JPH03169130A - 光通信ネツトワークをテストする装置 - Google Patents
光通信ネツトワークをテストする装置Info
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- JPH03169130A JPH03169130A JP2244117A JP24411790A JPH03169130A JP H03169130 A JPH03169130 A JP H03169130A JP 2244117 A JP2244117 A JP 2244117A JP 24411790 A JP24411790 A JP 24411790A JP H03169130 A JPH03169130 A JP H03169130A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M11/00—Testing of optical apparatus; Testing structures by optical methods not otherwise provided for
- G01M11/30—Testing of optical devices, constituted by fibre optics or optical waveguides
- G01M11/31—Testing of optical devices, constituted by fibre optics or optical waveguides with a light emitter and a light receiver being disposed at the same side of a fibre or waveguide end-face, e.g. reflectometers
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M11/00—Testing of optical apparatus; Testing structures by optical methods not otherwise provided for
- G01M11/30—Testing of optical devices, constituted by fibre optics or optical waveguides
- G01M11/33—Testing of optical devices, constituted by fibre optics or optical waveguides with a light emitter being disposed at one fibre or waveguide end-face, and a light receiver at the other end-face
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光通信ネットワークとくに飛行制御方式および
光ファイバネットワークを使用する航空機の他の方式、
すなわちいわゆる光誘導方式に関する.本発明はとくに
そのような光ファイバネットワークをテストとする装置
および方法に関する.光ファイバ通信ネットワークは通
常少くとも一つの光源および一つの方式要素、光信号と
して一つ以上の遠い方式要素間に光信号として伝達され
る情報に関連するあるパラメータによって光源を調整す
る光モジュレー夕、方式要素を接続する光ファイバ光案
内、受信した光信号を探知しかつ復調する光デモジュレ
ータおよび光信号を変換して遠い方式要素を付勢するト
ランスジューサを備えている. 光が光ファイバ案内と
組み合わされる方式上の点はノードと称せられる.単一
の光案内からの光は同時にスターカップラとして知られ
た装置によって多数の別の光案内に分岐される.たとえ
ば、飛行制御コンピュータはいくつかの飛行制御アクチ
ュエー夕、たとえば補助翼、舵、昇降舵、フラップ、ス
ラット、エンジンスロットルに光ファイバ案内を通して
接続されている.主飛行制御方式の故障または部分的故
障の場合に作用する非常バックアップ装置を形戒するた
め、コンピュータ、アクチュエータおよびそれらの被動
要素は二重、三重にもし・くは四重にされ、別々の方式
を形威している.これらの独立した方式に関連するネッ
トワークを形威する光案内の通路は、主方式およびすべ
てのそのバックアップ装置の同時の故障の可能性を減少
するため変更することができる.それぞれ独立した方式
の種々の要素が発生する信号は、そのネットワークの種
々の段階において比較され、発生したとき作動されるの
にもつとも好ましい信号を決定するため、またはネット
ワークにおける故障したリンクの位置を決定するためま
た別の伝達装置を形威するため、論理的選択装置に伝達
される. そのような方式は明らかに複雑であるが、製造の間なら
びに通常の航空機サービスにおいて可能な限りチェック
するのに強力であり、ノードとスターカツブラとの間の
光ファイバは健全である。
光ファイバネットワークを使用する航空機の他の方式、
すなわちいわゆる光誘導方式に関する.本発明はとくに
そのような光ファイバネットワークをテストとする装置
および方法に関する.光ファイバ通信ネットワークは通
常少くとも一つの光源および一つの方式要素、光信号と
して一つ以上の遠い方式要素間に光信号として伝達され
る情報に関連するあるパラメータによって光源を調整す
る光モジュレー夕、方式要素を接続する光ファイバ光案
内、受信した光信号を探知しかつ復調する光デモジュレ
ータおよび光信号を変換して遠い方式要素を付勢するト
ランスジューサを備えている. 光が光ファイバ案内と
組み合わされる方式上の点はノードと称せられる.単一
の光案内からの光は同時にスターカップラとして知られ
た装置によって多数の別の光案内に分岐される.たとえ
ば、飛行制御コンピュータはいくつかの飛行制御アクチ
ュエー夕、たとえば補助翼、舵、昇降舵、フラップ、ス
ラット、エンジンスロットルに光ファイバ案内を通して
接続されている.主飛行制御方式の故障または部分的故
障の場合に作用する非常バックアップ装置を形戒するた
め、コンピュータ、アクチュエータおよびそれらの被動
要素は二重、三重にもし・くは四重にされ、別々の方式
を形威している.これらの独立した方式に関連するネッ
トワークを形威する光案内の通路は、主方式およびすべ
てのそのバックアップ装置の同時の故障の可能性を減少
するため変更することができる.それぞれ独立した方式
の種々の要素が発生する信号は、そのネットワークの種
々の段階において比較され、発生したとき作動されるの
にもつとも好ましい信号を決定するため、またはネット
ワークにおける故障したリンクの位置を決定するためま
た別の伝達装置を形威するため、論理的選択装置に伝達
される. そのような方式は明らかに複雑であるが、製造の間なら
びに通常の航空機サービスにおいて可能な限りチェック
するのに強力であり、ノードとスターカツブラとの間の
光ファイバは健全である。
そのようなネットワークのチェック工程はネットワーク
特性(またはネットワーク損失測定)として公知である
. 測定は組立て中ならびに航空装置への設置および接続の
前に光ネットワークの性能を表示することが必要である
。
特性(またはネットワーク損失測定)として公知である
. 測定は組立て中ならびに航空装置への設置および接続の
前に光ネットワークの性能を表示することが必要である
。
公知の代表的ネットワークは16個のノードスターカツ
ブラおよび関連する光ケーブルおよびコネクタを有する
.これらのネットワークを組立てるとき所定の労働条件
のもとて簡単なテスト装置を使用して数日を要する。こ
れは光出力メータを一つのノードに接続し、ついで伝達
装置をすべての自由端がチェックされるまでネットワー
クの周りに移動することにより実施される.これが済む
と、出力メータはつぎのノードに動かされ工程は反復さ
れる. この仕事は戦闘機大量生産の環境において厄介である.
たとえば、両方向に拡散する光によつうテストされる3
2個のノードネットワークでは、992回の測定が必要
である.したがって、生産環境内におけるネットワーク
特性化工程の流線化はきわめて望ましくかなりのコスト
が節減される。
ブラおよび関連する光ケーブルおよびコネクタを有する
.これらのネットワークを組立てるとき所定の労働条件
のもとて簡単なテスト装置を使用して数日を要する。こ
れは光出力メータを一つのノードに接続し、ついで伝達
装置をすべての自由端がチェックされるまでネットワー
クの周りに移動することにより実施される.これが済む
と、出力メータはつぎのノードに動かされ工程は反復さ
れる. この仕事は戦闘機大量生産の環境において厄介である.
たとえば、両方向に拡散する光によつうテストされる3
2個のノードネットワークでは、992回の測定が必要
である.したがって、生産環境内におけるネットワーク
特性化工程の流線化はきわめて望ましくかなりのコスト
が節減される。
本発明の目的はネットワーク特性化工程の簡単化およじ
スビードアツブおよび下記の特徴を備えたテスト装置の
提供にあ・る.すなわち、i) 別の検査工程の必要性
の解消、 ii ) 有効なテストの積極的証明の提供、iii
) 特殊な技能の必要なしに実施しうろこと、iv
) 一人のオペレータの一回の作業で終了、■)
テスト結果の自動的記憶および回収、vi ) 要す
れば二方向テストの実施、vi ) 手持式かつ自立
式であること、惰〉 研磨固定具からコネクタを外さず
に性能測定を実施する機能を有すること、 ix ) 頑丈であること. 本発明によれば、複数の光ファイバケーブル式光通路を
通して伝達されかつ受信された光のパラメータをテスト
する光通信ネットワー・クをテスト装置において、テス
ト開始データおよび前記各光通路の予想されるかつ実際
の応答データを記憶するプログラムしうるデータ記憶装
置、光を前記テスト開始データにより決定されたパラメ
ータによって伝達する光送信器、光を前記送信器の作用
に応じて受信しかつ前記実際の応答データを発生する光
受信器、送信器および受信器および前記ケーブル光通路
の間の光をカップリングする光カップラ、および前記実
際の応答データを前記予想される応答データと比較する
比較器装置を有することを特徴とする. 本発明による、好ましくは手持式のテスト装置は新しい
光ファイバネットワークテスト方法は、下記のように実
施される.すなわち、 方 法 1 この方法は、一方向に拡散する光によって光通路の減衰
をチェックする方法である. 方 法 2 この方法は、量が分かつている光をテスト中のネツワー
クノードに入射してスターカップラから反射される光を
測定する方法である。
スビードアツブおよび下記の特徴を備えたテスト装置の
提供にあ・る.すなわち、i) 別の検査工程の必要性
の解消、 ii ) 有効なテストの積極的証明の提供、iii
) 特殊な技能の必要なしに実施しうろこと、iv
) 一人のオペレータの一回の作業で終了、■)
テスト結果の自動的記憶および回収、vi ) 要す
れば二方向テストの実施、vi ) 手持式かつ自立
式であること、惰〉 研磨固定具からコネクタを外さず
に性能測定を実施する機能を有すること、 ix ) 頑丈であること. 本発明によれば、複数の光ファイバケーブル式光通路を
通して伝達されかつ受信された光のパラメータをテスト
する光通信ネットワー・クをテスト装置において、テス
ト開始データおよび前記各光通路の予想されるかつ実際
の応答データを記憶するプログラムしうるデータ記憶装
置、光を前記テスト開始データにより決定されたパラメ
ータによって伝達する光送信器、光を前記送信器の作用
に応じて受信しかつ前記実際の応答データを発生する光
受信器、送信器および受信器および前記ケーブル光通路
の間の光をカップリングする光カップラ、および前記実
際の応答データを前記予想される応答データと比較する
比較器装置を有することを特徴とする. 本発明による、好ましくは手持式のテスト装置は新しい
光ファイバネットワークテスト方法は、下記のように実
施される.すなわち、 方 法 1 この方法は、一方向に拡散する光によって光通路の減衰
をチェックする方法である. 方 法 2 この方法は、量が分かつている光をテスト中のネツワー
クノードに入射してスターカップラから反射される光を
測定する方法である。
方 法 3
この方法は、光通路を両方向に二つのサブシステム接続
間の光通路をテストする方法である.本発明による装置
は上記テスト方法のいずれかを使用して作動することが
できる. 以下、本発明によるテ・スト装置の第1のB様を単なる
例示として図面を基づいて説明する.図面を参照して下
記に記載されるテストセットおよびベースステーション
は、本発明による三つのテスト方法の例において、第2
の態様は第4a図、第4b図および第4C図を参照して
例示として記載され、それらは略図的にテスト中の単一
光ファイバネットワークを示す. 本発明による、手持式光ファイバテストセットは全体的
に第1図に示されている.テストセットは第2図を参照
して下記に一層詳細に記載される電子回路を内蔵する全
体的に長方形のケース1を示している.ケースの面上に
は、その上に英一数字式の情報3が使用中表示される液
晶・または同様のマルチライン、マルチキャラクタディ
スプレー2、現代の電話手持セットの様式に従って付加
的な*ならびに#キーを有する数字キーボード4、RS
シリーズデジタル通信ソケット5、テストボタン6およ
びプリンタ動力制御スイッチ7が設けられている.ケー
ス1の一側には小型スビーカ8が取り付けられている. ケース1頂部の中央には、光テストボート9が設けられ
、それに通常の光カップリングコネクタ10によって符
号11で示されたように光ファイバケーブルが接続され
ている.テストボート9の周りには対称的に二つのL型
クランブアーム12が設けられ、その長い側はケースl
に取り付けられその一部を形威し、その短い側は互いに
向合う関係にあって光ファイバケーブルが11における
ようにクランブ支持される間隙を画定している.アーム
12の一方は組込ケーブルマーケットまたはプリンタの
ヘッド13を支持している.挿入されたケーブル11に
対するプリンタヘッド13の位置は摺動制御ボタン14
によって制御することができる。
間の光通路をテストする方法である.本発明による装置
は上記テスト方法のいずれかを使用して作動することが
できる. 以下、本発明によるテ・スト装置の第1のB様を単なる
例示として図面を基づいて説明する.図面を参照して下
記に記載されるテストセットおよびベースステーション
は、本発明による三つのテスト方法の例において、第2
の態様は第4a図、第4b図および第4C図を参照して
例示として記載され、それらは略図的にテスト中の単一
光ファイバネットワークを示す. 本発明による、手持式光ファイバテストセットは全体的
に第1図に示されている.テストセットは第2図を参照
して下記に一層詳細に記載される電子回路を内蔵する全
体的に長方形のケース1を示している.ケースの面上に
は、その上に英一数字式の情報3が使用中表示される液
晶・または同様のマルチライン、マルチキャラクタディ
スプレー2、現代の電話手持セットの様式に従って付加
的な*ならびに#キーを有する数字キーボード4、RS
シリーズデジタル通信ソケット5、テストボタン6およ
びプリンタ動力制御スイッチ7が設けられている.ケー
ス1の一側には小型スビーカ8が取り付けられている. ケース1頂部の中央には、光テストボート9が設けられ
、それに通常の光カップリングコネクタ10によって符
号11で示されたように光ファイバケーブルが接続され
ている.テストボート9の周りには対称的に二つのL型
クランブアーム12が設けられ、その長い側はケースl
に取り付けられその一部を形威し、その短い側は互いに
向合う関係にあって光ファイバケーブルが11における
ようにクランブ支持される間隙を画定している.アーム
12の一方は組込ケーブルマーケットまたはプリンタの
ヘッド13を支持している.挿入されたケーブル11に
対するプリンタヘッド13の位置は摺動制御ボタン14
によって制御することができる。
ケース1の内側には種々の作用モードのテストセットの
作用を制御する電子回路が設けられている。電子回路は
略図的に第2図に示されている.光テストボート9は内
部光ファイバケーブル15によって光カツブラl6に、
ついで光送信器17の出力にまた光受信器1・8の入力
に接続されている.送信器l7は光信号をデジタル/ア
ナログコンバータ21から電気信号に応じて伝達するよ
うに配置されている.受信器18は光入力に応して電気
信号を発生し、その信号をアナログ/デジタルコンバー
タエ9に伝達する.アナログ/デジタルコンバータl9
の出力はデータ通信バス20に供給される.デジタル/
アナログコンバータ2lは、またバス20に接続されて
いる. 通信バス20はまた、ランダムアクセスメモリ(RAM
)21、読出し専用メモリ22、上記のRS232人力
/出力ソケット235に接続されたRS232直列通信
回路23および入力/出力(1. 0)バツファユニッ
ト24を作用す・るように接続されている.バツファユ
ニット24はキーボード4の選択されたキーの押圧を示
す信号を受信して、文字識別信号をディスプレー3およ
びプリンタ13に伝達するように接続されている。バッ
ファユニット24はまた信号を光送信器17にまた感度
設定信号を受信器l8に伝達しろるように接続されてい
る. マイクロプロセッサ25はバス25を通してバスに接続
されたすべてのユニットの間の作用を制御するため接続
されている.ケース1内部の電子回路は主入力ソケット
28および低電圧ソケット27に接続された充電可能な
電池/主ユニット26によって付勢され、それらはとも
にケースlの便利なところに取り付けられている.第1
,2図に示された手持式テストセットはつねにベースス
テーションと共働するように構威され、その電子回路は
第3図に略図的に示されている.一つ以上の手持式テス
トセットがベースステーションに接続され、そのとき、
ベースステーションの回路は第3図に示すように手持式
テストセット電子回路と接続される.手持式テストセッ
トの要素は便宜上破線31で囲まれた区域内に示され、
かつ第2図と同し対応する参照符号によって示されるが
、ただし第2図に示された要素のサブセットがこの構造
において使用されることを示すため(′)を付されてい
る. ベースステーション30はIBMPCのようなパソコン
(PC)32および関連する可視的ディスプレー(V
D C)およびプリンタ34および複数の低電圧充電出
力36を有する電池充電装置を有し、多数の手持式テス
トセットが同時に再充電される.PC3 2はRS通信
ボート37およびネットワーク通信リンクを有し、それ
によって多数の手持式テストセットに同時にアドレスし
かつ通信することができる.第3図に示されたテストセ
ットは、そのRS232連続通信ボート5′を通してP
C32に接続されている.各テストセットの光テストポ
ー19はベースステーションにあるとき図示しない光較
正セットの光較正ポート38に接続される. 使用中、ファイバ通信ネットワークをチェックするため
、オペレータは第1図に示すように、充電装置35、光
較正ボート38およびP○32によってそれぞれ、予め
充電され、光較正されかつプログラムされた手持式テス
トセットを第3図に示すベースステーションから引き出
す.オペレータは、光ケープルランの接続または設置の
終了の際、コネクタ9によって第1図に示されたような
テストセットにチェックされるためノードに接続される
。コネクタスリーブの数はオペレータによって(この場
合2l3)キーボード4についでバツファユニット24
に入力される(第3図). オペレータはついで、プリンタスイッチをオフ位置にし
てテストボタン6を押し、二つの可能な結果の一つ、す
なわちテスト中のノードがバスするかまたはバスしない
かのいずれかかえられる.別のプリンタが図示のように
スイッチを付勢するよりもむしろ、この機能はプリンタ
の出入運動に組み合わせることができる. テストの結果がパスであれば、オペレータはプリンタを
スイッチ7により付勢し、テストボタン6をふたたび押
す.そこでプリンタはケーブルスリーブをオペレータが
以前に入力しまたバッファユニット24に随時記憶され
た数を接続する.このことからオペレータによって正確
なノード数が入力されかつテストされ・たことが確定さ
れる.スリーブ上に印刷されたコードはテストがうまく
いったことの証しである.テストセット内のデータベー
ス(RAM21)は新しい結果に更新される.最初のテ
ストをバスしないと、オペレータはスビーカ8を通る可
聴音ならびにディスプレー3上の適当な記事によって警
告をうける.データベース(RAM21)はバスしなか
つこことを指示するように更新される.プリンタは、こ
れらの状態のもとで、使用可能であるか否かに係わらず
、マイクロプロセッサ25がこれらの状態のもとてバッ
ファユニットの伝達作用を不能にするようにプログラム
されているため、作用しない. テストボタン6を押す度にマイクロ・プロセッサ25は
RAM21の以前に記憶した索引からテスト中のノード
およびケーブルランに適したテスト信号を選択させ、そ
れをデジタル/アナログコンバータ21に伝達する.バ
ッファユニット24は送信器l7を付勢し、送信器17
は強さの分かつている光をカツブラー16およびボート
9または9bを通してケーブルに送る.スターカップラ
からテスト中の同しケーブルに反射されたまたは別のケ
ーブルに分岐される受信された光信号は、それぞれボー
ト9または別のポー}9bにおいてまたは光受信器18
によって受信される(第4a,4b図).光受信器l8
は、マイクロプロセッサ2 5、RAM2 1の索引お
よびバッファユニット24によって予定の感度に設定さ
れ、受信した光の強さに対応する電気信号出力を発生す
る.このアナログ信号は、コンバータ19によってデジ
タル形式に変換され、バス20を通して送られ、テスト
中のケーブルのケーブルスリーブ数に従ってRAM2
1に記憶され、引き続いて下記のようにベースステーシ
ョンにおいて読出される.多数のケーブルがテストされ
る作業シフト後、可搬式テスタはベースステーションに
戻され、通信リンク(RS232)5′および光較正ボ
ート38を通してPC3 2に接続される。
作用を制御する電子回路が設けられている。電子回路は
略図的に第2図に示されている.光テストボート9は内
部光ファイバケーブル15によって光カツブラl6に、
ついで光送信器17の出力にまた光受信器1・8の入力
に接続されている.送信器l7は光信号をデジタル/ア
ナログコンバータ21から電気信号に応じて伝達するよ
うに配置されている.受信器18は光入力に応して電気
信号を発生し、その信号をアナログ/デジタルコンバー
タエ9に伝達する.アナログ/デジタルコンバータl9
の出力はデータ通信バス20に供給される.デジタル/
アナログコンバータ2lは、またバス20に接続されて
いる. 通信バス20はまた、ランダムアクセスメモリ(RAM
)21、読出し専用メモリ22、上記のRS232人力
/出力ソケット235に接続されたRS232直列通信
回路23および入力/出力(1. 0)バツファユニッ
ト24を作用す・るように接続されている.バツファユ
ニット24はキーボード4の選択されたキーの押圧を示
す信号を受信して、文字識別信号をディスプレー3およ
びプリンタ13に伝達するように接続されている。バッ
ファユニット24はまた信号を光送信器17にまた感度
設定信号を受信器l8に伝達しろるように接続されてい
る. マイクロプロセッサ25はバス25を通してバスに接続
されたすべてのユニットの間の作用を制御するため接続
されている.ケース1内部の電子回路は主入力ソケット
28および低電圧ソケット27に接続された充電可能な
電池/主ユニット26によって付勢され、それらはとも
にケースlの便利なところに取り付けられている.第1
,2図に示された手持式テストセットはつねにベースス
テーションと共働するように構威され、その電子回路は
第3図に略図的に示されている.一つ以上の手持式テス
トセットがベースステーションに接続され、そのとき、
ベースステーションの回路は第3図に示すように手持式
テストセット電子回路と接続される.手持式テストセッ
トの要素は便宜上破線31で囲まれた区域内に示され、
かつ第2図と同し対応する参照符号によって示されるが
、ただし第2図に示された要素のサブセットがこの構造
において使用されることを示すため(′)を付されてい
る. ベースステーション30はIBMPCのようなパソコン
(PC)32および関連する可視的ディスプレー(V
D C)およびプリンタ34および複数の低電圧充電出
力36を有する電池充電装置を有し、多数の手持式テス
トセットが同時に再充電される.PC3 2はRS通信
ボート37およびネットワーク通信リンクを有し、それ
によって多数の手持式テストセットに同時にアドレスし
かつ通信することができる.第3図に示されたテストセ
ットは、そのRS232連続通信ボート5′を通してP
C32に接続されている.各テストセットの光テストポ
ー19はベースステーションにあるとき図示しない光較
正セットの光較正ポート38に接続される. 使用中、ファイバ通信ネットワークをチェックするため
、オペレータは第1図に示すように、充電装置35、光
較正ボート38およびP○32によってそれぞれ、予め
充電され、光較正されかつプログラムされた手持式テス
トセットを第3図に示すベースステーションから引き出
す.オペレータは、光ケープルランの接続または設置の
終了の際、コネクタ9によって第1図に示されたような
テストセットにチェックされるためノードに接続される
。コネクタスリーブの数はオペレータによって(この場
合2l3)キーボード4についでバツファユニット24
に入力される(第3図). オペレータはついで、プリンタスイッチをオフ位置にし
てテストボタン6を押し、二つの可能な結果の一つ、す
なわちテスト中のノードがバスするかまたはバスしない
かのいずれかかえられる.別のプリンタが図示のように
スイッチを付勢するよりもむしろ、この機能はプリンタ
の出入運動に組み合わせることができる. テストの結果がパスであれば、オペレータはプリンタを
スイッチ7により付勢し、テストボタン6をふたたび押
す.そこでプリンタはケーブルスリーブをオペレータが
以前に入力しまたバッファユニット24に随時記憶され
た数を接続する.このことからオペレータによって正確
なノード数が入力されかつテストされ・たことが確定さ
れる.スリーブ上に印刷されたコードはテストがうまく
いったことの証しである.テストセット内のデータベー
ス(RAM21)は新しい結果に更新される.最初のテ
ストをバスしないと、オペレータはスビーカ8を通る可
聴音ならびにディスプレー3上の適当な記事によって警
告をうける.データベース(RAM21)はバスしなか
つこことを指示するように更新される.プリンタは、こ
れらの状態のもとで、使用可能であるか否かに係わらず
、マイクロプロセッサ25がこれらの状態のもとてバッ
ファユニットの伝達作用を不能にするようにプログラム
されているため、作用しない. テストボタン6を押す度にマイクロ・プロセッサ25は
RAM21の以前に記憶した索引からテスト中のノード
およびケーブルランに適したテスト信号を選択させ、そ
れをデジタル/アナログコンバータ21に伝達する.バ
ッファユニット24は送信器l7を付勢し、送信器17
は強さの分かつている光をカツブラー16およびボート
9または9bを通してケーブルに送る.スターカップラ
からテスト中の同しケーブルに反射されたまたは別のケ
ーブルに分岐される受信された光信号は、それぞれボー
ト9または別のポー}9bにおいてまたは光受信器18
によって受信される(第4a,4b図).光受信器l8
は、マイクロプロセッサ2 5、RAM2 1の索引お
よびバッファユニット24によって予定の感度に設定さ
れ、受信した光の強さに対応する電気信号出力を発生す
る.このアナログ信号は、コンバータ19によってデジ
タル形式に変換され、バス20を通して送られ、テスト
中のケーブルのケーブルスリーブ数に従ってRAM2
1に記憶され、引き続いて下記のようにベースステーシ
ョンにおいて読出される.多数のケーブルがテストされ
る作業シフト後、可搬式テスタはベースステーションに
戻され、通信リンク(RS232)5′および光較正ボ
ート38を通してPC3 2に接続される。
PC32の適当なソフトウエアの制御によってベースス
テーションは、可搬式テスタの光受信器18′および送
信器19′を較正し、シフト中回収したテストデータを
存続するか否かを確定する.ついでベースステーション
は、負荷を外し、結果はテストセットメモリ21′に保
持され、このデータをベースステーションPC3 2の
メモリ内に保持されたファイルに記入する(第3図)較
正工程中、ベースステーションは、修正ベクトルをテス
トセットに内蔵された非蒸発メモリ22′に書き込むこ
とによりテストセットの送信器18′および受信器19
’を特性化する.この機構は性質をつねに確実に維持さ
せかつ自動的に実施される利点を有する. 最終的に、テストセットは急速充電ポート36およびつ
ぎのシフト終了指示を人力するため使用されるRS23
2連続データリンク5′に接続される. 単一の手持式テストセット内のケーブルスリーブプリン
タおよび制御ロジックをこのように設けることにより、
積極的保証が満足すべきテストから得られる,PCにお
いて結果を記憶しかつ引続いてそれらを解析するため、
オペレータは手によるコンピュータへの結果の書込みお
よび転記から開放される。本発明装置はいくつかの手持
弐テスタの自動較正を使用前後に実施することができる
.上記装置は、第4a,b,c図に示された三つのテス
ト法に従って使用され、それらは上記特徴ある方法をい
ちしるしくスピードアップしかつその効率および精度を
改善する.それらの方法は下記の通りである. 方 法 1 (第4 a図) この方法は、光通路の一方向、すなわちスターカップラ
39の指定されたテストボートからテスト中のサブシス
テムノードヘ、伝播する 光の減衰をチェックする、簡
単な方法である.出力が分かつている光はスターカップ
ラの選択されたテストノードに入射し、テストは単にテ
スト中のコネクタにおける光を測定することである.方
法 2 (第4 b図) 反射スターカツブラのみを使用する. このテストは強さが分かつている光をテスト中のネット
ワークノードに・入射し、スターカツブラ39から反射
される光の強さを測定することである. このテスト方法の利点はネットワークの一点だけから実
施され、ネットワーク内の二つの点におけるテスト装置
を接続する必要がないことである.方 法 3 (
第4 C図) 最後にこの方法は、二つのサブシステム40接続部間を
両方向に光通路をテストする方法である.この方法は二
つのテストセットIA,IBを必要とし、一方はテスト
中の遠い部分に他方はテストされる局部的ボートに接続
される.遠いテストセットは局部的テストセットが合図
するとき較正された光出力レベルを伝達するトランス・
ポンダとして作用する。遠いトランスボンダはまた受信
した光出力を測定し、この情報を局部的テストセット好
ましくはテスト中のバスに伝達して、接続ケーブルの必
要を解消しえなければならない。
テーションは、可搬式テスタの光受信器18′および送
信器19′を較正し、シフト中回収したテストデータを
存続するか否かを確定する.ついでベースステーション
は、負荷を外し、結果はテストセットメモリ21′に保
持され、このデータをベースステーションPC3 2の
メモリ内に保持されたファイルに記入する(第3図)較
正工程中、ベースステーションは、修正ベクトルをテス
トセットに内蔵された非蒸発メモリ22′に書き込むこ
とによりテストセットの送信器18′および受信器19
’を特性化する.この機構は性質をつねに確実に維持さ
せかつ自動的に実施される利点を有する. 最終的に、テストセットは急速充電ポート36およびつ
ぎのシフト終了指示を人力するため使用されるRS23
2連続データリンク5′に接続される. 単一の手持式テストセット内のケーブルスリーブプリン
タおよび制御ロジックをこのように設けることにより、
積極的保証が満足すべきテストから得られる,PCにお
いて結果を記憶しかつ引続いてそれらを解析するため、
オペレータは手によるコンピュータへの結果の書込みお
よび転記から開放される。本発明装置はいくつかの手持
弐テスタの自動較正を使用前後に実施することができる
.上記装置は、第4a,b,c図に示された三つのテス
ト法に従って使用され、それらは上記特徴ある方法をい
ちしるしくスピードアップしかつその効率および精度を
改善する.それらの方法は下記の通りである. 方 法 1 (第4 a図) この方法は、光通路の一方向、すなわちスターカップラ
39の指定されたテストボートからテスト中のサブシス
テムノードヘ、伝播する 光の減衰をチェックする、簡
単な方法である.出力が分かつている光はスターカップ
ラの選択されたテストノードに入射し、テストは単にテ
スト中のコネクタにおける光を測定することである.方
法 2 (第4 b図) 反射スターカツブラのみを使用する. このテストは強さが分かつている光をテスト中のネット
ワークノードに・入射し、スターカツブラ39から反射
される光の強さを測定することである. このテスト方法の利点はネットワークの一点だけから実
施され、ネットワーク内の二つの点におけるテスト装置
を接続する必要がないことである.方 法 3 (
第4 C図) 最後にこの方法は、二つのサブシステム40接続部間を
両方向に光通路をテストする方法である.この方法は二
つのテストセットIA,IBを必要とし、一方はテスト
中の遠い部分に他方はテストされる局部的ボートに接続
される.遠いテストセットは局部的テストセットが合図
するとき較正された光出力レベルを伝達するトランス・
ポンダとして作用する。遠いトランスボンダはまた受信
した光出力を測定し、この情報を局部的テストセット好
ましくはテスト中のバスに伝達して、接続ケーブルの必
要を解消しえなければならない。
すべてのテスト結果はテストセットの非蒸発メモリRA
M2 1およびROM22に記憶され、毎日PCハード
デスクデータベースにダウン・ロードされる.このよう
に作威された記録は多くの目的に使用することができる
.たとえば、それらは正確な航空機製造の現在の状態を
生産マネージャーに正確名報告を与え、記録はボーナス
計算に使用することができ、このように構威されたネッ
トワークプロフィルは変更および回収がなされるときそ
の寿命のある間航空機に添付される.
M2 1およびROM22に記憶され、毎日PCハード
デスクデータベースにダウン・ロードされる.このよう
に作威された記録は多くの目的に使用することができる
.たとえば、それらは正確な航空機製造の現在の状態を
生産マネージャーに正確名報告を与え、記録はボーナス
計算に使用することができ、このように構威されたネッ
トワークプロフィルは変更および回収がなされるときそ
の寿命のある間航空機に添付される.
第1図は、使用中の、本発明による手持式光ファイバテ
ストセットを示し、第2図は第1図に示すテストセット
の略ブロック回路線図を示し、第3図は第1図および第
2図のテストセットと関連して使用されるベースステー
ションの略ブロック回路線図であり、第4a,4bおよ
び4C図は本発明装置の使用方法を示す図である。 21・・・データ記憶装置、17・・・光送信器、18
・・光受信器、16・・・カツブラ、25・・比較器図
面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書 (自発) 平或2年11月15日
ストセットを示し、第2図は第1図に示すテストセット
の略ブロック回路線図を示し、第3図は第1図および第
2図のテストセットと関連して使用されるベースステー
ションの略ブロック回路線図であり、第4a,4bおよ
び4C図は本発明装置の使用方法を示す図である。 21・・・データ記憶装置、17・・・光送信器、18
・・光受信器、16・・・カツブラ、25・・比較器図
面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書 (自発) 平或2年11月15日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の光ファイバケーブル式光通路を通して伝達さ
れかつ受信された光のパラメータをテストする光通信ネ
ットワークテスト装置において、テスト開始データおよ
び前記各光通路の予想されるおよび実際の応答データを
記憶するプログラムしうるデータ記憶装置、光を前記テ
スト開始データによって決定されるパラメータによつて
伝達する光送信器、 光を前記送信器の作用に対応して受信しかつ前記実際の
応答データを発生する光受信器、送信器および受信器な
らびに前記ケーブル式光通路の間の光をカップリングす
る光カップラ、および 前記実際の応答データを前記予想される応答データと比
較する比較器装置 を有することを特徴とする光通信ネットワークをテスト
する装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8923933.9 | 1989-10-24 | ||
| GB898923933A GB8923933D0 (en) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | Apparatus and methods for testing optical communications networks |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03169130A true JPH03169130A (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=10665081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2244117A Pending JPH03169130A (ja) | 1989-10-24 | 1990-09-17 | 光通信ネツトワークをテストする装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5210703A (ja) |
| EP (1) | EP0424643A3 (ja) |
| JP (1) | JPH03169130A (ja) |
| CA (1) | CA2025141A1 (ja) |
| GB (1) | GB8923933D0 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113945866A (zh) * | 2021-12-14 | 2022-01-18 | 北京中铁建电气化设计研究院有限公司 | 一种多种类传输线的测试装置及测试方法 |
Families Citing this family (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US5546325A (en) * | 1993-02-04 | 1996-08-13 | International Business Machines Corporation | Automated system, and corresponding method, for testing electro-optic modules |
| IL106495A (en) * | 1993-07-27 | 1996-10-16 | Israel State | Electro-optical communication station with built-in test means |
| USD401519S (en) | 1996-09-19 | 1998-11-24 | Universal Enterprises, Inc. | Digital testing instrument |
| EP0936457B1 (en) * | 1998-02-16 | 2000-12-20 | Hewlett-Packard Company | Localization of faults in fiber optic systems |
| US6493124B1 (en) | 1999-07-27 | 2002-12-10 | Tellabs Operations, Inc. | Looping back signals in optical switches |
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| CA2601061A1 (en) * | 2005-03-11 | 2006-09-21 | Tonerhead, Inc. | Method and apparatus for a printer cartridge tester |
| US7665819B2 (en) * | 2005-04-21 | 2010-02-23 | Tonerhead, Inc. | Method and apparatus for a printer cartridge tester |
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Family Cites Families (5)
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-
1989
- 1989-10-24 GB GB898923933A patent/GB8923933D0/en active Pending
-
1990
- 1990-09-01 EP EP19900116807 patent/EP0424643A3/en not_active Withdrawn
- 1990-09-12 CA CA002025141A patent/CA2025141A1/en not_active Abandoned
- 1990-09-17 JP JP2244117A patent/JPH03169130A/ja active Pending
- 1990-10-24 US US07/602,145 patent/US5210703A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5210703A (en) | 1993-05-11 |
| GB8923933D0 (en) | 1989-12-13 |
| CA2025141A1 (en) | 1991-04-25 |
| EP0424643A3 (en) | 1991-09-18 |
| EP0424643A2 (en) | 1991-05-02 |
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