JPH03163214A - 軸受装置 - Google Patents
軸受装置Info
- Publication number
- JPH03163214A JPH03163214A JP1297532A JP29753289A JPH03163214A JP H03163214 A JPH03163214 A JP H03163214A JP 1297532 A JP1297532 A JP 1297532A JP 29753289 A JP29753289 A JP 29753289A JP H03163214 A JPH03163214 A JP H03163214A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- conical
- detection sensor
- temperature detection
- journal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 28
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 12
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 3
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 2
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C17/00—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement
- F16C17/12—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement characterised by features not related to the direction of the load
- F16C17/24—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement characterised by features not related to the direction of the load with devices affected by abnormal or undesired positions, e.g. for preventing overheating, for safety
- F16C17/246—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement characterised by features not related to the direction of the load with devices affected by abnormal or undesired positions, e.g. for preventing overheating, for safety related to wear, e.g. sensors for measuring wear
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C19/00—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement
- F16C19/52—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with devices affected by abnormal or undesired conditions
- F16C19/525—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with devices affected by abnormal or undesired conditions related to temperature and heat, e.g. insulation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、回転軸又は摺動軸を受ける軸受装置に関す
る。
る。
(従来の技術)
加工機械を含め産業機械では、回転軸の支持、摺動軸の
支持に、ジャーナル、二一ドル、ボールといった各種タ
イプの軸受が用いられている。
支持に、ジャーナル、二一ドル、ボールといった各種タ
イプの軸受が用いられている。
ところで、こうした軸受装置は、可動部(軸側)と固定
部(軸受側)をもつので、軸受部に磨耗が生じやすい。
部(軸受側)をもつので、軸受部に磨耗が生じやすい。
この磨耗は、ジャーナルが溶ける(ジャーナル軸受の場
合)、ボールや二一ドルがtit mする(ボールベア
リング、二一ドルベアリングの場合)といったトラブル
を起こし、焼付け等の事故を発生させてしまう不具合を
もたらす。
合)、ボールや二一ドルがtit mする(ボールベア
リング、二一ドルベアリングの場合)といったトラブル
を起こし、焼付け等の事故を発生させてしまう不具合を
もたらす。
こうした磨耗により生じる事故を最少限にするよう、従
来では、潤滑剤、潤滑油を摺動部に使用したり、各種ベ
アリングを組合わせて使用して磨耗を最少限に抑制した
りなどして、軸受部の焼付け等の事故を防ぐことが行わ
れている。
来では、潤滑剤、潤滑油を摺動部に使用したり、各種ベ
アリングを組合わせて使用して磨耗を最少限に抑制した
りなどして、軸受部の焼付け等の事故を防ぐことが行わ
れている。
しかし、このようにしても不具合は生じるおそれがある
。例えば精密加工の分野では、軸受部の潤滑に不具合が
生じると、加工機械の動作が円滑性が損なわれ、加工精
度に影響を及ぼしてしまう。
。例えば精密加工の分野では、軸受部の潤滑に不具合が
生じると、加工機械の動作が円滑性が損なわれ、加工精
度に影響を及ぼしてしまう。
そこで、上記の不具合の予防策として、従来、入力側と
出力側との温度差を検知して軸受部の異状な状態を検出
するAE技術、磨耗するときに生じる音から軸受部の異
状な状態を検出する音響分析技術を用いて、軸受部の異
状発生を早期に検出するようにしたものが提案されてい
る。
出力側との温度差を検知して軸受部の異状な状態を検出
するAE技術、磨耗するときに生じる音から軸受部の異
状な状態を検出する音響分析技術を用いて、軸受部の異
状発生を早期に検出するようにしたものが提案されてい
る。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、こうした予防保全技術はコンピューター等の
解析手段を用いなければならないので、かなり高価であ
る不具合をもっている。
解析手段を用いなければならないので、かなり高価であ
る不具合をもっている。
この発明はこのような事情に着目してなされたもので、
その目的とするところは、安価なコスト、簡単な構造で
軸受部の異状な状態を素早く検出することができる軸受
装置を提供することにある。
その目的とするところは、安価なコスト、簡単な構造で
軸受部の異状な状態を素早く検出することができる軸受
装置を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
の内部に、軸受の軸支持面に近くに位置して温度検出セ
ンサーを設けたことにある。
ンサーを設けたことにある。
(作用)
この発明の軸受装置によると、外部から隔離された軸受
の袖支持面の近くに温度検出センサーがあるので、例え
ば滑り軸受においてジャーナルが磨耗したり、ボールベ
アリングにおいてボールが破壊されて磨耗したりすると
、上記温度検出センサーにて磨耗で起きた発熱の瞬間を
捕らえて、その異状な状態を検出することになる。
の袖支持面の近くに温度検出センサーがあるので、例え
ば滑り軸受においてジャーナルが磨耗したり、ボールベ
アリングにおいてボールが破壊されて磨耗したりすると
、上記温度検出センサーにて磨耗で起きた発熱の瞬間を
捕らえて、その異状な状態を検出することになる。
しかるに、温度検出センサーを組込むといった簡単、安
価なコストで、軸受部の異状な状態を検出できるように
なる。
価なコストで、軸受部の異状な状態を検出できるように
なる。
(実施例)
以下、この発明を第1図および第2図に示す第1の実施
例にもとづいて説明する。第1図はこの発明を適用した
滑り軸受装置の一例を示し、1は回転軸、2はその回転
軸1の一部分に形威された円錐部である。上記円錐部2
の周囲には円錐ジャーナル3(fill受に相当)が設
けられている。そして、この円錐ジャーナル3は所定の
据付部位に据え付けた軸受固定具4(軸受支持部材に相
当)に支持され、上記円錐ジャーナル3で回転軸1を回
転自在に支持している。また上記円錐ジャーナル3の内
部には、例えば側部壁3aの外面から摺動面の幅方向中
央となる軸受壁3b部分に渡って穴部6が設けられてい
る。この穴部6の先端部となる円錐ジャーナル3の摺動
面の中央に至る部分には、温度検出センサー5が設けら
れ、磨耗による発熱を検出できるようにしている。なお
、この温度検出センサー5につながるリード線5aは、
穴部6から外部に導出している。そして、このリード線
5aの端部は、例えば上記回転軸1を駆動する駆動源の
電源制御部に接続、あるいは報知器に通電制御部(いず
れも図示しない)を介して接続されていて、温度検出セ
ンサー5から異状温度上昇を示す信号が通電制御に出力
されることにより、駆動源の運転を停止したり、異状が
発生したことを報知したりできるようにしている。
例にもとづいて説明する。第1図はこの発明を適用した
滑り軸受装置の一例を示し、1は回転軸、2はその回転
軸1の一部分に形威された円錐部である。上記円錐部2
の周囲には円錐ジャーナル3(fill受に相当)が設
けられている。そして、この円錐ジャーナル3は所定の
据付部位に据え付けた軸受固定具4(軸受支持部材に相
当)に支持され、上記円錐ジャーナル3で回転軸1を回
転自在に支持している。また上記円錐ジャーナル3の内
部には、例えば側部壁3aの外面から摺動面の幅方向中
央となる軸受壁3b部分に渡って穴部6が設けられてい
る。この穴部6の先端部となる円錐ジャーナル3の摺動
面の中央に至る部分には、温度検出センサー5が設けら
れ、磨耗による発熱を検出できるようにしている。なお
、この温度検出センサー5につながるリード線5aは、
穴部6から外部に導出している。そして、このリード線
5aの端部は、例えば上記回転軸1を駆動する駆動源の
電源制御部に接続、あるいは報知器に通電制御部(いず
れも図示しない)を介して接続されていて、温度検出セ
ンサー5から異状温度上昇を示す信号が通電制御に出力
されることにより、駆動源の運転を停止したり、異状が
発生したことを報知したりできるようにしている。
つぎに、このように構成された軸受装置の作用について
説明する。駆動源等により回転される回転軸1は、円錐
ジャーナル3で軸受されていく。
説明する。駆動源等により回転される回転軸1は、円錐
ジャーナル3で軸受されていく。
このように円滑に支持されているときは、温度検出セン
サー5からは低い温度を示す温度信号が出力されていく
。
サー5からは低い温度を示す温度信号が出力されていく
。
ここで、軸受中、潤滑等の不都合などが生じると、円錐
部2と円錐ジャーナル3との間に磨耗が発生する。これ
により、発熱が生じていく。そして、この磨耗にしたが
って、当該軸受部の温度が上昇していく。
部2と円錐ジャーナル3との間に磨耗が発生する。これ
により、発熱が生じていく。そして、この磨耗にしたが
って、当該軸受部の温度が上昇していく。
ここで、温度検出センサー5は外部から隔離された円錐
ジャーナル3の内部にあるから、この温度検出センサー
5にて、その発熱が起きた瞬間を素早く捕らえていく。
ジャーナル3の内部にあるから、この温度検出センサー
5にて、その発熱が起きた瞬間を素早く捕らえていく。
つまり、温度検出センサー5から、回転面の異状温度上
昇を示す信号が速やかに出力されていく。
昇を示す信号が速やかに出力されていく。
かくして、この信号にしたがって駆動部を止めて交換な
どの作業を施せば、早期検出により、軸受破壊が防げる
ことになる。実験によれば、軸受固定具4の外部に露出
する面に温度検出センサー5を設けた場合、第2図中の
符号Bの一点鎖線で示されるように軸受部の磨耗が相当
に進まなければ異状状態が検出できなかったが、本実施
例のように円錐ジャーナル3に温度検出センサー5を埋
込んだときは、第2図中の符号Aで示す実線で示される
ように磨耗が生じて発熱した瞬間が検知されるので、か
なり早期の異状状態の検出ができるものであった。
どの作業を施せば、早期検出により、軸受破壊が防げる
ことになる。実験によれば、軸受固定具4の外部に露出
する面に温度検出センサー5を設けた場合、第2図中の
符号Bの一点鎖線で示されるように軸受部の磨耗が相当
に進まなければ異状状態が検出できなかったが、本実施
例のように円錐ジャーナル3に温度検出センサー5を埋
込んだときは、第2図中の符号Aで示す実線で示される
ように磨耗が生じて発熱した瞬間が検知されるので、か
なり早期の異状状態の検出ができるものであった。
それ故、予防保全の効果は高い。しかも、こうした高い
性能は温度検出センサー5をジャーナル3内に設けるだ
けでよいから、構造も簡単で、コストも安価ですむ。
性能は温度検出センサー5をジャーナル3内に設けるだ
けでよいから、構造も簡単で、コストも安価ですむ。
なお、上記第1の実施例では滑り軸受装置にこの発明を
適用したが、これに限らず、ボール軸受にも適用しても
よい。この一例が第3図に第2の実施例として示されて
いる。
適用したが、これに限らず、ボール軸受にも適用しても
よい。この一例が第3図に第2の実施例として示されて
いる。
第3図について説明すれば、10は回転軸1に嵌挿され
た、各ボール11,外輪12,内輪13から構成された
極小のボール軸受、14はそのボール軸受10の外輪1
2に固定された軸受固定部材である。
た、各ボール11,外輪12,内輪13から構成された
極小のボール軸受、14はそのボール軸受10の外輪1
2に固定された軸受固定部材である。
ここで、ボール軸受自身には設けられないので、上記軸
受固定部材10の内部に、当該軸支持面に近くに位置し
て、温度検出センサー5を設けた構造となっている。詳
しくは、外輪12の軸受固定部材10の側部と外輪12
の外周端の厚み方向中央部分とに渡り貫通孔15を設け
、この貫通孔15の先端部内に一部を外輪12に接触さ
せて温度検出センサー5を設けている。そして、貫通孔
14の後端部から温度検出センサー5のリード線5aを
導出させている。
受固定部材10の内部に、当該軸支持面に近くに位置し
て、温度検出センサー5を設けた構造となっている。詳
しくは、外輪12の軸受固定部材10の側部と外輪12
の外周端の厚み方向中央部分とに渡り貫通孔15を設け
、この貫通孔15の先端部内に一部を外輪12に接触さ
せて温度検出センサー5を設けている。そして、貫通孔
14の後端部から温度検出センサー5のリード線5aを
導出させている。
このような構造でも、上記実施例と同様、摺動面におけ
る異状温度を速やか(早期)に検出することができる。
る異状温度を速やか(早期)に検出することができる。
実験によれば、第2図中の符号Cで示される二点鎖線の
ように上記ジャーナル内に設けた第1の実施例のときよ
りは応答性がよくないものの、かなり早期の検出ができ
るものであった。但し、第2図中の符号Cで示す線図は
ボール軸受のボール11の一部が破損を検出する場合を
示している。
ように上記ジャーナル内に設けた第1の実施例のときよ
りは応答性がよくないものの、かなり早期の検出ができ
るものであった。但し、第2図中の符号Cで示す線図は
ボール軸受のボール11の一部が破損を検出する場合を
示している。
なお、この軸受固定部材10に温度検出センサー5を埋
設する構造を、上記第1の実施例に適用してもよい。
設する構造を、上記第1の実施例に適用してもよい。
また、上述した第1および第2の実施例共、1つの温度
検出センサーを埋設した構造を挙げたが、むろん温度検
出センサーは複数個でもよいことはいうまでもない。
検出センサーを埋設した構造を挙げたが、むろん温度検
出センサーは複数個でもよいことはいうまでもない。
また、上記以外のタイプの軸受装置、例えば二ドルベア
リング、ブレーンベアリング等の各種軸受装置にも、こ
の発明を適用してもよい。また回転方向でなく、例えば
スライドような一方向に沿って移動するような摺動軸を
もつ軸受装置にこの発明を適用してもよい。
リング、ブレーンベアリング等の各種軸受装置にも、こ
の発明を適用してもよい。また回転方向でなく、例えば
スライドような一方向に沿って移動するような摺動軸を
もつ軸受装置にこの発明を適用してもよい。
[発明の効果コ
以上説明したようにこの発明によれば、安価なコスト、
簡単な構造で軸受部の異状な状態を素早く検出すること
ができる。
簡単な構造で軸受部の異状な状態を素早く検出すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図はこの発明の第1の実施例を示し、
第1図はこの発明を適用した滑り軸受装置を示す断面図
、第2図は温度検出センサーの検出特性を示す線図、第
3図はこの発明の第2の実施例の要部であるこの発明を
適用したボール軸受装置を示す断面図である。
第1図はこの発明を適用した滑り軸受装置を示す断面図
、第2図は温度検出センサーの検出特性を示す線図、第
3図はこの発明の第2の実施例の要部であるこの発明を
適用したボール軸受装置を示す断面図である。
Claims (1)
- 回転軸又は摺動軸を支持する軸受と、この軸受を支持す
る軸受支持部材と、前記軸受又は前記軸受支持部材の内
部に前記軸受の軸支持面に近くに位置して設けられた温
度検出センサーとを具備してなることを特徴とする軸受
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1297532A JPH03163214A (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | 軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1297532A JPH03163214A (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | 軸受装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03163214A true JPH03163214A (ja) | 1991-07-15 |
Family
ID=17847753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1297532A Pending JPH03163214A (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | 軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03163214A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0542749U (ja) * | 1991-11-05 | 1993-06-11 | 光洋精工株式会社 | 転がり軸受運転状態監視装置 |
| JP2002144177A (ja) * | 2000-11-06 | 2002-05-21 | Mori Seiki Co Ltd | 工作機械の主軸装置 |
| JP2008223818A (ja) * | 2007-03-09 | 2008-09-25 | Somic Ishikawa Inc | ボールジョイント |
| WO2010046976A1 (ja) * | 2008-10-22 | 2010-04-29 | 株式会社前川製作所 | 給油式スクリュー圧縮機 |
| WO2019012116A1 (de) * | 2017-07-14 | 2019-01-17 | Krones Ag | Vorrichtung zum behandeln eines behälters in einer füllproduktabfüllanlage |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015649B2 (ja) * | 1974-04-03 | 1985-04-20 | インペリヤル ケミカル インダストリ−ズ リミテツド | ポリイソシアネ−ト組成物 |
| JPS6131324A (ja) * | 1984-07-23 | 1986-02-13 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光フアイバ母材の製造方法 |
| JPS6140966U (ja) * | 1984-08-21 | 1986-03-15 | 清松 謝 | 後座席のカバ−装置 |
-
1989
- 1989-11-17 JP JP1297532A patent/JPH03163214A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015649B2 (ja) * | 1974-04-03 | 1985-04-20 | インペリヤル ケミカル インダストリ−ズ リミテツド | ポリイソシアネ−ト組成物 |
| JPS6131324A (ja) * | 1984-07-23 | 1986-02-13 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光フアイバ母材の製造方法 |
| JPS6140966U (ja) * | 1984-08-21 | 1986-03-15 | 清松 謝 | 後座席のカバ−装置 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0542749U (ja) * | 1991-11-05 | 1993-06-11 | 光洋精工株式会社 | 転がり軸受運転状態監視装置 |
| JP2002144177A (ja) * | 2000-11-06 | 2002-05-21 | Mori Seiki Co Ltd | 工作機械の主軸装置 |
| JP2008223818A (ja) * | 2007-03-09 | 2008-09-25 | Somic Ishikawa Inc | ボールジョイント |
| WO2010046976A1 (ja) * | 2008-10-22 | 2010-04-29 | 株式会社前川製作所 | 給油式スクリュー圧縮機 |
| JP5426565B2 (ja) * | 2008-10-22 | 2014-02-26 | 株式会社前川製作所 | 給油式スクリュー圧縮機 |
| US9115714B2 (en) | 2008-10-22 | 2015-08-25 | Mayekawa Mfg. Co., Ltd. | Screw compressor having lubricating oil system |
| WO2019012116A1 (de) * | 2017-07-14 | 2019-01-17 | Krones Ag | Vorrichtung zum behandeln eines behälters in einer füllproduktabfüllanlage |
| CN110944933A (zh) * | 2017-07-14 | 2020-03-31 | 克罗内斯股份公司 | 用于处理在填充产品罐装设备中的容器的装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6119504A (en) | Device for measuring wear in large roller bearings | |
| CA2884602C (en) | Rotary machine, bearing and method for manufacturing a rotary machine | |
| US5998894A (en) | Modular bearing failure sensor for an electrical generator | |
| JP4993492B2 (ja) | 軸受装置 | |
| JP5082932B2 (ja) | 密封装置および転がり軸受装置 | |
| JP2009210022A5 (ja) | ||
| CN116940421A (zh) | 配置为监控表示油膜轴承工况的参数的监测系统 | |
| WO2021009973A1 (ja) | データ収集装置 | |
| WO2022059573A1 (ja) | 軸受装置 | |
| KR102819906B1 (ko) | 베어링 장치 | |
| JP2003156038A (ja) | 転がり軸受の運転状態監視装置 | |
| US11802812B2 (en) | Device for monitoring the degradation of rolling bearings | |
| JP2004169756A (ja) | センサ付軸受装置 | |
| JP7543649B2 (ja) | 算出方法、軸受装置及び工作機械の主軸装置 | |
| JP5609134B2 (ja) | 荷重センサ付き軸受装置を具備した工作機械の主軸装置 | |
| EP3146220B1 (en) | Gas bearing spindles | |
| WO2019159838A1 (ja) | 軸受装置およびスピンドル装置 | |
| JP2007298527A (ja) | 主軸支持装置 | |
| JP4066145B2 (ja) | センサ付き転がり軸受 | |
| JP2022166902A (ja) | 軸受箱 | |
| JP2001165813A (ja) | 異常検知機能付き軸受装置及びこれを用いた連続鋳造設備のロール支持装置 | |
| JP4020237B2 (ja) | 真空機器用密封装置 | |
| JP2021014885A (ja) | 軸受装置及びスピンドル装置 | |
| JP7489763B2 (ja) | 軸受装置および工作機械 | |
| JP2004190766A (ja) | センサ付軸受装置 |