JPH03169203A - ハイブリッド車のバッテリ充電制御装置 - Google Patents
ハイブリッド車のバッテリ充電制御装置Info
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- JPH03169203A JPH03169203A JP1304980A JP30498089A JPH03169203A JP H03169203 A JPH03169203 A JP H03169203A JP 1304980 A JP1304980 A JP 1304980A JP 30498089 A JP30498089 A JP 30498089A JP H03169203 A JPH03169203 A JP H03169203A
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- JP
- Japan
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- charging
- generator
- rotation speed
- battery
- setting
- Prior art date
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- Granted
Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 55
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000003792 electrolyte Substances 0.000 description 3
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/70—Energy storage systems for electromobility, e.g. batteries
Landscapes
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ゼネレータをエンジンで駆動し、バッテリを
充電するバッテリ充電装四に関する。
充電するバッテリ充電装四に関する。
[従来の技術と発明が解決しようとする課題コ近年、脱
石油資源、低公吉化をめざして開発が進められている電
動モータを走行駆動源とする電気自動車、あるいは、内
燃機関と電動モータとを組合わせた、いわゆるハイブリ
ッド自動車などの車輌においては、搭載されるバッテリ
によって車輌の走行性能が左右され、上記バッテリの電
力容恐に依存して航続可能距離が決定される。
石油資源、低公吉化をめざして開発が進められている電
動モータを走行駆動源とする電気自動車、あるいは、内
燃機関と電動モータとを組合わせた、いわゆるハイブリ
ッド自動車などの車輌においては、搭載されるバッテリ
によって車輌の走行性能が左右され、上記バッテリの電
力容恐に依存して航続可能距離が決定される。
従って、通常、これらの車輌においては、走行性能向上
のため上記バッテリを効率よく充i−dる充電装置が必
須であり、例えば、特公昭/19−30648号公報に
、その先行技術が開示されている。
のため上記バッテリを効率よく充i−dる充電装置が必
須であり、例えば、特公昭/19−30648号公報に
、その先行技術が開示されている。
すなわち、上記先行例においては、バッテリを充電する
ための発電機を駆動する内燃機関と、開閉手段を介して
電源に接続される内燃機関用の点火装置及び始動装置を
備え、上記バッテリの蓄電エネルギーを検出してその値
が予定値以下となったとき上記開閉手段を動作させて上
記点火装置と始動装置どを活動状態にし、内燃機関始動
完了時に上記開閉手段を動作させて始動装置の活動を停
止させ、また、内燃機関の負荷状態を検出してその値が
予定値以下となったとき上記開閉手段を動作させて点火
装置の活動を停止させ−(おり、上記発電機を駆動する
内燃機関を高効率領域で運転して上記バッテリの充電効
率を高めている。
ための発電機を駆動する内燃機関と、開閉手段を介して
電源に接続される内燃機関用の点火装置及び始動装置を
備え、上記バッテリの蓄電エネルギーを検出してその値
が予定値以下となったとき上記開閉手段を動作させて上
記点火装置と始動装置どを活動状態にし、内燃機関始動
完了時に上記開閉手段を動作させて始動装置の活動を停
止させ、また、内燃機関の負荷状態を検出してその値が
予定値以下となったとき上記開閉手段を動作させて点火
装置の活動を停止させ−(おり、上記発電機を駆動する
内燃機関を高効率領域で運転して上記バッテリの充電効
率を高めている。
しかしながら、従来、バッテリの充電に際して番よ、ピ
ネレータ(允′:(f機)を駆動するエンジン(内燃機
関)の回転数を一定に保持して充電を制御しており、必
ずしも適切に充電されると(よいえない。
ネレータ(允′:(f機)を駆動するエンジン(内燃機
関)の回転数を一定に保持して充電を制御しており、必
ずしも適切に充電されると(よいえない。
すなわち、上記ゼネレータの出力は、その出力側に接続
ざれた負荷との関係によって定まるため、」二記エンジ
ンの回転数を一定に保持しても上記ゼネレータの出力が
最適に保持されるとは限らず、バッテリの充電状態に応
じて、その都度、エンジン回転数の設定を変更しなけれ
ばならないという問題があった。
ざれた負荷との関係によって定まるため、」二記エンジ
ンの回転数を一定に保持しても上記ゼネレータの出力が
最適に保持されるとは限らず、バッテリの充電状態に応
じて、その都度、エンジン回転数の設定を変更しなけれ
ばならないという問題があった。
[発明の目的]
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、ゼネレー
タを駆動するエンジンを適切に制御し、ゼネレータ出力
を負荷に影響されることなく常に適切に保つことのでき
るバツテリ充電装置を提供することを目的としている。
タを駆動するエンジンを適切に制御し、ゼネレータ出力
を負荷に影響されることなく常に適切に保つことのでき
るバツテリ充電装置を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段及び作用]上記目的を達或
するため本発明によるバツテリ充電装置は、バツテリを
充電するピネレ−夕と、このゼネレータを駆動するエン
ジンとを備えたバッテリ充電装置において、上記バツテ
リの充電に際して上記ゼネレータの出力値を設定する充
電設定手段と、上記充電設定手段で設定した出力値に対
する上記ゼネレータの目標ゼネレータ回転数を設定する
目標ゼネレータ回転数設定手段と、上記ゼネレータの回
転数を算出づ−るゼネレータ回転数算出手段と、上記ピ
ネレ−タ目標回転数設定手段で設定した目標ゼネレータ
回転数と上記ゼネレータ回転数算出手段で算出した回転
数とに基づいて、上記エンジンの回転数を制御するエン
ジン回転数制御手段とを備えたものである。
するため本発明によるバツテリ充電装置は、バツテリを
充電するピネレ−夕と、このゼネレータを駆動するエン
ジンとを備えたバッテリ充電装置において、上記バツテ
リの充電に際して上記ゼネレータの出力値を設定する充
電設定手段と、上記充電設定手段で設定した出力値に対
する上記ゼネレータの目標ゼネレータ回転数を設定する
目標ゼネレータ回転数設定手段と、上記ゼネレータの回
転数を算出づ−るゼネレータ回転数算出手段と、上記ピ
ネレ−タ目標回転数設定手段で設定した目標ゼネレータ
回転数と上記ゼネレータ回転数算出手段で算出した回転
数とに基づいて、上記エンジンの回転数を制御するエン
ジン回転数制御手段とを備えたものである。
すなわち、バツテリの充電に際してゼネレータの出力値
が設定されると、この出力値に対する上記ゼネレータの
目標ゼネレータ回転数が設定され、上記ぜネレータの回
転数と上記目標ゼネレータ回転数とに基づいて、上記ゼ
ネレータを駆動するエンジンの回転数が制御される。
が設定されると、この出力値に対する上記ゼネレータの
目標ゼネレータ回転数が設定され、上記ぜネレータの回
転数と上記目標ゼネレータ回転数とに基づいて、上記ゼ
ネレータを駆動するエンジンの回転数が制御される。
「発明の実施例]
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図〜第4図は本発明の第1実施例を示し、第1図(
よ制御装置の機能構成図、第2図は充電制御系の構威図
、第3図はハイブリッド自動車の構成図、第4図は充電
制御手順を示すフローチVトである。
よ制御装置の機能構成図、第2図は充電制御系の構威図
、第3図はハイブリッド自動車の構成図、第4図は充電
制御手順を示すフローチVトである。
(構 成)
第3図において、符@1は電気自動車であり、エンジン
2のクランクプーり2aにベルト3を介してゼネレータ
4のプーり4aが連結されており、5 このゼネレータ4の出力によってバツテリ5が充電され
るとともに、上記エンジン2の始動時には上記ゼネレー
タ4がスタータを兼用する。そして、上記バッテリ5か
ら走行駆動源である電動モータ6に電力が供給され、こ
の電動モ−タ6に変速機7を介して車軸1aが連結ざれ
ている。
2のクランクプーり2aにベルト3を介してゼネレータ
4のプーり4aが連結されており、5 このゼネレータ4の出力によってバツテリ5が充電され
るとともに、上記エンジン2の始動時には上記ゼネレー
タ4がスタータを兼用する。そして、上記バッテリ5か
ら走行駆動源である電動モータ6に電力が供給され、こ
の電動モ−タ6に変速機7を介して車軸1aが連結ざれ
ている。
づなわち、上記電気自動車1は、いわゆるシリアルハイ
ブリッド自動車であり、上記エンジン2の出力を上記ゼ
ネレータ4により電気エネルギに変換し、−[記バッテ
リ5に貯蔵した電気エネルギーによって上記電動モータ
6を駆動して走行する。
ブリッド自動車であり、上記エンジン2の出力を上記ゼ
ネレータ4により電気エネルギに変換し、−[記バッテ
リ5に貯蔵した電気エネルギーによって上記電動モータ
6を駆動して走行する。
上記エンジン2は、本実施例においてはガソリンエンジ
ンぐあり、第2図に示ずJ;うに、上記エンジン2の吸
気管7には気化器8が介装され、この気化器8の上流側
にエアクリーナ9が取伺kノられている。
ンぐあり、第2図に示ずJ;うに、上記エンジン2の吸
気管7には気化器8が介装され、この気化器8の上流側
にエアクリーナ9が取伺kノられている。
さらに、上記吸気管7に介装されたスロツI〜ルバルブ
7aに、ステッピングモータあるいはロタリソレノイド
などからなるロ−タリフ7クブユコニ6 タ10が連結ざれている。
7aに、ステッピングモータあるいはロタリソレノイド
などからなるロ−タリフ7クブユコニ6 タ10が連結ざれている。
また、上記エンジン2のクランクブ−り2a外周部側面
に、所定のクランク角(本実施例においては固定点火角
度)を検出するための電磁ピックアップなどからなるク
ランク角センサ11が苅設され、ざらに、上記ゼネレ−
タ4のブーり4a外周に、電磁ピックアップなどからな
るゼネレ−タ回転数センリ−12が対設されている。
に、所定のクランク角(本実施例においては固定点火角
度)を検出するための電磁ピックアップなどからなるク
ランク角センサ11が苅設され、ざらに、上記ゼネレ−
タ4のブーり4a外周に、電磁ピックアップなどからな
るゼネレ−タ回転数センリ−12が対設されている。
また、」ニ記バッjり5内部には、過充電により電解液
から発生ずるガスを検出するガス検出手段13として、
発光素子13aと受光素子13bとがUいに対間して配
設され、上記発光索子13aの光出力を上記受光素子1
3bで検出し、その光迅変化から充電によって電解液か
ら発生ずるガス(いわゆる、ガッシング)を検出する。
から発生ずるガスを検出するガス検出手段13として、
発光素子13aと受光素子13bとがUいに対間して配
設され、上記発光索子13aの光出力を上記受光素子1
3bで検出し、その光迅変化から充電によって電解液か
ら発生ずるガス(いわゆる、ガッシング)を検出する。
一方、符Q 2 Qは、マイク『]コンピコータからな
る制II]装圃であり、この制m装置20ば、CPU2
1、ROM22、RAM23、I/Oインタフェース2
4がバスライン25を介して互いに接続され、制神リレ
ーR Yのリレー接点を介して上記バッテリ5に接続ざ
れた定電圧回路26によって各部に電源が供給される。
る制II]装圃であり、この制m装置20ば、CPU2
1、ROM22、RAM23、I/Oインタフェース2
4がバスライン25を介して互いに接続され、制神リレ
ーR Yのリレー接点を介して上記バッテリ5に接続ざ
れた定電圧回路26によって各部に電源が供給される。
上記制御リレーRYは、上記バッテリ5にキスイッヂ2
7を介して接続され、そのリレー接点には、上記定電圧
回路26、イグナイタ2b、ゼネレータ制御回路4b,
モータ制御回路6aが接続ざれて上記バツブリ5から電
源が供給され、さらに、上記モ−タ制御回路6aにはア
クセル踏度センサ14及びブレーキスイッチ15が接続
され、上記アクセル踏度センザ14からのアクセル踏度
信号に応じて上記電動モータ6の回転数が制御ざれ、上
記ブレーキスイッチ15によ・り上記電動モタ6への通
電が停止する。
7を介して接続され、そのリレー接点には、上記定電圧
回路26、イグナイタ2b、ゼネレータ制御回路4b,
モータ制御回路6aが接続ざれて上記バツブリ5から電
源が供給され、さらに、上記モ−タ制御回路6aにはア
クセル踏度センサ14及びブレーキスイッチ15が接続
され、上記アクセル踏度センザ14からのアクセル踏度
信号に応じて上記電動モータ6の回転数が制御ざれ、上
記ブレーキスイッチ15によ・り上記電動モタ6への通
電が停止する。
また、上記I/Oインターフェース24の入力ボートに
は、クランク角センザ11、ゼネレータ回転数センザ1
2、受光素子13bなどが接続されるとともに、制御リ
レーRYのリレー接点が接続されて上記バッテリ5の端
子電圧がモニタされ、一方、上記I/Oインターフェー
ス24の出ノノボトには、ロータリアクヂュ]二一夕1
01」二記イグナイタ2b,及び、上記ゼネレータ制御
回路4bが駆動回路28を介して接続ざれている。
は、クランク角センザ11、ゼネレータ回転数センザ1
2、受光素子13bなどが接続されるとともに、制御リ
レーRYのリレー接点が接続されて上記バッテリ5の端
子電圧がモニタされ、一方、上記I/Oインターフェー
ス24の出ノノボトには、ロータリアクヂュ]二一夕1
01」二記イグナイタ2b,及び、上記ゼネレータ制御
回路4bが駆動回路28を介して接続ざれている。
上記イグナイタ2bは、第1図に示すように、点火=1
イル16の一次コイル側プラス端子が上記制御リレーR
Yのリレー接点に接続されており、一・次=1イル側
マイナス端子がトランジスタTRなどのスイッチ素子に
接続されている。さらに、上記エンジン2の燃焼室にそ
の発火部を露呈1る点火プラグ17が上記点火コイル1
6の二次コイル側に接続されている。
イル16の一次コイル側プラス端子が上記制御リレーR
Yのリレー接点に接続されており、一・次=1イル側
マイナス端子がトランジスタTRなどのスイッチ素子に
接続されている。さらに、上記エンジン2の燃焼室にそ
の発火部を露呈1る点火プラグ17が上記点火コイル1
6の二次コイル側に接続されている。
上記ピネレー夕制御回路4bは、上記ゼネレータ4をス
タ タと発電機どに切換えるもので、第1図に示すJ:
うに、上記制御リレーRYのリレ接点を介して上記バッ
テリ5のプラス端子にリレ1【Y3が接続され、さらに
このリレーRY3を経てダイオードD1が順方向に接続
されるとともに、上記リレ−RY3及びダイオ ドD1
と並列にダイ調−ドD2が逆方向に接続ざれ(ブラシ4
Cの一方に接続されている。
タ タと発電機どに切換えるもので、第1図に示すJ:
うに、上記制御リレーRYのリレ接点を介して上記バッ
テリ5のプラス端子にリレ1【Y3が接続され、さらに
このリレーRY3を経てダイオードD1が順方向に接続
されるとともに、上記リレ−RY3及びダイオ ドD1
と並列にダイ調−ドD2が逆方向に接続ざれ(ブラシ4
Cの一方に接続されている。
上記ブラシ4Cの上記ダイオードDI ,D2と9
の接続側は、フィールドコイル/I. dを経て抵抗R
に接続され、さらに、第2リレ−RY2のリレ接点を介
して上記バツブリ5のマイナス端子に接続されるととも
に、上記抵抗Rと並列に上記リレ−RY3のリレー接点
が接続されている。また、上記ブラシ4Cの他方は、第
1リレーRY1のリレー接点を介して上記バッテリ5の
マイナス端子に接続されている。
に接続され、さらに、第2リレ−RY2のリレ接点を介
して上記バツブリ5のマイナス端子に接続されるととも
に、上記抵抗Rと並列に上記リレ−RY3のリレー接点
が接続されている。また、上記ブラシ4Cの他方は、第
1リレーRY1のリレー接点を介して上記バッテリ5の
マイナス端子に接続されている。
上記ROM22には制御プログラム及び制御用データな
どの固定データが記憶ざれており、また、上記RAM2
3には上記各センザ11.12.13bなどからの出力
信号を演算処理した後のデタ、及び、上記バッテリ5の
端子電圧のモニタ値が格納ざれている。
どの固定データが記憶ざれており、また、上記RAM2
3には上記各センザ11.12.13bなどからの出力
信号を演算処理した後のデタ、及び、上記バッテリ5の
端子電圧のモニタ値が格納ざれている。
上記CPU21では、上記ROM22に記憶されている
制御プログラムに従って上記各セン1ノーからの信号を
処理し、上記RAM23に格納ざれたデータに基づいて
上記イグナイタ2bへの点火信号、上記ゼネレータ制御
回路4bへの制御信月、及び、ロ タリアクヂコエ−タ
10の駆動信号な10 どを演算し、七記エンジン2を始動、停止させて上記バ
ッテリ5の充電を所定の充電モードで制御する。
制御プログラムに従って上記各セン1ノーからの信号を
処理し、上記RAM23に格納ざれたデータに基づいて
上記イグナイタ2bへの点火信号、上記ゼネレータ制御
回路4bへの制御信月、及び、ロ タリアクヂコエ−タ
10の駆動信号な10 どを演算し、七記エンジン2を始動、停止させて上記バ
ッテリ5の充電を所定の充電モードで制御する。
(制御装置の機能構或〉
第1図に示すように、制御装置20のバッテリ充電制御
に係わる機能は、ガッシング判別千段30,RAM23
からなる記憶千段31、充電設定手段32、遅延千段3
3、目標ゼネレータ回転数設定千段34、ビネレータ回
転数算出f段35、エンジン回転数制御手段36、点火
駆動手段37、第1,第2リレー駆動手段38から構威
ざれている。
に係わる機能は、ガッシング判別千段30,RAM23
からなる記憶千段31、充電設定手段32、遅延千段3
3、目標ゼネレータ回転数設定千段34、ビネレータ回
転数算出f段35、エンジン回転数制御手段36、点火
駆動手段37、第1,第2リレー駆動手段38から構威
ざれている。
また、上記エンジン回転数制御手段36は、ロタリアク
ヂコエータ作動昂設定手段36a,oタリアクヂュエー
タ駆動手段36bから構或されている。
ヂコエータ作動昂設定手段36a,oタリアクヂュエー
タ駆動手段36bから構或されている。
ガッシング判別手段30では、ガス検出千段13の受光
索子13bから出力電圧El−を読込み、充電完了終朗
の上記バッテリ5の電解液中の急激なガス発生、いわゆ
るガッシングを判別し、判別11 結果を充電設定千段32へ出力する。
索子13bから出力電圧El−を読込み、充電完了終朗
の上記バッテリ5の電解液中の急激なガス発生、いわゆ
るガッシングを判別し、判別11 結果を充電設定千段32へ出力する。
すなわち、上記バッテリ5の電解液中の発光素子13a
からの光出力を、この発光索子13aに対設された受光
素子13bで検出し、受光した光量に相応ずる電圧出力
E]が所定のガッシング判別基準値IEO(例えば、ガ
ッシングが発生していない状態の出力電圧の90%)よ
りも小さいとぎ、ガッシング発生と判別する。
からの光出力を、この発光索子13aに対設された受光
素子13bで検出し、受光した光量に相応ずる電圧出力
E]が所定のガッシング判別基準値IEO(例えば、ガ
ッシングが発生していない状態の出力電圧の90%)よ
りも小さいとぎ、ガッシング発生と判別する。
充電設定千段32では、R A M 2 3からなる記
憶手段の所定アドレスの充電判別フラグFL八Gを判別
し、この充電判別フラグF l.A GがFl−八〇=
O、ずなわら、現在バッテリ5が充電中でない(工ンジ
ン停止状態)とき、上記バッテリ5のηl1子電圧V丁
と予め設定された下限値V1−(例えば11■)とを比
較し、VT <VLのとき、目標ゼネレータ回転数設定
手段34へ初期設定実行を指示すると共に、点火駆動手
段37、及び、第1,第2リレー駆動手段38に充電開
始信号を出力してエンジン2を始動し、上記バッテrJ
5の充電を開始させ、さらに、遅延手段33へも充電開
始信号を与えて、12 遅延手段33で設定時間(例えば3〜lQsec)をカ
ウン1〜後、すなわち、エンジン始動による充電開始か
ら設定時間経過後、バッテリ端子電圧V1を読込み、上
記ビネレータ4による充電中のバッテリ端子電圧VTが
予め設定された上限値VH(例えば、15V)と下限値
V1−との範囲内にあるかを判別し、VL >VT 、
あるいは、VH<V丁の場合には目標ゼネレータ回転数
設定千段34に比較結果を出力する。
憶手段の所定アドレスの充電判別フラグFL八Gを判別
し、この充電判別フラグF l.A GがFl−八〇=
O、ずなわら、現在バッテリ5が充電中でない(工ンジ
ン停止状態)とき、上記バッテリ5のηl1子電圧V丁
と予め設定された下限値V1−(例えば11■)とを比
較し、VT <VLのとき、目標ゼネレータ回転数設定
手段34へ初期設定実行を指示すると共に、点火駆動手
段37、及び、第1,第2リレー駆動手段38に充電開
始信号を出力してエンジン2を始動し、上記バッテrJ
5の充電を開始させ、さらに、遅延手段33へも充電開
始信号を与えて、12 遅延手段33で設定時間(例えば3〜lQsec)をカ
ウン1〜後、すなわち、エンジン始動による充電開始か
ら設定時間経過後、バッテリ端子電圧V1を読込み、上
記ビネレータ4による充電中のバッテリ端子電圧VTが
予め設定された上限値VH(例えば、15V)と下限値
V1−との範囲内にあるかを判別し、VL >VT 、
あるいは、VH<V丁の場合には目標ゼネレータ回転数
設定千段34に比較結果を出力する。
一方、上記充電フラグFLAGがFLAG= 1で上記
バツテリ5が既に充電中(エンジン運転状態)の場合、
上記充電設定千段32は、バッテリ端子電圧V1を読込
み、充電中のバッテリ端子電圧v1が上限値1と下限値
v1。どの範囲内にあるかを判別し、Vl. >VT
, アルイハ、VH <VT ノ場合には目標ゼネレー
タ回転数設定千段34に比較結果を出力づ″る。
バツテリ5が既に充電中(エンジン運転状態)の場合、
上記充電設定千段32は、バッテリ端子電圧V1を読込
み、充電中のバッテリ端子電圧v1が上限値1と下限値
v1。どの範囲内にあるかを判別し、Vl. >VT
, アルイハ、VH <VT ノ場合には目標ゼネレー
タ回転数設定千段34に比較結果を出力づ″る。
そして、上記充電設定手段32でV[≦VT≦VHと判
別した場合、あるいは、後述するエンジン回転数制御手
段36のロータリーアクヂュエー13 夕作動準設定手段36aから遅延手段33を介して実行
指示がなされた場合、該充電設定千段32では、上記ガ
ッシング判別手段30の判別結果を読込み、ガッシング
判別手段30でガッシング無しと判別されていると、上
記充電フラグF L A Gをセッh(FLAGイー1
)して充電状態を継続し、一・方、ガツシング判別手段
30でガッシングと判別されると、上記充電フラグFL
AGをクリア(FLAG←0)してロータリーアクヂュ
エータ駆動手段36を介してロータリーアクヂj工−夕
10によりス1コットルバルブ7aを全開位置に復帰さ
せると共に、上記点火駆動千段37、第1,第2リレー
駆動手段38に充電終了信号を出力し、上記エンジン2
を停止させて充電を終了させる。
別した場合、あるいは、後述するエンジン回転数制御手
段36のロータリーアクヂュエー13 夕作動準設定手段36aから遅延手段33を介して実行
指示がなされた場合、該充電設定千段32では、上記ガ
ッシング判別手段30の判別結果を読込み、ガッシング
判別手段30でガッシング無しと判別されていると、上
記充電フラグF L A Gをセッh(FLAGイー1
)して充電状態を継続し、一・方、ガツシング判別手段
30でガッシングと判別されると、上記充電フラグFL
AGをクリア(FLAG←0)してロータリーアクヂュ
エータ駆動手段36を介してロータリーアクヂj工−夕
10によりス1コットルバルブ7aを全開位置に復帰さ
せると共に、上記点火駆動千段37、第1,第2リレー
駆動手段38に充電終了信号を出力し、上記エンジン2
を停止させて充電を終了させる。
目標ゼネレータ回転数設定手段34では、上記充電設定
千段32からの初期設定実行指示により、目標ゼネレー
タ回転数Niを初期値NO (例えば、3000pp
m)に設定する。一方、上記充電設定千段32の比較結
果がVL>VTの場合には、バツデリ充電電圧を高める
ため、記憶手段31にス14 ト・アされている現肴二の目標ゼネレータ回転数Nに設
定伯,dN(例えば50rllm>を加締して目標ゼネ
レータ回転数Niを増加更新し(Nl+−N+aN>
、また、Vll<VTの場合には、バツテリ充電電圧が
高づぎるため、バツ−jり充電電圧を低下させるべく、
現在の目標ピネレータ回転数Nから設定値,dNを減鋒
して目標ぜネレーク回転数Niを更1i 設定tる(N
i イ−Ni−IN)。
千段32からの初期設定実行指示により、目標ゼネレー
タ回転数Niを初期値NO (例えば、3000pp
m)に設定する。一方、上記充電設定千段32の比較結
果がVL>VTの場合には、バツデリ充電電圧を高める
ため、記憶手段31にス14 ト・アされている現肴二の目標ゼネレータ回転数Nに設
定伯,dN(例えば50rllm>を加締して目標ゼネ
レータ回転数Niを増加更新し(Nl+−N+aN>
、また、Vll<VTの場合には、バツテリ充電電圧が
高づぎるため、バツ−jり充電電圧を低下させるべく、
現在の目標ピネレータ回転数Nから設定値,dNを減鋒
して目標ぜネレーク回転数Niを更1i 設定tる(N
i イ−Ni−IN)。
ピネレ−タ同転PII.鋒出手段35C(よ、ぜネレタ
回転数ヒンザ12の出力伝{3を読込み、その出力間隔
から上記じネレータ4の同転数NGEを算出ずる。
回転数ヒンザ12の出力伝{3を読込み、その出力間隔
から上記じネレータ4の同転数NGEを算出ずる。
l]一タリアクチュエ−タ作動量設定千段36aでは、
上記目標ゼネレ−タ回転数設定「段37!Iで設定した
]]標ゼネレータ回転数Niと、上記ゼネレータ回転数
の出千段35で算出したピネレータ回転数NGEとの偏
差量△を算出し(Δ−X:−XG「)、この偏差吊Δに
相応りるロ−クリアクヂュ工〜夕10の作動量を設定づ
−る。そして、ロークリアクfコエータ駆動千段36b
を介して上記『]15 クリアクチュエータ10を駆動し、王ンジン2のスロツ
l〜ルバルブ間度を調節して上記ゼネレータ4のゼネレ
ータ回転数NGEが目標ゼネレ−タ回転数Niとなるよ
う制m′?I’る。
上記目標ゼネレ−タ回転数設定「段37!Iで設定した
]]標ゼネレータ回転数Niと、上記ゼネレータ回転数
の出千段35で算出したピネレータ回転数NGEとの偏
差量△を算出し(Δ−X:−XG「)、この偏差吊Δに
相応りるロ−クリアクヂュ工〜夕10の作動量を設定づ
−る。そして、ロークリアクfコエータ駆動千段36b
を介して上記『]15 クリアクチュエータ10を駆動し、王ンジン2のスロツ
l〜ルバルブ間度を調節して上記ゼネレータ4のゼネレ
ータ回転数NGEが目標ゼネレ−タ回転数Niとなるよ
う制m′?I’る。
これにより、ベルト3のスリツブなどの影響が除去され
て上記ゼネレ−タ4の回転数が精度良く制tallされ
、上記バツテリ5の充電を精密に制御することがCきる
。
て上記ゼネレ−タ4の回転数が精度良く制tallされ
、上記バツテリ5の充電を精密に制御することがCきる
。
さらに、上記ロークリアクブユエータ作動量設定千段3
6a(よ、上記遅延手段33を介して、口−タリアクヂ
ュエータ作動罪を設定してから所定時間(例えば、0.
5〜2sec)経過後に、」二記充電設定千段32に対
してガツシング判別手段30からの判別結果読込みを指
示1る。
6a(よ、上記遅延手段33を介して、口−タリアクヂ
ュエータ作動罪を設定してから所定時間(例えば、0.
5〜2sec)経過後に、」二記充電設定千段32に対
してガツシング判別手段30からの判別結果読込みを指
示1る。
なお、このJ:うに遅延時間を設定1るのは、ロータリ
アクチ].エータ作動出が設定されてから実際にゼネレ
ータ回転数NGI−が変化してバツデリ状態が安定する
までにはタイムラグが生じるので、このタイムラグを補
償するためである。
アクチ].エータ作動出が設定されてから実際にゼネレ
ータ回転数NGI−が変化してバツデリ状態が安定する
までにはタイムラグが生じるので、このタイムラグを補
償するためである。
点火駆動千段37では、上記充電設定手段3216
からの充電開始信0が入力されると、クランク角ヒンザ
11からの固定点火角度信号に基づいて点火]イル16
の−次コイルを所定のタイミングでON,OFFL、点
火プラグ17をスパークさせる。そして、上記充電設定
千段32からの充電終了信号により作動を停止し、上記
点火コイル16の一次コイルを非通重状態に保ち、エン
ジン2を停止させる。
11からの固定点火角度信号に基づいて点火]イル16
の−次コイルを所定のタイミングでON,OFFL、点
火プラグ17をスパークさせる。そして、上記充電設定
千段32からの充電終了信号により作動を停止し、上記
点火コイル16の一次コイルを非通重状態に保ち、エン
ジン2を停止させる。
第1,第2リレー駆動手段38では、上記充電設定千段
32からの充電開始{Pi ,Aによりピネレタ制御回
路4bの第1リレーRYI及び第2リレRY2をONし
てゼネレータ4をスタータとして作動させ、また、上記
充電設定千段32からの充電終了信罵により上記第1リ
レーRY1及び第2リレー. R Y 2をOF卜して
上記ゼネレータ4ど上記バツテリ5との接続を断ち、充
電を終了させる。
32からの充電開始{Pi ,Aによりピネレタ制御回
路4bの第1リレーRYI及び第2リレRY2をONし
てゼネレータ4をスタータとして作動させ、また、上記
充電設定千段32からの充電終了信罵により上記第1リ
レーRY1及び第2リレー. R Y 2をOF卜して
上記ゼネレータ4ど上記バツテリ5との接続を断ち、充
電を終了させる。
′?Iなわら、エンジン2が停止状態で、上記第1リレ
−RYI及び第2リレーRY2がONすると、上記バッ
テリ5からリレーRY3を経てダイオ17 ドD1からブラシ4Cに電流が流れ、上記リレRY3が
ONLて常間接点が閉じてスタータ回路を形成し、抵抗
Rを経山じずに上記ブラシ4Cからフィールドコイル4
dに電流が流れる。その結果、上記ゼネレータ4は、上
記フィールドコイル4dを流れる電流により回転ざぜら
れ、ベルト3を介しでエンジン2を始動させる。
−RYI及び第2リレーRY2がONすると、上記バッ
テリ5からリレーRY3を経てダイオ17 ドD1からブラシ4Cに電流が流れ、上記リレRY3が
ONLて常間接点が閉じてスタータ回路を形成し、抵抗
Rを経山じずに上記ブラシ4Cからフィールドコイル4
dに電流が流れる。その結果、上記ゼネレータ4は、上
記フィールドコイル4dを流れる電流により回転ざぜら
れ、ベルト3を介しでエンジン2を始動させる。
そして、エンジンが始動して回転数が上??シてゆくと
、スタータ回路の電流が次第に減少し、ついにはOとな
って上記リレーRY3がO「[1る。
、スタータ回路の電流が次第に減少し、ついにはOとな
って上記リレーRY3がO「[1る。
さらに、エンジン回転数が上昇すると、上記抵抗Rを通
して上記−フィールドコイル4dから逆方向に電流が流
れ始め、ダイオードD2を介してバッテリ5を充電する
ようになり、その後、上記第1リレーRYI及び第2リ
レーRY2がOF+=ざれると、上記ピネレー夕べと上
記バッテリ5との接続が断たれ、充電が終了させられる
。
して上記−フィールドコイル4dから逆方向に電流が流
れ始め、ダイオードD2を介してバッテリ5を充電する
ようになり、その後、上記第1リレーRYI及び第2リ
レーRY2がOF+=ざれると、上記ピネレー夕べと上
記バッテリ5との接続が断たれ、充電が終了させられる
。
(動 作)
次に、上記構或による充電制御手順を第4図のフ■−ヂ
ャ−1〜に従って説明する。
ャ−1〜に従って説明する。
18
第4図のフ]]一チャートに示すプログラムは、所定時
間あるいは所定周期毎に実行されるプログラムであり、
定電圧充電モードによる充電制御手順である。
間あるいは所定周期毎に実行されるプログラムであり、
定電圧充電モードによる充電制御手順である。
まず、キースイッチ27をONL制御リレーRYのリレ
ー接点を閉じると、バツテリ5から各部へ電源が供給ざ
れてイニシャライズが実行され、RAM23の所定アド
レスの充電判別フラグF LAGがクリア( FLAG
= O )ざれ、充電制御のプログラムが実行ざれる。
ー接点を閉じると、バツテリ5から各部へ電源が供給ざ
れてイニシャライズが実行され、RAM23の所定アド
レスの充電判別フラグF LAGがクリア( FLAG
= O )ざれ、充電制御のプログラムが実行ざれる。
ぞして、ステップS101でバツテリ5の端子電圧V1
を読込み、次いで、ステブS102でRAM23の所定
アドレスの充電判別フラグFLAGの状態を判別する。
を読込み、次いで、ステブS102でRAM23の所定
アドレスの充電判別フラグFLAGの状態を判別する。
上記ステップS102で、FL八G= 1 、すなわら
、現作バツデリ5が充電中と判別されると、上記ステッ
プS102からステップS110ヘジャンプし、FLA
G=O、ずなわち、現在エンジン2が停止しており上記
バツデリ5が充電ざれていないと判別されると、上記ス
テップS102からステップS103へ進み、上記1
9 ステップS101で読込んだバッテリ端子電1’lV丁
が下限値V1−より低下しているか否かを判別する。
、現作バツデリ5が充電中と判別されると、上記ステッ
プS102からステップS110ヘジャンプし、FLA
G=O、ずなわち、現在エンジン2が停止しており上記
バツデリ5が充電ざれていないと判別されると、上記ス
テップS102からステップS103へ進み、上記1
9 ステップS101で読込んだバッテリ端子電1’lV丁
が下限値V1−より低下しているか否かを判別する。
上記ステップS103で、■T≧V1−の場合にはプロ
グラムを抜け、VT <VLの場合、上記ステップS1
03からスブ゛ツプS104へ進んで、目標ゼネレータ
回転数Niを初期値NOに設定し(Ni←NO),RA
M23の所定アドレスにストア1ると共に、この初期値
NOに対応するアクヂュエータ初期駆動皐を設定してロ
ークリアクチコエータ10を動作させ、スロツI〜ルバ
ルデ7aを初期設定間度に聞かせ、スデップ3105で
、ゼネレータ制御回路4bの第1リレ−R Y 1及び
第2リレーRY2をONにしてゼネレータ4をスタ−タ
として作動させるとともに、イグナイタ2bへ点火信号
を出力してエンジン2を始動1る。
グラムを抜け、VT <VLの場合、上記ステップS1
03からスブ゛ツプS104へ進んで、目標ゼネレータ
回転数Niを初期値NOに設定し(Ni←NO),RA
M23の所定アドレスにストア1ると共に、この初期値
NOに対応するアクヂュエータ初期駆動皐を設定してロ
ークリアクチコエータ10を動作させ、スロツI〜ルバ
ルデ7aを初期設定間度に聞かせ、スデップ3105で
、ゼネレータ制御回路4bの第1リレ−R Y 1及び
第2リレーRY2をONにしてゼネレータ4をスタ−タ
として作動させるとともに、イグナイタ2bへ点火信号
を出力してエンジン2を始動1る。
次いで、ステップ8106でカウンタのカウント{直C
1をカウン1ヘアップし(C1〈−01+1)、ステッ
プS107でノUウンタのカウント値C1が設定値C
ISIETに違したかを判別し、CI<CISETの場
合ステップ8106へ戻り、C1≧C ISETの場合
、スデ20 ップ8108へ進む。
1をカウン1ヘアップし(C1〈−01+1)、ステッ
プS107でノUウンタのカウント値C1が設定値C
ISIETに違したかを判別し、CI<CISETの場
合ステップ8106へ戻り、C1≧C ISETの場合
、スデ20 ップ8108へ進む。
ステップS 1 (1 8のへ進むと、カウンタのカウ
ン]〜値C1をクリアし(C1←O)、スデップS10
9でバッテリ端子電圧VTを読込む。すなわち、ステッ
プ3106. 3107によりエンジン始動後所定時問
(例えば、3〜1Qsec)経過してエンジン回転数が
安定してから、バッテリ端子電圧v1を読込むようにし
ている。
ン]〜値C1をクリアし(C1←O)、スデップS10
9でバッテリ端子電圧VTを読込む。すなわち、ステッ
プ3106. 3107によりエンジン始動後所定時問
(例えば、3〜1Qsec)経過してエンジン回転数が
安定してから、バッテリ端子電圧v1を読込むようにし
ている。
次いで、スデツプS110で、上記ステップS101あ
るい(よS109にて読込んだバッテリ端子電圧V丁が
下限値Vl−と上限値1との範囲内(■],≦VT≦V
11)にあるか否かを判別し、V L≦V丁≦VIIの
場合、ステップS119ヘジャンプする。
るい(よS109にて読込んだバッテリ端子電圧V丁が
下限値Vl−と上限値1との範囲内(■],≦VT≦V
11)にあるか否かを判別し、V L≦V丁≦VIIの
場合、ステップS119ヘジャンプする。
一方、上記スデップS110でVL>VT、あるいは、
V丁>VHと判別されるとステップS111へ進み、上
記スデップS101あるい(よ上記スデップS109に
て読込んだバッテリ端子電圧V1と下限値V[どを比較
し、VL>VTの場合にはステップS112へ進みRA
M23の所定アドレスにストアされている目4Mヒネレ
ータ回転数Niを読出して、この21 目標ゼネレータ回転数Niに設定値aNを加算し、目標
ゼネレータ回転数Niを増加更新する(N←Ni +a
N)。すなわち、バッテリ端子重圧V丁が下限値V l
.より低い場合、充電電圧を上げるべく目標ゼネレータ
回転数Niを所定{ii’1 .6 N分増加させる。
V丁>VHと判別されるとステップS111へ進み、上
記スデップS101あるい(よ上記スデップS109に
て読込んだバッテリ端子電圧V1と下限値V[どを比較
し、VL>VTの場合にはステップS112へ進みRA
M23の所定アドレスにストアされている目4Mヒネレ
ータ回転数Niを読出して、この21 目標ゼネレータ回転数Niに設定値aNを加算し、目標
ゼネレータ回転数Niを増加更新する(N←Ni +a
N)。すなわち、バッテリ端子重圧V丁が下限値V l
.より低い場合、充電電圧を上げるべく目標ゼネレータ
回転数Niを所定{ii’1 .6 N分増加させる。
また、上記ステップS111でVl−≦VT,すなわち
、V丁>Vllと判別ざれた場合には、ステップS11
3へ進み、RAM23にストアされている目標ゼネレー
タ回転数Niから設定1lI′I/INを減のし、目標
ゼネレータ回転数Niを更新づ−る(Ni←N,6N)
。すなわち、バッテリ端子電圧V1が上限値Vl1より
も高い場合には、充電電圧を低下すべく目標ゼネレータ
回転数Niを設定値,dN分減少させる。
、V丁>Vllと判別ざれた場合には、ステップS11
3へ進み、RAM23にストアされている目標ゼネレー
タ回転数Niから設定1lI′I/INを減のし、目標
ゼネレータ回転数Niを更新づ−る(Ni←N,6N)
。すなわち、バッテリ端子電圧V1が上限値Vl1より
も高い場合には、充電電圧を低下すべく目標ゼネレータ
回転数Niを設定値,dN分減少させる。
次いで、スデップS114へ進み、ゼネレータ回転数ヒ
ン1ノ12の出力信gを読込んで」二記ゼネレータ4の
回転数NGEを算出し、スデツプS115へ進んで、上
記スデップS112あるいは上記スデップS113にて
設定した目標げネレータ回転数Niから上記22 ステップS114で算出したゼネレータ回転数NGEを
減算して偏差量Δを筒出し(Δ一Ni−NGE)、この
偏差損Δに基づいてロ−タリアクヂュエータ10に夕4
1るM動吊を設定刀る。
ン1ノ12の出力信gを読込んで」二記ゼネレータ4の
回転数NGEを算出し、スデツプS115へ進んで、上
記スデップS112あるいは上記スデップS113にて
設定した目標げネレータ回転数Niから上記22 ステップS114で算出したゼネレータ回転数NGEを
減算して偏差量Δを筒出し(Δ一Ni−NGE)、この
偏差損Δに基づいてロ−タリアクヂュエータ10に夕4
1るM動吊を設定刀る。
次に、スデップ8116へ進み、カウンタのカウン1−
{的C1をカウン1〜アップし(Clイ−CI+−1)
、スj−ツブS117(”カウン1〜値C1が設定値C
2SETに達したか否かを判別し、CI <02SE
Tの場合スデップ8116へ戻り、C1≧0 2SET
の場合、ステップS118へ進み、カウンタのカウント
値C1をクリアし(CI<−0)、ステップS119で
、バッテリ5内部に設(ノた受光素子13bの出力電圧
E[を読込む。
{的C1をカウン1〜アップし(Clイ−CI+−1)
、スj−ツブS117(”カウン1〜値C1が設定値C
2SETに達したか否かを判別し、CI <02SE
Tの場合スデップ8116へ戻り、C1≧0 2SET
の場合、ステップS118へ進み、カウンタのカウント
値C1をクリアし(CI<−0)、ステップS119で
、バッテリ5内部に設(ノた受光素子13bの出力電圧
E[を読込む。
」−記ステップS115で設定したアクヂュ]一一夕作
動凰にてロークリアクチュエータ10を作動させてスロ
ットルバルブ7aの開度を変更して実際にピネレータ回
転数NG[が変化するまではタイムラグが生じるので、
上記ステップ3116, S117によってアクチュエ
ータ作動罎設定後、所定時間〈例えば、0、5・〜2s
ec)経過してから受光素子1323 bの出力電圧ELを読込むようにしている。
動凰にてロークリアクチュエータ10を作動させてスロ
ットルバルブ7aの開度を変更して実際にピネレータ回
転数NG[が変化するまではタイムラグが生じるので、
上記ステップ3116, S117によってアクチュエ
ータ作動罎設定後、所定時間〈例えば、0、5・〜2s
ec)経過してから受光素子1323 bの出力電圧ELを読込むようにしている。
次いで、スデツブS120で、上記受光素子13bの出
力電圧E Lとガツシング判別基準値EOとを比較し、
ガッシングが発生しているか否かを判別する。
力電圧E Lとガツシング判別基準値EOとを比較し、
ガッシングが発生しているか否かを判別する。
」二記ステップS120で、EL<FO、サなわち、ガ
ッシング発生と判別されると、上記ステップS120か
らステップS121へ進んで充電判別フラグFLAGを
クリアし( FLAG{− 0 } 、スデツプS12
2て゛、イグナイタ2bへの点火信号をカットするとと
もにロタリアクヂュエータ10の駆動を停止してスL1
ッ1−ルバルブ7aを全開にしてエンジン2を停止させ
、上記第1リレーRY1及び第2リレーRY2をOFF
にしてバッテリ5への充電を終了させてプログラムを抜
ける。
ッシング発生と判別されると、上記ステップS120か
らステップS121へ進んで充電判別フラグFLAGを
クリアし( FLAG{− 0 } 、スデツプS12
2て゛、イグナイタ2bへの点火信号をカットするとと
もにロタリアクヂュエータ10の駆動を停止してスL1
ッ1−ルバルブ7aを全開にしてエンジン2を停止させ
、上記第1リレーRY1及び第2リレーRY2をOFF
にしてバッテリ5への充電を終了させてプログラムを抜
ける。
一方、上記ステップS120で、E1−≧EO、すなわ
ら、ガッシング発生無しと判別されると、上記ステップ
S120からステップS123へ進み、上記充電判別フ
ラグF LAGをセットし(FLAG←1)、ブ1コグ
ラムを抜4−1る。
ら、ガッシング発生無しと判別されると、上記ステップ
S120からステップS123へ進み、上記充電判別フ
ラグF LAGをセットし(FLAG←1)、ブ1コグ
ラムを抜4−1る。
24
(第2実施例)
次に、本発明の第2実施例について説明する。
第2実施例は準定電圧充電モードによる充電制御であり
、第1実施例に対し、第1図の充電設定手段32及び目
標ピネレータ回転数設定手段33の機能が異なる。
、第1実施例に対し、第1図の充電設定手段32及び目
標ピネレータ回転数設定手段33の機能が異なる。
すなわち、準定電圧充電モードでは、充電設定千段32
は、RAM23からなる記憶千段31の所定アドレスの
充電判別フラグF L A Gを判別し、この充電判別
フラグF L A GがFl−八〇=O、すなわち、現
在バッテリ5が充電中でないとき、上記バッテリ5の端
子電圧V丁と所定の下限値VL (例えばIIV)と
を比較し、VT <VLのとき、目標ゼネレータ回転数
設定千段34に目標ゼネレータ回転数設定を指示すると
共に、点火駆動手段37、第1,第2リレー駆動手段3
8に充電開始信号を出力してエンジン2を始動し、上記
バッテリ5の充電を開始させ、ざらに、遅延手段33へ
も充電開始信月を出力し、遅延千段33で設定時間(例
えば3〜lQsec)をカウント後、?lなわち、エン
25 ジン始動による充電開始から設定時間経過後、バッテリ
端子電圧VTを読込む。また、上記バツテリ5が既に充
電中( FLAG= 1 >の場合にはバツテリ端子電
圧V1を読込む。
は、RAM23からなる記憶千段31の所定アドレスの
充電判別フラグF L A Gを判別し、この充電判別
フラグF L A GがFl−八〇=O、すなわち、現
在バッテリ5が充電中でないとき、上記バッテリ5の端
子電圧V丁と所定の下限値VL (例えばIIV)と
を比較し、VT <VLのとき、目標ゼネレータ回転数
設定千段34に目標ゼネレータ回転数設定を指示すると
共に、点火駆動手段37、第1,第2リレー駆動手段3
8に充電開始信号を出力してエンジン2を始動し、上記
バッテリ5の充電を開始させ、ざらに、遅延手段33へ
も充電開始信月を出力し、遅延千段33で設定時間(例
えば3〜lQsec)をカウント後、?lなわち、エン
25 ジン始動による充電開始から設定時間経過後、バッテリ
端子電圧VTを読込む。また、上記バツテリ5が既に充
電中( FLAG= 1 >の場合にはバツテリ端子電
圧V1を読込む。
そして、バツテリ端子電圧V丁が充電終期電B:V11
(例えば15V)を越えたとき、あるいは、上記ガッ
シング判別手段30でガツシング発生と判別されたとき
、上記充電判別フラグFLAGをクリア( FLAG=
O ) Lて、ロークリアクチュエータ駆動手段36
bを介してロークリアクヂュエータ10によりスロット
ルバルブ7aを全閉にすると共に、ロークリアクヂュエ
.一夕駆動千段36b1点火駆動手段37、及び、第1
,第2リレー駆動手段38に充電終了信号を出力し、上
記エンジン2を停止させて充電を終了させる。
(例えば15V)を越えたとき、あるいは、上記ガッ
シング判別手段30でガツシング発生と判別されたとき
、上記充電判別フラグFLAGをクリア( FLAG=
O ) Lて、ロークリアクチュエータ駆動手段36
bを介してロークリアクヂュエータ10によりスロット
ルバルブ7aを全閉にすると共に、ロークリアクヂュエ
.一夕駆動千段36b1点火駆動手段37、及び、第1
,第2リレー駆動手段38に充電終了信号を出力し、上
記エンジン2を停止させて充電を終了させる。
また、目標ゼネレータ回転数設定手段34では、上記充
電設定手段32からの指示により、ピネレタ目標回転数
Niを定常回転数NO (例えば3000ppm)に
設定し、ロークリアクチュエータ作動量設定手段36a
に出力する。
電設定手段32からの指示により、ピネレタ目標回転数
Niを定常回転数NO (例えば3000ppm)に
設定し、ロークリアクチュエータ作動量設定手段36a
に出力する。
26
この準定電圧充電モードにおtプる充電制御手順を第5
図のフローチ17−トに従って説明1る。
図のフローチ17−トに従って説明1る。
ステップS201でバッテリ5の端子電圧VTを読込む
と、次いで、ス7ツプS202へ進み、RAM23の所
定アドレスの充電判別フラグFLAGの状態を判別する
。
と、次いで、ス7ツプS202へ進み、RAM23の所
定アドレスの充電判別フラグFLAGの状態を判別する
。
1二記ステップS202で、FLAG= 1 、ず4丁
わち、現作バッテリ5が充電中と判別されると、上記ス
デップS202からスデップS210ヘジャンプし、F
LAG=01ずなわら、現在エンジン2が停止しており
上記バッテリ5が充電されていないと判別されると、上
記ステップS202からステップS203へ進む。
わち、現作バッテリ5が充電中と判別されると、上記ス
デップS202からスデップS210ヘジャンプし、F
LAG=01ずなわら、現在エンジン2が停止しており
上記バッテリ5が充電されていないと判別されると、上
記ステップS202からステップS203へ進む。
ステップS203では、上記ステップ32 0 1 ″
cm込んだバツテリ端子電圧V丁が下限値1−より低下
しているか否かを判別し、VT≧V1−の場合にはプロ
グラムを抜け、Vr<VLの場合、上記ステップS20
3からステップS204へ進んで、目標ゼネレータ回転
数N1を定常回転数Noに設定し、この定常回転数NO
に対応ずるアクヂコエータ初期駆動量を設定し、【−1
−クリアクチコエータ10を動作27 ざ巳てス[Jットルバルブ7aを初期設定開度に開かせ
、ステップS205へ進み、ピネレータ4の制御回路4
bの第1リレーRY1及び第2リレーRY2をONL,
て上記ゼネレータ4をスタータとして作動させるととも
に、イグノイタ2bへ点火信号を出力してエンジン2を
始動する。
cm込んだバツテリ端子電圧V丁が下限値1−より低下
しているか否かを判別し、VT≧V1−の場合にはプロ
グラムを抜け、Vr<VLの場合、上記ステップS20
3からステップS204へ進んで、目標ゼネレータ回転
数N1を定常回転数Noに設定し、この定常回転数NO
に対応ずるアクヂコエータ初期駆動量を設定し、【−1
−クリアクチコエータ10を動作27 ざ巳てス[Jットルバルブ7aを初期設定開度に開かせ
、ステップS205へ進み、ピネレータ4の制御回路4
bの第1リレーRY1及び第2リレーRY2をONL,
て上記ゼネレータ4をスタータとして作動させるととも
に、イグノイタ2bへ点火信号を出力してエンジン2を
始動する。
次に、ステップ3206へ進み、カウンタのカウント{
直C1をカウン1〜アップし、ステップS207で力ウ
ンタのカウン1へ値C1が設定値CISE1に達し!、
:かを判別し、C 1 < C ISETの場合ステッ
プ8206へ戻り、C1≧C ?SETの場合ステップ
8208へ進み、カウンタのカウン]〜{直C1をクリ
アして、ステップS209でバッテリ端子電圧VTをB
5c込む。
直C1をカウン1〜アップし、ステップS207で力ウ
ンタのカウン1へ値C1が設定値CISE1に達し!、
:かを判別し、C 1 < C ISETの場合ステッ
プ8206へ戻り、C1≧C ?SETの場合ステップ
8208へ進み、カウンタのカウン]〜{直C1をクリ
アして、ステップS209でバッテリ端子電圧VTをB
5c込む。
次いで、ステップS210で、上記ステップS201あ
るいは上記スデップS209にて読込んだバッテリ端子
電圧v1が充電終Jli電圧Vl+に達しているか否か
を判別し、VT>Vllの場合スデップS218ヘジャ
ンプし、VT≦V Hの場合、スデップS211へ進ん
ぐ、ぜネレータ回転数センサ12の出力信号を読込んで
ゼネレータ4の回転数NGEを算出してス28 デップS212へ進む。
るいは上記スデップS209にて読込んだバッテリ端子
電圧v1が充電終Jli電圧Vl+に達しているか否か
を判別し、VT>Vllの場合スデップS218ヘジャ
ンプし、VT≦V Hの場合、スデップS211へ進ん
ぐ、ぜネレータ回転数センサ12の出力信号を読込んで
ゼネレータ4の回転数NGEを算出してス28 デップS212へ進む。
ステップS212では、上記ステップS204にて設定
した11標ゼネレータ回転数Niから上記ステップS2
11で算出したゼネレータ回転数NGEを減算して偏差
filを算出し(z=Ni −NGE) 、こ(D偏差
損に基づいてロータリアクチュエータ10に対する作動
はを設定して[1−タリアクブユ王一夕10に出ノノす
る。
した11標ゼネレータ回転数Niから上記ステップS2
11で算出したゼネレータ回転数NGEを減算して偏差
filを算出し(z=Ni −NGE) 、こ(D偏差
損に基づいてロータリアクチュエータ10に対する作動
はを設定して[1−タリアクブユ王一夕10に出ノノす
る。
次いで、スデップS213で、カウンタのカウント{直
C1をカウントアップし、スデッ−プS214でカウン
タのカウント値C1が設定値C 2SETに達したかを
判別し、CI <02SETの場合スデツプS213へ
戻り、C1≧0 2SETの場合、ステップS215へ
進み、カウンタのカウン1〜値C1をクリアし、スデツ
プ8216で、バッテリ5内部に設(プた受光素子13
bの出力電圧[l−を読込む。
C1をカウントアップし、スデッ−プS214でカウン
タのカウント値C1が設定値C 2SETに達したかを
判別し、CI <02SETの場合スデツプS213へ
戻り、C1≧0 2SETの場合、ステップS215へ
進み、カウンタのカウン1〜値C1をクリアし、スデツ
プ8216で、バッテリ5内部に設(プた受光素子13
bの出力電圧[l−を読込む。
次いで、ステップS217で、上記受光素子13bの出
力電圧E l.とガッシング判別基準{iff E O
とを比較し、ガッシングが発生しているか否かを判別す
る。
力電圧E l.とガッシング判別基準{iff E O
とを比較し、ガッシングが発生しているか否かを判別す
る。
29
上記ステップS217で、FL<EO、ずなわち、ガッ
シング発生と判別されると、上記ステップS217から
ステップ8218へ進んで充電判別フラグFLAGをク
リアし( FLAG(− 0 ) 、ステップS219
で、イグナイタ2bへの点火信号をカツ1・するととb
に■タリアクチュエ−タ10の駆動を停止してスロット
ルバルブ7aを仝閑にしてエンジン2を停止させ、ゼネ
レータ制御回路4bの第1リレーRY1及び第2リレー
RY2をOFFにしてバツデリ5への充電を終了させて
プログラムを抜ける。
シング発生と判別されると、上記ステップS217から
ステップ8218へ進んで充電判別フラグFLAGをク
リアし( FLAG(− 0 ) 、ステップS219
で、イグナイタ2bへの点火信号をカツ1・するととb
に■タリアクチュエ−タ10の駆動を停止してスロット
ルバルブ7aを仝閑にしてエンジン2を停止させ、ゼネ
レータ制御回路4bの第1リレーRY1及び第2リレー
RY2をOFFにしてバツデリ5への充電を終了させて
プログラムを抜ける。
一方、上記ステップS217で、E L≧FO、勺なわ
ち、ガッシング発生無しと判別されると、上記ステップ
S217からステップ8220へ進み、上記充電判別フ
ラグFLAGをセットし(FLAG←1)、プログラム
を抜ける。
ち、ガッシング発生無しと判別されると、上記ステップ
S217からステップ8220へ進み、上記充電判別フ
ラグFLAGをセットし(FLAG←1)、プログラム
を抜ける。
〈第3実施例〉
第6図〜第8図は本発明の第3実施例を示し、バッテリ
5は定電流充電モードで充電ざれる。
5は定電流充電モードで充電ざれる。
この第3実施においては、第7図に示すように、上記バ
ッテリ5のプラス端子側とビネレータ4の30 制御回路4bとの間に電流センナ18が介装され、この
電流ヒンリ18の出力が制御装置20の■/○インター
ノ王一ス24の人カボ−1〜に接続されて上記バツデリ
5の充電電流が検出される。
ッテリ5のプラス端子側とビネレータ4の30 制御回路4bとの間に電流センナ18が介装され、この
電流ヒンリ18の出力が制御装置20の■/○インター
ノ王一ス24の人カボ−1〜に接続されて上記バツデリ
5の充電電流が検出される。
また、第6図に示すように、上記制御装置20のバッ−
j−り充市制御に係わる機能は、充電設定千段39及び
目標ゼネレ−タ回転数設定手段40が上述の第1実施例
と異なり、以下、その相違点のみ説明する。
j−り充市制御に係わる機能は、充電設定千段39及び
目標ゼネレ−タ回転数設定手段40が上述の第1実施例
と異なり、以下、その相違点のみ説明する。
充電設定千段39では、RAM23からなる記憶千段3
1の所定アドレスの充電フラグFLAGを判別し、充電
フラグ「L八Gが「l.AG= Q ,すなわち、現在
バッテリ5が充電中でないとき(丁ンジン低市状態)
、−lx記バッテリ5の端子電圧■1と下限値V1−と
を比較し、VT<Vl−のとき、目標ピネレータ回転数
設定千段40へ初期設定実行を指示するど共に、点火駆
動千段37、第1,第2リレ駆動手段38に充電開始信
号を出力してエンジン2を始動し、上記バツフーり5の
充電を開始さぜ、さらに、遅延千段33へ充電開始信号
を出力し、31 遅延千段33で設定時間(例えば、3〜IQsec)を
カウン1〜後、すなわち、エンジン始動による充電開始
から設定時間経過後、電流センサ18にJ:って検出ざ
れた充電電流八を読込む。また、上記バッテリ5が既に
充電中( FLAG= 1 )のときには、電流センザ
18によって検出された充H電流八を読込む。
1の所定アドレスの充電フラグFLAGを判別し、充電
フラグ「L八Gが「l.AG= Q ,すなわち、現在
バッテリ5が充電中でないとき(丁ンジン低市状態)
、−lx記バッテリ5の端子電圧■1と下限値V1−と
を比較し、VT<Vl−のとき、目標ピネレータ回転数
設定千段40へ初期設定実行を指示するど共に、点火駆
動千段37、第1,第2リレ駆動手段38に充電開始信
号を出力してエンジン2を始動し、上記バツフーり5の
充電を開始さぜ、さらに、遅延千段33へ充電開始信号
を出力し、31 遅延千段33で設定時間(例えば、3〜IQsec)を
カウン1〜後、すなわち、エンジン始動による充電開始
から設定時間経過後、電流センサ18にJ:って検出ざ
れた充電電流八を読込む。また、上記バッテリ5が既に
充電中( FLAG= 1 )のときには、電流センザ
18によって検出された充H電流八を読込む。
そして、充電電流八が目標設定電流−L限値八11と目
標設定電流下限値A l.との範囲内にあるかを判別し
、AL >A,あるいは、All<Aの場合、目標ゼネ
レータ回転数設定千段40に比較結果を出力する。
標設定電流下限値A l.との範囲内にあるかを判別し
、AL >A,あるいは、All<Aの場合、目標ゼネ
レータ回転数設定千段40に比較結果を出力する。
さらに、充電設定手段3つは、A L≦A≦A I−1
と判別した場合、あるいはロークリアクチコエータ作動
量設定千段36aから遅延千段33を介して実行指示が
なされた場合、バツデリ端子電圧V1を読込み、バッテ
リ端子電圧VTが充電終期電圧V11を越えたとぎ、あ
るいは、ガツシンク判別手段30でガッシング発生と判
別ざれたとき、上記充電フラグFLAGをクリア(Fl
−八G←O)してロー32 タリノノクブ].−T.一夕駆動手段36bを介してロ
ークリアクチュエータ10にJ:りスロツi〜ルバルブ
7aを全閉位同にりると共に、点火駆動千段37、第1
,第2リレー駆動手段38に充電終了信号を出力し、上
記エンジン2を停1トさせて充電を終了させる。
と判別した場合、あるいはロークリアクチコエータ作動
量設定千段36aから遅延千段33を介して実行指示が
なされた場合、バツデリ端子電圧V1を読込み、バッテ
リ端子電圧VTが充電終期電圧V11を越えたとぎ、あ
るいは、ガツシンク判別手段30でガッシング発生と判
別ざれたとき、上記充電フラグFLAGをクリア(Fl
−八G←O)してロー32 タリノノクブ].−T.一夕駆動手段36bを介してロ
ークリアクチュエータ10にJ:りスロツi〜ルバルブ
7aを全閉位同にりると共に、点火駆動千段37、第1
,第2リレー駆動手段38に充電終了信号を出力し、上
記エンジン2を停1トさせて充電を終了させる。
また、目標ゼネレータ回転数設定手段40は、」二記充
電設定手段3つからの初期設定実行指示により、目標げ
ネレータ回転数Niを初期値NO(例えば、3000p
pm)に設定し、一方、上記充電設定千段39の比較結
果がAI.>Aの場合には充電電流Aを高めるため、記
憶1段31にス1〜アざれている現在の目標ゼネレータ
回転数Niに設定値,dNを加算して目標ゼネレータ回
転数Nを増加更新し(Ni <−Ni +dN) 、ま
た、AHく八の場合に(よ充電電流八を低下ざ仕るため
、現在の目標ゼネレータ回転数Niから設定値,dNを
減算して目標ゼネレータ回転数Niを更新設定して(N
t←Ni−IN)、上記ゼネレータ4の出力による充電
電流へが上記目標設定電流上限値へ33 11と目標設定電流下限伯八しとの範囲内となるように
制御する。
電設定手段3つからの初期設定実行指示により、目標げ
ネレータ回転数Niを初期値NO(例えば、3000p
pm)に設定し、一方、上記充電設定千段39の比較結
果がAI.>Aの場合には充電電流Aを高めるため、記
憶1段31にス1〜アざれている現在の目標ゼネレータ
回転数Niに設定値,dNを加算して目標ゼネレータ回
転数Nを増加更新し(Ni <−Ni +dN) 、ま
た、AHく八の場合に(よ充電電流八を低下ざ仕るため
、現在の目標ゼネレータ回転数Niから設定値,dNを
減算して目標ゼネレータ回転数Niを更新設定して(N
t←Ni−IN)、上記ゼネレータ4の出力による充電
電流へが上記目標設定電流上限値へ33 11と目標設定電流下限伯八しとの範囲内となるように
制御する。
次に、定電流充電モードによるバッテリ5の充電制御手
順を第8図のフローヂャートに従って説明する。
順を第8図のフローヂャートに従って説明する。
ステップS301でRAM23の所定アドレスの充電判
別フラグFLAGの状態を判別し、「l−AG= 1
、−!11なわち、現在バッテリ5が充電中の場合、上
記ステップS301からステップS309ヘジャンプし
、一方、「l−八G=0、すなわち、現在エンジン2が
停止しており上記バッテリ5が充電されていない場合、
上記ステップS301からステップS302へ進む。
別フラグFLAGの状態を判別し、「l−AG= 1
、−!11なわち、現在バッテリ5が充電中の場合、上
記ステップS301からステップS309ヘジャンプし
、一方、「l−八G=0、すなわち、現在エンジン2が
停止しており上記バッテリ5が充電されていない場合、
上記ステップS301からステップS302へ進む。
スデップS302では、バッテリ5の端子電圧V丁を読
込み、次いで、ステップS303で、上記ステップS3
02で読込んだバッテリ端子電圧VTが下限値V[より
低下しているか否かを判別する。
込み、次いで、ステップS303で、上記ステップS3
02で読込んだバッテリ端子電圧VTが下限値V[より
低下しているか否かを判別する。
上記スデップS303で、V丁≧V]−の場合にはプロ
グラムを抜け、VT<VLの場合、上記ステップS30
3からスデップS304へ進んで、目標ゼネレータ回転
数Niを初期値NOに設定し、RAM2334 の所定アドレスにスl〜アし、この初期値NOに対応ず
るアクチコエータ初期駆動串を設定してロータリアクブ
コエータ10を動作させ、スロツ1〜ルバルブ7aを初
期設定間度に聞かせると共に、スデップS305でピネ
レータ制御回路4bの第1リレR Y +及び第2リレ
ーRY2をONにして上記ゼネレータ4をスタ−タどし
て作動させるとともに、イグナイタ2bへ点火信号を出
力してエンジン2を始動させ、充電を開始させる。
グラムを抜け、VT<VLの場合、上記ステップS30
3からスデップS304へ進んで、目標ゼネレータ回転
数Niを初期値NOに設定し、RAM2334 の所定アドレスにスl〜アし、この初期値NOに対応ず
るアクチコエータ初期駆動串を設定してロータリアクブ
コエータ10を動作させ、スロツ1〜ルバルブ7aを初
期設定間度に聞かせると共に、スデップS305でピネ
レータ制御回路4bの第1リレR Y +及び第2リレ
ーRY2をONにして上記ゼネレータ4をスタ−タどし
て作動させるとともに、イグナイタ2bへ点火信号を出
力してエンジン2を始動させ、充電を開始させる。
次に、ス−フップ8306へ進み、カウンタのカウンl
〜(iff C 1をカウントアップし、ステップS3
07で力ウン1へ値C1が設定値C ISE丁に達した
かを判別し、C1<CISETの場合ステップ3306
へ戻り、C1≧C IS[Tの場合スデップS308へ
進み、カウンタの力ウン1〜{ffj C 1をクリア
し、ステップS309で、電流センサ18の出力からバ
ッテリ5の充電電流Aを読込む。
〜(iff C 1をカウントアップし、ステップS3
07で力ウン1へ値C1が設定値C ISE丁に達した
かを判別し、C1<CISETの場合ステップ3306
へ戻り、C1≧C IS[Tの場合スデップS308へ
進み、カウンタの力ウン1〜{ffj C 1をクリア
し、ステップS309で、電流センサ18の出力からバ
ッテリ5の充電電流Aを読込む。
なお、上記ステップ330G, 5307にj;り遅延
時間を設定しているのは、エンジン始動後所定時間(例
えば、3〜10sec)経過してエンジン回転35 数が安定し、充電状態が安定してから充電電流八を読込
むためである。
時間を設定しているのは、エンジン始動後所定時間(例
えば、3〜10sec)経過してエンジン回転35 数が安定し、充電状態が安定してから充電電流八を読込
むためである。
次いで、ステップS310で、上記ステップS309に
て読込んだ充電電流へが目標設定電流下限値八[と目標
設定電流上限値A Hどの範囲内(AI−≦A≦AH>
にあるか否かを判別し、Δ1−≦A≦Allの場合、ス
テップS319ヘジャンプする。
て読込んだ充電電流へが目標設定電流下限値八[と目標
設定電流上限値A Hどの範囲内(AI−≦A≦AH>
にあるか否かを判別し、Δ1−≦A≦Allの場合、ス
テップS319ヘジャンプする。
一方、上記スデップS310T:A I. > A ,
あるいは、AH<Aと判別されるとステップS311へ
進み、」二記ステップS309にて読込んだ充電゛眉流
へと目標設定電流下限値A+−とを比較し、AL >A
の場合ステップS312へ進み、RAM23の所定アド
レスにストアされている目標ゼネレータ回転数Niを読
出して、この目標ゼネレータ回転数Niに設定俯,6N
を加算し、目標ゼネレータ回転数Niを増加更新する(
N i <− N i + ,d N )。タなわら
、バッテリ充電電流Aが目標設定電流下限値ALよりも
低い場合、充電電流Δを上昇ざぜるべく[1標ゼネレー
タ回転数Niを所定11i1JN分増加させる。
あるいは、AH<Aと判別されるとステップS311へ
進み、」二記ステップS309にて読込んだ充電゛眉流
へと目標設定電流下限値A+−とを比較し、AL >A
の場合ステップS312へ進み、RAM23の所定アド
レスにストアされている目標ゼネレータ回転数Niを読
出して、この目標ゼネレータ回転数Niに設定俯,6N
を加算し、目標ゼネレータ回転数Niを増加更新する(
N i <− N i + ,d N )。タなわら
、バッテリ充電電流Aが目標設定電流下限値ALよりも
低い場合、充電電流Δを上昇ざぜるべく[1標ゼネレー
タ回転数Niを所定11i1JN分増加させる。
また、」二記ステップS311でA L≦A,−=Jな
わら、36 A > A Hと判別された場合には、ステップS31
3へ進み、RAM23にストアされている目標ゼネレー
タ回転数Niから設定値,JNを減算し、目標ゼネレー
タ回転数Niを更新する(Ni+−Ni−ZN)。1ノ
なわら、バッテリ充電電流へが目標設定電流上限値Al
lよりも高い場合には、充電電流Aを低下ずべく目標ゼ
ネレータ回転数Niを設定値IN分減少させる。
わら、36 A > A Hと判別された場合には、ステップS31
3へ進み、RAM23にストアされている目標ゼネレー
タ回転数Niから設定値,JNを減算し、目標ゼネレー
タ回転数Niを更新する(Ni+−Ni−ZN)。1ノ
なわら、バッテリ充電電流へが目標設定電流上限値Al
lよりも高い場合には、充電電流Aを低下ずべく目標ゼ
ネレータ回転数Niを設定値IN分減少させる。
次いで、ステップS314へ進み、ゼネレータ回転数セ
ンサ12の出力信号を読込んで上記ゼネレータ4の回転
数NGEを算出し、ステップS315へ進んで、上記ス
デップS312あるいは上記ステップS313にて設定
した目標ピネレータ回転数Niから上記スラップS31
4で算出したゼネレータ回転数NGEを減算して偏差担
△を算出し(△一Ni−NGE)、この偏差尾△に基づ
いてロータリアクヂュ1−タ10に苅する作動量を設定
する。
ンサ12の出力信号を読込んで上記ゼネレータ4の回転
数NGEを算出し、ステップS315へ進んで、上記ス
デップS312あるいは上記ステップS313にて設定
した目標ピネレータ回転数Niから上記スラップS31
4で算出したゼネレータ回転数NGEを減算して偏差担
△を算出し(△一Ni−NGE)、この偏差尾△に基づ
いてロータリアクヂュ1−タ10に苅する作動量を設定
する。
次いで、スデツプ8316でカウンタのカウント{的C
1をカウントアップし、ステップS317でカウンタの
カウン1〜lif]C 1が設定値C 2SETに達し
たかを37 判別し、CI <02SETの場合スデップ8316へ
戻り、C1≧0 2SETの場合ステップ8318へ進
み、カウンタのカウント値C1をクリアする。
1をカウントアップし、ステップS317でカウンタの
カウン1〜lif]C 1が設定値C 2SETに達し
たかを37 判別し、CI <02SETの場合スデップ8316へ
戻り、C1≧0 2SETの場合ステップ8318へ進
み、カウンタのカウント値C1をクリアする。
次に、ステップS319へ進んでバッテリ5の端子電圧
V丁を読込むと、ステップS320へ進み、上記ステッ
プS319で読込んだバッテリ端子電圧VTが充電終期
電圧1に達しているか否かを判別し、VT >VHの場
合ステップS323ヘジャンプし、V1≦V11の場合
、ステップS321へ進んで、バッテリ5内部に設けた
受光素子13bの出力電圧E l.を読込む。
V丁を読込むと、ステップS320へ進み、上記ステッ
プS319で読込んだバッテリ端子電圧VTが充電終期
電圧1に達しているか否かを判別し、VT >VHの場
合ステップS323ヘジャンプし、V1≦V11の場合
、ステップS321へ進んで、バッテリ5内部に設けた
受光素子13bの出力電圧E l.を読込む。
次いで、ステップS322で、上記受光素子13bの出
力電圧El とガッシング判別基準値EOとを比較し、
ガッシングが発生しているか否かを判別し、EL <E
O ,すなわち、ガッシング発生と判別されると、上記
ステップS322からステップS323へ進んで充電判
別フラグ「[^Gをクリアし(FLAG←0)、ステッ
プS324で、イグナイタ2bへの点火信母をカットす
るとともにロータリアクチュエタ10の駆動を停止して
エンジン2を停止させ、38 ゼネレ−夕制御回路4bの第1リレーRYI及び第2リ
レーRY2を0「Fにしてバッテリ5への充電を終了さ
せてプログラムを抜ける。
力電圧El とガッシング判別基準値EOとを比較し、
ガッシングが発生しているか否かを判別し、EL <E
O ,すなわち、ガッシング発生と判別されると、上記
ステップS322からステップS323へ進んで充電判
別フラグ「[^Gをクリアし(FLAG←0)、ステッ
プS324で、イグナイタ2bへの点火信母をカットす
るとともにロータリアクチュエタ10の駆動を停止して
エンジン2を停止させ、38 ゼネレ−夕制御回路4bの第1リレーRYI及び第2リ
レーRY2を0「Fにしてバッテリ5への充電を終了さ
せてプログラムを抜ける。
一方、上記ステップS322で、[′:LL冫EO、す
なわち、ガッシング発生無しと判別ざれると、上記スラ
ップS322からス−テップS325へ進み、−1二記
充電判別フラグrl八Gをセツ1〜し( Fl八G<−
1 ) 、プログラムを抜ける。
なわち、ガッシング発生無しと判別ざれると、上記スラ
ップS322からス−テップS325へ進み、−1二記
充電判別フラグrl八Gをセツ1〜し( Fl八G<−
1 ) 、プログラムを抜ける。
(第4実施例)
第ぺ実施例は定電流段別充電モードによる充電であり、
−1二述の第3実施例に刻し、第6図の充電設定手段3
8及び目標ゼネレータ回転数設定千段39の機能が異な
る。
−1二述の第3実施例に刻し、第6図の充電設定手段3
8及び目標ゼネレータ回転数設定千段39の機能が異な
る。
号なわら、第3実施例に対し、充電設定手段39で(よ
、まず、エンジン2を始動してバッテリ5を初めて充電
する際に、目標ゼネレータ回転数設定千段/10へ初期
設定尖行を指示すると共に、充電電流Aに対する充電設
定電流A1を初期値AOに設定し、この充電設定電流A
1に請容幅zAを加減算してl]標設定電流土限伯A
II 、l”l標設定電39 流下限値ALをそれぞれ設定する(AI<−AO,Al
l <−AI−MIA,Al t−A1−.dA) 。
、まず、エンジン2を始動してバッテリ5を初めて充電
する際に、目標ゼネレータ回転数設定千段/10へ初期
設定尖行を指示すると共に、充電電流Aに対する充電設
定電流A1を初期値AOに設定し、この充電設定電流A
1に請容幅zAを加減算してl]標設定電流土限伯A
II 、l”l標設定電39 流下限値ALをそれぞれ設定する(AI<−AO,Al
l <−AI−MIA,Al t−A1−.dA) 。
そして、エンジン始動による充電開始から設定時間経過
後、電流センサ18によって検出された充電電流八と上
記目標設定電流上限値八H ,目標設定電流下限値A
l.とを比較し、その比較結果を目標ぜネレタ回転数設
定手段40に出力りる。
後、電流センサ18によって検出された充電電流八と上
記目標設定電流上限値八H ,目標設定電流下限値A
l.とを比較し、その比較結果を目標ぜネレタ回転数設
定手段40に出力りる。
その後、バツブリ端了電圧V1が充電終期電圧1(例え
ば15V)を越えた場合、あるいは、ガッシング判別手
段30でガッシング発生と判別された場合、上記充電設
定電流A1から所定の低減電流値ADを減算して上記充
電設定電流へ1をステップ的に減少させる(AI <−
AI−AD )。
ば15V)を越えた場合、あるいは、ガッシング判別手
段30でガッシング発生と判別された場合、上記充電設
定電流A1から所定の低減電流値ADを減算して上記充
電設定電流へ1をステップ的に減少させる(AI <−
AI−AD )。
そして、充電設定電流へ1と充電終期値へ[−とを比較
し、八1〉八「の場合には、上記充電設定電流A1の減
少再設定に対応して、この再設定された充電設定電流A
1に許容幅,6Aを加減算して、それぞれ目標設定電流
上限値八11、目標設定電流下限値ALを設定する。
し、八1〉八「の場合には、上記充電設定電流A1の減
少再設定に対応して、この再設定された充電設定電流A
1に許容幅,6Aを加減算して、それぞれ目標設定電流
上限値八11、目標設定電流下限値ALを設定する。
その後、上記充電設定電流へ1が充電終期値へ40
1以下になった場合、充電フラグFLAGをクリア(1
1八G−=0)Lてロ−クリアクヂコ1−夕駆動手段3
61〕、点火駆動千段37、及び、第1,第2リレー駆
動手段38に充電終了信号を出力し、上i’ic!:J
ンジン2を停11二させて充電を終了させる。
1八G−=0)Lてロ−クリアクヂコ1−夕駆動手段3
61〕、点火駆動千段37、及び、第1,第2リレー駆
動手段38に充電終了信号を出力し、上i’ic!:J
ンジン2を停11二させて充電を終了させる。
この定電流段別充電モードにJ:るバッテリ5の充電制
御手順(よ第9図のフロ−ヂャ−1へに示され、次にそ
の充電制御手順について説明する。
御手順(よ第9図のフロ−ヂャ−1へに示され、次にそ
の充電制御手順について説明する。
第3実施例のスデップS301, S302ど同−・の
スデップS401, S402を経てステップS403
へ進み、VT≧V1の場合に(,1プログラムを抜(』
、V丁〈V1−の場含、ステップS404へ進む。
スデップS401, S402を経てステップS403
へ進み、VT≧V1の場合に(,1プログラムを抜(』
、V丁〈V1−の場含、ステップS404へ進む。
スjツブS404に進むど、充電設定電流八1を予め設
定した初期値AOに設定し(AI =−AO >、この
充電設定電流八1にY1容幅A八を加算して目標設定電
流上限値Allを設定する〈八11←A1+,JA)と
共に、充電設定電流へ1から許容幅JAを減算して目標
設定電流下限値A1を設定し(A1{−へ1−AA)、
ざらに、目標ゼネレータ回1転数Niを初期1fi N
oに設定し(Ni 4−NO )、Rべ1 AM23の所定アドレスにそれぞれストアする。
定した初期値AOに設定し(AI =−AO >、この
充電設定電流八1にY1容幅A八を加算して目標設定電
流上限値Allを設定する〈八11←A1+,JA)と
共に、充電設定電流へ1から許容幅JAを減算して目標
設定電流下限値A1を設定し(A1{−へ1−AA)、
ざらに、目標ゼネレータ回1転数Niを初期1fi N
oに設定し(Ni 4−NO )、Rべ1 AM23の所定アドレスにそれぞれストアする。
そ
して、上記初期値NOに71 1I’t; J−るロー
タリアクヂコエータ初期駆動吊を設定してロータリアク
チJ工−夕10を動作さぜ、スロツ1ヘルバルブ7aを
初期設定間度に聞かせるど共に、スデップS405でゼ
ネレータ制御回路4bの第1リレーRYI及び第2リレ
ーRY2をONにして−上記ビネレークペをスタータと
して作動させると共に、イグナイタ2bへ点火信号を出
力してエンジン2を始動させ、充電を開始させる。
タリアクヂコエータ初期駆動吊を設定してロータリアク
チJ工−夕10を動作さぜ、スロツ1ヘルバルブ7aを
初期設定間度に聞かせるど共に、スデップS405でゼ
ネレータ制御回路4bの第1リレーRYI及び第2リレ
ーRY2をONにして−上記ビネレークペをスタータと
して作動させると共に、イグナイタ2bへ点火信号を出
力してエンジン2を始動させ、充電を開始させる。
次に、スデップ8406へ進み、カウンタのカウント{
直C1をノJウン1〜アップし、スデップS407で力
ウン1・値C1が設定値C 2SETに達したかを判別
し、C 1 < C ISETの場合ステップ8406
へ戻り、C1≧C ISETの場合ステップ8408へ
進み、カウンタのカウン1・値C1をクリアし、スフッ
プS409で、電流セン→ノ18の出力からバッテリ5
の充電電流Aを読込む。
直C1をノJウン1〜アップし、スデップS407で力
ウン1・値C1が設定値C 2SETに達したかを判別
し、C 1 < C ISETの場合ステップ8406
へ戻り、C1≧C ISETの場合ステップ8408へ
進み、カウンタのカウン1・値C1をクリアし、スフッ
プS409で、電流セン→ノ18の出力からバッテリ5
の充電電流Aを読込む。
そして、第3丈施例のスラップ8310〜S319と1
11142 様のステップ8410〜S419を経てステップS42
0へ至り、バッテリ端子電圧V1が充電終期電圧Vl+
に達しているか否かを判別し、VT>VHの場合、上記
ステップ31120からスjツブS423へジャンプし
、v1≦lの場合、上記スデップS420からステップ
S421へ進み、バッテリ5内部に設(″jた受光素子
13bの出力電圧1三1 を読込む。
11142 様のステップ8410〜S419を経てステップS42
0へ至り、バッテリ端子電圧V1が充電終期電圧Vl+
に達しているか否かを判別し、VT>VHの場合、上記
ステップ31120からスjツブS423へジャンプし
、v1≦lの場合、上記スデップS420からステップ
S421へ進み、バッテリ5内部に設(″jた受光素子
13bの出力電圧1三1 を読込む。
次イテ、スT ッl 3422r、士記受光素7− 1
3 bの出力電圧ELとガツシング判別基準値FOと
を比較して゛ガッシングが発生しているか否かを判別し
、El.<FO,ずなわち、ガッシング発生と判別され
ると、上記スラップS422からステップS423へ進
み、E1−≧EO、すなわち、ガッシング発生無しと判
別ざれると、ステップ8428ヘジャンプして充電フラ
グFLAGをセットし(FLAG←1)、プログラムを
抜(プる。
3 bの出力電圧ELとガツシング判別基準値FOと
を比較して゛ガッシングが発生しているか否かを判別し
、El.<FO,ずなわち、ガッシング発生と判別され
ると、上記スラップS422からステップS423へ進
み、E1−≧EO、すなわち、ガッシング発生無しと判
別ざれると、ステップ8428ヘジャンプして充電フラ
グFLAGをセットし(FLAG←1)、プログラムを
抜(プる。
一方、」二記ステップS423では、RAM23の所定
アドレスにストアされている充電設定電流へ1を読出し
、充電設定電流A1から所定の低減電流{直ADを減算
し(上記充電設定電流八1を再設定43 し(A1←A1−へD)、ステップS424へ進んで、
上記ステップS423で再設定した充電設定電流へ1が
充電終期値A「に達したか否かを判別りる。
アドレスにストアされている充電設定電流へ1を読出し
、充電設定電流A1から所定の低減電流{直ADを減算
し(上記充電設定電流八1を再設定43 し(A1←A1−へD)、ステップS424へ進んで、
上記ステップS423で再設定した充電設定電流へ1が
充電終期値A「に達したか否かを判別りる。
上記ステップS424で、A1≦八「の場合、上記ステ
ップS424からスデップS425へ進んで充市フラグ
「L八Gをクリアし( FLAG<− 0 ) 、スデ
ップ8426でエンジン2を停止させてバッテリ5への
充電を終了させ、プログラムを抜ける。
ップS424からスデップS425へ進んで充市フラグ
「L八Gをクリアし( FLAG<− 0 ) 、スデ
ップ8426でエンジン2を停止させてバッテリ5への
充電を終了させ、プログラムを抜ける。
一方、上記スデップS424で、AI >AFの場合、
上記スデツブS424からステップS421へ進み、上
記ステップS423にて再設定された充電電流八1に許
容幅dAを加減算して目標設定電流上限値All、目標
設定電流下限値ALをぞれぞれ設定する(Al1
← A 1 −ト ,6A, AL (−
AI −,6A) 。
上記スデツブS424からステップS421へ進み、上
記ステップS423にて再設定された充電電流八1に許
容幅dAを加減算して目標設定電流上限値All、目標
設定電流下限値ALをぞれぞれ設定する(Al1
← A 1 −ト ,6A, AL (−
AI −,6A) 。
そして、スデップ8428で上記充電フラグFLAGを
セッ1−シて( FLAG←1)プログラムを抜cプる
。
セッ1−シて( FLAG←1)プログラムを抜cプる
。
[発明の効果]
以上説明したJ;うに本発明によれば、バッテリを充電
するぜネレー夕と、このゼネレータを駆動するエンジン
とを備えたバッテリ充電装圃におい/1. /1 て、.L記バッテリの充電に際して上記ゼネレータの出
力値を設定する充電設定手段と、上記充電設定手段で設
定した出力値に幻する上記ゼネレータの目標ゼネレータ
回転数を設定するゼネレータ目標回転数設定手段と、上
記ゼネレータの回転数を算出するゼネレ−タ回転数算出
手段と、上記ぜネレータ目標回転数設定手段で設定した
目標ゼネレータ回転数とF記ゼネレータ回転数算出手段
で算出した回転数とに基づいで、上記エンジンの回転数
を制御するエンジン四転数制御手段とを備えたため、上
記ピネレ−夕の出力を負荷に影響されることなく所定の
充電七一ドに対応して常に適切に保つことができ、上記
バッテリの充電効率を向上することがでぎるなど優れた
効果が奏される。
するぜネレー夕と、このゼネレータを駆動するエンジン
とを備えたバッテリ充電装圃におい/1. /1 て、.L記バッテリの充電に際して上記ゼネレータの出
力値を設定する充電設定手段と、上記充電設定手段で設
定した出力値に幻する上記ゼネレータの目標ゼネレータ
回転数を設定するゼネレータ目標回転数設定手段と、上
記ゼネレータの回転数を算出するゼネレ−タ回転数算出
手段と、上記ぜネレータ目標回転数設定手段で設定した
目標ゼネレータ回転数とF記ゼネレータ回転数算出手段
で算出した回転数とに基づいで、上記エンジンの回転数
を制御するエンジン四転数制御手段とを備えたため、上
記ピネレ−夕の出力を負荷に影響されることなく所定の
充電七一ドに対応して常に適切に保つことができ、上記
バッテリの充電効率を向上することがでぎるなど優れた
効果が奏される。
第1図へ・第4図は本発明の第1実施例を示し、第1図
はバツテリ充電装置の機能構成図、第2図は充電制御系
の構成図、第3図はハイブリッド自動車の構成図、第4
図は充電制御手順を示す7ロヂャ−1〜、第5図は本発
明の第2実施例を示し、/15 充電制御手順を示づフローヂャ−1へ、第6図〜第8図
は本発明の第3実施例を示し、第6図はバツう−り充電
装置の機能構成図、第7図は充電制御系の構成図、第8
図は充電制御手順を示すフtコーヂ1・−1〜、第9図
は木発明の第4丈施例を示し、充電制御手順を示タフロ
ーヂャー1〜である。 2・・・エンジン 4・・・ゼネレータ 5・・・バ、ツデリ 32.39・・・充電設定手段 34.40・・・目標ピネレ−タ回転数設定千段35・
・・ゼネレータ回転数算出千段 36・・・エンジン回転数制御手段 N1・・・目標ゼネレータ回転数 NGE・・・ゼネレータ回転数 4 6 第5S 特開平3 169203 (16)
はバツテリ充電装置の機能構成図、第2図は充電制御系
の構成図、第3図はハイブリッド自動車の構成図、第4
図は充電制御手順を示す7ロヂャ−1〜、第5図は本発
明の第2実施例を示し、/15 充電制御手順を示づフローヂャ−1へ、第6図〜第8図
は本発明の第3実施例を示し、第6図はバツう−り充電
装置の機能構成図、第7図は充電制御系の構成図、第8
図は充電制御手順を示すフtコーヂ1・−1〜、第9図
は木発明の第4丈施例を示し、充電制御手順を示タフロ
ーヂャー1〜である。 2・・・エンジン 4・・・ゼネレータ 5・・・バ、ツデリ 32.39・・・充電設定手段 34.40・・・目標ピネレ−タ回転数設定千段35・
・・ゼネレータ回転数算出千段 36・・・エンジン回転数制御手段 N1・・・目標ゼネレータ回転数 NGE・・・ゼネレータ回転数 4 6 第5S 特開平3 169203 (16)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 バッテリを充電するゼネレータと、このゼネレータを駆
動するエンジンとを備えたバッテリ充電装置において、 上記バッテリの充電に際して上記ゼネレータの出力値を
設定する充電設定手段と、 上記充電設定手段で設定した出力値に対する上記ゼネレ
ータの目標ゼネレータ回転数を設定する目標ゼネレータ
回転数設定手段と、 上記ゼネレータの回転数を算出するゼネレータ回転数算
出手段と、 上記ゼネレータ目標回転数設定手段で設定した目標ゼネ
レータ回転数と上記ゼネレータ回転数算出手段で算出し
た回転数とに基づいて、上記エンジンの回転数を制御す
るエンジン回転数制御手段とを備えたことを特徴とする
バッテリ充電装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1304980A JP2929475B2 (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | ハイブリッド車のバッテリ充電制御装置 |
| US07/611,059 US5115183A (en) | 1989-11-13 | 1990-11-09 | Battery charging system for motor-generator |
| DE69018773T DE69018773T2 (de) | 1989-11-13 | 1990-11-13 | Batterieladesystem für Motorgenerator. |
| EP90121697A EP0428130B1 (en) | 1989-11-13 | 1990-11-13 | Battery charging system for motor-generator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1304980A JP2929475B2 (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 | ハイブリッド車のバッテリ充電制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03169203A true JPH03169203A (ja) | 1991-07-22 |
| JP2929475B2 JP2929475B2 (ja) | 1999-08-03 |
Family
ID=17939628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1304980A Expired - Lifetime JP2929475B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-24 | ハイブリッド車のバッテリ充電制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2929475B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0698520A1 (en) | 1994-08-22 | 1996-02-28 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Electric generation control system for hybrid vehicle |
| EP0698521A1 (en) | 1994-08-22 | 1996-02-28 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Electric generation control system for hybrid vehicle |
| US9387755B2 (en) | 2014-09-23 | 2016-07-12 | Hyundai Motor Company | System and method for controlling charging of hybrid vehicle |
-
1989
- 1989-11-24 JP JP1304980A patent/JP2929475B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0698520A1 (en) | 1994-08-22 | 1996-02-28 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Electric generation control system for hybrid vehicle |
| EP0698521A1 (en) | 1994-08-22 | 1996-02-28 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Electric generation control system for hybrid vehicle |
| US5608308A (en) * | 1994-08-22 | 1997-03-04 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Electric generation control system for hybrid vehicle |
| US5621304A (en) * | 1994-08-22 | 1997-04-15 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Electric generation control system for hybrid vehicle |
| US9387755B2 (en) | 2014-09-23 | 2016-07-12 | Hyundai Motor Company | System and method for controlling charging of hybrid vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2929475B2 (ja) | 1999-08-03 |
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