JPH03168893A - コイン通過検知装置 - Google Patents

コイン通過検知装置

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JPH03168893A
JPH03168893A JP31004989A JP31004989A JPH03168893A JP H03168893 A JPH03168893 A JP H03168893A JP 31004989 A JP31004989 A JP 31004989A JP 31004989 A JP31004989 A JP 31004989A JP H03168893 A JPH03168893 A JP H03168893A
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宏 松藤
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
この発明はコインメカニズムの例えば収金コインがコイ
ルの生戒磁界内を通過することを、このコイルと並列の
コンデンサとからなるLRC共振回路の減衰振動回数に
よって検出するコイン通過検知装置に関するもので、 特に部品のバラッキや周温変化の影響なしに正確にコイ
ン通過を検知し得るようにしたコイン通過検知装置に関
する。 なお以下各図において同一の符号は同一もしくは相当部
分を示す。
【従来の技術】
従来、この種のコイン通過検知装置においては、コイン
通過時に、前記のLRC共振回路の減衰振動の大きさが
所定のレベルから所定のレベルへ減衰するまでの振動回
数としてのカウンタ値を、固定データ比較としてコイン
の通過を判別していた。
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら前記のようなコイン通過検知装置では、周
囲温度の変動,部品の電気的特性のバラツキ等により、
検出ξスを生じやすく、またセンサ取付位置も厳しく規
制されていた。 例えば従来のコイン通過検知装置では、高温時やスイッ
チの内部抵抗が小さい時には、待機時のカウント値が大
きくなるため検知装置の感度が悪くなり、また低温時や
スイッチの内部抵抗が大きい時には、待機時のカウント
値が小さくなるため検知装置の感度が過敏になるという
問題があった。 そこでこの発明の課題は、常に周囲の環境や電子部品の
バラツキに左右されない検出レベルを保つことができる
コイン通過検知装置を提供することにある。
【課題を解決するための手段】
前記の課題を解決するために本発明の装置は、r(収金
通路4などを通る)コインがその磁界を通過するように
配設されたコイル(Lなど)と、コンデンサ(Cなど)
とを並列に接続してなるLRC共振回路(コイン通過セ
ンサ11など)を備え、予め前記コイルまたはコンデン
サに所定の付勢を行ったのち、そのエネルギを前記共振
回路で減衰消滅させる動作を繰返し、この減衰振動の大
きさ(センサ検出電圧Vsなど)が所定のレベル(定電
圧V1など)まで減衰するまでの振動回数(カウンク0
3の値など)が、前記コインの通過時と非通過時とで異
なることを利用して前記コインの通過を検出するコイン
通過検知装置において、前記コインの非通過時に常時、
前記振動回数を求めて待機値データ(21A〜24Aな
ど)として更新記憶し、この待機値データから前記コイ
ンの金種によって定まる所定値(「5」など)を減じた
値より前記振動回数が少ないとき当該のコインが通過し
たと判別する(M P UOIなどを備える)ように1
するものとする。
【作 用】
コイン通過時のカウンタ値と比較する基準値を、「変動
データ」として、コイン受付時以外は常に、この基準値
のもととなるカウンタ値(待機値データ)を検出し、メ
モリに格納するようにしたものである.
【実施例】
以下第1図ないし第9図に基づいて本発明の実施例を説
明する。 第4図はコインの選別および払出等を行うコインメカニ
ズムの概略構戒図で、同図(A)はその正面図、同図(
B)はその側部断面図である。 この両図(A) , (B)において、1は硬貨選別機
、2はこの選別機1によって選別された硬貨(コイン)
を釣銭用として保留する硬貨保留チューブ、3は硬貨投
入口、4は図外の金庫へ通ずる収金遣路である。この例
では保留チューブ2は10円, 50円,100円, 
500円の金種別に4本設けられている。 5は保留チューブ2内のコインの満杯時に選別機1側か
らチューブ2側へ流入するコインの通路を収金通路4側
へ変更する(つまりコインをオーバフローさせる)ため
のオーバフ口一片、I1はこの収金通路4を通るコイン
(収金コイン)を検出するコイン通過センサである。 なお第5図は前記オーバフロー片5の動作原理図である
。同図(^)はオーバフロー前の状態を示し、硬貨選別
機1で選別されたコイン7はオーバフロー片7によって
方向を変更されることなく保留チューブ2内へ落下する
。やがて保留チューブがコインで満たされると保留チュ
ーブ2内の最上端のコインによってオーバフロー片5が
その軸8を中心に回転せしめられて同図(B)の状態と
なり、保留チューブ2への入口を塞ぐ。この状態では選
別機1側から保留チューブ2側へ流入するコイン7はオ
ーバフロー片によって落下方向を変更され、収金通路4
側へ導かれる。 第6図はコイン通過センサ回路の構或例を示す。 同図において02はコイン通過センサ回路で第6図全体
を指している。11 (11−1〜11−4)は各チャ
ネル別(換言すれば各金種別)のコイン通過センサ、1
5はデコード信号01A.01Bに応じて、センサl1
−1〜l1−4の1つを選択すると共に、スイッチング
信号OICによりバッファl7を介して入力される定電
圧VEを、選択されたセンサl1に与えるアナログマル
チプレクサ、Rl,R2はセンサIIの減衰振動電圧を
分圧する分圧抵抗、16はこのセンサ11の検出電圧V
sと前記定電圧■6とを比較し、その比較結果をパルス
出力16aとして出力する比較器である。 第7図はデコード信号01A.OIBと“O N ”セ
ンサ、つまりアナログマルチプレクサ15によって選択
されるコイン通過センサ11との対応関係を示す図であ
る.即ちデコード信号01A,OIBの4つの組合せに
応じてそれぞれ4つの金種10円, 50円,■00円
.500円に対応するセンサ11−1.11−2.11
−3.11−4が選択される。 第1図はこのコイン通過センサ回路02を制御する系の
構或を示すブロック図である。同図において03は前記
センサ回路02からの前記パルス出力16aを計数する
カウンタ、01はセンサ回路02,カウンタ03のほか
コインメカニズム全体を制御するマイクロプロセッサ(
MPUとも略記する)である。なお待機値データ更新千
段04はMPUOIの機能の一部を分担すると見做した
部分機能部で後述のように本発明の主体となる手段であ
る。 次に第1図および第6図を用いてコイン通過センサ回路
02の基本動作を説明する。M P UOIよりセンサ
回路02へ任意のチャンネルを選択するためのデコード
信号01^, OIBを出力し、スイッチング信号01
CをONL、選択されたセンサ11のコイルLを定電圧
■2で付勢する。これによりコイルLの電流が所定値ま
で確立した状態でスイッチング信号01CをOFFする
と、コイルLとコンデンサCとからなるLRC@路が振
動を開始し、センサ回路02はこの振動を後述のように
パルス化したパルス出力16aを、カウンタ03へ送出
する。カウンタ03は、パルス出力16aの計数値をM
PUOIへフィードバックし、MPUOIはコイン通過
の有無を判定する処理を行う。 第8図,第9図は第6図のセンサ検出電圧Vsとパルス
出力16aとの関係を示す波形図で、第8図はコイン通
過なしの場合の波形を、第9図はコイン通過時の波形を
それぞれ示す。 バルス16aの発生の原理としては、第6図のセンサl
1のLRC回路での減衰振動電圧(つまりセンサ検出電
圧)Vsが同図の比較器16の一端子に入力され、他方
、5vをある電位(例えば4.5V)に分圧した定電圧
Vtが比較器16の十端子に入力されて電圧Vsと■、
とが比較される。これにより振動波形Vsが4.5vの
定電圧vEを下回った時に、比較器16の出力は“H 
I1レベルとなり、第8図,第9図の下側波形のような
バルス16aが発生するものである。 第2図はMPUOI内の設定データ領域のメモリマップ
を示し、第3図はMPUOIの要部動作の手順を示す。 ここで第3図(A)はセンサ駆動処理のフローを、同図
(B)はコイン投入処理のフローをそれぞれ示す。なお
以下S1〜S25の符号は第3図中のステップを示す。 次に第3図をその他の図を参照しつつ説明する.M P
 UOIはまず、待機時には、第3図(A)の処理を以
下のように繰返し行う。 第6図のスイッチング信号QICを“H”レヘ/L/に
し(S1)、現在セットされているデコード信号01A
,OIBの値(ここで現在01A=“0”,OIB =
“O”つま10円センサの選択とする)を出力する( 
S 2).次に1 msec間、10円のセンサ11−
1のコイルLを付勢する(S3)。 次にパルス16aの数の計数のため、カンウタ03をリ
セットし(S4)、カウンタ03を読込許可状態とした
後(S5)、スイッチング信号QICを“L”レベルと
する(S6). 次にl msec間、パルス出力16aの数を計数する
(S7)。 次に計数したパルス出力16aの数をメモリの10円待
機値の仮データ21Bと比較し、一致した場合は、この
パルス出力16aの計数値で10円待機値データ21A
を更新する。仮データ21Bはパルス出力16aの計数
のつと常に更新する。このように、2回.あるいは3回
連続して仮データ21Bと一敗したデータのみを有効と
して待機値データ21^とすれば、外来ノイズ等の影響
を極力防いで最新の待機値データ21^を得ることがで
きる(S8→S9→S14)。 最後にデコード信号01A,OIBからなる2ビットの
数値を加算して、次のチャンネルのセンサ11の駆動準
備をする(S12→S15またはS12→S 13)。 いま第3図(A)の手順によりコイン投入直前まで、各
チャンネルの待機値データ21A〜24Aの更新を続け
、10円待機値データ21Aには「40」がセットされ
ているものとする。 次に10円コインが投入された時のMPUOIの動作例
を説明する。コインの投入があると、割込処理等で第3
図(B)に示す処理を行う。コインが1秒間隔以内に投
入されている限り、「コイン投入フラグ」をセットする
(S21〜S25)。これにより第3図(八)のセンサ
駆動処理ではステップS9において常にコインの通過を
検出する。ここでコイン通過の判定基準であるが、第6
図のような金属センサの特徴は、コイルLに金属が接近
するとその損失が増えるため、コイルLの減衰振動電圧
Vsは第8図上よりも第7図上の方がより早く減衰する
ようになる。従って比較器16の出力バルス16aの数
が少なくなり、待機値との差を比較してコイン通過を判
定する。いま10円コインが投入され、1秒間、lO円
センサ11−1の出力バルス16aの数と10円待機値
データ21Aとを比較し、出力パルス数が、 待機値データ21Aの値(この例では)r40J−所定
値(この例では)r5J−35 以下となったら投入コインがオーバフローし、収金され
たと判定する(S9→SIO→Sll)。 ただし待機値データ(21A〜24八)から減算される
所定値(前記の例では「5」)はコインの金種によって
異なり得る値である。また前記の1秒という時間は、投
入コインが第4図の保留チューブ2へ入るか、収金通路
4を通り、図外の金庫等へ導かれるか確定するまでの時
間である。コインの投入が途切れると、再び第3図(A
)のステップS14により各チャンネル別(つまり金種
別)の待機値データ21A〜24Aの更新作威を行う。 なおこのステップS14は第1図の待機値データ更新手
段04の主な機能に相当する。
【発明の効果】
この種のコイン通過検知装置ではコイン通過時のパルス
出力数が現実には待機時の値より10程度少なくなるよ
うに設計するのが普通であるが、従来技術によると10
円コイン通過の判定基準を例えば「35パルス以下」と
固定してしまうため、センサの構成部品のバラツキや周
囲温度変化等により待機時の値が変動した時、検出レベ
ルが不安定になり検出ミスをすることも少なくない。 本発明によればコインの通過を検知する装置の待機時の
パルス出力数を常時計数して待機値データとして更新記
憶し、この待機値データを用いた比較基準値とコイン通
過検知装置のパルス出力数とを比較してコインの通過を
検出するようにしたので、前記待機値データが常時、そ
の固有の回路および環境温度に対応した値として七ツ1
・されているため、この待機値データとコイン通過時の
パルス出力数(カウンタ値)との差が一定となり、検出
レベルが安定する。従って検出ミスは皆無となり、硬貨
の枚数管理が正確にできる。このように収金コインを正
確に計数することによって、金庫内のコインを把握した
り逆に保留チューブ内のコインの枚数を管理したりでき
る。 さらにコイン通過検知装置の構成部品の精度をあまり要
求されないため、装置のコストダウンにもつながる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例としての要部構戊を示すブロ
ック図、 第2図は同じく第1図中のMPU内のメモリマップを示
す図、 第3図は同じく第1図中のMPUの要部動作を示すフロ
ーチャート、 第4図はコインメカニズムの概略構或を示す図、第5図
は硬貨保留チューブのオーバフロー片の動作原理図、 第6図はコイン通過センサ回路の構戒例を示すブロック
図、 第7図は第6図のデコード信号とONチャンネルとの対
応例を示す図、 第8図,第9図はコイン通過センサの減衰振動出力とパ
ルス出力との対応例を示す波形図である。 01:MPU、02:コイン通過センサ回路、03:カ
ウンタ回路、04:待機値データ更新手段、1:硬貨選
別機、2:硬貨保留チューブ、3:硬貨投入口、4:収
金通路、5;オーバフロー片、11:コイン通過センサ
、21A : 10円待機値データ、22八:50円待
機値データ、23A  :  100円待機値データ、
24八 :500円待機値データ、L:コイル、C:コ
ンデンサ、Vs :センサ検出電圧、V6 :定電圧。 カウ〉タ 卸目印 オ 1 図 オ2図 石L貰談八〇 1 (A) (B) 牙 6 図 17 バツ7ア 4 7図 オ9図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)コインがその磁界を通過するように配設されたコイ
    ルと、コンデンサとを並列に接続してなるLRC共振回
    路を備え、 予め前記コイルまたはコンデンサに所定の付勢を行った
    のち、そのエネルギを前記共振回路で減衰消滅させる動
    作を繰返し、この減衰振動の大きさが所定のレベルまで
    減衰するまでの振動回数が、前記コインの通過時と非通
    過時とで異なることを利用して前記コインの通過を検出
    するコイン通過検知装置において、 前記コインの非通過時に常時、前記振動回数を求めて待
    機値データとして更新記憶し、この待機値データから前
    記コインの金種によって定まる所定値を減じた値より前
    記振動回数が少ないとき当該のコインが通過したとき判
    別するようにしたことを特徴とするコイン通過検知装置
JP31004989A 1989-11-29 1989-11-29 コイン通過検知装置 Expired - Fee Related JPH0792859B2 (ja)

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