JPH03172126A - 養豚用給餌器 - Google Patents
養豚用給餌器Info
- Publication number
- JPH03172126A JPH03172126A JP31054989A JP31054989A JPH03172126A JP H03172126 A JPH03172126 A JP H03172126A JP 31054989 A JP31054989 A JP 31054989A JP 31054989 A JP31054989 A JP 31054989A JP H03172126 A JPH03172126 A JP H03172126A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- feed
- plate
- feeder
- chamber
- pellets
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009395 breeding Methods 0.000 title 1
- 230000001488 breeding effect Effects 0.000 title 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 14
- 239000008188 pellet Substances 0.000 abstract description 22
- 241000282887 Suidae Species 0.000 abstract description 18
- 239000000843 powder Substances 0.000 abstract description 13
- 239000003651 drinking water Substances 0.000 abstract description 5
- 235000020188 drinking water Nutrition 0.000 abstract description 5
- 238000007873 sieving Methods 0.000 abstract 7
- 239000004466 pelleted feed Substances 0.000 description 8
- 210000001331 nose Anatomy 0.000 description 4
- 240000007643 Phytolacca americana Species 0.000 description 2
- 235000009074 Phytolacca americana Nutrition 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 2
- 241001465754 Metazoa Species 0.000 description 1
- 230000036528 appetite Effects 0.000 description 1
- 235000019789 appetite Nutrition 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 1
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009313 farming Methods 0.000 description 1
- 244000144972 livestock Species 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Watering For Cattle Raising And Animal Husbandry (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は養豚用の給餌器に関し、飼料をペレット状飼料
と粉末飼料とに分離して供給する如くした給餌器に関す
るものである。
と粉末飼料とに分離して供給する如くした給餌器に関す
るものである。
(口)従来の技術
従来一般の養豚用自動給餌器を第3図に示す。
給餌器1を区画板2で前部の食餌室3と後部の飼料室4
とに区画し、上記区画板2の背面(飼料室4内)にハン
ドル装置5で上下動操作される調節板6を備える。該調
節板6は上記区画板2の下面と給餌器1の底部で食餌槽
7を形成する底板8との間に上記飼料室4内の飼料が食
餌槽7に流下する開口9の間隙を調節するもので、上記
ハンドル5の操作で飼料室4から食餌槽7への飼料の流
下量が調節される。
とに区画し、上記区画板2の背面(飼料室4内)にハン
ドル装置5で上下動操作される調節板6を備える。該調
節板6は上記区画板2の下面と給餌器1の底部で食餌槽
7を形成する底板8との間に上記飼料室4内の飼料が食
餌槽7に流下する開口9の間隙を調節するもので、上記
ハンドル5の操作で飼料室4から食餌槽7への飼料の流
下量が調節される。
(ハ)発明の目的
豚は塊状飼料所謂ペレット飼料は好んで食し、粉末飼料
はそれ程好んではいないが飲水しながら食する。そして
塊状と粉末が混合していると余程空腹でないと食さすに
鼻先で吹き飛ばしたり蹴敗らず等のいたずらをする。と
云うおかしな習性がある。
はそれ程好んではいないが飲水しながら食する。そして
塊状と粉末が混合していると余程空腹でないと食さすに
鼻先で吹き飛ばしたり蹴敗らず等のいたずらをする。と
云うおかしな習性がある。
養豚用飼料は豚が食し易いようなペレットに作られ包袋
詰めとして販売ざれ、これを包袋がら給餌器に投入して
与えるわけであるが、この包袋への包装作業・又該包袋
飼料の運搬そして給餌器への投入時等に上記のペレット
状飼料は欠損して粉末となるものもかなり生ずる。従っ
て従来の上記の如き給餌器では、飼料室4から食餌槽7
への飼料流下間隙9の調節板6を開いた時はベレット飼
料と粉末飼料とが混ざったものが食餌槽に落下して来る
訳であるが、先づ流下し易いペレットが食餌槽7に落下
して来る。然し次第に粉末飼料も流下しその混合割合い
がベレット2粉末1位になると、豚は食餌をやめて飼料
を散らし始め給餌器外に掻出してしまう。すると豚舎内
に敗らざれた飼料は聞等と共に腐敗し不潔となると同時
に豚の疾病のもとにもなり、発育の不良のみならず死亡
の原囚ともなっている。
詰めとして販売ざれ、これを包袋がら給餌器に投入して
与えるわけであるが、この包袋への包装作業・又該包袋
飼料の運搬そして給餌器への投入時等に上記のペレット
状飼料は欠損して粉末となるものもかなり生ずる。従っ
て従来の上記の如き給餌器では、飼料室4から食餌槽7
への飼料流下間隙9の調節板6を開いた時はベレット飼
料と粉末飼料とが混ざったものが食餌槽に落下して来る
訳であるが、先づ流下し易いペレットが食餌槽7に落下
して来る。然し次第に粉末飼料も流下しその混合割合い
がベレット2粉末1位になると、豚は食餌をやめて飼料
を散らし始め給餌器外に掻出してしまう。すると豚舎内
に敗らざれた飼料は聞等と共に腐敗し不潔となると同時
に豚の疾病のもとにもなり、発育の不良のみならず死亡
の原囚ともなっている。
本発明は上述の如き豚の習性に鑑み、給餌器内に飼料を
投入後、粉末飼料は食餌槽の底部に、ペレット飼料はそ
の上部に区別ざれて流下するようにし、ベレットがなく
なると粉末のみが流下し残飼を極力減少ざせる如き給餌
器を提供することを目的とするものである。
投入後、粉末飼料は食餌槽の底部に、ペレット飼料はそ
の上部に区別ざれて流下するようにし、ベレットがなく
なると粉末のみが流下し残飼を極力減少ざせる如き給餌
器を提供することを目的とするものである。
(二〉発明の目的達戒のための手段
飼料室を上部の第1飼料室とその下部の第2飼料室に別
けて設け、第1飼料室内の飼料は少量宛が第2飼料室内
に流入するように、その流下間隙を小面積のものとして
おき、更に該第2飼料室の底部に粉末の篩い網を備え、
その下部に底部食餌槽に接続する傾斜板を設け、又上記
篩い網上のベレットは篩い網が下げられれば食餌槽に落
下するようにされる。このようにされれば豚の食餌の際
は該篩い網を豚が上下作動することによって該網上の粉
末飼料は下部に落下して食餌槽底部に流下し、ペレット
飼料は該食餌槽底部の粉末飼料の上部に落下し、豚はこ
れを食し最後に食餌槽下部に残った粉末飼料を水を吸飲
しながら食するようにするものである。
けて設け、第1飼料室内の飼料は少量宛が第2飼料室内
に流入するように、その流下間隙を小面積のものとして
おき、更に該第2飼料室の底部に粉末の篩い網を備え、
その下部に底部食餌槽に接続する傾斜板を設け、又上記
篩い網上のベレットは篩い網が下げられれば食餌槽に落
下するようにされる。このようにされれば豚の食餌の際
は該篩い網を豚が上下作動することによって該網上の粉
末飼料は下部に落下して食餌槽底部に流下し、ペレット
飼料は該食餌槽底部の粉末飼料の上部に落下し、豚はこ
れを食し最後に食餌槽下部に残った粉末飼料を水を吸飲
しながら食するようにするものである。
(ホ〉作用
朝の給餌時に給餌器の飼料室内に1日分の飼料を投入し
ておくと、豚は食餌時に給餌器食餌室に鼻を差し入れ、
食餌槽内の篩い板の作動杆を突くとく豚は食餌しようと
する時は鼻先きにあるものを突いたり魔ね上げたりする
習性がある〉、食餌槽内に粉末飼料とその上にペレット
飼料が落下して来るので、ベレットのみを食しそれがな
くなると又篩の作動杆を押して、底部に粉末をその上部
にベレットを落させてそのペレットを食する。そして夕
方は残りの飼料を粉末とペレットに別けて出し、ペレッ
トを食してしまうと粉末を水を飲みながら食して、残飼
は殆んど残らない。
ておくと、豚は食餌時に給餌器食餌室に鼻を差し入れ、
食餌槽内の篩い板の作動杆を突くとく豚は食餌しようと
する時は鼻先きにあるものを突いたり魔ね上げたりする
習性がある〉、食餌槽内に粉末飼料とその上にペレット
飼料が落下して来るので、ベレットのみを食しそれがな
くなると又篩の作動杆を押して、底部に粉末をその上部
にベレットを落させてそのペレットを食する。そして夕
方は残りの飼料を粉末とペレットに別けて出し、ペレッ
トを食してしまうと粉末を水を飲みながら食して、残飼
は殆んど残らない。
(へ)実施例
上述の本発明に係る給餌器の実施例給餌器を第1・2図
に示す。第1図は給餌器側板(第2図10)の一方を外
して内部構造の側面を示すもの、第2図は正面図(第1
図八矢視図)である。第1図の側面内部構造図で、給餌
器1の中央部に上面から垂下し中央部で後方背板11側
に曲折する区画板12(垂直板12a・曲折傾斜板12
b)が、両側板10に取り付けられて該両側板10及び
背板11と区画板12とで第1飼料室13を形戒する。
に示す。第1図は給餌器側板(第2図10)の一方を外
して内部構造の側面を示すもの、第2図は正面図(第1
図八矢視図)である。第1図の側面内部構造図で、給餌
器1の中央部に上面から垂下し中央部で後方背板11側
に曲折する区画板12(垂直板12a・曲折傾斜板12
b)が、両側板10に取り付けられて該両側板10及び
背板11と区画板12とで第1飼料室13を形戒する。
該区画板12(傾斜板12b)の下端面から間隔Sをお
いて背板11に蝶番連結ざれる前下り傾斜の篩い板14
が取り付けられる。
いて背板11に蝶番連結ざれる前下り傾斜の篩い板14
が取り付けられる。
上記区画板12aの前部中央に上部が上部支持アングル
15で支承される上下杆16を保持する外管17が取り
付けられる。該外管17の上部に上下杆16の上下動ハ
ンドル装置5が備えられる。
15で支承される上下杆16を保持する外管17が取り
付けられる。該外管17の上部に上下杆16の上下動ハ
ンドル装置5が備えられる。
該上下杆16に閉鎖板18が取り付けられ、上記ハンド
ル装置5の操作により上下動ざせられる。
ル装置5の操作により上下動ざせられる。
上記篩い板14は外周枠14aに金網14bを張設し下
面枠に作動杆19を取り付けたものである。又上記閉鎖
板18は上下杆16の外管17の直後を上下し、その最
上面と区画板12との間隙Gは小寸のものとされ、該篩
い板14の給餌器背板との取り付け基部は蝶番20とさ
れ該篩い板14は揺動自在のものである。そして該蝶番
20の下部(Uい板14の下部〉に該篩い板14を反時
計方向に附勢する板ばね21が設けられる。従って通常
は篩い板14は該板ばね21に押し上げられて閉鎖板1
4の下端面に当接し、閉鎖板14と区画板12の下部傾
斜板12aと閉鎖板18とで断面3角形の第2飼料室2
3を形成する。飼料室13・23の前面は食餌室25で
ある。
面枠に作動杆19を取り付けたものである。又上記閉鎖
板18は上下杆16の外管17の直後を上下し、その最
上面と区画板12との間隙Gは小寸のものとされ、該篩
い板14の給餌器背板との取り付け基部は蝶番20とさ
れ該篩い板14は揺動自在のものである。そして該蝶番
20の下部(Uい板14の下部〉に該篩い板14を反時
計方向に附勢する板ばね21が設けられる。従って通常
は篩い板14は該板ばね21に押し上げられて閉鎖板1
4の下端面に当接し、閉鎖板14と区画板12の下部傾
斜板12aと閉鎖板18とで断面3角形の第2飼料室2
3を形成する。飼料室13・23の前面は食餌室25で
ある。
上記のように構成ざれて、朝1日分の飼料を第1飼料室
13に投入しておくと、その下部部分の飼料は区画板1
2底面と篩い板14との間隔Sから小量が第2飼料室2
3に流入しその中の粉末飼料は篩い板の金網14bから
下部の傾斜底板24上に落ちる。豚か食餌のために給餌
器食餌室25に顔を入れて鼻先で篩い板14の作動杆1
9を突くと、篩い板14が下り閉鎖板18の下面との間
に生ずる隙間から第2飼料室23内のペレット飼料が食
餌槽22に流下する。豚はこのような篩い板14の突つ
きを繰り返してペレット飼料を食する。その間第2飼料
室23内の飼料がなくなると区画板12の傾斜板12b
下端の間隙Sから第1飼料¥13内の飼料が第2飼料室
23内に流下するが、篩い板14の豚の突つきの震動に
よって上記第1飼利室から第2飼料室に入る飼料は篩い
板14の金網14bによって篩われてその粉末は下部の
傾斜底板24に落下する。
13に投入しておくと、その下部部分の飼料は区画板1
2底面と篩い板14との間隔Sから小量が第2飼料室2
3に流入しその中の粉末飼料は篩い板の金網14bから
下部の傾斜底板24上に落ちる。豚か食餌のために給餌
器食餌室25に顔を入れて鼻先で篩い板14の作動杆1
9を突くと、篩い板14が下り閉鎖板18の下面との間
に生ずる隙間から第2飼料室23内のペレット飼料が食
餌槽22に流下する。豚はこのような篩い板14の突つ
きを繰り返してペレット飼料を食する。その間第2飼料
室23内の飼料がなくなると区画板12の傾斜板12b
下端の間隙Sから第1飼料¥13内の飼料が第2飼料室
23内に流下するが、篩い板14の豚の突つきの震動に
よって上記第1飼利室から第2飼料室に入る飼料は篩い
板14の金網14bによって篩われてその粉末は下部の
傾斜底板24に落下する。
このようにして上記の豚の篩い板14の突つきの繰り返
しにより、粉末飼料は傾斜底板24上に落ちそれが食餌
槽22内に溜り、その上に篩い板14からのペレット飼
料が流下してこれを豚が食している。そして夕方になり
飼料室(第1飼料室13と第2飼料室23)内の飼料が
なくなると、食餌槽22には粉末飼料だけになるので、
豚は飲水しながらこの粉末飼料を食するようになる。
しにより、粉末飼料は傾斜底板24上に落ちそれが食餌
槽22内に溜り、その上に篩い板14からのペレット飼
料が流下してこれを豚が食している。そして夕方になり
飼料室(第1飼料室13と第2飼料室23)内の飼料が
なくなると、食餌槽22には粉末飼料だけになるので、
豚は飲水しながらこの粉末飼料を食するようになる。
飼育する豚の大きざにより食餌飼料の量が異るので、上
記の朝給餌器内に投入する飼料の量が加減されると共に
、第2飼料室23の閉鎖板18の上下杆16の位置をハ
ンドル装置5で調節してやるのがよい。
記の朝給餌器内に投入する飼料の量が加減されると共に
、第2飼料室23の閉鎖板18の上下杆16の位置をハ
ンドル装置5で調節してやるのがよい。
(ト〉発明の効果
上述の如く本発明に係る給餌器によれば、豚は始めはペ
レット飼料を食しその後粉末飼料になるが、未だ食欲の
あるうちであるからこれは飲水しながら食してしまい、
殆んど飼料を残すことはない。従って豚舎を残飼で汚染
することがなく衛生的であり、又飼料の節約にも大いに
貢献するものである。
レット飼料を食しその後粉末飼料になるが、未だ食欲の
あるうちであるからこれは飲水しながら食してしまい、
殆んど飼料を残すことはない。従って豚舎を残飼で汚染
することがなく衛生的であり、又飼料の節約にも大いに
貢献するものである。
第1・2図は本発明に係る養豚用給餌器の一実施例を示
すもので、第1図は給餌器の片側の側板を外して内部構
造の側面を示し、第2図は第1図のへ矢視正面図である
。第3図は従来の養豚用給餌器の一般的なものを示しそ
の内部構造側面図である。 10・・・給餌器側板, 12・・・区画板, 13・・・第1飼料室, 18・・・閉鎖板, 21・・・板ばね, 11・・・給餌器背板, 12b・・・傾斜板, 14・・・篩い板, 19・・・作動杆. 22・・・食餌槽, 23・・・第2飼料室, 24・・・傾斜底板, S・・・開口間隔.
すもので、第1図は給餌器の片側の側板を外して内部構
造の側面を示し、第2図は第1図のへ矢視正面図である
。第3図は従来の養豚用給餌器の一般的なものを示しそ
の内部構造側面図である。 10・・・給餌器側板, 12・・・区画板, 13・・・第1飼料室, 18・・・閉鎖板, 21・・・板ばね, 11・・・給餌器背板, 12b・・・傾斜板, 14・・・篩い板, 19・・・作動杆. 22・・・食餌槽, 23・・・第2飼料室, 24・・・傾斜底板, S・・・開口間隔.
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (イ)下部を給餌器背板11側に折り曲げた区画板12
と、該区画板12の下部傾斜板12bの下端と小間隔S
を保持し背板11に蝶番連結され給餌器前部方向に下向
きに揺動自在に取り付けられる篩い板14の上部と、上
記背板11と、給餌器両側板10とで第1飼料室13を
形成し、(ロ)上記篩い板14と、区画板12の前面位
置に取り付けられる篩い板14の閉鎖板18と、上記区
画板傾斜板12bとにより第2飼料室23を形成し、 (ハ)上記篩い板14にはその下端に該篩い板14の上
下揺動作動を行わせる作動杆19を備え、(ニ)上記篩
い板14の下部に該篩い板14を常時上方に付勢するば
ね21を設け、 (ホ)該ばね21の下部に背板11から下降し食餌槽2
2に接続する傾斜底板24を備えることを特徴とする養
豚用給餌器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31054989A JPH0722473B2 (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 養豚用給餌器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31054989A JPH0722473B2 (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 養豚用給餌器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03172126A true JPH03172126A (ja) | 1991-07-25 |
| JPH0722473B2 JPH0722473B2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=18006575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31054989A Expired - Lifetime JPH0722473B2 (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 養豚用給餌器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722473B2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-01 JP JP31054989A patent/JPH0722473B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0722473B2 (ja) | 1995-03-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN209449453U (zh) | 一种家禽饲料自动喂食机 | |
| KR100232021B1 (ko) | 사료공급장치 | |
| US4834025A (en) | Timely, quantitative and automatic feeding machine | |
| CN106508752B (zh) | 一种养鱼池及养鱼方法 | |
| CN213992033U (zh) | 一种新型宠物喂食装置 | |
| CN205658176U (zh) | 一种喂养食槽 | |
| JPH0722473B2 (ja) | 養豚用給餌器 | |
| CN214126565U (zh) | 一种防护饲料流失装置 | |
| CN207167418U (zh) | 一种鸽子喂食器 | |
| CN211496096U (zh) | 一种鱼饲料加工前原料上料装置 | |
| SU1505424A3 (ru) | Автокормушка дл выдачи порошкообразного корма мелким лабораторным животным, содержащимс в клетке | |
| CN201509487U (zh) | 生猪喂养饲料槽 | |
| CN211510195U (zh) | 一种畜牧业养殖用喂食装置 | |
| CN223816745U (zh) | 一种畜禽养殖用的自动给料装置 | |
| RU220023U1 (ru) | Кормушка для животного | |
| KR200195536Y1 (ko) | 개 사육장용 사료통 | |
| CN206061868U (zh) | 一种鱼料定时投喂设备 | |
| AU2005222655B2 (en) | Farrowing crate with a low profile feeder | |
| CN206333182U (zh) | 一种小猪喂食装置 | |
| CN211631313U (zh) | 一种羊舍用自动加饲料装置 | |
| CN216970699U (zh) | 一种宠物饲料生产用集料分料器 | |
| CN211558392U (zh) | 一种便携式笼养宠物喂食器 | |
| CN214629221U (zh) | 一种黄粉虫多功能筛分机 | |
| RU2277774C1 (ru) | Устройство для кормления свиней | |
| CN106342712A (zh) | 自动开闭的送料装置 |