JPH03174116A - 液晶電気光学装置の駆動方法 - Google Patents
液晶電気光学装置の駆動方法Info
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
れたネマティック液晶が、対向配置された上下一対の電
極基板間に挟持され、その厚さ方向に90度のねしれた
螺旋構造を形成したパネルを有するTN型液晶電気光学
装置が時計、電卓等に用いられてきた。
ングに対する印加電圧のしきい値か明確でなく、比較的
大型のデイスプレィ等に用いた場合コントラストが非常
に小さくなってしまい、実質的に大型のデイスプレィに
用いることは不可能であった。
大型であるワープロなどのデイスプレィとしてかなり普
及している。このSTN (SuperTwisted
Nematic )型液晶電気光学装置の構造のTN
型液晶電気光学装置との相違点としては、特に液晶のね
じれの角度が90度ではなく180度〜270度である
ことか挙げられる。これにより、STNTN型液晶電気
光学装置TN型液晶電気光学装置に比較して液晶のスイ
ッチングに対する電圧のしきい値が明確になり、従来の
TN型液晶電気光学装置では用いることができなかった
比較的大型のデイスプレィにも応用かてきるようになっ
たのである。
装置で表示できない大画面、特にデユーティ数が200
〜240のデイスプレィに多く用いられている。
フレーム周波数は専ら120〜160)1zであった。
N型の液晶電気光学装置を120〜160)1zて時分
割駆動させた時の様子を第2図(a)。
る画素に加えた電圧波形を示し、第2図(b)にはその
画素における透過光量をフォトマルにより電圧に変換し
てオシロスコープに入力した時のすシロ波形を示す。
2図(a)に示すような電圧パルスを印加した時(すべ
てON波形)、選択時には液晶か応答して表示は黒に近
づく。しかし、非選択時には徐々にレベルダウンし、表
示は白1こ近づく。実際、視認者にとっては画素の透過
光量をある一定の時間内で積分した時の透過光量の大小
で白或いは黒の表示を認識しているのて、このレベルダ
ウンが大きいと、黒表示をしようとしても透過光量が増
加するために表示か白に近くなってしまう。
き起こす。実際に表示画面のコントラストを測定しても
、黒表示時に透過光量が増加してしまうのであるから、
コントラストか低下することも明らかである。
有し、旋光性物質が添加されたネマティック液晶が対向
配置された上下一対の電極基板間に挟持され、その厚さ
方向に180度から270度の範囲のねしれた螺旋構造
を形成していて、デユーティ数が200辺上の液晶電気
光学装置を時分割駆動する際に200〜280Hzのフ
レーム周波数で駆動することを特徴とする。
択されてから次に選択されるまでの時間の逆数である。
形をを示し、第1図(b)にはその画素における透過光
量をフォトマルにより電圧に変換してオシロスコープに
入力した時のすシロ波形を示す。
されて表示か黒になった後、非選択期I′1lli(3
)においてレベルダウンが生じるが、本発明はフレーム
周波数を従来より大きくしているためレベルダウンの大
きさ(4)が従来より小さくなる。従っである時間内で
透過光量を積分すれば従来の場合よりも積分値は小さく
なり、より鮮明な黒表示かできる。
上昇する。
O薄膜をDCスパッタ法を用いて形成した後、公知のフ
ォトリソグラフィー法を用いて、640本の制御電極を
作製する。
Oからなる240本の走査電極を作製する。
てポリアミック酸を塗布し、300°Cで3時間の加熱
を行いポリイミド薄膜を得る。
いてラビング処理を行う。ただし、第1の基板と第2の
基板のラビング方向は240度の角度で交差するように
する。
球状微粒子(スペーサー)を散布して、他方の基板にエ
ポキシ系のシール材をスクリーン印刷し、基板を貼り合
わせる。
駆動用パネルを作製する。だが、このままではパネルの
中心部分がふくれてしまっているため、ここで再プレス
工程を行った。つまり、過剰に注入された液晶をセルの
中から外に出すためにセルの内側に向かって圧力を加え
た。そして、液晶の注入口を紫外線硬化樹脂を用いて封
止して液晶パネルか完成した。
した。
0、フレーム周波数280Hzで駆動させた。そして白
色光を液晶パネルに照射して、液晶パネルを透過した光
をフォトマルを用いて電圧に変換し、それをオシロスコ
ープに入力して、コントラストを測定した。その結果3
5という高いコントラストを得た。また、デユーティ数
一定で(240)フレーム周波数を変化させてコントラ
スト測定を行った結果を第1表に示す。
0辺上という高コントラストか得られた。
トラストしか得られなかった。
O薄膜をDCスパッタ法を用いて形成した後、公知のフ
ォトリソグラフィー法を用いて、640本の制御電極を
作製する。
Oからなる240本の走査電極を作製する。
てポリアミック酸を塗布し、300°Cで3時間の加熱
を行いポリイミド薄膜を得る。
いてラビング処理を行う。ただし、第1の基板と第2の
基板のラビング方向は240度の角度で交差するように
する。
球状微粒子(スペーサー)を散布して、他方の基板にエ
ポキシ系のシール材をスクリーン印刷し、基板を貼り合
わせる。
駆動用パネルを作製する。だが、このままではパネルの
中心部分がふくれてしまっているため、ここで再プレス
工程を行った。つまり、過剰に注入された液晶をセルの
中から外に出すためにセルの内側に向かって圧力を加え
た。そして、液晶の注入口を紫外線硬化樹脂を用いて封
止して液晶パネルか完成した。
した。
0の場合と60の場合で、フレーム周波数280Hzの
場合と140Hzの場合でそれぞれコントラスト測定を
行った。その結果を第2表に示す。なお表中l/60は
デユーティ数60を、1/240はデユーティ数240
を示す。
波数200Hz〜280Hzで駆動させることは特にデ
ユーティ数が大きくなった時に有効であリデューティ数
60程度と小さい場合には周波数に依存せず高いコント
ラストが得られていることがわかる。
O薄膜をDCスパッタ法を用いて形成した後、公知のフ
ォトリソグラフィー法を用いて、640本の制御電極を
作製する。
Oからなる240本の走査電極を作製する。
てポリアミック酸を塗布し、300°Cで3時間の加熱
を行いポリイミド薄膜を得る。
いてラビング処理を行う。ただし、第1の基板と第2の
基板のラビング方向は240度の角度で交差するように
する。
球状微粒子(スペーサー)を散布して、他方の基板にエ
ポキシ系のシール材をスクリーン印刷し基板を貼り合わ
せる。
駆動用パネルを作製する。だが、このままではパネルの
中心部分かふくれてしまっているため、ここで再プレス
工程を行った。つまり、過剰に注入された液晶をセルの
中から外に出すためにセルの内側に向かって圧力を加え
た。そして、液晶の注入口を紫外線硬化樹脂を用いて封
止して液晶パネルか完成した。
390nmの位相差フィルムを液晶パネルのどちらか片
側に一枚ずつ貼付し、さらに一対の偏光板を液晶パネル
の両側に配置することによりSTN特有の着色を消し白
黒液晶パネルを作製した。
した。
0、フレーム周波数280Hzで駆動させた。そして白
色光を液晶パネルに照射して、液晶パネルを透過した光
をフォトマルを用いて電圧に変換し、それをオシロスコ
ープに入力して、コントラストを測定した。その結果6
4という高いコントラストを得た。また、デユーティ数
一定で(240)フレーム周波数を変化させてコントラ
スト測定を行った結果を第3表に示す。
は50辺上という高いコントラストが得られた。
ントラストしか得られなかった。
○薄膜をDCスパッタ法を用いて形成した後、公知のフ
ォトリソグラフィー法を用いて、640本の制御電極を
作製する。
からなる240本の走査電極を作製する。
てポリアミック酸を塗布し、300℃で3時間の加熱を
行いポリイミド薄膜を得る。
いてラビング処理を行う。ただし、第1の基板と第2の
基板のラビング方向は240度の角度で交差するように
する。そして一方の基板に直径5.5μmのSin、か
らなる球状微粒子(スペーサー)を散布して、他方の基
板にエポキシ系のシール材をスクリーン印刷し基板を貼
り合わせる。
駆動用パネルを作製する。だが、このままではパネルの
中心部分がふくれてしまっているため、ここで再プレス
工程を行った。つまり、過剰に注入された液晶をセルの
中から外に出すためにセルの内側に向かって圧力を加え
た。そして、液晶の注入口を紫外線硬化樹脂を用いて封
止して液晶パネルが完成した。
390nmの位相差フィルムを液晶パネルのどちらか片
側に一枚ずつ貼付し、さらに一対の偏光板を液晶パネル
の両側に配置することによりSTN特有の着色を消し白
黒液晶パネルを作製した。
した。
0の場合と60の場合で、フレーム周波数280Hzの
場合と140Hzの場合でそれぞれコントラスト測定を
行った。その結果を第4表に示す。なお表中1/60は
デユーティ数60を、1/240はデユーティ数240
を示す。
波数200Hz〜280Hzて駆動させることは特にデ
ユーティ数か大きくなっ°た時に有効てありデユーティ
数60程度と小さい場合には周波数に依存せず高いコン
トラストが得られていることがわかる。
○薄膜をDCスパッタ法を用いて形成した後、公知のフ
ォトリソグラフィー法を用いて、640本の制御電極を
作製する。
Oからなる240本の走査電極を作製する。
てポリアミック酸を塗布し、300″Cて3時間の加熱
を行いポリイミド薄膜を得る。
いてラビング処理を行う。ただし、第1の基板と第2の
基板のラビング方向は240度の角度で交差するように
する。
る球状微粒子(スペーサー)を散布して他方の基板にエ
ポキシ系のシール材をスクリーン印刷し基板を貼り合わ
せる。
駆動用パネルを作製する。だが、このままではパネルの
中心部分がふくれてしまっているため、ここで再プレス
工程を行った。つまり、過剰に注入された液晶をセルの
中から外に出すためにセルの内側に向かって圧力を加え
た。そして、液晶の注入口を紫外線硬化樹脂を用いて封
止して液晶パネルが完成した。
ルの両側に1枚づつ貼付し、さらに一対の偏光板を液晶
パネルの両側に配置することによりSTN特有の着色を
消し白黒液晶パネルを作製した。
した。
0、フレーム周波数280Hzで駆動させた。そして白
色光を液晶パネルに照射して、液晶パネルを透過した光
をフォトマルを用いて電圧に変換し、それをオシロスコ
ープに入力して、コントラストを測定した。その結果6
2という高いコントラストを得た。また、デユーティ数
一定て(240)フレーム周波数を変化させてコントラ
スト測定を行った結果を第5表に示す。
トラスト50辺上という高いコントラスト返られた。
おいては低いコントラストしか得られなかった。
O薄膜をDCスパッタ法を用いて形成した後、公知のフ
ォトリソグラフィー法を用いて、640本の制御電極を
作製する。
Oからなる240本の走査電極を作製する。
てポリアミック酸を塗布し、300’Cで3時間の加熱
を行いポリイミド薄膜を得る。
いてラビング処理を行う。ただし、第1の基板と第2の
基板のラビング方向は240度の角度で交差するように
する。
る球状微粒子(スペーサー)を散布して他方の基板にエ
ポキシ系のシール材をスクリーン印刷し基板を貼り合わ
せる。
駆動用パネルを作製する。たか、このままてはパネルの
中心部分かふくれてしまっているため、ここて再プレス
工程を行った。つまり、過剰に注入された液晶をセルの
中から外に出すためにセルの内側に向かって圧力を加え
た。そして、液晶の注入口を紫外線硬化樹脂を用いて封
止して液晶パネルか完成した。
ルの両側に1枚づつ貼付し、さらに一対の偏光板を液晶
パネルの両側に配置することによりSTN特有の着色を
消し白黒液晶パネルを作製した。
した。
0の場合と60の場合で、フレーム周波数280H2の
場合と140)1zの場合でそれぞれコントラスト測定
を行った。その結果を第6表に示す。なお表中1/60
はデユーティ数60を、1/240はデユーティ数24
0を示す。
波数200Hz〜280Hzて駆動させることは特にデ
ユーティ数か大きくなった時に有効であリデューティ数
60程度と小さい場合には周波数に依存せず高いコント
ラストが得られていることかわかる。
膜をDCスパッタ法を用いて形成した後、公知のフォト
リソグラフィー法を用いて、制御電極を作製する。
らなる走査電極を作製する。
てポリアミック酸を散布し、300°Cで3時間の加熱
を行いポリイミド薄膜を得る。
いてラビング処理を行なう。たたし、第1の基板と第2
の基板のラビング方向は240度の角度て交差するよう
にする。
状微粒子(スペーサー)を散布して、他方の基板にエポ
キシ系のシール材をスクリーン印刷し、基板を貼り合わ
せる。
駆動用パネルを作製する。だが、このままではパネルの
中心部分がふくれてしまっているため、ここで再プレス
工程を行った。つまり、過剰に注入された液晶をセルの
中から外に出すためにセルの内側に向かって圧力を加え
た。そして、液晶の注入口を紫外線硬化樹脂を用いて封
止して液晶駆動用パネルが完成した。
を用いてポリアミック酸を散布した後、300度で3時
間の加熱を行いポリイミド薄膜を得る。
いてラビング処理を行う。ただし、第3の基板と第4の
基板のラビング方向は液晶駆動用パネルの場合と反対方
向に240度の角度で交差するようにする。また、第3
の基板のラビング方向は液晶駆動用パネルの第2の基板
のラビング方向と80度の角度で交わるようにした。
球状微粒子(スペーサー)を散布して、他方の基板にエ
ポキシ系のシール材をスクリーン印刷し、基板を貼り合
わせる。
補償用パネルを作製する。
ているため、ここで再プレス工程を行った。つまり、過
剰に注入された液晶をセルの中から外に出すためにセル
の内側に向かって圧力を加えた。
て光学補償用パネルが完成した。
液晶駆動用パネル(11)を第3図のように配置した。
0)の側から第1の偏光板(16)の吸収軸方向、液晶
駆動用パネル(11)における光源側基板(14)の液
晶配向方向、光学補償用パネル(12)の側の基板(1
4)の液晶配向方向、並びに光学補償用パネル(12)
における液晶駆動用パネル(11)の側の基板(15)
の液晶配向方向、第2の偏光板(17)の側の基板(1
5・)の液晶配向方向そして第2の偏光板(17)の吸
収軸方向を模式的に表したものである。
視認者側基板(14)の液晶配向方向と光学補償用パネ
ル(12)の光源側基板(15)の液晶配向方向とが8
0度で交わるようにした。こうするこにより、従来に比
較して明るい白黒表示画面を得ることかできた。その後
、液晶パネルと駆動回路とをFPCを用いて接続した。
0、フレーム周波数280Hzで駆動させた。そして白
色光を液晶パネルに照射して、液晶パネルを透過した光
をフォトマルを用いて電圧に変換し、それをオシロスコ
ープに入力して、コントラストを測定した。その結果8
4という高いコントラストを得た。また、デユーティ数
一定で(240)フレーム周波数を変化させてコントラ
スト測定を行った結果を第7表に示す。
では70辺上という高いコントラストが得られた。それ
に比較してフレーム周波数が120〜180Hzにおい
ては低いコントラストしかえられなかった。
膜をDCスパッタ法を用いて形成した後、公知のフォト
リソグラフィー法を用いて、制御電極を作製する。
らなる走査電極を作製する。
てポリアミック酸を散布し、300°Cで3時間の加熱
を行いポリイミド薄膜を得る。
いてラビング処理を行なう。ただし、第1の基板と第2
の基板のラビング方向は240度の角度で交差するよう
にする。
球状微粒子(スペーサー)を散布して、他方の基板にエ
ポキシ系のシール材をスクリーン印刷し、基板を貼り合
わせる。
駆動用パネルを作製する。だか、このままではパネルの
中心部分がふくれてしまっているため、ここで再プレス
工程を行った。つまり、過剰に注入された液晶をセルの
中から外に出すためにセルの内側に向かって圧力を加え
た。そして、液晶の注入口を紫外線硬化樹脂を用いて封
止して液晶駆動用パネルが完成した。
を用いてポリアミック酸を散布した後、300度で3時
間の加熱を行いポリイミド薄膜を得る。
いてラビング処理を行う。ただし、第3の基板と第4の
基板のラビング方向は液晶駆動用パネルの場合と反対方
向に240度の角度で交差するようにする。また、第3
の基板のラビング方向は液晶駆動用パネルの第2の基板
のラビング方向と80度の角度で交わるようにした。
球状微粒子(スペーサー)を散布して、他方の基板にエ
ポキシ系のシール材をスクリーン印刷し、基板を貼り合
わせる。
補償用パネルを作製する。
ているため、ここで再プレス工程を行った。つまり、過
剰に注入された液晶をセルの中から外に出すためにセル
の内側に向かって圧力を加えた。
て光学補償用パネルが完成した。
液晶駆動用パネル(12)を第3図のように配置した。
視認者側基板(14〉の液晶配向方向と光学補償用パネ
ル(12)の光源側基板(15)の液晶配向方向とか8
0度で交わるようにした。
を得ることができた。
した。
0の場合と60の場合で、フレーム周波数280Hzの
場合と140Hzの場合でそれぞれコントラスト測定を
行った。その結果を第8表に示す。なお表中l/60は
デユーティ数60を、1/240はデユーティ数240
を示す。
波数200H2〜280Hzで駆動させることは特にデ
ユーティ数゛が大きくなった時に有効であリデューティ
数60程度と小さい場合には周波数に依存せず高いコン
トラストが得られていることかわかる。
晶電気光学装置を駆動させる際に、本発明のように20
0〜280Hzのフレーム周波数で駆動させることによ
って、高コントラストか得られ視認者の目の負担を軽減
させることかできる。
波形を示す。 第2図(a)、 (b)は従来の技術を用いた場合のオ
シロ波形を示す。 第3図は本実施例における液晶配向処理方向と偏光板の
吸収軸方向を示す。
Claims (1)
- 1、正の誘電異方性を有し、旋光性物質が添加されたネ
マティック液晶が対向配置された上下一対の電極基板間
に挟持され、その厚さ方向に180度から270度の範
囲のねじれた螺旋構造を形成していて、デューティ数が
200辺上の液晶電気光学装置を時分割駆動する際に2
00〜280Hzのフレーム周波数で駆動することを特
徴とする液晶電気光学装置の駆動方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24873189 | 1989-09-25 | ||
| JP1-248731 | 1989-09-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
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