JPH03166430A - 小便のはね返りをなくすと共に節水も可能にした小便器 - Google Patents
小便のはね返りをなくすと共に節水も可能にした小便器Info
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- JPH03166430A JPH03166430A JP30629789A JP30629789A JPH03166430A JP H03166430 A JPH03166430 A JP H03166430A JP 30629789 A JP30629789 A JP 30629789A JP 30629789 A JP30629789 A JP 30629789A JP H03166430 A JPH03166430 A JP H03166430A
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- Japan
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- urine
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- urinal
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- 210000002700 urine Anatomy 0.000 title claims abstract description 59
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 10
- 239000010813 municipal solid waste Substances 0.000 claims description 16
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 10
- 230000013872 defecation Effects 0.000 claims description 8
- 230000029142 excretion Effects 0.000 claims description 4
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 2
- 230000002485 urinary effect Effects 0.000 description 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は小便する際に、小便が便器内で反射して手前に
はね返ることを完全に防止し、衛生的に小便ができるよ
うにすると共に小便器の表面積を小さくして洗滌水を節
約できるようにしたものである。
はね返ることを完全に防止し、衛生的に小便ができるよ
うにすると共に小便器の表面積を小さくして洗滌水を節
約できるようにしたものである。
本発明の実施例を第1図の壁掛け小便器(1)と第4図
の床置き小便器(2)について説明すると、小便器(1
)、(2)の正面壁(3)を平面的に見てV字状に形成
し、該凹み(4)は丸みをもたせるか平底状に形成し、
且該凹み(4)は向う側に向けて傾けて拠物線状に形成
し、又、排便孔(5)を凹み(4)の下部側に設け、ボ
タ落ち受け面(6)と側壁(7)の下部は排便孔(5)
に向けて傾斜状に形成したものである。
の床置き小便器(2)について説明すると、小便器(1
)、(2)の正面壁(3)を平面的に見てV字状に形成
し、該凹み(4)は丸みをもたせるか平底状に形成し、
且該凹み(4)は向う側に向けて傾けて拠物線状に形成
し、又、排便孔(5)を凹み(4)の下部側に設け、ボ
タ落ち受け面(6)と側壁(7)の下部は排便孔(5)
に向けて傾斜状に形成したものである。
第7図と第10図は排便孔(5)上部に円座(8A)を
設け、該円座(8A)にごみ受け(9)し小便受け(1
3A)を嵌装するようにしたものである。
設け、該円座(8A)にごみ受け(9)し小便受け(1
3A)を嵌装するようにしたものである。
第11図はごみ受け(9)の実施例で、円座(8A)の
深さよりやや低い凸周(10)を設けた円状のごみ受け
(9)を形成し、凸周(10)内のごみ受け(9)には
小便通し孔(11)を設け、該ごみ受け(9)の上部に
は柄(12)を取り付けたものである。
深さよりやや低い凸周(10)を設けた円状のごみ受け
(9)を形成し、凸周(10)内のごみ受け(9)には
小便通し孔(11)を設け、該ごみ受け(9)の上部に
は柄(12)を取り付けたものである。
第13図し小便受け(13A)の実施例で、小便受け(
13A)を半球面状に形成し、下部には円座(8A)に
嵌装する脚(14)を設け、脚(14)間は小便通し口
(15)とし、上面は長手方向に分水嶺状に形成すると
共に前部は先尖り状(16A)に形成し、裏面は凹み(
17)を設け、上部には柄(12)を取り付けたもので
ある。
13A)を半球面状に形成し、下部には円座(8A)に
嵌装する脚(14)を設け、脚(14)間は小便通し口
(15)とし、上面は長手方向に分水嶺状に形成すると
共に前部は先尖り状(16A)に形成し、裏面は凹み(
17)を設け、上部には柄(12)を取り付けたもので
ある。
第16図は第13図の小便受け(13A)の応用実施例
で、小便受け(13B)の前部を先尖り状(16B)に
形成したものである。
で、小便受け(13B)の前部を先尖り状(16B)に
形成したものである。
第19図と第20図は円座(8B)をやや凹み状に形成
し、該円座(8B)には球面状に形成した小便受け(1
3C)を嵌装したもので、第21図は小便受け(13C
)の実施例を示すものである。
し、該円座(8B)には球面状に形成した小便受け(1
3C)を嵌装したもので、第21図は小便受け(13C
)の実施例を示すものである。
尚、図中(18)は前部を凹状に開口した小便口を示す
。
。
尚、円座(8A)、(8B)の代りに角形又は長方形状
の角座を形成し、該角座に小便受けの下部も角状に形成
して嵌装してもよい。
の角座を形成し、該角座に小便受けの下部も角状に形成
して嵌装してもよい。
本発明は上記のように構成したので、第1図と第4図に
於て小便する際は、ボタ落ちから初まって、勢いよく前
方にとび、最後にボタ落ちした状態で終るが、この小便
の初めと終りのボタ落ちは、ボタ落ち受け面(6)に当
って下方に反射し、手前や上方にはね返らない。熱は〈
前方にとぶ小便(小便の殆んどの量はこの時に出る)は
小便口(18)から排便孔(5)まで拠物線状になって
排便孔(5)に入るので手前や上方にはね返らない。例
え、勢いのある小便が、正面壁(3)の片側に当っても
正面壁(3)はV字状に形成し、該凹み(4)丸みを持
たせると共に向う側に向けて傾斜状に形成したので、小
便はすべて凹み(4)側に集りながら下方に反射し、手
前や上方にはね返らない。又、ボタ落ち受け面(6)や
側壁(7)に当っても排便孔(5)に向け傾斜状に形成
したので下方に反射し、手前や上方にはね返らない。又
、正面壁(3)と側壁(7)の角、正面壁(3)とボタ
落ち受け面(6)の角、ボタ落ち受け面(6)と側壁(
7)の角に当ってもそれ等の角部はすべて排便孔(5)
に向け傾斜状に形成したので下方に反射し、手前や上方
にはね返らない。
於て小便する際は、ボタ落ちから初まって、勢いよく前
方にとび、最後にボタ落ちした状態で終るが、この小便
の初めと終りのボタ落ちは、ボタ落ち受け面(6)に当
って下方に反射し、手前や上方にはね返らない。熱は〈
前方にとぶ小便(小便の殆んどの量はこの時に出る)は
小便口(18)から排便孔(5)まで拠物線状になって
排便孔(5)に入るので手前や上方にはね返らない。例
え、勢いのある小便が、正面壁(3)の片側に当っても
正面壁(3)はV字状に形成し、該凹み(4)丸みを持
たせると共に向う側に向けて傾斜状に形成したので、小
便はすべて凹み(4)側に集りながら下方に反射し、手
前や上方にはね返らない。又、ボタ落ち受け面(6)や
側壁(7)に当っても排便孔(5)に向け傾斜状に形成
したので下方に反射し、手前や上方にはね返らない。又
、正面壁(3)と側壁(7)の角、正面壁(3)とボタ
落ち受け面(6)の角、ボタ落ち受け面(6)と側壁(
7)の角に当ってもそれ等の角部はすべて排便孔(5)
に向け傾斜状に形成したので下方に反射し、手前や上方
にはね返らない。
このように、本発明ははね返りの原因を一切なくしたの
で小便は如何なる場合に於ても手前や上方にはね返るこ
とがない。
で小便は如何なる場合に於ても手前や上方にはね返るこ
とがない。
尚、凹み(4)丸みをもたせても、平底赤に形成しても
同様の効果がある。
同様の効果がある。
又、第7図や第10図のように、排便孔(5)に円座(
8A)を設け、該円座(8A)にはごみ受け(9)と小
便受け(13A)を設け、該小便受け(13A)の上面
は球面状に形成し、回長手上向に分水嶺状に形成すると
共に前部は先尖り状(16A)に形成したので、小便が
小便受け(13A)に直接当っても、球面に沿って下方
や斜め向う側に流れ、手前や上方にはね返らない。又、
小便受け(13A)の周縁に当っても周縁の曲面と小便
器内部の曲面に沿って排便孔(5)内に流れ込み、手前
や上方にはね返らない。
8A)を設け、該円座(8A)にはごみ受け(9)と小
便受け(13A)を設け、該小便受け(13A)の上面
は球面状に形成し、回長手上向に分水嶺状に形成すると
共に前部は先尖り状(16A)に形成したので、小便が
小便受け(13A)に直接当っても、球面に沿って下方
や斜め向う側に流れ、手前や上方にはね返らない。又、
小便受け(13A)の周縁に当っても周縁の曲面と小便
器内部の曲面に沿って排便孔(5)内に流れ込み、手前
や上方にはね返らない。
更に、小便受け(13A)の下部の排便孔(5)にごみ
受け(9)を取り付けたので、小便器に落ちごみはごみ
受け(9)が集め、排便孔(5)に流れ込まない。この
ように本発明は従来一体だった小便受けとごみ受け作用
を小便受け(13A)とごみ受け(9)の両者で別々に
行うようにしたので、小便がごみ受け(9)に当る前に
、上部に取り付けた小便受け(13A)が小便のはね返
りを完全に防止する作用をし、下部のごみ受け(9)は
小便受け(13A)に完全に覆はれてごみを集めるだけ
の作用をするので、小便がはね返る原因はない。従って
、排便孔(5)に小便受け(13A)とごみ受け(9)
を取り付けても小便が手前や上方にはね返ることがない
。
受け(9)を取り付けたので、小便器に落ちごみはごみ
受け(9)が集め、排便孔(5)に流れ込まない。この
ように本発明は従来一体だった小便受けとごみ受け作用
を小便受け(13A)とごみ受け(9)の両者で別々に
行うようにしたので、小便がごみ受け(9)に当る前に
、上部に取り付けた小便受け(13A)が小便のはね返
りを完全に防止する作用をし、下部のごみ受け(9)は
小便受け(13A)に完全に覆はれてごみを集めるだけ
の作用をするので、小便がはね返る原因はない。従って
、排便孔(5)に小便受け(13A)とごみ受け(9)
を取り付けても小便が手前や上方にはね返ることがない
。
又、小便受け(13A)とごみ受け(9)に柄(12)
を取り付けたので掃除の際柄(12)にとつ手を引掛け
て簡単に外すことができ便利である。又、小便受け(1
3A)の裏面に凹み(17)を設けたので、ごみ受け(
9)の柄(12)はこの凹み(17)内に収まり邪魔に
なることがない。
を取り付けたので掃除の際柄(12)にとつ手を引掛け
て簡単に外すことができ便利である。又、小便受け(1
3A)の裏面に凹み(17)を設けたので、ごみ受け(
9)の柄(12)はこの凹み(17)内に収まり邪魔に
なることがない。
第19図と第20図のように、円座(8B)をやや凹み
状に形成し、円面状に形成した小便受け(13C)を嵌
装した場合でも、小便受け(13C)は凹み内に収まり
、回、表面は円面状であるので、小便が手前や上方には
ね返ることがない。この時、小便器と小便受け(13A
)、(13B)、(13C)の周辺又は周辺下部のすき
間は5〜10mm位がよく、このようにすると、周辺又
は周辺下部に小便が直接当っても排便孔(5)に流れ込
み易いので、手前や上方にはね返ることがない。
状に形成し、円面状に形成した小便受け(13C)を嵌
装した場合でも、小便受け(13C)は凹み内に収まり
、回、表面は円面状であるので、小便が手前や上方には
ね返ることがない。この時、小便器と小便受け(13A
)、(13B)、(13C)の周辺又は周辺下部のすき
間は5〜10mm位がよく、このようにすると、周辺又
は周辺下部に小便が直接当っても排便孔(5)に流れ込
み易いので、手前や上方にはね返ることがない。
尚、本発明は平面的断面をV字状に形成したので、従来
の断面である四角形に比し、小便器の表面は少くなるの
で、掃除上便利であると共に洗滌水を相当節約すること
ができる。
の断面である四角形に比し、小便器の表面は少くなるの
で、掃除上便利であると共に洗滌水を相当節約すること
ができる。
第1図から第3図は壁掛け小便器(1)に於ける実施例
で、第1図は第2図の縦断面図、第2図は第1図の平面
図、第3図は第1図の右側面図、第4図から第6図は床
置き小便器(2)に於ける実施例で、第4図は第5図の
縦断面図、第5図は第4図の平面図、第6図は第4図の
右側面図、第4図から第9図は壁掛け小便器(1)に於
けるごみ受け(9)と小便受け(13A)の取り付け例
で、第7図は第8図の縦断面図、第8図は第7図の平面
図、第9図は第7図の右側面図、第10図は床置き小便
器(2)に於ける取り付け例を示す縦断面図、第11図
はごみ受け(9)の実施例を示す縦断面図、第12図は
第11図の平面図、第13図は小便受け(13A)の実
施例を示す正面図、第14図は第13図の平面図、第1
5図は第13図の右側面図、第16図は小便受け(13
B)の実施例を示す正面図、第17図は第16図の平面
図、第18図は第16図の右側面図、第19図は小便受
け(13C)を嵌装した壁掛け小便器(1)の縦断面図
、第20図は小便受け(13C)を嵌装した床置き小便
器(2)の縦断面図、第21図は小便受け(13C)の
実施例を示す正面図第22図は第21図の平面図である
1…壁掛け小便器、2…床置き小便器、3…正面壁、4
…凹み、5…排便孔、6…ボタ落ち受け面、7…側壁、
8A.8B…円座、9…ごみ受け、10…凸周、11…
小便通し孔、12…柄、13A.13B.13C…小便
受け、14…脚、15…小便通し口、16A.16B…
先尖り赤、17…凹み、18…小便口。
で、第1図は第2図の縦断面図、第2図は第1図の平面
図、第3図は第1図の右側面図、第4図から第6図は床
置き小便器(2)に於ける実施例で、第4図は第5図の
縦断面図、第5図は第4図の平面図、第6図は第4図の
右側面図、第4図から第9図は壁掛け小便器(1)に於
けるごみ受け(9)と小便受け(13A)の取り付け例
で、第7図は第8図の縦断面図、第8図は第7図の平面
図、第9図は第7図の右側面図、第10図は床置き小便
器(2)に於ける取り付け例を示す縦断面図、第11図
はごみ受け(9)の実施例を示す縦断面図、第12図は
第11図の平面図、第13図は小便受け(13A)の実
施例を示す正面図、第14図は第13図の平面図、第1
5図は第13図の右側面図、第16図は小便受け(13
B)の実施例を示す正面図、第17図は第16図の平面
図、第18図は第16図の右側面図、第19図は小便受
け(13C)を嵌装した壁掛け小便器(1)の縦断面図
、第20図は小便受け(13C)を嵌装した床置き小便
器(2)の縦断面図、第21図は小便受け(13C)の
実施例を示す正面図第22図は第21図の平面図である
1…壁掛け小便器、2…床置き小便器、3…正面壁、4
…凹み、5…排便孔、6…ボタ落ち受け面、7…側壁、
8A.8B…円座、9…ごみ受け、10…凸周、11…
小便通し孔、12…柄、13A.13B.13C…小便
受け、14…脚、15…小便通し口、16A.16B…
先尖り赤、17…凹み、18…小便口。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 小便器の正面壁(3)を平面的に見てV字状に形成
し、該凹み(4)は丸みをもたせるか平底状に形成し、
且該凹み(4)は向う側に向けて傾けて拠物線状に形成
し、又、排便孔(5)を凹み(4)の下部側に設け、ボ
タ落ち受け面(6)と側壁(7)の下部は排便孔(5)
に向けて傾斜状に形成した小便のはね返りをなくすと共
に節水も可能にした小便器。 2 排便孔上部に円座を形成し、該円座にごみ受けと小
便受けを嵌装するようにした特許請求の範囲第1項記載
の小便のはね返りをなくすと共に節水も可能にした小便
器。 3 排便孔(5)上部の円座(8A)に円座(8A)の
深さよりやや低い凸周(10)を設けた円状のごみ受け
(9)を嵌装し、凸周(10)ごみ受け(9)には小便
通し孔(11)を設け、該ごみ受け(9)の上部には脚
(14)付きの半球面状の小便受け(13A)を嵌装し
、脚(14)間は小便通し口(15)とし、上面は長手
方向に分水嶺状に形成すると共に前部は先尖り状(16
A)に形成し、裏面は凹み(17)を設け、ごみ受け(
9)と小便受け(13A)の上部には板(12)を取り
付けた特許請求の範囲第1項と第2項記載の小便のはね
返りをなくすと共に節水も可能にした小便器。 4 分水嶺状に形成した小便受け(13A)に於て前部
をV型の先尖り状に形成した特許請求の範囲第3項記載
の小便のはね返りをなくすと共に節水も可能にした小便
器。 5 円座(8B)をやや凹み状に形成し、該円座(8B
)には球面状に形成した小便受け(13C)を嵌装した
特許請求の範囲第1項から第3項記載の小便のはね返り
をなくすと共に節水も可能にした小便器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30629789A JPH03166430A (ja) | 1989-11-25 | 1989-11-25 | 小便のはね返りをなくすと共に節水も可能にした小便器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30629789A JPH03166430A (ja) | 1989-11-25 | 1989-11-25 | 小便のはね返りをなくすと共に節水も可能にした小便器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03166430A true JPH03166430A (ja) | 1991-07-18 |
Family
ID=17955404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30629789A Pending JPH03166430A (ja) | 1989-11-25 | 1989-11-25 | 小便のはね返りをなくすと共に節水も可能にした小便器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03166430A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014070375A (ja) * | 2012-09-28 | 2014-04-21 | Aeon Delight Co Ltd | 男性用水洗トイレ |
| JP2017025623A (ja) * | 2015-07-24 | 2017-02-02 | Toto株式会社 | 小便器 |
-
1989
- 1989-11-25 JP JP30629789A patent/JPH03166430A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014070375A (ja) * | 2012-09-28 | 2014-04-21 | Aeon Delight Co Ltd | 男性用水洗トイレ |
| JP2017025623A (ja) * | 2015-07-24 | 2017-02-02 | Toto株式会社 | 小便器 |
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