JPH03180921A - 手書文字認識装置 - Google Patents
手書文字認識装置Info
- Publication number
- JPH03180921A JPH03180921A JP1319909A JP31990989A JPH03180921A JP H03180921 A JPH03180921 A JP H03180921A JP 1319909 A JP1319909 A JP 1319909A JP 31990989 A JP31990989 A JP 31990989A JP H03180921 A JPH03180921 A JP H03180921A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- character frame
- tablet
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- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Character Discrimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はタブレット上に筆記された手書き文字を認識す
る手書文字認識装置に関する。
る手書文字認識装置に関する。
第2図は従来の手書文字認識装置の一例のブロック図で
ある。
ある。
第2図において、11はタブレッ1へ、12は認識結果
を表示する表示器、13はタフレット上の座標データを
入力する信号変換部、14は予め設定された文字枠デー
タを記憶する文字枠データ記憶部、15は認識結果を表
示する表示処理器、16は認識処理部であり、各文字を
記入する文字枠領域が予めダブレット11上の固定位置
に定められており、タブレット11上でのペン座標と文
字枠座標とを判別することで各文字を分離識別していた
。そのためにあらかしめタブレット11の記入面」二に
文字枠を印刷するなとの方法を取っていた。
を表示する表示器、13はタフレット上の座標データを
入力する信号変換部、14は予め設定された文字枠デー
タを記憶する文字枠データ記憶部、15は認識結果を表
示する表示処理器、16は認識処理部であり、各文字を
記入する文字枠領域が予めダブレット11上の固定位置
に定められており、タブレット11上でのペン座標と文
字枠座標とを判別することで各文字を分離識別していた
。そのためにあらかしめタブレット11の記入面」二に
文字枠を印刷するなとの方法を取っていた。
上述した従来の手書文字認識装置では、記入する文字枠
があらかしめ固定されているために、記入する文字の位
置が変更されるたひにシステムの設定を替えるなどの処
置が必要で、さらに文字と図形情報との両方を入力する
場合には、図形入力時に文字枠が邪魔になるなどの欠点
があった。
があらかしめ固定されているために、記入する文字の位
置が変更されるたひにシステムの設定を替えるなどの処
置が必要で、さらに文字と図形情報との両方を入力する
場合には、図形入力時に文字枠が邪魔になるなどの欠点
があった。
本発明の手書文字32識装置は、筆記され/ご座標情報
を出力するタブレッI・と、前記タブレッ)への座標に
1対1に対応して座標情報を表示する表示器と、少なく
とも1文字毎に文字枠を指定する一F段と、前記表示器
に筆記された座標情報と前記指定された文字枠とを表示
する丁段とをイ1している。
を出力するタブレッI・と、前記タブレッ)への座標に
1対1に対応して座標情報を表示する表示器と、少なく
とも1文字毎に文字枠を指定する一F段と、前記表示器
に筆記された座標情報と前記指定された文字枠とを表示
する丁段とをイ1している。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の−・実施例の手書文字認識装置の71
172図である。
172図である。
本実施例は、筆記された座標情報を出力するタブレッ1
へ1と、タブレット1からの座標情報を変換し座標デー
タとしてIJi力する信号変換部3と、入力の座標デー
タに対応し予め記憶されている文字枠データを出力する
文字枠記憶部4と、文字枠データを基準にして入力の座
標データの文字認識処理を行い認識結果を114力する
52.識部6と、文字枠データと認識結果とにより表示
処理を行う表示処理部5と、タブレッ1へ土の座標に1
対lに対応して文字枠データと認識結果とを表示する表
示帯2とを存して組成する。
へ1と、タブレット1からの座標情報を変換し座標デー
タとしてIJi力する信号変換部3と、入力の座標デー
タに対応し予め記憶されている文字枠データを出力する
文字枠記憶部4と、文字枠データを基準にして入力の座
標データの文字認識処理を行い認識結果を114力する
52.識部6と、文字枠データと認識結果とにより表示
処理を行う表示処理部5と、タブレッ1へ土の座標に1
対lに対応して文字枠データと認識結果とを表示する表
示帯2とを存して組成する。
このようにすると、本実施例では、筆記者は、文字入力
時には例えは第1文字[1の)、二上隅をペンでタッチ
して文字枠位置を指定する。指定された座標データは文
字枠記憶部路に伝えC9れ文字4.4.b位置か変更さ
れる。変更された文字枠データは、表示処理部5により
タフレッI・の座標と対応する表示器2に表示される。
時には例えは第1文字[1の)、二上隅をペンでタッチ
して文字枠位置を指定する。指定された座標データは文
字枠記憶部路に伝えC9れ文字4.4.b位置か変更さ
れる。変更された文字枠データは、表示処理部5により
タフレッI・の座標と対応する表示器2に表示される。
筆記者は、表示された文字枠にしたか−)て入力するこ
とかてきる。
とかてきる。
以上説明したように本発明によれば、文字枠を文字記入
前あるいは記入後に指定し、タフレッ1〜の座標と1+
11に列妬した座標か表小゛ζきる表示器に文字枠情報
を表示することて、タフ1ノット上の任意の位置に設定
でき、かつト?I形入力時には文字枠かし青ますること
なく記入できるという効果かある。
前あるいは記入後に指定し、タフレッ1〜の座標と1+
11に列妬した座標か表小゛ζきる表示器に文字枠情報
を表示することて、タフ1ノット上の任意の位置に設定
でき、かつト?I形入力時には文字枠かし青ますること
なく記入できるという効果かある。
第1図は本発明の−・実施例のフ1コック[31,第2
図は従来の干潟文字認識装置の一例の)1コ・ツク図で
ある。 1・・・タフレッ1−12・・表示器、3・信号変換部
、4・文字枠記憶部、5 ・表示処理部、6 ・認識部
。
図は従来の干潟文字認識装置の一例の)1コ・ツク図で
ある。 1・・・タフレッ1−12・・表示器、3・信号変換部
、4・文字枠記憶部、5 ・表示処理部、6 ・認識部
。
Claims (1)
- 筆記された座標情報を出力するタブレットと、前記タ
ブレットの座標に1対1に対応して座標情報を表示する
表示器と、少なくとも1文字毎に文字枠を指定する手段
と、前記表示器に筆記された座標情報と前記指定された
文字枠とを表示する手段とを有することを特徴とする手
書文字認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1319909A JPH03180921A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 手書文字認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1319909A JPH03180921A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 手書文字認識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03180921A true JPH03180921A (ja) | 1991-08-06 |
Family
ID=18115585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1319909A Pending JPH03180921A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 手書文字認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03180921A (ja) |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP1319909A patent/JPH03180921A/ja active Pending
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