JPH03164152A - ギョーザの連続成形機 - Google Patents
ギョーザの連続成形機Info
- Publication number
- JPH03164152A JPH03164152A JP1107836A JP10783689A JPH03164152A JP H03164152 A JPH03164152 A JP H03164152A JP 1107836 A JP1107836 A JP 1107836A JP 10783689 A JP10783689 A JP 10783689A JP H03164152 A JPH03164152 A JP H03164152A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- receiving
- forming machine
- press
- continuous
- Prior art date
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- Pending
Links
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 claims abstract description 12
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 9
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 abstract description 7
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000005022 packaging material Substances 0.000 description 11
- 241000238557 Decapoda Species 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
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- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野〉
本発明はギョーザの連続成形機に関するものである。
く発明の目的〉
本発明は整容されたギョーザを一連の流れ作業によって
能率よく製造する目的をもって開発したものである。そ
の他の目的は以下の記載から順次理解される。
能率よく製造する目的をもって開発したものである。そ
の他の目的は以下の記載から順次理解される。
く従来技術とその問題点〉
従来技術としては実公昭61−40158号公報がある
が、成形型を2枚一組の開閉形としているので、反複す
るうちにずれて縁が揃い合わず、また縁合わせが不完全
になるという問題があった。また、成形ギョーザをコン
ベアに移送する際にギョーザを破損したり型崩れさせる
という問題があった。
が、成形型を2枚一組の開閉形としているので、反複す
るうちにずれて縁が揃い合わず、また縁合わせが不完全
になるという問題があった。また、成形ギョーザをコン
ベアに移送する際にギョーザを破損したり型崩れさせる
という問題があった。
本発明はこれらの問題点を解消するものである。
く発明の構成〉
本発明は麺帯の間欠送り路の中間水平部上に上下動する
l乃至数個の円形カッターと、該各カッター内に押型付
きの円筒体と及び充填捧をそれぞれ上下動するように設
け、前記中間水平部の下に一部重合するようにして間欠
回転する円板を水平配設し、該円板の外周部に前記カッ
ターに対応してl乃至数個づつの受型を周設し、該各受
型に円板の回転により上下動する底部材と、前後進する
縁押体と及び受部材とを設けてひだなしギョーザを連続
成形し、前記縁押体と受部材の相対面に凹凸部を設けて
成形ギョーザに平行ひだを付し、また、押型と受型に傾
斜噛合する凹凸部を設けて、成形ギョーザに重ねひだを
付すことを特徴とするものである。
l乃至数個の円形カッターと、該各カッター内に押型付
きの円筒体と及び充填捧をそれぞれ上下動するように設
け、前記中間水平部の下に一部重合するようにして間欠
回転する円板を水平配設し、該円板の外周部に前記カッ
ターに対応してl乃至数個づつの受型を周設し、該各受
型に円板の回転により上下動する底部材と、前後進する
縁押体と及び受部材とを設けてひだなしギョーザを連続
成形し、前記縁押体と受部材の相対面に凹凸部を設けて
成形ギョーザに平行ひだを付し、また、押型と受型に傾
斜噛合する凹凸部を設けて、成形ギョーザに重ねひだを
付すことを特徴とするものである。
く実施例〉
以下図面に基づいて実施例を説明する。
第1図乃至第l3図は第1実施例であって、ひだなしギ
ョーザの連続成形機についてのもので、機体l上の一側
段高面2の外端上に取付けるリール部材3に麺帯イの巻
付けロール4を交換自在に嵌付け、該ロール4より繰出
す麺帯イを機体!の前面中間部を通って機体lの他側下
部に設けた回収ボックス5内に案内する麺帯イの間欠送
り路を形成する。6は前記路において麺帯イを間欠送り
するための回転ベルトであり、7は挟みロールである。
ョーザの連続成形機についてのもので、機体l上の一側
段高面2の外端上に取付けるリール部材3に麺帯イの巻
付けロール4を交換自在に嵌付け、該ロール4より繰出
す麺帯イを機体!の前面中間部を通って機体lの他側下
部に設けた回収ボックス5内に案内する麺帯イの間欠送
り路を形成する。6は前記路において麺帯イを間欠送り
するための回転ベルトであり、7は挟みロールである。
回転ベルト6は水平部6aを形成して下に作業板6bを
敷設している。
敷設している。
水平部6aの中間上には上下動板8に支持されて上下動
する麺帯イより包材ロを押切るための円形カッター9を
1乃至数個において並設し、各カッター9内に上広下狭
の押型lOを下端部に嵌付けた円筒体11と及び具ハの
充填棒12とを上下動するように挿通する。13, 1
4. 15は前記二者を各別に上下動するためのリンク
機構であり、l6は円筒体11と充填棒12を垂直にお
いて上下動させるための門型部材であり、17は麺帯イ
の押え部材である。
する麺帯イより包材ロを押切るための円形カッター9を
1乃至数個において並設し、各カッター9内に上広下狭
の押型lOを下端部に嵌付けた円筒体11と及び具ハの
充填棒12とを上下動するように挿通する。13, 1
4. 15は前記二者を各別に上下動するためのリンク
機構であり、l6は円筒体11と充填棒12を垂直にお
いて上下動させるための門型部材であり、17は麺帯イ
の押え部材である。
機体lの中間部上に具ハを収容するホッパ−18が取付
けられ、該ホッパーl8の下部送出口に接続するチュー
ブl9の先端を各円筒体1lの中間に接続させる。
けられ、該ホッパーl8の下部送出口に接続するチュー
ブl9の先端を各円筒体1lの中間に接続させる。
ホッパーl8の下部送出口付近には回転ベルト6と同期
してひとかたまりづつの具ハを各円筒体l{に間欠送出
する手段(図示してない)が設けられている。20はホ
ッパーl8内に垂設する撹拌棒で、機体lの段高面2に
止点を有す支持部材2lにより支持されている。22は
回転用のモータである。
してひとかたまりづつの具ハを各円筒体l{に間欠送出
する手段(図示してない)が設けられている。20はホ
ッパーl8内に垂設する撹拌棒で、機体lの段高面2に
止点を有す支持部材2lにより支持されている。22は
回転用のモータである。
水平部6aの中間は各円形カッター9に対応して下の作
業板6bと共に同形の円孔23が設けられており、さら
に作業板6bの下には円孔23を狭めるための小円孔2
4を設けたプレート25が取付けられている。
業板6bと共に同形の円孔23が設けられており、さら
に作業板6bの下には円孔23を狭めるための小円孔2
4を設けたプレート25が取付けられている。
水平部6a下には一部重合して間欠回転する円板26が
前方に大きく張出すようにして水平取付けされる。
前方に大きく張出すようにして水平取付けされる。
該円板26の外周部には円孔23に対応して、1乃至数
個づつの受型27が一定の間隔を置いて下げ周設される
。各受型27は第4図に示すように上広下狭の形状であ
って、内側面の中間に設ける曲がりブリッジ形の溝27
aにローラ28を有して前後進する同形の縁押体29を
嵌付け、外側面の中間をローラ30付の受部材31にて
形成して、下部の固定壁27bに設けた支点軸32を中
心に張り動くようになっている。34は底部材でローラ
35付の上下動軸36により上下動するように支持され
ている。38は円板26下に固定配設した内カム板であ
り、39は円板26下の第3図C点位置に設けた外カム
板、40は円板26下に平行配設する起伏部を持った下
カム板である。また41は円板26の外側に設けた送出
用のコンベアであり、42は円板26の中心抜穴43よ
りコンベア41に向けて設けた送出用のシリンダー、4
4はシューである。
個づつの受型27が一定の間隔を置いて下げ周設される
。各受型27は第4図に示すように上広下狭の形状であ
って、内側面の中間に設ける曲がりブリッジ形の溝27
aにローラ28を有して前後進する同形の縁押体29を
嵌付け、外側面の中間をローラ30付の受部材31にて
形成して、下部の固定壁27bに設けた支点軸32を中
心に張り動くようになっている。34は底部材でローラ
35付の上下動軸36により上下動するように支持され
ている。38は円板26下に固定配設した内カム板であ
り、39は円板26下の第3図C点位置に設けた外カム
板、40は円板26下に平行配設する起伏部を持った下
カム板である。また41は円板26の外側に設けた送出
用のコンベアであり、42は円板26の中心抜穴43よ
りコンベア41に向けて設けた送出用のシリンダー、4
4はシューである。
く作 用〉
次に前記した第1実施例の作用を説明すると、回転ベル
ト6と挟みロール7の間欠回転により麺帯イは水平郎6
a上に送られ、停止中に先づカッター9の円孔23内へ
の下動にて麺帯イから包材ロが押し切られて小円孔24
上に乗り、次いで押型lO付の円筒体itの下動にて包
材ロは押型10と受型27間に挟まれて側面視上側を曲
面とする半円形状に押し曲げられ、次いで充填棒12の
下動にてひとかたまりの具ハが包材ロ内に充填される。
ト6と挟みロール7の間欠回転により麺帯イは水平郎6
a上に送られ、停止中に先づカッター9の円孔23内へ
の下動にて麺帯イから包材ロが押し切られて小円孔24
上に乗り、次いで押型lO付の円筒体itの下動にて包
材ロは押型10と受型27間に挟まれて側面視上側を曲
面とする半円形状に押し曲げられ、次いで充填棒12の
下動にてひとかたまりの具ハが包材ロ内に充填される。
充填$12の上動にて円板26上が解放されると、円板
26は間欠回転を再開して具ハを充填した包材ロは第3
図Bの点に至り、そこで底部材34が下カム板40の低
部にローラ35が乗って低下することにより第7図に示
すように具入り包材ロは受型27内を少し下がって包材
口の内外の側片間が幾分つぼまり、か\る状態のま\第
3図Cの点に至って包材ロの縁は縁押体29の前進によ
り受部材3lとの間で押し閉じられて以ってひだなしギ
ョーザGが成形される。成形されたギョーザGはD点に
至って下カム板4oの隆起部にローラ35が乗って底部
材34を上動するために受型27上に押し上げられて、
そこで送出用シリンダー42の作動によりシ5−44を
経て送出用コンベア4I上に送出される。なお、円板2
6の第3図E,Fの回転位置はAに至る準備となる。
26は間欠回転を再開して具ハを充填した包材ロは第3
図Bの点に至り、そこで底部材34が下カム板40の低
部にローラ35が乗って低下することにより第7図に示
すように具入り包材ロは受型27内を少し下がって包材
口の内外の側片間が幾分つぼまり、か\る状態のま\第
3図Cの点に至って包材ロの縁は縁押体29の前進によ
り受部材3lとの間で押し閉じられて以ってひだなしギ
ョーザGが成形される。成形されたギョーザGはD点に
至って下カム板4oの隆起部にローラ35が乗って底部
材34を上動するために受型27上に押し上げられて、
そこで送出用シリンダー42の作動によりシ5−44を
経て送出用コンベア4I上に送出される。なお、円板2
6の第3図E,Fの回転位置はAに至る準備となる。
第14図乃至第l6図は成形ギョーザに平行ひだを付す
ための第2実施例であって、縁押体29と、相対する受
部材31の相対面の縦方向に押し合う凹凸面37a,
37bを設けて、具入り包材ロを縁閉じする際に平行ひ
だ二が付されるようにしたものである。
ための第2実施例であって、縁押体29と、相対する受
部材31の相対面の縦方向に押し合う凹凸面37a,
37bを設けて、具入り包材ロを縁閉じする際に平行ひ
だ二が付されるようにしたものである。
第17図乃至第20図は成形ギョーザに重ねひだを付す
ようにした第3実施例であって、押型i0と受型27の
一面に一側に傾斜して且つ噛合う凹凸部lOa及び37
を設けて包材ロを受型27内にて型押しする際に重ねひ
だホを付し、具ハの充填後該状態のま\縁閉じすること
により或形ギョーザGに重ねひだが付けられるようにし
たのである。
ようにした第3実施例であって、押型i0と受型27の
一面に一側に傾斜して且つ噛合う凹凸部lOa及び37
を設けて包材ロを受型27内にて型押しする際に重ねひ
だホを付し、具ハの充填後該状態のま\縁閉じすること
により或形ギョーザGに重ねひだが付けられるようにし
たのである。
く発明の効果〉
本発明は以上のようにして、ロール巻きされた麺帯より
ひだなしギョーザ(蒸粉果等)と平行ひだ付きギョーザ
(魚翅鮫等)及び重ねひだ付きギョーザ(蝦絞等)を一
連の流れ作業において能率的に製造されるという効果を
生ずる。
ひだなしギョーザ(蒸粉果等)と平行ひだ付きギョーザ
(魚翅鮫等)及び重ねひだ付きギョーザ(蝦絞等)を一
連の流れ作業において能率的に製造されるという効果を
生ずる。
受型内にて押型との間で包材を押し折りするため、縁が
揃って整容された包材が型づくられるという効果が生ず
る。
揃って整容された包材が型づくられるという効果が生ず
る。
平行ひだ及び重ねひだは縁の押し閉じによって戻り開き
が生じないという効果を生ずる。
が生じないという効果を生ずる。
成形ギョーザを受型上に押上げてコンベアに送出するの
で、送出に当って成形ギョーザを破損したり、型崩れし
たりすることが生じないという効果を生ずる。
で、送出に当って成形ギョーザを破損したり、型崩れし
たりすることが生じないという効果を生ずる。
間欠回転する円板の採用によって、該円板下に内カム板
、外カム板及び下カム板を配置し得て、縁押体と受部材
及び底部材を所定の位置で正確に作動させることができ
るという効果を生ずる。
、外カム板及び下カム板を配置し得て、縁押体と受部材
及び底部材を所定の位置で正確に作動させることができ
るという効果を生ずる。
第l図は正面図、第2図は平面図、第3図は円板部分の
拡大透視平面図、第4図は型抜き時の側断面図、第5図
は具充填時の側断面図、第6図は具入り包材を下げて側
片間をつぼめた時の側断面図、第7図は同、縁を押し閉
じした時の状態を示す側断面図、第8図はギヲーザを押
上げて送出用コンベアに送出した時の側断面図、第9図
は縁押体と受部材及び底部材を各別に取出して示す斜視
図、第10図は受型部分の拡大平面図、第I1図は同、
押閉じ時の拡大平面図、第l2図は同、拡大側面図、第
13図はひだなしギョーザ(蒸粉果等)の成形状態を示
す側面図、第14図は成形ギョーザに平行ひだを付すた
め縁押体と受部材に凹凸部を設けた第2実施例を示す拡
大平面図、第15図は同、縁の押し閉じ時の拡大平面図
、第16図は平行ひだ付きギョーザ(魚翅絞等)の成形
状態を示す側面図、第17図は成形ギョーザに重ねひだ
を付すため押型と受型に傾斜噛合形の凹凸郎を設けた第
3実施例を示す拡大平面図、第18図は同、縁の押し閉
じつつある時の拡大平面図、第{9図は同、押し閉じ時
の拡大平面図、第20図は重ねひだ付きギョーザ(蝦校
等)を示す側面図、Iは機体、2は段高面、3はリール
部材、4は巻付けロール、5は回収ボックス、6は間欠
回転ベルト、6aは水平部、6bは作業板、7は挟みロ
ール、8は上下動板、9はカッター、1aは押型、10
aは凹凸部、1工は円筒体、L2は充填棒、13, 1
4. 15はリンク機構、l6は門型部材、17は押え
部材、工8はホッパー、19はヂューブ、20は撹拌棒
、21は支持部材、22はモータ、23は円孔、24は
小円孔、25はプレート、26は円板、27は受型、2
7aは溝、27bは固定壁、28はローラ、29は縁押
体、30はローラ、3lは受け部材、32は支点軸、3
3は張りばね、34は底部材、35はローラ、36は上
下動軸、37は凹凸壁、38は内カム板、39は外カム
板、40は下カム板、41は送出用コンベア、42は送
出用のシリンダー、43は抜穴、44はシュー、45は
運転盤、Gはギョーザである。
拡大透視平面図、第4図は型抜き時の側断面図、第5図
は具充填時の側断面図、第6図は具入り包材を下げて側
片間をつぼめた時の側断面図、第7図は同、縁を押し閉
じした時の状態を示す側断面図、第8図はギヲーザを押
上げて送出用コンベアに送出した時の側断面図、第9図
は縁押体と受部材及び底部材を各別に取出して示す斜視
図、第10図は受型部分の拡大平面図、第I1図は同、
押閉じ時の拡大平面図、第l2図は同、拡大側面図、第
13図はひだなしギョーザ(蒸粉果等)の成形状態を示
す側面図、第14図は成形ギョーザに平行ひだを付すた
め縁押体と受部材に凹凸部を設けた第2実施例を示す拡
大平面図、第15図は同、縁の押し閉じ時の拡大平面図
、第16図は平行ひだ付きギョーザ(魚翅絞等)の成形
状態を示す側面図、第17図は成形ギョーザに重ねひだ
を付すため押型と受型に傾斜噛合形の凹凸郎を設けた第
3実施例を示す拡大平面図、第18図は同、縁の押し閉
じつつある時の拡大平面図、第{9図は同、押し閉じ時
の拡大平面図、第20図は重ねひだ付きギョーザ(蝦校
等)を示す側面図、Iは機体、2は段高面、3はリール
部材、4は巻付けロール、5は回収ボックス、6は間欠
回転ベルト、6aは水平部、6bは作業板、7は挟みロ
ール、8は上下動板、9はカッター、1aは押型、10
aは凹凸部、1工は円筒体、L2は充填棒、13, 1
4. 15はリンク機構、l6は門型部材、17は押え
部材、工8はホッパー、19はヂューブ、20は撹拌棒
、21は支持部材、22はモータ、23は円孔、24は
小円孔、25はプレート、26は円板、27は受型、2
7aは溝、27bは固定壁、28はローラ、29は縁押
体、30はローラ、3lは受け部材、32は支点軸、3
3は張りばね、34は底部材、35はローラ、36は上
下動軸、37は凹凸壁、38は内カム板、39は外カム
板、40は下カム板、41は送出用コンベア、42は送
出用のシリンダー、43は抜穴、44はシュー、45は
運転盤、Gはギョーザである。
Claims (5)
- (1)麺帯の間欠送り路の中間水平部上に上下動する1
乃至数個の円形カッターと、該各カッター内に押型付き
の円筒体と及び充填棒をそれぞれ上下動するように設け
、前記中間水平部の下に一部重合するようにして間欠回
転する円板を水平配設し、該円板の外周部に前記カッタ
ーに対応して1乃至数個づつの受型を周設し、該各受型
に円板の回転により上下動する底部材と、前後進する縁
押体と及び受部材を設けて、ひだなしギョーザを連続成
形することを特徴とするギョーザの連続成形機。 - (2)縁押体と受部材の相対面に成形ギョーザに平行ひ
だを附すための凹凸部を設けたことを特徴とする請求項
(1)記載のギョーザの連続成形機。 - (3)受型と押型の側面に成形ギョーザに重ねひだを附
すための一側に傾倒して噛合う凹凸部を設けたことを特
徴とする請求項(1)記載のギョーザの連続成形機。 - (4)底部材は間欠回転する円板下に平行配設した起伏
部付の下カム板に接面して回転走行するローラ付の上下
動軸に支持されて上下動することを特徴とする請求項(
1)乃至(3)のいずれかに記載のギョーザの連続成形
機。 - (5)縁押体と受部材は間欠回転する円板下に設ける内
カム板と外カム板に接面して回転するローラ付の前後進
軸により前後進することを特徴とする請求項(1)乃至
(4)のいずれかに記載のギョーザの連続成形機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9175489 | 1989-04-13 | ||
| JP1-91754 | 1989-04-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03164152A true JPH03164152A (ja) | 1991-07-16 |
Family
ID=14035328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1107836A Pending JPH03164152A (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-28 | ギョーザの連続成形機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03164152A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110742102A (zh) * | 2019-10-14 | 2020-02-04 | 广州寅源自动化科技有限公司 | 一种馄饨全自动生产设备 |
| JP2021108592A (ja) * | 2020-01-14 | 2021-08-02 | 不二精機株式会社 | おにぎり製造装置 |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP1107836A patent/JPH03164152A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110742102A (zh) * | 2019-10-14 | 2020-02-04 | 广州寅源自动化科技有限公司 | 一种馄饨全自动生产设备 |
| JP2021108592A (ja) * | 2020-01-14 | 2021-08-02 | 不二精機株式会社 | おにぎり製造装置 |
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