JPH0316636A - 水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく、水の分子構造を変え、反応速度をコントロールする方法 - Google Patents

水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく、水の分子構造を変え、反応速度をコントロールする方法

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JPH0316636A
JPH0316636A JP11365989A JP11365989A JPH0316636A JP H0316636 A JPH0316636 A JP H0316636A JP 11365989 A JP11365989 A JP 11365989A JP 11365989 A JP11365989 A JP 11365989A JP H0316636 A JPH0316636 A JP H0316636A
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gas
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Masayuki Otsuki
眞之 大槻
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【産朶1゛.の技術分911 本発明は、特定の分゛r配列構造をイfする水並びに1
,}定の分子配列構造をイfする水を含む水溶液,含水
物質(本発明においては構造水という)及び気体中水の
含有成分を変えることなく,水の分子構造を変え,反応
速度をコントロールする袈7??及び方法に関する. 【従宋の技術] 天然水は液中にrf./Eする物質の組成に従って液中
の陰イオンにもとづき(1)塩化物質 (2》炭化水素
質《3》硫酸塩質の三つに分けられる.さらにそれぞれ
の三神類は陽イオンの神類に従って(1)ナトリウム質
{2)マグネシウム?t (3)カリウム賀(4} カ
ルシウム質の4種類に分けられるので全部でlltfl
の水があるとイえられている.さらに,生体水,水道水
,人造水雰厳密な分析によれば丁・χノJ゛別である.
この千差万別の水及び含水物質の水の性質を判別するこ
とは現在に於ては不i’l能と云われている. T.価三tII鉄塩含イ72 x 1 0−” モAt
/ I f)処理水はイオン反沁抑制作川があり,金属
腐蝕抑制作用、塩障書除去作用,土鳩障害除去作用.防
腐作用,抗ウイルス作用,抗廟作川,免疫作用専の神〜
の生卵作用があるということは特公開昭59−1902
26号によって、公知の11実であり、又,天然にイt
在する表飯石,太陽石、中[I14の漢方桑石より反応
して得られた水又はイオン水,非イオン水の人]ニ水も
市鳩に多く提供されており,これらの水の何効作川が谷
神研究機関団体においても認められている. ・h現7I6,水の構造について、周期表中で酸素のま
わりの元素(室素、硫黄.弗素専)の水素化合物にくら
べ水は特に沸点,融点が11′5い.またルートン走敗
,表而張ノハω人密度,温度、その他の点においても水
は異常な状態を示すことが知られている.このことは水
素帖合による水分子・の配列のため擬鮎品摺逍(氷の結
品構造が部分的に桟っている》の型を構成していると占
えられている.又X線1■1析によると細胞膜の第−・
)M [1は完全なI!lI造水である.さらに水は温
度,光. IF力,及び水に含有されている物質専によ
り綱造化が変化することも知られている. このように水は丁・;’n Jj別の状態で0/Eして
おり,化′i反尾速度にも丁・差万別にかかわっている
ことがわかっている.その化学反応速度を経験的に制御
し正常な化学反応を行なわしめる努力をしているが的確
に化学反応な;P3 11するh法及び装置はないのが
実状である. また,水は物質に接触すると水のtlllTi化が変わ
り,水の持っている反応速度が変化することが知られて
いる.また,水に物理作用を与えると,水のtM造化も
変わり反応速度が変化することも知られている。そこで
物質に水を接触させることと物F1+作用を同時に行わ
せたり゛.In次それぞれ行うと,効串よく水の構逍化
、すなわち水の反応速度を制御することが可能となる.
従来は水の中に可泗性物質を泪かして水溶液等の化学反
応を速くしたり遅くしたりしていた.また、物狸処理の
みで水の化?反応速度をコントロールしていたが,水溶
液に物質を溶かす方法は水の成分を変えて水そのものの
構造を変える欠点がある.また,物理処理のみでは化学
反応速度のコントロールが効串よく行われない欠点があ
った. 【発明が解決しようとする問題点】 従来技術で解明されているごとく構造化された水は化学
反応速度は遅く構造化が不完全な水は化学反応速度は速
い.即ち水の関わっている化学反応系に於ては化学反応
条件《化学物質のm,+111.fII化還元宙拉,温
度,リし力、重気重専専)を・定にした場合,水のtM
逍化が化学反応速度を決定している.そこで化?反応速
度が判れば水の構逍化が必然的に決定できる. ・力水に電磁波(例えばa線、x線、紫外線.■■視光
線.遠赤外線.赤外線.超遠赤外。(牡波,光等)を照
射すると耗験的にも科′t分析的にも化?反応速度が変
わることが判っている.それ専のことにより電磁波の照
射]−1をli{J mすれ1f化学反応速度即ち水の
構造化を:II11御することができる.本発明は、特
定の分子A!列構造をイfした水qpびに特定の分子配
列構逍をイ1゜する水を含む水溶液及び含水物質の製造
装1n,並びに,水が棲触すると水を変化させる物質と
物P1+作用とを糾合わせることにより効串良く水の化
′?反応速度をコントロールすることができる方法、ま
た,原水または気体中の化′?成分を変えることなく水
溶液の化学反応速度を制御できる方法,また.接触法で
水に水溶性物質を使って半永久的に作用させることがで
きる方法を捉acすることを11的とするものである.
【問題点を解決するための手段】
(1)原水または気体中の水の含有成分を,非水溶件物
質にて処理! L,た後、電磁波(例えばa線、x線、
紫外線.可視光線.遠赤外線.赤外線.超遠赤外,tt
tgt)!KlgL磁気!ρI射.音波照射《音波照射
(音波専)、加熱冷却,JIEノハ振動、噴射専の物狸
的処理を行い,処理水または処理された気体中の水の含
有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の
含有成分を変えることなく水の分子構造を変え,反応速
度をコントロールする方法。(2}原水または銀体中の
水の含有成分を、電磁波(例えばa線、x線、紫外線.
可視光線.遠赤外線.赤外線、超遠赤外電波)照射.磁
気照射.音波IK(引(音波.超音波等),加熱冷却.
 J〕hノハ振動、噴射等の物r1!的処illを行っ
た後,非水溶性物質にて処p++ Lて,処理水または
処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とす
る水溶液及び気体中の水の含−1’f成分を変えること
なく水の分子綱造を変え,反応速度をコントロールする
方法.法. {3)原水または気体中の水の含有成分を,非水溶4f
?ifm物にて処理!シた後、電磁波(例えばa線、x
線、紫外線, ’+il視光線.遠赤外線.赤外線.超
遠赤外電波)照射.磁z( H+<1射.音波pat射
(音波、超音波等),加熱冷却. ratノハ振動,噴
射等の物F1!的処理tを行い、処理水または処理され
た気体中の水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液
及び気体中の水の含有成分を変えることなく水の分子構
造を変え,反心速度をコントロールする方法.法. (4)原水または気体中の水の含有成分を、電磁波《例
えばa線、x線、紫外線, iil視光線.遠赤外線.
赤外線、超遠赤外電波)!lrJQL磁気照射.音波照
射(音波照射(音波専),加熱冷却. n−.力,振動
. +161}1’3の物理的処3111を行った後,
非水洞性{T機物にて処理シて処理水または処理された
気体中の水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液及
び気体中の水の含有成分を変えることなく,水の分子構
造を変え、反応速度をコントロールする方法.法. (5)原水または気体中の水の含有成分を,非水溶性無
機物にて処理した後、電磁波(例えばa線、x線、・紫
外線.可視光線.遠赤外線.赤外線、超遠赤外電波)照
射.磁只照射.音波照射(音波照射(音波等),加熱冷
却、11;ノハ振動,噴射等の物即的処理を行い、処理
水または処理された気体中の水の含イ!成分を得ること
を特徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分を変える
ことなく,水の分7−構造を変え,反沁進度をコントロ
ールする方法. 《6》原水または気体中の水の含有成分を.ili!a
波(例えばa線、x線、紫外線.可視光線.遠赤外線.
赤外線、超遠赤外電波)照Q−1.磁気照射.音波照射
(r′i波照射(音波、超音波等),加熱冷却. r+
三力,振動,噴Q4刃の物理的処illを行い. 3『
水溶件無機物にて処卯木または処理!された気体中の水
の含有成分を得ることを特徴とする水ff’l液及び気
体中の水の含有成分を変えることなく、水の分子摺逍を
変え,反応速度をコントロールする方法.(7)原水ま
たは虱体中の水の含有成分を、非水溶ヤI有機物及び非
水溶性無機物にて処理した後,電磁波(例えばa綿、x
線、紫外線.可視光線,遠赤外縮.赤外線、超遠赤外電
波)照射、磁気照射r↑波照Q4 (バ波、超音波?P
).加熱冷却,FE力,振動、噴Q4 5の物11lj
的処理を行い,処理水または処理された気体中の水の含
有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の
含有成分を変えることなく、水の分Jl+M逍を変え,
反応速度をコントロールする方法. (8》原水または気体中の含有゜成分を,非水Mfff
f機物にて処理シた後、電磁波(例えばa線、x線、紫
外線.iII視光線.遠赤外線.赤外線.超遠赤外Si
t波)照射.磁気照射* I’j波照射《音波、超?1
波7′F),加熱冷却. 1’E力、振動,噴9{専の
物F!!的処理を行い、次に非水溶性!!1一機物にて
処理シて処理!水または処理された気体中の水の含有成
分をflることを特徴とする水溶液及び気体中の水の含
有成分を変えることなく,水の分子構造を変え,反応速
度をコントロールする方法. (9)原水または気体中の水の含4−T成分を,電磁波
(例えばa線、x線、紫外線.可視光線.遠赤外線.赤
外線.超遠赤外1O波)照射.磁気照射.音波照Q4 
(音波照射(音波′77),加熱冷却,圧力,振動.n
n(H?yの物理的処plを行い、次に非水溶性有機物
にて処JTI! Lた後,非水泗性無機物にて処理して
,処理水または処理jされた気体中の水の含有成分を得
ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分を
変えることなく水の分子hllnを変え,反応速度をコ
ントロールする方法′. (10)原水または気体中の水の含有成分を,非水溶性
無機物にて処理シた後,非水溶性イi機物にて処III
! L, .次に電磁波(例えばa線、x線、紫外線.
■1視九紛.遠赤外線.赤外線、超遠赤外電波) It
(IIt .磁気照射.音波照射 (音波照射(音波雰
),加熱冷却,ハミカ、振動,噴Q4 ?Jの物理的処
理を行い、処理!水または処裡された気体中の水の含有
成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の含
有成分を変えることなく水の分子摺逍を変え,反応速度
をコントロールする方法. (!1)原水または気体中の水の含有成分を,非水溶性
熊機物にて処理した後. 電磁波(例えばa線、x線、
紫外線、可視光線.遠赤外線.赤外線.超i赤外’+I
1ijl ) !”l{ . 磁x(照Q1. n 波
?!。(64 ( 音波照射(音波専),加熱冷却、圧
力、振動,哨Q4 5の物pll的処理を行い,次に非
水溶ffji機物にて処PI! L,て処II1!水ま
たは処Jlpされた気体中の水の含有成分をjiIるこ
とを特徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分を変え
ることなく水の分子構造を変え,反応速度をコントロー
ルする方法. (12)原水または気体中の水の含{T成分を、電磁波
《例えばa線、x線、紫外線.可視光線.遠赤外線.赤
外線、超遠赤外電波)照g1.磁気照射、音波照射、 
(含波照射(音波笠),加熱冷却、圧力,振動、噴射等
の物Fl的処理を行った後,,I1“水溶性無機物にて
処理を行い,次に非水溶性有機物にて処理シて処裡水ま
たは処理された1t体中の水の含有成分をtlることを
特徴とする水溶液及び気体中の水の含fi成分を変える
ことなく水の分子構造を変え,反応速度をコントロール
する方法. {I3》原水または気体中の水の含有成分を、叶磁波(
例えばa線、x線、紫外線.可視光線.遠赤外線.赤外
線、超遠赤外電波)照射.磁気照射.8波照射(音波照
射(音波専),加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的
処jlllを行った後,非水溶性n機物にて処理tを行
い,次に非水溶性金属間化合物にて処理! シ.次に非
水溶性金属にて処理シて、処理水または処il1された
気体中の水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液及
び気体中の水の含有成分を変えることなく,水の分子構
造を変え,反応速度をコントロールする方法. {10原水または気体中の水の含有成分を,1・■磁波
《例えばa線、x線、紫外線, nf視光線.遠赤外線
.赤外線、超遠赤外電波}照射.磁只化IQ{.音波照
0−t(I1波、超音波刃),加熱揄却,l〔ノハ振動
、噴射等の物理的処Plを行った後,非水溶性物質にて
処p1!を行い、次に非水溶性金属間化合物にて処理し
て、処理水または処理された気体中の水の含有成分を得
ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の含イ丁成分
を変えることなく,水の分子vtTiを変え,反応速度
をコントロールする方法。(l5)原水または気体中の
水の含有成分を,電磁波(゛例えばa線、x線、紫外線
。(1f視光線.遠赤外線.赤外線.超遠赤外stt波
) ij/(射.磁訊照射.音波照射(音波.超音波専
),加熱冷却. n:.ノハ振動.’nQ4”9f)物
P1!的処理!を行ナイ.ノI’ 水ffi 性物ff
iにて処理し、出に非水溶件金属にて処理して、処理水
または処理された?(体中の水の含有成分を得ることを
特徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分を変えるこ
となく.水の分子構遣を変え,反応速度をコントロール
する方法. (I6》原水または気体中の水の含有成分を、stt磁
波(例えばa ll 、x線、紫外線, iil視光線
.遠赤外線.赤外線.超遠赤外市波)照射.磁気熊射.
音波照Q4(i’?波照射(音波専)、加熱冷却. 7
1ミカ,振動.71Q{等の物理的処理を行ない,非水
溶件金属間化合物にて処理して.次に非水溶性金属にて
処n!シて処理水または処理!された気体中の水の含イ
r成分を得ることを特徴とする水泗液及び気体中の水の
含if成分を変えることなく,水の分子?lltBを変
え,反応速度をコントロールする方法.(17)原水ま
たは気体中の水の含有成分を.?lt磁波(例えばa 
Ii!、x線、紫外線.可視光線.遠赤外線.赤外綿.
超遠赤外市波)照射.磁気照射、音波照射(音波照射(
箭波??),加熱冷却,nミノハ振動、噴射専の物pl
l的処F1を行ない,非水溶性金属間化合物にて処理し
て,処ill水または処理された銀体中の水の含有成分
を得ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の含有成
分を変えることなく,水の分j’tMTiを変え,反応
速度をコントロールする方法. {l8》原水または気体中の水の含有成分を、電磁波(
例えばa ll 、x線、紫外線.可視光線.遠赤外線
.赤外縮.超遠赤外1′I1波)照射.磁気照射.音波
IV。(射(音波照射(音波専),加熱冷却,圧力、振
動,噴tR専の物理的処理を行ない、非水溶性金穎にて
処理! L,て、処理水または処理された気体中の水の
含Yi成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中の
水の含If成分を変えることなく,水の分Y・構造を変
え、反応速度をコントロールする方法. {19}原水またはt(体中の水の含N成分を.6Iv
(醸化6シ素),酸化アルミニウム(アルミナ)炭化社
素を組合せ処理し,次$二鉗にて処理した後、電磁波J
l4(射(例えばa Ifd 、x線、紫外線.可視光
線、遠赤外線、赤外線.超遠亦外電波専)にて処311
1して,処理e水または処jlljされたSat体中の
水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中
の水の含有成分を変えることなく,水の分子構造を変え
.反応速度をコントロールする方法 (203711水または%L体中の水の含有成分を.6
1酸(#化6F′素),酸化アルミニウム,酸化鉄.酸
化ニッケル,iv化コバルト及び酸化チタンを組合せ処
理! L .次に鉗にて処理した後電磁波照射(例えば
a線、x線、紫外線, i+j視光線、遠赤外線、赤外
線.超遠赤外電波専)にて処理して処裡水または処71
11された気体中の水の含(r成分を得ることを特徴と
する水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく
.水の分子摺逍を食え、反応速麿をコントロールするノ
J法. (21)原水または気体中の水の含有成分を、砂酸(N
XI化6t素)、酸化アルミニウム(アルミナ)、炭化
6[素を組合せて処理シて、更に非水溶性何機物にて処
理した後銀にて処理し,次に%tt磁波照射(例えばa
線、x線、紫外線.可視光線.遠赤外線.赤外線、超遠
赤外電波専)にて処理シて,処理i水または処理された
気体中の水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液及
び気体中の水の含有成分を変えることなく,水の分子構
造を変え.反応速度をコントロール1゛る方法. {22}原水または気体中の水の含有成分を,窒化アル
ミ、窒化硅素,窄化ホーソその他のセラミックを組合せ
にて処裡し,次に非水溶性{fll物及び銀にて処理し
て徂磁波!!<{Q4(例えばa線、x線、紫外線, 
+4視光線.遠赤外線.赤外線、超遠赤外電波、超音波
等)を施して、処理水または処裡された気体中の水の含
有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の
含イ.T成分を変えることなく,水の分子+MDを変え
,反応速1文をコントロールする方法. (23)原水または気体中の水の含有成分を,金W4酸
化物,金kAVt化物,その他の非水溶性金雇を組合せ
゛処III! L .次に非水溶件有機物及び銀にて処
理しテS[磁汲照9{(例えばa a 、x線、紫外線
.可視光線.遠赤外線.赤外線.超遠赤外電波等》を行
って、処理水または処理された気体中の水の含有成分を
得ることを特徴と゜4る水瀉液及び気体中の水の含有゛
成分を変えることなく,水の分子+Mnを変え,反応速
度をコントロールする方法. (24)原水または気体中の水の含有成分を6P.fa
CM化社素).#化鉄.#化ニッケルを組合せ処理して
,次に非水溶性有機物にて処理! L,た後,銀にて処
川!して,次に重磁汲照射(例えばα線、x線、紫外線
.可視光線.遠赤外線,赤外線.超遠赤外stt波、超
音波等}を行って処11li水または処111jされた
気体中の水の含有成分をf!lることを特徴とする水溶
液及び気体中の水の含有成分を変えることなく,水の分
子一構造を変え、反応速度をコントロールする方法. (25)原水または気体中の水の含有成分を,セラくッ
ク処理を行った後、銀にて処理して、処理水または処理
された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とする水
溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく,水の
分子hillを変え,反応速度をコントロールする方法
. (26)原水または気体中の水の含有成分を,非水溶性
物質で処理lを行った後,銀にて処理シて,処理水また
は処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴と
する水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく
,水の分子構造を変え,反応速度をコントロールする方
法. (27》原水または気体中の水の含有成分を,非水溶性
有機物で処理を行った後,釦にて処理シて、処理!水ま
たは処裡された気体中の水の含有成分を得ることを特徴
とする水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることな
く,水の分子構造を変え,反応速度をコントロールする
方法. (2B)*t水または気体中の水の含有成分を,非水溶
性無機物で処理をを行った後,銀にて処理して,処理水
または処理された気体中の水の含有成分を得ることを特
徴とする水滴液及び気体中の水の含有成分を変えること
なく.水の分子構造を変え,反応速度をコントロールす
る方法。 (2’l)J≦{水または気体中の水の含有成分を,非
水溶ff{j磯物で処理し,更に,ノ1:水溶性無機物
で処理を行った後,銅にて処理シて、処理水または処理
された気体中の水の含f]成分を1ilることを特徴と
する水溶液及び気体中の水の含(f成分を変えることな
く,水の分子摺逍を変え,反応速度をコントロールする
ノj法. (30)原水または気体中の水の含有成分を,非水消作
物質で処FIIL更に,非水溶性有機物質にて処理し,
次に非水溶性熊機物で処理シた後、銀にて処理して、処
理水または処理された2(体中の水の含有成分を得るこ
とを特徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分を変え
ることなく、水の分子桶造を変え,反込速度をコントロ
ールする方法。(31)原水または気体中の水の含{−
f成分を、能酸(II112化社素).AtF化アルミ
ニウム(アルミナ),炭化硅素、酸化鉄,Nt化ニッケ
ル,iI!I化コバルト,酸化チタン,窒化硅素、窒化
アルミ、窒化6t素、窒化硅素、窒化ホウソ,その他の
セラミヴク,金rif4酸化物,金属硫化物,その他の
非水溶性金属を組合せて処理を行った後,銀にて処理し
て,処理水または処理された気体中の水の含有成分を得
ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分を
変えることなく,水の分Y−IllI造を変え,反応速
度をコントロールする方法. (32)原水または気体中の水の含有成分を非水溶性金
城間化合物にて処理シた後,銀にて処理!シて、処理j
.水または処理された気体中の水の含有成分を得ること
を特徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分を変える
ことなく、水の分子11nを変え,反応速度をコントロ
ールする方法. (33)J≦L水または気体中の水の含有成分を非水溶
性金属にて処理した後.鉗にて処理して,処理水または
処111jされた気体中の水の含有成分を得ることを特
徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分を変えること
なく,水の分子−Ii構造を変え,反応速度をコントロ
ールする方法. (34》原水または気体中の水の含有成分を非水溶性金
K間化合物にて処理シた後,非水清件金属にて処理し,
さらに鉋にて処理j l,て,処理水または処1111
された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とする水
溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく,水の
分子構逍を変え,反応速度をコントロールする方法. [作  J111 本発明は、受水タンクの力;
【水または気体の中の水を
第・及び第二の水質調禦装置にて使川11的に合った構
造水となる条件にマッチさせ,右機不純物餘去袈iF(
及び無機不純物除夫装1nにより原水に含まれるイi機
,無機の不純物を除太し,第一・及び第二の白動水質分
析装1nにより原水と純水との水nを白動的に分析し,
その粘果により定ntボンブより調幣液を供給して水の
調整を行い,これに物Jlll処理手段として電磁波発
生装置専により発生した電磁波を電磁波コントロール袈
置にて制御して水に照射して所定の摺遣水を得るように
したものである. [実 施 例] 第1図は、本発明方法に使用する構造木製造装1nの配
in図であって,1は未処理水の受水タンク、2はn機
不純物除J< ”A ir/、3は無機不純物除去装置
,4は純水1i’槽、5は電磁波照射袈置、6はtM造
水1ti’槽,7は受水タンク1の第・水質調整装置,
8は純水1佇槽4の第二水質調整装Fj、9は電磁波発
iU装ii.loは徂磁波コントロール装Fj、1lは
受水タンク1の第一の〔1動水質分析袈iFil2は純
水貯慴4の第二自動水質分析袈1n、11》1は受水タ
ンク冒の第−調整液定晴ボンブ、’I’ I) 2は純
水貯槽4の第二調整液定晴ボンブ,目ミは谷ボンブ及び
電磁波!((t射装置の重源.■),は受水タンクlへ
の送水ボンブ,1》ヨはイf機不純物除去装置への送水
ボンブ.P.は第一水質調整装1n7への送水ボンブs
l”4は第二水質調整装置8への送水ボンブ、P.は1
u磁波照q{装i+Y 5への送水ボンブ,]).は構
造水供給ボンブ、V.,V..■.は受水タンクlの配
管路のバルブ,v4.V.,Vsはイf機不純物除夫装
置.,2,無機不純物除表装i7f 3、純水!i’槽
4の配管路のバルブ、V,V,%は純水ffi’槽4と
水質調整袈Hr( sとの配冑路のバルブ,■.は純水
lri槽4と電磁波照射装1n5の配冑路の水:1量コ
ントロールバルブ,■,。は重ffl波照射袈;n5と
構造水貯槽6の配青路のバルブ,■.は摺遣水1r? 
M 6の叶水配管路に設けたバルブ、■.は受水タンク
1の給水配管路に設けたバルブ.v15は第・水質分析
袈;n1!と受水タンクlの配管路に設けたバルブ、v
lmは第二水質分析装Fj + 2と純水ffi’ W
i 4の配青路に設けたバルブである.Iaは受水夕冫
クlの給水配青路の先端部に設けた不純物濾過器である
. イf機不純物除夫装置2には濾過機,逆浸透膜,イオン
交換樹脂専が組込まれており,水中のイi機本純物を除
去する機能を行う. 無機不純物除去’A Fl. 3には濾過機,逆浸透膜
、イオン交換樹脂専が組込まれており無機不純物を除上
する機能を行う. 1u磁波照射’A iff 5には純水貯槽4から送ら
れる純水を導通するコイル状のi。(t磁波吸収管5a
が設けられ、電磁波照射装置5の内側聖に設けられた電
磁波発生装置5bより発生した電磁波を水質コントロー
ルバルブV,にて制815れた調整水に照Q4 Lて構
造水に変換する.第一・水質調整装1r17及び第二水
質調繁装irj 8は、使用目的に合ったIlll造水
になる条件を化学反応試験により決定し、その敗植に合
致1゛るように1111.NI化還元重イ−1,電気伝
導度及びイ■機物濃度を調整する. 受水タンク1の第・1”)動水質分析装irl l I
は水rrtJ#整’A Fj 7にて水質を調整された
受水タンクの水《原水)を白動的に分析し,純水貯槽4
の自動水質分析製置I2は,第二水質調整装iF( 8
にて水質を調整された純水1j?槽の純水を自動的に分
析する. 1’ f) l及びTP2は受水タンク1の純水及び純
水貯槽4の純水の水質を自動的に分析し,その結果によ
り調整液を受水タンク富及び純水貯槽4に供給する第一
及び第二調整液定燻ボンブである.■}は電磁波允生装
1r19の電源で・ある.原水または気体中の水の成分
を変えずに水の摺逍を変え反応速度な:】シトロールす
る方法としてj;1記第1図の装1?Iを用いて.次の
yJ造h法により操作する. (+)#I水または気体中の水を非水溶性物質にて処I
II! L/ .次に物理処理(1゛u磁波照射.磁気
照射.音波JIG Q{ .加熱冷却. 7−IEノハ
振動1171射専)を行い摺逍水となし.構造水1『?
槽6に貯溜する。 (2)1κ1水または気体中の水を物理処理(前記(1
)と同じ処理!.以ド同じ)を行い,次に非水溶性物質
にて処理シた摺遣水を構造水貯摺6に1『?湘する.る
. {3)原水ま・たは気体中の水を非水溶性有機物にて処
理した後,物理処理を行い構造水を得,これをM逍水貯
摺6に1『P溜する. (4}原水または気体中の水を物理処理した後,非水溶
性有機物にて処理し、得た構造水を構造水ffi摺6に
ff?溜する. (S) IQ水または気体中の水を非水溶性熊機物にて
処理した後,物理処illを行い、得た構造水を構造水
貯摺6に貯溜する. (6)原水または気体中の水を物理処理した後、非水溶
性無機物にて処j’l! L, .得たI1lI造水な
構造水1佇槽6にff?溜する. (7)原水または気体中の水を非水溶性f1機物にて処
理シた後.非水溶性無機物にて処裡し,次に物F11処
理lを行って,得た摺逍水を構造水貯JfI6に1佇溜
する。 (F3)原水または気体中の水を非水溶性4f機物にて
処理! t,た後、物理処理を行い、次に非水溶性無機
物にて処理シ、得た摺遣水を構造水ffi’摺6に貯溜
する. (9)原水または気体中の水を物理処理した後,非水溶
性有機物にて処理し、次に非水溶性熊機物にて処理し,
得た構造水をh’il造水l庁槽6に貯溜する. (10)原水または気体中の水を非水溶性無機物にて処
卯し,次に非水溶性有機物にて処理した後,物狸処理な
脊い,得られたtill遣水を構造水1庁槽6に胛溜す
る. (II)原水または気体中の水を非水溶性無機物にて処
理! Lた後.物Jlll処Jlpを行い、次に非水溶
性有機物にて処理して、得られた慴造水をh’ll逍水
It?槽6にIn溜する. (12)原水または気体中の水を物理処理シた後、非水
溶性無機物にて処理! L .次に非水溶ヂ1;有機物
にて処理! L, .得られた構逍水を構造水ffi’
槽6にIti’溜する.する. (13)原水または気体中の水を物理処理した後,非水
溶性有機物にて処理を行い、非水溶性金属間化合物にて
処理シ、次に非水溶性金属にて処理し,得られた構造水
を構造水1ri″槽6にIri’溜する。(!4》原水
または2体中の水を物理処理した後、Jト水溶作物質に
て処理して非水泗性金K間化合物にて処理し,得られた
構造水な摺逍水1r7 4ft Bにtri’ Ffr
fする. (l51原水または気体中の水を物理処理した後、非水
溶性物質にて処理してノ1:水溶性金雇にて処理非水溶
性(f機物にて処理!シ、得られたvI逍水を摺逍水1
庁摺6に貯溜する. (16)原水または気体中の水を物理処理した後,次に
非水溶性金属間化合物にて処理し,次に非水溶性金属に
て処理し,得られた摺逍水を構造水貯槽6にIti’溜
する. (l7)原水または気体中の水を物理処理した後.次に
非水溶性金風間化合物にて処理し,得られた構造水を構
造水貯M6にIt?溜する. (18}原水または気体中の水を物理処理した後,次に
非水溶性金属にて処理! L .得られた摺遣水を構造
水1r?拾〇にIn’溜する. (+q)I+;t水マタハ気体中ノ水ヲ6lf’*(′
Nt化硅素),酸化アルミニウム(アルミナ),及び炭
化硅素を組合せ処理シた後,銀にて処理して、次に1i
t磁波照射を行い,得られた摺逍水を構造水貯槽6にI
r?溜する. {20}原水または気体中の水を能#(酸化硅素)、酸
化アルミニウム(アルミナ),酸化鉄、酸化ニッケル,
酸化コバルト及び酸化チタンを組合せ処理シた後,銀に
て処理シて,次に電磁波照射を行い,得られたIllI
造水を構造水1ri”槽6に貯溜する。(21)原水ま
たは気体中の水の含有成分を、硅酸l化6F.素)、酸
化アルくニウム(アルミナ)及●● び炭化6t素を組合せ処理シた後,非水溶性イ■機物に
て処P+H L. .次に銀にて処理! t., .次
に電磁波照射を行い、得られた摺遣水を構造水貯槽6に
貯溜する.る. (22)J≦1水またはlt体中の水の含有成分を,硅
酸(酸化硅素)、窄化アルジニウム,窒化硅素、窒化硅
素,窄化ホー1ハその他のセラミックを組合せ処理した
後,非水?S件有機物にて処理!L,[lにて処理し,
得られた構造水を構造水1j?槽6にIt?溜する。(
z3)原水または気体中の水を金JiA酸化物,金属硫
化物,その他の不水溶付金城を組合せ処理した後,J1
水溶性jf機にて処理! L .次に銀にて処F+; 
L,た後,1牡磁波照射を行い,得られた摺逍水を構造
水IriI槽6に貯溜する. (24)原水または気体中の水の含有成分を硅N!(酸
化硅素)、酸化鉄,lv化ニッケルを組合せ処理して,
次に非水涜性Ifa物にて処理シた後.銀にて処理して
,次に電磁波照射《例えばa線,χ線,紫外線,iq視
光線,遠赤外線,赤外線照射(遠赤外叶波専)を行って
処理水または処理された気体中の水の含有成分を得,得
られた構造水を構造水貯槽6に+r;’溜する. (25)原水または気体中の水の含有成分をセラミック
処Plを行った後、釦にて処理して、処理水または処理
lされた気体中の水の含有成分を得.得られた桶逍水を
構造水1ri’ 4fl6 ニIri’ ffff t
 6 −(26)原水または気体中の水の含有成分を非
水溶性物質で処理を行った後、銀にて処理して,処裡水
または処理された気体中の水の含有成分を得,得られた
構逍水を構道水!r? Ml fsに叶溜する。(27
)原水または気体中の水の含有成分を非水溶性有機物で
処理!を行った後、銀にて処理!L.て,得られた構造
水を構造水1r;“摺0にIti’ ffffする.C
28)原水または気体中の水の含4−T成分を非水溶性
無機物で処理を行った後、銀にて処理して,得られた構
造水を構造水+rt’槽6に貯溜する。(29》原水ま
たは気体中の水の含有成分を非水溶性4i機物で処理シ
更に,非水溶性無機物で処理を行った後、銀にて処理し
て,得られた綱遣水をII構造水tri“W96に貯溜
する.水tri“W96に貯溜する. (30)原水または%L体中の水の含有成分を非水溶竹
物質で処III! L更に,ノ『水溶性Ki機物質にて
処J’1し,次に非水溶性無機物で処理した後,銀にて
処理シて,得られた摺遣水を構造水1j?槽6にlri
’溜する. +3+)16(水または気体中の水の含伯゜成分を6t
NI(酸化61).l’l2化アルミニウム(アルミナ
),炭化硅素,#化ニッケル.V化コバルト.l’ll
化チタン,窄化アルミ,*化6L素、窒化硅素、窒化ホ
ーソ,その他のセラミック、金雇酸化物、金属硫化物、
その他の非水溶外金城を組合せて処理を行った後,鋼に
て処理して,得られた綱造水を構逍水1ri’槽6に財
溜する. 132》原水または2(体中の水の含4i成分を非水溶
住金嵐間化合物にて処理シた後,銀にて処IIl!シて
,処理水または処理された気体中の水の含有成分を得,
得られた構造水を桶逍水財.W96に貯溜する。(33
)原水または気体中の水の含有成分を非水溶性金城にて
処理した後、銀にて処理して,処理水または処理された
気体中の水の含有成分を得、得られた#R逍水を構逍水
貯槽6に貯溜する. {30原水または気体中の水の含有成分を非水溶性金!
lバI化合物にて処理シた後,非水溶性金属にて処理し
,さらに鉗にて処理シて.処理水または処理された’x
L体中の水の含有成分を1!i.f!lられた構造水を
摺逍水ff?槽6に1『?溜する. 拭験成h1は,次のとおりである. ′A励洞(191及び(20)による成h1表(但し1
u磁波処理をしなかった処P『水)を小1゜・ 進二L1 検 杏 本吉 東 ・V.成1年1312(ill依頼の検体につき,以ド
の通りtlJ:’;シまず.′l4成l年菖ハ2fil
−1依頼の検体につき,以ドの通り報告します.I{・
: 1・・  1 1 ゜; な1勺戊1 <l l 
}J 2 611〜III3011実塊例(3l)によ
る成植表を示す. 第一旦一表 甲成1年IJIIIIN依頼の検体につき,以ドの通り
報告します.lh『−・・  1    ; F 検 ゼ壬 糸/i 東 ↑嘗5゜F 計rit証明=l業登録第13号淳生大臣指定第22チ
冫tFtt駄L伊那郡桑刑師会 長野鳴田1那市大?イ』リJIS部9 TEL (02
65) 72−58511”VhQ l年IJ’l26
11依頼の検体につき,以ドの通り報告します.横 合
 [1  平成1年1jl2Brl〜2JJIll実施
例《20》によるlit晴表を爪す.火施例《31》に
て処理した後電磁波を照射した煽合の処理水の横合によ
る成鳥1表を示す. ■効  !I!] 本発明は* Iff jL! L/た如1111F戊し
たことにより,未処理水(原水)受水タンク重において
水質調察袈iFj 7及び1゛1動水質分析袈置11に
より原水を使川11的に合った構造水になる条件に合致
させることができると八に. 4f機不純物及び無機不
純物はts機不純物除夫装71 2と無機不純物除夫袈
1d3とにより除太されて純水となし,純水貯摺4に1
庁藏することができる.しかも純水J佇4ft4に貯蔵
された水に11!磁波照射袈1n5にて電磁波を照財し
て所期の11的の構造水を得ることができ.これを連続
1′1動的に行うことができることにより,本発明によ
り9112逍された特走の分子配列した水並びに特定の
分子妃列憫造をイ]すろ水を含む水溶液及び介水物質は
,促進− P> +L. .抑制が1゜1山に食換でき
るために応用範囲が非常に広い.例えば細胞分裂を促進
し. +IE常細胞の増加、すなわちーL物成艮を促進
するので飼料.2a3th串をlrIl lできるし,
バイオデクノロジーに於ける培養,促進を計ることがで
き、漢方生桑、医薬品の効果の促進と一般化学反応の促
進へ応用することができ,さらに化学反応平衡への利川
、化学反応抑制への利川等、その利川範囲は大きい.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明方法に使用する袈1nのN illと系
統を表わした図.第2図は1“11磁波照l}lril
と反応生成物1.量とをグラフで表わした図である。 (〜受水タンク 2〜f〕機不純物除大装置 3〜無機不純物除去装置 4〜純水It?槽 5〜電磁波照射袈F( 6〜+IlltTi水貯槽 7〜受水タンクの水質調整袈1a 8〜純水1r?摺の水質調幣装置 9〜電磁波発生装1n 10〜7u磁波コントロール装;rl 11〜受水タンクの白動水質分析装『C12〜純水貯槽
の11動水質分析装置 E−電磁波発生装1nの電源 手 to”d  −?−市 t.Ih  犯F1.串件
の表示 %F成1年特許願第113659号 2.発明の名称 水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく,水
の分J’ +M造を変え、反応速度をコントロールする
方法 3.補正をする青 ’l件との関係 特許出願人 大  槻  れ  之 人  槻   ト゜{   久 4.代F1!人〒105 1.添付図面第1図及び第2図を別紙の通り補正る. 2.先の出願の出願番号平成1年特許願第46646号
を記載した願.リを別紙の通り補iEする.5.補屯命
令の[1付 1′一成1年8JJ22rl(発送[1〉6.補正の対

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)原水または気体中の水の含有成分を、非水溶性物
    質にて処理した後、電磁波(例えばα線、x線、紫外線
    、可視光線、遠赤外線、赤外線、超遠赤外電波)照射、
    磁気照射、音波照射(音波、超音波等)、加熱冷却、圧
    力、振動、噴射等の物理的処理を行い、処理水または処
    理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とする
    水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく水の
    分子構造を変え、反応速度をコントロールする方法。 (2)原水または気体中の水の含有成分を、電磁波(例
    えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外線
    、超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照射(音波、超
    音波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的処理
    を行った後、非水溶性物質にて処理して、処理水または
    処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とす
    る水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく水
    の分子構造を変え、反応速度をコントロールする方法。 (3)原水または気体中の水の含有成分を、非水溶性有
    機物にて処理した後、電磁波(例えばα線、x線、紫外
    線、可視光線、遠赤外線、赤外線、超遠赤外電波)照射
    、磁気照射、音波照射(音波、超音波等)、加熱冷却、
    圧力、振動、噴射等の物理的処理を行い、処理水または
    処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とす
    る水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく水
    の分子構造を変え、反応速度をコントロールする方法。 (4)原水または気体中の水の含有成分を、電磁波(例
    えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外線
    、超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照射(音波、超
    音波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的処理
    を行った後、非水溶性有機物にて処理した処理水または
    処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とす
    る水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく、
    水の分子構造を変え、反応速度をコントロールする方法
    。 (5)原水または気体中の水の含有成分を、非水溶性無
    機物にて処理した後、電磁波(例えばα線、x線、紫外
    線、可視光線、遠赤外線、赤外線、超遠赤外電波)照射
    、磁気照射、音波照射(音波、超音波等)、加熱冷却、
    圧力、振動、噴射等の物理的処理を行い、処理水または
    処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とす
    る水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく、
    水の分子構造を変え、反応速度をコントロールする方法
    。 (6)原水または気体中の水の含有成分を、電磁波(例
    えばa線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外線
    、超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照射(音波、超
    音波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的処理
    を行い、非水溶性無機物にて処理水または処理された気
    体中の水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液及び
    気体中の水の含有成分を変えることなく、水の分子構造
    を変え、反応速度をコントロールする方法。 (7)原水または気体中の水の含有成分を、非水溶性有
    機物及び非水溶性無機物にて処理した後、電磁波(例え
    ばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外線、
    超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照射(音波、超音
    波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的処理を
    行い、処理水または処理された気体中の水の含有成分を
    得ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分
    を変えることなく、水の分子構造を変え、反応速度をコ
    ントロールする方法。 (8)原水または気体中の含有成分を、非水溶性有機物
    にて処理した後、電磁波(例えばα線、x線、紫外線、
    可視光線、遠赤外線、赤外線、超遠赤外電波)照射、磁
    気照射、音波照射(音波、超音波等)、加熱冷却、圧力
    、振動、噴射等の物理的処理を行い、次に非水溶性無機
    物にて処理して処理水または処理された気体中の水の含
    有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の
    含有成分を変えることなく、水の分子構造を変え、反応
    速度をコントロールする方法。 (9)原水または気体中の水の含有成分を、電磁波(例
    えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外線
    、超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照射(音波、超
    音波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的処理
    を行い、次に非水溶性有機物にて処理した後、非水溶性
    無機物にて処理して、処理水または処理された気体中の
    水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中
    の水の含有成分を変えることなく水の分子構造を変え、
    反応速度をコントロールする方法。 (10)原水または気体中の水の含有成分を、非水溶性
    無機物にて処理した後、非水溶性有機物にて処理し、次
    に電磁波(例えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤
    外線、赤外線、超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照
    射(音波、超音波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等
    の、物理的処理を行い、処理水または処理された気体中
    の水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体
    中の水の含有成分を変えることなく水の分子構造を変え
    、反応速度をコントロールする方法。 (11)原水または気体中の水の含有成分を、非水溶性
    無機物にて処理した後、電磁波(例えばα線、x線、紫
    外線、可視光線、遠赤外線、赤外線、超遠赤外電波)照
    射、磁気照射、音波照射(音波、超音波等)、加熱冷却
    、圧力、振動、噴射等の物理的処理を行い、次に非水溶
    性有機物にて処理して処理水または処理された気体中の
    水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中
    の水の含有成分を変えることなく水の分子構造を変え、
    反応速度をコントロールする方法。 (12)原水または気体中の水の含有成分を、電磁波(
    例えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外
    線、超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照射(音波、
    超音波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的処
    理を行った後、非水溶性無機物にて処理を行い、次に非
    水溶性物にて処理して処理水または処理された気体中の
    水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中
    の水の含有成分を変えることなく、水の分子構造を変え
    、反応速度をコントロールする方法。 (13)原水または気体中の水の含有成分を、電磁波(
    例えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外
    線、超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照射(音波、
    超音波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的処
    理を行った後、非水溶性有機物にて処理を行い、次に非
    水溶性金属間化合物にて処理し、次に非水溶性金属にて
    処理して、処理水または処理された気体中の水の含有成
    分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の含有
    成分を変えることなく、水の分子構造を変え、反応速度
    をコントロールする方法。 (14)原水または気体中の水の含有成分を、電磁波(
    例えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外
    線、超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照射(音波、
    超音波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的処
    理を行った後、非水溶性物質にて処理を行い、次に非水
    溶性金属間化合物にて処理して、処理水または処理され
    た気体中の水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液
    及び気体中の水の含有成分を変えることなく、水の分子
    構造を変え、反応速度をコントロールする方法。 (15)原水または気体中の水の含有成分を、電磁波(
    例えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外
    線、超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照射(音波、
    超音波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的処
    理を行ない、非水溶性物質にて処理し、更に非水溶性金
    属にて処理して、処理水または処理された気体中の水の
    含有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中の水
    の含有成分を変えることなく、水の分子構造を変え、反
    応速度をコントロールする方法。 (16)原水または気体中の水の含有成分を、電磁波(
    例えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外
    線、超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照射(音波、
    超音波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的処
    理を行ない、非水溶性金属間化合物にて処理し、次に非
    水溶性金属にて処理して、処理水または処理された気体
    中の水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気
    体中の水の含有成分を変えることなく、水の分子構造を
    変え、反応速度をコントロールする方法。 (17)原水または気体中の水の含有成分を、電磁波(
    例えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外
    線、超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照射(音波、
    超音波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的処
    理を行ない、非水溶性金属間化合物にて処理して、処理
    水または処理された気体中の水の含有成分を得ることを
    特徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分を変えるこ
    となく、水の分子構造を変え、反応速度をコントロール
    する方法。 (18)原水または気体中の水の含有成分を、電磁波(
    例えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外
    線、超遠赤外電波)照射、磁気照射、音波照射(音波、
    超音波等)、加熱冷却、圧力、振動、噴射等の物理的処
    理を行ない、非水溶性金属にて処理して、処理水または
    処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とす
    る、水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく
    、水の分子構造を変え、反応速度をコントロールする方
    法。 (19)原水または気体中の水の含有成分を、硅酸(酸
    化硅素)、酸化アルミニウム(アルミナ)炭化硅素を組
    合せ処理し、次に銀にて処理した後、電磁波照射(例え
    ばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外線、
    超遠赤外電波等)にて処理して、処理水または処理され
    た気体中の水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液
    及び気体中の水の含有成分を変えることなく、水の分子
    構造を変え、反応速度をコントロールする方法。 (20)原水または気体中の水の含有成分を、硅酸(酸
    化硅素)、酸化アルミニウム、酸化鉄、酸化ニッケル、
    酸化コバルト及び酸化チタンを組合せ処理し、次に銀に
    て処理した後電磁波照射(例えばα線、x線、紫外線、
    可視光線、遠赤外線、赤外線、超遠赤外電波等)にて処
    理して処理水または処理された気体中の水の含有成分を
    得ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分
    を変えることなく、水の分子構造を変え、反応速度をコ
    ントロールする方法。 (21)原水または気体中の水の含有成分を、硅酸(酸
    化硅素)、酸化アルミニウム(アルミナ)、炭化硅素を
    組合せて処理して、更に非水溶性有機物にて処理した後
    銀にて処理し、次に電磁波照射(例えばα線、x線、紫
    外線、可視光線、遠赤外線、赤外線、超遠赤外電波等)
    にて処理して、処理水または処理された気体中の水の含
    有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中の水の
    含有成分を変えることなく、水の分子構造を変え、反応
    速度をコントロールする方法。 (22)原水または気体中の水の含有成分を、窒化アル
    ミ、窒化硅素、窒化ホーソその他のセラミックを組合せ
    にて処理し、次に非水溶性有機物及び銀にて処理して電
    磁波照射(例えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤
    外線、赤外線、超遠赤外電波等)を施して、処理水また
    は処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴と
    する水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく
    、水の分子構造を変え、反応速度をコントロールする方
    法。 (23)原水または気体中の水の含有成分を、金属酸化
    物、金属硫化物、その他の非水溶性金属を組合せ処理し
    、次に非水溶性有機物及び銀にて処理して電磁波照射(
    例えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠赤外線、赤外
    線、超遠赤外電波等)を行って、処理水または処理され
    た気体中の水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液
    及び気体中の水の含有成分を変えることなく、水の分子
    構造を変え、反応速度をコントロールする方法。 (24)原水または気体中の水の含有成分を硅酸(酸化
    硅素)、酸化鉄、酸化ニッケルを組合せ処理して、次に
    非水溶性有機物にて処理した後、銀にて処理して、次に
    電磁波照射(例えばα線、x線、紫外線、可視光線、遠
    赤外線、赤外線、超遠赤外電波等)を行って処理水また
    は処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴と
    する水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく
    、水の分子構造を変え、反応速度をコントロールする方
    法。 (25)原水または気体中の水の含有成分を、セラミッ
    ク処理を行った後、銀にて処理して、処理水または処理
    された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とする水
    溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく、水の
    分子構造を変え、反応速度をコントロールする方法。 (26)原水または気体中の水の含有成分を、非水溶性
    物質で処理を行った後、銀にて処理して、処理水または
    処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とす
    る水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく、
    水の分子構造を変え、反応速度をコントロールする方法
    。 (21)原水または気体中の水の含有成分を、非水溶性
    有機物で処理を行った後、銀にて処理して、処理水また
    は処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴と
    する水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく
    、水の分子構造を変え、反応速度をコントロールする方
    法。 (28)原水または気体中の水の含有成分を、非水溶性
    熊機物で処理をを行った後、銀にて処理して、処理水ま
    たは処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴
    とする水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることな
    く、水の分子構造を変え、反応速度をコントロールする
    方法。 (29)原水または気体中の水の含有成分を、非水溶性
    有機物で処理し、更に、非水溶性無機物で処理を行った
    後、銀にて処理して、処理水または処理された気体中の
    水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体中
    の水の含有成分を変えることなく、水の分子構造を変え
    、反応速度をコントロールする方法。 (30)原水または気体中の水の含有成分を、非水溶性
    物質で処理し更に、非水溶性有機物質にて処理し、次に
    非水溶性無機物で処理した後、銀にて処理して、処理水
    または処理された気体中の水の含有成分を得ることを特
    徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分を変えること
    なく、本の分子構造を変え、反応速度をコントロールす
    る方法。 (31)原水または気体中の水の含有成分を、硅酸(酸
    化硅素)、酸化アルミニウム(アルミナ)、炭化硅素、
    酸化鉄、酸化ニッケル、酸化コバルト、酸化チタン、窒
    化アルミ、窒化硅素、窒化ホウソ、その他のセラミック
    、金属酸化物、金属硫化物、その他の非水溶性金属を組
    合せて処理を行った後、銀にて処理して、処理水または
    処理された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とす
    る水溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく、
    水の分子構造を変え、反応速度をコントロールする方法
    。 (32)原水または気体中の水の含有成分を、非水溶性
    金属間化合物にて処理した後、銀にて処理して、処理水
    または処理された気体中の水の含有成分を得ることを特
    徴とする水溶液及び気体中の水の含有成分を変えること
    なく、水の分子構造を変え、反応速度をコントロールす
    る方法。 (33)原水または気体中の水の含有成分を非水溶性金
    属にて処理した後、銀にて処理して、処理水または処理
    された気体中の水の含有成分を得ることを特徴とする水
    溶液及び気体中の水の含有成分を変えることなく、水の
    分子構造を変え、反応速度をコントロールする方法。 (34)原水または気体中の水の含有成分を非水溶性金
    属間化合物にて処理した後、非水溶性金属にて処理し、
    さらに銀にて処理して、処理水または処理された気体中
    の水の含有成分を得ることを特徴とする水溶液及び気体
    中の水の含有成分を変えることなく、水の分子構造を変
    え、反応速度をコントロールする方法。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7566142B2 (en) * 2004-02-13 2009-07-28 Jam Strait, Inc. Changing color LEDS
JP2010142698A (ja) * 2008-12-16 2010-07-01 Toru Furuya 流体処理装置
JP4768179B2 (ja) * 1999-06-25 2011-09-07 コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ 車両ヘッドランプ及び車両

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