JPH03170652A - 高強度・高延性Ti合金の製法 - Google Patents
高強度・高延性Ti合金の製法Info
- Publication number
- JPH03170652A JPH03170652A JP31003789A JP31003789A JPH03170652A JP H03170652 A JPH03170652 A JP H03170652A JP 31003789 A JP31003789 A JP 31003789A JP 31003789 A JP31003789 A JP 31003789A JP H03170652 A JPH03170652 A JP H03170652A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- alloy
- temp
- working
- ductility
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910001069 Ti alloy Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 25
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 5
- 230000032683 aging Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000005482 strain hardening Methods 0.000 claims abstract description 8
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims abstract description 5
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 239000000956 alloy Substances 0.000 claims description 4
- 229910052804 chromium Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 229910052718 tin Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract 1
- 238000001556 precipitation Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000004881 precipitation hardening Methods 0.000 description 3
- 230000035882 stress Effects 0.000 description 3
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000003679 aging effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 239000012467 final product Substances 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000004807 localization Effects 0.000 description 1
- 229910052748 manganese Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 229910052758 niobium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002244 precipitate Substances 0.000 description 1
- 239000000047 product Substances 0.000 description 1
- 238000011160 research Methods 0.000 description 1
- 239000006104 solid solution Substances 0.000 description 1
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 1
- 229910052715 tantalum Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000009864 tensile test Methods 0.000 description 1
- 229910052725 zinc Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Forging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はTi合金の製法に関し、特C高強度で延性に優
れたTi合金を製造する方法に関するものである。
れたTi合金を製造する方法に関するものである。
[従来の技術]
Ti合金のうちβ型のTt合金はα型Ti合金と違って
冷間加工が可能であり、しかも加工後の熱処理によって
高強度を得ることができるところから、航空機分野の各
種機材をはじめ船舶や自動車等の部品材料として需要は
次第に増大してきている。殊に自動車分野では、ヤング
率が小さく高強度を示すという特性を生かして弁バネ等
への用途拡大が期待されており、現時点では冷間加工と
時効処理の組合わせによって1 8 0 Kgf/I!
m2を超える高強度が得られている。
冷間加工が可能であり、しかも加工後の熱処理によって
高強度を得ることができるところから、航空機分野の各
種機材をはじめ船舶や自動車等の部品材料として需要は
次第に増大してきている。殊に自動車分野では、ヤング
率が小さく高強度を示すという特性を生かして弁バネ等
への用途拡大が期待されており、現時点では冷間加工と
時効処理の組合わせによって1 8 0 Kgf/I!
m2を超える高強度が得られている。
ところが1 8 0 Kgf/mm’を超える高強度化
を達成するには、冷間で90%以上の加工を施さなけれ
ばならないので、最終製品形態が著しく制限されるばか
りでなく、加工物の伸びは2%程度と極端に小さくなる
という問題もある.尚冷間加工率を下げて強度を1 4
0 Kgf/am2程度C抑えたβ型Ti合金でも、
伸びはせいぜい4〜5%程度を示すに止まり、延性不足
はβ型Ti合金の用途を拡大していくうえで最大の隘路
となっている.[発明が解決しようとするi!題] 本発明はこの様な事情に着目してなされたものであって
、その目的は、高強度でしかも優れた延性を示すTi合
金の製法を確立しようとするものである。
を達成するには、冷間で90%以上の加工を施さなけれ
ばならないので、最終製品形態が著しく制限されるばか
りでなく、加工物の伸びは2%程度と極端に小さくなる
という問題もある.尚冷間加工率を下げて強度を1 4
0 Kgf/am2程度C抑えたβ型Ti合金でも、
伸びはせいぜい4〜5%程度を示すに止まり、延性不足
はβ型Ti合金の用途を拡大していくうえで最大の隘路
となっている.[発明が解決しようとするi!題] 本発明はこの様な事情に着目してなされたものであって
、その目的は、高強度でしかも優れた延性を示すTi合
金の製法を確立しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決することのできた本発明の構成は、冷間
加工によりすべり変形を生じるβ型Ti合金を、加工に
より導入される転位が局在化しない温度以上であって且
つ転位の動的回復を生じる温度未満の温度範囲で塑性加
工した後時効処理し、β相よりなるマトリックス中に時
効析出α相が均一且つ密に分布した2相組織のTi合金
を得るところに要旨を有するものである。
加工によりすべり変形を生じるβ型Ti合金を、加工に
より導入される転位が局在化しない温度以上であって且
つ転位の動的回復を生じる温度未満の温度範囲で塑性加
工した後時効処理し、β相よりなるマトリックス中に時
効析出α相が均一且つ密に分布した2相組織のTi合金
を得るところに要旨を有するものである。
[作用]
本発明者らは、β型Ti合金の高強度化を達成しつつ高
延性化を可能にすべく種々研究を進めるうち、冷間加工
と時効処理により延性が極端に低下する原因の1つとし
て、冷間加工後の金属組織が大きな影響を及ぼしている
という事実を見出した。即ちβ型Ti合金を冷間加工す
るとすべり変形が局所的に生じ、その結果、転位が碁盤
目の「すじ」状に導入されるが、その後の時効処理によ
って析出するα相は当該碁盤目状のすべり帯に沿ってや
はり局所的に生じるため、均一な時効組織が得られなく
なる。そして時効組織が不均一なものでは、負荷を受け
たときに、局所的に析出した上記α相の部分に応力が集
中し、この部分を起点として割れが発生し易くなるとこ
ろから、延性が乏しくなるものと考えられる。しかもα
相の析出が局所的であるため析出硬化も不均一となり、
高強度化にも悪影響を及ぼしてくる。
延性化を可能にすべく種々研究を進めるうち、冷間加工
と時効処理により延性が極端に低下する原因の1つとし
て、冷間加工後の金属組織が大きな影響を及ぼしている
という事実を見出した。即ちβ型Ti合金を冷間加工す
るとすべり変形が局所的に生じ、その結果、転位が碁盤
目の「すじ」状に導入されるが、その後の時効処理によ
って析出するα相は当該碁盤目状のすべり帯に沿ってや
はり局所的に生じるため、均一な時効組織が得られなく
なる。そして時効組織が不均一なものでは、負荷を受け
たときに、局所的に析出した上記α相の部分に応力が集
中し、この部分を起点として割れが発生し易くなるとこ
ろから、延性が乏しくなるものと考えられる。しかもα
相の析出が局所的であるため析出硬化も不均一となり、
高強度化にも悪影響を及ぼしてくる。
本発明はこうした金属組織面からの知見を生かしてβ型
Ti合金の強度および延性を改善するものであり、端的
には、時効処理前に行なわれる塑性加工を転位が局在化
しない条件に設定し、該すべり帯をTi合金内の全域に
狭い間隔で均一に導入し、その後の時効処理により、該
すべり帯に沿ってα相がマトリックス中に微細均一に析
出した2相組織を得るものである。その結果、当該Ti
合金が負荷を受けたときでも、内部歪は金属組織内に万
遇なく無数に析出したα相の夫々に均等に分散されるこ
とになり、従来材の様な局部的応力集中による局所的破
壊が起こらなくなる結果、延性が著しく改善される。し
かも時効処理時のα相の析出による析出硬化も全域で万
遇なく進行することになり、局所的析出硬化部と析出硬
化不足部の共存する従来材に比べると高強度化も推進さ
れることになる。
Ti合金の強度および延性を改善するものであり、端的
には、時効処理前に行なわれる塑性加工を転位が局在化
しない条件に設定し、該すべり帯をTi合金内の全域に
狭い間隔で均一に導入し、その後の時効処理により、該
すべり帯に沿ってα相がマトリックス中に微細均一に析
出した2相組織を得るものである。その結果、当該Ti
合金が負荷を受けたときでも、内部歪は金属組織内に万
遇なく無数に析出したα相の夫々に均等に分散されるこ
とになり、従来材の様な局部的応力集中による局所的破
壊が起こらなくなる結果、延性が著しく改善される。し
かも時効処理時のα相の析出による析出硬化も全域で万
遇なく進行することになり、局所的析出硬化部と析出硬
化不足部の共存する従来材に比べると高強度化も推進さ
れることになる。
ところで加工による転位を局在化させないための塑性加
工条件は、Tf合金の種類によっても異なるので一律に
規定することはできないが、一般的な基準として示すな
らば、加工温度を60℃程度以上の高温に設定すること
である。但し加工温度が高過ぎる場合は、転位の局在化
は起こらないものの加工時に動的回復が起こって転位の
蓄積が不十分となり、時効析出α相の密度が粗となって
高強度が得られなくなるので650℃程度以下に抑える
べきである。
工条件は、Tf合金の種類によっても異なるので一律に
規定することはできないが、一般的な基準として示すな
らば、加工温度を60℃程度以上の高温に設定すること
である。但し加工温度が高過ぎる場合は、転位の局在化
は起こらないものの加工時に動的回復が起こって転位の
蓄積が不十分となり、時効析出α相の密度が粗となって
高強度が得られなくなるので650℃程度以下に抑える
べきである。
即ち本発明の目的を達成するには、塑性加工温度を、転
位が局在化しない温度以上であって且つ転位の動的回復
を生ずる温度未満の温度範囲(一般的には約60〜約6
50℃程度、より好ましくは約400〜約650℃)に
設定し、それによって転位を高密度で均一に生ぜしめ、
その後の時効処理により該転位に沿ってα相を微細均一
に析出させればよい。
位が局在化しない温度以上であって且つ転位の動的回復
を生ずる温度未満の温度範囲(一般的には約60〜約6
50℃程度、より好ましくは約400〜約650℃)に
設定し、それによって転位を高密度で均一に生ぜしめ、
その後の時効処理により該転位に沿ってα相を微細均一
に析出させればよい。
本発明で使用されるβ型Ti合金は、冷間加工によりす
べり変形し転位を起こし得るものであればその種類は一
切問わず、Tiにβ安定化元素である全率固溶形のMo
,V.Nb,Taや共析形のFe,Cr.Mn,Co,
Ni,或は中性元素であるSn,Zn等を加えた様々の
β型Ti合金を使用することができ、またα安定化元素
であるA1を少量(3%程度)含有させると、時効処理
時におけるα相の析出硬化が助長され、本発明の前記作
用効果が一層効果的に発揮されるので好ましい。
べり変形し転位を起こし得るものであればその種類は一
切問わず、Tiにβ安定化元素である全率固溶形のMo
,V.Nb,Taや共析形のFe,Cr.Mn,Co,
Ni,或は中性元素であるSn,Zn等を加えた様々の
β型Ti合金を使用することができ、またα安定化元素
であるA1を少量(3%程度)含有させると、時効処理
時におけるα相の析出硬化が助長され、本発明の前記作
用効果が一層効果的に発揮されるので好ましい。
[実施例]
Ti−1 5V−3Cr−3Sn−3Alよりなるβ型
Ti合余熱延板に対し、aOO℃X30分加熱後水冷の
溶体化処理を施しTi合金素板として使用した。
Ti合余熱延板に対し、aOO℃X30分加熱後水冷の
溶体化処理を施しTi合金素板として使用した。
上記のβ型Ti合金素板に対し、第1表に示す如く室温
〜700℃の範囲内の所定温度で加工率5%または60
%の塑性加工を施した。そして5%加工板について、加
工後の金属組織を透過型電子顕@鏡で観察することによ
り転位の導入状況を判定すると共に、60%加工板につ
いては480℃で8時間時効処理してα相を析出させて
から引張試験に供し、耐力、引張強さおよび伸び率を測
定した。
〜700℃の範囲内の所定温度で加工率5%または60
%の塑性加工を施した。そして5%加工板について、加
工後の金属組織を透過型電子顕@鏡で観察することによ
り転位の導入状況を判定すると共に、60%加工板につ
いては480℃で8時間時効処理してα相を析出させて
から引張試験に供し、耐力、引張強さおよび伸び率を測
定した。
結果を第1表に一括して示す。
第1表より次の様に考えることができる。
比較例1.2:tJ性加工温度が低く、加工による転位
が局在化しているため、 時効処理によるα相の析出も局 部的となっており、伸び率が極 端に低いばかりでなく引張特性 も悪い. 実施例1〜3:本発明の規定要件を満たす実施例であっ
て、塑性加工により転 位が均一且つ密に与えられてお り、時効処理によるα相の析出 が均一且つ密であるため伸び率 が大幅に改善されており且つ引 張特性も非常に良好である。
が局在化しているため、 時効処理によるα相の析出も局 部的となっており、伸び率が極 端に低いばかりでなく引張特性 も悪い. 実施例1〜3:本発明の規定要件を満たす実施例であっ
て、塑性加工により転 位が均一且つ密に与えられてお り、時効処理によるα相の析出 が均一且つ密であるため伸び率 が大幅に改善されており且つ引 張特性も非常に良好である。
比較例3.4=塑性加工温度が高すぎるため、加工時に
転位の動的回復がみら れ、伸び率は良好であるものの 引張特性が著しく悪くなってい る. [発明の効果] 本発明は以上の様に構成されており、塑性加工により導
入される転位を均一且つ密なものとすることによって、
その後の時効処理でα相をマトリックス中に均一且つ密
に析出させることができ、それにより加工時の局部的応
力集中が防止されて延性が著しく高められると共に、α
相析出による時効効果も組織全体に亘って万逼なく起こ
り高強度化も推進することがきる。
転位の動的回復がみら れ、伸び率は良好であるものの 引張特性が著しく悪くなってい る. [発明の効果] 本発明は以上の様に構成されており、塑性加工により導
入される転位を均一且つ密なものとすることによって、
その後の時効処理でα相をマトリックス中に均一且つ密
に析出させることができ、それにより加工時の局部的応
力集中が防止されて延性が著しく高められると共に、α
相析出による時効効果も組織全体に亘って万逼なく起こ
り高強度化も推進することがきる。
Claims (1)
- 冷間加工によりすべり変形を生じるβ型Ti合金を、
加工により導入される転位が局在化しない温度以上であ
って且つ転位の動的回復を生じる温度未満の温度範囲で
塑性加工した後時効処理し、β相よりなるマトリックス
中に時効析出α相が均一且つ密に分布した2相組織のT
i合金を得ることを特徴とする高強度・高延性Ti合金
の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31003789A JPH03170652A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 高強度・高延性Ti合金の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31003789A JPH03170652A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 高強度・高延性Ti合金の製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03170652A true JPH03170652A (ja) | 1991-07-24 |
Family
ID=18000401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31003789A Pending JPH03170652A (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 高強度・高延性Ti合金の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03170652A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003055749A (ja) * | 2001-08-15 | 2003-02-26 | Kobe Steel Ltd | 高強度および低ヤング率のβ型Ti合金並びにその製造方法 |
-
1989
- 1989-11-29 JP JP31003789A patent/JPH03170652A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003055749A (ja) * | 2001-08-15 | 2003-02-26 | Kobe Steel Ltd | 高強度および低ヤング率のβ型Ti合金並びにその製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100260111B1 (ko) | 금속 재료의 열기계 가공방법 및 가공물품 | |
| US3951697A (en) | Superplastic ultra high carbon steel | |
| JPS619561A (ja) | 熱間成形性の優れたAl合金板の製造法 | |
| JPS63500950A (ja) | アルミニウムを含有する超高炭素鋼およびその処理方法 | |
| US5125986A (en) | Process for preparing titanium and titanium alloy having fine acicular microstructure | |
| JPS63230858A (ja) | 超塑性加工用チタン合金板の製造方法 | |
| JPH03170652A (ja) | 高強度・高延性Ti合金の製法 | |
| JPH0565601A (ja) | 高強度、高疲労強度オーステナイト系ステンレス鋼およびその製造方法 | |
| JPS63130755A (ja) | α+β型チタン合金の加工熱処理方法 | |
| US5217548A (en) | Process for working β type titanium alloy | |
| JPH0364435A (ja) | Ni基超合金の鍛造方法 | |
| JP4046368B2 (ja) | β型チタン合金の加工熱処理方法 | |
| JPS6323263B2 (ja) | ||
| JPH07258729A (ja) | マルテンサイト系析出硬化型ステンレス鋼の製造方法 | |
| JPH04355A (ja) | チタン合金の製造方法 | |
| JPS63230857A (ja) | 超塑性加工用チタン合金板の製造方法 | |
| JPS61204359A (ja) | β型チタン合金材の製造方法 | |
| KR950001112B1 (ko) | 형상기억 효과 및 내식성이 우수한 철계 형상기억합금 및 이의 제조방법 | |
| JPS63241150A (ja) | チタン合金の熱処理方法 | |
| JP3876458B2 (ja) | 深絞り加工性が優れたアルミニウム合金材の製造方法 | |
| JPH03170650A (ja) | 高強度Ti合金の製造方法 | |
| JPH02217452A (ja) | Nearβ型チタン合金の強靭化方法 | |
| JPH02159351A (ja) | 高強度低膨張Fe−Ni合金およびその製法 | |
| JPS634911B2 (ja) | ||
| JPS62133051A (ja) | α+β型チタン合金の製造方法 |