないなどのトラブルを避け
ることができる。
また、ペースユニント(10)とハンドセット(40)
と間に通話チャンネルが開かれたままになってしまうこ
ともないので、ハンドセット(40)の電池が無駄に消
費されてしまうこともない。さらに、他のコードレステ
レホンにとっても、通話チャンネルが意味もなくふさが
れることがなく、迷惑がかからない。
と間に通話チャンネルが開かれたままになってしまうこ
ともないので、ハンドセット(40)の電池が無駄に消
費されてしまうこともない。さらに、他のコードレステ
レホンにとっても、通話チャンネルが意味もなくふさが
れることがなく、迷惑がかからない。
さらに、電話局からビジートーン信号が送られてきたと
き、すくに回線L1、L2を切ると、発呼したら相手が
話し中のときにも(このとき、ビジー1−−ン信号が送
られてくる)、すくに電話が切れるので、発呼者(ハン
ドセッ} (40)のユーザ)が故障などと間違えてと
まどってしまうが、上述においては、電話局からビジー
トーン信号が送られてくると、タイマ(3l)により、
例えば30秒後に回線L,、L2を切るようにしている
ので、発呼したら相手が話し中のときに、すぐに電話が
切れることがなく、発呼者がとまどうことがない。
き、すくに回線L1、L2を切ると、発呼したら相手が
話し中のときにも(このとき、ビジー1−−ン信号が送
られてくる)、すくに電話が切れるので、発呼者(ハン
ドセッ} (40)のユーザ)が故障などと間違えてと
まどってしまうが、上述においては、電話局からビジー
トーン信号が送られてくると、タイマ(3l)により、
例えば30秒後に回線L,、L2を切るようにしている
ので、発呼したら相手が話し中のときに、すぐに電話が
切れることがなく、発呼者がとまどうことがない。
第l図はこの発明の一例の系統図である。
L,、L2は回線、(10)はヘースユニノト、(11
)は接点、ク14)は通話回路、(l5)は送信回路、
(16)は受信回路、(23)はビジートーン信号の検
出回路、(30〉はマイクロコンピュータ、(31)は
タイマ、(40)はハンドセントである。
)は接点、ク14)は通話回路、(l5)は送信回路、
(16)は受信回路、(23)はビジートーン信号の検
出回路、(30〉はマイクロコンピュータ、(31)は
タイマ、(40)はハンドセントである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回線に接続されるベースユニットと、通話時にこのベー
スユニットとの間が通話チャンネルを通じて接続される
ハンドセットとを有するコードレステレホンにおいて、 上記ベースユニットは、上記回線を通じて送られてくる
ビジートーン信号を検出する検出回路を有し、 この検出回路が上記ビジートーン信号を検出したとき、
その検出出力に基づいて上記回線を開放する ようにしたコードレステレホン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29932589A JPH03159448A (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | コードレステレホン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29932589A JPH03159448A (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | コードレステレホン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03159448A true JPH03159448A (ja) | 1991-07-09 |
Family
ID=17871083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29932589A Pending JPH03159448A (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | コードレステレホン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03159448A (ja) |
-
1989
- 1989-11-17 JP JP29932589A patent/JPH03159448A/ja active Pending
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