JPH03162702A - ビデオテープレコーダ - Google Patents
ビデオテープレコーダInfo
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- JPH03162702A JPH03162702A JP30167889A JP30167889A JPH03162702A JP H03162702 A JPH03162702 A JP H03162702A JP 30167889 A JP30167889 A JP 30167889A JP 30167889 A JP30167889 A JP 30167889A JP H03162702 A JPH03162702 A JP H03162702A
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Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、テープフォーマットの互換性を損ねることな
くヘッドシリンダの小型化を図るようにしたビデオテー
プレコーダ(以下VTRという)に関する。
くヘッドシリンダの小型化を図るようにしたビデオテー
プレコーダ(以下VTRという)に関する。
従来、8ミリ方式のVTR,VHS方式のVTR等のヘ
リカルスキャン型のVTRにおいては、標準構成時、ビ
デオテープのヘッドシリンダへの巻付け角(以下テープ
巻付け角という)が180°に設定されるとともに、相
互に逆アジマスの2個の回転磁気ヘッド,すなわち正,
負アジマスの2個のヘッドがシリンダに180°離して
設けられる。
リカルスキャン型のVTRにおいては、標準構成時、ビ
デオテープのヘッドシリンダへの巻付け角(以下テープ
巻付け角という)が180°に設定されるとともに、相
互に逆アジマスの2個の回転磁気ヘッド,すなわち正,
負アジマスの2個のヘッドがシリンダに180°離して
設けられる。
そして、テープの定速走行及びシリンダの定速回転に基
き、シリンダの半回転毎に両ヘッドがテープを交互にヘ
リカルスキャンし、テープの各1トラノクに1フィール
ド分の映像信号等が記録,再生される。
き、シリンダの半回転毎に両ヘッドがテープを交互にヘ
リカルスキャンし、テープの各1トラノクに1フィール
ド分の映像信号等が記録,再生される。
ところで、VTRの小型化等を図るためVHS方式のV
TRにおいては、いわゆるフルカセノトより小型のVH
S.Cカセットを使用してシリンダの小径化金図るよう
にしたVHSコンパクトVTR(以下CタイプVTRと
いう)が発明されている。
TRにおいては、いわゆるフルカセノトより小型のVH
S.Cカセットを使用してシリンダの小径化金図るよう
にしたVHSコンパクトVTR(以下CタイプVTRと
いう)が発明されている。
このCタイプVTRは例えば雑誌「テレビ技術」のl9
83年10月号,頁54〜55(電子技術出版株式会社
発行)に記載されているように、テープ巻付け角i 2
70’に丁るとともに、シリンダに90°間隔で正アジ
マス,負アジマス,正アジマス,負アジマスの4個のヘ
ッドを設け、かつ、シリンダの回転速度{z 3Q r
pTTlから45rpmに高速化して形成される。
83年10月号,頁54〜55(電子技術出版株式会社
発行)に記載されているように、テープ巻付け角i 2
70’に丁るとともに、シリンダに90°間隔で正アジ
マス,負アジマス,正アジマス,負アジマスの4個のヘ
ッドを設け、かつ、シリンダの回転速度{z 3Q r
pTTlから45rpmに高速化して形成される。
そして、前記4個のヘッドによりテープを順次にヘリカ
ルスキャンし、テープの各1トラックにlフィールド分
の映像信号等をそのまま記録,再生する。
ルスキャンし、テープの各1トラックにlフィールド分
の映像信号等をそのまま記録,再生する。
このとき、テープ巻付け角,シリンダの回転速3
度が共に標準構成時の百倍になるため、テープ7ォーマ
ソトは標準構成時と同一になり、テープフォーマ,トの
互換性を損ねることなくシリンダの小径化が図られる。
ソトは標準構成時と同一になり、テープフォーマ,トの
互換性を損ねることなくシリンダの小径化が図られる。
前記従来のCタイプVTRの場合、シリンダの小径化を
図るために正アジマス,負アジマスのヘッドをそれぞれ
2個要し、ヘッド数が増加して高価になるとともに、ヘ
ッド切換えに基くチャンネル間のクロストーク特性の劣
化が大きくなって記録,再生の画質特性等が低下する問
題点がある。
図るために正アジマス,負アジマスのヘッドをそれぞれ
2個要し、ヘッド数が増加して高価になるとともに、ヘ
ッド切換えに基くチャンネル間のクロストーク特性の劣
化が大きくなって記録,再生の画質特性等が低下する問
題点がある。
そして、8ミリ方式等のVTRにおいても、ヘッドシリ
ンダの小径化を図るため、従来のCタイプVTRと同様
に構成すると、前記と同様の問題点が生じる。
ンダの小径化を図るため、従来のCタイプVTRと同様
に構成すると、前記と同様の問題点が生じる。
本発明は、ヘッド数の増加なくヘッドシリンダの小径化
を図るようにしたVTRを提供することを目的とする。
を図るようにしたVTRを提供することを目的とする。
前記目的を達成するために、本発明のVTRにおいては
、相互に逆アジマスの2個の回転磁気ヘッドを小径化し
たヘッドシリンダの180°離れた位置それぞれに設け
、記録,再生時のテープ速度,シリンダ回転速度をヘッ
ドシリンダを小径化しない標準構成時と同一にするとと
もに、静止時のトラック角を前記標準構成時と異ならせ
て前記テープのフォーマットを前記標準構成時と同一に
し、かつ、記録回路部に前記標準構成時の各1トラック
分の記録信号を前記両回転磁気ヘッドそれぞれの1スキ
ャン長に時間軸伸長する時間軸伸長手段を設け、再生回
路部に前記両回転磁気ヘッドそれぞれの再生信号をデジ
タル的に時間軸圧縮して復元する時間軸圧縮手段を設け
る。
、相互に逆アジマスの2個の回転磁気ヘッドを小径化し
たヘッドシリンダの180°離れた位置それぞれに設け
、記録,再生時のテープ速度,シリンダ回転速度をヘッ
ドシリンダを小径化しない標準構成時と同一にするとと
もに、静止時のトラック角を前記標準構成時と異ならせ
て前記テープのフォーマットを前記標準構成時と同一に
し、かつ、記録回路部に前記標準構成時の各1トラック
分の記録信号を前記両回転磁気ヘッドそれぞれの1スキ
ャン長に時間軸伸長する時間軸伸長手段を設け、再生回
路部に前記両回転磁気ヘッドそれぞれの再生信号をデジ
タル的に時間軸圧縮して復元する時間軸圧縮手段を設け
る。
前記のように構成された本発明のVTRの場合、小径化
したヘッドシリンダに標準構成時と同様、2個のヘッド
が18001!li [,て設けられるとともに、テー
プ走行速度,シリンダ回転角度が標準構成時と同様に設
定される。
したヘッドシリンダに標準構成時と同様、2個のヘッド
が18001!li [,て設けられるとともに、テー
プ走行速度,シリンダ回転角度が標準構成時と同様に設
定される。
そして、記録,再生のときの両ヘッドの各スキャンの時
間は標準構成時とのテープ巻付け角の差に応じて長くな
るが、静止時のトラック角(シリンダのリード角)が標
準時と異なり、テープのフォーマットは標準構成時と同
一になる。
間は標準構成時とのテープ巻付け角の差に応じて長くな
るが、静止時のトラック角(シリンダのリード角)が標
準時と異なり、テープのフォーマットは標準構成時と同
一になる。
さらに、記録回路部の時間軸伸長手段,再生回路部の時
間軸圧縮手段により、記録,再生時の信号がデジタル的
に伸長,圧縮されてテープの各トラックに記録,再生さ
れる。
間軸圧縮手段により、記録,再生時の信号がデジタル的
に伸長,圧縮されてテープの各トラックに記録,再生さ
れる。
そのため、テープフォーマットの互換性を損ねることな
く、2個のヘッドをシリンダに設けてシリンダの小勢型
化が図れる。
く、2個のヘッドをシリンダに設けてシリンダの小勢型
化が図れる。
1実施例について、第1図ないし第6図を参照して説明
する。
する。
この実施例においては8ミリ方式のVTRに適用し、第
1図に示すようにビデオテープfilのヘッドシリンダ
(2)への巻付け角(テープ巻付け角)を標準構成時の
180’から前記CタイプVTRと同様の2700(3
/皓)に変更する。
1図に示すようにビデオテープfilのヘッドシリンダ
(2)への巻付け角(テープ巻付け角)を標準構成時の
180’から前記CタイプVTRと同様の2700(3
/皓)に変更する。
また、シリンダ(2)の直径(シリンダ径)を標準構成
時の(40=)より小さい278 (2/3倍)に設定
し、このシリンダ(2)の1800離れた位置に、標準
構成時と同様、正アジマス,負アジマスの2個の回転磁
気ヘノド,すなわちAヘッド(3a) , Bヘッド(
3b)を設ける。
時の(40=)より小さい278 (2/3倍)に設定
し、このシリンダ(2)の1800離れた位置に、標準
構成時と同様、正アジマス,負アジマスの2個の回転磁
気ヘノド,すなわちAヘッド(3a) , Bヘッド(
3b)を設ける。
さらに、テープ速度,シリンダ回転速度は標準構成時と
同一に設定し、テープfl+が走行停止状態でシリンダ
(2)に巻付く静止時のトラック角(シリンダのリード
角)を後述するように標準構成時と異ならせてテープフ
ォーマントを標準構成時と同一にする。
同一に設定し、テープfl+が走行停止状態でシリンダ
(2)に巻付く静止時のトラック角(シリンダのリード
角)を後述するように標準構成時と異ならせてテープフ
ォーマントを標準構成時と同一にする。
丁なわち、8ミリ方式のVTRの標準構成においては、
第2図(a)に示すようにビデオテーブ(1)′がヘッ
ドシリンダ(2)に180’巻付いて走行するとともに
、ヘッドシリンダ(2)の180’llれた位置にAヘ
ノト(3a),Bヘッド(3b)’が設けられる。
第2図(a)に示すようにビデオテーブ(1)′がヘッ
ドシリンダ(2)に180’巻付いて走行するとともに
、ヘッドシリンダ(2)の180’llれた位置にAヘ
ノト(3a),Bヘッド(3b)’が設けられる。
そして、Aヘソド(3a)′,Bヘッド(3b)がシリ
ンダ(2)の半回転毎に交互にテープをスキャンし、テ
ープ0)の各トラックに1フィールド( 1/60秒)
の映像信号,音声信号,パイロット信号等が記録,再生
される。
ンダ(2)の半回転毎に交互にテープをスキャンし、テ
ープ0)の各トラックに1フィールド( 1/60秒)
の映像信号,音声信号,パイロット信号等が記録,再生
される。
この第2図(a)のシリンダ(2)′の代わりに、該シ
リンダ(21′の273倍の直径のヘッドシリンダを設
け、テープフォーマットの互換性を損ねることなく記録
,再生を行うため、同図(ロ)に示丁ように前記Cタイ
プVTRと同様に構成することが考えられる。
リンダ(21′の273倍の直径のヘッドシリンダを設
け、テープフォーマットの互換性を損ねることなく記録
,再生を行うため、同図(ロ)に示丁ように前記Cタイ
プVTRと同様に構成することが考えられる。
この第2図(′b)においては、ビデオテープ[11が
ヘッドシリンダ(2)に2700巻付いて走行丁るとと
もに、シリンダ(2rにAヘッド(3a)′,Bヘッド
(3b)’, A ヘット(3a) , Bヘッド(3
b)か900間隔で設けられる。
ヘッドシリンダ(2)に2700巻付いて走行丁るとと
もに、シリンダ(2rにAヘッド(3a)′,Bヘッド
(3b)’, A ヘット(3a) , Bヘッド(3
b)か900間隔で設けられる。
さらに、第2図(a)のシリンダ(2)′のシリンダ径
,回転速度,テープ速度及び静止時,走行時のトラック
角度をR,ND,VT及びθ0,θとし、同図(′b)
のシリンダf2+のシリンダ径,回転速度,テープ速度
及び静止時,走行時のトラック角度i R,ND’,V
T’及びθo′,,θとすると、テープフォーマットの
互換性を図そして、第2図(b)の場合は、シリンダ径
を2倍3 に小型化する代わりに、テープ巻付け角,テーブ3 速度t−2倍に増加することにより、4個のヘッド(3
a)〜(3b)がそれぞれテープを1フィールドの期間
スキャンして1フィールド分の信号を記録,再生し、テ
ープフォーマットが第2図(a)の場合と同様になる。
,回転速度,テープ速度及び静止時,走行時のトラック
角度をR,ND,VT及びθ0,θとし、同図(′b)
のシリンダf2+のシリンダ径,回転速度,テープ速度
及び静止時,走行時のトラック角度i R,ND’,V
T’及びθo′,,θとすると、テープフォーマットの
互換性を図そして、第2図(b)の場合は、シリンダ径
を2倍3 に小型化する代わりに、テープ巻付け角,テーブ3 速度t−2倍に増加することにより、4個のヘッド(3
a)〜(3b)がそれぞれテープを1フィールドの期間
スキャンして1フィールド分の信号を記録,再生し、テ
ープフォーマットが第2図(a)の場合と同様になる。
一方、第l図の場合のシリンダ(2)のシリンダ径,回
転速度,テープ速度及び静止時,走行時のトラック角6
f,ND′,vr’及びθ0;θtすると、前記のよ
うに期間スキャンして第2図(a)の場合と同じトラッ
ク長L(=20π)の記録,再生を行う。
転速度,テープ速度及び静止時,走行時のトラック角6
f,ND′,vr’及びθ0;θtすると、前記のよ
うに期間スキャンして第2図(a)の場合と同じトラッ
ク長L(=20π)の記録,再生を行う。
このとき、ヘッド(3a),(3b)のトレース状態が
第を満足するように設定し、θ=θにしてテープのトラ
ックフォーマットを第2図(a)の場合と同一にし、フ
ォーマットの互換性を図る。
第を満足するように設定し、θ=θにしてテープのトラ
ックフォーマットを第2図(a)の場合と同一にし、フ
ォーマットの互換性を図る。
さらに、前記のように記録,再生時にヘッド(3a),
(3b)が1フィールドの一倍の期間(=1・3=1秒
)3 2 60 2 40スキャン
するため、記録回路部,再生回路部をデジタルメモリを
用いて第3図,第5図に示丁ように構成する。
(3b)が1フィールドの一倍の期間(=1・3=1秒
)3 2 60 2 40スキャン
するため、記録回路部,再生回路部をデジタルメモリを
用いて第3図,第5図に示丁ように構成する。
すなわち、記録回路部においては、例えば第4(5)で
輝度信号(Y信号)と色信号(C信号)とに分離され、
Y信号がエンファシス回路等のY信号処理回路(6)を
介して変調回路(7)に入力される。
輝度信号(Y信号)と色信号(C信号)とに分離され、
Y信号がエンファシス回路等のY信号処理回路(6)を
介して変調回路(7)に入力される。
そして、変調回路(7)によりY信号がシンクチップ1
k4.2MH z , 100%白レベルを5.4MH
zとするFM信号に変調され、変調回路(7)の出力信
号が混合回路(8)に供給される。
k4.2MH z , 100%白レベルを5.4MH
zとするFM信号に変調され、変調回路(7)の出力信
号が混合回路(8)に供給される。
また、C信号はエン7アシス回路等のC信号処理回路(
9)を介して低域変換回路(lO)に供給され、この変
換回路(10)により低域局波数に周波数変換されて混
合回路(8)に供給される。
9)を介して低域変換回路(lO)に供給され、この変
換回路(10)により低域局波数に周波数変換されて混
合回路(8)に供給される。
さらに、゛入力端子(4)のビデオ信号と同一時間軸の
入力端子(1りのオーディオ信号がノイズ低減回路02
)を介して搬送周波数1,5M}Izの変調回路(4)
に供給され、この変調回路でFM変調されて混合回路(
8)に供給される。
入力端子(1りのオーディオ信号がノイズ低減回路02
)を介して搬送周波数1,5M}Izの変調回路(4)
に供給され、この変調回路でFM変調されて混合回路(
8)に供給される。
そして、混合回路(8)により変調回路+7+ , t
l31及び低域変換回路{10}の出力信号及び入力端
子04)のトラッキング制御用(ATF用)のパイロッ
ト信号が周波数多重されて合成され、従来の8ミリ方式
のVTRの記録信号と同一の1/60秒で1フィールド
分を構成する信号が形成され、この信号がA/D変換回
路(I5)に供給される。
l31及び低域変換回路{10}の出力信号及び入力端
子04)のトラッキング制御用(ATF用)のパイロッ
ト信号が周波数多重されて合成され、従来の8ミリ方式
のVTRの記録信号と同一の1/60秒で1フィールド
分を構成する信号が形成され、この信号がA/D変換回
路(I5)に供給される。
一方、C信号に含まれた周波数fsc(3.58MH
z )の色副搬送波信号がfsc検出回路00で検出さ
れ、この検出回路00のfscの出力信号が6てい倍用
のPLL回路からなる第1クロック発生回路(l7)に
供給され、この発生回路同からA/D変換回路05)
, 2てい倍用のPLL回路からなる第2クロソク発生
回路(18)に、周波数6 fsc (3.58MHz
x6=21.5MHz )の第1クロソク信号が供給さ
れる。
z )の色副搬送波信号がfsc検出回路00で検出さ
れ、この検出回路00のfscの出力信号が6てい倍用
のPLL回路からなる第1クロック発生回路(l7)に
供給され、この発生回路同からA/D変換回路05)
, 2てい倍用のPLL回路からなる第2クロソク発生
回路(18)に、周波数6 fsc (3.58MHz
x6=21.5MHz )の第1クロソク信号が供給さ
れる。
そして、A/D変換回路(l6)は量子化ビ,ト数が6
程度に設定され、前記第感クロック信号を標本化クロッ
クとして入力信号をデジタル信号に変換し、このデジタ
ル信号をチャンネル切換用のスイッチ?l9)に供給す
る。
程度に設定され、前記第感クロック信号を標本化クロッ
クとして入力信号をデジタル信号に変換し、このデジタ
ル信号をチャンネル切換用のスイッチ?l9)に供給す
る。
また、Y信号に含まれた垂直同期信号が垂直同期検出回
路■■■で検出され、この検出回路翰の検出転するフィ
ールド切換パルスを形成する。
路■■■で検出され、この検出回路翰の検出転するフィ
ールド切換パルスを形成する。
このフィールド切換パルスよりスイッチ(I9)が1フ
ィールド毎に切換わり、例えば、奇数フィールドの1フ
ィールド分のデジタル信号がデジタルメモリ(22a)
に蓄積されるとともに、偶数フィールドの1フィールド
分のデジタル信号がデジタルメモリ(22b)に蓄積さ
れる。
ィールド毎に切換わり、例えば、奇数フィールドの1フ
ィールド分のデジタル信号がデジタルメモリ(22a)
に蓄積されるとともに、偶数フィールドの1フィールド
分のデジタル信号がデジタルメモリ(22b)に蓄積さ
れる。
なお、両メモリ(22a),(22b)はそれぞれ(5
fsc×6ビット)/60=2.15Mビットの容量に
設定されている。
fsc×6ビット)/60=2.15Mビットの容量に
設定されている。
そして、メモリ(22a),(22b)のデジタル信号
は、D/A変換回路(23a), ( 23b)でアナ
ログ変換されて′記録アンプ(24a),(24b)に
供給される。
は、D/A変換回路(23a), ( 23b)でアナ
ログ変換されて′記録アンプ(24a),(24b)に
供給される。
このとき、メモリ(22a) , ( 22b)それぞ
れに蓄積された1フィールド分のデジタル信号をヘッド
(あλ(3b)それぞれの1/40秒のスキャンでテー
プfi+に記録するため、クロック発生回路aS+の周
波数12 fsc第2クロック信号が分周回路e25)
で1/3に分周されて周波数4 fscのサンプリング
クロック,すなわ3 ち前記標本化クロックの7倍の周波数のクロックが形威
される。
れに蓄積された1フィールド分のデジタル信号をヘッド
(あλ(3b)それぞれの1/40秒のスキャンでテー
プfi+に記録するため、クロック発生回路aS+の周
波数12 fsc第2クロック信号が分周回路e25)
で1/3に分周されて周波数4 fscのサンプリング
クロック,すなわ3 ち前記標本化クロックの7倍の周波数のクロックが形威
される。
そして、分局回路四のサンプリングクロックがD/A変
換回! (23a),(23b)に供給され、両変換回
路( 23a ) , (23b)により%4図のB,
Cに示すように、メ−T− ’J (22a),(22
b)に1760秒で書込まれたlフィールドのデジタル
信号が1740秒で読出されてアナログ変換される。
換回! (23a),(23b)に供給され、両変換回
路( 23a ) , (23b)により%4図のB,
Cに示すように、メ−T− ’J (22a),(22
b)に1760秒で書込まれたlフィールドのデジタル
信号が1740秒で読出されてアナログ変換される。
このアナログ変換により、元のビデオ信号,オーディオ
信号等の時間軸が372倍に伸長される。
信号等の時間軸が372倍に伸長される。
そして、変換回路(23a),(23b)の出力信号が
記録アンプ(24a),(24b)及びロータリ・トラ
ンス(26a),(26b) 1k介してヘッド(3a
),(3b)に供給され、テープ(1)に標準構成時と
同一のフォーマットで記録される。
記録アンプ(24a),(24b)及びロータリ・トラ
ンス(26a),(26b) 1k介してヘッド(3a
),(3b)に供給され、テープ(1)に標準構成時と
同一のフォーマットで記録される。
つぎに、再生回路部においては、第6図の波形A,Bに
示すヘッド(3a),(3b)の各lトラックの再生信
号がトランス(26a),(26b),再生アンプ(2
7a),(27b)を介して第3図の変換回路(15)
と同じ量子化ビット数のA/D変換回路(28a),(
28b)に供給される。
示すヘッド(3a),(3b)の各lトラックの再生信
号がトランス(26a),(26b),再生アンプ(2
7a),(27b)を介して第3図の変換回路(15)
と同じ量子化ビット数のA/D変換回路(28a),(
28b)に供給される。
また、A/D変換回路(28a), (28b)の標本
化クロックを再生ジッタに追従して形成するため、再生
アンプ(27b)の出力信号がバンドパスフィルタ翰に
供給され、このフィルタ(29)によりパイロット信号
中の水平走査周波数fuの100倍成分,すなわち周波
数f4と呼ばれる単一周波数成分が抽出される。
化クロックを再生ジッタに追従して形成するため、再生
アンプ(27b)の出力信号がバンドパスフィルタ翰に
供給され、このフィルタ(29)によりパイロット信号
中の水平走査周波数fuの100倍成分,すなわち周波
数f4と呼ばれる単一周波数成分が抽出される。
さらに、バンドパスフィルタ翰の出力信号がPLL回路
と分局回路とを組合せた書込みクロック発生回路一に供
給され、この発生回路関により再生信号に同期した周波
数f4の6374倍(=4fsc)の書込み用のクロッ
ク信号が形成される。
と分局回路とを組合せた書込みクロック発生回路一に供
給され、この発生回路関により再生信号に同期した周波
数f4の6374倍(=4fsc)の書込み用のクロッ
ク信号が形成される。
そして、クロック発生回路一のクロック信号を標本化ク
ロックとして変換回路(28a),(28b)が再生信
号をデジタル信号に変換する。
ロックとして変換回路(28a),(28b)が再生信
号をデジタル信号に変換する。
また、クロック発生回路図のクロック信号に基き、変換
回路(28a),(28b)のデジタル信号がデジタル
メモリ(31a),(3tb)に書込まれて蓄積される
,さらに、メモリ(31a),(3lb)のデジタル信
号がフィールド合成用のスイッチ(32 ’k介してD
/A変換回路關に供給され、この変換回路視のアナログ
変換により第4図の混合回路(8)の出カ信号と同様の
信号が形成される。
回路(28a),(28b)のデジタル信号がデジタル
メモリ(31a),(3tb)に書込まれて蓄積される
,さらに、メモリ(31a),(3lb)のデジタル信
号がフィールド合成用のスイッチ(32 ’k介してD
/A変換回路關に供給され、この変換回路視のアナログ
変換により第4図の混合回路(8)の出カ信号と同様の
信号が形成される。
このとき、メモリ(31a),(3lb)に蓄積された
1トラックのデジタル信号をジソタを補正して元の17
60秒に戻すため、シリンダ(2)の回転t 制御−j
る水晶発振器構成の基準クロノク発生回路(自)のクロ
ック信号を利用してメモリ(31a),(3lb)の読
出し用のクロック信号が形成される。
1トラックのデジタル信号をジソタを補正して元の17
60秒に戻すため、シリンダ(2)の回転t 制御−j
る水晶発振器構成の基準クロノク発生回路(自)のクロ
ック信号を利用してメモリ(31a),(3lb)の読
出し用のクロック信号が形成される。
すなわち、発生回路(自)のクロノク信号は前記書込み
用のクロック信号の372倍(−5fsc)に設定され
、このクロック信号に基き、メモリ(31a),(3l
b)のデジタル信号が読出され、このとき第6図のC,
Dに示すように1740秒で再生されたlトラック分の
デジタル信号が1760秒で読出されて時間軸が2//
3に圧縮される。
用のクロック信号の372倍(−5fsc)に設定され
、このクロック信号に基き、メモリ(31a),(3l
b)のデジタル信号が読出され、このとき第6図のC,
Dに示すように1740秒で再生されたlトラック分の
デジタル信号が1760秒で読出されて時間軸が2//
3に圧縮される。
?かも、安定な発振回路(自)のクロック信号を用いる
ため、再生ジッタに基く変動が補償されていわゆるTB
C (Time Base Corrector)回路
が形成される。
ため、再生ジッタに基く変動が補償されていわゆるTB
C (Time Base Corrector)回路
が形成される。
そして、メモリ(31a),(3lb)から読出された
デジタル信号は、1/60秒毎のスイッチc!zの切換
えで合成された後、発生回路(財)のクロック信号に基
き,変換回路關で連続したアナログ信号に変換される、
,さらに、変換回路關の出力信号は従来の8ミリ方式の
VTRの場合と同様、フィルタ構成の分離回路■■■で
周波数分離される。
デジタル信号は、1/60秒毎のスイッチc!zの切換
えで合成された後、発生回路(財)のクロック信号に基
き,変換回路關で連続したアナログ信号に変換される、
,さらに、変換回路關の出力信号は従来の8ミリ方式の
VTRの場合と同様、フィルタ構成の分離回路■■■で
周波数分離される。
そして、復調回路(支),デエンファシス回路等のY信
号処理回路0力により分離回路師の出力信号に含まれた
Y信号が再生され、周波数変換回路■■■,C信号処理
回路(39)により分離回路師の出力信号に含まれたC
信号が再生される。
号処理回路0力により分離回路師の出力信号に含まれた
Y信号が再生され、周波数変換回路■■■,C信号処理
回路(39)により分離回路師の出力信号に含まれたC
信号が再生される。
さらに、処理回路(371 , (39+のY信号,C
信号が混合回路HO)で合成され、第3図の入力端子(
4)のビデオ信号と同一のコンポジット・ビデオ信号が
形成されて出力端子@1)に出力される。
信号が混合回路HO)で合成され、第3図の入力端子(
4)のビデオ信号と同一のコンポジット・ビデオ信号が
形成されて出力端子@1)に出力される。
また、復調回路(42,ノイズ低減回路(4』により分
離回路(至)の出力信号に含まれたオーディオ信号が再
生され、このオーディオ信号が出力端子(44)に出力
される。
離回路(至)の出力信号に含まれたオーディオ信号が再
生され、このオーディオ信号が出力端子(44)に出力
される。
さらに、パイロット再生回路四により分離回路(至)の
出力信号に含まれたパイロット信号が再生され、この再
生に基くトラッキング制御用の信号が出力端子(ヘ)に
出力される。
出力信号に含まれたパイロット信号が再生され、この再
生に基くトラッキング制御用の信号が出力端子(ヘ)に
出力される。
そして、前記の時間圧縮により出力端子11) , (
MJのビデオ信号,オーディオ信号は第6図の波形Eに
示すように、第4図の波形Aと同一の時間軸に戻される
。
MJのビデオ信号,オーディオ信号は第6図の波形Eに
示すように、第4図の波形Aと同一の時間軸に戻される
。
したがって、従来より小径化したシリンダ(2)に2個
のヘッド(3a),(3b)を設けたヘッド数の少ない
簡単な構成により、テープfi+のフォーマットをi準
構成時のフォーマットと同一にして記録,再生が行える
。
のヘッド(3a),(3b)を設けたヘッド数の少ない
簡単な構成により、テープfi+のフォーマットをi準
構成時のフォーマットと同一にして記録,再生が行える
。
そして、ヘッド切換えが4個のヘッドを設ける場合より
少なく、標準構成時と変わらないため、ヘッド切換えに
基くロータリ・トランス(26a) ,(26b)等の
チャンネル間のクロストーク特性の劣化が抑えられて記
録,再生の画質特性の劣化が防止される。
少なく、標準構成時と変わらないため、ヘッド切換えに
基くロータリ・トランス(26a) ,(26b)等の
チャンネル間のクロストーク特性の劣化が抑えられて記
録,再生の画質特性の劣化が防止される。
しかも、再生回路部のメモIJ (31a).(3lb
)の書込み,読出しの制御により、再生ジッタに基く変
動が補償されて画質特性の劣化が一層抑制される。
)の書込み,読出しの制御により、再生ジッタに基く変
動が補償されて画質特性の劣化が一層抑制される。
なお、テープのフォーマットが標準構成時と同一である
ため、記録したテープ+11を標準構成の8ミIJVT
Rで再生することができるとともに、標準構成の8 ミ
’JVTRで記録したテープを再生することもできる。
ため、記録したテープ+11を標準構成の8ミIJVT
Rで再生することができるとともに、標準構成の8 ミ
’JVTRで記録したテープを再生することもできる。
そして、シリンダ(2)のシリンタ゛径,テープ巻付け
角等は実施例に限定されるものではない。
角等は実施例に限定されるものではない。
さらに、前記実施例では8ミリVTRに適用したが、ヘ
リカルスキャン方式の種々のVTRに適用できるのは勿
論である。
リカルスキャン方式の種々のVTRに適用できるのは勿
論である。
本発明は、以上説明したように構成されているため、以
下に記載する効果を奏する。
下に記載する効果を奏する。
標準構成時より小径化したヘッドシリンダに標準構成時
と同様、2個のヘッドが1800離して設けられるとと
もに、テープ走行速度,シリンダ回転角度が標準構成時
と同様に設定される。
と同様、2個のヘッドが1800離して設けられるとと
もに、テープ走行速度,シリンダ回転角度が標準構成時
と同様に設定される。
そして、記録,再生のときの両ヘッドの各1スキャンの
時間は標準構成時とのテープ巻付け角の差に応じて長く
なるが、静止時のトラック角(シリンダのリード角)が
標準時と異なり、テープのフォーマットは標準構成時と
同一になる。
時間は標準構成時とのテープ巻付け角の差に応じて長く
なるが、静止時のトラック角(シリンダのリード角)が
標準時と異なり、テープのフォーマットは標準構成時と
同一になる。
さらに、記録回路部の時間軸伸長手段,再生回路部の時
間軸圧縮手段により、記録,再生時の信号がデジタル的
に伸長,圧縮されてテープの各トラノクに記録,再生さ
れる。
間軸圧縮手段により、記録,再生時の信号がデジタル的
に伸長,圧縮されてテープの各トラノクに記録,再生さ
れる。
そのため、テープフォーマットの互換性を損ねることな
く、2個のヘッドをシリンダに設けた安価な構成でシリ
ンダの小令型化を図ることができ、しかも、ヘソド切換
えに基くクロストーク特性の劣化がシリンダの小径化で
劣化せず、記録,再生の画質特性の劣化を防止してシリ
ンダの小径化を図ることができる。
く、2個のヘッドをシリンダに設けた安価な構成でシリ
ンダの小令型化を図ることができ、しかも、ヘソド切換
えに基くクロストーク特性の劣化がシリンダの小径化で
劣化せず、記録,再生の画質特性の劣化を防止してシリ
ンダの小径化を図ることができる。
図面は本発明のビデオテープレコーダの1実施例を示し
、第1図はテープの巻付け角及びヘッド配置の説明図、
第2図(a) , (b)は標準構成時,4ヘッド構成
時のテープの巻付け角及びヘッド配置の説明図、第3図
,第4図は記録回路部のブロック図,動作説明用のタイ
ミングチャート、第5図,第6図は再生回路部のブロッ
烟,動作説明用のタイミングチャートである。 (!)・・・ビデオテープ、(2)・・・ヘッドシリン
ダ、(3a),(3b) − ヘッド、05) . (
28a),(28b)−A/D変換回路、(22a),
(22b),(31a).(3lb)−・・デジタルメ
モリ、(23a),(23b),(自)・・D/A変換
回路。
、第1図はテープの巻付け角及びヘッド配置の説明図、
第2図(a) , (b)は標準構成時,4ヘッド構成
時のテープの巻付け角及びヘッド配置の説明図、第3図
,第4図は記録回路部のブロック図,動作説明用のタイ
ミングチャート、第5図,第6図は再生回路部のブロッ
烟,動作説明用のタイミングチャートである。 (!)・・・ビデオテープ、(2)・・・ヘッドシリン
ダ、(3a),(3b) − ヘッド、05) . (
28a),(28b)−A/D変換回路、(22a),
(22b),(31a).(3lb)−・・デジタルメ
モリ、(23a),(23b),(自)・・D/A変換
回路。
Claims (1)
- (1)ビデオテープのヘッドシリンダへの巻付け角を1
80゜より大きくするとともに、前記シリンダに設けた
複数の回転磁気ヘッドにより前記テープをヘリカルスキ
ャンして記録、再生し、前記巻付け角を180゜にして
前シリンダの半回転毎に前記テープの1トラックをスキ
ャンする標準構成時より前記シリンダを小型化したビデ
オテープレコーダにおいて、 相互に逆アジマスの2個の回転磁気ヘッドを前記シリン
ダの180゜離れた位置それぞれに設け、記録、再生時
のテープ速度、シリンダ回転速度を前記標準構成時と同
一にするとともに、静止時のトラック角を前記標準構成
時と異ならせて前記テープのフォーマットを前記標準構
成時と同一にし、かつ、記録回路部に前記標準構成時の
各1トラック分の記録信号を前記両回転磁気ヘッドそれ
ぞれの1スキャン長に時間軸伸長する時間軸伸長手段を
設け、再生回路部に前記両回転磁気ヘッドそれぞれの再
生信号をデジタル的に時間軸圧縮して復元する時間軸圧
縮手段を設けた ことを特徴とするビデオテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30167889A JP2911145B2 (ja) | 1989-11-20 | 1989-11-20 | ビデオテープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30167889A JP2911145B2 (ja) | 1989-11-20 | 1989-11-20 | ビデオテープレコーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03162702A true JPH03162702A (ja) | 1991-07-12 |
| JP2911145B2 JP2911145B2 (ja) | 1999-06-23 |
Family
ID=17899817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30167889A Expired - Fee Related JP2911145B2 (ja) | 1989-11-20 | 1989-11-20 | ビデオテープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2911145B2 (ja) |
-
1989
- 1989-11-20 JP JP30167889A patent/JP2911145B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2911145B2 (ja) | 1999-06-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |