JPH03178730A - ワイヤカット放電加工方法およびそれに使用する治具 - Google Patents
ワイヤカット放電加工方法およびそれに使用する治具Info
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- JPH03178730A JPH03178730A JP31625489A JP31625489A JPH03178730A JP H03178730 A JPH03178730 A JP H03178730A JP 31625489 A JP31625489 A JP 31625489A JP 31625489 A JP31625489 A JP 31625489A JP H03178730 A JPH03178730 A JP H03178730A
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Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ワイヤカットによる三次元の放電加工方法
およびそれに使用する加工物の治具に関する。
およびそれに使用する加工物の治具に関する。
金属製の加工物を加工する方法には、ワイヤカット放電
加工のほかに、旋盤加工や円筒形研削盤加工等がある。
加工のほかに、旋盤加工や円筒形研削盤加工等がある。
しかし、旋盤加工によれば、加工物に予め焼入れがしで
あるので、硬度が高い時には加工不能となり、加工でき
たとしても複雑な形状ができないし、刃物(バイト)の
加工に時間が掛かってしまう欠点がある。
あるので、硬度が高い時には加工不能となり、加工でき
たとしても複雑な形状ができないし、刃物(バイト)の
加工に時間が掛かってしまう欠点がある。
また、円筒研削盤加工においても、同じように、複雑な
形状の加工はできなく、刃物(砥石)の加工に時間が掛
かってしまうので、ワイヤカット放電加工が複雑な形状
の加工に比較内通している。
形状の加工はできなく、刃物(砥石)の加工に時間が掛
かってしまうので、ワイヤカット放電加工が複雑な形状
の加工に比較内通している。
一般にワイヤカット放電加工方法は、加工物を治具に固
定しておき、これに、銅またはタングステン等の細いワ
イヤを真直ぐに巻き出しながら、これを電極として縦横
軸の二次元輪郭の送りを掛け、特定形状の電極を使用せ
ずに輪郭を切り出す放電加工である。
定しておき、これに、銅またはタングステン等の細いワ
イヤを真直ぐに巻き出しながら、これを電極として縦横
軸の二次元輪郭の送りを掛け、特定形状の電極を使用せ
ずに輪郭を切り出す放電加工である。
また、放電を確保し且つ加工物の酸化を防止するために
、通常、脱イオンされた純度の高い水を加工液として使
用し、加工物とワイヤとの間に流し出される二次元輪郭
の送りは、数値制御(NC)や図面習い制御を用いる。
、通常、脱イオンされた純度の高い水を加工液として使
用し、加工物とワイヤとの間に流し出される二次元輪郭
の送りは、数値制御(NC)や図面習い制御を用いる。
上記のように、従来のワイヤカット放電加工方法は、ワ
イヤに縦軸と横軸との移動を行い、加工物に二次元の形
状を施こすものであったから、外周輪郭の形状は複雑化
することはできても、三次元的に全体の輪郭を複雑化す
ることはできなかった。
イヤに縦軸と横軸との移動を行い、加工物に二次元の形
状を施こすものであったから、外周輪郭の形状は複雑化
することはできても、三次元的に全体の輪郭を複雑化す
ることはできなかった。
そこで、従来のワイヤカット放電加工によれば、外周面
の形状の複雑な歯車や金型等の加工に適しているけれど
も、その他の複雑な形状の部品等の製造には適していな
かった。
の形状の複雑な歯車や金型等の加工に適しているけれど
も、その他の複雑な形状の部品等の製造には適していな
かった。
この発明は、上記のような実情に鑑みて、三次元的に複
雑な加工をなし得るワイヤカット放電加工方法及びそれ
に使用する治具を提供することを目的としたものである
。
雑な加工をなし得るワイヤカット放電加工方法及びそれ
に使用する治具を提供することを目的としたものである
。
上記の目的を達成するために、この発明者等は、種々実
験と研究を重ねた結果、従来のワイヤカット放電加工の
動作にさらに回転の動作を加えることができることを見
い出し、この発明を完成するに至った。
験と研究を重ねた結果、従来のワイヤカット放電加工の
動作にさらに回転の動作を加えることができることを見
い出し、この発明を完成するに至った。
すなわち、この発明方法は、軸回転体の軸端に加工物を
取り付け、加工物を軸回転体の回転により回転させなが
らその加工物にワイヤを送り出し、加工物の回転と、ワ
イヤの縦軸、横軸との移動により加工物を任意に加工す
るものである。
取り付け、加工物を軸回転体の回転により回転させなが
らその加工物にワイヤを送り出し、加工物の回転と、ワ
イヤの縦軸、横軸との移動により加工物を任意に加工す
るものである。
また、この発明の治具は、シャフトによる軸回転体を前
後脚部に軸支し、前脚部より突出した軸回転体の軸端に
加工物の固定用チャックを設けたものである。
後脚部に軸支し、前脚部より突出した軸回転体の軸端に
加工物の固定用チャックを設けたものである。
ワイヤカット放電加工方法を上記のように構成したから
、加工物を加工するときには、それを軸回転体の軸端に
取り付けて回転させるが、ワイヤは縦軸、横軸に移動す
るので、三次元加工が可能となる。しかも、ワイヤは、
刃物とは違って細く、加工物に深入りしてカットできる
ため、加工物を複雑な形状に形成することができる。
、加工物を加工するときには、それを軸回転体の軸端に
取り付けて回転させるが、ワイヤは縦軸、横軸に移動す
るので、三次元加工が可能となる。しかも、ワイヤは、
刃物とは違って細く、加工物に深入りしてカットできる
ため、加工物を複雑な形状に形成することができる。
加工物の回転は、同一方向の同速回転であることを原則
とするが、変則回転であっても良い。変則回転としては
、例えば、半回転、4分の1回転の往復回転である。ま
た、加工物の回転軸方向への移動を縦軸の移動として伴
なわせることによっても、非常に複雑で任意の形状が得
られる。
とするが、変則回転であっても良い。変則回転としては
、例えば、半回転、4分の1回転の往復回転である。ま
た、加工物の回転軸方向への移動を縦軸の移動として伴
なわせることによっても、非常に複雑で任意の形状が得
られる。
このような加工物の回転、その軸方向への移動、ワイヤ
の縦軸、横軸への移動等は、NC制御によってなすこと
ができる。
の縦軸、横軸への移動等は、NC制御によってなすこと
ができる。
また、ワイヤカット放電加工方法に使用する治具は1両
脚部から突出した箇所に加工物の固定用チャックを有す
るため、ワイヤの移動に妨げにならない箇所において加
工物を回転させることになって、上記発明方法を有効に
実施することができる。
脚部から突出した箇所に加工物の固定用チャックを有す
るため、ワイヤの移動に妨げにならない箇所において加
工物を回転させることになって、上記発明方法を有効に
実施することができる。
次に、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
図面は、この発明方法を実施するワイヤカット放電加工
機を示したもので、それは、フレーム1にワイヤカット
放電加工装置2と、加工物Wの回転装置3が装備される
。
機を示したもので、それは、フレーム1にワイヤカット
放電加工装置2と、加工物Wの回転装置3が装備される
。
フレーム1は、L字形の基部フレーム4と、上部フレー
ム5とからなり、基部フレーム4の台7上に台盤6が載
置されている。
ム5とからなり、基部フレーム4の台7上に台盤6が載
置されている。
ワイヤカット放電加工装置2は、上部フレーム5にワイ
ヤ8の繰出盤Gを、ベース板6上にワイヤ8の収納盤1
0をそれぞれ設け、繰出盤9と収納盤10との間にワイ
ヤ8が垂直に張られている。また、繰出盤9と収納盤I
Oとが前後左右に移動できるようになっており、そのた
め、ワイヤ8は縦軸、横軸に移動可能である。
ヤ8の繰出盤Gを、ベース板6上にワイヤ8の収納盤1
0をそれぞれ設け、繰出盤9と収納盤10との間にワイ
ヤ8が垂直に張られている。また、繰出盤9と収納盤I
Oとが前後左右に移動できるようになっており、そのた
め、ワイヤ8は縦軸、横軸に移動可能である。
また、下部フレーム4にはNC制御装置のほかに、電解
装置12が内装され、脱イオンされた加工液が繰出盤9
からワイヤ8に垂れ流れるようになっている。
装置12が内装され、脱イオンされた加工液が繰出盤9
からワイヤ8に垂れ流れるようになっている。
台盤6上には支柱13を介してベース板15を設け、ベ
ース板6上に加工物Wの回転装置3が設けられる。回転
装置3は、治具16とモータ14からなっている。
ース板6上に加工物Wの回転装置3が設けられる。回転
装置3は、治具16とモータ14からなっている。
治具16は、前後一対の脚部17.17にシャフトとし
ての軸回転体18が軸支され、軸回転体18の中央にプ
ーリ19が、先端に加工物Wの固定用チャック20が設
けられる。そして、治具16のプーリ19とモータ14
のプーリ21との間にベルト22が張られている。
ての軸回転体18が軸支され、軸回転体18の中央にプ
ーリ19が、先端に加工物Wの固定用チャック20が設
けられる。そして、治具16のプーリ19とモータ14
のプーリ21との間にベルト22が張られている。
治具16の固定用チャック20は、軸回転体18の先端
中央に取付孔23を設けると共に、先端部に十文字状に
割溝24を形成し、先端部に割溝24を締めるナツト2
5が螺着されている。
中央に取付孔23を設けると共に、先端部に十文字状に
割溝24を形成し、先端部に割溝24を締めるナツト2
5が螺着されている。
上記のワイヤカット放電加工機の運転については、まず
、加工物Wを治具16の固定用チャック20に取り付け
る。それには、加工物Wに取付軸28を形成しておいて
、その取付軸28を固定用チャック20の取付孔23に
差し込み、ナツト25を締め付けることにより加工物W
を固着する。それから、モータ14を作動させ運転を開
始する。
、加工物Wを治具16の固定用チャック20に取り付け
る。それには、加工物Wに取付軸28を形成しておいて
、その取付軸28を固定用チャック20の取付孔23に
差し込み、ナツト25を締め付けることにより加工物W
を固着する。それから、モータ14を作動させ運転を開
始する。
加工物Wの加工形状は、予めコンピュータに記憶されて
おり、それに基づいてワイヤWの縦軸、横軸の移動が行
われる。図面の場合は、加工物Wをひょうたん形に加工
した場合を示したものである。
おり、それに基づいてワイヤWの縦軸、横軸の移動が行
われる。図面の場合は、加工物Wをひょうたん形に加工
した場合を示したものである。
以上説明したように、この発明の方法によれば、加工物
を軸回転させながら、その加工物にワイヤを縦軸、横軸
に作用させるので、三次元の加工ができ、また、ワイヤ
が細いために深いカットをなし得ることから、旋盤や研
摩方式に比べてはもとより、従来のワイヤカット放電加
工と比べてもさらに複雑で異形の任意な形状の加工がで
きる効果がある。
を軸回転させながら、その加工物にワイヤを縦軸、横軸
に作用させるので、三次元の加工ができ、また、ワイヤ
が細いために深いカットをなし得ることから、旋盤や研
摩方式に比べてはもとより、従来のワイヤカット放電加
工と比べてもさらに複雑で異形の任意な形状の加工がで
きる効果がある。
また、旋盤や研摩方式であると、刃物の加工に時間が掛
かる不便があるのに対して、ワイヤは量産に適しこのよ
うな問題がない効果もある。
かる不便があるのに対して、ワイヤは量産に適しこのよ
うな問題がない効果もある。
また、この発明の治具によれば、加工物を確実に保持し
、ワイヤの移動の障害とならないように回転できるため
、上記発明方法を有効に実施できる効果がある。
、ワイヤの移動の障害とならないように回転できるため
、上記発明方法を有効に実施できる効果がある。
図面は一実施例を示し、第1図はワイヤカット放電加工
機の全体的な側面図、第2図は回転装置の平面図、第3
図は正面図である。
機の全体的な側面図、第2図は回転装置の平面図、第3
図は正面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)軸回転体の軸端に加工物を取り付け、加工物を軸回
転体の回転により回転させながらその加工物にワイヤを
送り出し、加工物の回転と、ワイヤの縦軸、横軸との移
動により加工物を任意に加工することを特徴とするワイ
ヤカット放電加工方法。 2)シャフトによる軸回転体を前後脚部に軸支し、前脚
部より突出した軸回転体の軸端に加工物の固定用チャッ
クを設けたことを特徴とするワイヤカット放電加工方法
に使用する加工物の治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31625489A JPH03178730A (ja) | 1989-12-05 | 1989-12-05 | ワイヤカット放電加工方法およびそれに使用する治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31625489A JPH03178730A (ja) | 1989-12-05 | 1989-12-05 | ワイヤカット放電加工方法およびそれに使用する治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03178730A true JPH03178730A (ja) | 1991-08-02 |
Family
ID=18075052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31625489A Pending JPH03178730A (ja) | 1989-12-05 | 1989-12-05 | ワイヤカット放電加工方法およびそれに使用する治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03178730A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5243167A (en) * | 1992-09-16 | 1993-09-07 | Ingemar H. Lundquist | Apparatus and method for manufacturing a slotted torque tube |
| US20090166336A1 (en) * | 2007-12-28 | 2009-07-02 | Beattie Jr Gerald William | Method and system for fabricating an aspherical orthopaedic prosthetic component |
| US8288675B2 (en) | 2007-12-28 | 2012-10-16 | Depuy Products, Inc. | Method and apparatus for fabricating an orthopaedic prosthetic component |
-
1989
- 1989-12-05 JP JP31625489A patent/JPH03178730A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5243167A (en) * | 1992-09-16 | 1993-09-07 | Ingemar H. Lundquist | Apparatus and method for manufacturing a slotted torque tube |
| US20090166336A1 (en) * | 2007-12-28 | 2009-07-02 | Beattie Jr Gerald William | Method and system for fabricating an aspherical orthopaedic prosthetic component |
| US8217298B2 (en) * | 2007-12-28 | 2012-07-10 | Depuy Products, Inc. | Method and system for fabricating an aspherical orthopaedic prosthetic component |
| US8288675B2 (en) | 2007-12-28 | 2012-10-16 | Depuy Products, Inc. | Method and apparatus for fabricating an orthopaedic prosthetic component |
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