JPH03178198A - 電気部品の冷却装置 - Google Patents
電気部品の冷却装置Info
- Publication number
- JPH03178198A JPH03178198A JP31697889A JP31697889A JPH03178198A JP H03178198 A JPH03178198 A JP H03178198A JP 31697889 A JP31697889 A JP 31697889A JP 31697889 A JP31697889 A JP 31697889A JP H03178198 A JPH03178198 A JP H03178198A
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- JP
- Japan
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- air
- heat
- magnetron
- cooling device
- board
- Prior art date
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- Pending
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- Constitution Of High-Frequency Heating (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明d4気部品の冷f4J装置に関する。
第 図は従来OK気部品の冷却装置七本す烏周彼カロ熱
装−の内部側面斜視図、第7図は資部構成図でるる。
装−の内部側面斜視図、第7図は資部構成図でるる。
区にかいて、(0は高II@仮加熱装置本体、伐)はこ
の高周汲刀ロ熱:!fi本体内に設けられた加熱室、(
3−はこの〃口#%室121の罰面鷺構成した開閉目在
な扉。
の高周汲刀ロ熱:!fi本体内に設けられた加熱室、(
3−はこの〃口#%室121の罰面鷺構成した開閉目在
な扉。
(41#i、%周U発生装虐でめるマグネトロン、f5
)はこのマグネトロン(4)と加熱室(3)とt連通さ
せる導波管、 161はマグネトロン(4)に電源を供
給する高圧トランス、(7)はこの高圧トランス(61
とマグネトロン(41とを冷却する送風機、(81は高
周fi/FOIIII%装置本体(11の後壁(9)に
開口した吸気口、帥は高周波加熱装置本体(!)の底板
allに開口した排気口、fliljLマグネトクン(
41の一周に形成された冷RJ74ン(4a)に一端t
−開口し、他flBを加熱室(3)に開口したエアーガ
イド、+13r1基板α4t−固層したマウントでめり
送に機(7)と排気口a・との間に設けられている。α
sri基gla・上に実装された大型蝋気部品、伍eは
この大型@気部品a3の風下に位置する高温となる電気
部品である。
)はこのマグネトロン(4)と加熱室(3)とt連通さ
せる導波管、 161はマグネトロン(4)に電源を供
給する高圧トランス、(7)はこの高圧トランス(61
とマグネトロン(41とを冷却する送風機、(81は高
周fi/FOIIII%装置本体(11の後壁(9)に
開口した吸気口、帥は高周波加熱装置本体(!)の底板
allに開口した排気口、fliljLマグネトクン(
41の一周に形成された冷RJ74ン(4a)に一端t
−開口し、他flBを加熱室(3)に開口したエアーガ
イド、+13r1基板α4t−固層したマウントでめり
送に機(7)と排気口a・との間に設けられている。α
sri基gla・上に実装された大型蝋気部品、伍eは
この大型@気部品a3の風下に位置する高温となる電気
部品である。
次に動作について説明する。加熱室(21円に入れられ
る被ate理物をBi12埋するためには1ず調理スタ
ートスイッチ(図木せず)t−オンすることによシ高圧
トランス161 K通゛罐して、マグネトロン+41か
ら高周波が発振される。発振された高周波は、4波管(
51t−通って訓#%室13I P9に供給される。こ
れと同時に送K 慎171も回転してマグネトロン(4
)の冷却フィン(4a)にItlに通した後、加が室(
2)内に送り込1れる。又、この送風機(71により発
生する送風はマグネトロン(41の下方に位置するマウ
ント0にも当たりさらにここに設けられた基板α4上の
大型電気部品αジに当った後、排気口(1+1より外気
に排出される。
る被ate理物をBi12埋するためには1ず調理スタ
ートスイッチ(図木せず)t−オンすることによシ高圧
トランス161 K通゛罐して、マグネトロン+41か
ら高周波が発振される。発振された高周波は、4波管(
51t−通って訓#%室13I P9に供給される。こ
れと同時に送K 慎171も回転してマグネトロン(4
)の冷却フィン(4a)にItlに通した後、加が室(
2)内に送り込1れる。又、この送風機(71により発
生する送風はマグネトロン(41の下方に位置するマウ
ント0にも当たりさらにここに設けられた基板α4上の
大型電気部品αジに当った後、排気口(1+1より外気
に排出される。
従来の電気部品の冷却装置は以上のように構成されてい
るので、送に機171からの送風が大型11L気部品α
ジによりさえき゛られて゛電気部品αGに当たらず電気
部品舖の冷却が出来ないという問題点がありこれt−解
決するためには電気部品Qlの実装位t11を大型磁気
部品αSの風上に設けなければならず、実装位置が限定
されてしまうという問題点がめった。
るので、送に機171からの送風が大型11L気部品α
ジによりさえき゛られて゛電気部品αGに当たらず電気
部品舖の冷却が出来ないという問題点がありこれt−解
決するためには電気部品Qlの実装位t11を大型磁気
部品αSの風上に設けなければならず、実装位置が限定
されてしまうという問題点がめった。
この発明に係わる゛il!気部品の冷却装置は送風機。
この送風機によla生する送風が少なくとも一方の面に
導かれるよう設けられた基板、この基板の他方の面に実
装された発熱電気部品、上記基板の一方の面に4かれた
送風を上記発1IIS電気部品に当てるより上記基板に
開口した通気口を備えたものである。
導かれるよう設けられた基板、この基板の他方の面に実
装された発熱電気部品、上記基板の一方の面に4かれた
送風を上記発1IIS電気部品に当てるより上記基板に
開口した通気口を備えたものである。
この発明における電気部品の冷却装置は1通気口によう
送風が発熱’IE気部品に当たるようになう。
送風が発熱’IE気部品に当たるようになう。
発熱電気部品が冷却される。またこれにょシ2発が電気
S品の配置の自由度も向上することとなる。
S品の配置の自由度も向上することとなる。
以下この発明の−*m例t−第1図〜第 図において説
明する。WJ1図は高周波加熱装置の9111面分ys
断面図、第2図はその要部構成図である。図にかいて、
1211#i高周f1MJ熱装厘本体、■はこの高周波
加熱装置本体内に設けられた加熱室、c3はこの加熱室
■の前[fiを構成した開閉自在な扉、Uは高周tI!
1発生装置であるマグネトロンでめり高周波加熱装置本
体c?nの側面上側に固層されている。■はこのマグネ
トロンのに′lK源を供給する高圧トランスでろDlf
I周彼加熱装置本体Cal+の側面下側に固層されてい
る。caeはマグネトロン□□□と加熱室■とを連通さ
せる導波管、@は高圧トランス■とマグネトロンUとを
冷却するよう高周波加熱装置本体1211のf&1M部
中央に固着された送風機、■は高層8加熱装櫨本体ca
nの後壁■に開口した吸気口、Caは高周波加熱装置本
体1211の底板6tに開口した排気口。
明する。WJ1図は高周波加熱装置の9111面分ys
断面図、第2図はその要部構成図である。図にかいて、
1211#i高周f1MJ熱装厘本体、■はこの高周波
加熱装置本体内に設けられた加熱室、c3はこの加熱室
■の前[fiを構成した開閉自在な扉、Uは高周tI!
1発生装置であるマグネトロンでめり高周波加熱装置本
体c?nの側面上側に固層されている。■はこのマグネ
トロンのに′lK源を供給する高圧トランスでろDlf
I周彼加熱装置本体Cal+の側面下側に固層されてい
る。caeはマグネトロン□□□と加熱室■とを連通さ
せる導波管、@は高圧トランス■とマグネトロンUとを
冷却するよう高周波加熱装置本体1211のf&1M部
中央に固着された送風機、■は高層8加熱装櫨本体ca
nの後壁■に開口した吸気口、Caは高周波加熱装置本
体1211の底板6tに開口した排気口。
■はマグネトロン例の側周に形成された冷却フィン(2
4a)に一端を開口し、他端を加熱室のに開口したエア
ーガイド、(至)は基板0を(支)着したマウントであ
う送風機のと排気口ωとの間に設けられている。(至)
は基板(ロ)上に実装された大型電気部品。
4a)に一端を開口し、他端を加熱室のに開口したエア
ーガイド、(至)は基板0を(支)着したマウントであ
う送風機のと排気口ωとの間に設けられている。(至)
は基板(ロ)上に実装された大型電気部品。
(至)はこの大型電気部品(至)の風下に位置する高温
となる発#1′11に気部品、G71は送風機の側のマ
ウント(至)の側面に開口して、基板−の下[IDt−
開放させた穴であり発lv1峨気1f11品■の大きさ
の10倍以上の大きさの開口を有している。C31I#
i発熱電気部品(至)と大型磁気部品■との間で発熱電
気部品(至)から見て5Fi#の方向となる基gton
に開口した通気口であシ。
となる発#1′11に気部品、G71は送風機の側のマ
ウント(至)の側面に開口して、基板−の下[IDt−
開放させた穴であり発lv1峨気1f11品■の大きさ
の10倍以上の大きさの開口を有している。C31I#
i発熱電気部品(至)と大型磁気部品■との間で発熱電
気部品(至)から見て5Fi#の方向となる基gton
に開口した通気口であシ。
発熱電気部品(至)と路間−の大きさに開口している。
(至)はこの通気口(至)から穴0間t−紹ぶに路でろ
る。
る。
次に動作について説明する。加熱室の内に入れられる被
調理物t−gm理するためにII′iまず調理スタート
スイッチ(図示せず)をオンすることによシ高圧トラン
ス■に通電してマグネトロンのから高周波が発振される
。発振された高周波は、導波管c15′lk通って加熱
室口内に供給される。これと同時に送風機のも回転して
、マグネトロン(2)の冷却フィン(24a)にJIL
を通した後、加熱室■内に送υ込1れる。又、この送風
機のによシ発生する送風はマグネトロン例の下方に位置
するマウントΩにも当たDさらにここに設けられた基a
O上の大m電気部品(至)に当った後、排気口ωよシ外
気に排出される。
調理物t−gm理するためにII′iまず調理スタート
スイッチ(図示せず)をオンすることによシ高圧トラン
ス■に通電してマグネトロンのから高周波が発振される
。発振された高周波は、導波管c15′lk通って加熱
室口内に供給される。これと同時に送風機のも回転して
、マグネトロン(2)の冷却フィン(24a)にJIL
を通した後、加熱室■内に送υ込1れる。又、この送風
機のによシ発生する送風はマグネトロン例の下方に位置
するマウントΩにも当たDさらにここに設けられた基a
O上の大m電気部品(至)に当った後、排気口ωよシ外
気に排出される。
筐たマウント■に開口した穴(イ)にも送風が入シ込む
、この人り込んだ空気#′i、KwI(至)を通って通
気口(至)から勢いよく吹き出す。これによう2発熱電
気部品国は冷却されて発熱が防止される。またこれによ
って大型電気部品(至)の風下にでも発熱電気部品(至
)の配置が可能となり発熱電気部品(至)の配置の自由
度も向上する。
、この人り込んだ空気#′i、KwI(至)を通って通
気口(至)から勢いよく吹き出す。これによう2発熱電
気部品国は冷却されて発熱が防止される。またこれによ
って大型電気部品(至)の風下にでも発熱電気部品(至
)の配置が可能となり発熱電気部品(至)の配置の自由
度も向上する。
また上記一実施例ではマウントΩに穴c(?)’6設け
て通気口(至)までの間f:風路(至)で結んで構成し
たが。
て通気口(至)までの間f:風路(至)で結んで構成し
たが。
第3図及び第4図に示すように取付ネジ咽にょDマウン
ト■に固層された基8i(ロ)上に実装された発熱電気
部8国の直下に開口1411を設け、さらにその下に基
板□□□の背Sを流れる空気をこの開口に導くように同
を変向させる風向変更ダクト心を設けてもよく、このよ
うにすればマウント(至)の構成も簡単となυ、@4図
の矢印IG、 +44に示すように二方向よυ発熱電気
部品が冷却される。なお実施形態はここに示す限りでは
ない。
ト■に固層された基8i(ロ)上に実装された発熱電気
部8国の直下に開口1411を設け、さらにその下に基
板□□□の背Sを流れる空気をこの開口に導くように同
を変向させる風向変更ダクト心を設けてもよく、このよ
うにすればマウント(至)の構成も簡単となυ、@4図
の矢印IG、 +44に示すように二方向よυ発熱電気
部品が冷却される。なお実施形態はここに示す限りでは
ない。
筐た上記一実施例では高部f1.oO熱装置について述
べたが、第5図に示すように、電気掃除機でろってもよ
く、路間−の効果t−奏することはいうまでもない。
べたが、第5図に示すように、電気掃除機でろってもよ
く、路間−の効果t−奏することはいうまでもない。
以上説明したとかυ、この発明によれば通気口によυ送
J虱が発熱′電気部品に当たるようになり。
J虱が発熱′電気部品に当たるようになり。
発熱電気部品が冷却される。またこれにょシ発熱電気部
品の配置の自由度も同上するという効果がある。
品の配置の自由度も同上するという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す高周波加熱装置の側
面分解断面図、第2図はその要部構成図。 第3図はこの発明の他の実施例を示す14II[fi分
解斜視図、第4図は第3図に示す他の実施例の上面透視
図、第5図はこの発明のさらに他の実施例を示す側断面
図、第6図は従来の鑞気部品の冷却411I造を示す高
周波710熱装置の側面分]%l!?面図、第7図は要
部構成図である。 図において、@は送風機、(14+は基板、(至)は発
熱電気部品、@は通気口でるる。 各図中同一符号は向−又は相当部分を示す。
面分解断面図、第2図はその要部構成図。 第3図はこの発明の他の実施例を示す14II[fi分
解斜視図、第4図は第3図に示す他の実施例の上面透視
図、第5図はこの発明のさらに他の実施例を示す側断面
図、第6図は従来の鑞気部品の冷却411I造を示す高
周波710熱装置の側面分]%l!?面図、第7図は要
部構成図である。 図において、@は送風機、(14+は基板、(至)は発
熱電気部品、@は通気口でるる。 各図中同一符号は向−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 送風機,この送風機により発生する送風が少なくとも
一方の面に導かれるよう設けられた基板,この基板の他
方の面に実装された発熱電子部品,上記基板の一方の面
に導かれた送風を上記発熱電気部品に当てるより上記基
板に開口した通気口を備えたことを特徴とする電気部品
の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31697889A JPH03178198A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 電気部品の冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31697889A JPH03178198A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 電気部品の冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03178198A true JPH03178198A (ja) | 1991-08-02 |
Family
ID=18083057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31697889A Pending JPH03178198A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 電気部品の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03178198A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003243140A (ja) * | 2002-02-21 | 2003-08-29 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 電磁調理器の発熱部品の冷却方法と冷却構造 |
| JP2004087305A (ja) * | 2002-08-27 | 2004-03-18 | Mitsubishi Electric Corp | 誘導加熱調理器 |
-
1989
- 1989-12-06 JP JP31697889A patent/JPH03178198A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003243140A (ja) * | 2002-02-21 | 2003-08-29 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 電磁調理器の発熱部品の冷却方法と冷却構造 |
| JP2004087305A (ja) * | 2002-08-27 | 2004-03-18 | Mitsubishi Electric Corp | 誘導加熱調理器 |
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