JPH03172418A - 浮遊浚渫装置 - Google Patents
浮遊浚渫装置Info
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- JPH03172418A JPH03172418A JP2301252A JP30125290A JPH03172418A JP H03172418 A JPH03172418 A JP H03172418A JP 2301252 A JP2301252 A JP 2301252A JP 30125290 A JP30125290 A JP 30125290A JP H03172418 A JPH03172418 A JP H03172418A
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- 238000007667 floating Methods 0.000 title claims description 21
- 230000003068 static effect Effects 0.000 claims description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F7/00—Equipment for conveying or separating excavated material
- E02F7/02—Conveying equipment mounted on a dredger
- E02F7/023—Conveying equipment mounted on a dredger mounted on a floating dredger
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66D—CAPSTANS; WINCHES; TACKLES, e.g. PULLEY BLOCKS; HOISTS
- B66D1/00—Rope, cable, or chain winding mechanisms; Capstans
- B66D1/60—Rope, cable, or chain winding mechanisms; Capstans adapted for special purposes
- B66D1/62—Rope, cable, or chain winding mechanisms; Capstans adapted for special purposes for actuating grab buckets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
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- Separation Of Suspended Particles By Flocculating Agents (AREA)
- Micro-Organisms Or Cultivation Processes Thereof (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
- Shovels (AREA)
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Carriers, Traveling Bodies, And Overhead Traveling Cranes (AREA)
- Types And Forms Of Lifts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、1つの浮遊体を有し、この浮遊体に、枠組
が配置され、この枠組が引上はユニットを備え、この引
上はユニットが、2つの掴み具を反対方向に勤(ように
駆動し、掴み具が、それ自牙の開閉機構を備える、例え
ば掴み具が、モータを備える液圧式である、浮遊浚渫装
置に関する。
が配置され、この枠組が引上はユニットを備え、この引
上はユニットが、2つの掴み具を反対方向に勤(ように
駆動し、掴み具が、それ自牙の開閉機構を備える、例え
ば掴み具が、モータを備える液圧式である、浮遊浚渫装
置に関する。
掴み具自身の重量を釣合わせ手段によって消去する浮遊
浚渫装置は、知られている。しかしながらこれ/は、釣
合わせ手段を機械的に上下に動かさなければ々らない、
という欠点を有する。さらに、釣合わせ手段の運動は、
その昇降能力を増大さすことができない。
浚渫装置は、知られている。しかしながらこれ/は、釣
合わせ手段を機械的に上下に動かさなければ々らない、
という欠点を有する。さらに、釣合わせ手段の運動は、
その昇降能力を増大さすことができない。
反対方向に駆動される2つの掴み具を上昇および下降さ
せる浚渫装置も、知られている(ドイツ連邦共和国特許
公開第3616287号明細書)。これら掴み具は、機
械的に結合された引上げユニットによって駆動されるが
、浚渫深さが異なり、よって部分区域において死重量の
補償が達成できないときに、作用的でない。これは、駆
動ユニットが通常の方法で設計されなければならないと
いうことを意味する。
せる浚渫装置も、知られている(ドイツ連邦共和国特許
公開第3616287号明細書)。これら掴み具は、機
械的に結合された引上げユニットによって駆動されるが
、浚渫深さが異なり、よって部分区域において死重量の
補償が達成できないときに、作用的でない。これは、駆
動ユニットが通常の方法で設計されなければならないと
いうことを意味する。
ドイツ連邦共和国特許公開第3616287号明細書に
開示されている装置から出発して、この発明の目的は、
地面の傾斜およびおそらくは材料の滑りによって生じる
浚渫深さの変化を、掴み其の自軍を考慮せずに補償でき
るようにした、冒頭に配したような形式の浚渫装kを提
供することにある。
開示されている装置から出発して、この発明の目的は、
地面の傾斜およびおそらくは材料の滑りによって生じる
浚渫深さの変化を、掴み其の自軍を考慮せずに補償でき
るようにした、冒頭に配したような形式の浚渫装kを提
供することにある。
この目的の達成のため、この発明によれば、0上はユニ
ットとして、少くとも1つの駆動プーリーが設けられ、
引上はロープが、駆動プーリーとローププーリーを備え
た掴み具とに沿って導かれ、引上げロープの端部が、補
償ウィンチにそれぞれ締付けられ、補償ウィンチが、浚
渫深さを変えるためのロープの補償を達成する。
ットとして、少くとも1つの駆動プーリーが設けられ、
引上はロープが、駆動プーリーとローププーリーを備え
た掴み具とに沿って導かれ、引上げロープの端部が、補
償ウィンチにそれぞれ締付けられ、補償ウィンチが、浚
渫深さを変えるためのロープの補償を達成する。
1つの実施例によれば、掴み具の上端位置が、リミット
スイッチによって制御できる。
スイッチによって制御できる。
さらに有利なものとして、掴み具の下端位置が、開始部
材、重量セル、圧力セル、線歪み計、静止モータまたは
同様の器具によって制御できる。
材、重量セル、圧力セル、線歪み計、静止モータまたは
同様の器具によって制御できる。
別の提案によれば、掴み具の間の距離を増大させるため
、引上げロープが案内ブロックのまわりを導かれる。
、引上げロープが案内ブロックのまわりを導かれる。
別の実施例によれば、駆動プーリーが浮遊体に取付けら
れ、補償ウィンチおよび案内ブロックが、枠組に取付け
られる。
れ、補償ウィンチおよび案内ブロックが、枠組に取付け
られる。
他の実施例によれば、可動のシュートまたはバンカキャ
リニジが、その上端位置で、掴み具の下方を動く。
リニジが、その上端位置で、掴み具の下方を動く。
この発明の利点は、反対方向に動く結合された掴み具を
採用することによって掴み具の自重を消去し、これによ
って高い浚渫能力を達成できるようにしたこと、にある
。ここで、2つの掴み具を作動するに、1つの掴み具に
必要としただけの動力しか必要でない。さらに、死重量
の消去は、エネルギの節約を増大させる。従来採用され
た高価な引−Fけユニットの代りに、1つまたは多くの
駆動フーリーによる簡単な駆動装置が採用できる。
採用することによって掴み具の自重を消去し、これによ
って高い浚渫能力を達成できるようにしたこと、にある
。ここで、2つの掴み具を作動するに、1つの掴み具に
必要としただけの動力しか必要でない。さらに、死重量
の消去は、エネルギの節約を増大させる。従来採用され
た高価な引−Fけユニットの代りに、1つまたは多くの
駆動フーリーによる簡単な駆動装置が採用できる。
この種類の駆動プーリーを使用することによって、ロー
プの損耗が、かなり低減する。この発明によれば、浚渫
深さの調節を達成するに、簡単な手段だけが必要である
。
プの損耗が、かなり低減する。この発明によれば、浚渫
深さの調節を達成するに、簡単な手段だけが必要である
。
この発明について、図示の実施例を参照して、以下に詳
しく説明する。
しく説明する。
図示される駆動装置は、浮遊V浚渫装置に取付けられ、
詳述すれば、浮遊体の上方の適当な扁さで枠組1に取付
けられる。主駆動装置として、歯車箱4を偏えたモータ
3(こよって駆動されるwA駆動プーリーが用いられる
。引−Fけロープ5は、ロープまたはベルトのためのプ
ーリーとして設計された駆動プーリー2のまわりで走る
。2つの掴み具6,7は、ローププーリー8によってロ
ープから吊下げられる。ロープの各端は、補償ウィンチ
(それぞれ9.10)に締付けられ、巻上げできる。
詳述すれば、浮遊体の上方の適当な扁さで枠組1に取付
けられる。主駆動装置として、歯車箱4を偏えたモータ
3(こよって駆動されるwA駆動プーリーが用いられる
。引−Fけロープ5は、ロープまたはベルトのためのプ
ーリーとして設計された駆動プーリー2のまわりで走る
。2つの掴み具6,7は、ローププーリー8によってロ
ープから吊下げられる。ロープの各端は、補償ウィンチ
(それぞれ9.10)に締付けられ、巻上げできる。
正規の作動の際に、掴み具6.7は、駆動プーリー2に
よって反対方向に作動される。各補償ウィンチは、駆動
モータ11および歯車箱12を装着する。
よって反対方向に作動される。各補償ウィンチは、駆動
モータ11および歯車箱12を装着する。
第3図は、2つの駆動フーリー2を備えた実施例を示す
。各引上げロープ5は、掴み具の吊上げ部8のまわりを
回って、補償ウィンチ9.10まで進む。いくつかの駆
動プーリー2を使用することによって、単振制動値が増
大し、小さな駆動プーリーが使用でき、小さな直径の引
上げロープも使用できる。
。各引上げロープ5は、掴み具の吊上げ部8のまわりを
回って、補償ウィンチ9.10まで進む。いくつかの駆
動プーリー2を使用することによって、単振制動値が増
大し、小さな駆動プーリーが使用でき、小さな直径の引
上げロープも使用できる。
第4図に示される掴み具6,7の位置において、掴み具
6は、その上端位置すなわちその吐出位置にまだ到着せ
ず、掴み具7は、その下端位置14に到着していない、
すなわち海底にはまだ完全に到着していない。補償ウィ
ンチ10は、今や、浚渫深さのすべての変化を補償する
仕事をなす。すなわち、補償ウィンチ10は、掴み具6
が駆動プIJ−のモータによってその上端位置に到着す
るまで、掴み具7を持上ける。そののちに始めて、開い
ている掴み具7は、反対方向に作動されるウィンチIO
によって地面の上に落ち看き、掴み作業を開始する。
6は、その上端位置すなわちその吐出位置にまだ到着せ
ず、掴み具7は、その下端位置14に到着していない、
すなわち海底にはまだ完全に到着していない。補償ウィ
ンチ10は、今や、浚渫深さのすべての変化を補償する
仕事をなす。すなわち、補償ウィンチ10は、掴み具6
が駆動プIJ−のモータによってその上端位置に到着す
るまで、掴み具7を持上ける。そののちに始めて、開い
ている掴み具7は、反対方向に作動されるウィンチIO
によって地面の上に落ち看き、掴み作業を開始する。
第5図に示される位置にこおいて、掴み具7は、すでに
上端位置に到着し、開いている掴み具6は、海底のすぐ
上方で水の中に位置する。かかる場合に、補償ウィンチ
は、掴み具が地面の上に落ち看いて掴み作業を開始する
まで、引上はロープを伸ばす。
上端位置に到着し、開いている掴み具6は、海底のすぐ
上方で水の中に位置する。かかる場合に、補償ウィンチ
は、掴み具が地面の上に落ち看いて掴み作業を開始する
まで、引上はロープを伸ばす。
第6図に示される位置において、掴み具7は、海底15
の中にJJIまる。掴み具6は、その上端位置13に位
置する。過負荷のこの場合に、埋った掴み具に対して大
きな引上はユニットは必要でない。駆動プーリーの駆動
装置゛は、正味の引上げ作業たけに使用される。すなわ
ち、その駆動動力は、小さなまたは正規の動力を必要と
する持上げ作業にちょうど十分なものである。埋まった
掴み具7を引出すためには、補償ウィンチIOが使用で
き、これは次いで、ゆっくりとした速さで作動し、設定
動力の一部しか対応して必要とし々い。第5図によれば
、掴み具7は、補償ウィンチ10によって引上げられて
いる。付加的に、駆動プーリーの駆動が、分離トルクを
増大さすに使用できる。
の中にJJIまる。掴み具6は、その上端位置13に位
置する。過負荷のこの場合に、埋った掴み具に対して大
きな引上はユニットは必要でない。駆動プーリーの駆動
装置゛は、正味の引上げ作業たけに使用される。すなわ
ち、その駆動動力は、小さなまたは正規の動力を必要と
する持上げ作業にちょうど十分なものである。埋まった
掴み具7を引出すためには、補償ウィンチIOが使用で
き、これは次いで、ゆっくりとした速さで作動し、設定
動力の一部しか対応して必要とし々い。第5図によれば
、掴み具7は、補償ウィンチ10によって引上げられて
いる。付加的に、駆動プーリーの駆動が、分離トルクを
増大さすに使用できる。
第7図に示される実施例では、掴み具7が埋まっていて
、掴み具6が上方位置13で保持具16によって支持さ
れる。かくして、双方の補償ウィンチ9.10は、掴み
具7を取戻すに使用できる。
、掴み具6が上方位置13で保持具16によって支持さ
れる。かくして、双方の補償ウィンチ9.10は、掴み
具7を取戻すに使用できる。
分離トルクは、駆動プーリー2の駆動装置の使用によっ
て付加的に増大できる。
て付加的に増大できる。
第8図による別の位置では、掴み具7は、他の掴み具6
によって引出しでき、後者は、補償ウィンチ91こよっ
て小さい速さで作動される。
によって引出しでき、後者は、補償ウィンチ91こよっ
て小さい速さで作動される。
第9図は、浚渫過程を制御する可能性を示し、これにお
いて、掴み具7は上端位置13に位置し、スイッチ作動
が、持−Fけテーブル17によって接触りξシトスイッ
チ18を介して達成される。この種類のスイッチ作動配
備の代りに、光遮断部材も使用できる。他の掴み具6は
、その下端位置に到治したときに、深さスイッチ(例え
ば開始部材19)によって制御される。重量セル、圧力
セル、線歪み計または静止モータのような他の知られて
いるスイッチ作動設備も、設けることができる。
いて、掴み具7は上端位置13に位置し、スイッチ作動
が、持−Fけテーブル17によって接触りξシトスイッ
チ18を介して達成される。この種類のスイッチ作動配
備の代りに、光遮断部材も使用できる。他の掴み具6は
、その下端位置に到治したときに、深さスイッチ(例え
ば開始部材19)によって制御される。重量セル、圧力
セル、線歪み計または静止モータのような他の知られて
いるスイッチ作動設備も、設けることができる。
ドイツ連邦共和国特許公開第3536472号明細書に
記載されている遮断装置も、適当々ものである。
記載されている遮断装置も、適当々ものである。
上方および下方の遮断装置は、図面に一度だけ図示され
ているけれども、これらは、双方の掴み具6.7に対し
て設けられる。
ているけれども、これらは、双方の掴み具6.7に対し
て設けられる。
第9図に示される位置において、掴み具6は、海底にま
だ到着せず、故に信号は深さスイッチから来々い。補償
ウィンチ9は、掴み具6が落ち着いて掴み作業を遂行す
るに必要なまで、引−Fけロープを解放する。
だ到着せず、故に信号は深さスイッチから来々い。補償
ウィンチ9は、掴み具6が落ち着いて掴み作業を遂行す
るに必要なまで、引−Fけロープを解放する。
第10図に示される位置において、掴み具6は、すでに
海底14に接触しているが、掴み具7は、その上端位置
13にまだ到着していない。これによって、深さスイッ
チは、掴み具7がその端位置に到着するまで掴み具6を
引くように、補償ウィンチ9に指令を与える。そののち
だけに、掴み具6は、浚渫作業を開始できる。これによ
れば、引張シ過程の全体を通して、掴み具の死荷重が確
実に消去される。完全な駆動技術は、プログラミングで
きる制御装機と組合わされた知られている滑りリング回
転子系、調整されたまたは調整されない直流モータ、若
しくは周波数を安定した短絡回転子モータを備えること
かできるO後者の2つの系は、コンピュータを装置する
こともでき、それで、作業サイクルにおけるすべての運
動の正確な制御が保証される。適正な作用および制御を
確実にするため、音響深さ探知器を電気制御系の中に一
体化させることも、可能である。
海底14に接触しているが、掴み具7は、その上端位置
13にまだ到着していない。これによって、深さスイッ
チは、掴み具7がその端位置に到着するまで掴み具6を
引くように、補償ウィンチ9に指令を与える。そののち
だけに、掴み具6は、浚渫作業を開始できる。これによ
れば、引張シ過程の全体を通して、掴み具の死荷重が確
実に消去される。完全な駆動技術は、プログラミングで
きる制御装機と組合わされた知られている滑りリング回
転子系、調整されたまたは調整されない直流モータ、若
しくは周波数を安定した短絡回転子モータを備えること
かできるO後者の2つの系は、コンピュータを装置する
こともでき、それで、作業サイクルにおけるすべての運
動の正確な制御が保証される。適正な作用および制御を
確実にするため、音響深さ探知器を電気制御系の中に一
体化させることも、可能である。
浚渫された砂利を輸送するためには、充填された掴み具
7の下方で停止し材料をサイロ2Iに送る可動のシュー
ト20を配備することが適当である(第11図)。この
サイロ21には、材料をコンベヤ23に送る水分離器2
3が後続できる。
7の下方で停止し材料をサイロ2Iに送る可動のシュー
ト20を配備することが適当である(第11図)。この
サイロ21には、材料をコンベヤ23に送る水分離器2
3が後続できる。
かかるシュート200代りに、可動のバンカキャリニジ
24が、充填された掴み具7の下方で停止するように設
計でき(第121a)、或いは材料第14図に示される
実施例では、双方の掴み具6.7が、互に大きく離して
配置される。ここでは、駆動プーリーおよびその駆動装
置2,3.4は、支持フレーム27に取付けられ、引上
はロープは、付加の案内ブロック28のまわりを回り、
これによれば、浚渫される場所29と30の間の距離に
対応する大きな距離が、掴み具6と7の間に生じる0 第15図に示される実施例においては、駆動プーリーお
よびその駆動装置2.3.4は、浮遊体31に取付けら
れるが、補償ウィンチ9,10は、枠組1に取付けられ
る。ここでも侶zみ具6と7の闇で大きな距離を達成す
るため、枠組1に取刊けられた案内ブロック28か設け
られる。
24が、充填された掴み具7の下方で停止するように設
計でき(第121a)、或いは材料第14図に示される
実施例では、双方の掴み具6.7が、互に大きく離して
配置される。ここでは、駆動プーリーおよびその駆動装
置2,3.4は、支持フレーム27に取付けられ、引上
はロープは、付加の案内ブロック28のまわりを回り、
これによれば、浚渫される場所29と30の間の距離に
対応する大きな距離が、掴み具6と7の間に生じる0 第15図に示される実施例においては、駆動プーリーお
よびその駆動装置2.3.4は、浮遊体31に取付けら
れるが、補償ウィンチ9,10は、枠組1に取付けられ
る。ここでも侶zみ具6と7の闇で大きな距離を達成す
るため、枠組1に取刊けられた案内ブロック28か設け
られる。
第1図は、掴み具のための駆動装置を備えた浚渫装置を
図示する。第2図は、第1図に示されたものの頂面図で
ある。第3図は、別の実施例を図解的に表わす、駆動装
置の頂面図である。第4図は、掴み具の運動の端位飯を
与える駆動装置を図示する。第5図は、充填された掴み
具がその上端位置に位置するが、水の中で開いているも
のは、まだ水底に座っていない、駆動装置の1つの状態
を示す。第6図は、1つの掴み具が水底に座っていると
きの、掴み其の配備を図示する。第7図は、1つの掴み
具が埋まっている状態を図示する。第8崗は、埋まって
いる掴み具を引上けるための別の司能性を表わす。第9
図は、一方の掴み共が吐出位置に位置し、他方の掴み具
が海底にまた到着しないときの、掴み具の位置を制御す
る設備を図示する。第1ONは、一方の掴み具が地面に
接触し、他方の徊み具が、その上端位置のちょうど下方
に位置する、掴み具の配備を示す。第11図は、別の砂
利処理のための設備と関連した駆動配備を図示する。第
12図は、この設備の別の実施例を図示する。第13図
は、かかる配備の別の可能な開発を示す。第14図は、
掴み具の間の距離を大きくするための駆動配備を示す。 第15図は、掴み共の間の距離を大きくするための駆動
配備の別の実施例を示す。 図面において、1は枠組、2け駆動プーリー5は引上は
ロープ、6と7は掴み具、9と10は補償ウィンチ、L
3は上端位置、14は下端位置、18はリミットスイッ
チ、19は開始部材、20! 可動シュート、24#i
バンカキヤリニジ、28は案内ブロック、31は浮遊体
を示す。
図示する。第2図は、第1図に示されたものの頂面図で
ある。第3図は、別の実施例を図解的に表わす、駆動装
置の頂面図である。第4図は、掴み具の運動の端位飯を
与える駆動装置を図示する。第5図は、充填された掴み
具がその上端位置に位置するが、水の中で開いているも
のは、まだ水底に座っていない、駆動装置の1つの状態
を示す。第6図は、1つの掴み具が水底に座っていると
きの、掴み其の配備を図示する。第7図は、1つの掴み
具が埋まっている状態を図示する。第8崗は、埋まって
いる掴み具を引上けるための別の司能性を表わす。第9
図は、一方の掴み共が吐出位置に位置し、他方の掴み具
が海底にまた到着しないときの、掴み具の位置を制御す
る設備を図示する。第1ONは、一方の掴み具が地面に
接触し、他方の徊み具が、その上端位置のちょうど下方
に位置する、掴み具の配備を示す。第11図は、別の砂
利処理のための設備と関連した駆動配備を図示する。第
12図は、この設備の別の実施例を図示する。第13図
は、かかる配備の別の可能な開発を示す。第14図は、
掴み具の間の距離を大きくするための駆動配備を示す。 第15図は、掴み共の間の距離を大きくするための駆動
配備の別の実施例を示す。 図面において、1は枠組、2け駆動プーリー5は引上は
ロープ、6と7は掴み具、9と10は補償ウィンチ、L
3は上端位置、14は下端位置、18はリミットスイッ
チ、19は開始部材、20! 可動シュート、24#i
バンカキヤリニジ、28は案内ブロック、31は浮遊体
を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、1つの浮遊体を有し、この浮遊体に、枠組が配置さ
れ、この枠組が引上げユニットを備え、この引上げユニ
ットが、2つの掴み具を反対方向に動くように駆動し、
掴み具が、それ自身の開閉機構を備える、浮遊浚渫装置
において、引上げユニットとして、少くとも1つの駆動
プーリー(2)が設けられ、引上げロープ(5)が、駆
動プーリー(2)とローププーリー(8)を備えた掴み
具(6、7)とに沿つて導かれ、引上げロープ(5)の
端部が、補償ウインチ(9、10)にそれぞれ締付けら
れ、補償ウインチが、浚渫深さを変えるためのロープの
補償を達成すること、を特徴とする浮遊浚渫装置。 2、掴み具(6、7)の上端位置(13)が、リミット
スイッチ(18)によつて制御できる、請求項1に記載
の浮遊浚渫装置。 3、掴み具(6、7)の下端位置(14)が、開始部材
(19)、重量セル、圧力セル、線歪み計、静止モータ
または同様の器具によつて制御できる、請求項1または
2に記載の浮遊浚渫装置。 4、掴み具(6、7)の間の距離を増大させるため、引
上げロープ(5)が案内ブロック(28)のまわりを導
かれる、請求項1から3のいずれか1項に記載の浮遊浚
渫装置。 5、駆動プーリー(2)が浮遊体に取付けられ、補償ウ
インチ(9、10)および案内ブロック(28)が、枠
組(1)に取付けられる、請求項1から4のいずれか1
項に記載の浮遊浚渫装置。 6、可動のシュート(20)またはバンカキヤリエジ(
24)が、その上方位置で、掴み具(6、7)の下方を
動く、請求項1から5のいずれか1項に記載の浮遊浚渫
装置。
Applications Claiming Priority (2)
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