JPH0316046Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0316046Y2 JPH0316046Y2 JP13312985U JP13312985U JPH0316046Y2 JP H0316046 Y2 JPH0316046 Y2 JP H0316046Y2 JP 13312985 U JP13312985 U JP 13312985U JP 13312985 U JP13312985 U JP 13312985U JP H0316046 Y2 JPH0316046 Y2 JP H0316046Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- weighing device
- drive rod
- sensitivity
- weighing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 39
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 claims description 31
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 9
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、被計測物を計量する計量装置の感度
を測定する計量装置の感度測定機構に関する。
を測定する計量装置の感度測定機構に関する。
[従来の技術]
第4図は、感度測定機構が設けられる組合せ計
量装置の一例を示す斜視図である。この組合せ計
量装置40は、被計量物を一定の重さにして配給
するもので、配給円錐盤41上の被計量物は複数
個の直進フイーダ42から中間ホツパ43へ落下
し、計量ホツパ44及び計量装置45で被計量物
の計量が行われ、メモリホツパ46に落下して、
この複数個のメモリホツパ46の組み合わせによ
り外部へ配給されるようになつている。
量装置の一例を示す斜視図である。この組合せ計
量装置40は、被計量物を一定の重さにして配給
するもので、配給円錐盤41上の被計量物は複数
個の直進フイーダ42から中間ホツパ43へ落下
し、計量ホツパ44及び計量装置45で被計量物
の計量が行われ、メモリホツパ46に落下して、
この複数個のメモリホツパ46の組み合わせによ
り外部へ配給されるようになつている。
上記組み合わせ計量装置には、計量ホツパ44
の計量を正確に行うために計量装置42の感度を
測定する感度測定機構が設けられている。感度測
定機構は、計量ホツパ44内に被計量物が収容さ
れることと同様の状態を、計量ホツパ44部分以
外の箇所で被計量物を基準の重量物等に置換する
もので、計量機構45が支持する計量値を分銅の
真の値に校正する等の手段により感度測定する。
の計量を正確に行うために計量装置42の感度を
測定する感度測定機構が設けられている。感度測
定機構は、計量ホツパ44内に被計量物が収容さ
れることと同様の状態を、計量ホツパ44部分以
外の箇所で被計量物を基準の重量物等に置換する
もので、計量機構45が支持する計量値を分銅の
真の値に校正する等の手段により感度測定する。
そして、この感度測定は組合せ計量装置の始動
時や品種変更時、あるいは一定時間毎に行なつて
いる。
時や品種変更時、あるいは一定時間毎に行なつて
いる。
[考案が解決しようとする問題点]
このような感度測定機構による感度測定作業
は、特に、多箇所の組み合わせで規定重量として
外部に配給する組合せ計量装置で煩繁に行なわね
ばならない。したがつて、機構が簡単で動作が確
実な感度測定機構が望まれる。
は、特に、多箇所の組み合わせで規定重量として
外部に配給する組合せ計量装置で煩繁に行なわね
ばならない。したがつて、機構が簡単で動作が確
実な感度測定機構が望まれる。
本考案は上記の事情に鑑み、機構が簡単かつ動
作が確実で低コストの計量装置の感度測定機構を
提供することを目的としている。
作が確実で低コストの計量装置の感度測定機構を
提供することを目的としている。
[問題点を解決するための手段]
上記の目的を達成するための本考案の構成を、
実施例に対応する第1〜3図を用いて説明する
と、本考案は、計量装置の感度測定機構におい
て、略垂直方向に設定された基板2と; 一端4aが前記基板2裏面に突設されたブラケ
ツト3に固定され、他端4bが被計量物を収容す
る計量ホツパ6に固定されて前記被計量物の重量
を計量する計量装置4と; 前記基板2の裏面における前記計量装置4の上
部位置に設けられた分銅8の分銅支持機構9(以
下支持機構と称す)とを設ける。
実施例に対応する第1〜3図を用いて説明する
と、本考案は、計量装置の感度測定機構におい
て、略垂直方向に設定された基板2と; 一端4aが前記基板2裏面に突設されたブラケ
ツト3に固定され、他端4bが被計量物を収容す
る計量ホツパ6に固定されて前記被計量物の重量
を計量する計量装置4と; 前記基板2の裏面における前記計量装置4の上
部位置に設けられた分銅8の分銅支持機構9(以
下支持機構と称す)とを設ける。
前記支持機構9は、垂直方向に移動操作される
駆動棒9cと、該駆動棒9cの下端のテーパ部1
0に中央の支持穴8aが外挿されて上下移動自在
に支持される分銅8とを有して形成する。そし
て、前記駆動棒9cの下降操作時に、前記分銅8
の底面が前記駆動棒9cのテーパ10から上方向
に分離されて計量装置4上の載置板7の所定位置
に載置されるように形成したものである。
駆動棒9cと、該駆動棒9cの下端のテーパ部1
0に中央の支持穴8aが外挿されて上下移動自在
に支持される分銅8とを有して形成する。そし
て、前記駆動棒9cの下降操作時に、前記分銅8
の底面が前記駆動棒9cのテーパ10から上方向
に分離されて計量装置4上の載置板7の所定位置
に載置されるように形成したものである。
[作用]
そして本考案は前記の手段より、感度測定時に
支持機構9を作動させ駆動棒9cを下降操作する
と、分銅8は、計量装置4の載置板7上に載置さ
れ、駆動棒9cのテーパ部10が分銅8の支持穴
8aより分離して分銅8の重量のみ計量装置4に
よつて計量される。この計量値により感度の測定
が行なわれる。
支持機構9を作動させ駆動棒9cを下降操作する
と、分銅8は、計量装置4の載置板7上に載置さ
れ、駆動棒9cのテーパ部10が分銅8の支持穴
8aより分離して分銅8の重量のみ計量装置4に
よつて計量される。この計量値により感度の測定
が行なわれる。
また、感度の測定終了後、支持機構9の作動を
解除すれば、駆動棒9cの上昇により、駆動棒9
cのテーパ部10が分銅8の支持穴8aを上昇さ
せるとともに分銅8は駆動棒9cと同心になり支
持されるから、支持機構9の動作毎に分銅8は計
量装置4の載置板7上に載置することができ、感
度測定毎、常に同じ状態で感度の測定を正確に行
なうことができる。
解除すれば、駆動棒9cの上昇により、駆動棒9
cのテーパ部10が分銅8の支持穴8aを上昇さ
せるとともに分銅8は駆動棒9cと同心になり支
持されるから、支持機構9の動作毎に分銅8は計
量装置4の載置板7上に載置することができ、感
度測定毎、常に同じ状態で感度の測定を正確に行
なうことができる。
[実施例]
以下、図示の一実施例により本考案を説明す
る。
る。
第1図は、本考案による計量装置の感度測定機
構を示す斜視図、第2図aは同側面図、第2図b
は同裏面図である。
構を示す斜視図、第2図aは同側面図、第2図b
は同裏面図である。
図に示すように、感度測定機構1は、略垂直方
向に設けられた基板2の裏面には字形のブラケ
ツト3が固設され、このブラケツト3の中間板3
aの内壁面には計量装置としてのロードセル(以
下ロードセルと称す)4の一端4aがねじ5によ
り固定されている。このロードセル4の他端4b
は、基板2の貫通孔2aから突出しており、この
ロードセル4の他端4bは、計量ホツパ6の取付
部6aに固定されている。更に、このロードセル
4bの他端4bには上面7aが水平方向に折曲さ
れた板状の載置板7が取りつけられている。
向に設けられた基板2の裏面には字形のブラケ
ツト3が固設され、このブラケツト3の中間板3
aの内壁面には計量装置としてのロードセル(以
下ロードセルと称す)4の一端4aがねじ5によ
り固定されている。このロードセル4の他端4b
は、基板2の貫通孔2aから突出しており、この
ロードセル4の他端4bは、計量ホツパ6の取付
部6aに固定されている。更に、このロードセル
4bの他端4bには上面7aが水平方向に折曲さ
れた板状の載置板7が取りつけられている。
また、ロードセル4上部において、載置板7上
面7aより所定距離離れた箇所には厚手円盤状の
分銅8がこの分銅8の支持機構9により支持され
ている。支持機構9は、電磁ソレノイドが用いら
れ第2図bに示すように駆動棒9cの下端には円
錐状のテーパ部10が嵌挿固定されていて、この
テーパ部10は前記分銅8の中央部上下に貫通
し、一部が円錐状に切削された支持穴8aに嵌め
込まれて係止されている。また、駆動棒9cの上
端には、ワツシヤリング9bが設けられ、この駆
動棒9cのワツシヤリング9b下部にはスプリン
グばね9aが嵌挿されており前記分銅8を最上部
位置にて、前記所定距離隔てて支持している。
面7aより所定距離離れた箇所には厚手円盤状の
分銅8がこの分銅8の支持機構9により支持され
ている。支持機構9は、電磁ソレノイドが用いら
れ第2図bに示すように駆動棒9cの下端には円
錐状のテーパ部10が嵌挿固定されていて、この
テーパ部10は前記分銅8の中央部上下に貫通
し、一部が円錐状に切削された支持穴8aに嵌め
込まれて係止されている。また、駆動棒9cの上
端には、ワツシヤリング9bが設けられ、この駆
動棒9cのワツシヤリング9b下部にはスプリン
グばね9aが嵌挿されており前記分銅8を最上部
位置にて、前記所定距離隔てて支持している。
したがつて計量ホツパ6に投入された被計量物
は、ロードセル4により計量されてこの計量値が
外部に出力される。また、計量後の被計量物は計
量ホツパ6の下部2箇所の搬出扉6a,6bより
下段のメモリホツパ等に排出される。
は、ロードセル4により計量されてこの計量値が
外部に出力される。また、計量後の被計量物は計
量ホツパ6の下部2箇所の搬出扉6a,6bより
下段のメモリホツパ等に排出される。
次に上記構成における作用を説明する。
第3図a,bに示すように感度測定時、駆動機
構9が作動し、駆動棒9cは下方へ移動し、分銅
8は載置板7上面7a上に載置される。また駆動
棒9cの移動距離は、分銅8と載置板7上面7a
間の距離より大きく移動して、第3図bに示す如
く分銅8の支持穴8aから駆動棒9cの下端のテ
ーパ部10が下方へ離れて、分銅8のみの重量が
載置台7へ加わり、ロードセル4にて重量が測定
されることになる。
構9が作動し、駆動棒9cは下方へ移動し、分銅
8は載置板7上面7a上に載置される。また駆動
棒9cの移動距離は、分銅8と載置板7上面7a
間の距離より大きく移動して、第3図bに示す如
く分銅8の支持穴8aから駆動棒9cの下端のテ
ーパ部10が下方へ離れて、分銅8のみの重量が
載置台7へ加わり、ロードセル4にて重量が測定
されることになる。
また、ロードセル4で計測された重量は、制御
装置(図示略)にてあらかじめ分銅8の重量に一
致するよう校正して感度測定が終了する。
装置(図示略)にてあらかじめ分銅8の重量に一
致するよう校正して感度測定が終了する。
感度測定が終了すると、駆動機構9の作動が解
除され、駆動棒9cはスプリングばね9aの付勢
力により上方へ移動し、分銅8が載置板7上面7
aより所定距離離れる状態に復帰する。(第2図
a,bの状態)また、この復帰時に、分銅8は、
支持穴8aおよび駆動棒9c下端のテーパ部10
と係合して、分銅8の中心軸と、駆動棒9cおよ
びテーパ部10の中心軸とが一致する。したがつ
て、感度測定時、分銅8は載置台7上面7a上の
同一箇所に載置することができ、感度測定の精度
を向上することができる。
除され、駆動棒9cはスプリングばね9aの付勢
力により上方へ移動し、分銅8が載置板7上面7
aより所定距離離れる状態に復帰する。(第2図
a,bの状態)また、この復帰時に、分銅8は、
支持穴8aおよび駆動棒9c下端のテーパ部10
と係合して、分銅8の中心軸と、駆動棒9cおよ
びテーパ部10の中心軸とが一致する。したがつ
て、感度測定時、分銅8は載置台7上面7a上の
同一箇所に載置することができ、感度測定の精度
を向上することができる。
[考案の効果]
以上説明したように、本考案による計量装置の
感度測定機構は、基板の裏面側に突設されたブラ
ケツトに一端が固定され、他端が、計量ホツパに
固定された計量装置で、被計量装置の重量の測定
するようにしてあり、分銅を分銅支持機構により
所定距離離れた位置から支持するとともに、支持
機構を作動させたとき、分銅の支持穴および駆動
棒のテーパ部により、計量装置の載置板上の同一
箇所に分銅を載置できるので、常に正確な分銅の
重量が計量されて感度測定を安定して行なえる効
果がある。
感度測定機構は、基板の裏面側に突設されたブラ
ケツトに一端が固定され、他端が、計量ホツパに
固定された計量装置で、被計量装置の重量の測定
するようにしてあり、分銅を分銅支持機構により
所定距離離れた位置から支持するとともに、支持
機構を作動させたとき、分銅の支持穴および駆動
棒のテーパ部により、計量装置の載置板上の同一
箇所に分銅を載置できるので、常に正確な分銅の
重量が計量されて感度測定を安定して行なえる効
果がある。
また上記効果は部品点数が少なく、簡単な構成
により達成でき、感度測定機構および計量装置の
信頼性を向上することができる。
により達成でき、感度測定機構および計量装置の
信頼性を向上することができる。
第1図は本考案により計量装置の感度測定機構
を示す斜視図、第2図a,bは同装置の側面図及
び裏面図、第3図a,bは同装置の動作を説明す
る側面図及び裏面図、第4図は同装置が設けられ
る組合せ計量装置を示す図である。 1……感度測定機構、2……基板、3……ブラ
ケツト、4……計量装置(ロードセル)、6……
計量ホツパ、7……載置板、7a……載置板上
面、8……分銅、8a……支持穴、9……分銅支
持機構、9c……駆動棒、10……テーパ部。
を示す斜視図、第2図a,bは同装置の側面図及
び裏面図、第3図a,bは同装置の動作を説明す
る側面図及び裏面図、第4図は同装置が設けられ
る組合せ計量装置を示す図である。 1……感度測定機構、2……基板、3……ブラ
ケツト、4……計量装置(ロードセル)、6……
計量ホツパ、7……載置板、7a……載置板上
面、8……分銅、8a……支持穴、9……分銅支
持機構、9c……駆動棒、10……テーパ部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 略垂直方向に設けられた基板2と;被計量物を
収納するために、該基板の表面側に配置された計
量ホツパ6と;前記基板の裏面側に突設されたブ
ラケット3と;一端が該ブラケットに固定され、
他端が前記計量ホツパに固定されて、前記計量ホ
ツパに収納された被計量物の重量を計量する計量
装置4と;該計量装置に載置可能に前記基板の裏
面側に設けられた分銅8と;該分銅を垂直方向に
移動させて前記計量装置に載置又は前記計量装置
から除去するための分銅支持機構9とを備え; 前記分銅は、中央部に貫通して下方に拡がる支
持穴8aを有し; 前記分銅支持機構は、前記支持穴に挿入されて
当接するテーパ部10を下端部に備えた垂直方向
に移動可能な駆動棒9cを有し; もつて、前記駆動棒が下降するように操作され
たとき、前記分銅が前記駆動棒のテーパ部から分
離されて、前記計量装置の所定位置に載置される
ようにされたことを特徴とする計量装置の感度測
定機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13312985U JPH0316046Y2 (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13312985U JPH0316046Y2 (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6242033U JPS6242033U (ja) | 1987-03-13 |
| JPH0316046Y2 true JPH0316046Y2 (ja) | 1991-04-08 |
Family
ID=31033157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13312985U Expired JPH0316046Y2 (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0316046Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-02 JP JP13312985U patent/JPH0316046Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6242033U (ja) | 1987-03-13 |
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