JPH03176015A - 野菜切り機 - Google Patents
野菜切り機Info
- Publication number
- JPH03176015A JPH03176015A JP1314735A JP31473589A JPH03176015A JP H03176015 A JPH03176015 A JP H03176015A JP 1314735 A JP1314735 A JP 1314735A JP 31473589 A JP31473589 A JP 31473589A JP H03176015 A JPH03176015 A JP H03176015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- cylinder
- rotary plate
- cutter
- turning disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J43/00—Implements for preparing or holding food, not provided for in other groups of this subclass
- A47J43/04—Machines for domestic use not covered elsewhere, e.g. for grinding, mixing, stirring, kneading, emulsifying, whipping or beating foodstuffs, e.g. power-driven
- A47J43/07—Parts or details, e.g. mixing tools, whipping tools
- A47J2043/0738—Means for storing accessories
Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、電動機によシ駆動される回転板に固定され
たカッターによう野菜を切削する野菜切り機に関する。
たカッターによう野菜を切削する野菜切り機に関する。
従来の技術
従来、この種の野菜側υ機は、たとえば第4図のような
構造になっていた。
構造になっていた。
すなわち、電動機1を内蔵した本体2の上に容器3を載
置してあう、容器3内には電動機1と連動する回転軸4
を貫通しである。容器3の中にはカッター6を設けた回
転板6を軸7に固定して回転軸4に着脱自在に装着し、
さらに容器3の上方には蓋8が着脱自在に係合し、この
M8の中央に開口部9を設け、この開口部9に押込板1
oを下口に有し下方に開口する筒11をスライド可能に
遊嵌していた。そして、材料の野菜はM8を外して回転
板eの上に乗せて蓋8をかぶせ、回転板6を回転させな
がら押込板10を設けた筒11を押し込むことによう野
菜を回転するカッター6に押し付け、切削するようにな
っていた。
置してあう、容器3内には電動機1と連動する回転軸4
を貫通しである。容器3の中にはカッター6を設けた回
転板6を軸7に固定して回転軸4に着脱自在に装着し、
さらに容器3の上方には蓋8が着脱自在に係合し、この
M8の中央に開口部9を設け、この開口部9に押込板1
oを下口に有し下方に開口する筒11をスライド可能に
遊嵌していた。そして、材料の野菜はM8を外して回転
板eの上に乗せて蓋8をかぶせ、回転板6を回転させな
がら押込板10を設けた筒11を押し込むことによう野
菜を回転するカッター6に押し付け、切削するようにな
っていた。
また、第5図に示すように収納時には回転板eを逆さに
して有底円筒形の収納ケース12に納め、回転板6の軸
アを蓋8の下方に開口する筒11の中に通して蓋8の下
部に収納ケース12を嵌合していた。
して有底円筒形の収納ケース12に納め、回転板6の軸
アを蓋8の下方に開口する筒11の中に通して蓋8の下
部に収納ケース12を嵌合していた。
発明が解決しようとする課題
このような従来の野菜側υ機は、回転板の上に野菜等を
乗せておいてから蓋をかぶせ押込板で押し込むため、キ
ャベツのスライス等には適するが、きゆうシの輪切シな
どには向かないものであった。
乗せておいてから蓋をかぶせ押込板で押し込むため、キ
ャベツのスライス等には適するが、きゆうシの輪切シな
どには向かないものであった。
つ1シ、きゅうシなどの細長い野菜を輪切シしようとす
ると、材料をガイドするものがなく回転板の上で切削中
に倒れてしまい、う筐く切削できないものであった0 本発明は上記課題を解決するもので、きゅうシなどの細
長い野菜もう筐くスライスでき、しかも蓋2回転板など
の部材をコンパクトに収納できる野菜側や機を提供する
ことを第1の目的としている。
ると、材料をガイドするものがなく回転板の上で切削中
に倒れてしまい、う筐く切削できないものであった0 本発明は上記課題を解決するもので、きゅうシなどの細
長い野菜もう筐くスライスでき、しかも蓋2回転板など
の部材をコンパクトに収納できる野菜側や機を提供する
ことを第1の目的としている。
また、第2の目的は収納ケースに回転板をスムーズに装
着できる野菜切シ機を提供することにある。
着できる野菜切シ機を提供することにある。
課題を解決するための手段
本発明は、上記第1の目的を達成するために、電動機を
内蔵する本体と、前記本体上に載置される容器と、前記
容器の上部を覆う蓋と、前記容器の底部に設けられ前記
電動機により駆動される回転軸と、前記回転軸に着脱自
在に係合する軸を下面に設け上面にはカッターを固定し
た回転板と、前記蓋に設けた開口部にスライド可能に遊
嵌し下面に押込板を有し下方に開口した筒と、前記回転
板を逆にして収納し前記蓋の底部に嵌合してこれを覆う
収納ケースとを備え、前記筒の上部にカッター上に材料
を供給できる材料投入口を設け、前記押込板の中央部に
前記回転板の軸が通る穴を設けたことを第1の課題解決
手段とし、また、収納ケースの内底面に逆さにした回転
板を支える突起を設け、前記突起の側面に三角リプを設
けたことを第2の課題解決手段としたものである。
内蔵する本体と、前記本体上に載置される容器と、前記
容器の上部を覆う蓋と、前記容器の底部に設けられ前記
電動機により駆動される回転軸と、前記回転軸に着脱自
在に係合する軸を下面に設け上面にはカッターを固定し
た回転板と、前記蓋に設けた開口部にスライド可能に遊
嵌し下面に押込板を有し下方に開口した筒と、前記回転
板を逆にして収納し前記蓋の底部に嵌合してこれを覆う
収納ケースとを備え、前記筒の上部にカッター上に材料
を供給できる材料投入口を設け、前記押込板の中央部に
前記回転板の軸が通る穴を設けたことを第1の課題解決
手段とし、また、収納ケースの内底面に逆さにした回転
板を支える突起を設け、前記突起の側面に三角リプを設
けたことを第2の課題解決手段としたものである。
作 用
本発明は上記の第1の課題解決手段によシ、押込板を設
けた筒全体をスライドさせて回転板上に乗せたキャベツ
等をカッターに押し付は切削できるとともに、筒を下限
位置に止めてかき筒上部の材料投入口から筒をガイドに
してきゆうシ等の細長い野菜をカッターに供給すること
によシ切削中に倒れることなくスライスできる。また押
込板の中央部に穴を設けであることから、回転板を逆さ
にして収納ケースに納めてから蓋をこの上に嵌合すると
回転板の軸が押込板の穴を通シ蓋と回転板をコンパクト
に収納でキル。
けた筒全体をスライドさせて回転板上に乗せたキャベツ
等をカッターに押し付は切削できるとともに、筒を下限
位置に止めてかき筒上部の材料投入口から筒をガイドに
してきゆうシ等の細長い野菜をカッターに供給すること
によシ切削中に倒れることなくスライスできる。また押
込板の中央部に穴を設けであることから、回転板を逆さ
にして収納ケースに納めてから蓋をこの上に嵌合すると
回転板の軸が押込板の穴を通シ蓋と回転板をコンパクト
に収納でキル。
渣た、第2の課題解決手段によう収納ケースに回転板を
装着するときに三角リプが案内になりスムーズに装着で
きる。
装着するときに三角リプが案内になりスムーズに装着で
きる。
実施例
以下、本発明の第1の発明の実施例を添付図面にもとづ
いて説明する。
いて説明する。
なふ・、従来例と同様の部分については同一の符号を付
し、その詳細な説明を省略する。第1図に釦いて、容器
3の上部を覆う蓋13の上面端部に開口部14を設け、
この開口部14に筒15をスライド可能に遊嵌しである
。この筒16の下面には材料の押込板16を設け、また
上部には材料投入口17を設けて釦シ、押込板1eの中
央部には回転板6の軸7が通る大きさの穴18を設けで
ある。第2図は蓋13と回転板6とを収納した状態を示
したもので、回転板eを逆さにして収納ケース19に乗
せ、この上から蓋13をかぶせ収納ケース19を蓋13
の底部に嵌合しである。
し、その詳細な説明を省略する。第1図に釦いて、容器
3の上部を覆う蓋13の上面端部に開口部14を設け、
この開口部14に筒15をスライド可能に遊嵌しである
。この筒16の下面には材料の押込板16を設け、また
上部には材料投入口17を設けて釦シ、押込板1eの中
央部には回転板6の軸7が通る大きさの穴18を設けで
ある。第2図は蓋13と回転板6とを収納した状態を示
したもので、回転板eを逆さにして収納ケース19に乗
せ、この上から蓋13をかぶせ収納ケース19を蓋13
の底部に嵌合しである。
つぎに、この実施例の構成に釦ける作用を説明する。上
記実施例で野菜を切削するには、容器3内に回転板6を
取シ付けて容器3の上から蓋13をかぶせ、電動機1へ
通電し回転板6を回転させる。そして、きゅうシ等の細
長い野菜をスライスする場合は、筒16を下限に下げて
おき、上部の材料投入口17から材料を投入すると、材
料は筒16の中を通り回転板6に設けた回転するカッタ
ー6に供給され、スライスされて容器3内に溜筒る。こ
のとき、材料は筒16がガイドとなシ、切削中も倒れず
にスライスできるo″また、キャベツ等の大きな材料の
スライスの場合は材料を回転板6の上に乗せておき、上
から蓋13を乗せ材料を押込板16で筒16によりカッ
ター6を設けた回転板6に押し付けることによう切削で
きる。そして、使い終わって収納するときは、第2図に
示すように回転板eの上面を下に向は収納ケース19に
乗せ、その上から蓋13をかぶせ収納ケースを蓋13の
底部に嵌合する。このとき、押込板16の中央に設けた
穴18に回転板6の裏面中央に設けた軸子が通るため、
押込板16と軸7が干渉することなく筒16を下限位置
1で下げてセットでき、最小のスペースで回転板8と蓋
13を収納することができる。
記実施例で野菜を切削するには、容器3内に回転板6を
取シ付けて容器3の上から蓋13をかぶせ、電動機1へ
通電し回転板6を回転させる。そして、きゅうシ等の細
長い野菜をスライスする場合は、筒16を下限に下げて
おき、上部の材料投入口17から材料を投入すると、材
料は筒16の中を通り回転板6に設けた回転するカッタ
ー6に供給され、スライスされて容器3内に溜筒る。こ
のとき、材料は筒16がガイドとなシ、切削中も倒れず
にスライスできるo″また、キャベツ等の大きな材料の
スライスの場合は材料を回転板6の上に乗せておき、上
から蓋13を乗せ材料を押込板16で筒16によりカッ
ター6を設けた回転板6に押し付けることによう切削で
きる。そして、使い終わって収納するときは、第2図に
示すように回転板eの上面を下に向は収納ケース19に
乗せ、その上から蓋13をかぶせ収納ケースを蓋13の
底部に嵌合する。このとき、押込板16の中央に設けた
穴18に回転板6の裏面中央に設けた軸子が通るため、
押込板16と軸7が干渉することなく筒16を下限位置
1で下げてセットでき、最小のスペースで回転板8と蓋
13を収納することができる。
つぎに、第2の発明の実施例について説明する。
第3図に釦いて、収納ケース19の内底面に突起20を
設け、この突起20で逆さにした回転板6を浮かせて支
えるようにしてhp、回転板8に設けたカッター5が収
納ケー719の底面に触れず、収納ケー719の底面に
傷がつかない。また突起20の側面に三角リプ21を設
け、回転板θを装着するときに、図に示すように三角リ
プ21が案内になう、回転板6の外周面が突起20の側
面に引っ掛かることなくスムーズに装着できる。
設け、この突起20で逆さにした回転板6を浮かせて支
えるようにしてhp、回転板8に設けたカッター5が収
納ケー719の底面に触れず、収納ケー719の底面に
傷がつかない。また突起20の側面に三角リプ21を設
け、回転板θを装着するときに、図に示すように三角リ
プ21が案内になう、回転板6の外周面が突起20の側
面に引っ掛かることなくスムーズに装着できる。
発明の効果
以上の実施例から明らかなように、第1の発明によれば
押込板を設けた筒をスライドさせ回転板上に乗せたキャ
ベツなどを切削できるとともに、筒を下限位置に止めて
かき筒上部の材料投入口からきゅうシなどの細長い野菜
を投入してスライスできる。咬た収納時には押込板の中
央部に設けた穴に回転板の軸を通して収納ケースに納め
るようにしているためコンパクトに収納できるものであ
る0 筐た第2の発明によれば収納ケース内底面に設けた突起
で回転板を支えて収納し、この突起の側面に三角リプを
設けているので、この三角リプは回転板を収納ケースに
収納するときにガイドとなシ、収納ケースに回転板を引
っ掛かることなくスムーズに収納できる。
押込板を設けた筒をスライドさせ回転板上に乗せたキャ
ベツなどを切削できるとともに、筒を下限位置に止めて
かき筒上部の材料投入口からきゅうシなどの細長い野菜
を投入してスライスできる。咬た収納時には押込板の中
央部に設けた穴に回転板の軸を通して収納ケースに納め
るようにしているためコンパクトに収納できるものであ
る0 筐た第2の発明によれば収納ケース内底面に設けた突起
で回転板を支えて収納し、この突起の側面に三角リプを
設けているので、この三角リプは回転板を収納ケースに
収納するときにガイドとなシ、収納ケースに回転板を引
っ掛かることなくスムーズに収納できる。
第1図は本発明の一実施例の縦断面図、第2図は同実施
例の回転板と蓋の収納状態を示す縦断面図、第3図は本
発明の他の実施例の回転板の収納ケースへの装着状態を
示す断面図、第4図は従来例の縦断面図、第5図は同従
来例の回転板と蓋の収納状態を示す縦断面図である。 1・・・・・・電動機、2・・・・・・本体、3・・・
・・・容器、4・・・・・・回転軸、5・・・・・・カ
ッター、6・・・・・・回転板、7・・・・・・軸、1
3・・・・・・蓋、14・・・・・・開口部、15・・
・・・・筒、16・・・・・・押込板、17・・・・・
・材料投入口、18・・・・・・穴、19・・・・・・
収納ケース、20・・・・・・突起部、21・・・・・
・三角リプ。
例の回転板と蓋の収納状態を示す縦断面図、第3図は本
発明の他の実施例の回転板の収納ケースへの装着状態を
示す断面図、第4図は従来例の縦断面図、第5図は同従
来例の回転板と蓋の収納状態を示す縦断面図である。 1・・・・・・電動機、2・・・・・・本体、3・・・
・・・容器、4・・・・・・回転軸、5・・・・・・カ
ッター、6・・・・・・回転板、7・・・・・・軸、1
3・・・・・・蓋、14・・・・・・開口部、15・・
・・・・筒、16・・・・・・押込板、17・・・・・
・材料投入口、18・・・・・・穴、19・・・・・・
収納ケース、20・・・・・・突起部、21・・・・・
・三角リプ。
Claims (2)
- (1)電動機を内蔵する本体と、前記本体上に載置され
る容器と、前記容器の上部を覆う蓋と、前記容器の底部
に設けられ前記電動機により駆動される回転軸と、前記
回転軸に着脱自在に係合する軸を下面に設け上面にはカ
ッターを固定した回転板と、前記蓋に設けた開口部にス
ライド可能に遊嵌し下面に押込板を有し下方に開口した
筒と、前記回転板を逆にして収納し前記蓋の底部に嵌合
してこれを覆う収納ケースとを備え、前記筒の上部にカ
ッター上に材料を供給できる材料投入口を設け前記押込
板の中央部に前記回転板の軸が通る穴を設けてなる野菜
切り機。 - (2)収納ケースの内底面に逆さにした回転板を支える
突起を設け、前記突起部の側面に三角リブを設けてなる
請求項1記載の野菜切り機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1314735A JP2847826B2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 野菜切り機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1314735A JP2847826B2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 野菜切り機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03176015A true JPH03176015A (ja) | 1991-07-31 |
| JP2847826B2 JP2847826B2 (ja) | 1999-01-20 |
Family
ID=18056949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1314735A Expired - Fee Related JP2847826B2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 野菜切り機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2847826B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002015761A3 (en) * | 2000-08-23 | 2002-06-27 | Koninkl Philips Electronics Nv | Kitchen appliance having a container and having a cover configuration for closing the container |
| CN106914933A (zh) * | 2017-03-22 | 2017-07-04 | 青岛智享专利技术开发有限公司 | 一种农业马铃薯自动切片固定机 |
| CN109366579A (zh) * | 2018-12-13 | 2019-02-22 | 湖南省博世康中医药有限公司 | 一种天麻专用切片装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60220015A (ja) * | 1984-04-17 | 1985-11-02 | 松下電器産業株式会社 | 調理器 |
-
1989
- 1989-12-04 JP JP1314735A patent/JP2847826B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60220015A (ja) * | 1984-04-17 | 1985-11-02 | 松下電器産業株式会社 | 調理器 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002015761A3 (en) * | 2000-08-23 | 2002-06-27 | Koninkl Philips Electronics Nv | Kitchen appliance having a container and having a cover configuration for closing the container |
| CN106914933A (zh) * | 2017-03-22 | 2017-07-04 | 青岛智享专利技术开发有限公司 | 一种农业马铃薯自动切片固定机 |
| CN109366579A (zh) * | 2018-12-13 | 2019-02-22 | 湖南省博世康中医药有限公司 | 一种天麻专用切片装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2847826B2 (ja) | 1999-01-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071106 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081106 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091106 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |