JPH03167780A - 加熱調理器 - Google Patents

加熱調理器

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Publication number
JPH03167780A
JPH03167780A JP30582389A JP30582389A JPH03167780A JP H03167780 A JPH03167780 A JP H03167780A JP 30582389 A JP30582389 A JP 30582389A JP 30582389 A JP30582389 A JP 30582389A JP H03167780 A JPH03167780 A JP H03167780A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
turntable
cooking chamber
surface portion
rolling
rotating member
Prior art date
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Pending
Application number
JP30582389A
Other languages
English (en)
Inventor
Morimasa Komatsu
守正 小松
Keizo Shumano
主馬野 景三
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Priority to AU63873/90A priority patent/AU622049B2/en
Priority to US07/595,384 priority patent/US5166486A/en
Priority to EP90311476A priority patent/EP0425198B1/en
Priority to DE69006572T priority patent/DE69006572T2/de
Priority to CA002028334A priority patent/CA2028334C/en
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Pending legal-status Critical Current

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  • Constitution Of High-Frequency Heating (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的コ (産業上の利用分野) 本発明は、加熱調理室内にて被調理物を上下移動させな
がら回転させつつ加熱するようにした加熱調理器に関す
る。
(従来の技術) 加熱調理器、例えば電子レンジでは、加熱調理室の底部
にターンテーブルを回転可能に設け、このターンテーブ
ルを上下に変位させながら回転させ、この状態でマイク
ロ波を加熱調理室内に供給することにより、マイクロ波
かターンテーブル上の被調理物(食品)にまんべんなく
照射されるようにしている。
この種電子レンジの一例を第13図ないし第15図に示
している。ターンテーブル61の下面には例えば円周3
等配の位置に転動部材としての口−ラ62,62.62
を設け、加熱調理室の底面63には上下方向に凹凸の波
状面部64を形威している。上記ターンテーブル61は
モータ65の回転軸65aに対して上下動可能に連結さ
れている。
しかして、モータ65の駆動によってターンテーブル6
1が回転され、この場合ローラ62が波状面部64上を
転動することて上下に変位しなから回転する。上記モー
タ65は一定速度で回転されるものであり、従ってター
ンテーブル61も一定速度で回転する。
この場合、ターンテーブル61は披調理物の落下とか汁
の零れかないように水平状態をキープしたままで上下変
f立させるようにしており、そのために、上記波状而部
64は1回転即ち3600の範囲において三つのローラ
62か同期して上下するように凹凸の周期か120°で
1周期となる波状に形成されている。
(発明が解決しようとする課題) このような波状面部64の凹凸パターンは加熱調理室に
おいて固定されているから、ターンテーブル61が1回
転するとき該ターンテーブル61の任意の一点の最上位
置および最下位置(この場合各3か所ある)は常に12
0@ごとの回転角度位置となる。しかしこれては、ター
ンテーブル61上の被調理物は上下変0しながら回転す
るとはいうものの、ターンテーブル61の任意の一点は
は常に同一の波状回転軌跡(上下変位を伴う回転軌跡)
を辿ることになり、ターンテーブルの最上となる(また
は最下となる)回転角度位置が常に不変で、これによる
焼きむらか発生するおそれもあり、その改善が待たれて
いた。なお、この種の電子レンジには第16図に示すよ
うに、ローラ62を加熱調理室底部に配設し、ターンテ
ーブル61の下面部に波状面部64を形成したものもあ
るが、このものでも上述と同様の不具合がある。
従って、本発明の目的は、加熱調理室内におけるターン
テーブル上の被調理物が最上となる(または最下となる
)回転角度位置を順次変化させることができ、焼きむら
の改善をさらに図る二とかできる加熱調理器を提供する
にある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明は、基本的には第1図に示されるように構戊され
たものである。
すなわち、加熱調理室内にてターンテーブル1を上下移
動させながら回転させるようにしたものにおいて、前記
加熱調理室の底面2側と前記タンテーブル1の裏面側と
の一方(例えば底而2)に、環状を成して上下に凹凸の
ある波状面部3を設けると共に、他方に該波状面部3と
対向する部位に位置して平tFl面部4を設け、複数個
の転動部材5を有する回転部材6をその転動部材5が前
記波状面部3と平jq (Ili部4との間に配置され
るようこ設け、この回転部材6を駆動源によって回転駆
動させるようにして或ることを特徴とするものである。
(作用) 回転部材6か駆動源によって回転駆動されると、この回
転部材6の回転に伴って転動部材5か加熱調理室の底面
2の波状面部3を転動(自転)して周回(公転)する。
この転動部材5の転動および周回によってターンテーブ
ル1か回転させられる。このとき転動部材5が波状面部
3に摺接することによってターンテーブル1が上下動す
る。
この場合ターンテーブル1は転動部材5の公転と自転と
によって、回転部材6の回転に対して先行回転する。即
ち、回転部材6のある一点例えば一つの転動部材5の中
心OがA位置から水平回転方向にB位置まで回転したと
する。このときの回転部材6の転動部材5中心OのA位
置からB位置までの平面的に見た移動距離をgとする(
中心Oの移動後の位置をO′で示す)。またターンテー
ブル1における前記中心Oに対応する点をY点とする(
Y点の移動後の位置をY′で示す冫。
しかして、回転部材6がA位置からB位置に水平円弧距
離g回転したとき、回転部材6か波状面部3上を平面的
にみて円弧距MD移動する間に、転動部材5は波状面部
3上をころがり、そのころがり距離は、ころがり面が水
平面であればρとなるが、波状面であるので、Dよりも
若干(例えば距離α)長くなる。従って、ターンテーブ
ル1のY点の回転移動距離は、回転部材6の移動距離<
D )と転動部材5のころがり長さ(J2+α)との和
、即ち、(i+α)となる。この+α分によってターン
テーブル1の任意の一点は今回の1回転と次の1回転と
で順次異なる軌跡を描く。この結果、ターンテーブル1
上の被調理物は加熱調理室内において最上となる(また
は最rとなる)回転角度位置か順次変化する。
なお、加熱調理室の底面に平坦面部を設け、波状面部を
ターンテーブル裏面側に設ける構成とした場合には、転
動部材のころかり長さはgとなり、これに対してターン
テーブルか転動部材上を回転する距離は波状面部におい
てgとなり、平面的に見た場合には、(j2−α)とな
る。従って回転部付か水平円弧距離D移動するときター
ンテーブルは(2g一α)移動することになり、この−
α分こよってターンテーブルの任意の一点は今回の1回
転と次の1回転とて順次異なる軌跡を描く。
(夫施例) 2 以下本発明の第1の実施例につき第2図ないタ し第2図を参照して説明する。
第.!1′図には、電子レンジの加熱調理室の底部部分
を示している。内箱11は図示しない外箱の内部に設け
られており、この内箱11によって加熱調理室12が形
成されている。この加熱調理室12の底部には円形凹部
13か陥没形成されている。
この円形凹部13の外下面には、支持枠14を介して駆
動源たるモーター5が取り付けられており、このモータ
15の回転軸16は円形四部13に形成された孔17か
ら加熱調理室12内に突出している。上記回転軸16の
上端部には矩形状のカップリング18か取着されている
回転部材19はその中心部の下面に上記カップリングl
8と上下動可能に係合する矩形状の係合凹部20を形成
しており、そしてその中心部から3つのアーム21をそ
れぞれ120°の角度を存して遠心方向に延出している
。さらに各アーム21の先端部には軸部22を突出して
おり、この輔部22に転動部材としてローラ23を回転
自在に配設している。このローラ23はローラ本体23
aにゴム等の摩擦係数の高いリング23bを嵌着して成
る。しかして、上記回転部材19は加ハ調理室2の底部
においてその保合四部20とカップリング18との係合
によってモータl5により回転駆動されるように配置さ
れており、この場合上記ローラ23は波状面部24を有
する円形のり〉グ部材25に載置されている。このリン
グ部材25は、前記回転軸16と同心配置状に前記円形
凹部13に取り付けられており、そして波状面部24は
このリング部材25の上面に上下に凹凸を有する波状に
形成されている。すなわち、加熱調理室12の底面12
aに波状面部24が設けられている。この波状面部24
は一周360’において12ρ0で凹81周期となるよ
うに設定されている。
ターンテーブル26は円板状をなしており、その裏面を
平坦面部26aとしている。そしてこのターンテーブル
26の裏面周縁部には、円環状をなして垂下する位置決
め突条部27が形成されている。この位置決め突部27
の半径寸法は、前記回転部材19が回転するときのロー
ラ23の回転半径寸法より若干大きく設定している。こ
のターンテーブル26は前記回転部材19のローラ23
上にこの回転部材19と同心的に載置されており、各ロ
ーラ23の外側に位置決め突条部27か位置する。
さて、上記構成においては、加熱調理晴にモータ15か
一定速度にて四転駆動され、これにて、回転部材19か
一定速度にて例えば第4図矢印D方向へ回転駆動される
。この回転部材19の同転に伴ってローラ23が加熱調
理室12の波状面部24上を転動(矢印E方向へ自転)
して矢印D方向へ周回(公転)する。このローラ23の
転動および周回によってターンテーブル26か回転させ
られる。このときローラ23が波状而部24に13接し
てこの上を周回することによってターシテブル26が上
下動する。この場合ターンテーブル26はローラ23の
公転と自転とによって、回転部材19の回転に対して先
行回転する。即ち、第4図に示すように、回転部材19
のある一点例えば一つのローラ23の中心OがA位置か
ら水平刈転方向にB位置まで回転したとする(中心Oの
移動後の位置をO′とする)。このときの回転部材19
のローラ23中心OのA位置からB位置までの平面的に
見た移動距離をgとする。またターンテーブル26にお
ける前記中心Oに対応する点をY点とする(Y点の移動
後の位置をY′ とする)。
しかして、回転部材19がA位置からB位置に水平円弧
距離g回転したとき、その間にローラ23は波状面部2
4上をころかり、そのころかり距離は、ころがり面か水
平面であればρとなるが、波状面であるので、Dよりも
若干(例えば距離α)長くなる。従って、ターンテーブ
ル26のY点の回転移動距離は、回転部材19の移動距
離(N)とローラ23のころがり長さ(g十α)との和
、即ち、(2N+α)となる。この+a分によってター
ンテーブル26の任意の一点は今回の1回転と次の1回
転とで順次異なる軌跡を描く。この結果、ターンテーブ
ル26上の被調理物は加熱調理室内において最上となる
(または最下となる)回転角度位置が順次変化する。こ
の結果、被調理物を一層まんべんなく加熱調理できる。
なお、上記実施例では、波状面部24を底面側に設け、
ターンテーブル26の裏面側に平坦面部26aを設ける
構成を例示したが、加熱調理室の底面に平坦面部を設け
、波状面部をターンテーブル裏面側に設ける構成として
も良い。この場合には、ローラのころがり長さはgとな
り、これに対してターンテーブルかローラ上を回転する
距離は波状面部においてgとなり、平面的に見た場合に
は、(g−α)となる。従って回転部材が水平円弧距離
g移動するときターンテーブルは(2g一α)移動する
ことになり、この−α分によって夕−ンテーブルの任意
の一点は今回の1回転と次の1回転とで順次異なる軌跡
を描く。従って、この場合も、上記実施例と同様に所期
の目的を達成できる。
次に本発明の第2の実施例につき第5図ないし第7図を
参照して、上記第1の実施例と異なる部分につき説明す
る。
リング部材31は、二段形状になっていて、内側と外側
とに高さおよび振幅の異なる波状面部32.33を形成
している。また、回転部材19の軸部34には、すり割
り溝34aが形成されていて、ローラ23を内側の支承
位置(実線参照)と外側の支承位置(二点鎖線)とに選
択的に取り付け得るようになっている。この実施例によ
れば、ターンテーブル26の振幅を変更することができ
ると共に、ターンテーブル26の回転高さ位置を変更す
ることができて、被調理物の種類や量に応じて最適な加
熱調理が図れる。
虹8図および第9図は本発明の第3の実施例を示してお
り、この実施例においては、次の点が第1の実施例と異
なる。
リング部材41には、三つの波状面部42,43.44
がそれぞれ環状中心が順次大きくなるように形成されて
おり、各波状面部42.43.44はその一周分(36
0″)で1周期の凹凸を有するように形成されており、
ただし各波状面部42.43.44はそれぞれ位相が1
200ごとずれている。また回転部材45は、その中心
から各アーム46におけるローラ47,48.49まで
の距離が異なるもので、各ローラ47,48,49まて
の距離はそれぞれリング部材41の各波状面部42,4
3.44の半径寸法に合致するように形成されている。
従って、この実施例によれば、回転部材41はこれが1
回転するとき、各ローラ47,48.49は相互に同し
高さとなる関係(回転部材41か水平のまま)で、1振
幅で上下変位し、もって、ターンテーブル26は1回転
につき1振幅に上下変位する。この実施例によれば、波
状面部43.43.44の傾゛斜角度を小さくてきてモ
ータ15にかかるトルクを小さくてきる。
すなわち、第14図および第15図に不したように、ロ
ーラ62,62.62の公転半径か同一であると、ター
ンテーブル6■を水平状態のまま上下変位させるについ
て、波状面部64を回転角度120”にて波形凹凸1周
期となるように形成しなければならず、これでは、波状
面部64の傾斜角度がかなり急傾斜となり、モータ65
にかかるトルクが大きくなる。しかるに本実施例では、
振幅を同一に設定した場合には各波状面部42,43,
44の傾斜角度を小さくできてモータ15にかかるトル
クを小さくできる。
第10図ないし第12図は、本発明の第4の実弛例を示
し、次の点が第1の実施例と異なる。
回転部材51はモータ15の回転軸16に上下動不能に
連結されており、そのアーム52の先端部には垂直状壁
部52aが形成されている。この垂直状壁部52aには
上下に長い長孔53が形成されており、この長孔53に
上下動可能に配置された軸支部材54にローラ55を取
り付けている。
この実施例では、回転部材51が水平に回転されるとき
にローラ55が上下動する。従って、回転部材をモータ
の回転軸に上下動可能に連結する場合では、その連結部
に上下動を妨げるようなトルクが作用して回転部材の回
転がスムーズでなくなるおそれがあったが、本実施例で
は、そのような不具合をなくすことかできる。
なお、本発明は上記各実施例に限定されず、要旨を逸脱
しない範囲内で要旨を逸脱しない範囲内で種々変更して
実施できる。
〔発明の効果] 本発明は以上の記述にて明らかなように、加熱調理室内
にてターンテーブルを上下移動させながら回転させるよ
うにしたものにおいて、前記加熱調理室の底面側と前記
ターンテーブルの裏面側との一方に環状を成して上下に
凹凸のある波状面部を設けると共に、他方に該波状面部
と対向す・る部位に位置して平坦面部を設け、複数個の
転動部材を有する回転部材をその転動部材が前記波状面
部と平坦面部との間に配置されるように設け、この回転
部材を駆動源によって回転駆動させるようにして成るこ
とを特徴とするものであり、これにて、ターンテーブル
上の彼調理物について、その一回転ごとに最上となる回
転角度位置を変化させることができ、この結果、被調理
物を一層まんへんなく加熱調理できるといった優れた効
果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の基本的構成を示す透視図、第2図ない
し第4図は本発明の第1の実施例を示し、第2図は電子
レンジの加熱調理室下部の縦断側面図、第3図は同部に
おける分解斜視図、第4図は作用説明のための部分透視
図である。第5図ないし第7図は本発明の第2の実施例
を示し、第5図はローラ部分の縦断側面図、第6図は回
転部材およびリング部材部分の平面図、第7図はりング
部材の縦断面図、第8図および第9図は本発明の第3の
実施例を示し、第8図は回転部材およびリング部材部分
の平面図、第9図は波状面部の展開図、第10図ないし
第12図は本発明の第4の実施例を示し、第10図は加
熱調理室下部の縦断側面図、第11図はローラ軸支部分
の縦断側面図、第12図は第11図の矢印Q−Q線に沿
う縦断面図である。第13図ないし第15図は従来例を
示し、第13図は加熱調理室下部の縦断側面図、第14
図はターンテーブルの平面図、第15図は波状面部の展
開図、第16図は異なる従来例を示す加熱調理室下部の
縦断側面図である。 図中、1はターンテーブル、2は底面、3は波状面部、
4は平坦面部、5は転動部材、6は回転部材、12は加
熱調理室、12aは底面、15はモータ(駆動源)、1
つは回転部材、23はローラ(転動部材)、24は波状
面部、25はリング部材、26はターンテーブル、26
aは平坦面部、32.33,42,43.44は波状面
部、47,48.49はローラ、51は回転部材、53
は長孔、 55はローラである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、加熱調理室内にてターンテーブルを上下移動させな
    がら回転させるようにしたものにおいて、前記加熱調理
    室の底面側と前記ターンテーブルの裏面側との一方に環
    状を成して上下に凹凸のある波状面部を設けると共に、
    他方に該波状面部と対向する部位に位置して平坦面部を
    設け、複数個の転動部材を有する回転部材をその転動部
    材が前記波状面部と平坦面部との間に配置されるように
    設け、この回転部材を駆動源によって回転駆動させるよ
    うにして成ることを特徴とする加熱調理器。
JP30582389A 1989-10-25 1989-11-25 加熱調理器 Pending JPH03167780A (ja)

Priority Applications (6)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30582389A JPH03167780A (ja) 1989-11-25 1989-11-25 加熱調理器
AU63873/90A AU622049B2 (en) 1989-10-25 1990-10-08 Heating cooking appliance
US07/595,384 US5166486A (en) 1989-10-25 1990-10-10 Turntable support for heating cooking appliances
EP90311476A EP0425198B1 (en) 1989-10-25 1990-10-18 Heating cooking appliance
DE69006572T DE69006572T2 (de) 1989-10-25 1990-10-18 Kochgerät.
CA002028334A CA2028334C (en) 1989-10-25 1990-10-23 Heating cooking appliance

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30582389A JPH03167780A (ja) 1989-11-25 1989-11-25 加熱調理器

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JPH03167780A true JPH03167780A (ja) 1991-07-19

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ID=17949802

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30582389A Pending JPH03167780A (ja) 1989-10-25 1989-11-25 加熱調理器

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JP (1) JPH03167780A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100578338B1 (ko) * 2002-02-08 2006-05-11 주식회사 엘지이아이 전자레인지의 턴테이블 승강회전장치
FR2918249A1 (fr) * 2007-07-06 2009-01-09 Frederic Vandenbussche Appareil et procede pour le brassage et la cuisson aux micro-ondes de produits alimentaires
JP2013057508A (ja) * 2012-12-28 2013-03-28 Mitsubishi Electric Corp 加熱調理器
WO2017138172A1 (ja) * 2016-02-08 2017-08-17 シャープ株式会社 加熱調理器

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