JPH03172431A - 開口パネル - Google Patents
開口パネルInfo
- Publication number
- JPH03172431A JPH03172431A JP1312973A JP31297389A JPH03172431A JP H03172431 A JPH03172431 A JP H03172431A JP 1312973 A JP1312973 A JP 1312973A JP 31297389 A JP31297389 A JP 31297389A JP H03172431 A JPH03172431 A JP H03172431A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- group
- members
- ventilation
- transparent
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims abstract description 73
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 10
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 101100021491 Bacillus subtilis (strain 168) lnrL gene Proteins 0.000 description 2
- 101100021492 Bacillus subtilis (strain 168) lnrM gene Proteins 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 2
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 1
- 108010019477 S-adenosyl-L-methionine-dependent N-methyltransferase Proteins 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000005338 frosted glass Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000004513 sizing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、建込みにより所望の機能を有する開口部を具
えた家屋の外壁を形成できかつ生産容易とした開口パネ
ルに関する。
えた家屋の外壁を形成できかつ生産容易とした開口パネ
ルに関する。
家屋外壁の開口部には、該開口部により遮蔽すべき遮蔽
因子として、 ■ 雨、雪 ■ 署さ、寒さ、 ■ 音(騒音) ■ ごみ、虫 がある。
因子として、 ■ 雨、雪 ■ 署さ、寒さ、 ■ 音(騒音) ■ ごみ、虫 がある。
又ときに通過させかつききに遮蔽を意図する選択因子と
しては、 ■ 空気(換気、通風) ■ 光り(明るさ) ■ 熱線(太陽輻射熱) ■ 視線(内外の) がある。
しては、 ■ 空気(換気、通風) ■ 光り(明るさ) ■ 熱線(太陽輻射熱) ■ 視線(内外の) がある。
その他、開口部には、美的要素、コスト、生産性などの
付加因子が考慮される。
付加因子が考慮される。
さらに前記した選択因子は、ある地域において建築され
た家屋においても、快適な居住のためには、時期、時間
的条件等によりその選択、選択量を変化させるのが好ま
しい場合があり、このように開口部についての要求条件
は多岐に亘る。
た家屋においても、快適な居住のためには、時期、時間
的条件等によりその選択、選択量を変化させるのが好ま
しい場合があり、このように開口部についての要求条件
は多岐に亘る。
他方、パネル体を用いて家屋の壁、床、屋根などを形成
するパネル工法の建築物が多用されている。又このよう
な家屋において、開口部を外壁に形成するには、予め開
口部を設けたいわゆる開口パネルを建込むことにより形
成している。
するパネル工法の建築物が多用されている。又このよう
な家屋において、開口部を外壁に形成するには、予め開
口部を設けたいわゆる開口パネルを建込むことにより形
成している。
しかしながら、従来の、パネル工法における開口部を形
成するための開口パネルは、各家屋の開口部の必要な条
件に応じて、その都度設計、製作され、従って、ガラス
窓などの透視部に加えてその都度必要となる自然換気用
の換気箱、強制換気用の換気箱、ブラインド、シャッタ
など取付ける取付用の枠材を、開口パネルの枠組に、そ
の都度取付けていた。なお前記自然、強制換気用の換気
箱は、寸法が異なり、同一取付けができないなど設計、
生産、管理等に多くの手間を必要とした。
成するための開口パネルは、各家屋の開口部の必要な条
件に応じて、その都度設計、製作され、従って、ガラス
窓などの透視部に加えてその都度必要となる自然換気用
の換気箱、強制換気用の換気箱、ブラインド、シャッタ
など取付ける取付用の枠材を、開口パネルの枠組に、そ
の都度取付けていた。なお前記自然、強制換気用の換気
箱は、寸法が異なり、同一取付けができないなど設計、
生産、管理等に多くの手間を必要とした。
本発明は、換気箱などの上部部材群、ロールブラインド
、シャッタなどの内側部材群、通気箱などの下部部材群
の取付寸法を夫々共通とし、それらを選択のうえ、連結
枠を用いて一体化することにより、各パネルごとの設計
、製作をなくし、単なる選択により、各家屋の開口部に
おいて必要な選択因子を充足しうる開口パネルの提供を
目的としている。
、シャッタなどの内側部材群、通気箱などの下部部材群
の取付寸法を夫々共通とし、それらを選択のうえ、連結
枠を用いて一体化することにより、各パネルごとの設計
、製作をなくし、単なる選択により、各家屋の開口部に
おいて必要な選択因子を充足しうる開口パネルの提供を
目的としている。
本発明は、建込まれることにより開口部を有する家屋の
外壁を形成しうる開口パネルであって、ともに同一に取
付けできかつ自然換気用の自然換気箱、強制換気用の強
制換気箱、シャッタを収容しかつ換気孔を設けたシャッ
タ換気箱を含む上部部材からなる上部部材群から選択し
た1つの上部部材、該上方部材の下方に位置しかつガラ
スを取付けた複数種類の透視部材からなる透視部材群か
ら選択した1つの前記透視部材と、該透視部材の室内側
に配されかつロールブラインド、カーテンを含む透視部
内側部材からなる透視部内側部材群から選択した1つの
前記透視部内側部材、および前記透視部材の下方に配さ
れかつともに同一に取付けうるとともに通気用の通気箱
を含む下部部材からなる下部部材群から選択した1つの
前記下部部材を、連結枠により一体可搬に結合すること
により形成してなる開口パネルである。
外壁を形成しうる開口パネルであって、ともに同一に取
付けできかつ自然換気用の自然換気箱、強制換気用の強
制換気箱、シャッタを収容しかつ換気孔を設けたシャッ
タ換気箱を含む上部部材からなる上部部材群から選択し
た1つの上部部材、該上方部材の下方に位置しかつガラ
スを取付けた複数種類の透視部材からなる透視部材群か
ら選択した1つの前記透視部材と、該透視部材の室内側
に配されかつロールブラインド、カーテンを含む透視部
内側部材からなる透視部内側部材群から選択した1つの
前記透視部内側部材、および前記透視部材の下方に配さ
れかつともに同一に取付けうるとともに通気用の通気箱
を含む下部部材からなる下部部材群から選択した1つの
前記下部部材を、連結枠により一体可搬に結合すること
により形成してなる開口パネルである。
上部部材群の自然換気箱、シャッタ換気箱などの上部部
材、又下部部材はともに同一に取付可能としている。
材、又下部部材はともに同一に取付可能としている。
さらに、上部部材群、内側部材群、下部部材群は予め標
準化されて準備されており、従ってそれらを選択しかつ
連結枠を用いて結合することによって、種々な要請に適
合しうる開口パネルが容易にかつ迅速に形成しうる。
準化されて準備されており、従ってそれらを選択しかつ
連結枠を用いて結合することによって、種々な要請に適
合しうる開口パネルが容易にかつ迅速に形成しうる。
C実施例〕
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1.2図は、本発明の開口パネルPの概念図を示して
いる。
いる。
開口パネルPは、上下端を、階上、階下の適宜の架構材
F1、F2に適当な手段を用いて支持される。
F1、F2に適当な手段を用いて支持される。
開口パネルPは、上部部材群Aから選択される1つの上
部部材a、透視部部材群Bから選択した1つの取付部材
すとその室内側の透視部内側部材群Biから選択した透
視部内側部材bi及び下部部材群りから選択した1つの
下部部材dを上から下に配列すると七もに、第3.4図
に示す連結枠10を用いて連結している。
部部材a、透視部部材群Bから選択した1つの取付部材
すとその室内側の透視部内側部材群Biから選択した透
視部内側部材bi及び下部部材群りから選択した1つの
下部部材dを上から下に配列すると七もに、第3.4図
に示す連結枠10を用いて連結している。
又本例では、開口パネルPは、前記透視部部材群Bと、
前記下部部材群りとの間に腰部部材群Cを介在すること
ができる。さらに開口パネルPには、前記上部部材群A
の屋外側に位置する上部窓外部材群Aw、透視部部材群
Bの外側に位置する透視部外側部材群BO1その屋外側
に位置する透視部窓外部材群Bw、N部部材群Cの室外
側に位置する腰部窓外部材群Cwを含ませうる。
前記下部部材群りとの間に腰部部材群Cを介在すること
ができる。さらに開口パネルPには、前記上部部材群A
の屋外側に位置する上部窓外部材群Aw、透視部部材群
Bの外側に位置する透視部外側部材群BO1その屋外側
に位置する透視部窓外部材群Bw、N部部材群Cの室外
側に位置する腰部窓外部材群Cwを含ませうる。
又開口パネルPにおいて、前記上部部材群Aは、該開口
パネルPの上部ゾーンZAに配され、又下部部材群りは
、下部ゾーンZDに配される。又透視部部材群Bは上部
ゾーンZA下方の透視部ゾーンZBに配されかつ腰部部
材群Cは腰部ゾーンZCを形成する。なお前記透視部ゾ
ーンZBと腰部ゾーンZCとをあわせて中間ゾーンZM
と呼び、前記透視部部材すを、縦長とすることによって
この中間ゾーンZMの全体に亘り配することもでき、こ
れにより腰部部材Cを略することもできる。
パネルPの上部ゾーンZAに配され、又下部部材群りは
、下部ゾーンZDに配される。又透視部部材群Bは上部
ゾーンZA下方の透視部ゾーンZBに配されかつ腰部部
材群Cは腰部ゾーンZCを形成する。なお前記透視部ゾ
ーンZBと腰部ゾーンZCとをあわせて中間ゾーンZM
と呼び、前記透視部部材すを、縦長とすることによって
この中間ゾーンZMの全体に亘り配することもでき、こ
れにより腰部部材Cを略することもできる。
前記上部部材群Aは、第2図に略示するように、自然換
気箱a1、強制換気箱a2、シャッタ換気箱a3などを
含む上部部材aの集まりからなる。
気箱a1、強制換気箱a2、シャッタ換気箱a3などを
含む上部部材aの集まりからなる。
自然換気箱alの箱体11は、強制換気箱a2、シャッ
タ換気箱a3と同一寸法の直方体であり、かつ内板、外
板には、内部で空気路を形成するための換気口12を設
けている。なお空気路は適宜の手段によって開閉可能と
している。
タ換気箱a3と同一寸法の直方体であり、かつ内板、外
板には、内部で空気路を形成するための換気口12を設
けている。なお空気路は適宜の手段によって開閉可能と
している。
又強制換気箱a2は、前記空気路に電動ファンなどの強
制送風手段を有し、屋内、屋外の間で空気を流下させう
る。
制送風手段を有し、屋内、屋外の間で空気を流下させう
る。
又シャッタ換気箱a3は、内部に空気路を形成するため
の換気口12を内板、外板で設けるとともに、空気路を
阻害しない状態で、巻き上げ可能なシャッタ13を収納
している。なおシャッタ換気箱a3の空気路は本例では
自然通風用に形成されるが強制換気可能な他のシャッタ
換気箱(図示せず)を用いることもでき、又さらには屋
内を照光する照光具を具えた照明換気箱(図示せず)を
も上部部材aに含ませうる。
の換気口12を内板、外板で設けるとともに、空気路を
阻害しない状態で、巻き上げ可能なシャッタ13を収納
している。なおシャッタ換気箱a3の空気路は本例では
自然通風用に形成されるが強制換気可能な他のシャッタ
換気箱(図示せず)を用いることもでき、又さらには屋
内を照光する照光具を具えた照明換気箱(図示せず)を
も上部部材aに含ませうる。
前記上部窓外部材群Awは、傾斜した上板を屋根葺き材
14を用いて形成した庇awl、上板を透光板15とし
た透光庇aw2を含む上部窓外部材awの集まりであり
、上部窓外部材awには、シャッタを予め組み込んだシ
ャッタ庇(図示せず)をも含ませうる。又上部窓外部材
awは、上部部材aの外面に取付けでき、又その取付位
置を共通としている。
14を用いて形成した庇awl、上板を透光板15とし
た透光庇aw2を含む上部窓外部材awの集まりであり
、上部窓外部材awには、シャッタを予め組み込んだシ
ャッタ庇(図示せず)をも含ませうる。又上部窓外部材
awは、上部部材aの外面に取付けでき、又その取付位
置を共通としている。
前記透視部部材群Bは、複数種類の透視部材すからなる
。又透視部材すは、サツシ枠bsと、該サツシ枠bsに
取付く枠体brと、該枠体brに取付く各種のガラスb
gとの組合わせ体からなる。又前記サツシ枠bsは、枠
体b「のみを取付ける基準のサツシ枠bslと、前記シ
ャッタ換気箱a3からのシャッタ13を通す開口16を
有するシャッタサツシ枠bs2とを含む。
。又透視部材すは、サツシ枠bsと、該サツシ枠bsに
取付く枠体brと、該枠体brに取付く各種のガラスb
gとの組合わせ体からなる。又前記サツシ枠bsは、枠
体b「のみを取付ける基準のサツシ枠bslと、前記シ
ャッタ換気箱a3からのシャッタ13を通す開口16を
有するシャッタサツシ枠bs2とを含む。
さらに、サツシ枠bsは、縦長さが小寸の小型サツシ枠
(記号末尾にSを付す)、中間長さの中間サツシ枠(記
号末尾にMを付す)、長寸の大型サツシ枠(記号末尾に
Lを付す)とを含み、前記枠体b3ガラスbgは、各サ
ツシの寸法にあわせて設けられる。
(記号末尾にSを付す)、中間長さの中間サツシ枠(記
号末尾にMを付す)、長寸の大型サツシ枠(記号末尾に
Lを付す)とを含み、前記枠体b3ガラスbgは、各サ
ツシの寸法にあわせて設けられる。
又枠体bfは、左右明達いの枠体bfL、上下用達いの
枠体b f V、はみこみ式の枠体bfS、一方にのみ
開閉する片開きの枠体bfDなどを含む。なおこれらの
枠体に合わせて前記サツシ枠bSは、それらの取付は用
に適宜の種類のものが準備され、又ガラスbgも透明ガ
ラスbgT、模様ガラスbgM、すりガラスbgSなど
を含み、前記枠体brの寸法にあわせて準備される。な
お寸法の調整のために、小高さの盲パネルbbが準備さ
れる。
枠体b f V、はみこみ式の枠体bfS、一方にのみ
開閉する片開きの枠体bfDなどを含む。なおこれらの
枠体に合わせて前記サツシ枠bSは、それらの取付は用
に適宜の種類のものが準備され、又ガラスbgも透明ガ
ラスbgT、模様ガラスbgM、すりガラスbgSなど
を含み、前記枠体brの寸法にあわせて準備される。な
お寸法の調整のために、小高さの盲パネルbbが準備さ
れる。
透視部内側部材群Biは、ロールブラインドbi1、す
だれブラインドbi2、ブラインドbi3、カーテンb
i4、紙障子bi5、防炎カーテンbi6、断熱戸bi
7などの遮蔽部材bisと、それらを取付ける内のサツ
シ枠bifとからなる透視部内側部材biからなる。な
お内のサツシ枠btfは、前記サツシ枠に合わせて、小
型の内のサツシ枠bifs、中間の内のサツシ枠bif
M、大型の内のサツシ枠bifLとを含み、前記遮蔽部
材bisも、それらにあわせて夫々準備される。
だれブラインドbi2、ブラインドbi3、カーテンb
i4、紙障子bi5、防炎カーテンbi6、断熱戸bi
7などの遮蔽部材bisと、それらを取付ける内のサツ
シ枠bifとからなる透視部内側部材biからなる。な
お内のサツシ枠btfは、前記サツシ枠に合わせて、小
型の内のサツシ枠bifs、中間の内のサツシ枠bif
M、大型の内のサツシ枠bifLとを含み、前記遮蔽部
材bisも、それらにあわせて夫々準備される。
又透視部外側部材群Boは、シャッタbol、面格子b
o2、シャッタブラインドbo3などを含む透視部外側
部材bOからなり、前記サツシ枠bsと同様に、小型、
中型、大型のものが準備される。又前記シャッタサツシ
枠bs2の前記開口16内で上端を取付ける。
o2、シャッタブラインドbo3などを含む透視部外側
部材bOからなり、前記サツシ枠bsと同様に、小型、
中型、大型のものが準備される。又前記シャッタサツシ
枠bs2の前記開口16内で上端を取付ける。
又透視部外側材群B Wは、外付ブラインドb0
wl、すだれbw2を含む透視部窓外部材bWの集合体
であり、前記庇awlの下面に取付けられ。
であり、前記庇awlの下面に取付けられ。
さらに前記腰部部材群Cは、同質盲パネルC1と、金属
質盲パネルc2と、屋内で開口しかつ棚17などを有す
る収納パネルc3と、内部に空調器など適宜な設備を収
納した設備パネルc4とを含む腰部部材Cの集まりから
なる。
質盲パネルc2と、屋内で開口しかつ棚17などを有す
る収納パネルc3と、内部に空調器など適宜な設備を収
納した設備パネルc4とを含む腰部部材Cの集まりから
なる。
又この腰部部材Cも、縦寸法の異なる小型の腰部部材(
記号の末尾にSを付す)、大型の腰部部材(記号の末尾
にLを付す)が準備される。
記号の末尾にSを付す)、大型の腰部部材(記号の末尾
にLを付す)が準備される。
又腰部部材群Cの屋外側に取付く腰部窓外部材群Cwは
、プランタcwl、手すりcw2などの腰部窓外部材c
wの集まりからなる。又その他、適宜の置き台などを腰
部窓外部材cwに含ませうる。又これらの腰部窓外部材
cwは、腰部部材Cの屋外面に取付けうるよう、取付寸
法が同一に形成される。
、プランタcwl、手すりcw2などの腰部窓外部材c
wの集まりからなる。又その他、適宜の置き台などを腰
部窓外部材cwに含ませうる。又これらの腰部窓外部材
cwは、腰部部材Cの屋外面に取付けうるよう、取付寸
法が同一に形成される。
さらに、下部部材群りは、横長直方体状の箱体20の内
板、外板に、内部の通気路に通じる通気口21を設けた
自然換気用の通気箱d1、前記通気路内に電動ファン等
の強制送風手段を設けた強制通気用の通気箱d2とを含
む下部部材dの集合体からなる。
板、外板に、内部の通気路に通じる通気口21を設けた
自然換気用の通気箱d1、前記通気路内に電動ファン等
の強制送風手段を設けた強制通気用の通気箱d2とを含
む下部部材dの集合体からなる。
又前記上部部材aの箱体11、取付部材すのサツシ枠b
f、腰部部材C1下部部材dの箱体20は巾寸法がとも
に同一であり、又第3図に示すように、その側板には、
後縁部をL字に切り欠いた上下にのびる切欠部23がと
もに形成される。
f、腰部部材C1下部部材dの箱体20は巾寸法がとも
に同一であり、又第3図に示すように、その側板には、
後縁部をL字に切り欠いた上下にのびる切欠部23がと
もに形成される。
又前記連結枠10は、本例では、開口パネルPと同高さ
かつ切欠部23に嵌入しうる長尺板体からなる。なお矩
形枠等としても形成しうる。又連結枠10は、該切欠部
23に嵌入しかつ適宜の結合手段により上部部材a、透
視部材b、腰部部材C1下部部材dを一体に結合できる
。
かつ切欠部23に嵌入しうる長尺板体からなる。なお矩
形枠等としても形成しうる。又連結枠10は、該切欠部
23に嵌入しかつ適宜の結合手段により上部部材a、透
視部材b、腰部部材C1下部部材dを一体に結合できる
。
第3.4図は、上部部材群への内の1つの上部部材aと
して、強制換気箱a2を、又透視部ゾーンBから選択さ
れる1つの透視部部材すとして、前記基準サツシ枠bs
lであって中間寸法のものbslMを採用し、又枠体b
fとして透明ガラスbgTを有する上下引き違いの枠体
br■を取付1 2 けている。又透視部内側部材群Biから選択される1つ
る透視部内側部材biとして、前記中間寸法の内のサツ
シ枠bifMを用いかつすだれブラインドbj2を採用
している。
して、強制換気箱a2を、又透視部ゾーンBから選択さ
れる1つの透視部部材すとして、前記基準サツシ枠bs
lであって中間寸法のものbslMを採用し、又枠体b
fとして透明ガラスbgTを有する上下引き違いの枠体
br■を取付1 2 けている。又透視部内側部材群Biから選択される1つ
る透視部内側部材biとして、前記中間寸法の内のサツ
シ枠bifMを用いかつすだれブラインドbj2を採用
している。
又腰部部材群Cから同質盲パネルCIを腰部部材Cとし
て選択する6又下部部材群りから選択される下部部材d
として、自然通気用の通気箱dlを用いる。さらに、上
部窓外部材群Awの1つとして前記庇awlを上部窓外
部材awとして選定する。又透視部内側部材群Bwの1
つとして選択される透視部窓外部材bwとして、外付は
ブラインド−b w 1を選択しかつ腰部窓外部材群C
wから選択される腰部窓外部材cwとして前記ブランク
cwlを選定している。
て選択する6又下部部材群りから選択される下部部材d
として、自然通気用の通気箱dlを用いる。さらに、上
部窓外部材群Awの1つとして前記庇awlを上部窓外
部材awとして選定する。又透視部内側部材群Bwの1
つとして選択される透視部窓外部材bwとして、外付は
ブラインド−b w 1を選択しかつ腰部窓外部材群C
wから選択される腰部窓外部材cwとして前記ブランク
cwlを選定している。
さらに、前記選択された強制換気箱a2、サツシ枠bs
1M、同質盲パネルC1、通気箱d1は、その各前記切
欠部23に嵌入される連結枠10を用いて一体に結合さ
れる。又サツシ枠bs1Mに内のサツシ枠bifMを固
定しかつすだれブラインドbi2を屋内側に取付ける。
1M、同質盲パネルC1、通気箱d1は、その各前記切
欠部23に嵌入される連結枠10を用いて一体に結合さ
れる。又サツシ枠bs1Mに内のサツシ枠bifMを固
定しかつすだれブラインドbi2を屋内側に取付ける。
又屋外側には、庇awlを強制換気箱a2に取付けかつ
その下面に、外寸げブラインドbwlを配するとともに
、同質盲パネルCIの上部屋外面にブランクcwtを固
着する。これにより、第4図に示すような、上部ゾーン
ZA、透視部ゾーンZB、腰部ゾーンZC1下部ゾーン
ZDをともに具える開口パネルP1が形成される。
その下面に、外寸げブラインドbwlを配するとともに
、同質盲パネルCIの上部屋外面にブランクcwtを固
着する。これにより、第4図に示すような、上部ゾーン
ZA、透視部ゾーンZB、腰部ゾーンZC1下部ゾーン
ZDをともに具える開口パネルP1が形成される。
なお各部材は、第6図に示すように、例えば90口であ
る基準モジ、’、j、−ルMの巾の開口パネルPに加え
て、2倍モジュール2Mの巾寸法の開口パネルPを形成
しうるよう、基準車及び2倍中の各部材、さらにはより
大巾の各部材を準備するのもよい。
る基準モジ、’、j、−ルMの巾の開口パネルPに加え
て、2倍モジュール2Mの巾寸法の開口パネルPを形成
しうるよう、基準車及び2倍中の各部材、さらにはより
大巾の各部材を準備するのもよい。
このような開口パネルP 1は、例えば第33図に示す
家屋の左方か゛つ階上の外壁形成のために使用される。
家屋の左方か゛つ階上の外壁形成のために使用される。
第C図、第9図、第12図は、部材の他の組合わせによ
り得られる開口パネルP2、P3、P4を夫ノZ示して
いる。
り得られる開口パネルP2、P3、P4を夫ノZ示して
いる。
第6図に示す場合には、上部部材aとして、自3
4
然換気箱a1を用いかつ透視部材すには、基準サツシ枠
bslであって小型のものbslsと盲パネルbbが用
いられる。又腰部部材Cとして、空調器を内蔵した設備
パネルc4を用いる。又下部部材dとして自然通気用の
通気箱d1を採用する。
bslであって小型のものbslsと盲パネルbbが用
いられる。又腰部部材Cとして、空調器を内蔵した設備
パネルc4を用いる。又下部部材dとして自然通気用の
通気箱d1を採用する。
又前記透視部材すの枠体bfは片開きの枠体bfDであ
り、前記サツシ枠bs ISにその一端を蝶着される。
り、前記サツシ枠bs ISにその一端を蝶着される。
又透視部内側部材biとして、内のサツシ枠blfsと
ロールブラインドbilを採用する。又上部窓外部材a
wとして、庇awlを、又透視部外側部材boとして前
記面格子bo2を利用する。このような部材を用いて組
立られる開口パネルP2の正面図、側面図を第7.8図
に示し、このような開口パネルP2は、第33図の家屋
において、例えば階下かつ右方の外壁を形成する。
ロールブラインドbilを採用する。又上部窓外部材a
wとして、庇awlを、又透視部外側部材boとして前
記面格子bo2を利用する。このような部材を用いて組
立られる開口パネルP2の正面図、側面図を第7.8図
に示し、このような開口パネルP2は、第33図の家屋
において、例えば階下かつ右方の外壁を形成する。
又第9図に示す開口パネルP3は、上部部材aとして、
前記シャッタ換気箱a3を用い、かつ透視部材す、!:
してシャッタサツシ枠bs2であってかつ大型のものb
s2Lが採用される。又腰部部材Cには、収納パネルc
3であって、小型のものc3sを利用する。又下部部材
dには、強制通気用の通気箱d2を利用する。
前記シャッタ換気箱a3を用い、かつ透視部材す、!:
してシャッタサツシ枠bs2であってかつ大型のものb
s2Lが採用される。又腰部部材Cには、収納パネルc
3であって、小型のものc3sを利用する。又下部部材
dには、強制通気用の通気箱d2を利用する。
なお枠体bfは上下引き違いの枠体bfVでありかつ透
視部内側部材biとして、内のサツシ枠bifであって
大型のものbifLが利用される。
視部内側部材biとして、内のサツシ枠bifであって
大型のものbifLが利用される。
さらに、このような部材の組合わせにより第10.11
図に示す開口パネルP3が形成される。
図に示す開口パネルP3が形成される。
このような開口パネルP3は、第33図の家屋において
、右上かつ階上の外壁形成のために利用できる。
、右上かつ階上の外壁形成のために利用できる。
又第12図に示す開口パネルP4は、上部部材aとして
、シャッタ換気箱a3を、又透視部材すとして、基準サ
ツシ枠bslであって小型のものbs Isが利用され
、さらにその上部に前記盲パネルbbを配する。なお腰
部部材Cとして金属盲パネルC2を用い、下部部材dと
して強制換気用の通気箱d2を利用する。
、シャッタ換気箱a3を、又透視部材すとして、基準サ
ツシ枠bslであって小型のものbs Isが利用され
、さらにその上部に前記盲パネルbbを配する。なお腰
部部材Cとして金属盲パネルC2を用い、下部部材dと
して強制換気用の通気箱d2を利用する。
さらに枠体bfとして前記サツシ枠bsの一端に蝶着さ
れる片開きの枠体bfDを利用し、又透視部内側部材b
iとして、内のサツシ枠bifで5 6 あって、小型のものbifsを用いる。父上部窓外部材
aWとして、庇awlを利用するとともに、透視部外側
材byとして、外付はブラインドbw1を利用しかつ腰
部窓外部材c wとしてブランクcwlを利用する。連
結枠10を用いて結合することによって、第13.14
図に示す開口パネルP4が形成できる。このような開口
パネルP4は、第33図において、例えば中央部分かつ
階上の外壁形成用に利用できる。
れる片開きの枠体bfDを利用し、又透視部内側部材b
iとして、内のサツシ枠bifで5 6 あって、小型のものbifsを用いる。父上部窓外部材
aWとして、庇awlを利用するとともに、透視部外側
材byとして、外付はブラインドbw1を利用しかつ腰
部窓外部材c wとしてブランクcwlを利用する。連
結枠10を用いて結合することによって、第13.14
図に示す開口パネルP4が形成できる。このような開口
パネルP4は、第33図において、例えば中央部分かつ
階上の外壁形成用に利用できる。
第15〜32図は、各部材の組合わせにより得られる種
々な開口パネルP5〜P13の例を示す。
々な開口パネルP5〜P13の例を示す。
各図において、使用される部材を夫々第1表に示してい
る。なお各群A、Aw、B、B i、Bo。
る。なお各群A、Aw、B、B i、Bo。
B w SC% Cw −Dの前記CE各部材を選択し
て用いることにより、その外壁の開口部に要請される選
択因子を最適に選定しうる種々な開口パネルPが得られ
るのは明らかである。
て用いることにより、その外壁の開口部に要請される選
択因子を最適に選定しうる種々な開口パネルPが得られ
るのは明らかである。
このように本発明の開口パネルPは、同一取付は可能な
上部部材群のうちの1つの上部部材、透7 視部部材群の1つの透視部材、透視部内側部材群の1つ
の透視部内側部材、下部部材群の1つの下部部材を夫々
適宜選択することによって種々な機能を有する開口パネ
ルの形成が可能となる。従って、それらの建込みにより
、各地域、場所、時に応じて夫々好ましい選択が可能な
開口部を容易に形成しうる。
上部部材群のうちの1つの上部部材、透7 視部部材群の1つの透視部材、透視部内側部材群の1つ
の透視部内側部材、下部部材群の1つの下部部材を夫々
適宜選択することによって種々な機能を有する開口パネ
ルの形成が可能となる。従って、それらの建込みにより
、各地域、場所、時に応じて夫々好ましい選択が可能な
開口部を容易に形成しうる。
第1図は本発明の基本的な概念を示す線図、第2図は使
用される各部材を夫々示す斜視図、第3図は本発明の1
つの開口パネルの形成のために用いる部材を示す分解斜
視図、第4図は開口パネルの一実施例を示す斜視図、第
5図は巾寸法の異なる開口パネルを例示する正面図、第
6図は他の開口パネルに用いる部材を示す正面図、第7
図は第6図の部材を用いた開口パネル、第8図はその側
面図、第9図は他の開口パネルに用いる部材を例示する
正面図、第10図は第9図の部材により得られる開口パ
ネルの正面図、第11図はその側面図、第12図は他の
開口パネルの組立に用いる部材を例示する正面図、第1
3図は第12図の部材により得られる開口パネルの正面
図、第14図はその側面図、第15図は他の開口パネル
を例示する正面図、第16図はその断面図、第17図は
他の開口パネルを例示する正面図、第18図はその断面
図、第19図は他の開口パネルを例示する正面図、第2
0図はその断面図、第21図は他の開口パネルを例示す
る正面図、第22図はその断面図、第23図は他の開口
パネルを例示する正面図、第24図はその断面図、第2
5図は他の開口パネルを例示する正面図、第26図その
断面図、第27図は他の開口パネルを例示する正面図、
第28図はその断面図、第29図は他の開口パネルを例
示する正面図、第30図はその断面図、第31図は他の
開口パネルを例示する正面図、第32図はその断面図、
第33図は本発明の開口パネルを用いて形成される家屋
を例示する斜視図である。 10− 連結枠、 A =上部部材群、a・−上部部
材、 al−・自然換気箱、a2−強制換気箱、 a3
・−シャッタ換気箱、8 9 B −透視部部材群、 b −透視部材、B i −透
視部内側部材群、bi−・−透視部内側部材、bil−
ロールブラインド、 b i 4− カーテン、D−
・−・下部部材群、 d −丁部部材、dl−通気箱。
用される各部材を夫々示す斜視図、第3図は本発明の1
つの開口パネルの形成のために用いる部材を示す分解斜
視図、第4図は開口パネルの一実施例を示す斜視図、第
5図は巾寸法の異なる開口パネルを例示する正面図、第
6図は他の開口パネルに用いる部材を示す正面図、第7
図は第6図の部材を用いた開口パネル、第8図はその側
面図、第9図は他の開口パネルに用いる部材を例示する
正面図、第10図は第9図の部材により得られる開口パ
ネルの正面図、第11図はその側面図、第12図は他の
開口パネルの組立に用いる部材を例示する正面図、第1
3図は第12図の部材により得られる開口パネルの正面
図、第14図はその側面図、第15図は他の開口パネル
を例示する正面図、第16図はその断面図、第17図は
他の開口パネルを例示する正面図、第18図はその断面
図、第19図は他の開口パネルを例示する正面図、第2
0図はその断面図、第21図は他の開口パネルを例示す
る正面図、第22図はその断面図、第23図は他の開口
パネルを例示する正面図、第24図はその断面図、第2
5図は他の開口パネルを例示する正面図、第26図その
断面図、第27図は他の開口パネルを例示する正面図、
第28図はその断面図、第29図は他の開口パネルを例
示する正面図、第30図はその断面図、第31図は他の
開口パネルを例示する正面図、第32図はその断面図、
第33図は本発明の開口パネルを用いて形成される家屋
を例示する斜視図である。 10− 連結枠、 A =上部部材群、a・−上部部
材、 al−・自然換気箱、a2−強制換気箱、 a3
・−シャッタ換気箱、8 9 B −透視部部材群、 b −透視部材、B i −透
視部内側部材群、bi−・−透視部内側部材、bil−
ロールブラインド、 b i 4− カーテン、D−
・−・下部部材群、 d −丁部部材、dl−通気箱。
Claims (1)
- 1 建込まれることにより開口部を有する家屋の外壁を
形成しうる開口パネルであって、ともに同一に取付けで
きかつ自然換気用の自然換気箱、強制換気用の強制換気
箱、シャッタを収容しかつ換気孔を設けたシャッタ換気
箱を含む上部部材からなる上部部材群から選択した1つ
の上部部材、該上方部材の下方に位置しかつガラスを取
付けた複数種類の透視部材からなる透視部材群から選択
した1つの前記透視部材と、該透視部材の室内側に配さ
れかつロールブラインド、カーテンを含む透視部内側部
材からなる透視部内側部材群から選択した1つの前記透
視部内側部材、および前記透視部材の下方に配されかつ
ともに同一に取付けうるとともに通気用の通気箱を含む
下部部材からなる下部部材群から選択した1つの前記下
部部材を、連結枠により一体可搬に結合することにより
形成してなる開口パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1312973A JPH03172431A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | 開口パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1312973A JPH03172431A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | 開口パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03172431A true JPH03172431A (ja) | 1991-07-25 |
| JPH0577822B2 JPH0577822B2 (ja) | 1993-10-27 |
Family
ID=18035709
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1312973A Granted JPH03172431A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | 開口パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03172431A (ja) |
-
1989
- 1989-11-30 JP JP1312973A patent/JPH03172431A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0577822B2 (ja) | 1993-10-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5669185A (en) | Shutter for buildings | |
| JPH03172431A (ja) | 開口パネル | |
| JPS6221867Y2 (ja) | ||
| JP4411246B2 (ja) | 窓 | |
| JPH0616009Y2 (ja) | 玄関ドア | |
| CN210622643U (zh) | 一种防尘铝窗 | |
| CN219119080U (zh) | 一种幕墙结构的开启窗 | |
| JP7453089B2 (ja) | 建具 | |
| JPH0127001Y2 (ja) | ||
| JPS5825119Y2 (ja) | シヤツタのスラツト | |
| JP2732024B2 (ja) | 日射遮蔽装置 | |
| JP7453088B2 (ja) | 建具 | |
| JPH0125187Y2 (ja) | ||
| JPH0759865B2 (ja) | 通風ドア | |
| KR100524372B1 (ko) | 공기조화기의 분리형 실내기 | |
| JP3145348B2 (ja) | 断熱通風ドア | |
| JP3282028B2 (ja) | 障子付きサッシ | |
| JP3277322B2 (ja) | 障 子 | |
| JPH11107439A (ja) | 通気ブロック | |
| JP2000027558A (ja) | ド ア | |
| JP2682901B2 (ja) | ユニット住宅の採光構造 | |
| JP2573345Y2 (ja) | 通風型二重サッシ | |
| JPH10292750A (ja) | 収納部付二重サッシ | |
| JPS6040779Y2 (ja) | 出窓 | |
| JP2002332777A (ja) | 組み合わせサッシ |