JPH0317530A - 眼鏡レンズ用レンズメータ - Google Patents
眼鏡レンズ用レンズメータInfo
- Publication number
- JPH0317530A JPH0317530A JP15151989A JP15151989A JPH0317530A JP H0317530 A JPH0317530 A JP H0317530A JP 15151989 A JP15151989 A JP 15151989A JP 15151989 A JP15151989 A JP 15151989A JP H0317530 A JPH0317530 A JP H0317530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- suction cup
- cup holder
- meter
- nose piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B9/00—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor
- B24B9/02—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground
- B24B9/06—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain
- B24B9/08—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain of glass
- B24B9/14—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain of glass of optical work, e.g. lenses, prisms
- B24B9/146—Accessories, e.g. lens mounting devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Testing Of Optical Devices Or Fibers (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は眼鏡レンズの屈折特性を測定するレンズメータ
に係わり、更に詳しくは眼鏡フレームの形状に従って研
削加工する玉虐工程の前工程作業における軸打機能を有
するレンズメータに閣する。
に係わり、更に詳しくは眼鏡フレームの形状に従って研
削加工する玉虐工程の前工程作業における軸打機能を有
するレンズメータに閣する。
[従来技′f:I]
眼鏡レンズの玉鳩工程(周縁部研削〉の前工程作業は次
のような手順に従って行われるのが一般的である。
のような手順に従って行われるのが一般的である。
まず眼鏡用レンズメータに,よる未加エレンズの度数及
び軸角度を測定し、軸角度を合せて光学中心位置への印
点打ち作業を行う。
び軸角度を測定し、軸角度を合せて光学中心位置への印
点打ち作業を行う。
次に、型取機により眼鏡枠のレンズ枠形状に倣って型板
取り作業を行いレンズ枠形状をもつ型板を得る。
取り作業を行いレンズ枠形状をもつ型板を得る。
そして印点打ちざれた未加エレンズと眼鏡枠のレンズ枠
形状をもつ型板とを軸打器上の目盛板にて位置合わせを
行い、眼鏡枠の幾可学中心と未加工レンズの光学中心と
の偏心位置決めを行い、玉摺機加工のための吸着盤を未
加エレンズへ吸着させる(軸打作業)。
形状をもつ型板とを軸打器上の目盛板にて位置合わせを
行い、眼鏡枠の幾可学中心と未加工レンズの光学中心と
の偏心位置決めを行い、玉摺機加工のための吸着盤を未
加エレンズへ吸着させる(軸打作業)。
[従来技術の問題点と解決すべき課題1このように、従
来の方法によれば各々の作業がそれぞれ別々に独立して
いたために、次のような問題点があった。
来の方法によれば各々の作業がそれぞれ別々に独立して
いたために、次のような問題点があった。
即ち、■前工程作業機器として、眼鏡用レンズメータ、
軸打器がそれぞれ必要であり、それぞれの設置スペース
も必要であった。
軸打器がそれぞれ必要であり、それぞれの設置スペース
も必要であった。
■玉摺機自体は、自動化、高速化が進んでいるにもかか
わらず、前工程作業は旧態依然として加工者の経験や技
量によるところが多く、各々の作業による誤差が重なり
合って、前工程作巣の精度、ひいては仕上加工ざれたレ
ンズの総合的な光学精度を向上させることができなかっ
た。
わらず、前工程作業は旧態依然として加工者の経験や技
量によるところが多く、各々の作業による誤差が重なり
合って、前工程作巣の精度、ひいては仕上加工ざれたレ
ンズの総合的な光学精度を向上させることができなかっ
た。
■前工程作業のスピードアップ化ができなかった。
本発明の目的は眼鏡用レンズメータによる光学中心への
印点打ち作業と、軸打器による未加工レンズへの吸看盤
の吸着させる軸打作業を有機的に結合させ、短時間にし
かも誤差の生じないような装置を提供することにある。
印点打ち作業と、軸打器による未加工レンズへの吸看盤
の吸着させる軸打作業を有機的に結合させ、短時間にし
かも誤差の生じないような装置を提供することにある。
[発明の構成]
上記目的を達成するために、本発明によるレンズメータ
は次のような構成を有する。
は次のような構成を有する。
即ち、眼鏡レンズの屈折力を測定するレンズメータにお
いて、眼鏡レンズの玉摺加工時に該眼鏡レンズの加工中
心を把持固定する吸着盤ホルダーの軸打手段を設けたこ
とを特徴としている。
いて、眼鏡レンズの玉摺加工時に該眼鏡レンズの加工中
心を把持固定する吸着盤ホルダーの軸打手段を設けたこ
とを特徴としている。
上記吸着盤ホルダーにて把持固定する眼鏡レンズの加工
中心は該眼鏡レンズの光学中心であることを特徴として
いる。
中心は該眼鏡レンズの光学中心であることを特徴として
いる。
第1発明の眼鏡レンズ雨レンズメータにおいて、屈折力
測定のためのノーズピースは移動可能であることを特徴
としている。
測定のためのノーズピースは移動可能であることを特徴
としている。
また、上記ノーズピースは所定の圧力以上の力を受けた
ときは圧力を避ける位置に移動可能であることを特徴と
している。
ときは圧力を避ける位置に移動可能であることを特徴と
している。
前記第1発明の吸着盤ホルダーの輔打手段は被検レンズ
を挟んでグリップを相対させ、該グリップを握ることに
より軸打することを特徴としている。
を挟んでグリップを相対させ、該グリップを握ることに
より軸打することを特徴としている。
前記第1発明の眼鏡レンズ用レンズメータにおいて、眼
鏡用レイアウトプレートの装着手段を設けたことを特徴
としている。
鏡用レイアウトプレートの装着手段を設けたことを特徴
としている。
[発明の効果]
本発明は上述の構或を有するので、従来の玉摺機加工の
前工程作業の中で、レンズメータと軸打器の2つの機器
を必要とし、別々に分かれていた作業を一つの機器に一
体化することにより、店の設置スペースの低減化、更に
は眼鏡用レンズへの印点打ちをやめて、直接、吸着盤を
吸看することにより作業の簡略化、スピードアップ及び
前工程作業の誤差を小ざくできる。
前工程作業の中で、レンズメータと軸打器の2つの機器
を必要とし、別々に分かれていた作業を一つの機器に一
体化することにより、店の設置スペースの低減化、更に
は眼鏡用レンズへの印点打ちをやめて、直接、吸着盤を
吸看することにより作業の簡略化、スピードアップ及び
前工程作業の誤差を小ざくできる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
本実施例は従来の眼鏡用レンズメータに軸打機能を付与
したもので、レンズメータ部と軸打部から構或されてい
る。
したもので、レンズメータ部と軸打部から構或されてい
る。
第1図は本装置の断面を示す図である。
レンズメータ部
本実施例のレンズメータ部は標準的な望遠鏡式レンズメ
ータである。このような装置は汎く知られているので、
簡単な説明に止どめる。尚、この方式以外のレンズメー
タでも容易に本発明を実施でき、これらを権利範囲から
除外する趣旨ではない。
ータである。このような装置は汎く知られているので、
簡単な説明に止どめる。尚、この方式以外のレンズメー
タでも容易に本発明を実施でき、これらを権利範囲から
除外する趣旨ではない。
1は接眼レンズ、2は十字線・角度スケール、3は対物
レンズ、4は印点を付ける印点マーカである。印点マー
カ4は後述のサクションカップホルダ14と互いに干渉
しないような形状になっている。
レンズ、4は印点を付ける印点マーカである。印点マー
カ4は後述のサクションカップホルダ14と互いに干渉
しないような形状になっている。
5 G,tレンズ押え、6は被検レンズ、7は可動式ノ
ーズピースである。、8はコリメータレンズ、9はター
ゲット、10は拡散板、11はターゲット回転リング、
12はターゲット9を照明するランプである。
ーズピースである。、8はコリメータレンズ、9はター
ゲット、10は拡散板、11はターゲット回転リング、
12はターゲット9を照明するランプである。
このような構戒のレンズメータ部にあいて、レンズ押え
5を押し上げた状態で、被検レンズ6をその中心が可動
式ノーズピース7の略中心にくるように置き、レンズ押
え5を下げて、被検レンズを保持する。
5を押し上げた状態で、被検レンズ6をその中心が可動
式ノーズピース7の略中心にくるように置き、レンズ押
え5を下げて、被検レンズを保持する。
照限遠に合或光学系の焦忌がある接眼レンズ1及び対物
レンズ3によりターゲット像と十字線・角度スケール2
を観察する。コリメータレンズ8と被検レンズ6により
ランブ12により照明ざれたターゲット像が無限遠の空
中像となるべく、即ちターゲット像が鮮明に見えるよう
にターゲット9を光軸方向に移動する。ターゲット像が
十字線の中心の位置にあり、ターゲット像が鮮明に見え
る位置でのディオプタスケール目盛り(図示なし)を読
取る。
レンズ3によりターゲット像と十字線・角度スケール2
を観察する。コリメータレンズ8と被検レンズ6により
ランブ12により照明ざれたターゲット像が無限遠の空
中像となるべく、即ちターゲット像が鮮明に見えるよう
にターゲット9を光軸方向に移動する。ターゲット像が
十字線の中心の位置にあり、ターゲット像が鮮明に見え
る位置でのディオプタスケール目盛り(図示なし)を読
取る。
乱視レンズの場合はターゲット回転1ノングを回転させ
ることによりターゲット9を回転させ、ターゲット像の
結像状態により乱視度数及び乱視軸を求める。
ることによりターゲット9を回転させ、ターゲット像の
結像状態により乱視度数及び乱視軸を求める。
軸打部
13はスライド軸で、スライド軸13にはサクションカ
ップホルダ14がスライドかつ回転可能に軸支えざれて
いる。15はサクションカツプで玉摺機による加工工程
において、被加工レンズの回転軸に取り付ける。
ップホルダ14がスライドかつ回転可能に軸支えざれて
いる。15はサクションカツプで玉摺機による加工工程
において、被加工レンズの回転軸に取り付ける。
16はサクションカツプ15を被検レンズに取り付ける
ためのグリップで、一方はサクションカップホルダ14
に他方は被検レンズを挟んで反対側の装置に固定ざれて
いる。
ためのグリップで、一方はサクションカップホルダ14
に他方は被検レンズを挟んで反対側の装置に固定ざれて
いる。
サクションカップホルダ14はサクションカツプ15を
取付ける時には第2図の一点鎖線の位置にあり、取付け
後回軸させ実線の位置にする。サクションカツブの中心
が光軸と一致する位置にはクリック(図示せず)があり
、そこで固定ざれる。
取付ける時には第2図の一点鎖線の位置にあり、取付け
後回軸させ実線の位置にする。サクションカツブの中心
が光軸と一致する位置にはクリック(図示せず)があり
、そこで固定ざれる。
検者がグリップ16を握ることによって、サクションカ
ツプ15は被検レンズ側に移動・押しつけられ吸着固定
ざれる。
ツプ15は被検レンズ側に移動・押しつけられ吸着固定
ざれる。
このとき被検レンズにかかる荷重すべてがノーズピース
7にもかかるのを防止するために、ある力以上の荷重が
ノーズピース7にかかったときはスプリング17は縮み
、被検レンズはクッション18と接し、サクションカツ
プ押しつけ時の荷重を受ける。これによりノーズピース
7の変形を防ぐことができる。
7にもかかるのを防止するために、ある力以上の荷重が
ノーズピース7にかかったときはスプリング17は縮み
、被検レンズはクッション18と接し、サクションカツ
プ押しつけ時の荷重を受ける。これによりノーズピース
7の変形を防ぐことができる。
ここでいうある力とは装置を被検レンズの屈折力測定に
使用しようとするときにノーズピース7が移動しない程
度の力である。
使用しようとするときにノーズピース7が移動しない程
度の力である。
このような構成によりレンズの光心をみつけたときは直
ちにそこにサクションカップを打つことができる。
ちにそこにサクションカップを打つことができる。
以上は被検レンズが球面レンズや乱視レンズの場合の軸
打ちの説明であるが、次に二重焦点レンズや累進多焦点
レンズのように光心を求めず外観(マーキング等)によ
りレイアウト中心を求める場合について説明する。
打ちの説明であるが、次に二重焦点レンズや累進多焦点
レンズのように光心を求めず外観(マーキング等)によ
りレイアウト中心を求める場合について説明する。
まず、ノーズピース7を置くまで押込み、レイアウトプ
レート19を装置に取付ける。第4図はレイアウトプレ
ート19を正面よりみた図である。
レート19を装置に取付ける。第4図はレイアウトプレ
ート19を正面よりみた図である。
取付け時に回転ずれが生じないようにピンにて回転方向
の位置ぎめをしている。レイアウトプレート19表面の
マーキングの中心は勿論サンクションカップ中心と一致
している。
の位置ぎめをしている。レイアウトプレート19表面の
マーキングの中心は勿論サンクションカップ中心と一致
している。
更には接眼レンズ1、十字線・角度スケール2、対物レ
ンズ3を取除き、代りに拡大鏡20を取付け、レイアウ
トプレート19のマーキングとレンズのマーキングまた
は小玉の位置を拡大鏡20を介して観察することにより
レイアウトを行う。その後、前述の方法により軸打を行
う。
ンズ3を取除き、代りに拡大鏡20を取付け、レイアウ
トプレート19のマーキングとレンズのマーキングまた
は小玉の位置を拡大鏡20を介して観察することにより
レイアウトを行う。その後、前述の方法により軸打を行
う。
第1図は本発明の実施例の装置要部の断面図、第2図は
サクションカップホルダの動作を説明する図、第3図は
レイアウトプレート取付けを説明するための要部断面図
、第4図はレイアウトプレートの正面図である。 7・・・・・・ノーアビース 13・・・・・・スライド軸 14・・・・・・サクションカップホノレダ15・・・
・・・サクションカップ 16・・・・・・グリップ1
7・・・・・・スプリング 18・・・・・・ク
ッション19・・・・・・レイアウトプレート 20・・・・・・拡大鏡
サクションカップホルダの動作を説明する図、第3図は
レイアウトプレート取付けを説明するための要部断面図
、第4図はレイアウトプレートの正面図である。 7・・・・・・ノーアビース 13・・・・・・スライド軸 14・・・・・・サクションカップホノレダ15・・・
・・・サクションカップ 16・・・・・・グリップ1
7・・・・・・スプリング 18・・・・・・ク
ッション19・・・・・・レイアウトプレート 20・・・・・・拡大鏡
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)眼鏡レンズの屈折力を測定するレンズメータにおい
て、 眼鏡レンズの玉摺加工時に該眼鏡レンズの加工中心を把
持固定する吸着盤ホルダーの軸打手段を設けたことを特
徴とする眼鏡レンズ用レンズメータ。 2)上記吸着盤ホルダーにて把持固定する眼鏡レンズの
加工中心は該眼鏡レンズの光学中心であることを特徴と
する請求項第1項記載の眼鏡レンズ用レンズメータ。 3)第1項の眼鏡レンズ用レンズメータにおいて、屈折
力測定のためのノーズピースは移動可能であることを特
徴とする眼鏡レンズ用レンズメータ。 4)第3項のノーズピースは所定の圧力以上の力を受け
たときは圧力を避ける位置に移動可能であることを特徴
とする眼鏡レンズ用レンズメータ。 5)第1項の吸着盤ホルダーの軸打手段は被検レンズを
挟んでグリップを相対させ、該グリップを握ることによ
り軸打することを特徴とする眼鏡レンズ用レンズメータ
。 6)第1項の眼鏡レンズ用レンズメータにおいて、眼鏡
用レイアウトプレートの装着手段を設けたことを特徴と
する眼鏡レンズ用レンズメータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15151989A JP2925584B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 眼鏡レンズ用レンズメータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15151989A JP2925584B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 眼鏡レンズ用レンズメータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0317530A true JPH0317530A (ja) | 1991-01-25 |
| JP2925584B2 JP2925584B2 (ja) | 1999-07-28 |
Family
ID=15520290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15151989A Expired - Fee Related JP2925584B2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 眼鏡レンズ用レンズメータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2925584B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03127239U (ja) * | 1990-04-05 | 1991-12-20 | ||
| US6798501B1 (en) | 1998-01-30 | 2004-09-28 | Nidek Co., Ltd. | Cup attaching apparatus |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101872048B (zh) * | 2009-04-24 | 2013-02-13 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 吸取装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8171791B2 (en) | 2009-05-13 | 2012-05-08 | Robert Bosch Gmbh | Rotation sensor with onboard power generation |
-
1989
- 1989-06-14 JP JP15151989A patent/JP2925584B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03127239U (ja) * | 1990-04-05 | 1991-12-20 | ||
| US6798501B1 (en) | 1998-01-30 | 2004-09-28 | Nidek Co., Ltd. | Cup attaching apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2925584B2 (ja) | 1999-07-28 |
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Legal Events
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