JPH03160662A - ディスク状記録媒体の駆動装置 - Google Patents

ディスク状記録媒体の駆動装置

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JPH03160662A
JPH03160662A JP30126989A JP30126989A JPH03160662A JP H03160662 A JPH03160662 A JP H03160662A JP 30126989 A JP30126989 A JP 30126989A JP 30126989 A JP30126989 A JP 30126989A JP H03160662 A JPH03160662 A JP H03160662A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotation
disk
recording medium
circuit
drive
Prior art date
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Pending
Application number
JP30126989A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomoyuki Katayama
知之 片山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は,光ディスクなどと呼ばれるディスク状記録媒
体の駆動装置に関する. 従来の技術 第6図は,従来のディスク状記録媒体を駆動するための
構成の要部を概略的に示すブロック図である.ディスク
モータ1は、記録媒体であるレーザディスク(以下、デ
ィスクと呼ぶ)2に回転を与えるための駆動源であり、
そのディスクモータlの回転軸3に固定された台座4に
上記ディスク2が着脱自在に装着される. モータ駆動回路5は、上記ディスクモータ1を駆動する
回路であり、次段のサーボ回路6によって制御される. ビックアップ7は、ディスク2に記録されたデータを読
取る装置であって、読取られた記録データば次段の信号
処理回路8で復調処理され再生信号として出力される.
ピックアップ7によって読取られる記録データ中に含ま
れるコントロールデータは、信号処理回n8からサーボ
回路6へと送られる. ディスクモータ1の回転軸3には、図示しない回転検出
用スリットを持つ円盤9が固定されており、この円盤9
の近傍には上記回転検出用スリットからディスク2の同
転数を検出するセンサ10が設けられている.このセン
サ10による回転数の検出出力はサーボ回路6へと送ら
れる.上記センサ10から送られる回転数検出出力と信
号処理回路8から送られるコントロールデータとに応じ
た制御が、サーボ回路6からモータ駆動回路5を介して
ディスクモータ1に対して行われる. コントローラ11は、マイクロコンピュータからなる制
御回路であって、サーボ回路6、ビックアップ7、信号
処理回路8など光ディスクプレーヤ全体の制御を行うa
能を持つ. 操作回路12は、ディスク2の回転開始または回転停止
など各種の指令をシステム外部から入力するための回路
であり、この操作回N12によって入力された指令はコ
ントローラ11に与えられる. 上記ディスク2の回転停止動作は、以下のようにして行
われる. 操作回路l2から入力された停止指令は、コントローラ
11を介してサーボ回R6に送られ、その結果、モータ
駆動回路5のディスクモータ1に対する駆動はそれまで
の正回転駆動から逆回転駆動に切換えられる.この逆回
転駆動によってディスクモータlに制動が働き、円盤9
の回転数は急激に低下する.その円!!9の回転数が一
定値以下、つまりセンサ10が円盤9の回転検出用スリ
ットを検出する検出間隔が一定の時間幅以上になると、
この七ンサ10の検出出力を受けるサーボ回路6はモー
タ駆動回路5に対する逆回転指令を停止し、これによっ
てディスク2の回転が停止する.発明が解決しようとす
る課題 しかしながら,ディスク2には周知のとおり質畳の大き
い30cm (直径〉盤と、質量の小さい20cm盤や
C D V ( Compact Disc Vide
o)があるので、質Iの小さい2 0 c mmやCD
Vの回転を上述した従来のディスク駆動装置において逆
回転駆動で停止させようとすると、瞬時に、つまりセン
サ10による同転検出用スリットの検出間隔が一定時間
幅より長くなる状態に至る前にディスク2は逆回転に移
行してしまい、結局、逆回転がそのまま継続することに
なる.したがって、このffh 含には、そのあとディ
スク2の装着状態を解除する指令を与えても,ディスク
2の装着状態を解除できないという問題点があった. このような問題点を解決するために、たとえば逆回転駆
動を行わず自然停止を待つようにするのも1つの解決策
であるが、その場合にはディスク停止が長引き、ディス
クの装着解除に多大な時間がかかるという新たな問題点
が生じることになる.したがって本発明の目的は、ディ
スク状記録媒体の回転停止を素早く確実に行うことので
きるディスク状記録媒体の駆動装置を提供することであ
る. 課題を解決するための手段 本発明は、ディスク状記録媒体の回転を逆回転駆動によ
って停止させるようにしたディスク状記録媒体の駆動装
置において、 記録媒体の回転に伴って回転する回転方向検出用マーク
と、 回転方向検出用マークの回転経路に沿って配置され、回
転方向検出用マークを検出する2つのセンサと、 2つのセンサのマーク検出出力の出力順序に応じて、記
録媒体が正回転の状態にあることを示す正回転信号と記
録媒体が逆回転の状態にあることを示す逆回転信号とを
出力する回転方向判定手段と、 ディスク停止命令を受けて記録媒体の逆回転駆動を開始
し、回転方向判定手段の出力信号が正回転信号から逆回
転信号に変化する時点で逆回転駆動を停止させるブレー
キ駆動手段とを備えたことを特徴とするディスク状記録
媒体の駆動装置である. 作  用 本発明に従えば、2つのセンサによるマーク検出出力の
出力順序は記録媒体が正回転のときと逆回転のときとで
異なるので、その検出順序に応じて回転方向判定手段が
ら正回転信号と逆回転信号が出力され、正回転信号がら
逆回転信号に変化する時点、つまり記録媒体の回転が正
回転がら逆回転に秤ろうとする瞬間にブレーキ駆動手段
によるディスクの逆回転駆動が停止され、ディスクは逆
回転に移ることなく素早く停止する. 実施例 第1図は,本発明の一実施例であるディスク状記録媒体
の駆動装置の要部の椙成を概略的に示すブロック図であ
る.このディスク状記録媒体の駆動装Wt(以下、ディ
スク駆動装置と略記する)は、光ディスクプレーヤなど
に設けられており、ディスクモータ21、回転軸23、
白座24、モータ駆動回路25、サーボ回路26、ピッ
クアップ27、信号処理回路28、コントローラ31、
操作回n32などの椙成については前述した先行技術の
楕成を同様である.すなわち、第l図においてディスク
モータ21は、ディスク状記録媒体であるディスク22
に回転を与えるための駆動源であり、そのディスクモー
タ21の回転軸23に固定された白座24に上記ディス
ク22が着脱自在に装着される. モータ駆動回路25は,上記ディスクモータ21を駆動
する回路であり、次段のサーボ回路26によって制御さ
れる. ビックアップ27は、ディスク22に記録されたデータ
を読取る装置であって、読取ちれた記録データは次段の
信号処理回路28でfllil処理され再生信号として
出力される.ピックアップ27によって読取られる記録
データ中に含まれるコントロールデータは信号処理回路
28からサーボ回路26へと送られる. ディスクモータ21の回転軸23には、円盤29が固定
されており、円盤29の近傍にはその円!29の刻まれ
た回転検出用マークであるt毫述するスリット34(第
2図)を検出する2つのセンサ30a,30L−が円g
129の回転経路に沿って並べて設けられている.これ
らのセンサ30a,30bによるスリット検出出力は次
段の回転方向1′J1定同n33とサーボ回n26とに
送られる.上記回転方向判定回路33は、センサ30a
.30bから出力されるスリット検出出力の出力順序に
応じて、ディスク22の回転方向が正回転であることを
示す正回転信号と、ディスク22の回転方向が逆回転で
あることを示す逆回転信号とを出力する回路である. 上記センサ30a,30bから出力されるスリット検出
出力、四転方向判定回路33から出力される信号、およ
び信号処理回路8から出力されるコントロールデータに
それぞれ応じた制御が、サーボ回路26からモータ駆動
回路25を介してディスクモータ21に対して行われる
. コントローラ31は,マイクロコンピュータからなる制
御回路であって、サーボ回路26、ビックアップ27、
信号処理回n2Bなどディスク駆動装置を含む再生装置
全体の制御を行う機能を持つ. 操作回路32は、ディスク22の回転開始または回転停
止など各種の指令をシステム外部から入力するための回
路であり、この操作回路32によって入力された指令は
コントローラ31に与えられる. 第2図は上記円PA29とその回転経路に沿って並べて
設けられる2つのセンサ30a,30bとの組合わせの
構成を示す平面図であり、第3図は第2図の楕成を同図
の矢印Pの方向から見た部分拡大図である.第2図に示
すように、円盤29にはその回転中心から放射状に延び
る方向に向けた複数のスリット34が回転検出用マーク
としてその円盤29周辺部に等間隔に並べて形成されて
いる. 一方、2つのセンサ30a.30bは、第3図に示すよ
うにそれぞれ発光ダイオード35a.35bを投光素子
、フォトトランジスタ36a,36bを受光素子とする
フォトインタラプタがらなり、各センサ30a,30b
はその投光素子と受光素子とが円盤29にスリット34
通過部を上下かt,挟むように配置されている.上記各
発光ダイオード35a,35bは共通のバッテリ37に
接続され、各フ4トトランジスタ36a,36bは共通
のバッテリ38とそれぞれ対応する抵抗39a.39b
とに接続されている. また、上述した回転方向判定回路33は、第2図および
第3UAに示すようにDフリップフロップかt)なり、
一方のセンサ3 0 aの出力、つまりフォトトランジ
スタ3Gaの出力電几は増幅器40rtで増幅してDフ
リップフロツプのデータ人力Dとして、もう一方のセン
サ30bの出力、つまりフォトl・ランジスタ36bの
出力電圧は増幅器40bで増幅してDフリップフロップ
のクロック信号CKとしてそれぞれ与えられる.Dフリ
ップフロップの非反転出力Qは、上述した正回転信号あ
るいは逆回転信号として上記サーボ回路26に与えられ
る. 第41′2Iはディスク22が正回転(第2図において
矢印八の方向〉するときの回転方向テリ定回n33の動
作を示すタイミングチャートであり、第5図はディスク
22が逆回転(第2図において矢印Bの方向)するとき
の回転方向判定回路33の動作を示すタイミングチャー
トである.そのうち、第4図(1)、第5図(1)はセ
ンサ30aの出力つまりDフリップフロップのデータ人
力Dの波形を、第4図(2)、第5図(2)はセンサ3
0bの出力つまりDフリップフロップへ入力されるクロ
ック信号CKの波形を、第4図(3〉、第5E?I(3
)は回転方向判定回N33の出力つまりDフリップフロ
ップの非反転出力Qの波形をそれぞれ示している. 次に、第4図および第5図のタイミングチャートを参照
して、上記ディスク駆動装置におけるディスク22の回
転停止動作について説明する.ディスク22が正回転し
ているとき、つまり第2図の矢印Aの方向に円g129
が回転しているとき、円!29のスリット34を検出す
る一方のセンサ30aの検出出力は第411K(1)の
ようなパルス波形になり、もう一方のセンサ30bの検
出出力は第4図(2)に示すようにそれより時間t (
r)だけ遅れたパルス波形となる. したがって、回転方向判定回n33を構成するDフリッ
プフロップでは、データ入力Dをラッチするクロック信
号CKの立上がりのタイミングでデータ人力Dは常にハ
イレベルとなり、その結果、Dフリップフロップの非反
転出力Qはハイレベルに保持される.つまり、このs合
、回転方向判定同路33からはハイレベルの正回転信号
が出力され続ける. このような状態のもとで、操作回路32から停止指令が
入力されると,入力された停止指令はコントローラ31
を介してサーボ回路26に送られ、その結果、モータ駆
動回路5のディスクモータ21に対する駆動はそれまで
の正回転駆動から逆回転駆動に切換えられる.この逆回
転駆動によってディスクモータ21に制動が働き、円!
29の回転数は急激に低下する. このとき、センサ30a,30bによるスリット検出出
力のパルス幅が一定値以上になった(つまり円ffi2
9の正回転数が一定値以下に低下した)のをサーボ回路
26が確認できる場合(質量の大きなディスクが回転駆
動されている場き)には、この時点でサーボ回路26か
らモータ駆動同路25への逆回転駆動の指令は停止され
、これによってディスク22は停止する. 一方,質量の小さいディスクが回転駆動されている場合
で円盤29の正回転数が一定値以下に低下したことを確
認できないまま、その円!A29の回転方向が第2図に
矢印Bで示す逆回転の方向に切替わると、一方のセンサ
30aの検出出力は第5図(1)のようなパルス波形に
なり、もう一方のセンサ30bの検出出力は第5図く2
)に示すようにそれより時ml t ( r :回転数
)だけ進んだパルス波形となる. したがって、回転方向判定回路33を横成するDフリッ
プフロップでは、データ人力Dをラッチするクロック信
号CKの立上がりのタイミングでデータ人力Dは常にロ
ーレベルとなり,その結果、pフリップフロップの非反
転出力Qはそれまでのハイレベルかちローレベルに切替
わる.つまり、この時点から回転方向判定回路33の出
力はローレベルの正回転信号からハイレベルの逆回転信
号に切換わる。
このJ同転信号から逆回転信号への変化によって、サー
ボliiln6はモータ駆動回路5に対する逆回転指令
を停止し、その結果ディスク2の回転は直ちに停止する
ことになる. 発明の効果 以上のように本発明によれば、2つのセンサによるマー
ク検出出力の出力順庁に応じて四転方向判定手段から正
回転信号と逆回転信号を出力し、正四転Cス号から逆回
転信号に変化する時点、つまり記録媒体の回転が正回転
から逆回転に杆ろうとする瞬間にブレーキ駆動手段によ
る記録媒体の逆回転駆動を停止するように横威している
ので、逆同転に移る前に記録媒体を素早く停止させるこ
とができる,
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例であるディスク状記録媒体の
駆動装置の要部の概略的な構成を示すブロック図、第2
図はその駆動装置における円盤とセンサの組合わせの横
成を示す平面図、第3図は第2図の横成を同図の矢印P
の方向から見た部分拡大図、第4図は正回転時の回転方
向判定回路の動作を示すタイミングチャート、第5図は
逆回転特グ)回転方向判定回路の動作を示すタイミング
チャー!・、第6目は従来のディスク状記録媒体の駆動
装置の要部の概略的な横成を示すブロック図である. 21・・・ディスクモー夕、22・・・ディスク、25
・・・モータ駆動回路、26・・・サーボ回路、29・
・・円盤、30a,30b・・・センサ、31・・・コ
ントローラ、32・・・操作回路、33・・・回転方向
判定回路、34・・・スリット

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  ディスク状記録媒体の回転を逆回転駆動によって停止
    させるようにしたディスク状記録媒体の駆動装置におい
    て、 記録媒体の回転に伴って回転する回転方向検出用マーク
    と、 回転方向検出用マークの回転経路に沿って配置され、回
    転方向検出用マークを検出する2つのセンサと、 2つのセンサのマーク検出出力の出力順序に応じて、記
    録媒体が正回転の状態にあることを示す正回転信号と記
    録媒体が逆回転の状態にあることを示す逆回転信号とを
    出力する回転方向判定手段と、 ディスク停止命令を受けて記録媒体の逆回転駆動を開始
    し、回転方向判定手段の出力信号が正回転信号から逆回
    転信号に変化する時点で逆回転駆動を停止させるブレー
    キ駆動手段とを備えたことを特徴とするディスク状記録
    媒体の駆動装置。
JP30126989A 1989-11-20 1989-11-20 ディスク状記録媒体の駆動装置 Pending JPH03160662A (ja)

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JPH03160662A true JPH03160662A (ja) 1991-07-10

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