JPH03174595A - 残響効果発生装置 - Google Patents
残響効果発生装置Info
- Publication number
- JPH03174595A JPH03174595A JP1314746A JP31474689A JPH03174595A JP H03174595 A JPH03174595 A JP H03174595A JP 1314746 A JP1314746 A JP 1314746A JP 31474689 A JP31474689 A JP 31474689A JP H03174595 A JPH03174595 A JP H03174595A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reverberation
- section
- input
- audio signal
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一般家庭におけるTV、CDラジカセなどや
、また、車載用のステレオシステムにおいて容易にコン
サートホールのような残響音を生成し、音の広がり感を
増加する残響効果発生装置に関するものである。
、また、車載用のステレオシステムにおいて容易にコン
サートホールのような残響音を生成し、音の広がり感を
増加する残響効果発生装置に関するものである。
従来の技術
従来、ミニコンポ装置等で使用している単品の残響効果
発生装置は、CDプレーヤー、VTR等の個別のプログ
ラムソース、アンプ装置、2個のスピーカをケーブル等
で接続して使用するのが一般的であった。
発生装置は、CDプレーヤー、VTR等の個別のプログ
ラムソース、アンプ装置、2個のスピーカをケーブル等
で接続して使用するのが一般的であった。
以下、そのシステムの構成の一例について第4図を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
図に示すように従来の残響効果発生装置を使用するシス
テムはプログラムソース410と、残響効果発生装置4
20と、アンプ装置430と、左スピーカボックス44
0.右スピーカボックス450とより構成されている。
テムはプログラムソース410と、残響効果発生装置4
20と、アンプ装置430と、左スピーカボックス44
0.右スピーカボックス450とより構成されている。
ここでプログラムソース410と、残響効果発生装置4
20の入力部421とが、入力ステレオケーブル460
にて接続され、また残響効果発生装置420の出力部4
25と、アンプ装置430の入力部431とが出力ステ
レオケーブル461で接続され、さらにアンプ装置43
0の出力部433と左スピーカボックス440.右スピ
ーカボックス4.50とが、それぞれ左スピーカケーブ
ル462と右スピーカケーブル463とで接続されると
いうように四系統の接続が必要である。
20の入力部421とが、入力ステレオケーブル460
にて接続され、また残響効果発生装置420の出力部4
25と、アンプ装置430の入力部431とが出力ステ
レオケーブル461で接続され、さらにアンプ装置43
0の出力部433と左スピーカボックス440.右スピ
ーカボックス4.50とが、それぞれ左スピーカケーブ
ル462と右スピーカケーブル463とで接続されると
いうように四系統の接続が必要である。
発明が解決しようとする課題
しかしながらこのようなシステム構成における残響効果
発生装置では、各装置の接続が非常に繁雑となるため一
般の家庭では使いにくいものであった。
発生装置では、各装置の接続が非常に繁雑となるため一
般の家庭では使いにくいものであった。
また、他のソースに接続し直したり、他の部屋への移動
など大変で容易にできなかった。
など大変で容易にできなかった。
本発明は上記課題を解決するもので、各種ソースを一系
統のケーブルで容易に接続できることを目的としている
。
統のケーブルで容易に接続できることを目的としている
。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明の残響効果発生装置は
、オーディオ信号が入力される入力部と、前記入力部に
入力されたオーディオ信号の残響音を生成する残響生成
部と、前記入力部からのオーディオ信号と前記残響生成
部からの残響音のオーディオ信号とを加算する残響加算
部と、前記残響加算部からのオーディオ信号を増幅する
アンプ部と、前記アンプ部からのオーディオ信号を再生
するスピーカもしくは前記アンプ部からのオーディオ信
号を出力する出力部とが一体化されている構成を有して
いる。
、オーディオ信号が入力される入力部と、前記入力部に
入力されたオーディオ信号の残響音を生成する残響生成
部と、前記入力部からのオーディオ信号と前記残響生成
部からの残響音のオーディオ信号とを加算する残響加算
部と、前記残響加算部からのオーディオ信号を増幅する
アンプ部と、前記アンプ部からのオーディオ信号を再生
するスピーカもしくは前記アンプ部からのオーディオ信
号を出力する出力部とが一体化されている構成を有して
いる。
作用
本発明は、上記した構成により、TV、CDラジカセ、
カーステレオなどの各種ソースと残響効果発生装置どを
一系統のケーブルで容易に接続できる。
カーステレオなどの各種ソースと残響効果発生装置どを
一系統のケーブルで容易に接続できる。
実施例
第1図は、本発明の第1の実施例における残響効果発生
装置を示したブロック図である。
装置を示したブロック図である。
以下、図面を参照しながら説明する。
図に示すように、残響効果発生装置120は、プログラ
ムソース110からのオーディオ信号が入力される入力
部121と、入力されたステレオのオーディオ信号が加
算される入力加算部122と、残響を生成する残響生成
部123と、前記残響生成部123からの信号と前記入
力部121からの信号を加算する残響加算部124と、
パワーアンプ部125と、左スピーカ126.右スピー
カ127とからなり、プログラムソース110のステレ
オ信号出力は、残響効果発生装置120の入力部121
へ一系統の入力ステレオケーブル130で接続されてい
るだけである。
ムソース110からのオーディオ信号が入力される入力
部121と、入力されたステレオのオーディオ信号が加
算される入力加算部122と、残響を生成する残響生成
部123と、前記残響生成部123からの信号と前記入
力部121からの信号を加算する残響加算部124と、
パワーアンプ部125と、左スピーカ126.右スピー
カ127とからなり、プログラムソース110のステレ
オ信号出力は、残響効果発生装置120の入力部121
へ一系統の入力ステレオケーブル130で接続されてい
るだけである。
上記構成において動作説明をすると、プログラムソース
110からのステレオ信号は入力ステレオケーブル13
0により、残響効果発生装置120の入力部121へ入
力され、その信号は、入力加算部122で加算される。
110からのステレオ信号は入力ステレオケーブル13
0により、残響効果発生装置120の入力部121へ入
力され、その信号は、入力加算部122で加算される。
そして、入力加算部122から出力される信号から残響
生成部123において、ステレオ残響信号が生成され、
その信号と入力部121からの残響効果の付加されてい
ないステレオ信号とが、残響加算部124で、それぞれ
加算される。そのステレオ信号は、パワーアンプ部12
5で増幅され、左スピーカ126゜右スピーカ127に
より、それぞれ再生される。
生成部123において、ステレオ残響信号が生成され、
その信号と入力部121からの残響効果の付加されてい
ないステレオ信号とが、残響加算部124で、それぞれ
加算される。そのステレオ信号は、パワーアンプ部12
5で増幅され、左スピーカ126゜右スピーカ127に
より、それぞれ再生される。
ここで、ステレオ残響信号と入力部121からの残響効
果の付加されていない信号との混合比を任意に変える手
段(図示せず)を設けて、装置の残響効果を変化させる
ようにしても良い。
果の付加されていない信号との混合比を任意に変える手
段(図示せず)を設けて、装置の残響効果を変化させる
ようにしても良い。
残響生成部123では、たとえば入力信号をA/D変換
器でデジタル化した後、デジタルシグナルプロセッサと
メモリにより、デジタル的にステレオ残響信号を生威し
、2chのD/A変換器により、アナログ信号にもどし
ている。
器でデジタル化した後、デジタルシグナルプロセッサと
メモリにより、デジタル的にステレオ残響信号を生威し
、2chのD/A変換器により、アナログ信号にもどし
ている。
以上のように本実施例によれば、パワーアンプ部125
及び左スピーカ126.右スピーカ127が残響効果発
生装置120の内部に構成されているので、残響効果を
得るためのシステム構成が残響効果発生装置120と外
付けのプログラムソースとの接続の一系統だけで済み、
一般家庭でも容易に接続でき、ソースの交換、他の部屋
への移動などにおいて使い易いものとなる。
及び左スピーカ126.右スピーカ127が残響効果発
生装置120の内部に構成されているので、残響効果を
得るためのシステム構成が残響効果発生装置120と外
付けのプログラムソースとの接続の一系統だけで済み、
一般家庭でも容易に接続でき、ソースの交換、他の部屋
への移動などにおいて使い易いものとなる。
第2図は、本発明の第2の実施例における残響効果発生
装置のブロック図である。
装置のブロック図である。
第1の実施例においては、音声の再生用に左スピーカ1
26.右スピーカ127を使用したが、スピーカの代わ
りに、ヘッドホン出力部226を設け、ヘッドホン24
0を接続して使用するようにした残響効果発生装置であ
る。
26.右スピーカ127を使用したが、スピーカの代わ
りに、ヘッドホン出力部226を設け、ヘッドホン24
0を接続して使用するようにした残響効果発生装置であ
る。
以上のように本実施例によれば、スピーカを内蔵するか
わりにヘッドホン出力部202を設けているので、第1
の実施例と比べ残響効果発生装置220と外付けのスピ
ーカ(図示せず)との接続が一系統槽えるが、スピー・
力を内蔵していない分だけ小型、軽量となるので他の部
屋への移動がより簡便となり、接続系統も二系統ですむ
ので、使用者が容易に残響効果を既存のオーディオシス
テム等で得ることができる。
わりにヘッドホン出力部202を設けているので、第1
の実施例と比べ残響効果発生装置220と外付けのスピ
ーカ(図示せず)との接続が一系統槽えるが、スピー・
力を内蔵していない分だけ小型、軽量となるので他の部
屋への移動がより簡便となり、接続系統も二系統ですむ
ので、使用者が容易に残響効果を既存のオーディオシス
テム等で得ることができる。
また、第3図は本発明の第3の実施例の残響効果発生装
置のブロック図である。
置のブロック図である。
第3図は第2図で示した第2の実施例においてパワーア
ンプ部325の後段に位相切換部300を設けたもので
ある。
ンプ部325の後段に位相切換部300を設けたもので
ある。
本実施例において、プログラムソース310にTVを使
用するとき、TV(プログラムソース310)から残響
効果発生装置320に入力されるオーディオ信号は一般
的にTVのオーディオ出力端子から出力されている。こ
のとき、TV自体のスピーカ部からもオーディオ信号が
再生されているが、このスピーカ部から再生されるオー
ディオ信号と上記オーディオ出力端子から出力されるオ
ーディオ信号は一般的に位相がそろっておらず、位相が
正反対の場合には聴感上不快なものとなる。そこで、本
実施例のように位相切換部300を設けて、TV(プロ
グラムソース310)自体で再生されるオーディオ信号
との位相を合わせることにより、より豊かな臨場感のあ
るオーディオ信号を再生することができる。
用するとき、TV(プログラムソース310)から残響
効果発生装置320に入力されるオーディオ信号は一般
的にTVのオーディオ出力端子から出力されている。こ
のとき、TV自体のスピーカ部からもオーディオ信号が
再生されているが、このスピーカ部から再生されるオー
ディオ信号と上記オーディオ出力端子から出力されるオ
ーディオ信号は一般的に位相がそろっておらず、位相が
正反対の場合には聴感上不快なものとなる。そこで、本
実施例のように位相切換部300を設けて、TV(プロ
グラムソース310)自体で再生されるオーディオ信号
との位相を合わせることにより、より豊かな臨場感のあ
るオーディオ信号を再生することができる。
なお、本実施例においては位相切換部300をパワーア
ンプ部325の後段に設けたが、特にこれに限定される
ものではなく、例えばパワーアンプ部325の前段に設
けても良い。
ンプ部325の後段に設けたが、特にこれに限定される
ものではなく、例えばパワーアンプ部325の前段に設
けても良い。
また、位相切換えの操作は自動/手動いずれであっても
良い。
良い。
発明の効果
以上詳述したように本発明の残響効果発生装置では、既
存のオーディオシステム、VTR等で残響効果を得るた
めのシステム構成がプログラムソースとの接続分−系統
だけで済み、一般家庭の誰でもが接続でき、しかも容易
に移動が可能である。
存のオーディオシステム、VTR等で残響効果を得るた
めのシステム構成がプログラムソースとの接続分−系統
だけで済み、一般家庭の誰でもが接続でき、しかも容易
に移動が可能である。
第1図は本発明の第1の実施例のブロック図、第2図は
本発明の第2の実施例のブロック図、第3図は本発明の
第3の実施例のブロック図、第4図は従来例のブロック
図である。 110.210,310.410・・・・・・プログラ
ムソース、120,220,320.420・・・・・
・残響効果発生装置、121,221,321゜421
.431・・・・・・入力部、122,222゜322
.422・・・・・・入力加算部、123,223゜3
23.423・・・・・・残響生成部、124,224
゜324.424・・・・・・残響加算部、125,2
25゜325.425・・・・・・パワーアンプ部、1
26゜441・・・・・・左スピーカ、127,451
・・・・・・右スピーカ、130,230,330,4
60・・・・・・入力ステレオケーブル、461・・・
・・・出力ステレオケーブル、462・・・・・・左ス
ピーカケーブル、463・・・・・・右スピーカケーブ
ル、226,326・・・・・・ヘッドホン出力部、2
40,340・・・・・・ヘッドホン、430・・・・
・・アンプ装置、440・・・・・・左スピーカボック
ス、450・・・・・・右スピーカボックス、300・
・・・・・位相切換部。 no −− iv効果発生表1 、?24−−一 帰Nll71O1蓼 !25−− /ずワーアンブ部
本発明の第2の実施例のブロック図、第3図は本発明の
第3の実施例のブロック図、第4図は従来例のブロック
図である。 110.210,310.410・・・・・・プログラ
ムソース、120,220,320.420・・・・・
・残響効果発生装置、121,221,321゜421
.431・・・・・・入力部、122,222゜322
.422・・・・・・入力加算部、123,223゜3
23.423・・・・・・残響生成部、124,224
゜324.424・・・・・・残響加算部、125,2
25゜325.425・・・・・・パワーアンプ部、1
26゜441・・・・・・左スピーカ、127,451
・・・・・・右スピーカ、130,230,330,4
60・・・・・・入力ステレオケーブル、461・・・
・・・出力ステレオケーブル、462・・・・・・左ス
ピーカケーブル、463・・・・・・右スピーカケーブ
ル、226,326・・・・・・ヘッドホン出力部、2
40,340・・・・・・ヘッドホン、430・・・・
・・アンプ装置、440・・・・・・左スピーカボック
ス、450・・・・・・右スピーカボックス、300・
・・・・・位相切換部。 no −− iv効果発生表1 、?24−−一 帰Nll71O1蓼 !25−− /ずワーアンブ部
Claims (3)
- (1)プログラムソースからのオーディオ信号が入力さ
れる入力部と、前記入力部に入力されたオーディオ信号
の残響音を生成する残響生成部と、前記入力部からのオ
ーディオ信号と前記残響生成部からの残響音のオーディ
オ信号とを加算する残響加算部と、前記残響加算部から
のオーディオ信号を増幅するアンプ部と、前記アンプ部
からのオーディオ信号を再生するスピーカとが一体化さ
れていることを特徴とする残響効果発生装置。 - (2)プログラムソースからのオーディオ信号が入力さ
れる入力部と、前記入力部に入力されたオーディオ信号
の残響音を生成する残響生成部と、前記入力部からのオ
ーディオ信号と前記残響生成部からの残響音のオーディ
オ信号とを加算する残響加算部と、前記残響加算部から
のオーディオ信号を増幅するアンプ部と、前記アンプ部
からのオーディオ信号を出力する出力部とが一体化され
ていることを特徴とする残響効果発生装置。 - (3)オーディオ信号の位相を切り換える位相切換部を
備えたことを特徴とする請求項1または2記載の残響効
果発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1314746A JPH03174595A (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 残響効果発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1314746A JPH03174595A (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 残響効果発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03174595A true JPH03174595A (ja) | 1991-07-29 |
Family
ID=18057090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1314746A Pending JPH03174595A (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 残響効果発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03174595A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61135295A (ja) * | 1984-12-06 | 1986-06-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | スピ−カ装置 |
| JPS6247299B2 (ja) * | 1980-03-29 | 1987-10-07 | Kogyo Gijutsuin |
-
1989
- 1989-12-04 JP JP1314746A patent/JPH03174595A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6247299B2 (ja) * | 1980-03-29 | 1987-10-07 | Kogyo Gijutsuin | |
| JPS61135295A (ja) * | 1984-12-06 | 1986-06-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | スピ−カ装置 |
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