JPH03180133A - 万能連動リールスタンド - Google Patents
万能連動リールスタンドInfo
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- JPH03180133A JPH03180133A JP31835089A JP31835089A JPH03180133A JP H03180133 A JPH03180133 A JP H03180133A JP 31835089 A JP31835089 A JP 31835089A JP 31835089 A JP31835089 A JP 31835089A JP H03180133 A JPH03180133 A JP H03180133A
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Links
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Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
◎産業上の利用分野
(1)釣り具
ド0
(1)釣り場の移動を容易にする。
(2)魚のあたりがよくわかる様にする。
(3)どの竿、リールでも連動リール釣りが出来る様に
する。
する。
(4)釣り具の運搬を容易にする。
(5)すばやく釣れて収納出来る様にする。
(6)釣りえさの悪臭をなくす。
る様にする。
に適当な大きさの仕切り板1を適当□間隔で11状後に
適当な間隔でに底板2をそれぞれ水平に付け(第40図
の様に大き□板を前板 と後板 としてもよい)上
部を開放した主体6の左右で固定した適当な長さのベル
ト7を付け、前方の左右に 前方から上部に曲がる(前
方と上部で固定出来る)テーブル脚状の主体支え8を付
けてネタドパイブ9を通して白状ビン10を横から差し
て適当な高さとし、左右の仕切り板lの間へ左のパイプ
12の左右に適当な間隔で1状板13を外側に向けて付
け、主体6の中央部にベルトを0状にして上部を少し出
して左右の仕切り板1の上部で固折りたためるテーブル
脚状の主体支え8を付けて釣り具入れ15を入れ、前板
4の上部の中央部の左右に穴付き板を「状に曲げた「成
板16を付けて線状のテレビ台兼ビーチパラソル支え板
17をちょうボルト18とちょうナツト19で固定し、
適当な太さと長さで左右の適当な位置と端部し、適当な
位置に貫通する多数の穴20を付けたパイプ21 K
sリング外周に適当な間隔で穴22を多数付けたリング
付きトイ受け状のネット掛け、魚入れ兼エサ入れ23の
リング24を左右に通してちょうボルト25をそれぞれ
の適当な穴に通してちょうすy)・140で止め、「成
板16の下部の左右に、外周に適当な間隔で穴26を付
けた刺状バイブ受け27を付けて支え、 穴26をパイプ21の穴20とを適当に合わせてちJう
ボルト28を通してちょうナツト1+1 で固定し、
白状の雨とい状で上部にふた29を付けた魚入れ兼エサ
入れ30を付け、左右にリング31を付けた止め具32
で突起部33に掛けて固定し底板2に着いてもよく、底
板にV字状の溝を設けてくさび状にした竿尻を入れてリ
ールの振れを防止してもよい。)にそれぞれ下部リール
シート39を付けて列状バイブ受け状の釣り単文え40
を付け、左右の適当な位置のパイプ12に釣り竿34の
下部を差し込み、釣り単文え4oを「成板16の間へ入
れて支え 、上部の左右の連動リール前板4の左右にb
字状に曲げた穴付きb字状板の上部の中央部に1状に(
後方と下方に向けて固定出来る)折り曲げ出来るテーブ
ル脚状とし、丸棒をV状に曲げた脚状部47の適当な位
置の上下につげ付きリング48を付けてボルト49とナ
タh5oで固定した主体兼ビーチパラソル支え51を付
け、主体6の適当な位置の左右に車(ジープ等)52の
後部のスペアタイヤ33の穴54力)ら穴付きガイド5
5を通して突き出した左右のボルト56に合せて設けた
穴57にボルト56を通してレバーを付けたす7ト58
で固定した万能連動リールスタンド。
適当な間隔でに底板2をそれぞれ水平に付け(第40図
の様に大き□板を前板 と後板 としてもよい)上
部を開放した主体6の左右で固定した適当な長さのベル
ト7を付け、前方の左右に 前方から上部に曲がる(前
方と上部で固定出来る)テーブル脚状の主体支え8を付
けてネタドパイブ9を通して白状ビン10を横から差し
て適当な高さとし、左右の仕切り板lの間へ左のパイプ
12の左右に適当な間隔で1状板13を外側に向けて付
け、主体6の中央部にベルトを0状にして上部を少し出
して左右の仕切り板1の上部で固折りたためるテーブル
脚状の主体支え8を付けて釣り具入れ15を入れ、前板
4の上部の中央部の左右に穴付き板を「状に曲げた「成
板16を付けて線状のテレビ台兼ビーチパラソル支え板
17をちょうボルト18とちょうナツト19で固定し、
適当な太さと長さで左右の適当な位置と端部し、適当な
位置に貫通する多数の穴20を付けたパイプ21 K
sリング外周に適当な間隔で穴22を多数付けたリング
付きトイ受け状のネット掛け、魚入れ兼エサ入れ23の
リング24を左右に通してちょうボルト25をそれぞれ
の適当な穴に通してちょうすy)・140で止め、「成
板16の下部の左右に、外周に適当な間隔で穴26を付
けた刺状バイブ受け27を付けて支え、 穴26をパイプ21の穴20とを適当に合わせてちJう
ボルト28を通してちょうナツト1+1 で固定し、
白状の雨とい状で上部にふた29を付けた魚入れ兼エサ
入れ30を付け、左右にリング31を付けた止め具32
で突起部33に掛けて固定し底板2に着いてもよく、底
板にV字状の溝を設けてくさび状にした竿尻を入れてリ
ールの振れを防止してもよい。)にそれぞれ下部リール
シート39を付けて列状バイブ受け状の釣り単文え40
を付け、左右の適当な位置のパイプ12に釣り竿34の
下部を差し込み、釣り単文え4oを「成板16の間へ入
れて支え 、上部の左右の連動リール前板4の左右にb
字状に曲げた穴付きb字状板の上部の中央部に1状に(
後方と下方に向けて固定出来る)折り曲げ出来るテーブ
ル脚状とし、丸棒をV状に曲げた脚状部47の適当な位
置の上下につげ付きリング48を付けてボルト49とナ
タh5oで固定した主体兼ビーチパラソル支え51を付
け、主体6の適当な位置の左右に車(ジープ等)52の
後部のスペアタイヤ33の穴54力)ら穴付きガイド5
5を通して突き出した左右のボルト56に合せて設けた
穴57にボルト56を通してレバーを付けたす7ト58
で固定した万能連動リールスタンド。
0作用
付けた主体支え8を前方に倒して主体6を前方に少し傾
斜させ、二本の釣り竿34の上部り一ルシート35に左
右のハンドルの連動リール38を付け、下部リールシー
ト39に釣り単文え40をそれぞれ付けて釣り竿34を
パイプ12に入れ、ロ状連動シ〒7ト42を左右のハン
入れて連動リール38の高さの調整と振れを防止する。
斜させ、二本の釣り竿34の上部り一ルシート35に左
右のハンドルの連動リール38を付け、下部リールシー
ト39に釣り単文え40をそれぞれ付けて釣り竿34を
パイプ12に入れ、ロ状連動シ〒7ト42を左右のハン
入れて連動リール38の高さの調整と振れを防止する。
なお、釣り竿34の下部が浮く様に釣8の振れがなくな
る。
る。
(2)取手兼釣り具入れ引きあげベルト14を主体6内
を持フて引きあげれば下方に入れた釣り具入れ工5が楽
に取り出せる。
を持フて引きあげれば下方に入れた釣り具入れ工5が楽
に取り出せる。
(3)魚入れ兼エサ入れ30は主体6の傾斜によりネッ
ト、魚入れ兼エサ入れ掛け23の穴22を回す入れ30
は止め具32を外せば簡単に外れ、ネ7)92、X脚状
連動リールスタンド67等を掛けることが出来る。
ト、魚入れ兼エサ入れ掛け23の穴22を回す入れ30
は止め具32を外せば簡単に外れ、ネ7)92、X脚状
連動リールスタンド67等を掛けることが出来る。
(4)ビーチパラソルを立てる時には脚状部47を起こ
してつば付きリング48を適当な位置で固定し、ビーチ
パラソル狗61を入れて支えるかテレビ台兼ビーチパラ
ソル支え板17を「成板16に固定して穴75に入れて
支える。なお、脚状部47は第十丁図の様に車52の中
で傾斜させて主体6を支えることも出来る。
してつば付きリング48を適当な位置で固定し、ビーチ
パラソル狗61を入れて支えるかテレビ台兼ビーチパラ
ソル支え板17を「成板16に固定して穴75に入れて
支える。なお、脚状部47は第十丁図の様に車52の中
で傾斜させて主体6を支えることも出来る。
(5)第4図の様にテレビ台兼ビーチパラソル支え板1
7に、し1光、風雨よけ用のテレビカバー兼モーター固
定台71を取り付ければ、中にテレビを入れて車のシガ
ライター(バッテリー)にワゴ付き円板’73から々状
にした連動シャフト回転用シ計7ト79を掛ければ自動
巻き連動リールになる。
7に、し1光、風雨よけ用のテレビカバー兼モーター固
定台71を取り付ければ、中にテレビを入れて車のシガ
ライター(バッテリー)にワゴ付き円板’73から々状
にした連動シャフト回転用シ計7ト79を掛ければ自動
巻き連動リールになる。
(7)第51 図の掻に主体6にふたの表と裏に太@電
池兼ふた68を付けておけば、どこでもテレビが見え自
動巻き連動リールとして使用出来る。
池兼ふた68を付けておけば、どこでもテレビが見え自
動巻き連動リールとして使用出来る。
(8)第5 図の様に・主体6を水平にし・パイプ+2
を四すみに適当に差し込んでフ状七め具65で止めれば
、へらぶな釣り等の時使用出来、つげ付きリング48は
釣り単文えとして使用出来る。
を四すみに適当に差し込んでフ状七め具65で止めれば
、へらぶな釣り等の時使用出来、つげ付きリング48は
釣り単文えとして使用出来る。
(9)第32図の樋にベルト7を首に掛け、単文て兼連
動す−ルスタンド支え86のU状部に主体6を入れて支
えれば立ち釣りが楽で魚信がよくわかり、移動も自由に
出来る。
動す−ルスタンド支え86のU状部に主体6を入れて支
えれば立ち釣りが楽で魚信がよくわかり、移動も自由に
出来る。
(11)第39図の様に穴57に1成虫体掛は具138
を付ければ、第48図の様に車52のドアに掛けてセア
トした釣り具を見ながら移動出主体6の中の下方KV状
成板24を入れて高さを調整しておけば連動リールの振
れを防止出来る。
を付ければ、第48図の様に車52のドアに掛けてセア
トした釣り具を見ながら移動出主体6の中の下方KV状
成板24を入れて高さを調整しておけば連動リールの振
れを防止出来る。
◎実施例
第29図は本発明による実施図で左右の主体支え8を前
方に倒し、左右のパイプに釣り竿34を立て、左右の釣
り止め具32で突起部33に連動リール38のハンドル
4 l e内(1111にして付け、cつ状連動シャフ
ト42を左右のハンドルを付け、下方36の穴37に掛
け、左右の釣り竿34に付けた釣り竿支え4oを1状板
13の間へ入れて掛け、左右の穴付き板44ヲ連動リー
ル38の内側に当てて石状連動シ同時にサビクことが出
来る。なお、主体兼ビーチパラソル支え51の脚状部4
7を後方に倒してつば付きリング48にピーチパランル
ののビーチパラソル泪61を差して立てれば日よけ、 雨、風、つゆ、雪よけになり、ネットパイプ9はぬめり
、砂取り1ハリ掛けになり1魚入れ兼エサ入れ30は水
平になる様に固定すれば釣った魚やエサ入れになり、取
手兼釣り具入れり1きあげベルト14を持、て引きあげ
れば下方の釣り具入れも簡単に取り出せる。
方に倒し、左右のパイプに釣り竿34を立て、左右の釣
り止め具32で突起部33に連動リール38のハンドル
4 l e内(1111にして付け、cつ状連動シャフ
ト42を左右のハンドルを付け、下方36の穴37に掛
け、左右の釣り竿34に付けた釣り竿支え4oを1状板
13の間へ入れて掛け、左右の穴付き板44ヲ連動リー
ル38の内側に当てて石状連動シ同時にサビクことが出
来る。なお、主体兼ビーチパラソル支え51の脚状部4
7を後方に倒してつば付きリング48にピーチパランル
ののビーチパラソル泪61を差して立てれば日よけ、 雨、風、つゆ、雪よけになり、ネットパイプ9はぬめり
、砂取り1ハリ掛けになり1魚入れ兼エサ入れ30は水
平になる様に固定すれば釣った魚やエサ入れになり、取
手兼釣り具入れり1きあげベルト14を持、て引きあげ
れば下方の釣り具入れも簡単に取り出せる。
第30図は“レビ台兼ビーチパラソル支え板17を1状
板13に固定しテレビカバー兼モーター固定台71を上
に置き車52のシガライター、バッテリーに接続してテ
レビを見ながら連動リール釣りが出来る。
板13に固定しテレビカバー兼モーター固定台71を上
に置き車52のシガライター、バッテリーに接続してテ
レビを見ながら連動リール釣りが出来る。
第32図は竿立て兼連動す−ルスタンド支え86の0状
部88に主体6の底部を入れ、ベルト7を首に掛けて連
動リール釣りをする状態を示す。
部88に主体6の底部を入れ、ベルト7を首に掛けて連
動リール釣りをする状態を示す。
笹31図はネット92をυ状にしいて本発明による連動
リール釣りをする状態を示す。
リール釣りをする状態を示す。
第33図は本発明で左右のリール糸85の先端を回わし
て釣る状態を示す。
て釣る状態を示す。
第34v!Jは 太陽電池68、又はバッテリー7リン
グ状の連動シャフト掛け94を付けてO状連動シャフト
42を掛けて連動リール釣りとした図。
グ状の連動シャフト掛け94を付けてO状連動シャフト
42を掛けて連動リール釣りとした図。
り状止め具65を入れてへらぶな釣りの台とし、仕切り
板lの間とつば付きリング48を釣り竿受け(バイブロ
0、又は12を入れれば延長パイプとして使える)とし
ネ−t bパイプ9は手に付いたぬめりやゴミ等をこす
、て取れる。
板lの間とつば付きリング48を釣り竿受け(バイブロ
0、又は12を入れれば延長パイプとして使える)とし
ネ−t bパイプ9は手に付いたぬめりやゴミ等をこす
、て取れる。
第46図の様に車52の後部スペアタイヤ33に付けた
ボルト56に主体6の穴57に入れて固定すれば仕掛け
を付けたまま移動出来、窓をあければ車に乗って風雨、
日光等をさけながら連動リールを巻ける。
ボルト56に主体6の穴57に入れて固定すれば仕掛け
を付けたまま移動出来、窓をあければ車に乗って風雨、
日光等をさけながら連動リールを巻ける。
第47図の様に車内に収納する時には脚状部47、又は
パイプで支える様にすれば、仕掛けを付けたまま収納出
来る。
パイプで支える様にすれば、仕掛けを付けたまま収納出
来る。
第48図の様に多数の釣り竿を運ぶ時には主体6状でV
状部は具127を付けた連動リールスタンド掛は付き竿
立て66をスペアタイヤに付けたボルト56に固定て仕
のり板肉に入れたパイプの適当なパイプに釣り竿\ネッ
トパイプ、竿立て等を立て、V状部は具127にX脚状
連動リールスタンド67を掛け、ドアに主体6をへ成虫
体部は具138で掛ければ釣シ具を見ながら浜辺を走れ
る。
状部は具127を付けた連動リールスタンド掛は付き竿
立て66をスペアタイヤに付けたボルト56に固定て仕
のり板肉に入れたパイプの適当なパイプに釣り竿\ネッ
トパイプ、竿立て等を立て、V状部は具127にX脚状
連動リールスタンド67を掛け、ドアに主体6をへ成虫
体部は具138で掛ければ釣シ具を見ながら浜辺を走れ
る。
第49園の様にネットは丸めてネット、魚入れ兼エサ入
れ受け23に掛ければ車内に入れなくの底部にV溝を設
けたV成板124を適当な高さになる様にして入れてお
けば回わり止めになる。
れ受け23に掛ければ車内に入れなくの底部にV溝を設
けたV成板124を適当な高さになる様にして入れてお
けば回わり止めになる。
◎発明の効果
(1)釣り場の移動が歩いても車でも大変楽になる。
(2)仕掛けをセントしたまま収納出来るのですばやく
釣れて、すばや〈収納出来る。
釣れて、すばや〈収納出来る。
(3)逮投投げの仕掛けでも魚の当たりがよくわかる(
4)どの竿、リールでも連動リール釣りが楽しめる(5
)主体内に釣り具入れが収納出来るのでタックルボック
スがいらなくなりクーラーも小さくてよ(7)釣りエサ
の悪臭がなくなる。
4)どの竿、リールでも連動リール釣りが楽しめる(5
)主体内に釣り具入れが収納出来るのでタックルボック
スがいらなくなりクーラーも小さくてよ(7)釣りエサ
の悪臭がなくなる。
(8)たこをあげながら各種の釣りが楽しめる。
(9)テレビを見ながら、どのような天気でもが出来る
。
。
釣り
第1図は本発明の斜視図 第2図は釣り竿34を外した
時の斜視図 第3図は本発明の釣り竿34を外した時の
後部斜視図 第4図は本発明でテレビを見る時の斜視図
第5図は本発明でへらいす視図 第8図は穴付きパイ
プ12の斜視図 第9図は分割パイプ102の斜視図
第10図は釣り竿支え40の斜視図 第11図は釣り竿
支え40の固定図 第12図は本発明のテレビの置き方
とリールの自動巻き方法を示す図 第13図は竿立て兼
連動す−ルスタンド支え86の斜視図 第14図は竿立
て兼連動す−ルスタンド支え86の側面図 第15図は
竿立て兼連動す−ルスタンド支え86の平面図 第16
図はり状止め具65の斜′ノ・′ 95′口はネットパイプ9の斜視図 第20図はパイプ
21の固定部の分解図 第21図は魚入れ兼エサ入れ3
0の斜視図 第22図は魚入れ兼エサ入れ30のA −
A’断面図 第23図は主体兼ビーチハラツル支え5工
のM視!i1 第za図はテレビケース108の斜視
図 第25図はカバー板115の正面図 第26図はし
t先板lieの正面図第27図はテレビケース]、 0
8にテレビを入れてカバー板115をマジックチーブで
止めた時を示す斜視図 第28図はテレビケース108
にテレビを入れてしヤ光板116をマジックテープで止
めた時の斜視図 第29図は本発明の実th図 第30
図は本発明によりテレビを見ながら釣る時を示す図 第
31図は本発明によりネ・、トをしき、テレビを見なが
ら釣る時を示す図 第32図は本発明による立ち釣りを
示す図 第33図は本発明によるたこ釣りを示す図 第
34図は本発明による自動巻き釣りを示す図 第35図
は連動シ↑7ト掛は大94にロ状連動シ↑フト42を掛
けて連動リール釣りをする時を示す図 第36図は本発
明によるへらぶな釣りを示す図 第37図は箱状主体1
03でへらぷな釣りをする時を示す図第38図は本発明
でテレビを見なからへらぶな釣りをする時を示す図 第
39図は主体6の穴573をへらいすとした時の図 第
43図は折りたたみ箱状主体 103の斜視図 第44
図は折りたたみ箱状主体 103の後部斜視図 第45
図は主体6をスペアタイヤ33に付けた時の図 第46
図は主体6に多数の釣り竿を立てスペアタイヤ33体6
を掛けて車52で釣り場を移動する時を示す図 第49
図はスペアタイヤ33に主体6を付けて入キーをへ机、 ネットを掛けた時を示す図 第50図は主体6内にV状
部124を入れて釣り竿、リールの振れ防止と高さ調整
が出来る様にした時の断面図11は穴 23はネット、
魚入れ兼エサ入れ受け28は止めネジ 45はちょうr
ット 46はちょうホ゛°ルト 59はちょうすy
ト 60はバイブロ9はコード 70はクーラー 72
はモーター73は穴付き板 74Tfiバツテリー 7
6はす7ト、77は穴 78はアンテナ 80は?状部
81はL状部 82はテレビ 83はアンテナ六84は
手 87はパイプ六 89は止めネジ 90は転倒防止
板 91はネジシャフト 92はネ゛7ト 93Fi
ネ7ト止め 95はネ7 トキrツデ伊96はひも 9
7Fi仕掛け 98は仕掛け 99はテンびん 100
は穴 101Fi掛は具 lO4は穴 105はビーチ
パラソル 106はいす 107は釣り竿 109はふ
た 110は長穴 l11は取手 112はマジックテ
ープ 1113は穴 114はキマーlプ 117は切
り欠き部 118はベルト調整具 119はキャップ1
20はスライド穴 121はちょうポルト 122はち
ょうテン ト 123はボルト穴 124はV成板 1
25は調整板 126はカーlト部128はちょう板
129i口状固定具 131は毛バリ 132はオモリ
133は砂 134は水 135は仕掛け 136は
ハリ 137はエサ 139dスイ7チ
時の斜視図 第3図は本発明の釣り竿34を外した時の
後部斜視図 第4図は本発明でテレビを見る時の斜視図
第5図は本発明でへらいす視図 第8図は穴付きパイ
プ12の斜視図 第9図は分割パイプ102の斜視図
第10図は釣り竿支え40の斜視図 第11図は釣り竿
支え40の固定図 第12図は本発明のテレビの置き方
とリールの自動巻き方法を示す図 第13図は竿立て兼
連動す−ルスタンド支え86の斜視図 第14図は竿立
て兼連動す−ルスタンド支え86の側面図 第15図は
竿立て兼連動す−ルスタンド支え86の平面図 第16
図はり状止め具65の斜′ノ・′ 95′口はネットパイプ9の斜視図 第20図はパイプ
21の固定部の分解図 第21図は魚入れ兼エサ入れ3
0の斜視図 第22図は魚入れ兼エサ入れ30のA −
A’断面図 第23図は主体兼ビーチハラツル支え5工
のM視!i1 第za図はテレビケース108の斜視
図 第25図はカバー板115の正面図 第26図はし
t先板lieの正面図第27図はテレビケース]、 0
8にテレビを入れてカバー板115をマジックチーブで
止めた時を示す斜視図 第28図はテレビケース108
にテレビを入れてしヤ光板116をマジックテープで止
めた時の斜視図 第29図は本発明の実th図 第30
図は本発明によりテレビを見ながら釣る時を示す図 第
31図は本発明によりネ・、トをしき、テレビを見なが
ら釣る時を示す図 第32図は本発明による立ち釣りを
示す図 第33図は本発明によるたこ釣りを示す図 第
34図は本発明による自動巻き釣りを示す図 第35図
は連動シ↑7ト掛は大94にロ状連動シ↑フト42を掛
けて連動リール釣りをする時を示す図 第36図は本発
明によるへらぶな釣りを示す図 第37図は箱状主体1
03でへらぷな釣りをする時を示す図第38図は本発明
でテレビを見なからへらぶな釣りをする時を示す図 第
39図は主体6の穴573をへらいすとした時の図 第
43図は折りたたみ箱状主体 103の斜視図 第44
図は折りたたみ箱状主体 103の後部斜視図 第45
図は主体6をスペアタイヤ33に付けた時の図 第46
図は主体6に多数の釣り竿を立てスペアタイヤ33体6
を掛けて車52で釣り場を移動する時を示す図 第49
図はスペアタイヤ33に主体6を付けて入キーをへ机、 ネットを掛けた時を示す図 第50図は主体6内にV状
部124を入れて釣り竿、リールの振れ防止と高さ調整
が出来る様にした時の断面図11は穴 23はネット、
魚入れ兼エサ入れ受け28は止めネジ 45はちょうr
ット 46はちょうホ゛°ルト 59はちょうすy
ト 60はバイブロ9はコード 70はクーラー 72
はモーター73は穴付き板 74Tfiバツテリー 7
6はす7ト、77は穴 78はアンテナ 80は?状部
81はL状部 82はテレビ 83はアンテナ六84は
手 87はパイプ六 89は止めネジ 90は転倒防止
板 91はネジシャフト 92はネ゛7ト 93Fi
ネ7ト止め 95はネ7 トキrツデ伊96はひも 9
7Fi仕掛け 98は仕掛け 99はテンびん 100
は穴 101Fi掛は具 lO4は穴 105はビーチ
パラソル 106はいす 107は釣り竿 109はふ
た 110は長穴 l11は取手 112はマジックテ
ープ 1113は穴 114はキマーlプ 117は切
り欠き部 118はベルト調整具 119はキャップ1
20はスライド穴 121はちょうポルト 122はち
ょうテン ト 123はボルト穴 124はV成板 1
25は調整板 126はカーlト部128はちょう板
129i口状固定具 131は毛バリ 132はオモリ
133は砂 134は水 135は仕掛け 136は
ハリ 137はエサ 139dスイ7チ
Claims (1)
- 図面に示す様に、左右に適当な大きさの仕切り板1を適
当な間隔で‖状の平行に多数並べて底部に底板2を付け
、仕切り板1の間の適当な位置の底板2に穴3を数ケ所
設け、仕切り板1の前後に適当な間隔で前板4と後板5
をそれぞれ水平に数枚付けて上部を開放した主体6の左
右で固定した適当な長さのベルト7を付け、前方の左右
にL状に折りたためるテーブル脚状の主体支え8を付け
てネットパイプ9を通して■状ピン10を横から差し込
んで適当な間隔で穴11を設けた適当な長さと太さの穴
付きパイプ12、分割パイプ102、パイプ60等を入
れ、前板4と後板5の状端部のパイプ12の左右に適当
な間隔で■状板13を外側に向けて付け、主体6の中央
部にベルトをO状にして上部を少し出して左右の仕切り
板1の上部で固定した取手兼釣り具入れ引きあげベルト
14を付けて釣り具入れ15を入れ、前板4の上部の中
央部の左右に穴付き板を「状に曲げた「状板16を付け
て■状のテレビ台兼ビーチパラソル支え板17をちよう
ボルト18とちようナット19で固定し、適当な太さと
長さで左右の適当な位置と端部側の外周の適当な位置に
貫通する多数の穴20を付けたパイプ21に、リング外
周に適当な間隔で穴22を多数付けたリング付きトイ受
け状のネット掛け、魚入れ兼エサ入れ受け23のリング
24を左右に通してちょうボルト25をそれぞれの適当
な穴に通してちようナット140で止め、「状板16の
下部の左右に、外周に適当な間隔で穴26を付けた■状
パイプ受け27を付けて支え、穴26をパイプ21の穴
20とを適当に合わせてちようボルト28を通してちよ
うナット141で固定し■状の雨とい状で上部にふた2
9を付けた魚入れ兼エサ入れ30を付け、左右にリング
31を付けた止め具32で突起部33に掛けて固定し、
二本の釣り竿34の上部リールシート35にハンドルに
犬、ネコ状部36を付けた連動リール38を付け、下方
に竿尻が浮く適当な位置(竿尻が底板2に着いてもよく
、底板にV字状の溝を設けてくさび状にした竿尻をいれ
てもよい)にそれぞれ下部リールシート39を付けて■
形パイプ受け状の釣り竿支え40を付け、左右の適当な
位置のパイプ12に釣り竿34の下部を差し込み、釣り
竿支え40を「状板16の間へ入れて支え、上部の左右
の連動リール38の犬、ネコ状部にした穴37とハンド
ル41に■状連動シャフト42を掛けて連結し、前板4
の左右にL字状に曲げた穴付きL字状板43と適当な長
さの穴付板44をちようボルト45とちようナット46
で止めた穴付き板44を左右の連動リール38の内側に
当てて支え、後板5の上部の中央部に■状に折り曲げ出
来るテーブル脚状とし、丸棒を■状に曲げた脚状部47
の適当な位置の上下に、つば付きリング48を付けてボ
ルト49とナット30で固定した主体兼ビーチパラソル
支え51を付け、主体6の適当な位置の左右に車52の
後部のスペアタイヤ33の穴34から穴付きガイド55
を通して突き出した左右のボルト56に合せて設けた穴
57にボルト56を通してナット58で固定した万能連
動リールスタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31835089A JPH03180133A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 万能連動リールスタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31835089A JPH03180133A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 万能連動リールスタンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03180133A true JPH03180133A (ja) | 1991-08-06 |
Family
ID=18098176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31835089A Pending JPH03180133A (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | 万能連動リールスタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03180133A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010178648A (ja) * | 2009-02-04 | 2010-08-19 | Daiichi Seiko Co Ltd | 釣り用餌入れバッグ |
| US20110185621A1 (en) * | 2010-02-03 | 2011-08-04 | Larry Lamb | Transportable fishing pole holder |
| US20180146655A1 (en) * | 2016-03-24 | 2018-05-31 | Bradley Allen Crossen | Systems, Devices, and/or Methods for Managing King Fishing From a Pier |
-
1989
- 1989-12-06 JP JP31835089A patent/JPH03180133A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010178648A (ja) * | 2009-02-04 | 2010-08-19 | Daiichi Seiko Co Ltd | 釣り用餌入れバッグ |
| US20110185621A1 (en) * | 2010-02-03 | 2011-08-04 | Larry Lamb | Transportable fishing pole holder |
| US20180146655A1 (en) * | 2016-03-24 | 2018-05-31 | Bradley Allen Crossen | Systems, Devices, and/or Methods for Managing King Fishing From a Pier |
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