JPH03169203A - ハイブリッド車のバッテリ充電制御装置 - Google Patents

ハイブリッド車のバッテリ充電制御装置

Info

Publication number
JPH03169203A
JPH03169203A JP1304980A JP30498089A JPH03169203A JP H03169203 A JPH03169203 A JP H03169203A JP 1304980 A JP1304980 A JP 1304980A JP 30498089 A JP30498089 A JP 30498089A JP H03169203 A JPH03169203 A JP H03169203A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
charging
generator
rotation speed
battery
setting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1304980A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2929475B2 (ja
Inventor
Yasuaki Kyokane
靖明 京兼
Toshihiro Nagano
長野 俊博
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Subaru Corp
Original Assignee
Fuji Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Heavy Industries Ltd filed Critical Fuji Heavy Industries Ltd
Priority to JP1304980A priority Critical patent/JP2929475B2/ja
Priority to US07/611,059 priority patent/US5115183A/en
Priority to DE69018773T priority patent/DE69018773T2/de
Priority to EP90121697A priority patent/EP0428130B1/en
Publication of JPH03169203A publication Critical patent/JPH03169203A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2929475B2 publication Critical patent/JP2929475B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/60Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
    • Y02T10/70Energy storage systems for electromobility, e.g. batteries

Landscapes

  • Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、ゼネレータをエンジンで駆動し、バッテリを
充電するバッテリ充電装四に関する。
[従来の技術と発明が解決しようとする課題コ近年、脱
石油資源、低公吉化をめざして開発が進められている電
動モータを走行駆動源とする電気自動車、あるいは、内
燃機関と電動モータとを組合わせた、いわゆるハイブリ
ッド自動車などの車輌においては、搭載されるバッテリ
によって車輌の走行性能が左右され、上記バッテリの電
力容恐に依存して航続可能距離が決定される。
従って、通常、これらの車輌においては、走行性能向上
のため上記バッテリを効率よく充i−dる充電装置が必
須であり、例えば、特公昭/19−30648号公報に
、その先行技術が開示されている。
すなわち、上記先行例においては、バッテリを充電する
ための発電機を駆動する内燃機関と、開閉手段を介して
電源に接続される内燃機関用の点火装置及び始動装置を
備え、上記バッテリの蓄電エネルギーを検出してその値
が予定値以下となったとき上記開閉手段を動作させて上
記点火装置と始動装置どを活動状態にし、内燃機関始動
完了時に上記開閉手段を動作させて始動装置の活動を停
止させ、また、内燃機関の負荷状態を検出してその値が
予定値以下となったとき上記開閉手段を動作させて点火
装置の活動を停止させ−(おり、上記発電機を駆動する
内燃機関を高効率領域で運転して上記バッテリの充電効
率を高めている。
しかしながら、従来、バッテリの充電に際して番よ、ピ
ネレータ(允′:(f機)を駆動するエンジン(内燃機
関)の回転数を一定に保持して充電を制御しており、必
ずしも適切に充電されると(よいえない。
すなわち、上記ゼネレータの出力は、その出力側に接続
ざれた負荷との関係によって定まるため、」二記エンジ
ンの回転数を一定に保持しても上記ゼネレータの出力が
最適に保持されるとは限らず、バッテリの充電状態に応
じて、その都度、エンジン回転数の設定を変更しなけれ
ばならないという問題があった。
[発明の目的] 本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、ゼネレー
タを駆動するエンジンを適切に制御し、ゼネレータ出力
を負荷に影響されることなく常に適切に保つことのでき
るバツテリ充電装置を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段及び作用]上記目的を達或
するため本発明によるバツテリ充電装置は、バツテリを
充電するピネレ−夕と、このゼネレータを駆動するエン
ジンとを備えたバッテリ充電装置において、上記バツテ
リの充電に際して上記ゼネレータの出力値を設定する充
電設定手段と、上記充電設定手段で設定した出力値に対
する上記ゼネレータの目標ゼネレータ回転数を設定する
目標ゼネレータ回転数設定手段と、上記ゼネレータの回
転数を算出づ−るゼネレータ回転数算出手段と、上記ピ
ネレ−タ目標回転数設定手段で設定した目標ゼネレータ
回転数と上記ゼネレータ回転数算出手段で算出した回転
数とに基づいて、上記エンジンの回転数を制御するエン
ジン回転数制御手段とを備えたものである。
すなわち、バツテリの充電に際してゼネレータの出力値
が設定されると、この出力値に対する上記ゼネレータの
目標ゼネレータ回転数が設定され、上記ぜネレータの回
転数と上記目標ゼネレータ回転数とに基づいて、上記ゼ
ネレータを駆動するエンジンの回転数が制御される。
「発明の実施例] 以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図〜第4図は本発明の第1実施例を示し、第1図(
よ制御装置の機能構成図、第2図は充電制御系の構威図
、第3図はハイブリッド自動車の構成図、第4図は充電
制御手順を示すフローチVトである。
(構 成) 第3図において、符@1は電気自動車であり、エンジン
2のクランクプーり2aにベルト3を介してゼネレータ
4のプーり4aが連結されており、5 このゼネレータ4の出力によってバツテリ5が充電され
るとともに、上記エンジン2の始動時には上記ゼネレー
タ4がスタータを兼用する。そして、上記バッテリ5か
ら走行駆動源である電動モータ6に電力が供給され、こ
の電動モ−タ6に変速機7を介して車軸1aが連結ざれ
ている。
づなわち、上記電気自動車1は、いわゆるシリアルハイ
ブリッド自動車であり、上記エンジン2の出力を上記ゼ
ネレータ4により電気エネルギに変換し、−[記バッテ
リ5に貯蔵した電気エネルギーによって上記電動モータ
6を駆動して走行する。
上記エンジン2は、本実施例においてはガソリンエンジ
ンぐあり、第2図に示ずJ;うに、上記エンジン2の吸
気管7には気化器8が介装され、この気化器8の上流側
にエアクリーナ9が取伺kノられている。
さらに、上記吸気管7に介装されたスロツI〜ルバルブ
7aに、ステッピングモータあるいはロタリソレノイド
などからなるロ−タリフ7クブユコニ6 タ10が連結ざれている。
また、上記エンジン2のクランクブ−り2a外周部側面
に、所定のクランク角(本実施例においては固定点火角
度)を検出するための電磁ピックアップなどからなるク
ランク角センサ11が苅設され、ざらに、上記ゼネレ−
タ4のブーり4a外周に、電磁ピックアップなどからな
るゼネレ−タ回転数センリ−12が対設されている。
また、」ニ記バッjり5内部には、過充電により電解液
から発生ずるガスを検出するガス検出手段13として、
発光素子13aと受光素子13bとがUいに対間して配
設され、上記発光索子13aの光出力を上記受光素子1
3bで検出し、その光迅変化から充電によって電解液か
ら発生ずるガス(いわゆる、ガッシング)を検出する。
一方、符Q 2 Qは、マイク『]コンピコータからな
る制II]装圃であり、この制m装置20ば、CPU2
1、ROM22、RAM23、I/Oインタフェース2
4がバスライン25を介して互いに接続され、制神リレ
ーR Yのリレー接点を介して上記バッテリ5に接続ざ
れた定電圧回路26によって各部に電源が供給される。
上記制御リレーRYは、上記バッテリ5にキスイッヂ2
7を介して接続され、そのリレー接点には、上記定電圧
回路26、イグナイタ2b、ゼネレータ制御回路4b,
モータ制御回路6aが接続ざれて上記バツブリ5から電
源が供給され、さらに、上記モ−タ制御回路6aにはア
クセル踏度センサ14及びブレーキスイッチ15が接続
され、上記アクセル踏度センザ14からのアクセル踏度
信号に応じて上記電動モータ6の回転数が制御ざれ、上
記ブレーキスイッチ15によ・り上記電動モタ6への通
電が停止する。
また、上記I/Oインターフェース24の入力ボートに
は、クランク角センザ11、ゼネレータ回転数センザ1
2、受光素子13bなどが接続されるとともに、制御リ
レーRYのリレー接点が接続されて上記バッテリ5の端
子電圧がモニタされ、一方、上記I/Oインターフェー
ス24の出ノノボトには、ロータリアクヂュ]二一夕1
01」二記イグナイタ2b,及び、上記ゼネレータ制御
回路4bが駆動回路28を介して接続ざれている。
上記イグナイタ2bは、第1図に示すように、点火=1
イル16の一次コイル側プラス端子が上記制御リレーR
 Yのリレー接点に接続されており、一・次=1イル側
マイナス端子がトランジスタTRなどのスイッチ素子に
接続されている。さらに、上記エンジン2の燃焼室にそ
の発火部を露呈1る点火プラグ17が上記点火コイル1
6の二次コイル側に接続されている。
上記ピネレー夕制御回路4bは、上記ゼネレータ4をス
タ タと発電機どに切換えるもので、第1図に示すJ:
うに、上記制御リレーRYのリレ接点を介して上記バッ
テリ5のプラス端子にリレ1【Y3が接続され、さらに
このリレーRY3を経てダイオードD1が順方向に接続
されるとともに、上記リレ−RY3及びダイオ ドD1
と並列にダイ調−ドD2が逆方向に接続ざれ(ブラシ4
Cの一方に接続されている。
上記ブラシ4Cの上記ダイオードDI ,D2と9 の接続側は、フィールドコイル/I. dを経て抵抗R
に接続され、さらに、第2リレ−RY2のリレ接点を介
して上記バツブリ5のマイナス端子に接続されるととも
に、上記抵抗Rと並列に上記リレ−RY3のリレー接点
が接続されている。また、上記ブラシ4Cの他方は、第
1リレーRY1のリレー接点を介して上記バッテリ5の
マイナス端子に接続されている。
上記ROM22には制御プログラム及び制御用データな
どの固定データが記憶ざれており、また、上記RAM2
3には上記各センザ11.12.13bなどからの出力
信号を演算処理した後のデタ、及び、上記バッテリ5の
端子電圧のモニタ値が格納ざれている。
上記CPU21では、上記ROM22に記憶されている
制御プログラムに従って上記各セン1ノーからの信号を
処理し、上記RAM23に格納ざれたデータに基づいて
上記イグナイタ2bへの点火信号、上記ゼネレータ制御
回路4bへの制御信月、及び、ロ タリアクヂコエ−タ
10の駆動信号な10 どを演算し、七記エンジン2を始動、停止させて上記バ
ッテリ5の充電を所定の充電モードで制御する。
(制御装置の機能構或〉 第1図に示すように、制御装置20のバッテリ充電制御
に係わる機能は、ガッシング判別千段30,RAM23
からなる記憶千段31、充電設定手段32、遅延千段3
3、目標ゼネレータ回転数設定千段34、ビネレータ回
転数算出f段35、エンジン回転数制御手段36、点火
駆動手段37、第1,第2リレー駆動手段38から構威
ざれている。
また、上記エンジン回転数制御手段36は、ロタリアク
ヂコエータ作動昂設定手段36a,oタリアクヂュエー
タ駆動手段36bから構或されている。
ガッシング判別手段30では、ガス検出千段13の受光
索子13bから出力電圧El−を読込み、充電完了終朗
の上記バッテリ5の電解液中の急激なガス発生、いわゆ
るガッシングを判別し、判別11 結果を充電設定千段32へ出力する。
すなわち、上記バッテリ5の電解液中の発光素子13a
からの光出力を、この発光索子13aに対設された受光
素子13bで検出し、受光した光量に相応ずる電圧出力
E]が所定のガッシング判別基準値IEO(例えば、ガ
ッシングが発生していない状態の出力電圧の90%)よ
りも小さいとぎ、ガッシング発生と判別する。
充電設定千段32では、R A M 2 3からなる記
憶手段の所定アドレスの充電判別フラグFL八Gを判別
し、この充電判別フラグF l.A GがFl−八〇=
O、ずなわら、現在バッテリ5が充電中でない(工ンジ
ン停止状態)とき、上記バッテリ5のηl1子電圧V丁
と予め設定された下限値V1−(例えば11■)とを比
較し、VT <VLのとき、目標ゼネレータ回転数設定
手段34へ初期設定実行を指示すると共に、点火駆動手
段37、及び、第1,第2リレー駆動手段38に充電開
始信号を出力してエンジン2を始動し、上記バッテrJ
5の充電を開始させ、さらに、遅延手段33へも充電開
始信号を与えて、12 遅延手段33で設定時間(例えば3〜lQsec)をカ
ウン1〜後、すなわち、エンジン始動による充電開始か
ら設定時間経過後、バッテリ端子電圧V1を読込み、上
記ビネレータ4による充電中のバッテリ端子電圧VTが
予め設定された上限値VH(例えば、15V)と下限値
V1−との範囲内にあるかを判別し、VL >VT 、
あるいは、VH<V丁の場合には目標ゼネレータ回転数
設定千段34に比較結果を出力する。
一方、上記充電フラグFLAGがFLAG= 1で上記
バツテリ5が既に充電中(エンジン運転状態)の場合、
上記充電設定千段32は、バッテリ端子電圧V1を読込
み、充電中のバッテリ端子電圧v1が上限値1と下限値
v1。どの範囲内にあるかを判別し、Vl. >VT 
, アルイハ、VH <VT ノ場合には目標ゼネレー
タ回転数設定千段34に比較結果を出力づ″る。
そして、上記充電設定手段32でV[≦VT≦VHと判
別した場合、あるいは、後述するエンジン回転数制御手
段36のロータリーアクヂュエー13 夕作動準設定手段36aから遅延手段33を介して実行
指示がなされた場合、該充電設定千段32では、上記ガ
ッシング判別手段30の判別結果を読込み、ガッシング
判別手段30でガッシング無しと判別されていると、上
記充電フラグF L A Gをセッh(FLAGイー1
)して充電状態を継続し、一・方、ガツシング判別手段
30でガッシングと判別されると、上記充電フラグFL
AGをクリア(FLAG←0)してロータリーアクヂュ
エータ駆動手段36を介してロータリーアクヂj工−夕
10によりス1コットルバルブ7aを全開位置に復帰さ
せると共に、上記点火駆動千段37、第1,第2リレー
駆動手段38に充電終了信号を出力し、上記エンジン2
を停止させて充電を終了させる。
目標ゼネレータ回転数設定手段34では、上記充電設定
千段32からの初期設定実行指示により、目標ゼネレー
タ回転数Niを初期値NO  (例えば、3000pp
m)に設定する。一方、上記充電設定千段32の比較結
果がVL>VTの場合には、バツデリ充電電圧を高める
ため、記憶手段31にス14 ト・アされている現肴二の目標ゼネレータ回転数Nに設
定伯,dN(例えば50rllm>を加締して目標ゼネ
レータ回転数Niを増加更新し(Nl+−N+aN> 
、また、Vll<VTの場合には、バツテリ充電電圧が
高づぎるため、バツ−jり充電電圧を低下させるべく、
現在の目標ピネレータ回転数Nから設定値,dNを減鋒
して目標ぜネレーク回転数Niを更1i 設定tる(N
i イ−Ni−IN)。
ピネレ−タ同転PII.鋒出手段35C(よ、ぜネレタ
回転数ヒンザ12の出力伝{3を読込み、その出力間隔
から上記じネレータ4の同転数NGEを算出ずる。
l]一タリアクチュエ−タ作動量設定千段36aでは、
上記目標ゼネレ−タ回転数設定「段37!Iで設定した
]]標ゼネレータ回転数Niと、上記ゼネレータ回転数
の出千段35で算出したピネレータ回転数NGEとの偏
差量△を算出し(Δ−X:−XG「)、この偏差吊Δに
相応りるロ−クリアクヂュ工〜夕10の作動量を設定づ
−る。そして、ロークリアクfコエータ駆動千段36b
を介して上記『]15 クリアクチュエータ10を駆動し、王ンジン2のスロツ
l〜ルバルブ間度を調節して上記ゼネレータ4のゼネレ
ータ回転数NGEが目標ゼネレ−タ回転数Niとなるよ
う制m′?I’る。
これにより、ベルト3のスリツブなどの影響が除去され
て上記ゼネレ−タ4の回転数が精度良く制tallされ
、上記バツテリ5の充電を精密に制御することがCきる
さらに、上記ロークリアクブユエータ作動量設定千段3
6a(よ、上記遅延手段33を介して、口−タリアクヂ
ュエータ作動罪を設定してから所定時間(例えば、0.
5〜2sec)経過後に、」二記充電設定千段32に対
してガツシング判別手段30からの判別結果読込みを指
示1る。
なお、このJ:うに遅延時間を設定1るのは、ロータリ
アクチ].エータ作動出が設定されてから実際にゼネレ
ータ回転数NGI−が変化してバツデリ状態が安定する
までにはタイムラグが生じるので、このタイムラグを補
償するためである。
点火駆動千段37では、上記充電設定手段3216 からの充電開始信0が入力されると、クランク角ヒンザ
11からの固定点火角度信号に基づいて点火]イル16
の−次コイルを所定のタイミングでON,OFFL、点
火プラグ17をスパークさせる。そして、上記充電設定
千段32からの充電終了信号により作動を停止し、上記
点火コイル16の一次コイルを非通重状態に保ち、エン
ジン2を停止させる。
第1,第2リレー駆動手段38では、上記充電設定千段
32からの充電開始{Pi ,Aによりピネレタ制御回
路4bの第1リレーRYI及び第2リレRY2をONし
てゼネレータ4をスタータとして作動させ、また、上記
充電設定千段32からの充電終了信罵により上記第1リ
レーRY1及び第2リレー. R Y 2をOF卜して
上記ゼネレータ4ど上記バツテリ5との接続を断ち、充
電を終了させる。
′?Iなわら、エンジン2が停止状態で、上記第1リレ
−RYI及び第2リレーRY2がONすると、上記バッ
テリ5からリレーRY3を経てダイオ17 ドD1からブラシ4Cに電流が流れ、上記リレRY3が
ONLて常間接点が閉じてスタータ回路を形成し、抵抗
Rを経山じずに上記ブラシ4Cからフィールドコイル4
dに電流が流れる。その結果、上記ゼネレータ4は、上
記フィールドコイル4dを流れる電流により回転ざぜら
れ、ベルト3を介しでエンジン2を始動させる。
そして、エンジンが始動して回転数が上??シてゆくと
、スタータ回路の電流が次第に減少し、ついにはOとな
って上記リレーRY3がO「[1る。
さらに、エンジン回転数が上昇すると、上記抵抗Rを通
して上記−フィールドコイル4dから逆方向に電流が流
れ始め、ダイオードD2を介してバッテリ5を充電する
ようになり、その後、上記第1リレーRYI及び第2リ
レーRY2がOF+=ざれると、上記ピネレー夕べと上
記バッテリ5との接続が断たれ、充電が終了させられる
(動 作) 次に、上記構或による充電制御手順を第4図のフ■−ヂ
ャ−1〜に従って説明する。
18 第4図のフ]]一チャートに示すプログラムは、所定時
間あるいは所定周期毎に実行されるプログラムであり、
定電圧充電モードによる充電制御手順である。
まず、キースイッチ27をONL制御リレーRYのリレ
ー接点を閉じると、バツテリ5から各部へ電源が供給ざ
れてイニシャライズが実行され、RAM23の所定アド
レスの充電判別フラグF LAGがクリア( FLAG
= O )ざれ、充電制御のプログラムが実行ざれる。
ぞして、ステップS101でバツテリ5の端子電圧V1
を読込み、次いで、ステブS102でRAM23の所定
アドレスの充電判別フラグFLAGの状態を判別する。
上記ステップS102で、FL八G= 1 、すなわら
、現作バツデリ5が充電中と判別されると、上記ステッ
プS102からステップS110ヘジャンプし、FLA
G=O、ずなわち、現在エンジン2が停止しており上記
バツデリ5が充電ざれていないと判別されると、上記ス
テップS102からステップS103へ進み、上記1 
9 ステップS101で読込んだバッテリ端子電1’lV丁
が下限値V1−より低下しているか否かを判別する。
上記ステップS103で、■T≧V1−の場合にはプロ
グラムを抜け、VT <VLの場合、上記ステップS1
03からスブ゛ツプS104へ進んで、目標ゼネレータ
回転数Niを初期値NOに設定し(Ni←NO),RA
M23の所定アドレスにストア1ると共に、この初期値
NOに対応するアクヂュエータ初期駆動皐を設定してロ
ークリアクチコエータ10を動作させ、スロツI〜ルバ
ルデ7aを初期設定間度に聞かせ、スデップ3105で
、ゼネレータ制御回路4bの第1リレ−R Y 1及び
第2リレーRY2をONにしてゼネレータ4をスタ−タ
として作動させるとともに、イグナイタ2bへ点火信号
を出力してエンジン2を始動1る。
次いで、ステップ8106でカウンタのカウント{直C
1をカウン1ヘアップし(C1〈−01+1)、ステッ
プS107でノUウンタのカウント値C1が設定値C 
ISIETに違したかを判別し、CI<CISETの場
合ステップ8106へ戻り、C1≧C ISETの場合
、スデ20 ップ8108へ進む。
ステップS 1 (1 8のへ進むと、カウンタのカウ
ン]〜値C1をクリアし(C1←O)、スデップS10
9でバッテリ端子電圧VTを読込む。すなわち、ステッ
プ3106. 3107によりエンジン始動後所定時問
(例えば、3〜1Qsec)経過してエンジン回転数が
安定してから、バッテリ端子電圧v1を読込むようにし
ている。
次いで、スデツプS110で、上記ステップS101あ
るい(よS109にて読込んだバッテリ端子電圧V丁が
下限値Vl−と上限値1との範囲内(■],≦VT≦V
11)にあるか否かを判別し、V L≦V丁≦VIIの
場合、ステップS119ヘジャンプする。
一方、上記スデップS110でVL>VT、あるいは、
V丁>VHと判別されるとステップS111へ進み、上
記スデップS101あるい(よ上記スデップS109に
て読込んだバッテリ端子電圧V1と下限値V[どを比較
し、VL>VTの場合にはステップS112へ進みRA
M23の所定アドレスにストアされている目4Mヒネレ
ータ回転数Niを読出して、この21 目標ゼネレータ回転数Niに設定値aNを加算し、目標
ゼネレータ回転数Niを増加更新する(N←Ni +a
N)。すなわち、バッテリ端子重圧V丁が下限値V l
.より低い場合、充電電圧を上げるべく目標ゼネレータ
回転数Niを所定{ii’1 .6 N分増加させる。
また、上記ステップS111でVl−≦VT,すなわち
、V丁>Vllと判別ざれた場合には、ステップS11
3へ進み、RAM23にストアされている目標ゼネレー
タ回転数Niから設定1lI′I/INを減のし、目標
ゼネレータ回転数Niを更新づ−る(Ni←N,6N)
。すなわち、バッテリ端子電圧V1が上限値Vl1より
も高い場合には、充電電圧を低下すべく目標ゼネレータ
回転数Niを設定値,dN分減少させる。
次いで、スデップS114へ進み、ゼネレータ回転数ヒ
ン1ノ12の出力信gを読込んで」二記ゼネレータ4の
回転数NGEを算出し、スデツプS115へ進んで、上
記スデップS112あるいは上記スデップS113にて
設定した目標げネレータ回転数Niから上記22 ステップS114で算出したゼネレータ回転数NGEを
減算して偏差量Δを筒出し(Δ一Ni−NGE)、この
偏差損Δに基づいてロ−タリアクヂュエータ10に夕4
 1るM動吊を設定刀る。
次に、スデップ8116へ進み、カウンタのカウン1−
{的C1をカウン1〜アップし(Clイ−CI+−1)
、スj−ツブS117(”カウン1〜値C1が設定値C
 2SETに達したか否かを判別し、CI <02SE
Tの場合スデップ8116へ戻り、C1≧0 2SET
の場合、ステップS118へ進み、カウンタのカウント
値C1をクリアし(CI<−0)、ステップS119で
、バッテリ5内部に設(ノた受光素子13bの出力電圧
E[を読込む。
」−記ステップS115で設定したアクヂュ]一一夕作
動凰にてロークリアクチュエータ10を作動させてスロ
ットルバルブ7aの開度を変更して実際にピネレータ回
転数NG[が変化するまではタイムラグが生じるので、
上記ステップ3116, S117によってアクチュエ
ータ作動罎設定後、所定時間〈例えば、0、5・〜2s
ec)経過してから受光素子1323 bの出力電圧ELを読込むようにしている。
次いで、スデツブS120で、上記受光素子13bの出
力電圧E Lとガツシング判別基準値EOとを比較し、
ガッシングが発生しているか否かを判別する。
」二記ステップS120で、EL<FO、サなわち、ガ
ッシング発生と判別されると、上記ステップS120か
らステップS121へ進んで充電判別フラグFLAGを
クリアし( FLAG{− 0 } 、スデツプS12
2て゛、イグナイタ2bへの点火信号をカットするとと
もにロタリアクヂュエータ10の駆動を停止してスL1
ッ1−ルバルブ7aを全開にしてエンジン2を停止させ
、上記第1リレーRY1及び第2リレーRY2をOFF
にしてバッテリ5への充電を終了させてプログラムを抜
ける。
一方、上記ステップS120で、E1−≧EO、すなわ
ら、ガッシング発生無しと判別されると、上記ステップ
S120からステップS123へ進み、上記充電判別フ
ラグF LAGをセットし(FLAG←1)、ブ1コグ
ラムを抜4−1る。
24 (第2実施例) 次に、本発明の第2実施例について説明する。
第2実施例は準定電圧充電モードによる充電制御であり
、第1実施例に対し、第1図の充電設定手段32及び目
標ピネレータ回転数設定手段33の機能が異なる。
すなわち、準定電圧充電モードでは、充電設定千段32
は、RAM23からなる記憶千段31の所定アドレスの
充電判別フラグF L A Gを判別し、この充電判別
フラグF L A GがFl−八〇=O、すなわち、現
在バッテリ5が充電中でないとき、上記バッテリ5の端
子電圧V丁と所定の下限値VL  (例えばIIV)と
を比較し、VT <VLのとき、目標ゼネレータ回転数
設定千段34に目標ゼネレータ回転数設定を指示すると
共に、点火駆動手段37、第1,第2リレー駆動手段3
8に充電開始信号を出力してエンジン2を始動し、上記
バッテリ5の充電を開始させ、ざらに、遅延手段33へ
も充電開始信月を出力し、遅延千段33で設定時間(例
えば3〜lQsec)をカウント後、?lなわち、エン
25 ジン始動による充電開始から設定時間経過後、バッテリ
端子電圧VTを読込む。また、上記バツテリ5が既に充
電中( FLAG= 1 >の場合にはバツテリ端子電
圧V1を読込む。
そして、バツテリ端子電圧V丁が充電終期電B:V11
 (例えば15V)を越えたとき、あるいは、上記ガッ
シング判別手段30でガツシング発生と判別されたとき
、上記充電判別フラグFLAGをクリア( FLAG=
 O ) Lて、ロークリアクチュエータ駆動手段36
bを介してロークリアクヂュエータ10によりスロット
ルバルブ7aを全閉にすると共に、ロークリアクヂュエ
.一夕駆動千段36b1点火駆動手段37、及び、第1
,第2リレー駆動手段38に充電終了信号を出力し、上
記エンジン2を停止させて充電を終了させる。
また、目標ゼネレータ回転数設定手段34では、上記充
電設定手段32からの指示により、ピネレタ目標回転数
Niを定常回転数NO  (例えば3000ppm)に
設定し、ロークリアクチュエータ作動量設定手段36a
に出力する。
26 この準定電圧充電モードにおtプる充電制御手順を第5
図のフローチ17−トに従って説明1る。
ステップS201でバッテリ5の端子電圧VTを読込む
と、次いで、ス7ツプS202へ進み、RAM23の所
定アドレスの充電判別フラグFLAGの状態を判別する
1二記ステップS202で、FLAG= 1 、ず4丁
わち、現作バッテリ5が充電中と判別されると、上記ス
デップS202からスデップS210ヘジャンプし、F
LAG=01ずなわら、現在エンジン2が停止しており
上記バッテリ5が充電されていないと判別されると、上
記ステップS202からステップS203へ進む。
ステップS203では、上記ステップ32 0 1 ″
cm込んだバツテリ端子電圧V丁が下限値1−より低下
しているか否かを判別し、VT≧V1−の場合にはプロ
グラムを抜け、Vr<VLの場合、上記ステップS20
3からステップS204へ進んで、目標ゼネレータ回転
数N1を定常回転数Noに設定し、この定常回転数NO
に対応ずるアクヂコエータ初期駆動量を設定し、【−1
−クリアクチコエータ10を動作27 ざ巳てス[Jットルバルブ7aを初期設定開度に開かせ
、ステップS205へ進み、ピネレータ4の制御回路4
bの第1リレーRY1及び第2リレーRY2をONL,
て上記ゼネレータ4をスタータとして作動させるととも
に、イグノイタ2bへ点火信号を出力してエンジン2を
始動する。
次に、ステップ3206へ進み、カウンタのカウント{
直C1をカウン1〜アップし、ステップS207で力ウ
ンタのカウン1へ値C1が設定値CISE1に達し!、
:かを判別し、C 1 < C ISETの場合ステッ
プ8206へ戻り、C1≧C ?SETの場合ステップ
8208へ進み、カウンタのカウン]〜{直C1をクリ
アして、ステップS209でバッテリ端子電圧VTをB
5c込む。
次いで、ステップS210で、上記ステップS201あ
るいは上記スデップS209にて読込んだバッテリ端子
電圧v1が充電終Jli電圧Vl+に達しているか否か
を判別し、VT>Vllの場合スデップS218ヘジャ
ンプし、VT≦V Hの場合、スデップS211へ進ん
ぐ、ぜネレータ回転数センサ12の出力信号を読込んで
ゼネレータ4の回転数NGEを算出してス28 デップS212へ進む。
ステップS212では、上記ステップS204にて設定
した11標ゼネレータ回転数Niから上記ステップS2
11で算出したゼネレータ回転数NGEを減算して偏差
filを算出し(z=Ni −NGE) 、こ(D偏差
損に基づいてロータリアクチュエータ10に対する作動
はを設定して[1−タリアクブユ王一夕10に出ノノす
る。
次いで、スデップS213で、カウンタのカウント{直
C1をカウントアップし、スデッ−プS214でカウン
タのカウント値C1が設定値C 2SETに達したかを
判別し、CI <02SETの場合スデツプS213へ
戻り、C1≧0 2SETの場合、ステップS215へ
進み、カウンタのカウン1〜値C1をクリアし、スデツ
プ8216で、バッテリ5内部に設(プた受光素子13
bの出力電圧[l−を読込む。
次いで、ステップS217で、上記受光素子13bの出
力電圧E l.とガッシング判別基準{iff E O
とを比較し、ガッシングが発生しているか否かを判別す
る。
29 上記ステップS217で、FL<EO、ずなわち、ガッ
シング発生と判別されると、上記ステップS217から
ステップ8218へ進んで充電判別フラグFLAGをク
リアし( FLAG(− 0 ) 、ステップS219
で、イグナイタ2bへの点火信号をカツ1・するととb
に■タリアクチュエ−タ10の駆動を停止してスロット
ルバルブ7aを仝閑にしてエンジン2を停止させ、ゼネ
レータ制御回路4bの第1リレーRY1及び第2リレー
RY2をOFFにしてバツデリ5への充電を終了させて
プログラムを抜ける。
一方、上記ステップS217で、E L≧FO、勺なわ
ち、ガッシング発生無しと判別されると、上記ステップ
S217からステップ8220へ進み、上記充電判別フ
ラグFLAGをセットし(FLAG←1)、プログラム
を抜ける。
〈第3実施例〉 第6図〜第8図は本発明の第3実施例を示し、バッテリ
5は定電流充電モードで充電ざれる。
この第3実施においては、第7図に示すように、上記バ
ッテリ5のプラス端子側とビネレータ4の30 制御回路4bとの間に電流センナ18が介装され、この
電流ヒンリ18の出力が制御装置20の■/○インター
ノ王一ス24の人カボ−1〜に接続されて上記バツデリ
5の充電電流が検出される。
また、第6図に示すように、上記制御装置20のバッ−
j−り充市制御に係わる機能は、充電設定千段39及び
目標ゼネレ−タ回転数設定手段40が上述の第1実施例
と異なり、以下、その相違点のみ説明する。
充電設定千段39では、RAM23からなる記憶千段3
1の所定アドレスの充電フラグFLAGを判別し、充電
フラグ「L八Gが「l.AG= Q ,すなわち、現在
バッテリ5が充電中でないとき(丁ンジン低市状態) 
、−lx記バッテリ5の端子電圧■1と下限値V1−と
を比較し、VT<Vl−のとき、目標ピネレータ回転数
設定千段40へ初期設定実行を指示するど共に、点火駆
動千段37、第1,第2リレ駆動手段38に充電開始信
号を出力してエンジン2を始動し、上記バツフーり5の
充電を開始さぜ、さらに、遅延千段33へ充電開始信号
を出力し、31 遅延千段33で設定時間(例えば、3〜IQsec)を
カウン1〜後、すなわち、エンジン始動による充電開始
から設定時間経過後、電流センサ18にJ:って検出ざ
れた充電電流八を読込む。また、上記バッテリ5が既に
充電中( FLAG= 1 )のときには、電流センザ
18によって検出された充H電流八を読込む。
そして、充電電流八が目標設定電流−L限値八11と目
標設定電流下限値A l.との範囲内にあるかを判別し
、AL >A,あるいは、All<Aの場合、目標ゼネ
レータ回転数設定千段40に比較結果を出力する。
さらに、充電設定手段3つは、A L≦A≦A I−1
と判別した場合、あるいはロークリアクチコエータ作動
量設定千段36aから遅延千段33を介して実行指示が
なされた場合、バツデリ端子電圧V1を読込み、バッテ
リ端子電圧VTが充電終期電圧V11を越えたとぎ、あ
るいは、ガツシンク判別手段30でガッシング発生と判
別ざれたとき、上記充電フラグFLAGをクリア(Fl
−八G←O)してロー32 タリノノクブ].−T.一夕駆動手段36bを介してロ
ークリアクチュエータ10にJ:りスロツi〜ルバルブ
7aを全閉位同にりると共に、点火駆動千段37、第1
,第2リレー駆動手段38に充電終了信号を出力し、上
記エンジン2を停1トさせて充電を終了させる。
また、目標ゼネレータ回転数設定手段40は、」二記充
電設定手段3つからの初期設定実行指示により、目標げ
ネレータ回転数Niを初期値NO(例えば、3000p
pm)に設定し、一方、上記充電設定千段39の比較結
果がAI.>Aの場合には充電電流Aを高めるため、記
憶1段31にス1〜アざれている現在の目標ゼネレータ
回転数Niに設定値,dNを加算して目標ゼネレータ回
転数Nを増加更新し(Ni <−Ni +dN) 、ま
た、AHく八の場合に(よ充電電流八を低下ざ仕るため
、現在の目標ゼネレータ回転数Niから設定値,dNを
減算して目標ゼネレータ回転数Niを更新設定して(N
t←Ni−IN)、上記ゼネレータ4の出力による充電
電流へが上記目標設定電流上限値へ33 11と目標設定電流下限伯八しとの範囲内となるように
制御する。
次に、定電流充電モードによるバッテリ5の充電制御手
順を第8図のフローヂャートに従って説明する。
ステップS301でRAM23の所定アドレスの充電判
別フラグFLAGの状態を判別し、「l−AG= 1 
、−!11なわち、現在バッテリ5が充電中の場合、上
記ステップS301からステップS309ヘジャンプし
、一方、「l−八G=0、すなわち、現在エンジン2が
停止しており上記バッテリ5が充電されていない場合、
上記ステップS301からステップS302へ進む。
スデップS302では、バッテリ5の端子電圧V丁を読
込み、次いで、ステップS303で、上記ステップS3
02で読込んだバッテリ端子電圧VTが下限値V[より
低下しているか否かを判別する。
上記スデップS303で、V丁≧V]−の場合にはプロ
グラムを抜け、VT<VLの場合、上記ステップS30
3からスデップS304へ進んで、目標ゼネレータ回転
数Niを初期値NOに設定し、RAM2334 の所定アドレスにスl〜アし、この初期値NOに対応ず
るアクチコエータ初期駆動串を設定してロータリアクブ
コエータ10を動作させ、スロツ1〜ルバルブ7aを初
期設定間度に聞かせると共に、スデップS305でピネ
レータ制御回路4bの第1リレR Y +及び第2リレ
ーRY2をONにして上記ゼネレータ4をスタ−タどし
て作動させるとともに、イグナイタ2bへ点火信号を出
力してエンジン2を始動させ、充電を開始させる。
次に、ス−フップ8306へ進み、カウンタのカウンl
〜(iff C 1をカウントアップし、ステップS3
07で力ウン1へ値C1が設定値C ISE丁に達した
かを判別し、C1<CISETの場合ステップ3306
へ戻り、C1≧C IS[Tの場合スデップS308へ
進み、カウンタの力ウン1〜{ffj C 1をクリア
し、ステップS309で、電流センサ18の出力からバ
ッテリ5の充電電流Aを読込む。
なお、上記ステップ330G, 5307にj;り遅延
時間を設定しているのは、エンジン始動後所定時間(例
えば、3〜10sec)経過してエンジン回転35 数が安定し、充電状態が安定してから充電電流八を読込
むためである。
次いで、ステップS310で、上記ステップS309に
て読込んだ充電電流へが目標設定電流下限値八[と目標
設定電流上限値A Hどの範囲内(AI−≦A≦AH>
にあるか否かを判別し、Δ1−≦A≦Allの場合、ス
テップS319ヘジャンプする。
一方、上記スデップS310T:A I. > A ,
あるいは、AH<Aと判別されるとステップS311へ
進み、」二記ステップS309にて読込んだ充電゛眉流
へと目標設定電流下限値A+−とを比較し、AL >A
の場合ステップS312へ進み、RAM23の所定アド
レスにストアされている目標ゼネレータ回転数Niを読
出して、この目標ゼネレータ回転数Niに設定俯,6N
を加算し、目標ゼネレータ回転数Niを増加更新する(
 N i <− N i + ,d N )。タなわら
、バッテリ充電電流Aが目標設定電流下限値ALよりも
低い場合、充電電流Δを上昇ざぜるべく[1標ゼネレー
タ回転数Niを所定11i1JN分増加させる。
また、」二記ステップS311でA L≦A,−=Jな
わら、36 A > A Hと判別された場合には、ステップS31
3へ進み、RAM23にストアされている目標ゼネレー
タ回転数Niから設定値,JNを減算し、目標ゼネレー
タ回転数Niを更新する(Ni+−Ni−ZN)。1ノ
なわら、バッテリ充電電流へが目標設定電流上限値Al
lよりも高い場合には、充電電流Aを低下ずべく目標ゼ
ネレータ回転数Niを設定値IN分減少させる。
次いで、ステップS314へ進み、ゼネレータ回転数セ
ンサ12の出力信号を読込んで上記ゼネレータ4の回転
数NGEを算出し、ステップS315へ進んで、上記ス
デップS312あるいは上記ステップS313にて設定
した目標ピネレータ回転数Niから上記スラップS31
4で算出したゼネレータ回転数NGEを減算して偏差担
△を算出し(△一Ni−NGE)、この偏差尾△に基づ
いてロータリアクヂュ1−タ10に苅する作動量を設定
する。
次いで、スデツプ8316でカウンタのカウント{的C
1をカウントアップし、ステップS317でカウンタの
カウン1〜lif]C 1が設定値C 2SETに達し
たかを37 判別し、CI <02SETの場合スデップ8316へ
戻り、C1≧0 2SETの場合ステップ8318へ進
み、カウンタのカウント値C1をクリアする。
次に、ステップS319へ進んでバッテリ5の端子電圧
V丁を読込むと、ステップS320へ進み、上記ステッ
プS319で読込んだバッテリ端子電圧VTが充電終期
電圧1に達しているか否かを判別し、VT >VHの場
合ステップS323ヘジャンプし、V1≦V11の場合
、ステップS321へ進んで、バッテリ5内部に設けた
受光素子13bの出力電圧E l.を読込む。
次いで、ステップS322で、上記受光素子13bの出
力電圧El とガッシング判別基準値EOとを比較し、
ガッシングが発生しているか否かを判別し、EL <E
O ,すなわち、ガッシング発生と判別されると、上記
ステップS322からステップS323へ進んで充電判
別フラグ「[^Gをクリアし(FLAG←0)、ステッ
プS324で、イグナイタ2bへの点火信母をカットす
るとともにロータリアクチュエタ10の駆動を停止して
エンジン2を停止させ、38 ゼネレ−夕制御回路4bの第1リレーRYI及び第2リ
レーRY2を0「Fにしてバッテリ5への充電を終了さ
せてプログラムを抜ける。
一方、上記ステップS322で、[′:LL冫EO、す
なわち、ガッシング発生無しと判別ざれると、上記スラ
ップS322からス−テップS325へ進み、−1二記
充電判別フラグrl八Gをセツ1〜し( Fl八G<−
1 ) 、プログラムを抜ける。
(第4実施例) 第ぺ実施例は定電流段別充電モードによる充電であり、
−1二述の第3実施例に刻し、第6図の充電設定手段3
8及び目標ゼネレータ回転数設定千段39の機能が異な
る。
号なわら、第3実施例に対し、充電設定手段39で(よ
、まず、エンジン2を始動してバッテリ5を初めて充電
する際に、目標ゼネレータ回転数設定千段/10へ初期
設定尖行を指示すると共に、充電電流Aに対する充電設
定電流A1を初期値AOに設定し、この充電設定電流A
1に請容幅zAを加減算してl]標設定電流土限伯A 
II 、l”l標設定電39 流下限値ALをそれぞれ設定する(AI<−AO,Al
l <−AI−MIA,Al t−A1−.dA) 。
そして、エンジン始動による充電開始から設定時間経過
後、電流センサ18によって検出された充電電流八と上
記目標設定電流上限値八H ,目標設定電流下限値A 
l.とを比較し、その比較結果を目標ぜネレタ回転数設
定手段40に出力りる。
その後、バツブリ端了電圧V1が充電終期電圧1(例え
ば15V)を越えた場合、あるいは、ガッシング判別手
段30でガッシング発生と判別された場合、上記充電設
定電流A1から所定の低減電流値ADを減算して上記充
電設定電流へ1をステップ的に減少させる(AI <−
AI−AD )。
そして、充電設定電流へ1と充電終期値へ[−とを比較
し、八1〉八「の場合には、上記充電設定電流A1の減
少再設定に対応して、この再設定された充電設定電流A
1に許容幅,6Aを加減算して、それぞれ目標設定電流
上限値八11、目標設定電流下限値ALを設定する。
その後、上記充電設定電流へ1が充電終期値へ40 1以下になった場合、充電フラグFLAGをクリア(1
1八G−=0)Lてロ−クリアクヂコ1−夕駆動手段3
61〕、点火駆動千段37、及び、第1,第2リレー駆
動手段38に充電終了信号を出力し、上i’ic!:J
ンジン2を停11二させて充電を終了させる。
この定電流段別充電モードにJ:るバッテリ5の充電制
御手順(よ第9図のフロ−ヂャ−1へに示され、次にそ
の充電制御手順について説明する。
第3実施例のスデップS301, S302ど同−・の
スデップS401, S402を経てステップS403
へ進み、VT≧V1の場合に(,1プログラムを抜(』
、V丁〈V1−の場含、ステップS404へ進む。
スjツブS404に進むど、充電設定電流八1を予め設
定した初期値AOに設定し(AI =−AO >、この
充電設定電流八1にY1容幅A八を加算して目標設定電
流上限値Allを設定する〈八11←A1+,JA)と
共に、充電設定電流へ1から許容幅JAを減算して目標
設定電流下限値A1を設定し(A1{−へ1−AA)、
ざらに、目標ゼネレータ回1転数Niを初期1fi N
 oに設定し(Ni 4−NO )、Rべ1 AM23の所定アドレスにそれぞれストアする。
そ して、上記初期値NOに71 1I’t; J−るロー
タリアクヂコエータ初期駆動吊を設定してロータリアク
チJ工−夕10を動作さぜ、スロツ1ヘルバルブ7aを
初期設定間度に聞かせるど共に、スデップS405でゼ
ネレータ制御回路4bの第1リレーRYI及び第2リレ
ーRY2をONにして−上記ビネレークペをスタータと
して作動させると共に、イグナイタ2bへ点火信号を出
力してエンジン2を始動させ、充電を開始させる。
次に、スデップ8406へ進み、カウンタのカウント{
直C1をノJウン1〜アップし、スデップS407で力
ウン1・値C1が設定値C 2SETに達したかを判別
し、C 1 < C ISETの場合ステップ8406
へ戻り、C1≧C ISETの場合ステップ8408へ
進み、カウンタのカウン1・値C1をクリアし、スフッ
プS409で、電流セン→ノ18の出力からバッテリ5
の充電電流Aを読込む。
そして、第3丈施例のスラップ8310〜S319と1
11142 様のステップ8410〜S419を経てステップS42
0へ至り、バッテリ端子電圧V1が充電終期電圧Vl+
に達しているか否かを判別し、VT>VHの場合、上記
ステップ31120からスjツブS423へジャンプし
、v1≦lの場合、上記スデップS420からステップ
S421へ進み、バッテリ5内部に設(″jた受光素子
13bの出力電圧1三1 を読込む。
次イテ、スT ッl 3422r、士記受光素7− 1
 3 bの出力電圧ELとガツシング判別基準値FOと
を比較して゛ガッシングが発生しているか否かを判別し
、El.<FO,ずなわち、ガッシング発生と判別され
ると、上記スラップS422からステップS423へ進
み、E1−≧EO、すなわち、ガッシング発生無しと判
別ざれると、ステップ8428ヘジャンプして充電フラ
グFLAGをセットし(FLAG←1)、プログラムを
抜(プる。
一方、」二記ステップS423では、RAM23の所定
アドレスにストアされている充電設定電流へ1を読出し
、充電設定電流A1から所定の低減電流{直ADを減算
し(上記充電設定電流八1を再設定43 し(A1←A1−へD)、ステップS424へ進んで、
上記ステップS423で再設定した充電設定電流へ1が
充電終期値A「に達したか否かを判別りる。
上記ステップS424で、A1≦八「の場合、上記ステ
ップS424からスデップS425へ進んで充市フラグ
「L八Gをクリアし( FLAG<− 0 ) 、スデ
ップ8426でエンジン2を停止させてバッテリ5への
充電を終了させ、プログラムを抜ける。
一方、上記スデップS424で、AI >AFの場合、
上記スデツブS424からステップS421へ進み、上
記ステップS423にて再設定された充電電流八1に許
容幅dAを加減算して目標設定電流上限値All、目標
設定電流下限値ALをぞれぞれ設定する(Al1   
← A 1  −ト ,6A,   AL   (− 
AI   −,6A)   。
そして、スデップ8428で上記充電フラグFLAGを
セッ1−シて( FLAG←1)プログラムを抜cプる
[発明の効果] 以上説明したJ;うに本発明によれば、バッテリを充電
するぜネレー夕と、このゼネレータを駆動するエンジン
とを備えたバッテリ充電装圃におい/1. /1 て、.L記バッテリの充電に際して上記ゼネレータの出
力値を設定する充電設定手段と、上記充電設定手段で設
定した出力値に幻する上記ゼネレータの目標ゼネレータ
回転数を設定するゼネレータ目標回転数設定手段と、上
記ゼネレータの回転数を算出するゼネレ−タ回転数算出
手段と、上記ぜネレータ目標回転数設定手段で設定した
目標ゼネレータ回転数とF記ゼネレータ回転数算出手段
で算出した回転数とに基づいで、上記エンジンの回転数
を制御するエンジン四転数制御手段とを備えたため、上
記ピネレ−夕の出力を負荷に影響されることなく所定の
充電七一ドに対応して常に適切に保つことができ、上記
バッテリの充電効率を向上することがでぎるなど優れた
効果が奏される。
【図面の簡単な説明】
第1図へ・第4図は本発明の第1実施例を示し、第1図
はバツテリ充電装置の機能構成図、第2図は充電制御系
の構成図、第3図はハイブリッド自動車の構成図、第4
図は充電制御手順を示す7ロヂャ−1〜、第5図は本発
明の第2実施例を示し、/15 充電制御手順を示づフローヂャ−1へ、第6図〜第8図
は本発明の第3実施例を示し、第6図はバツう−り充電
装置の機能構成図、第7図は充電制御系の構成図、第8
図は充電制御手順を示すフtコーヂ1・−1〜、第9図
は木発明の第4丈施例を示し、充電制御手順を示タフロ
ーヂャー1〜である。 2・・・エンジン 4・・・ゼネレータ 5・・・バ、ツデリ 32.39・・・充電設定手段 34.40・・・目標ピネレ−タ回転数設定千段35・
・・ゼネレータ回転数算出千段 36・・・エンジン回転数制御手段 N1・・・目標ゼネレータ回転数 NGE・・・ゼネレータ回転数 4 6 第5S 特開平3 169203 (16)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 バッテリを充電するゼネレータと、このゼネレータを駆
    動するエンジンとを備えたバッテリ充電装置において、 上記バッテリの充電に際して上記ゼネレータの出力値を
    設定する充電設定手段と、 上記充電設定手段で設定した出力値に対する上記ゼネレ
    ータの目標ゼネレータ回転数を設定する目標ゼネレータ
    回転数設定手段と、 上記ゼネレータの回転数を算出するゼネレータ回転数算
    出手段と、 上記ゼネレータ目標回転数設定手段で設定した目標ゼネ
    レータ回転数と上記ゼネレータ回転数算出手段で算出し
    た回転数とに基づいて、上記エンジンの回転数を制御す
    るエンジン回転数制御手段とを備えたことを特徴とする
    バッテリ充電装置。
JP1304980A 1989-11-13 1989-11-24 ハイブリッド車のバッテリ充電制御装置 Expired - Lifetime JP2929475B2 (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1304980A JP2929475B2 (ja) 1989-11-24 1989-11-24 ハイブリッド車のバッテリ充電制御装置
US07/611,059 US5115183A (en) 1989-11-13 1990-11-09 Battery charging system for motor-generator
DE69018773T DE69018773T2 (de) 1989-11-13 1990-11-13 Batterieladesystem für Motorgenerator.
EP90121697A EP0428130B1 (en) 1989-11-13 1990-11-13 Battery charging system for motor-generator

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1304980A JP2929475B2 (ja) 1989-11-24 1989-11-24 ハイブリッド車のバッテリ充電制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03169203A true JPH03169203A (ja) 1991-07-22
JP2929475B2 JP2929475B2 (ja) 1999-08-03

Family

ID=17939628

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1304980A Expired - Lifetime JP2929475B2 (ja) 1989-11-13 1989-11-24 ハイブリッド車のバッテリ充電制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2929475B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0698520A1 (en) 1994-08-22 1996-02-28 Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha Electric generation control system for hybrid vehicle
EP0698521A1 (en) 1994-08-22 1996-02-28 Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha Electric generation control system for hybrid vehicle
US9387755B2 (en) 2014-09-23 2016-07-12 Hyundai Motor Company System and method for controlling charging of hybrid vehicle

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0698520A1 (en) 1994-08-22 1996-02-28 Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha Electric generation control system for hybrid vehicle
EP0698521A1 (en) 1994-08-22 1996-02-28 Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha Electric generation control system for hybrid vehicle
US5608308A (en) * 1994-08-22 1997-03-04 Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha Electric generation control system for hybrid vehicle
US5621304A (en) * 1994-08-22 1997-04-15 Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha Electric generation control system for hybrid vehicle
US9387755B2 (en) 2014-09-23 2016-07-12 Hyundai Motor Company System and method for controlling charging of hybrid vehicle

Also Published As

Publication number Publication date
JP2929475B2 (ja) 1999-08-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5115183A (en) Battery charging system for motor-generator
JP3685945B2 (ja) ハイブリッド車両のエンジン制御装置
JP3631036B2 (ja) ハイブリッド車両のエンジン制御装置
EP1157878B1 (en) Control device and method for hybrid vehicles
US9878620B2 (en) Hybrid vehicle
EP2930819B1 (en) Charging control device, charging control method, computer program, and recording medium
JP3607139B2 (ja) ハイブリッド車両の制御装置
JP2738819B2 (ja) ハイブリッド車両の発電制御装置
EP1036694A2 (en) Engine control system for hybrid vehicle
JP3839199B2 (ja) ハイブリッド車両の制御装置
JP3676190B2 (ja) ハイブリッド車両の制御装置
CN104057947B (zh) 混合动力车辆及其控制方法
WO2007136126A1 (ja) 蓄電装置の充放電制御装置および充放電制御方法
JPH11332017A (ja) ハイブリッド車両の制御装置
JP2001177910A (ja) ハイブリッド車両の制御装置
JP2893603B2 (ja) 電気自動車
CN110422160A (zh) 具有闭环速度同步控制方法的无刷电启动器系统
JPH06165309A (ja) ハイブリッド式電気自動車
JP3928828B2 (ja) エンジン始動兼アシスト装置
CN112046464A (zh) 混合动力车辆及混合动力车辆的控制方法
JP2929475B2 (ja) ハイブリッド車のバッテリ充電制御装置
JP2001268707A (ja) ハイブリッド車両の制御装置
JP3300307B2 (ja) ハイブリッド車両の制御装置
JP3946385B2 (ja) ハイブリッド車両の制御装置
JPH03169202A (ja) バッテリ充電装置