JPH03169383A - 超音波洗浄装置 - Google Patents
超音波洗浄装置Info
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- JPH03169383A JPH03169383A JP1308740A JP30874089A JPH03169383A JP H03169383 A JPH03169383 A JP H03169383A JP 1308740 A JP1308740 A JP 1308740A JP 30874089 A JP30874089 A JP 30874089A JP H03169383 A JPH03169383 A JP H03169383A
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- ultrasonic transducer
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Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、熱水によって超音波洗浄を行なうことのでき
る超音波洗浄装置に関する。さらに具体的にいえば、例
えば、食料品を殺菌を兼ねて洗浄する場合や、食料品の
熟或を促進させながら洗浄を行なう場合等に用いること
ができるものである。
る超音波洗浄装置に関する。さらに具体的にいえば、例
えば、食料品を殺菌を兼ねて洗浄する場合や、食料品の
熟或を促進させながら洗浄を行なう場合等に用いること
ができるものである。
[背景技術]
従来の超音波洗浄装置にあっては、洗浄剤として洗浄効
果の良い化学薬品を使用しており、洗浄剤として用いら
れる化学薬品についての研究は盛んに進められている。
果の良い化学薬品を使用しており、洗浄剤として用いら
れる化学薬品についての研究は盛んに進められている。
一方、食料品等の超音波洗浄に用いる場合には、化学薬
品を用いることなく水もしくは熱水によって超音波洗浄
を行なうことが望まれるが、水もしくは熱水を用いた超
音波洗浄についてはあまり研究されていない。
品を用いることなく水もしくは熱水によって超音波洗浄
を行なうことが望まれるが、水もしくは熱水を用いた超
音波洗浄についてはあまり研究されていない。
第3図は、水もしくは熱水の温度と洗浄効果との関係を
示すグラフである。これは、水中で超音波を放射された
アルミニウム箔のエロージョン(浸食率)によって洗浄
効果を評価したものであり、横軸が水または熱水の温度
(”C)を示し、縦軸がエロージョンによって評価され
た洗浄効果を表わしている。第3図に示されているよう
に、水もしくは熱水を用いた場合の洗浄効果は、50℃
付近でピークを示し、50℃付近よりも温度が低下する
と急激に洗浄効果が低下し、また50℃付近よりも温度
が上昇しても急激に洗浄効果が低下している。特に、熱
水の温度が70〜80℃以上では、ほとんど洗浄効果を
期待できない。
示すグラフである。これは、水中で超音波を放射された
アルミニウム箔のエロージョン(浸食率)によって洗浄
効果を評価したものであり、横軸が水または熱水の温度
(”C)を示し、縦軸がエロージョンによって評価され
た洗浄効果を表わしている。第3図に示されているよう
に、水もしくは熱水を用いた場合の洗浄効果は、50℃
付近でピークを示し、50℃付近よりも温度が低下する
と急激に洗浄効果が低下し、また50℃付近よりも温度
が上昇しても急激に洗浄効果が低下している。特に、熱
水の温度が70〜80℃以上では、ほとんど洗浄効果を
期待できない。
そこで、本発明の発明者らは種々の条件のもとで、水も
しくは熱水を用いた超音波洗浄の洗浄効果について実験
を行なったところ、熱水(水)温度及び蒸気圧と超音波
振動子の出力との間には強い相関があり、蒸気圧を適当
に選択すると80℃以上の熱水を用いた場合でも良好な
洗浄効果が得られることがわかった。このように、80
℃以上の熱水による超音波洗浄が可能になれば、例えば
食料品等の洗浄と同時に加熱殺菌を行なうことができ、
あるいは洗浄と同時に食料品の熟或作用を促進させるこ
ともでき、いろいろな分野での利用が考えられる。
しくは熱水を用いた超音波洗浄の洗浄効果について実験
を行なったところ、熱水(水)温度及び蒸気圧と超音波
振動子の出力との間には強い相関があり、蒸気圧を適当
に選択すると80℃以上の熱水を用いた場合でも良好な
洗浄効果が得られることがわかった。このように、80
℃以上の熱水による超音波洗浄が可能になれば、例えば
食料品等の洗浄と同時に加熱殺菌を行なうことができ、
あるいは洗浄と同時に食料品の熟或作用を促進させるこ
ともでき、いろいろな分野での利用が考えられる。
しかしながら、熱水によって超音波洗浄を行なった場合
、時間と共に洗浄効率が低下し、当初の洗浄効率を維持
できないという問題があった。そこで、さらに実験を重
ねたところ、熱水によって超音波振動子が温められ、超
音波振動子の温度が上昇すると、洗浄効果が顕著に低下
することがわかってきた。超音波振動子の温度上昇によ
り、洗浄効果が低下する理由は明確ではないが、次のよ
うに推測される。強力な超音波を放射させるため、超音
波振動子としてはランジュバン型振動子が用いられてい
るが、圧電振動エレメントを両側から挟んで加圧してい
る金属製のウェイト(ブロック)の不平衡熱膨張のため
にウェイトの加圧バランスが崩れたり、あるいは超音波
振動子の動特性変化により電気機械変換効率が低下し、
二ロージョンが発生しにくくなって洗浄効果が悪くなる
と考えられる。
、時間と共に洗浄効率が低下し、当初の洗浄効率を維持
できないという問題があった。そこで、さらに実験を重
ねたところ、熱水によって超音波振動子が温められ、超
音波振動子の温度が上昇すると、洗浄効果が顕著に低下
することがわかってきた。超音波振動子の温度上昇によ
り、洗浄効果が低下する理由は明確ではないが、次のよ
うに推測される。強力な超音波を放射させるため、超音
波振動子としてはランジュバン型振動子が用いられてい
るが、圧電振動エレメントを両側から挟んで加圧してい
る金属製のウェイト(ブロック)の不平衡熱膨張のため
にウェイトの加圧バランスが崩れたり、あるいは超音波
振動子の動特性変化により電気機械変換効率が低下し、
二ロージョンが発生しにくくなって洗浄効果が悪くなる
と考えられる。
[発明が解決しようとする課題コ
本発明は、上記知見に基づいてなされたものであり、そ
の目的とするところは、熱水を用いて超音波洗浄を行な
った場合の洗浄効果の低下を防止し、熱水による超音波
洗浄を実用化させることにある。
の目的とするところは、熱水を用いて超音波洗浄を行な
った場合の洗浄効果の低下を防止し、熱水による超音波
洗浄を実用化させることにある。
[課題を解決するための千段コ
本発明の超音波洗浄装置は、洗浄用の熱水を溜める洗浄
槽と、洗浄槽内の熱水に超音波を放射させるためのラン
ジュバン型超音波振動子と、前記超音波振動子を冷却さ
せるための冷却手段とからなることを特徴としている。
槽と、洗浄槽内の熱水に超音波を放射させるためのラン
ジュバン型超音波振動子と、前記超音波振動子を冷却さ
せるための冷却手段とからなることを特徴としている。
[作用]
本発明にあっては、超音波振動子を冷却させるための冷
却手段を備えているので、熱水によって超音波振動子が
加熱され、温度上昇によって洗浄効果が低下することを
防止できる。このため、熱水を用いて超音波洗浄を行な
う場合も、洗浄効果を低下させることなく効果的な熱水
洗浄を行なうことができる。
却手段を備えているので、熱水によって超音波振動子が
加熱され、温度上昇によって洗浄効果が低下することを
防止できる。このため、熱水を用いて超音波洗浄を行な
う場合も、洗浄効果を低下させることなく効果的な熱水
洗浄を行なうことができる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を添付図に基づいて詳述する。
洗浄装置Aの筐体4は、軸5によって蓋体6が開閉可能
に枢着された加圧容器となっており、第1図に示すよう
に、蓋体eを閉じて筐体4のフランジ7と蓋体6とをボ
ルト,ナット等の締結具8によって圧締させることによ
り、内部を気密的に密閉される。また、筐体4の内周壁
面に固着された断面L字状のアングル材9の上には、断
熱材l○によって裏打ちされた金属製底板1lが載置さ
れ、ビスl2によってアングル材θに固定されている。
に枢着された加圧容器となっており、第1図に示すよう
に、蓋体eを閉じて筐体4のフランジ7と蓋体6とをボ
ルト,ナット等の締結具8によって圧締させることによ
り、内部を気密的に密閉される。また、筐体4の内周壁
面に固着された断面L字状のアングル材9の上には、断
熱材l○によって裏打ちされた金属製底板1lが載置さ
れ、ビスl2によってアングル材θに固定されている。
こうして筐体4内は、底板1工により底板上方の洗浄槽
1と底根下方の振動子収納室13とに分離されている。
1と底根下方の振動子収納室13とに分離されている。
洗浄槽1の内周壁面は、断熱材14によって裏打ちされ
た金属製側壁板15によって囲まれており、洗浄槽lに
は、洗浄槽1内に熱水を導入するための熱水導入管16
と熱水を排出させるための熱水排出管17が接続されて
おり、バルブ18を開くと洗浄槽1内に熱水が供給され
、バルブ19を開くと熱水が洗浄槽lから排出される。
た金属製側壁板15によって囲まれており、洗浄槽lに
は、洗浄槽1内に熱水を導入するための熱水導入管16
と熱水を排出させるための熱水排出管17が接続されて
おり、バルブ18を開くと洗浄槽1内に熱水が供給され
、バルブ19を開くと熱水が洗浄槽lから排出される。
洗浄槽1内は、蓋体eを閉じて密閉できる加圧容器とな
っているので、熱水導入管18から熱水を導き、水圧を
加えることによって内部の水圧を高くでき、その水圧は
圧力計20によって表示される。また、洗浄槽1内の熱
水の温度は、温度計21によって表示される。一方、振
動子収納室13では、底板11下面の断熱材10の一部
を除去し、底板11の断熱材10除去部分に断熱シ一ト
22を介して超音波振動子2を取り付けてある。この超
音波振動子2は、ランジーパン型超音波振動子であって
、第2図に示すように、PzT等の圧電セラミック板2
3の両面に電極膜24,24を形或された圧電振動エレ
メント25を一対のウェイト26.26間に挟み込んだ
ものであり、大きな入力バワーを印加させ、強力な超音
波を発生させることができる。この超音波振動子は、冷
却器3を備えており、冷却器3によって強制的に冷却さ
れている。図示の冷却器3は、冷却エアの流れているエ
アバイブ27を超音波振動子2の外周部にコイル状に巻
き回したものであり、エアパイプ27内を流れる低温の
冷却エアによって振動子収納室13及び超音波振動子2
を冷却している。
っているので、熱水導入管18から熱水を導き、水圧を
加えることによって内部の水圧を高くでき、その水圧は
圧力計20によって表示される。また、洗浄槽1内の熱
水の温度は、温度計21によって表示される。一方、振
動子収納室13では、底板11下面の断熱材10の一部
を除去し、底板11の断熱材10除去部分に断熱シ一ト
22を介して超音波振動子2を取り付けてある。この超
音波振動子2は、ランジーパン型超音波振動子であって
、第2図に示すように、PzT等の圧電セラミック板2
3の両面に電極膜24,24を形或された圧電振動エレ
メント25を一対のウェイト26.26間に挟み込んだ
ものであり、大きな入力バワーを印加させ、強力な超音
波を発生させることができる。この超音波振動子は、冷
却器3を備えており、冷却器3によって強制的に冷却さ
れている。図示の冷却器3は、冷却エアの流れているエ
アバイブ27を超音波振動子2の外周部にコイル状に巻
き回したものであり、エアパイプ27内を流れる低温の
冷却エアによって振動子収納室13及び超音波振動子2
を冷却している。
しかして、上記のような超音波洗浄装置Aにより洗浄物
28の洗浄を行なう場合には、パルブ18を開いて洗浄
槽1内に熱水を充満させ、例えば網かご29等に収納し
た洗浄物28を熱水中に漬け、蓋体6を閉じて洗浄槽1
を密閉し、洗浄槽1内に熱水温度に応じて設定された圧
力を加える。
28の洗浄を行なう場合には、パルブ18を開いて洗浄
槽1内に熱水を充満させ、例えば網かご29等に収納し
た洗浄物28を熱水中に漬け、蓋体6を閉じて洗浄槽1
を密閉し、洗浄槽1内に熱水温度に応じて設定された圧
力を加える。
この熱水の温度は、従来用いられている50℃付近より
も大きな温度、例えば70〜80℃であり、超音波振動
子2を励振させ、底板11を介して熱水中に超音波を放
射させ、洗浄物28に超音波を照射して熱水中で超音波
洗浄を行なうことができる。
も大きな温度、例えば70〜80℃であり、超音波振動
子2を励振させ、底板11を介して熱水中に超音波を放
射させ、洗浄物28に超音波を照射して熱水中で超音波
洗浄を行なうことができる。
この時、超音波振動子2は、断熱シートによって熱水か
ら遮熱されているので、熱水によって加熱されにくくな
っており、しかも冷却器3によって強制冷却されている
ので、熱水によって超音波振動子2の温度が上昇させら
れず、比較的低温に維持されており、高温の熱水を用い
ても超音波洗浄の洗浄効果を良好に維持することができ
る。そして、高温の熱水によって超音波洗浄を行なうこ
とにより、例えば食料品等の超音波洗浄を行ないながら
洗浄と同時に熱水で加熱殺菌を行なうことができる。ま
た、熱水中で超音波洗浄を行なうと同時に、熱水の熱で
食料品の熟成作用を促進させることができる。
ら遮熱されているので、熱水によって加熱されにくくな
っており、しかも冷却器3によって強制冷却されている
ので、熱水によって超音波振動子2の温度が上昇させら
れず、比較的低温に維持されており、高温の熱水を用い
ても超音波洗浄の洗浄効果を良好に維持することができ
る。そして、高温の熱水によって超音波洗浄を行なうこ
とにより、例えば食料品等の超音波洗浄を行ないながら
洗浄と同時に熱水で加熱殺菌を行なうことができる。ま
た、熱水中で超音波洗浄を行なうと同時に、熱水の熱で
食料品の熟成作用を促進させることができる。
なお、上記ランジュバン型超音波振動子2のウェイト2
Gは、従来通り金属製であっても差し支えないが、断熱
性のウェイトもしくは伝熱係数の小さな材質によって形
威されたウ土イトを用いれば、洗浄槽1と超音波振動子
2の間の熱平衡速度を遅らせることができ、その間に冷
却器3で超音波振動子2を冷却させることができる。例
えば、ウェイト2Gとして、未分極状態のPZT等のセ
ラミック材料を用いると、超音波振動子2の出力効率を
あまり低下させることなく、伝熱係数を小さくすること
ができ(アルミニウム製のウェイトの約1/1000程
度)、断熱効果を一層向上させることかでぎる。また、
冷却器3によって超音波振動子2を強制冷却しているの
で、断熱シ一ト22の厚みを薄《でき、断熱シ一ト22
による超音波振動子2からの振動の吸収を小さくさせ、
洗浄効果の低下を抑制することもでとる。
Gは、従来通り金属製であっても差し支えないが、断熱
性のウェイトもしくは伝熱係数の小さな材質によって形
威されたウ土イトを用いれば、洗浄槽1と超音波振動子
2の間の熱平衡速度を遅らせることができ、その間に冷
却器3で超音波振動子2を冷却させることができる。例
えば、ウェイト2Gとして、未分極状態のPZT等のセ
ラミック材料を用いると、超音波振動子2の出力効率を
あまり低下させることなく、伝熱係数を小さくすること
ができ(アルミニウム製のウェイトの約1/1000程
度)、断熱効果を一層向上させることかでぎる。また、
冷却器3によって超音波振動子2を強制冷却しているの
で、断熱シ一ト22の厚みを薄《でき、断熱シ一ト22
による超音波振動子2からの振動の吸収を小さくさせ、
洗浄効果の低下を抑制することもでとる。
尚、上記実施例では、超音波振動子の冷却手段として冷
却エアを用いた冷却器を示したが、冷却手段はこれに限
定されるものでなく、水冷式のものや強制冷却用ファン
等、超音波振動子の振動を阻害することなく冷却できる
ものであれば、どのような冷却手段でもよい。
却エアを用いた冷却器を示したが、冷却手段はこれに限
定されるものでなく、水冷式のものや強制冷却用ファン
等、超音波振動子の振動を阻害することなく冷却できる
ものであれば、どのような冷却手段でもよい。
[発明の効果」
本発明によれば、冷却手段によって超音波振動子を強制
冷却することができるので、熱水によって洗浄を行なう
場合でも、超音波振動子の温度上昇による洗浄効果の低
下を防止でき、熱水によって洗浄を行なう際の洗浄効果
を良好に維持させることができる。よって、従来よりも
温度の高い熱水による洗浄が可能渡なる。また、熱水に
よって洗浄することにより、超音波洗浄と同時に加熱消
毒を行なうことができ、あるいは超音波洗浄を行ないな
がら食料品の熟或を促進させたりすることかでぎる。
冷却することができるので、熱水によって洗浄を行なう
場合でも、超音波振動子の温度上昇による洗浄効果の低
下を防止でき、熱水によって洗浄を行なう際の洗浄効果
を良好に維持させることができる。よって、従来よりも
温度の高い熱水による洗浄が可能渡なる。また、熱水に
よって洗浄することにより、超音波洗浄と同時に加熱消
毒を行なうことができ、あるいは超音波洗浄を行ないな
がら食料品の熟或を促進させたりすることかでぎる。
第1図は本発明の一実施例を示す一部破断した正面図、
第2図は同上の超音波振動子を示す正面図、第3図は水
もしくは熱水の温度と洗浄効果との関係を示すグラフで
ある。 1・・・洗浄槽 2・・・超音波振動子 3・・・冷却器
第2図は同上の超音波振動子を示す正面図、第3図は水
もしくは熱水の温度と洗浄効果との関係を示すグラフで
ある。 1・・・洗浄槽 2・・・超音波振動子 3・・・冷却器
Claims (1)
- (1)洗浄用の熱水を溜める洗浄槽と、洗浄槽内の熱水
に超音波を放射させるためのランジュバン型超音波振動
子と、前記超音波振動子を冷却させるための冷却手段と
からなることを特徴とする超音波洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1308740A JPH03169383A (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 超音波洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1308740A JPH03169383A (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 超音波洗浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03169383A true JPH03169383A (ja) | 1991-07-23 |
Family
ID=17984717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1308740A Pending JPH03169383A (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 超音波洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03169383A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE1007481A3 (nl) * | 1993-09-08 | 1995-07-11 | Baele Walter Henricus | Werkwijze en inrichting voor het ultrasoon met een reinigingsvloeistof reinigen van stukken. |
| JPH1094586A (ja) * | 1996-09-20 | 1998-04-14 | Atamu Giken Kk | 洗浄殺菌ユニット |
-
1989
- 1989-11-27 JP JP1308740A patent/JPH03169383A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE1007481A3 (nl) * | 1993-09-08 | 1995-07-11 | Baele Walter Henricus | Werkwijze en inrichting voor het ultrasoon met een reinigingsvloeistof reinigen van stukken. |
| JPH1094586A (ja) * | 1996-09-20 | 1998-04-14 | Atamu Giken Kk | 洗浄殺菌ユニット |
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