JPH03171032A - 洗浄方法とその装置 - Google Patents

洗浄方法とその装置

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JPH03171032A
JPH03171032A JP31093889A JP31093889A JPH03171032A JP H03171032 A JPH03171032 A JP H03171032A JP 31093889 A JP31093889 A JP 31093889A JP 31093889 A JP31093889 A JP 31093889A JP H03171032 A JPH03171032 A JP H03171032A
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JP
Japan
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lens body
cleaning
container
lens
electrophoresis
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JP31093889A
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English (en)
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Akiyoshi Hattori
服部 明美
Tamotsu Hitomi
人見 存
Tamami Katou
加藤 たまみ
Hisayoshi Takahashi
高橋 久義
Kazuo Imaeda
今枝 一男
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SHIIDE KK
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SHIIDE KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はコンタクトレンズ、眼内レンズ、眼鏡レンズ、
医療用光学レンズ等を洗浄する洗浄方法とその洗浄装置
に関するものである. (従来技1#) 従来の医療用光学レンズ等、特にコンタクトレンズの洗
浄は界面活性剤を主威分とする溶液での手指による洗浄
や溶液に超音波や熱を加える等の方法(特公昭53−1
6629号)や食塩水中に電流を流して次亜塩素酸塩を
作り,これにより消毒する方法(特公昭60−2055
号)、又は電解液をイオン交換膜を用いて酸,アルカリ
液に分離しアルカリ液と超音波にて洗浄する方法(特開
昭63−254417号)、更に又.蛋白質分解酵素や
イオン分解酵素を主威分とする通称エンザイム処理剤(
特開昭50−31834号,特開昭50−64303号
、特公昭57−48712号)を利用する洗浄方法があ
る.(発明が解決しようとする課題) 従来に於ける前述した如き、界面活性剤での手指の洗浄
ではその効果は薄く,又レンズ自体を傷付けたり破損す
ることが多かった. 又、超音波洗浄機を使用した場合
でもキャビテーションによる効果は見られるもののリゾ
チームを主とする蛋白質の除去には至らなかった. 加
えて電離を主眼とするものに於いてもリゾチーム層を遊
離せしむるに困難さが見られる. 一方、エンザイム処
理剤にあっては木来、液温を高める程、例えば室温略6
0°C位がその活性には好ましいと言われているものの
、そのほとんどの使用が室温で行なわれ、十分に効力を
発し得ない. 又、上記の各方法に於いてその附着物が
溶解除去されたとしてもその物質の再附着という点にお
いては何等考慮されていないのが現状である.本発明は
上記の問題点に鑑み,電気泳動を利用し、装用によって
汚れたレンズに附着した蛋白質や無機物等を、洗浄時に
手指を触れることがないために該レンズを傷めることな
く速やかに洗浄し、再附着による眼への悪影響を考慮し
て洗浄効果を高める洗浄方法とその装置を提供するもの
である.(課題を解決するための手段) 而して、本発明では電気泳動により親水性ゲル又はコロ
イドゾル内に遊離した附着物を封止せしめて光学レンズ
等への再附着を防ぎ、洗浄効果を向上すべく威してある
. (作 用) 酸性処理による電気分解作用を利用し,レンズに附着し
ている蛋白質や無機物の附着物の除去、又通電による親
水性ゲル、コロイドゾル内での電気泳動により電気分解
された附着物をゲル内に引き出し且つ封止し、該除去さ
れた附着物の再附着を防ぎ、効率良く洗浄を行うもので
ある. (実施例) 第1図乃至第5図に示した実施例に於いて、1は合威樹
脂製の第一の容器で、側壁面2及び3に緩衝液とゲルの
接触面積を増加させるための複数の小孔4を穿ってある
. 該小孔4の数は1平方cm当り5個以上が好ましく
且つその効果を勘案すると直径0.5mm〜直径3.O
mm位が望ましい.尚、小孔4の数や直径に限定される
ものではない.5は導電に影響を与えない紙状の物例へ
ば2t紙を前記した容器1の側壁面2及び3に対応配設
する.これは後述する電気泳動部材の漏出を防ぐもので
ある. 尚、この第一の容器1の小孔4を穿った側壁面
2及び3を網状体4Aに代えても良いことは勿論である
.(第2図(b)参照) 6は合成樹脂製のレンズ保持体でベース板7と左右回転
自在と成した一対のU字状の保持アーム8とから成り、
該保持アーム8のスリット9によりレンズ体としてのコ
ンタクトレンズ10を挟持すべく成してある. 而して、汚れている被洗浄体としてのコンタクトレンズ
10をレンズ保持体6により垂直に保持せしめた後、該
保持体6を第一の容器1内に載置する.前記した保持ア
ーム8を3600回転自在と成したのは後述する電極板
のプラス極(+)、マイナス極(−)を自由に選択でき
るようにするためである.而して、前記した保持体6を
第一の容器l内に載置した後に、電気泳動部材Pとして
の親水性ゲル又はコロイドゾルを容器l内に入れる. 従って、コンタクトレンズ10の表面toa.g面10
Bは前記電気泳動部材Pと密着状態となる.(第4図、
第5図参照) 前記した電気泳動部材Pとしての親水性ゲル又はコロイ
ドゾルにはポリアクリル酸、アミドメチルセルロース、
エチルセルロース、ヒドロキシエチルアクリレート,ヒ
ドロキシプロビルアクリレート、CMC(カルポキシメ
チルメタクリレート).HEMA(ヒドロキシエチルメ
タクリレート),、メタクリル酸二ヒドロキシエチル 
、AGAR (寒天)、でんぷんゲル等を使用する. これらの電気泳動部材PI:II!<する(流動状)こ
とでレンズ体に附着している附着物がゲル中に移動し易
くなり且つ通電し易くなる. 又、電気泳動部材Pである陰イオン界面活性剤は蛋白質
の結合を切る機能を有し、その具体例として、SDS 
(ラウリル硫酸ナトリウム)がある.このSDSは附着
した蛋白質全体を陰イオンに荷電し分解させるものであ
る. 更に,電気泳動部材Pであるキレート剤はゲル中
に無機物を取り込む機能を有し、その具体例として,E
DTA−2Na (エチレンジアミン四酢酸二ナトリウ
ム),CYDTA(シクロヘキサンジアミン四酢酸),
DE−TAPAC(ジエチレントリアミノペンタ酢酸)
.Ampotin、コール酸、デオキシコール酸などの
胆汁酸をゲル内に含むものである. 又更に、電気泳動
部材Pである処の蛋白質に対する還元性物質としてはβ
−メルカプトエタノール,ジチオスレイトール等がある
. 而して、前記したゲル成分中には陰イオン界面活性剤、
キレート剤、酸性の緩衝液等を含んでいる.11は蓋体
11Aを禽する合威樹脂製の第二の容器で角型、楕円型
等種々あり,前記した第一の容器1と一対の電極板(1
2.13)と洗浄液Qとを入れてある. 該洗浄液Qに
は酸性の緩衝掖を用いており、レンズ体に附着した結合
型の附着物を遊離型の附着物に変える働きをし、又前記
したゲル中に含まれた緩衝液と同一の緩衝液であるため
、ゲルによる洗浄作用(緩衝液においての)を助けるも
のである.緩衝液の具体例として,トリス塩酸緩衝液、
酢酸ナトリウム塩酸緩衝液,リン酸水素二ナトリウム・
クエン酸緩衝掖、トリス●トリス塩酸塩緩衝液等を挙げ
ることができ,その他、種々の緩衝掖がある.前記した
電極板(12.13)は耐久性に優れた白金又は銀塩化
銀等を採用してある. この電極板(12.13)に加える電圧はDC2V〜1
00■である. 通電時間は30分〜4時間であり好ま
しくは2時間位である. 前記したコンタクトレンズ10等のレンズ体と電極板(
12.13)とは第4図に示す如くレンズ体の表面10
A.裏面10Bに対し該電極板(12.13)が略直角
で且つ垂直になるように配置してある.尚、電極板(1
2.13)は側壁面2及び3に第7図に示す如く平行に
配設しても良いことは勿論である. 但し、その場合も
レンズ体は電極板(l2,13)に対し該第7図に示す
如く直角でなければならない. 換言すれば、レンズ体
の表裏面(10A、IOB)と略90°の位置で且つ垂
直になるように電極板(12.13)を配設し、附着物
が極性プラス、マイナスのどちらの方向へも、該附着物
自身の極性に合わせてレンズ体の表裏面(10A、10
B)の何れの面上でも移動できるようにするためである
. 而して、前記した電極板(12.13)とゲル及びレン
ズ体との距離を短かくすることで緩衝液による電気抵抗
を小となし洗浄効率を向上できる.又、容器全体をコン
パクトにして携帯に便ならしめ得る.  14は第三の
容器で冷却水W又はゲル状の吸熱冷却剤WAを入れてあ
る. これは前記した第一及び第二の容器(1 . 1
 1)内で電気泳動を行う際に発生する熱を奪い泳動の
速度を早め且つゲルの膨潤,レンズ体への影響がないよ
うにするためである. 通常、30’〜40’Cの微温
湯になるように勘案してある. 尚、この冷却水W9.
剤WAに代えてその他の冷却手段として、例へば電子冷
却装置、空冷のためのフィン機構、冷却空気を流すファ
ン機構、その他冷却ガスを採用するガス循環機構等を採
用しても良いことは勿論である.次に本発明装置の使用
態様について説明する.レンズ体をレンズ保持体6に扶
持せしめて第一の容器l内に載置し、ザ紙5を容器1の
小孔4を穿ってある側壁面(2 . 3)の内側に差し
入れる.然る後、緩くした電気泳動部材Pを容器l内に
充填し、レンズ体と電気泳動部材Pとを密着せしめる.
次に、容器1を第二の容器11内に載置し一対の電極板
(12.13)を前記レンズ体の表裏面(10A,IO
B)に対し直角方向であって且つ垂直に配設し(第4図
、第5図参照),洗浄液Qを注入する又、第三の容器1
4内には冷却水W又は吸熱冷却剤WAを注入する. 然
る後、電極板(12.13)に直流電圧を加えて通電す
る. 然る時、親水性ゲル又はコロイドゾルによってV
:着させたレンズ体上の附着物を,Il衝液により電気
分解をする.更にこれを浸漬した同じ緩衝液により分解
力を高め、溶解した附着物を電気泳動力により、ゲル内
に封止しレンズ体への遊離した附着物の再附着を防止し
て、該レンズ体を洗浄するものである.(発明の効果) 而して、本発明は叙上の如き構成を有するので下記の如
き効果がある. (a)レンズ体に、親水性ゲル、コロイドゾル等の電気
泳動部材を密着せしめたのでレンズ体に附着した蛋白質
、フ京液戊分、無機物等に対する通電効果を高め得る. (b)酸性の緩衝液を使用したのでレンズ体に附着して
いる結合型の物質を遊離型に変え、レンズ体から附着物
を離れ易くする. (C)又、レンズ体に電気泳動部材を密着せしめたので
装置全体を極めてコンパクトにすることが可能となり、
携帯に便利である. (d)レンズ体に電気泳動部材を密着せしめたので,洗
浄のために手指を触れることなくレンズ体を洗浄できる
ので該レンズ体を傷付けたり破損したりすることがない
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置の斜視図,第2図(a)は第一の容
器の斜視図、第2図(b)は同じく他の実施例の斜視図
である. 第3図は第一の容器と一対の電極との配置関
係を示す斜視図,第4図は本発明装置の平面図,$5図
は第4図の縦断正面図、第6図はレンズ保持体の斜視図
である. 第7図は電極板とレンズ体と側壁面との関係
を示す他の実施例の平面図である. 1・・・第一の容器  6・●・レンズ保持体10●●
●コンタクトレンズ  P●●●電気泳動部材  1l
●●●第二の容器  12.13●●・電極板  Q・
・・洗浄液  W・・・冷却水WA・・・吸熱冷却剤 第 4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)親水性ゲル又はコロイドゾル等の電気泳動部材P
    を被洗浄体に密着せしめて、洗浄液Qを構成する処の緩
    衝液中に浸漬し、通電することにより電気泳動を伴って
    被洗浄体の附着物を遊離して洗浄することを特徴とする
    洗浄方法 (2)親水性ゲル又はコロイドゾル等の電気泳動部材P
    をレンズ体に密着せしめて、洗浄液Qを構成する処の緩
    衝液中に浸漬し、通電することにより電気泳動を伴って
    レンズ体の附着物を遊離して前記電気泳動部材P内に封
    止停溜せしめ、前記レンズ体への再附着を防止して洗浄
    することを特徴とする洗浄方法 (3)親水性ゲル又はコロイドゾル等の電気泳動部材P
    をレンズ体に密着せしめて、洗浄液Qを構成する処の緩
    衝液中に浸漬し、一対の電極板間に前記レンズ体を配置
    すると共に該レンズ体の表裏面を前記電極板に対し略直
    角で且つ垂直に位置付けして通電することにより電気泳
    動を伴ってレンズ体の附着物を遊離して前記電気泳動部
    材P内に封止せしめる一方、前記洗浄液Qを冷却すべく
    成した洗浄方法(4)貫通孔を形成した第一の容器1内
    にレンズ体と電気泳動部材Pとを入れると共に該容器1
    を第二の容器11内の一対の電極板(12、13)間に
    配置して洗浄液Qを入れる他方、該第二の容器11を冷
    却水W又は吸熱冷却剤WAの入った第三の容器14内に
    載置し前記電極板(12、13)に通電して電気泳動を
    伴ってレンズ体の附着物を遊離すべく成した洗浄装置 (5)前記電極板(12、13)とレンズ体との位置関
    係について、レンズ体の表裏面(10A、10B)と略
    直角で且つ垂直になるように電極板(12、13)を配
    設した請求項(4)記載の洗浄装置(6)前記レンズ体
    がコンタクトレンズ10である請求項(2)乃至(5)
    記載の洗浄装置
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5368708A (en) * 1991-12-02 1994-11-29 Isoclear, Inc. Lens decontamination system
US5439572A (en) * 1991-12-02 1995-08-08 Isoclear, Inc. Lens protective encasement packet
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