JPH03181273A - ファクシミリ装置の自動ダイヤル方式 - Google Patents
ファクシミリ装置の自動ダイヤル方式Info
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- JPH03181273A JPH03181273A JP1320791A JP32079189A JPH03181273A JP H03181273 A JPH03181273 A JP H03181273A JP 1320791 A JP1320791 A JP 1320791A JP 32079189 A JP32079189 A JP 32079189A JP H03181273 A JPH03181273 A JP H03181273A
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- memory
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- dialing
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はファクシミリ装置に関し、特にファクシミリ装
置の使用効率を改善した自動ダイヤル方式に関する。
置の使用効率を改善した自動ダイヤル方式に関する。
(従来の技術)
従来、この種のファクシミリ装置において自−5゜動ダ
イヤルにより送信を行う場合、ダイヤル後に相手端末か
らの応答が、30〜60秒間待っても無かったとき、相
手端末が話中であると判定し、一定時間後に自動的に再
ダイヤルし、送信を行っていた。さらに、再ダイヤルし
ても相手端末が話中のときは、レリ返し一定回数に達す
るまで再ダイヤルを行っていた。
イヤルにより送信を行う場合、ダイヤル後に相手端末か
らの応答が、30〜60秒間待っても無かったとき、相
手端末が話中であると判定し、一定時間後に自動的に再
ダイヤルし、送信を行っていた。さらに、再ダイヤルし
ても相手端末が話中のときは、レリ返し一定回数に達す
るまで再ダイヤルを行っていた。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来のファクシミリ装置の自動ダイヤル装置は
、あらかじめ原稿情報をメモリに記憶させる場合と、記
憶させない場合とがある。
、あらかじめ原稿情報をメモリに記憶させる場合と、記
憶させない場合とがある。
メモリに記憶させない場合は、原稿を読み取りながら送
信するので、相手端末が話中のとき、再ダイヤルして送
信が始まるまでの間、原稿は読み取られずに装置の原稿
セット台にセットされたままとなる。したがってその間
、他の原稿を送信したり、コピーを行ったりすることが
できないという欠点がある。たとえば、再ダイヤルを最
大5回行うとすると、8分から11分間原稿は装置にセ
クトされたままとなる。
信するので、相手端末が話中のとき、再ダイヤルして送
信が始まるまでの間、原稿は読み取られずに装置の原稿
セット台にセットされたままとなる。したがってその間
、他の原稿を送信したり、コピーを行ったりすることが
できないという欠点がある。たとえば、再ダイヤルを最
大5回行うとすると、8分から11分間原稿は装置にセ
クトされたままとなる。
また、あらかじめ原稿をメモリに記憶させて送信させる
場合は、上記の欠点は々いが、原稿をメモリに記憶させ
ている時間が、再ダイヤルの有無にかかわらず余分にか
かるという欠点がある。
場合は、上記の欠点は々いが、原稿をメモリに記憶させ
ている時間が、再ダイヤルの有無にかかわらず余分にか
かるという欠点がある。
本発明の目的はこのような欠点を解消し、最初の一回で
相手から応答がある場合には、原稿情報をメモリに記憶
せず、再ダイヤルの必要があるときのみメモリに記憶す
ることにより、ファクタくりの使用効率を高めることが
できるようなファクシミリ装置の目動ダイヤル方式を提
供することにある。
相手から応答がある場合には、原稿情報をメモリに記憶
せず、再ダイヤルの必要があるときのみメモリに記憶す
ることにより、ファクタくりの使用効率を高めることが
できるようなファクシミリ装置の目動ダイヤル方式を提
供することにある。
(11題を解決するための手段)
前記の目的を達成するため、本発明の7アクシミリ装置
の自動ダイヤル方式は、電話番号に対応する選択信号を
出力するダイヤル部6と、原稿情報を複数ページ分記憶
するメモリ9を有するファクシミリ装置において、相手
端末に対し前記ダイヤル部6によってダイヤルした後、
相手端末からの応答が一定時間なかったとき、原稿情報
をメモリ9に記憶し、ダイヤル部6により再ダイヤルを
行い、相手端末からの応答が一定時間内にあったとき、
メモリ9より前記原稿情報を読み出して送信するよう制
御する制御部を有する構造とする。
の自動ダイヤル方式は、電話番号に対応する選択信号を
出力するダイヤル部6と、原稿情報を複数ページ分記憶
するメモリ9を有するファクシミリ装置において、相手
端末に対し前記ダイヤル部6によってダイヤルした後、
相手端末からの応答が一定時間なかったとき、原稿情報
をメモリ9に記憶し、ダイヤル部6により再ダイヤルを
行い、相手端末からの応答が一定時間内にあったとき、
メモリ9より前記原稿情報を読み出して送信するよう制
御する制御部を有する構造とする。
(実施例)
つぎに、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図に示すように、本実施例には、原稿の画情報を電
気信号に変換する読取部1と、読取部1で読み取った画
情報の相関を利用してデータ量を縮小する符号化部2と
、相手端末から電話回線網を介し送られてくる符号化さ
れているデータを元の画情報に戻す復号化部3と、復号
化部3によって元に戻された画情報を記録紙上に印字す
る記録部4と、符号化部2で符号化された画情報を変調
して回線に出力し、また相手端末から送られてくる変調
された画情報を復調するモデム5と、送受信機および相
手端末を呼び出すための選択信号を発生する選択信号発
生回路を備えたダイヤルs6と、回線に対してモデム5
とダイヤル部6を切り換える選択回路7と、を話番号を
入力する数字スイッチおよび通信スイッチを備える操作
部8と、符号化部2で符号化された画信号を記憶するメ
モリ9と、読取部1、記録部4、モデム5、ダイヤル部
6、選択回路7およびメモリ9を制御する制御部10に
よって構成されている。
気信号に変換する読取部1と、読取部1で読み取った画
情報の相関を利用してデータ量を縮小する符号化部2と
、相手端末から電話回線網を介し送られてくる符号化さ
れているデータを元の画情報に戻す復号化部3と、復号
化部3によって元に戻された画情報を記録紙上に印字す
る記録部4と、符号化部2で符号化された画情報を変調
して回線に出力し、また相手端末から送られてくる変調
された画情報を復調するモデム5と、送受信機および相
手端末を呼び出すための選択信号を発生する選択信号発
生回路を備えたダイヤルs6と、回線に対してモデム5
とダイヤル部6を切り換える選択回路7と、を話番号を
入力する数字スイッチおよび通信スイッチを備える操作
部8と、符号化部2で符号化された画信号を記憶するメ
モリ9と、読取部1、記録部4、モデム5、ダイヤル部
6、選択回路7およびメモリ9を制御する制御部10に
よって構成されている。
なお、第1図中において先端に矢印を付した点線は、画
信号および選択信号の流れを示し、先端に矢印を付した
実線は、制御信号の流れを示している。
信号および選択信号の流れを示し、先端に矢印を付した
実線は、制御信号の流れを示している。
操作者により原稿がセットされ、操作部8から宛先が指
定されたことを制御部10が認識すると、制御部10は
、選択回路7をダイヤル部6側に切り換え、指定された
宛先の電話番号をダイヤル部6に送り、ダイヤルを指示
する。
定されたことを制御部10が認識すると、制御部10は
、選択回路7をダイヤル部6側に切り換え、指定された
宛先の電話番号をダイヤル部6に送り、ダイヤルを指示
する。
ダイヤル完了をダイヤル部6から通知されると、制御部
10は選択回路7をモデム5側に切り換え、国際電信電
話諮問委員会(以下CCITTという)の勧告T30の
呼出し音(以下CNGという)信号O送出をモデム5に
指示する。
10は選択回路7をモデム5側に切り換え、国際電信電
話諮問委員会(以下CCITTという)の勧告T30の
呼出し音(以下CNGという)信号O送出をモデム5に
指示する。
ここで相手端末が話中でなく正常に接続された場合は、
相手端末がリンガ信号を検出し、CCITT勧告で規定
されている被呼局識別(以下CHDという)およびディ
ジタル識別信号(以下DIS信号という)を送出する。
相手端末がリンガ信号を検出し、CCITT勧告で規定
されている被呼局識別(以下CHDという)およびディ
ジタル識別信号(以下DIS信号という)を送出する。
制御部10はモデム5からCEDおよびDIS信号の受
信を通知され、CCITT勧告で規定されているディジ
タル命令信号(以下DO8信号という)およびトレーニ
ングチエツク(以下TCPという)の送出をモデム5に
指示する。さらに制御部10はモデム5からCCITT
勧告の受信準備確認(以下CFRという)の受信を通知
され、読取部1に対して原稿の読み取りを指示し、読み
取られた原稿情報は符号化部2で符号化されモデム5で
変調されて相手端末に送信される。
信を通知され、CCITT勧告で規定されているディジ
タル命令信号(以下DO8信号という)およびトレーニ
ングチエツク(以下TCPという)の送出をモデム5に
指示する。さらに制御部10はモデム5からCCITT
勧告の受信準備確認(以下CFRという)の受信を通知
され、読取部1に対して原稿の読み取りを指示し、読み
取られた原稿情報は符号化部2で符号化されモデム5で
変調されて相手端末に送信される。
第2図は、CCITTの勧告T30の機種グループ3の
一般的なタイミングチャートである。
一般的なタイミングチャートである。
一方、相手端末が話中の場合、相手端末からのCEDお
よびDIS信号がこないため、制御部10は、回線接続
見込み時間を5秒、相手を識別するための時間(タイム
アラ)TI )を計数するタイマの計数時間t−35秒
、マージンを10秒として、制御部10はダイヤル完了
後50秒以内に前記信号の受信をモデム5から通知され
ない。そこで話中であると判定し回線を解放する。続い
て制御部IOは内蔵するタイマに再ダイヤル開始タイマ
60秒をセクトすると同時に、読取部1に原稿の読み取
りを指示し、メモリ9に符号化部2から出力される符号
化された原稿情報の記憶を指示する。原稿の読み取りお
よび記憶が完了すると原稿は排出され装置の原稿セット
台には原稿がなくなるので、他の原稿をセットして送信
やコピーを行うことができる。
よびDIS信号がこないため、制御部10は、回線接続
見込み時間を5秒、相手を識別するための時間(タイム
アラ)TI )を計数するタイマの計数時間t−35秒
、マージンを10秒として、制御部10はダイヤル完了
後50秒以内に前記信号の受信をモデム5から通知され
ない。そこで話中であると判定し回線を解放する。続い
て制御部IOは内蔵するタイマに再ダイヤル開始タイマ
60秒をセクトすると同時に、読取部1に原稿の読み取
りを指示し、メモリ9に符号化部2から出力される符号
化された原稿情報の記憶を指示する。原稿の読み取りお
よび記憶が完了すると原稿は排出され装置の原稿セット
台には原稿がなくなるので、他の原稿をセットして送信
やコピーを行うことができる。
前記の再ダイヤル開始タイマがタイムアツプすると、制
御部1oは第1回目のダイヤルと同じ電話番号をダイヤ
ル部6に送ってダイヤルを指示し、CNG信号の送出を
モデム5に指示する。
御部1oは第1回目のダイヤルと同じ電話番号をダイヤ
ル部6に送ってダイヤルを指示し、CNG信号の送出を
モデム5に指示する。
ここで、相手端末が話中でなく正常に接続された場合は
、制御部1oはモデム5からCEDおよびDIS信号の
受信を通知され、DcsおよびTCP信号の送出をモデ
ム5に指示する。
、制御部1oはモデム5からCEDおよびDIS信号の
受信を通知され、DcsおよびTCP信号の送出をモデ
ム5に指示する。
さらに制御部10はモデム5からCFR信号の受信を通
知され、メモリ9に対して記憶されている原稿情報の出
力を指示し、原稿情報モデム5で変調されて相手端末に
送信される。
知され、メモリ9に対して記憶されている原稿情報の出
力を指示し、原稿情報モデム5で変調されて相手端末に
送信される。
このようにして制御部1oによって各部が制御されるの
で、本実施例によれば従来の装置に比べ、原稿情報を記
憶する時間を余分に必要とすることなく、再発呼までの
間、および再発呼と再発呼の間に、他の原稿の送信やコ
ピーなどを行なうことができる。なお、他の送信やコピ
ー中は、再ダイヤル開始タイマが一時計数を停止し終了
後再び計数を続行する。
で、本実施例によれば従来の装置に比べ、原稿情報を記
憶する時間を余分に必要とすることなく、再発呼までの
間、および再発呼と再発呼の間に、他の原稿の送信やコ
ピーなどを行なうことができる。なお、他の送信やコピ
ー中は、再ダイヤル開始タイマが一時計数を停止し終了
後再び計数を続行する。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、相手端末が話中のとき、
原稿をメモリに記憶し、再ダイヤル以後は、メモリの原
稿情報を読み出して送信することにより、最後の再ダイ
ヤルを行うまでの間に、他の原稿による送信やコピーを
行うことができるという効果がある。
原稿をメモリに記憶し、再ダイヤル以後は、メモリの原
稿情報を読み出して送信することにより、最後の再ダイ
ヤルを行うまでの間に、他の原稿による送信やコピーを
行うことができるという効果がある。
しかも原稿情報を記憶するための余分な時間を必要とし
ないので、本実施例を使用することによりファクシミリ
装置の使用効率を向上させることができる。
ないので、本実施例を使用することによりファクシミリ
装置の使用効率を向上させることができる。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
第2図は、第1図の実施例を使用してCCITT勧告T
3勧告様30ループ3によって通信を行うときの一般的
な信号の流れを示すタイミングチャートである。 1−・・読取部 3・・・復号化部 5・・・モデム 7・・・選択回路 9・・・メモリ 2・・・符号化部 4・・・記録部 6・・・ダイヤル部 8・・・操作部 10−一制御部
3勧告様30ループ3によって通信を行うときの一般的
な信号の流れを示すタイミングチャートである。 1−・・読取部 3・・・復号化部 5・・・モデム 7・・・選択回路 9・・・メモリ 2・・・符号化部 4・・・記録部 6・・・ダイヤル部 8・・・操作部 10−一制御部
Claims (1)
- 電話番号に対応する選択信号を出力するダイヤル部と、
原稿情報を複数ページ分記憶するメモリを有するファク
シミリ装置において、相手端末に対し前記ダイヤル部に
よってダイヤルした後、相手端末からの応答が一定時間
なかつたとき、原稿情報を前記メモリに記憶し、前記ダ
イヤル部により再ダイヤルを行い、相手端末からの応答
が一定時間内にあったとき、前記メモリより前記原稿情
報を出力して送信するよう制御する制御部を有すること
を特徴とするファクシミリ装置の自動ダイヤル方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1320791A JPH03181273A (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | ファクシミリ装置の自動ダイヤル方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1320791A JPH03181273A (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | ファクシミリ装置の自動ダイヤル方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03181273A true JPH03181273A (ja) | 1991-08-07 |
Family
ID=18125284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1320791A Pending JPH03181273A (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | ファクシミリ装置の自動ダイヤル方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03181273A (ja) |
-
1989
- 1989-12-11 JP JP1320791A patent/JPH03181273A/ja active Pending
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