JPH03180960A - バッチファイル生成方式 - Google Patents
バッチファイル生成方式Info
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- JPH03180960A JPH03180960A JP31990089A JP31990089A JPH03180960A JP H03180960 A JPH03180960 A JP H03180960A JP 31990089 A JP31990089 A JP 31990089A JP 31990089 A JP31990089 A JP 31990089A JP H03180960 A JPH03180960 A JP H03180960A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 14
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 8
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 7
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 208000019914 Mental Fatigue Diseases 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はバッチファイル生成方式に関し、特に蓄積プロ
グラム型パーソナルコンピュータを用いた入力手順の少
ないバッチファイル生成方式に関する。
グラム型パーソナルコンピュータを用いた入力手順の少
ないバッチファイル生成方式に関する。
従来のバッチファイル生成方式について説明する。
一般に16ビツト、32ビツトの蓄積プログラム型パー
ソナルコンピュータでは、ディスクオペレーティングシ
ステム(以下DO3と記す)と呼ばれるO8が採用され
ている。このDO3上にはバッチファイルと呼ばれるコ
マンドの実行形態が存在しており、これは、このDO8
の下で実行可能なコマンド列をその実行順序に従ってテ
キストファイルとして記述した物である。
ソナルコンピュータでは、ディスクオペレーティングシ
ステム(以下DO3と記す)と呼ばれるO8が採用され
ている。このDO3上にはバッチファイルと呼ばれるコ
マンドの実行形態が存在しており、これは、このDO8
の下で実行可能なコマンド列をその実行順序に従ってテ
キストファイルとして記述した物である。
例えばIBM/マイクロソフト社が開発し、各パーソナ
ルコンピュータメーカーにおいてOEM生産されている
MS−DO310S2というDO3上では、第4図の簡
単なバッチファイルの説明図に示すように ’、BAT
’ という拡張子を持つファイルとして他のテキスト
ファイルと識別されている。ところが、これらの゛、
BAT“ という拡張子を使用できるコマンドは少なく
、 一般には A>TYPE 特許、DOC の様にある一つのファイル名を特定して使わなければな
らない。ちなみに、このコマンドも「特許。
ルコンピュータメーカーにおいてOEM生産されている
MS−DO310S2というDO3上では、第4図の簡
単なバッチファイルの説明図に示すように ’、BAT
’ という拡張子を持つファイルとして他のテキスト
ファイルと識別されている。ところが、これらの゛、
BAT“ という拡張子を使用できるコマンドは少なく
、 一般には A>TYPE 特許、DOC の様にある一つのファイル名を特定して使わなければな
らない。ちなみに、このコマンドも「特許。
DOCというファイルの内容を出力せよ」という標準コ
マンドである。
マンドである。
これは、自分の作業環境下に以下の様な3つのファイル
があって、その内容を出力して、確認したいとき、 特許1.DOC 特許2.DOC 特許3.DOC A>TYPE 特許1.DOC A>TYPE 特許2.DOC A>TYPE 特許3.DOC の様に殆ど同一のコマンドを3回投入しなけれはならな
い。そしてこれは対象ファイルの数が100個になって
も同様のことがいえ、対象ファイルに比例して、作業者
のキーボード打鍵回数も増え、精神的な疲労度も増加し
ていくことになる。
があって、その内容を出力して、確認したいとき、 特許1.DOC 特許2.DOC 特許3.DOC A>TYPE 特許1.DOC A>TYPE 特許2.DOC A>TYPE 特許3.DOC の様に殆ど同一のコマンドを3回投入しなけれはならな
い。そしてこれは対象ファイルの数が100個になって
も同様のことがいえ、対象ファイルに比例して、作業者
のキーボード打鍵回数も増え、精神的な疲労度も増加し
ていくことになる。
同様に、前述のDO8の丁に開発された実行可能型コマ
ンド(プログラム)は一般に、次に示すように A〉コマンド [オプション・・・] という形式で、このオプションのところにファイル名を
指定して、このファイルに対して何がの作業をすること
を示すことが多い。
ンド(プログラム)は一般に、次に示すように A〉コマンド [オプション・・・] という形式で、このオプションのところにファイル名を
指定して、このファイルに対して何がの作業をすること
を示すことが多い。
バッチファイルはこの様な単調なコマンドの入力のため
に作業者が時間的に拘束されることを解決することを目
的としており、投入すべきコマンド群を予め内部、ある
いは他のソフトウェアメーカによって開発されたエディ
タを使用して作成しておき、コマンドの実行時そのファ
イル名を入力するだけで、登録した全てのコマンドを自
動的に実行することができるようにするものである。例
えは、第4図のバッチファイルの例ではと入力するだけ
で目的を達成することが可能である。
に作業者が時間的に拘束されることを解決することを目
的としており、投入すべきコマンド群を予め内部、ある
いは他のソフトウェアメーカによって開発されたエディ
タを使用して作成しておき、コマンドの実行時そのファ
イル名を入力するだけで、登録した全てのコマンドを自
動的に実行することができるようにするものである。例
えは、第4図のバッチファイルの例ではと入力するだけ
で目的を達成することが可能である。
しかしながら、自己の所有するフロッピーディスク(以
下FDDと記す〉あるいはハードディスク(以下HDと
記す)下にある多数のファイルに対し、ある特定のコマ
ンドを実行したいとき、MS−DO310S2では、多
数回のコマンド入力を必要とする。この動作の一例を第
5図に示す。
下FDDと記す〉あるいはハードディスク(以下HDと
記す)下にある多数のファイルに対し、ある特定のコマ
ンドを実行したいとき、MS−DO310S2では、多
数回のコマンド入力を必要とする。この動作の一例を第
5図に示す。
従来のMS−DO3における一般的作業では、最初にフ
ァイル名の調査を指示するコマンドを入力し、次に内蔵
するエディタによるバッチファイルの作成を指示するコ
マンドを入力し、最後に作成したバッチファイルの実行
を指示するコマンドを入力することが必要で、この間、
第5図に示す例の場合は、8回の入力を行っている。
ァイル名の調査を指示するコマンドを入力し、次に内蔵
するエディタによるバッチファイルの作成を指示するコ
マンドを入力し、最後に作成したバッチファイルの実行
を指示するコマンドを入力することが必要で、この間、
第5図に示す例の場合は、8回の入力を行っている。
上述した従来のバッチファイル生成方式は、自己の所有
するFDDあるいはHD下にある多数のファイルに対し
、ある特定のコマンドを実行したいとき、MS−DO3
10S2では、最初にまずそのファイル名を調べ、次に
内蔵するエディタを用いてバッチファイルを作成し、最
後に作成したバッチファイルを実行するという手順を踏
むことになるが、このときの対象ファイルが多いことと
、ファイル名を除いた他の部分が全く同じであることを
考え合せると、極めて非効率的な作業をしなければなら
ないといえる。
するFDDあるいはHD下にある多数のファイルに対し
、ある特定のコマンドを実行したいとき、MS−DO3
10S2では、最初にまずそのファイル名を調べ、次に
内蔵するエディタを用いてバッチファイルを作成し、最
後に作成したバッチファイルを実行するという手順を踏
むことになるが、このときの対象ファイルが多いことと
、ファイル名を除いた他の部分が全く同じであることを
考え合せると、極めて非効率的な作業をしなければなら
ないといえる。
すなわち、実際にバッチファイルを実行する際の時間的
な拘束からは開放されるものの、作業の手間としてこれ
が縮小化されるわけではなく、相変らず入力に時間を取
られるという問題点がある。
な拘束からは開放されるものの、作業の手間としてこれ
が縮小化されるわけではなく、相変らず入力に時間を取
られるという問題点がある。
本発明の目的は、自己の所有するFDD、あるいはHD
下にある多数のファイルに対する、ある特定のコマンド
の実行に際し、バッチファイルの生成を指令するコマン
ド列の投入のみにより手軽にバッチファイルを作成でき
、ファイルの量に関わらす一定の、しかも少ない手間で
バッチファイルを作成できるバッチファイル生成方式を
提供することにある。
下にある多数のファイルに対する、ある特定のコマンド
の実行に際し、バッチファイルの生成を指令するコマン
ド列の投入のみにより手軽にバッチファイルを作成でき
、ファイルの量に関わらす一定の、しかも少ない手間で
バッチファイルを作成できるバッチファイル生成方式を
提供することにある。
本発明のバッチファイル生成方式は、外部記憶媒体と接
続しバッチファイルあるいはシェルと呼ばれるコマンド
ファイルの実行形態を持つオペレーティングシステムを
有し、このオペレーティングシステムの実行ファイルが
テキストファイルとして編集可能な形式でありかつ前記
外部記憶媒体に記憶しているファイル名を出力できる内
部コマンドを持つ蓄積プログラム型パーソナルコンビノ
ーータのバッチファイル生成方式において、前記テキス
トファイルを入力データとして読込む入力データ部と、
どのようなコマンド列を作成するかを指定するためのパ
ラメータ列を入力しコマンド形式として出力するコマン
ド入力部と、前記テキストファイルの中からファイル名
のみを切出すファイル名抽出部と、入力された前記ファ
イル名と前記コマンド形式とからコマンド列を合成する
コマンド合成部と、前記コマンド合成部の出力したコマ
ンド列に含まれる特殊文字を変換する文字変換部と、前
記文字変換部で特殊文字を変換した後の前記コマンド列
をバッチファイルとして出力するバッチファイル出力部
とを備える構成である。
続しバッチファイルあるいはシェルと呼ばれるコマンド
ファイルの実行形態を持つオペレーティングシステムを
有し、このオペレーティングシステムの実行ファイルが
テキストファイルとして編集可能な形式でありかつ前記
外部記憶媒体に記憶しているファイル名を出力できる内
部コマンドを持つ蓄積プログラム型パーソナルコンビノ
ーータのバッチファイル生成方式において、前記テキス
トファイルを入力データとして読込む入力データ部と、
どのようなコマンド列を作成するかを指定するためのパ
ラメータ列を入力しコマンド形式として出力するコマン
ド入力部と、前記テキストファイルの中からファイル名
のみを切出すファイル名抽出部と、入力された前記ファ
イル名と前記コマンド形式とからコマンド列を合成する
コマンド合成部と、前記コマンド合成部の出力したコマ
ンド列に含まれる特殊文字を変換する文字変換部と、前
記文字変換部で特殊文字を変換した後の前記コマンド列
をバッチファイルとして出力するバッチファイル出力部
とを備える構成である。
前記入力データ部に読込むテキストファイルがファイル
名を調査するためのコマンドの実行結果であってもよい
。
名を調査するためのコマンドの実行結果であってもよい
。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の機能ブロック図である。
1はファイル名を調査する為のコマンドDIRの実行結
果を入力データとして読み込むDIR情報入力部、2は
どういったコマンド列を作成するかを指定するパラメー
タ列を入力するコマンド入力部、3はDIR情報入力部
1で入力されたテキストファイルの中からファイル名の
みを切り出すファイル名抽出部、4はファイル名抽出部
3で切り出されたファイル名とコマンド入力部2で入力
されたコマンドの形式に従ってバッチファイルとなる基
本テキストを合成するコマンド合成部、5はコマンド合
成部4で作成された基本テキストの中に存在する特殊文
字を変換する特殊文字変換部、6は合成されたコマンド
列をバッチファイルとして出力する出力部である。
果を入力データとして読み込むDIR情報入力部、2は
どういったコマンド列を作成するかを指定するパラメー
タ列を入力するコマンド入力部、3はDIR情報入力部
1で入力されたテキストファイルの中からファイル名の
みを切り出すファイル名抽出部、4はファイル名抽出部
3で切り出されたファイル名とコマンド入力部2で入力
されたコマンドの形式に従ってバッチファイルとなる基
本テキストを合成するコマンド合成部、5はコマンド合
成部4で作成された基本テキストの中に存在する特殊文
字を変換する特殊文字変換部、6は合成されたコマンド
列をバッチファイルとして出力する出力部である。
次に動作について説明する。
第2図は第1図における各機能ブロックの概要を説明す
るためのデータの流れ図である。
るためのデータの流れ図である。
本方式に従ってM S −、D OS上に実現されたコ
マンドをMKBATと呼ぶものとする。まず、DIR情
報入力部1に対して、ファイル名の調査のためDIRコ
マンドの出力データ(−例を図中のブロック内に示す〉
を入力する。
マンドをMKBATと呼ぶものとする。まず、DIR情
報入力部1に対して、ファイル名の調査のためDIRコ
マンドの出力データ(−例を図中のブロック内に示す〉
を入力する。
また同時にMKBATのパラメータとしてコマンド入力
部2にバッチファイルの雛形となるデータ(−例を図中
のブロック内に示す)を入力しコマンドパラメータを得
る。次にファイル名抽出部3は、DIr(+^報入力部
1の出力からファイル名の部分を切り出し、その前半部
と後半部とを′ (ピリオド〉で結合し出力とする。次
にコマンド合成部4は、コマンド入力部2で定められた
フォーマットに従って°*、*′の部分をファイル名抽
出部3から受信したファイル名に置き換えてファイル名
の数だけ合成し、バッチファイルの基礎となるテキスト
データを作成する。次に特殊文字変換部5は、MKBA
Tの入力パラメータとして用いると、MS−DO3上で
期待とは異なった動作をしてしまうため使用できない特
殊文字を代替文字に変換する、すなわち、パラメータと
0 しては第1表の特殊文字の変換テーブルに示す代替文字
を入力し、処理したコマンド合成部4の出力するテキス
トデータを受信し、ここで本来の特殊文字に変換して出
力する。出力部6は、特殊文字変換部5から受信する本
来の特殊文字に変換後のテキストデータを受信しバッチ
ファイルとして出力する。
部2にバッチファイルの雛形となるデータ(−例を図中
のブロック内に示す)を入力しコマンドパラメータを得
る。次にファイル名抽出部3は、DIr(+^報入力部
1の出力からファイル名の部分を切り出し、その前半部
と後半部とを′ (ピリオド〉で結合し出力とする。次
にコマンド合成部4は、コマンド入力部2で定められた
フォーマットに従って°*、*′の部分をファイル名抽
出部3から受信したファイル名に置き換えてファイル名
の数だけ合成し、バッチファイルの基礎となるテキスト
データを作成する。次に特殊文字変換部5は、MKBA
Tの入力パラメータとして用いると、MS−DO3上で
期待とは異なった動作をしてしまうため使用できない特
殊文字を代替文字に変換する、すなわち、パラメータと
0 しては第1表の特殊文字の変換テーブルに示す代替文字
を入力し、処理したコマンド合成部4の出力するテキス
トデータを受信し、ここで本来の特殊文字に変換して出
力する。出力部6は、特殊文字変換部5から受信する本
来の特殊文字に変換後のテキストデータを受信しバッチ
ファイルとして出力する。
第1表 特殊文字変換テーブル
No 入力文字 出力文字 意味
][〈 入カリダイレクシミ1ン用文字
2 ] 〉 出力リダイレクション用文字
3 ! 1 パイプ用文字4 #
¥n キャリッジリターン5 ′
ダブルクォーテーション 6 〜[[[自身 7 〜]]]自身 8 〜!!!自身 9 〜###自身 ■0 〜″゛ 自身 第3図は本発明の手法をMS−DO3の上で実現した場
合の操作画面上の表示パターンの説明図である。
¥n キャリッジリターン5 ′
ダブルクォーテーション 6 〜[[[自身 7 〜]]]自身 8 〜!!!自身 9 〜###自身 ■0 〜″゛ 自身 第3図は本発明の手法をMS−DO3の上で実現した場
合の操作画面上の表示パターンの説明図である。
本発明のMS−DO3における一般的作業では、最初に
ファイル名の調査を指示するコマンドを入力し、次に作
成したバッチファイルの実行を指示するコマンドを入力
するだけでよく、第3図に示すように、従来と同様の動
作のために、2回の入力のみで目的を達している。
ファイル名の調査を指示するコマンドを入力し、次に作
成したバッチファイルの実行を指示するコマンドを入力
するだけでよく、第3図に示すように、従来と同様の動
作のために、2回の入力のみで目的を達している。
以上説明したように、本発明は、自己の所有するFDD
、あるいはHD下にある多数のファイルに対する、ある
特定のコマンドの実行に際し、バッチファイルの生成を
指令するコマンド列の投入のみにより手軽にバッチファ
イルを作成でき、ファイルの量に関わらす一定の、しか
も少ない手間でバッチファイルを作成できる効果が有る
。
、あるいはHD下にある多数のファイルに対する、ある
特定のコマンドの実行に際し、バッチファイルの生成を
指令するコマンド列の投入のみにより手軽にバッチファ
イルを作成でき、ファイルの量に関わらす一定の、しか
も少ない手間でバッチファイルを作成できる効果が有る
。
第1図は本発明の一実施例の機能ブロック図、第2図は
第1図における各機能ブロックの概要を説明するための
データの流れ図、第3図は本発明の手法をMS−DO8
の上で実現した場合の操作画面上の表示パターンの説明
図、第4図の簡単なバッチファイルの説明図、第5図は
従来の手法をMS−DO3の上で実施した場合の操作画
面上の表示パターンの説明図である。 1・・・・・・DIR情報入力部、2・−・・・・コマ
ンド入力部、3・、・・・ファイル名抽出部、4・・・
・・・コマンド合成部、5・・・・特殊文字変換部、6
・・・・・・出力部。
第1図における各機能ブロックの概要を説明するための
データの流れ図、第3図は本発明の手法をMS−DO8
の上で実現した場合の操作画面上の表示パターンの説明
図、第4図の簡単なバッチファイルの説明図、第5図は
従来の手法をMS−DO3の上で実施した場合の操作画
面上の表示パターンの説明図である。 1・・・・・・DIR情報入力部、2・−・・・・コマ
ンド入力部、3・、・・・ファイル名抽出部、4・・・
・・・コマンド合成部、5・・・・特殊文字変換部、6
・・・・・・出力部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外部記憶媒体と接続しバッチファイルあるいはシェ
ルと呼ばれるコマンドファイルの実行形態を持つオペレ
ーティングシステムを有し、このオペレーティングシス
テムの実行ファイルがテキストファイルとして編集可能
な形式でありかつ前記外部記憶媒体に記憶しているファ
イル名を出力できる内部コマンドを持つ蓄積プログラム
型パーソナルコンピュータのバッチファイル生成方式に
おいて、前記テキストファイルを入力データとして読込
む入力データ部と、どのようなコマンド列を作成するか
を指定するためのパラメータ列を入力しコマンド形式と
して出力するコマンド入力部と、前記テキストファイル
の中からファイル名のみを切出すファイル名抽出部と、
入力された前記ファイル名と前記コマンド形式とからコ
マンド列を合成するコマンド合成部と、前記コマンド合
成部の出力したコマンド列に含まれる特殊文字を変換す
る文字変換部と、前記文字変換部で特殊文字を変換した
後の前記コマンド列をバッチファイルとして出力するバ
ッチファイル出力部とを備えることを特徴とするバッチ
ファイル生成方式。 2、前記入力データ部に読込むテキストファイルがファ
イル名を調査するためのコマンドの実行結果であること
を特徴とする請求項1記載のバッチファイル生成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31990089A JP2961774B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | バッチファイル生成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31990089A JP2961774B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | バッチファイル生成方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03180960A true JPH03180960A (ja) | 1991-08-06 |
| JP2961774B2 JP2961774B2 (ja) | 1999-10-12 |
Family
ID=18115488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31990089A Expired - Lifetime JP2961774B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | バッチファイル生成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2961774B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007156863A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Fuji Xerox Co Ltd | 情報処理方法及びシステム及びプログラム |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP31990089A patent/JP2961774B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007156863A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Fuji Xerox Co Ltd | 情報処理方法及びシステム及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2961774B2 (ja) | 1999-10-12 |
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