JPH0317205Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0317205Y2 JPH0317205Y2 JP14762583U JP14762583U JPH0317205Y2 JP H0317205 Y2 JPH0317205 Y2 JP H0317205Y2 JP 14762583 U JP14762583 U JP 14762583U JP 14762583 U JP14762583 U JP 14762583U JP H0317205 Y2 JPH0317205 Y2 JP H0317205Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- cover ring
- theodolite
- main shaft
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 6
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Transform (AREA)
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はセオドライトの目盛盤の密封構造に関
するものである。
するものである。
従来のセオドライトの角度の目盛盤の防塵対策
は可動部に溝等を設けて塵等を防いできた。上記
密封構造においては多少のゴミが付着しても目盛
線を読むのにはあまり不都合を感ずることなく、
測定精度に著しい影響を与えないため、精密な防
塵対策は要求されなかつた。
は可動部に溝等を設けて塵等を防いできた。上記
密封構造においては多少のゴミが付着しても目盛
線を読むのにはあまり不都合を感ずることなく、
測定精度に著しい影響を与えないため、精密な防
塵対策は要求されなかつた。
しかしながら、光学的エンコーダを用いたセオ
ドライトの場合、目盛パターンの明暗を光電変換
するため目盛盤上に塵が存在すると、送受光の関
係でこれを無視することができず、受光信号に影
響を与えることになる。目盛のピツチは10μm目
盛巾は5μm程度であるため、従来以上の精密な
防塵に対する対策を必要とする。又受光部は雑音
をさけるため暗室内に密閉してなるべく空気の出
入りを少なくし完全な防塵を兼ねる必要がある。
ドライトの場合、目盛パターンの明暗を光電変換
するため目盛盤上に塵が存在すると、送受光の関
係でこれを無視することができず、受光信号に影
響を与えることになる。目盛のピツチは10μm目
盛巾は5μm程度であるため、従来以上の精密な
防塵に対する対策を必要とする。又受光部は雑音
をさけるため暗室内に密閉してなるべく空気の出
入りを少なくし完全な防塵を兼ねる必要がある。
本考案は目盛盤、受光系の読取部及び光源をカ
バーリング内において柔軟可撓性且弾力性のある
リング状シールにより密封して目盛盤にゴミが附
着することを防止すると共に、受光系の読取部及
び光源は雑音をさけ、暗室内に保持することがで
き、光学的エンコーダを用いたセオドライトに好
適するセオドライトの目盛盤の密封構造を提供す
ることを目的としたものである。
バーリング内において柔軟可撓性且弾力性のある
リング状シールにより密封して目盛盤にゴミが附
着することを防止すると共に、受光系の読取部及
び光源は雑音をさけ、暗室内に保持することがで
き、光学的エンコーダを用いたセオドライトに好
適するセオドライトの目盛盤の密封構造を提供す
ることを目的としたものである。
本考案を図面に示す実施例について説明すれば
次の通りである。
次の通りである。
セオドライトの整準台1の上面に、凹入部1a
を形成して、上記凹入部1aに支持テーブル2を
嵌合固定する。支持テーブルの中心に設けた軸孔
2aに、軸筒受台3の軸筒部3aを嵌合固定す
る。上記軸筒受台3は、底部3bと、底部3bの
周縁から上方に起立する立上り線3cが形成さ
れ、前記軸筒部3aは底部3bの下面中心から下
方に突出されている。上記軸筒受台3は、その底
部3bが、支持テーブル2上に載置支持されてい
る。軸筒受台3の軸筒部3aに、外筒軸4の下部
が貫挿固定され、外筒軸4のつば4aを前記軸筒
受台3の底部3bの上面に支持固定する。5は外
筒軸4に回動自在に嵌挿したスリーブであつて、
その下端を外筒軸4のつば4a上に支持する。ス
リーブ5の上方につば5aを設け、上記つば5a
上に目盛盤取付枠6を固定する。上記目盛盤取付
枠6はその周縁よりを上方に立上らせ、上記立上
り部に連続して水平なフランジ6´を形成し、上
記フランジ6´上に目盛盤7,7´が固定されて
いる。前記スリーブ5のつば5aの下面には、上
記スリーブを囲繞して被覆リング取付筒8が取付
固定されている。上記被覆リング取付筒8は、そ
の上部に内方に屈曲し、前記つば5aの下面に取
付けられるフランジ8aとフランジ8a上に、上
方に起立する円筒状起立縁8bが設けられてい
る。又被覆リング取付筒8の外周面に水平方向に
被覆リング取付縁8cが突設されている。上記被
覆リング取付縁8c上に被覆リング9の内縁寄り
を固定し、その外縁寄りで前記軸筒3の立上縁3
cの上縁を被覆する。被覆リング取付筒8の下方
には下部固定鐶10が取付けられ、軸筒受台3の
立上り縁3cの外方に取付けられた下部固定つま
み11と前記下部固定鐶10とをユニバーサルジ
ヨイント12により連結する。又上記下部固定機
構と関連させて下部微動つまみ(図示せず)が設
けられる。被覆リング取付筒8の円筒状起立縁8
bに外接させて、フランジ8a上にカバーリング
13´を取付ける。上記カバーリング13´は、
その外方にコ状に突出するコ状縁13aが形成さ
れ、コ状縁13aの内部に前記目盛盤7,7´、
受光系の読取部14,14´、光源15,15´
が位置するようにして、これら受光系の読取部1
4,14´と光源15,15´が主軸21に取付
けられており、このカバーリング13´は上部固
定鐶の役割もはたしセオドライト本体20に取付
けられた上部固定つまみ16とユニバーサルジヨ
イント18により連結されている。上記上部固定
機構と関連して上部微動機構(図示せず)が設け
られる。
を形成して、上記凹入部1aに支持テーブル2を
嵌合固定する。支持テーブルの中心に設けた軸孔
2aに、軸筒受台3の軸筒部3aを嵌合固定す
る。上記軸筒受台3は、底部3bと、底部3bの
周縁から上方に起立する立上り線3cが形成さ
れ、前記軸筒部3aは底部3bの下面中心から下
方に突出されている。上記軸筒受台3は、その底
部3bが、支持テーブル2上に載置支持されてい
る。軸筒受台3の軸筒部3aに、外筒軸4の下部
が貫挿固定され、外筒軸4のつば4aを前記軸筒
受台3の底部3bの上面に支持固定する。5は外
筒軸4に回動自在に嵌挿したスリーブであつて、
その下端を外筒軸4のつば4a上に支持する。ス
リーブ5の上方につば5aを設け、上記つば5a
上に目盛盤取付枠6を固定する。上記目盛盤取付
枠6はその周縁よりを上方に立上らせ、上記立上
り部に連続して水平なフランジ6´を形成し、上
記フランジ6´上に目盛盤7,7´が固定されて
いる。前記スリーブ5のつば5aの下面には、上
記スリーブを囲繞して被覆リング取付筒8が取付
固定されている。上記被覆リング取付筒8は、そ
の上部に内方に屈曲し、前記つば5aの下面に取
付けられるフランジ8aとフランジ8a上に、上
方に起立する円筒状起立縁8bが設けられてい
る。又被覆リング取付筒8の外周面に水平方向に
被覆リング取付縁8cが突設されている。上記被
覆リング取付縁8c上に被覆リング9の内縁寄り
を固定し、その外縁寄りで前記軸筒3の立上縁3
cの上縁を被覆する。被覆リング取付筒8の下方
には下部固定鐶10が取付けられ、軸筒受台3の
立上り縁3cの外方に取付けられた下部固定つま
み11と前記下部固定鐶10とをユニバーサルジ
ヨイント12により連結する。又上記下部固定機
構と関連させて下部微動つまみ(図示せず)が設
けられる。被覆リング取付筒8の円筒状起立縁8
bに外接させて、フランジ8a上にカバーリング
13´を取付ける。上記カバーリング13´は、
その外方にコ状に突出するコ状縁13aが形成さ
れ、コ状縁13aの内部に前記目盛盤7,7´、
受光系の読取部14,14´、光源15,15´
が位置するようにして、これら受光系の読取部1
4,14´と光源15,15´が主軸21に取付
けられており、このカバーリング13´は上部固
定鐶の役割もはたしセオドライト本体20に取付
けられた上部固定つまみ16とユニバーサルジヨ
イント18により連結されている。上記上部固定
機構と関連して上部微動機構(図示せず)が設け
られる。
外筒軸4内には、上方にセオドライト本体20
を取付けた主軸21を回動自在に嵌合支持する。
22はボールベアリングであつて、セオドライト
本体20は主軸21と一体となり外筒軸4でスラ
スト軸受されて滑かに回転する。而して前記セオ
ドライト本体20の上記主軸21との結合部附近
の周縁に柔軟可撓性の素材例えば軟質ゴム等を素
材とするリング状シール片23の内縁を固定し、
上記リング状シール片23の外縁附近は、前記カ
バーリング13のコ状縁13a上に重ね合わされ
ることにより、上記コ状縁により形成される上部
開口部を掩閉する。尚カバーリング13のコ状縁
13a上に重ね合わされるリング状シール片23
の外縁附近の部分はコ状縁13上に接着又はねじ
止により固定されている。
を取付けた主軸21を回動自在に嵌合支持する。
22はボールベアリングであつて、セオドライト
本体20は主軸21と一体となり外筒軸4でスラ
スト軸受されて滑かに回転する。而して前記セオ
ドライト本体20の上記主軸21との結合部附近
の周縁に柔軟可撓性の素材例えば軟質ゴム等を素
材とするリング状シール片23の内縁を固定し、
上記リング状シール片23の外縁附近は、前記カ
バーリング13のコ状縁13a上に重ね合わされ
ることにより、上記コ状縁により形成される上部
開口部を掩閉する。尚カバーリング13のコ状縁
13a上に重ね合わされるリング状シール片23
の外縁附近の部分はコ状縁13上に接着又はねじ
止により固定されている。
上述の実施例において、上部固定つまみ16を
回すことによつてセオドライト本体20がユニバ
ーサルジヨイント18のねじが、上部固定鐶の役
目をはたすカバーリング13のなじ孔に螺合する
ことによりスリーブ5に固定される。次に上部微
動つまみ(図示せず)によりセオドライト本体2
0の微動回転をおこなうと、リング状シール片2
3は軟質ゴムの如き、柔軟可撓性があり且弾性の
ある物質で構成されているため、よじれ、微動量
約±6mm程度回転する。尚外筒軸4は支持テーブ
ル2に固定されており回転せず、外筒軸4を軸と
してスリーブ5が回転する。従つて主軸21及び
スリーブ5は、外筒軸4を介して複軸回転機構と
なつており、スリーブ5の回転により目盛盤7,
7´も共に回転する。被覆リング9を回動するこ
とにより、セオドライト本体20とは無関係に、
被覆リング取付筒8、従つてスリーブ5、目盛盤
取付枠6、目盛盤7,7´は共に回動することが
可能であり、外部から目盛盤7,7´を回動する
ことを可能に構成してある。スリーブ5はその回
転を下部固定つまみ11をまわすことにより、ユ
ニバーサルジヨイント12のねじが下部固定鐶1
0のねじ孔に螺合することにより固定せられ軸筒
受台3にとりつけられた下部微動つまみ(図示せ
ず)を回すことによりユニバーサルジヨイント1
2を介し、且下部固定鐶10を介してスリーブ5
の微動回転をさせる。下固定つまみ11をゆるめ
ると、スリーブ5は外筒軸4を中心にセオドライ
ト本体20と共に回動する。このとき、固定つま
み16は固定の状態にあり、目盛盤7,7´も共
に固定される。
回すことによつてセオドライト本体20がユニバ
ーサルジヨイント18のねじが、上部固定鐶の役
目をはたすカバーリング13のなじ孔に螺合する
ことによりスリーブ5に固定される。次に上部微
動つまみ(図示せず)によりセオドライト本体2
0の微動回転をおこなうと、リング状シール片2
3は軟質ゴムの如き、柔軟可撓性があり且弾性の
ある物質で構成されているため、よじれ、微動量
約±6mm程度回転する。尚外筒軸4は支持テーブ
ル2に固定されており回転せず、外筒軸4を軸と
してスリーブ5が回転する。従つて主軸21及び
スリーブ5は、外筒軸4を介して複軸回転機構と
なつており、スリーブ5の回転により目盛盤7,
7´も共に回転する。被覆リング9を回動するこ
とにより、セオドライト本体20とは無関係に、
被覆リング取付筒8、従つてスリーブ5、目盛盤
取付枠6、目盛盤7,7´は共に回動することが
可能であり、外部から目盛盤7,7´を回動する
ことを可能に構成してある。スリーブ5はその回
転を下部固定つまみ11をまわすことにより、ユ
ニバーサルジヨイント12のねじが下部固定鐶1
0のねじ孔に螺合することにより固定せられ軸筒
受台3にとりつけられた下部微動つまみ(図示せ
ず)を回すことによりユニバーサルジヨイント1
2を介し、且下部固定鐶10を介してスリーブ5
の微動回転をさせる。下固定つまみ11をゆるめ
ると、スリーブ5は外筒軸4を中心にセオドライ
ト本体20と共に回動する。このとき、固定つま
み16は固定の状態にあり、目盛盤7,7´も共
に固定される。
本考案は以上述べたごとく、目盛盤、受光系の
読取部及び光源を、カバーリング内において柔軟
可撓性且弾力性ある素材により形成されたリング
状シールにより密封したゝめ、目盛盤にゴミが附
着することなく受光系の読取部及び光源を、雑音
をさけ且暗室内に保持することができ、而も微動
調整をおこなうことができる光学的エンコーダを
用いたセオドライトに好適するセオドライトの目
盛盤の密封構造を得ることができる効果がある。
読取部及び光源を、カバーリング内において柔軟
可撓性且弾力性ある素材により形成されたリング
状シールにより密封したゝめ、目盛盤にゴミが附
着することなく受光系の読取部及び光源を、雑音
をさけ且暗室内に保持することができ、而も微動
調整をおこなうことができる光学的エンコーダを
用いたセオドライトに好適するセオドライトの目
盛盤の密封構造を得ることができる効果がある。
図面は本考案のセオドライトの目盛盤の密封構
造の縦断面図である。 1……整準台、1a……凹入部、2……支持テ
ーブル、2a……軸孔、3……軸筒、3a……軸
筒部、3b……底部、4……外筒軸、4a……つ
ば、5……スリーブ、5a……つば、6……目盛
盤取付枠、6´……フランジ、7,7´……目盛
盤、8……被覆リング取付筒、8a……フラン
ジ、8b……円筒状起立縁、8c……被覆リング
取付縁、9……被覆リング、10……下部固定
鐶、11……下部固定つまみ、13……カバーリ
ング、13a……固状縁、14,14´……受光
系の読取部、15,15´……光源、16……上
部固定つまみ、17……上部固定鐶、18……ユ
ニバーサルジヨイント、20……セオドライト本
体、21……主軸。
造の縦断面図である。 1……整準台、1a……凹入部、2……支持テ
ーブル、2a……軸孔、3……軸筒、3a……軸
筒部、3b……底部、4……外筒軸、4a……つ
ば、5……スリーブ、5a……つば、6……目盛
盤取付枠、6´……フランジ、7,7´……目盛
盤、8……被覆リング取付筒、8a……フラン
ジ、8b……円筒状起立縁、8c……被覆リング
取付縁、9……被覆リング、10……下部固定
鐶、11……下部固定つまみ、13……カバーリ
ング、13a……固状縁、14,14´……受光
系の読取部、15,15´……光源、16……上
部固定つまみ、17……上部固定鐶、18……ユ
ニバーサルジヨイント、20……セオドライト本
体、21……主軸。
Claims (1)
- 主軸21と共動するカバーリング13内に、目
盛盤7,7´、主軸に固定支持された受光系の読
取部14,14´、及び同様に主軸に固定された
光源15,15´が位置するように構成し、主軸
21上に設けられたセオドライト本体20の下部
の側周と前記カバーリング13の上縁とを柔軟可
撓性且弾力性のある材質をもつて構成された円盤
状シール23によりシールし、セオドライト本体
20の下部の側周と、カバーリング13の上縁と
に形成された開口部を掩閉したことを特徴とする
セオドライトの目盛盤の密封構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14762583U JPS60158108U (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | セオドライトの目盛盤の密封構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14762583U JPS60158108U (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | セオドライトの目盛盤の密封構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60158108U JPS60158108U (ja) | 1985-10-21 |
| JPH0317205Y2 true JPH0317205Y2 (ja) | 1991-04-11 |
Family
ID=30705851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14762583U Granted JPS60158108U (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | セオドライトの目盛盤の密封構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60158108U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07883Y2 (ja) * | 1987-11-30 | 1995-01-11 | 株式会社ソキア | 測量機の防塵防水カバー |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP14762583U patent/JPS60158108U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60158108U (ja) | 1985-10-21 |
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