JPH03167031A - 車両用の可動部係止装置 - Google Patents
車両用の可動部係止装置Info
- Publication number
- JPH03167031A JPH03167031A JP2299667A JP29966790A JPH03167031A JP H03167031 A JPH03167031 A JP H03167031A JP 2299667 A JP2299667 A JP 2299667A JP 29966790 A JP29966790 A JP 29966790A JP H03167031 A JPH03167031 A JP H03167031A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- locking
- transfer arm
- locking device
- support plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05C—BOLTS OR FASTENING DEVICES FOR WINGS, SPECIALLY FOR DOORS OR WINDOWS
- E05C1/00—Fastening devices with bolts moving rectilinearly
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J7/00—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs
- B60J7/185—Locking arrangements
- B60J7/1851—Locking arrangements for locking the foldable soft- or hard-top to the windshield header
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B15/00—Other details of locks; Parts for engagement by bolts of fastening devices
- E05B15/02—Striking-plates; Keepers; Bolt staples; Escutcheons
- E05B15/0205—Striking-plates, keepers, staples
- E05B2015/023—Keeper shape
- E05B2015/0235—Stud-like
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05C—BOLTS OR FASTENING DEVICES FOR WINGS, SPECIALLY FOR DOORS OR WINDOWS
- E05C9/00—Arrangements of simultaneously actuated bolts or other securing devices at well-separated positions on the same wing
- E05C9/04—Arrangements of simultaneously actuated bolts or other securing devices at well-separated positions on the same wing with two sliding bars moved in opposite directions when fastening or unfastening
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明は,車両の可動部倉固定部に対し解除可能に係
止するための係止装置に関するものである。%Kこノ発
?はコンバーチブル型の車両において、折畳み可能な屋
根部t車両の固定構造部に対し解除11IT vK係止
丁るために用いられる係止装mに係ゐ。
止するための係止装置に関するものである。%Kこノ発
?はコンバーチブル型の車両において、折畳み可能な屋
根部t車両の固定構造部に対し解除11IT vK係止
丁るために用いられる係止装mに係ゐ。
[発明の背景]
コンバーチブル型の車両の人気がま丁1丁高筐って米て
いゐことから,コンバーチブル型車両の風防ガラス用ヘ
ッダーに対しコンバーチブル型頂部,つま9折畳み酊靜
な屋根部t解除IliJ籠に係止して取付けるための信
頼性があり、製作が簡単であり、刀為つ使用法が簡単で
ある係止装置が要望されている。17(この種の係止装
置は女性、子供、或は老人といった力■制限がある人間
にLっでも解除操作されるもυであることからして、車
両の通常の走行中に酊動部t十分に係止拘末するもので
あると同時にあまり困建な〈解除操作できるものである
ことが望ましい。これまで数多くυ係止装置が提案され
ているが、たいていのものは上述した種類の人間が操作
するのが困難である。
いゐことから,コンバーチブル型車両の風防ガラス用ヘ
ッダーに対しコンバーチブル型頂部,つま9折畳み酊靜
な屋根部t解除IliJ籠に係止して取付けるための信
頼性があり、製作が簡単であり、刀為つ使用法が簡単で
ある係止装置が要望されている。17(この種の係止装
置は女性、子供、或は老人といった力■制限がある人間
にLっでも解除操作されるもυであることからして、車
両の通常の走行中に酊動部t十分に係止拘末するもので
あると同時にあまり困建な〈解除操作できるものである
ことが望ましい。これまで数多くυ係止装置が提案され
ているが、たいていのものは上述した種類の人間が操作
するのが困難である。
例えばアレキサンダ−( Alexander lに附
与された米国特許1m4,70ス505には位置調整可
能な2部分から或るコンバーチブル型車両用の係止装置
が開示されて′s?り、この係止妙置は自動車の風防ガ
ラス用ヘッダーvc@接配置の留め金に受入れられるね
じ型突起t有する。所望に応じ係止及び係止解除七行な
うため同突起t留め金K対し出入りさせ/)ように回転
させるため0ハンドルk1突起に固着して設けてある。
与された米国特許1m4,70ス505には位置調整可
能な2部分から或るコンバーチブル型車両用の係止装置
が開示されて′s?り、この係止妙置は自動車の風防ガ
ラス用ヘッダーvc@接配置の留め金に受入れられるね
じ型突起t有する。所望に応じ係止及び係止解除七行な
うため同突起t留め金K対し出入りさせ/)ように回転
させるため0ハンドルk1突起に固着して設けてある。
しかしそのハンドルは老人等が簡単にはまわゼない。
この発明は従来技術の本間亀点紮解決しようとす/)も
Oである。
Oである。
この発明の係止装置は車両において、車両の固定g{I
K支持させうるtTJ動部奮固定部に対し解除可能に係
止するために用いられる。この係止装置は一般に、 切欠き部とこの切欠き部+7J P方で外向きに突出す
る突起部とk有する係止ピン紮備えたピン部材であって
,車両vノ可!@1部に支持させうるピン部材、及び このピン部材t受入几て解除酊龍に拘束する工うに車両
の14定部に支持させる留め金部、を備えており、上記
留め金部は、 上記係止ピン’2支承する貫通穴k有する支承板、 この支承板に[接さゼて&けられ、該支承板に対し相対
的に摺動司詑であるように文持された移送アーム、 上記支承板の下男に配置され上記移送アームに対し連動
連結してある拘束部材であって、上記し7t係止ピンの
切欠き部に対し係合して係止ピンt解除司詑に拘束する
拘束部材、車肉の固定部に取付け呵籠な枢支ピン、及び
この枢支ピンに回動酊北に支持させてあり、該枢支ピン
まわりで回iKIlゼしめら:A6と上記移送アームを
摺動さゼゐ↓うに該移送アームに対し運動連結してある
ハンドノレ, i備えているものに構或さ7L/)。
K支持させうるtTJ動部奮固定部に対し解除可能に係
止するために用いられる。この係止装置は一般に、 切欠き部とこの切欠き部+7J P方で外向きに突出す
る突起部とk有する係止ピン紮備えたピン部材であって
,車両vノ可!@1部に支持させうるピン部材、及び このピン部材t受入几て解除酊龍に拘束する工うに車両
の14定部に支持させる留め金部、を備えており、上記
留め金部は、 上記係止ピン’2支承する貫通穴k有する支承板、 この支承板に[接さゼて&けられ、該支承板に対し相対
的に摺動司詑であるように文持された移送アーム、 上記支承板の下男に配置され上記移送アームに対し連動
連結してある拘束部材であって、上記し7t係止ピンの
切欠き部に対し係合して係止ピンt解除司詑に拘束する
拘束部材、車肉の固定部に取付け呵籠な枢支ピン、及び
この枢支ピンに回動酊北に支持させてあり、該枢支ピン
まわりで回iKIlゼしめら:A6と上記移送アームを
摺動さゼゐ↓うに該移送アームに対し運動連結してある
ハンドノレ, i備えているものに構或さ7L/)。
こり発明はまた、折畳みMl能な屋根st風訪ガラス用
υヘツダ−に対し解除可能に係止するための係止装置業
、提供するもQである。この発明に係る係止装置の他の
適当した用途は当業者であれば明らかであり、また後に
触れる〇 この発明の係止装置は、枢支ピンまわりで回動可能に叉
持され移送アームに対し連動連結されているハンドノレ
vcLつて操作される。ハンドノレが一力向に回動操作
されると,移送アームが枢支ピン力・ら遠去かる向きに
摺動変位ゼしめらnゐ。この移送アームυ外向き移aに
よって拘束部材が、折畳+町曲な屋@部O最前端の横杆
に取付けられている係止ピンの切欠き部から外力向きに
9 713さ′nJbO拘束部材が係止ピンとの係合
七解除するように外方向きにKIJ77為されると、折
畳み可能な屋根部t風防ガラス用ヘッダ−i)aら取外
して持トげることができる。
υヘツダ−に対し解除可能に係止するための係止装置業
、提供するもQである。この発明に係る係止装置の他の
適当した用途は当業者であれば明らかであり、また後に
触れる〇 この発明の係止装置は、枢支ピンまわりで回動可能に叉
持され移送アームに対し連動連結されているハンドノレ
vcLつて操作される。ハンドノレが一力向に回動操作
されると,移送アームが枢支ピン力・ら遠去かる向きに
摺動変位ゼしめらnゐ。この移送アームυ外向き移aに
よって拘束部材が、折畳+町曲な屋@部O最前端の横杆
に取付けられている係止ピンの切欠き部から外力向きに
9 713さ′nJbO拘束部材が係止ピンとの係合
七解除するように外方向きにKIJ77為されると、折
畳み可能な屋根部t風防ガラス用ヘッダ−i)aら取外
して持トげることができる。
摺IきI可能な移送アームと一体変位する拘束部材であ
って係止ピンの切欠き部に臨んで該係止ピンに係合し嵐
両酊動部の拘末乞行なう拘束部材は、移送アーム’kl
き!動変位させるハンドルの操作で極く容易に、係止ピ
ンとの係合k解除する係止解除位置へと動かすことがで
きる。
って係止ピンの切欠き部に臨んで該係止ピンに係合し嵐
両酊動部の拘末乞行なう拘束部材は、移送アーム’kl
き!動変位させるハンドルの操作で極く容易に、係止ピ
ンとの係合k解除する係止解除位置へと動かすことがで
きる。
この発明に係/)酊動部係止装置は一般に、車両の酊l
I7]部t固定部に対し解除町舵に係止するために用い
ろものとされるが、図示の実施例ll−lt特にコンバ
ーチブル型の車両10において、固定gB75上に折畳
み町能に設けられているコンバーチブル型頂部、つまり
折畳み可能な屋根部12k係止するための係止装置20
K構或されている。この係止装置20は折畳み可能な屋
根部12i軍両10の固定部75に対し、解除町能に係
止する。
I7]部t固定部に対し解除町舵に係止するために用い
ろものとされるが、図示の実施例ll−lt特にコンバ
ーチブル型の車両10において、固定gB75上に折畳
み町能に設けられているコンバーチブル型頂部、つまり
折畳み可能な屋根部12k係止するための係止装置20
K構或されている。この係止装置20は折畳み可能な屋
根部12i軍両10の固定部75に対し、解除町能に係
止する。
コンバーチブル型の屋根部自体は本発明の一部乞構或す
るものでないが、当業者によく知られているように両側
の支持部材曲に一連の弓形の横杆紫架け渡してなる支持
構造体t含み、この支持構造体が布製の頂部によって覆
われている。
るものでないが、当業者によく知られているように両側
の支持部材曲に一連の弓形の横杆紫架け渡してなる支持
構造体t含み、この支持構造体が布製の頂部によって覆
われている。
折畳み可能な屋根f!lA1 2Fi.目動車10の風
防ガラスの頂端に配置してある風防ガラス用ヘッダ−1
61C対し取付け可靜である。この発明に係る係止装[
20は2つの王要部、つまり屋根部12に対し取付けら
れる少なくとも1個のピン部材18と、軍両10υ固定
411175に取付けられてピン部材18紮解除川能V
c係七すらように受入れる留め金都9と虻、備えていゐ
。l8l不り央施例では留め金部97,自動軍10り風
防ガラス用ヘッダ−16K取付けてろ7る。係止装置2
0ぼ,上記ピン部月18と′4!實的vc等しい第2の
ピン部材(図不ゼず)も肩丁ゐものとでき心。
防ガラスの頂端に配置してある風防ガラス用ヘッダ−1
61C対し取付け可靜である。この発明に係る係止装[
20は2つの王要部、つまり屋根部12に対し取付けら
れる少なくとも1個のピン部材18と、軍両10υ固定
411175に取付けられてピン部材18紮解除川能V
c係七すらように受入れる留め金都9と虻、備えていゐ
。l8l不り央施例では留め金部97,自動軍10り風
防ガラス用ヘッダ−16K取付けてろ7る。係止装置2
0ぼ,上記ピン部月18と′4!實的vc等しい第2の
ピン部材(図不ゼず)も肩丁ゐものとでき心。
第3.4図vcTX丁Lうにピン部材18は、笑質的に
平坦な基板24に溶接等で固着してめる係止ピン22t
肩丁る。ピン部材18は屋根部の最前端横杆14に支持
さぜえ%第3図には実際に該横杆14に取付け支持さぞ
た状VAk示してめる0係止ピン22は基板24と一体
円に形成することもできる。基板24ぼ第4図に不す工
うに、最前端横杆14または車両10t7r他O川動部
に対しピン部材18を取付けるためり貰通丁る孔78i
有する。最nu端の横杆14K対するピン部材180取
付けばねじ付き締付具(図不せず)、或は接着その他の
頒当した手段で行なわnjb0 第3図に明瞭Kホすように係止ピン22ぱ平坦な切欠き
部25i含み、この切欠き部25によって後述する拘束
部材45i受入れる空間部が附与されている。切欠き部
25の下方で係止ピン22刀為ら外同きに突出する唇状
の突起部26葡、切欠き部25上で拘束部材45i拘束
するために設けてある。係止ピン22は切欠き部25k
含む側面k、拘束部材45の平坦部k受入れるように平
坦化されている。留め金部9は係止ピン22業、解除町
靜に係止丁/)ように受入れる。
平坦な基板24に溶接等で固着してめる係止ピン22t
肩丁る。ピン部材18は屋根部の最前端横杆14に支持
さぜえ%第3図には実際に該横杆14に取付け支持さぞ
た状VAk示してめる0係止ピン22は基板24と一体
円に形成することもできる。基板24ぼ第4図に不す工
うに、最前端横杆14または車両10t7r他O川動部
に対しピン部材18を取付けるためり貰通丁る孔78i
有する。最nu端の横杆14K対するピン部材180取
付けばねじ付き締付具(図不せず)、或は接着その他の
頒当した手段で行なわnjb0 第3図に明瞭Kホすように係止ピン22ぱ平坦な切欠き
部25i含み、この切欠き部25によって後述する拘束
部材45i受入れる空間部が附与されている。切欠き部
25の下方で係止ピン22刀為ら外同きに突出する唇状
の突起部26葡、切欠き部25上で拘束部材45i拘束
するために設けてある。係止ピン22は切欠き部25k
含む側面k、拘束部材45の平坦部k受入れるように平
坦化されている。留め金部9は係止ピン22業、解除町
靜に係止丁/)ように受入れる。
この留め金部9の左半部及び右半部紮構戒する個々の構
戚部品は第1図に示丁工うに、鏡面対称のものに形成さ
れている点t除いては賽質的に等し〈されている。した
がって係止装置20にかける左半部ないし運転席側半部
Oみの構fy.部品を第4図に図示し説明して行くが、
第4囚に図ホO部品の5ち符号50,52,54,56
.59及び60で不す部品を除く他の各部品と鏡面対称
の部品k%第1図に図ホの留め金部90右半邪に設けて
あることが,理解さf’Lるべきである。部品50.5
2及び54は留め金部9の中央にあり、1組のみが設け
られている。部品56と59は対応する部品で両者とも
図不され、また部品60ぱ邸品40に対応丁ゐ鏡面対称
のもOである。
戚部品は第1図に示丁工うに、鏡面対称のものに形成さ
れている点t除いては賽質的に等し〈されている。した
がって係止装置20にかける左半部ないし運転席側半部
Oみの構fy.部品を第4図に図示し説明して行くが、
第4囚に図ホO部品の5ち符号50,52,54,56
.59及び60で不す部品を除く他の各部品と鏡面対称
の部品k%第1図に図ホの留め金部90右半邪に設けて
あることが,理解さf’Lるべきである。部品50.5
2及び54は留め金部9の中央にあり、1組のみが設け
られている。部品56と59は対応する部品で両者とも
図不され、また部品60ぱ邸品40に対応丁ゐ鏡面対称
のもOである。
留め金部9は支持板30乞有し、こ0支持板30には自
動車1()O風防ガラス用ヘッダ−16或は他υ固定部
に対し取付けるための貫通する取付孔31.32i形成
してあ7)。叉持板30υ下面には補強板3 4 Q
I1ベット、ナットとボルト、その他の通当した固定具
(図不ゼず)によって、支持板30と該補強板34との
曲で叉承&35kle付け保持丁/bように取付けてあ
る。支承板35にはそO上面上に突出する鍔部33Q形
威してあり,この鍔部33と支承板35とを貫通丁る穴
36が,係止ピン22k受入れ誘導丁るj’>K設けら
れている。叉持板30ぱ%支承板35のS部33Q受入
れ支持&30K対し相対的に支承板35i位置決めする
貫通穴28Q有する。
動車1()O風防ガラス用ヘッダ−16或は他υ固定部
に対し取付けるための貫通する取付孔31.32i形成
してあ7)。叉持板30υ下面には補強板3 4 Q
I1ベット、ナットとボルト、その他の通当した固定具
(図不ゼず)によって、支持板30と該補強板34との
曲で叉承&35kle付け保持丁/bように取付けてあ
る。支承板35にはそO上面上に突出する鍔部33Q形
威してあり,この鍔部33と支承板35とを貫通丁る穴
36が,係止ピン22k受入れ誘導丁るj’>K設けら
れている。叉持板30ぱ%支承板35のS部33Q受入
れ支持&30K対し相対的に支承板35i位置決めする
貫通穴28Q有する。
留め金部9はまた、移送アーム40?!−備えてpり、
こO移送アーム40a下面側KM長い溝穴44χもつ長
方形状のアーム案内体42に、溝穴44に摺動可能に叉
承させて支持させてある。アーム案内体42は,ねじそ
の他の適当した固定具(図示せず)IC!って該案内体
42K取付けられるアーム案内板46と脇力して移送ア
ーム401I!:支持する。これらのアーム案内体42
とアーム案内板46はしたがって,留め金部9中で移送
アーム40t摺wJ可能に支持する。移送アーム40は
支承板35の下方に配置さT′L%該支承板35に対し
相対的K摺動川北である。
こO移送アーム40a下面側KM長い溝穴44χもつ長
方形状のアーム案内体42に、溝穴44に摺動可能に叉
承させて支持させてある。アーム案内体42は,ねじそ
の他の適当した固定具(図示せず)IC!って該案内体
42K取付けられるアーム案内板46と脇力して移送ア
ーム401I!:支持する。これらのアーム案内体42
とアーム案内板46はしたがって,留め金部9中で移送
アーム40t摺wJ可能に支持する。移送アーム40は
支承板35の下方に配置さT′L%該支承板35に対し
相対的K摺動川北である。
拘束部材45は移送アーム40に対し、ローラピン等の
適当し7c@き続具39にLつて連動連結されている。
適当し7c@き続具39にLつて連動連結されている。
接続具39rj移送アーム40端部の貫通孔43と拘束
部材45の貫通孔47とに神通され、移送アーム40K
対し拘束部材45i接続固定している。
部材45の貫通孔47とに神通され、移送アーム40K
対し拘束部材45i接続固定している。
拘3ltvA材45iW承板35の下方に配置さt′L
,係止ピン22の切欠′#部25内に臨んで係止ピン2
2に対し係合し該係止ピン22′9t解除i2]能に拘
束するものとされている。係止ピン22の切欠き部25
はそこに拘束部材45が係合するように臨みうるも0に
形或さT′L%第3図K図示の係止ピン22の突起部2
6は拘束部材45が切欠き部25に臨んでいる間、係止
ピン22紫留め金部9中に拘束保持す6jうに働く。
,係止ピン22の切欠′#部25内に臨んで係止ピン2
2に対し係合し該係止ピン22′9t解除i2]能に拘
束するものとされている。係止ピン22の切欠き部25
はそこに拘束部材45が係合するように臨みうるも0に
形或さT′L%第3図K図示の係止ピン22の突起部2
6は拘束部材45が切欠き部25に臨んでいる間、係止
ピン22紫留め金部9中に拘束保持す6jうに働く。
拘束部材45聖備えた移送アーム402さらに叉持及び
@専するための這加の部品を任意K設けることもでき、
図例ではそのような部品として第4図に不す工うに、横
断面形状C字形のブラケット48と2字形の1ラケット
49と紮設けている。
@専するための這加の部品を任意K設けることもでき、
図例ではそのような部品として第4図に不す工うに、横
断面形状C字形のブラケット48と2字形の1ラケット
49と紮設けている。
留め金部9はざらV?−、コンバーチブル型車両の風防
ガラス用ヘッダ−16(/iような車両固定部75に対
し取付け可籠な柩叉ピン50?f−有する。
ガラス用ヘッダ−16(/iような車両固定部75に対
し取付け可籠な柩叉ピン50?f−有する。
m1.4図IC不す工りにこの枢支ピン5()a%後述
する回動板53υ中心部に配置されている。枢支ピン5
0の外周に第4図に図示のようなプッシュ52k配置す
ることも、任意に行なえる。
する回動板53υ中心部に配置されている。枢支ピン5
0の外周に第4図に図示のようなプッシュ52k配置す
ることも、任意に行なえる。
枢支ピン50上にはハンドル54i回動可能に設けてあ
り,図例ではこのハンドル54y(.Hハンドル54の
一部分として一体形戚した前記回動板53の貫通孔55
に枢支ピン50を挿通するこ?によって叉持してある。
り,図例ではこのハンドル54y(.Hハンドル54の
一部分として一体形戚した前記回動板53の貫通孔55
に枢支ピン50を挿通するこ?によって叉持してある。
7)ンドル54は枢支ピン50まわりで回動m[である
。そしてこのハンドル54は移送アーム40に対し、こ
れらのノ〜ンドル54と移送アーム40間に介装した作
動リンク56によって連動連結してある。作動リンク部
はその両端で回動自在とされている。丁なわちこの作動
リンク56はその一端で移送アーム40に対し、移送ア
ーム40の一端に形成さfLた貫通孔41とL字状の作
動り冫ク56の一端に形或された貫通孔57とKまたが
らせて挿通さrtたリベット或はボルト等υ適当した接
続具(図示せず)にLつて、回動自在vc接続されてい
る。作動り冫ク56の他端ぱハンドル5dll’i:対
し、作動り冫ク56の他端に形或した貫通孔58とノ1
冫ドル54基端の回動板53に形戒した貫通孔51とに
またがらせて押通されたリベット或ぱボルト等の過当し
た接続具(図7r.ぜず)によって、回劾自在に接続さ
れている■ 図不の実施例でa回動板53に他1個の貫通する孔61
紫形威し、適当した接続具(図示ぐず)vcLつて第2
υ作動り冫ク59iその一端で接続している。第2の作
動り冫ク59の他端は適当した接続具(図不せず)によ
って,弟2の移送アーム60に対し接続されていゐ。第
2の移送アーム60はハンドル54が回動操作さrL7
ことき、留め金部90石半g{l設けられた前記支承板
35対応り第2の支承板内で第2のピン部材k拘束或は
拘束解除丁/)よりに、前記拘束部材45対応の第2の
拘′JpL部材七摺動変位させるものとさ几ている。
。そしてこのハンドル54は移送アーム40に対し、こ
れらのノ〜ンドル54と移送アーム40間に介装した作
動リンク56によって連動連結してある。作動リンク部
はその両端で回動自在とされている。丁なわちこの作動
リンク56はその一端で移送アーム40に対し、移送ア
ーム40の一端に形成さfLた貫通孔41とL字状の作
動り冫ク56の一端に形或された貫通孔57とKまたが
らせて挿通さrtたリベット或はボルト等υ適当した接
続具(図示せず)にLつて、回動自在vc接続されてい
る。作動り冫ク56の他端ぱハンドル5dll’i:対
し、作動り冫ク56の他端に形或した貫通孔58とノ1
冫ドル54基端の回動板53に形戒した貫通孔51とに
またがらせて押通されたリベット或ぱボルト等の過当し
た接続具(図7r.ぜず)によって、回劾自在に接続さ
れている■ 図不の実施例でa回動板53に他1個の貫通する孔61
紫形威し、適当した接続具(図示ぐず)vcLつて第2
υ作動り冫ク59iその一端で接続している。第2の作
動り冫ク59の他端は適当した接続具(図不せず)によ
って,弟2の移送アーム60に対し接続されていゐ。第
2の移送アーム60はハンドル54が回動操作さrL7
ことき、留め金部90石半g{l設けられた前記支承板
35対応り第2の支承板内で第2のピン部材k拘束或は
拘束解除丁/)よりに、前記拘束部材45対応の第2の
拘′JpL部材七摺動変位させるものとさ几ている。
上記した第2のピン部材は屋根部支持構造体の最前端横
杆14に前記ピン部材18とは逆の側で取付けられてか
り、ピン部材18と賽質的に等しい構造紫有丁る。本夷
施例ではI・冫ドル54の回動操作K工って両移送アー
ム40.60が同時に摺IDせしめられる。
杆14に前記ピン部材18とは逆の側で取付けられてか
り、ピン部材18と賽質的に等しい構造紫有丁る。本夷
施例ではI・冫ドル54の回動操作K工って両移送アー
ム40.60が同時に摺IDせしめられる。
移送アーム4 0 vc対するハンドル54の接続はそ
れが作動リンク聖介して行なわれるかどうかに拘らず、
第1.4図に矢印で示丁ようVC/′−冫ドル554紫
枢支ピン50まわりで反時計方向に回動させたとき移送
アーム40が柩支ピン50から遠去かるように外向きに
摺動する工うKなされる。移送アーム40の該摺wJ変
位によって拘束部材45ほ、ピン部拐18の切欠き部2
5から抜出し係止ピン22との係合k解除す/)Lうに
移動せしめられる。これによって折畳み可能な屋根部1
2乞第3図に図示0↓うに上方へ動かすことがOliと
なり、屋根部12t風防ガラス用ヘッダ−16刀)ら外
して持下げることができる。例えばTトップ或はコンバ
ーチブル型のハードトップのLウな他の型式0司動屋根
部も、回様に外すことができる。
れが作動リンク聖介して行なわれるかどうかに拘らず、
第1.4図に矢印で示丁ようVC/′−冫ドル554紫
枢支ピン50まわりで反時計方向に回動させたとき移送
アーム40が柩支ピン50から遠去かるように外向きに
摺動する工うKなされる。移送アーム40の該摺wJ変
位によって拘束部材45ほ、ピン部拐18の切欠き部2
5から抜出し係止ピン22との係合k解除す/)Lうに
移動せしめられる。これによって折畳み可能な屋根部1
2乞第3図に図示0↓うに上方へ動かすことがOliと
なり、屋根部12t風防ガラス用ヘッダ−16刀)ら外
して持下げることができる。例えばTトップ或はコンバ
ーチブル型のハードトップのLウな他の型式0司動屋根
部も、回様に外すことができる。
第4図に示すLつK留め金fI!9にはまた,移送アー
ム401ii叉ピン50同きに移動附勢する図示0スプ
リング62の工うな附勢手段も設けられる。移送アーム
40にはそnから直角に立上るボス63k固着してある
。こりポス63は移送アーム40vc対し、g接等の手
段K工っで取付けつる。
ム401ii叉ピン50同きに移動附勢する図示0スプ
リング62の工うな附勢手段も設けられる。移送アーム
40にはそnから直角に立上るボス63k固着してある
。こりポス63は移送アーム40vc対し、g接等の手
段K工っで取付けつる。
ボスtiaの1ら外向きに移送アーム40と平行丁るば
ね保持ピン64紮延出さゼてあり、スプリング62ぱこ
υばね保持ピン64上に設けられている。
ね保持ピン64紮延出さゼてあり、スプリング62ぱこ
υばね保持ピン64上に設けられている。
支持板3(}にばね受突片65k設けてあり,こ0ばね
受突片fi5vc形或した開口71にばね保持ピン64
t−ac,スプリング62kばね受突片65に受けさぜ
てあゐ。@1図に示すLうに、第2の移送アームfiO
’{5枢支ピン50回きに附勢する第2のスフ゜り冫グ
80も設けられている0図示の実施例ではハンドル54
が両移送アーム40,fi01’l:対し、ノ1冫ドル
54k枢支ピン50筐わりで反時計方向K目@操作する
と両アーム40 ,fiOが枢支ピン50から遠去かる
ように外向きに同時に動かされるよう、連動連結されて
いる0また本′#施例でa両移送アーム4 (1 .
fi Oが、ハンドル54の回*支点O各逆の側で該ハ
ンドルに対し接続されている。
受突片fi5vc形或した開口71にばね保持ピン64
t−ac,スプリング62kばね受突片65に受けさぜ
てあゐ。@1図に示すLうに、第2の移送アームfiO
’{5枢支ピン50回きに附勢する第2のスフ゜り冫グ
80も設けられている0図示の実施例ではハンドル54
が両移送アーム40,fi01’l:対し、ノ1冫ドル
54k枢支ピン50筐わりで反時計方向K目@操作する
と両アーム40 ,fiOが枢支ピン50から遠去かる
ように外向きに同時に動かされるよう、連動連結されて
いる0また本′#施例でa両移送アーム4 (1 .
fi Oが、ハンドル54の回*支点O各逆の側で該ハ
ンドルに対し接続されている。
以上の説明から坤解できるよりにこの発明σノ係止装l
i!は車両の司動部聖固定部に対し係止するため一般に
,使用できるものとなっている。こめ発明は現在人気業
博しつつある自動車+7JTトップ及びコンバーチブル
型のハードトップt係止するためのものとしても.Wm
m熊である。
i!は車両の司動部聖固定部に対し係止するため一般に
,使用できるものとなっている。こめ発明は現在人気業
博しつつある自動車+7JTトップ及びコンバーチブル
型のハードトップt係止するためのものとしても.Wm
m熊である。
第1図はコンバーチブル型夏両の風防ガラス用ヘッダー
中K設けらt″Lた本発明一実施例の留め金部紫不丁斜
視図で、折畳み川罷な屋根部紫鎖線で画いて併せ示して
ある。 第2図は上記賽施例の一部分O一都切欠き斜視図で、係
止装置υ係止状態t示している。 @3図は上記実施例の一部分O一部切欠き斜視図で、係
止袋置の係止解除状態乞示している。 第4図は上記実施例の要部の分解斜視図である。 9・・・留め金部、12・・・屋根部、14・・・最I
1l端横杆、16・・・風防ガラス用ヘッダ− 18・
・・ピン部材%20・・・係止装置、22・・・係止ピ
ン、25・・・切欠き部、26・・・突起部、30・・
・支持板、35・・・支承板、36・・・穴、40・・
・移送アーム、45・・・拘束部材、50・・・枢支ピ
ン,53・・・四動板、54・・・ハンドル、55・・
・貫通孔%56・−・作動リンク,57・・貫通孔、5
9・・・第2の作動リンク、60・・・第2Q)移速ア
ーム,62・・・スプリング,75・・・固定部。
中K設けらt″Lた本発明一実施例の留め金部紫不丁斜
視図で、折畳み川罷な屋根部紫鎖線で画いて併せ示して
ある。 第2図は上記賽施例の一部分O一都切欠き斜視図で、係
止装置υ係止状態t示している。 @3図は上記実施例の一部分O一部切欠き斜視図で、係
止袋置の係止解除状態乞示している。 第4図は上記実施例の要部の分解斜視図である。 9・・・留め金部、12・・・屋根部、14・・・最I
1l端横杆、16・・・風防ガラス用ヘッダ− 18・
・・ピン部材%20・・・係止装置、22・・・係止ピ
ン、25・・・切欠き部、26・・・突起部、30・・
・支持板、35・・・支承板、36・・・穴、40・・
・移送アーム、45・・・拘束部材、50・・・枢支ピ
ン,53・・・四動板、54・・・ハンドル、55・・
・貫通孔%56・−・作動リンク,57・・貫通孔、5
9・・・第2の作動リンク、60・・・第2Q)移速ア
ーム,62・・・スプリング,75・・・固定部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、車両において固定部に支持させうる可動部を固定部
に対し解除可能に係止するための係止装置であって、 切欠き部とこの切欠き部の下方で外向きに突出する突起
部とを有する係止ピンを備えたピン部材であつて、車両
の可動部に支持させうるピン部材、及び このピン部材を受入れて解除可能に拘束するように車両
の固定部に支持させる留め金部、を備えており、上記留
め金部が、 上記係止ピンを支承する貫通穴を有する支承板、 この支承板に隣接させて設けられ、該支承板に対し相対
的に摺動可能であるように支持された移送アーム、 上記支承板の下方に配置され上記移送アームに対し連動
連結してある拘束部材であって、上記した係止ピンの切
欠き部に対し係合して係止ピンを解除可能に拘束する拘
束部材、 車両の固定部に取付け可能な枢支ピン、及びこの枢支ピ
ンに回動可能に支持させてあり、該枢支ピンまわりで回
動せしめられると上記移送アームを摺動させるように該
移送アームに対し連動連結してあるハンドル、 を備えている係止装置。 2、請求項1に記載の係止装置において、前記枢支ピン
を挿通支承させる貫通孔を有する回動板を前記ハンドル
の基端に形成し、この回動板に他の貫通孔を設けて作動
リンクを接続し、この作動リンクの回動板反対側の端を
前記移送アームに対し接続してある係止装置。 3、請求項1に記載の係止装置において、前記した車両
の可動部に支持させうる第2のピン部材、前記ハンドル
に対し連動連結された第2の移送アーム、及び上記第2
のピン部材に対し係合可能な第2の拘束部材を設けて、
前記ハンドルを前記移送アーム及び上記第2の移送アー
ムの両者に対し、該両移送アームを前記枢支ピンから外
向きに遠去かるように同時に移動させうるように連動連
結してある係止装置。 4、最前端の横杆を有する折畳み可能な屋根部、及び風
防ガラスを取付けるためのヘッダーを備えたコンバーチ
ブル型車両において、上記横杆を上記ヘッダーに対し解
除可能に係止するための係止装置であつて、 上記横杆に該横杆から垂下状として固着された係止ピン
であつて、切欠き部とこの切欠き部の下方で外回きに突
出する突起部とを有する係止ピン、及び この係止ピンを受入れて解除可能に拘束するように上記
ヘッダーに支持させてある留め金部、を備えており、上
記留め金部が、 上記係止ピンを支承する貫通穴を有する支承板、 この支承板に対し相対的に摺動しうるように支持された
移送アーム、 上記支承板の下方に配置され上記移送アームに対し連動
連結してある拘束部材であつて、上記した係止ピンの切
欠き部に臨んで係止ピンと係合し該係止ピンを解除可能
に拘束する拘束部材、 上記ヘッダーに固着された枢支ピン、及び この枢支ピン上に回動可能に設けられたハンドルであつ
て、該枢支ピンまわりで回動せしめられると上記ヘッダ
ー内で上記移送アームを外方向きに摺動変位させて上記
係止ピンに対する上記拘束部材の係合を解除するように
移送アームに対し連動連結してあるハンドル、 を備えている係止装置。 5、請求項4に記載の係止装置において、前記移送アー
ムを前記枢支ピン向きに移動附勢する附勢手段を設けて
ある係止装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US438,744 | 1989-11-17 | ||
| US43874489A | 1989-11-18 | 1989-11-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03167031A true JPH03167031A (ja) | 1991-07-18 |
Family
ID=23741837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2299667A Pending JPH03167031A (ja) | 1989-11-17 | 1990-11-05 | 車両用の可動部係止装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0430425A3 (ja) |
| JP (1) | JPH03167031A (ja) |
| KR (1) | KR910010033A (ja) |
| AU (1) | AU6551990A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4100240C1 (ja) * | 1991-01-07 | 1992-03-05 | Mercedes-Benz Aktiengesellschaft, 7000 Stuttgart, De | |
| FI91227C (fi) * | 1991-10-17 | 1994-06-10 | Saab Valmet Ab Oy | Lukituslaite avoauton avattavan katon lukitsemiseksi |
| EP1044838B1 (de) | 1998-06-16 | 2001-12-05 | Dura Convertible Systems GmbH | Verschlussvorrichtung für Kraftfahrzeugverdecke |
| FR2829433B1 (fr) * | 2001-09-13 | 2005-09-16 | Wagon Automotive Sa | Ensemble de liaison liberable d'un premier organe de structure amovible sur un second organe de structure, et vehicule automobile le comportant |
| EP3434502B1 (en) * | 2017-07-25 | 2020-09-09 | Inalfa Roof Systems Group B.V. | Open roof construction for a vehicle |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB402182A (en) * | 1932-07-09 | 1933-11-30 | Marius Joseph Daste | Improvements in or relating to motor vehicle bodywork |
| US2570260A (en) * | 1948-02-19 | 1951-10-09 | Jacobs Co F L | Latch assembly for convertible automobile tops |
| US2586648A (en) * | 1948-11-12 | 1952-02-19 | Detroit Harvester Co | Locking mechanism for folding tops |
| GB664389A (ja) * | 1949-06-10 | 1900-01-01 | ||
| US2785914A (en) * | 1953-09-04 | 1957-03-19 | Chrysler Corp | Locking mechanism for convertible top |
| US2831718A (en) * | 1955-01-11 | 1958-04-22 | Gen Motors Corp | Convertible top header lock assembly |
| US3425742A (en) * | 1967-08-08 | 1969-02-04 | Benjamin Thomas Rauber Jr | Locking means for locking the top of a convertible automobile |
| DE2947928A1 (de) * | 1979-11-26 | 1981-06-11 | American Sunroof Corp., Southgate, Mich. | Loesbare verriegelungsvorrichtung fuer in der schliessstellung befindliche, bewegliche dacheinsaetze von fahrzeugen, vorzugsweise fuer schiebedaecher von kraftfahrzeugen |
| FR2568302B1 (fr) * | 1984-07-24 | 1986-11-14 | Picard | Serrure anti-effraction a plusieurs points de fermeture, a mecanisme a genouillere |
-
1990
- 1990-10-22 EP EP19900311559 patent/EP0430425A3/en not_active Withdrawn
- 1990-10-26 AU AU65519/90A patent/AU6551990A/en not_active Abandoned
- 1990-11-05 JP JP2299667A patent/JPH03167031A/ja active Pending
- 1990-11-16 KR KR1019900018607A patent/KR910010033A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910010033A (ko) | 1991-06-28 |
| EP0430425A2 (en) | 1991-06-05 |
| AU6551990A (en) | 1991-05-23 |
| EP0430425A3 (en) | 1992-01-15 |
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