JPH0316272B2 - - Google Patents

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JPH0316272B2
JPH0316272B2 JP57112056A JP11205682A JPH0316272B2 JP H0316272 B2 JPH0316272 B2 JP H0316272B2 JP 57112056 A JP57112056 A JP 57112056A JP 11205682 A JP11205682 A JP 11205682A JP H0316272 B2 JPH0316272 B2 JP H0316272B2
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JP
Japan
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JP57112056A
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English (en)
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JPS5882778A (ja
Inventor
Masataka Kaneko
Hajime Harada
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority to JP11205682A priority Critical patent/JPS5882778A/ja
Publication of JPS5882778A publication Critical patent/JPS5882778A/ja
Publication of JPH0316272B2 publication Critical patent/JPH0316272B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J11/00—Devices or arrangements  of selective printing mechanisms, e.g. ink-jet printers or thermal printers, for supporting or handling copy material in sheet or web form
    • B41J11/36—Blanking or long feeds; Feeding to a particular line, e.g. by rotation of platen or feed roller
    • B41J11/42—Controlling printing material conveyance for accurate alignment of the printing material with the printhead; Print registering
    • B41J11/46—Controlling printing material conveyance for accurate alignment of the printing material with the printhead; Print registering by marks or formations on the paper being fed

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  • Handling Of Cut Paper (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、たとえば預金通帳に取引内容を印字
する印字装置を有する通貨取引装置などの通帳処
理装置に関する。
(従来の技術) 一般に、たとえば銀行などの金融機関における
預金システムは、電子計算機および全預金口座の
元帳をフアイルした記憶装置などからなる大規模
なセンタシステムと、このセンタシステムに通信
回線を介してそれぞれ接続され、銀行の各預金窓
口に設置された複数の端末装置、たとえば通帳処
理装置とから構成されていて、いずれの通帳処理
装置からでも係員がセンタシステムの記憶装置に
オンライン、リアルタイムでアクセスでき、常に
最新データをもとにした取引ができるようになつ
ている。
このような預金システムの導入により、給与の
自動振込および公共料金の自動振替などの取引業
務が可能となつたが、これにより通帳未記帖取引
が増大するようになつた。たとえば、ある利用者
が通帳を持参して預金を行なつたものとすると、
当日前の振替あるいは振込などの未記帖データを
何行にもわたつて印字する(いわゆる未記帖付込
みが発生する)ことになる。
しかし、通帳に印字中、通帳の最後頁の最終行
に印字して、なお印字すべき項目があるのに通帳
の印字スペースが無くなつてしまつたために、新
規の通帳を再発行しなければならないような事態
がしばしば発生することとなつた。
通帳の再発行時には、単に前通帳に印字しきれ
なかつたデータを印字するだけでなく、1行目に
前通帳からの繰越高として、前通帳の最終頁の最
終行に印字された残高をもう一度印字する必要が
ある。これに対し、従来の通帳処理装置では、通
帳再発行時に再発行であることを指定することに
より繰越高を印字させたり、あるいは機械によら
ず、繰越高を手書きしたりしていた。
(発明が解決しようとする課題) ところで、上記した通帳処理装置は、係員操作
用のものであつたが、近年、自動預金装置あるい
は現金自動支払装置などの通貨取引装置に通帳処
理機能を付加したもが実用化されつつある。すな
わち、通貨取引装置に、利用者が持参した通帳に
対し取引内容を自動的に印字する印字装置を内蔵
したものである。
これら通貨取引装置は、前記センタシステムと
オンライン接続され、利用者が与えられた個人識
別カードを用いることにより、係員の介在なしに
無人で所望の取引(預金の支払、預入など)が自
由に行なえるものであるが、通帳に印字中、前記
同様に通帳印字が満杯になると、すなわち、通帳
の最終頁においてその最終行に印字してなお印字
すべき項目がある場合、新規の通帳を再発行する
必要があり、そのために係員が新規の通帳をその
都度もつてこなくてはならないので、無人化され
た通貨取引装置と呼ぶことはできなかつた。
しかも、これら通貨取引装置を銀行の店頭外に
設置したい要望、あるいは店頭内であつても営業
時間外まで利用できるようにしたいなどの要望が
あつても、通帳印字満杯時の無人処理ができない
ので、これら要望に答えることができなかつた。
そこで、本発明は、印字中に通帳印字が満杯と
なつても、係員を介在することなくそれに対する
無人処理が行なえる通帳処理装置を提供すること
を目的とする。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明は、所定行数が印字可能な通帳に印字す
る印字装置と、この印字装置に前記通帳に印字す
るデータを供給する供給装置とを有し、前記通帳
の印字開始行より前記供給装置から供給されるデ
ータを印字する通帳処理装置であつて、通帳印字
時、その印字部に印字スペースが無くなつたこと
を検知する手段と、この手段で印字スペースが無
くなつたことが検知されると、あらかじめ用意さ
れた印字媒体に前記供給装置から供給されたデー
タを印字して利用者に渡す手段とを具備してい
る。
(作用) 印字中に通帳印字が満杯となつても、それを検
知して通帳に代つて、あらかじめ用意された印字
媒体に残りの印字を行なうことにより、係員を介
在することなく、通帳印字満杯時に対する無人処
理が行なえる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例について図面を参照し
て説明する。
第1図は、本発明に係る預金通帳をその最終頁
を開いた状態で示すもので、表紙1と裏表紙2と
の間には複数枚の頁3が冊子状に綴込まれてい
て、これら頁3の各印字面には複数行(たとえば
17行)の印字欄4が印刷されている。また、上記
裏表紙2の表面所定部位には、その横幅方向に磁
気記録帯5が貼付されていて、この磁気記録帯5
には、たとえば銀行名コードおよび口座番号の外
に印字指定行数などのデータが磁気的に書込まれ
ている。なお、6は最終頁である。
第2図は、本発明に係る現金自動支払装置の外
観を概略的に示すもので、筐体11の前面には、
個人識別カードを挿入するカード挿入口12、前
記した第1図に示す通帳を開いた状態で挿入する
通帳挿入口13、金額あるいは操作案内などを表
示する表示器14、および銀行券を払出す出金口
15などがそれぞれ設けられている。また、筐体
11の前面の上下方向略中央部には段部11aが
形成されていて、この段部11aには暗証番号お
よび金額などをセツトするキーボード16が設け
られている。
そして、筐体11内には出金機構およびその制
御装置(いずれも図示しない)などが収納されて
いる。これら出金機構および制御装置は、カード
挿入口12に挿入されたカードからのデータとキ
ーボード16からの手動データとの対応関係を検
査し、その対応関係があらかじめ定められたもの
であるとき所定の現金支払動作を行なうもので、
これは概に周知の技術であるのでその詳細な説明
は省略する。
また、筐体11内の通帳挿入口13と対応する
部位には、第3図に示すような印字装置20が収
納されている。この印字装置20は、通帳挿入口
13から挿入された通帳または、あらかじめ用意
された印字媒体を任意に選択して取引内容を印字
し、それを通帳挿入口13から返却あるいは排出
するものであり、たとえば次のように構成さてい
る。
すなわち、21は通帳ガイド枠で、これは通帳
挿入口13に連通されており、通帳挿入口13か
ら開いた状態で図示矢印方向に挿入された通帳P
を水平に案内する。ガイド枠21に通帳Pが挿入
されると、その先端部が光学的な検知器22で検
知されることにより、ソレノイド23が動作して
シヤツタ24が開かれるとともに、リバーシブル
モータ25が動作して搬送路26が駆動され、搬
送路26は通帳Pを挾持搬送して取込む。
磁気ヘツド27は、通帳Pの裏表紙2に貼付さ
れた磁気記録帯5から所定のデータを読取つた
り、あるいは所定のデータを書込んだりする。磁
気記録帯5には、前記したように銀行名コードお
よび口座番号の外に印字指定行数などのデータが
書込まれており、上記印字指定行数を読取ること
により、通帳Pの停止位置が決定されるようにな
つている。
搬送路26で搬送される通帳Pは、パルスモー
タ29で駆動されるプラテンローラ30とテンシ
ヨンローラ31とで挾持搬送され、通帳Pの先端
部が所定部位に位置して、それが光学的な検知器
32で検知されると、磁気ヘツド27で読取つた
印字指定行により定められた規定パルス分だけモ
ータ29が駆動されて停止する。これにより、通
帳Pは、既に印字済の行の次の行が印字位置に対
応して停止するようになつている。
33はワイヤドツト式印字ヘツドであり、この
印字ヘツド33は、その支持台34がパルスモー
タ35、ワイヤ36およびプーリ37によつてロ
ツド38に沿つて摺動駆動されることにより、通
帳Pあるいは後述する単票Sに印字を行なうよう
になつている。なお、39はインクリボン、40
はインクリボンカセツトである。
一方、プラテンローラ30の前方下方部位に
は、集積箱41が設けられていて、この集積箱4
1内には多数枚の印字媒体、たとえば単票Sが立
位状態で集積される。集積箱41は、ガイド軸4
2に沿つて前後方向に摺動自在となつているとと
もに、スプリング43によつて常時前面方向へ付
勢されている。しかして、単票Sに印字する場合
は、ソレノイド44が付勢されることにより、取
出防止版45がスプリング46の反発力に抗して
得られ、よつて単票Sはモータ29で駆動される
取出ローラ47,47に圧接される。
そして、モータ29が通帳取込時とは逆方向に
回転することにより、取出ローラ47,47が取
出方向に回転して単票Sとの摩擦により単票Sが
1枚取出される。1枚取出されたことが図示しな
い検知器で検知されると、ソレノイド44が消勢
されることにより、取出防止板45はスプリング
46の反発力で元の位置に復帰し、単票Sの最前
端部を押圧して2枚目以降の取出しが禁止され
る。取出された単票Sは、モータ29で駆動され
るローラ48とピンチローラ49とで挾持搬送さ
れ、その先端部が所定の部位に位置して、それが
検知器32で検知されると、規定パルス分だけモ
ータ29が駆動されて停止する。これにより、単
票Sはその先端部が印字位置に対応して停止する
ようになつている。
印字が終了した通帳Pあるいは単票Sは、モー
タ25,29が通帳取込時とは逆方向に回転され
ることにより、通帳Pはその挿入口13に返却さ
れ、また単票Sは上記挿入口13に排出されるも
のである。
第4図は、本発明に係る預金システムの構成を
概略的に示すもので、複数の通貨取引装置、たと
えば前述した第2図の現金自動支払装置51およ
び自動預金装置52などが、それぞれモデム5
3,53,…と通信回線54,54,…とを介し
てセンタシステム55にオンライン接続される。
センタシステム55は、集合モデム56、入出力
制御部57、中央処理部58、内部記憶部59、
演算部60、および外部記憶部(元帳フアイル)
61などから構成されている。
次に、上記のような構成において動作を説明す
る。まず、利用者は、自己のカードをその挿入口
12に挿入することにより、図示しないカード読
取書込装置で上記挿入されたカードからそれに磁
気記録されている所定のデータ(暗証番号、口座
番号など)が読取られる。次に、利用者は、自己
の暗証番号をキーボード16でセツトすることに
より、上記カードから読取つた暗証番号と照合検
査され、両暗証番号が一致すれば次のステツプへ
進行し、表示器14に例えば「通帳を挿入して下
さい。忘れた場合は通帳忘れ釦を押して下さい。」
が表示される。通帳を忘れた場合は、キーボード
16内に設けられた通帳忘れキーを押すことによ
り、単票Sが前記したように印字位置にセツトさ
れ、取引内容は単票の形で発行される。
一方、通帳を持参した場合は、通帳Pを所定の
頁を開いた状態でその挿入口13に挿入すること
により、前記したように印字装置20内に取込ま
れ、印字位置にセツトされる。
上記操作が終了すると、表示器14に例えば
「金額を押して下さい。」が表示される。したがつ
て、利用者はキーボード16で所望の金額をセツ
トすることにより出金機構が動作し、セツトされ
た金額に対応する銀行券が出金口15に払出され
る。このとき、カードもその挿入口12へ返却さ
れる。
また、キーボード16で金額がセツトされる
と、その金額は前記読取つた口座番号とともにセ
ンタシステム55へ伝送される。伝送された上記
データは内部記憶部59に一時記憶され、当該口
座番号の元帳フアイルのデータを外部記憶部61
から読出す。ここで、そのときの読出データが例
えば第5図Aに示すように、未記帖データがテキ
スト1〜テキスト4まで合計4件あるものとす
る。しかして、センタシステム55は、まず未記
帖データを1件ずつ送信する。現金自動支払装置
51では、未記帖データを1件受信するごとに印
字装置20を動作せしめることにより、通帳Pに
1行印字し、改行して待機する。
ところで、通帳Pの磁気記録帯5から読取つた
印字指定行が例えば15行目であつたとすると、通
帳Pの印字欄4は前記したように17行であるの
で、3件の付込み印字があれば当該頁の印字スペ
ースは満杯になる。したがつて、印字装置20
は、3件目の未記帖データ(テキスト3)を受信
してその印字が終了すると、当該頁に印字スペー
スが無くなつたと判断して、通帳Pをその挿入口
13に返却する。
この返却された通帳Pを利用者が受取ると、表
示器14は例えば「通帳をめくつて新しい頁を開
き再び挿入して下さい。残り頁のない場合は単票
請求釦を押して下さい。」を表示する。ここで、
利用者は残り頁のある場合は、通帳Pをめくつて
新しい頁を開き、通帳挿入口13に再び挿入す
る。この間、現金自動支払装置51は、センタシ
ステム55へ送信不可信号「NACK」を返送し
ているが、通帳Pが再び挿入されると、送信可能
信号「ACK−A」を返送し、これを受けたセン
タシステム55は、残りの未記帖データ(テキス
ト4)を送信し、印字装置20はこれを通帳Pの
新頁の第1行目に印字する。
一方、通帳Pが満杯となり、残り頁がない場
合、利用者はキーボード16内に設けられた単票
請求釦を押す。これにより、ソレノイド44が付
勢され、前記したように単票Sが1枚取出されて
印字位置にセツトされる。ここで、現金自動支払
装置51は、前記同様に送信可能信号「ACK−
B」をセンタシステム55へ返送し、これを受け
たセンタシステム55は再び送信を開始する。
ところで、送信可能信号には「ACK−A」と
「ACK−B」の2種類のコードがあり、それぞれ
印字のフオーマツトを指定するものであり、
「ACK−A」は通帳印字を示し、「ACK−B」は
単票印字を示している。このように、通帳Pと単
票Sとの印字フオーマツトが異なる理由は、通帳
Pには未記帖付込みを行ない、センタシステム5
5の未記帖データのはきだしを行なうのに対し、
単票Sには未記帖付込みを行なわず、現取引内容
のみを印字するからである。
しかして、送信可能信号「ACK−B」を受け
たセンタシステム55は、現金自動支払装置51
の印字装置20に単票Sがセツトされていると判
断して、残りの未記帖データ(テスキト4)は送
信せず、直接現取引に関するデータを演算部60
で演算して所定のデータを現金自動支払装置51
へ送信する。これにより、印字装置20は、単票
Sに現取引に関する前残高、支払金額および最新
残高などを印字する。これでセンタシステム55
は送信完了となり、外部記憶部61の元帳フアイ
ルは、未記帖データ(テキスト4)を残して他の
未記帖データ(テキスト1〜3)がはきだされ、
さらに最新残高および通帳最終記帖残高などを更
新して第5図Aのデータが同図Bのようになる。
こうして、取引内容が印字された単票Sは、前
記したように通帳挿入口13に排出され、利用者
はこれを受取るものである。
このように、印字中に通帳印字が満杯となつて
も、それを検知して通帳Pに代つて、あらかじめ
用意された単票Sに残りの印字を行なうことによ
り、係員を介在することなく、通帳印字満杯時に
対する無人処理が行なえるものである。
なお、前記実施例では、現金自動支払装置に実
施した場合について説明したが、本発明はこれに
限定されるものではなく、たとえば自動預金装置
であつてもよく、要は通帳に取引内容を印字する
印字装置を有する通帳処理装置であればその実施
は任意である。
その他、本発明は前記実施例に限定されるもの
ではなく、本発明の要旨を変えない範囲で種々変
形実施可能なことは勿論である。
[発明の効果] 以上詳述したように本発明によれば、印字中に
通帳印字が満杯となつても、それを検知して通帳
に代つて、あらかじめ用意された印字媒体に残り
の印字を行なうことにより、係員を介在すること
なくそれに対する無人処理が行なえ、無人化に更
に前進した通帳処理装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例を示すもので、第1図は
預金通帳を開いた状態で示す図、第2図は現金自
動支払装置の外観を概略的に示す斜視図、第3図
は印字装置の構成を概略的に示す斜視図、第4図
は預金システムの構成を概略的に示すブロツク
図、第5図A,Bはセンタシステムにおける外部
記憶部の元帳フアイルの一構成例を示す図であ
る。 P……通帳、S……単票(印字媒体)、3……
頁、4……印字欄、6……最終頁、13……通帳
挿入口、20……印字装置、51……現金自動支
払装置、52……自動預金装置、55……センタ
システム、61……外部記憶部(元帳フアイル)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 所定行数が印字可能な通帳に印字する印字装
    置と、この印字装置に前記通帳に印字するデータ
    を供給する供給装置とを有し、前記通帳の印字開
    始行より前記供給装置から供給されるデータを印
    字する通帳処理装置であつて、 通帳印字時、その印字部に印字スペースが無く
    なつたことを検知する手段と、 この手段で印字スペースが無くなつたことが検
    知されると、あらかじめ用意された印字媒体に前
    記供給装置から供給されたデータを印字して利用
    者に渡す手段と を具備したことを特徴とする通帳処理装置。
JP11205682A 1982-06-29 1982-06-29 通帳処理装置 Granted JPS5882778A (ja)

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JPS5882778A JPS5882778A (ja) 1983-05-18
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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE102005021759A1 (de) * 2005-03-11 2006-09-14 Wincor Nixdorf International Gmbh Drucker für Sparbücher mit Magnetstreifen
JP4919788B2 (ja) * 2006-12-15 2012-04-18 富士機工株式会社 自動車用シートスライド装置

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JPS5532166A (en) * 1978-08-29 1980-03-06 Fujitsu Ltd Control system for printer
JPS57159371A (en) * 1981-03-27 1982-10-01 Hitachi Ltd Bankbook handling device

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