JPH0318137A - タイマ機能付きポケット・ページャ - Google Patents
タイマ機能付きポケット・ページャInfo
- Publication number
- JPH0318137A JPH0318137A JP1153052A JP15305289A JPH0318137A JP H0318137 A JPH0318137 A JP H0318137A JP 1153052 A JP1153052 A JP 1153052A JP 15305289 A JP15305289 A JP 15305289A JP H0318137 A JPH0318137 A JP H0318137A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- time
- timer time
- signal
- Prior art date
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- Granted
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- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 18
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は,使用者の着衣のポケット等に収容携帯され
,電話や電波などを介して選択呼び出しされるポケット
・ベージャに関する, (従来の技術) 従来、時刻を表示する時計兼用型の小型無線受信機があ
ったが、これには予めセットした予定時刻にアラームな
どを発する時限タイマ機能はそなえていないのが通常で
あった. (発明が解決しようとする課題) そして、この小型無綿受信機が本来機能としての呼び出
し連絡に使用される時間は比較的僅かであり、圧倒的に
多い不使用時間帯の有効利用が望まれていた. 常時携帯される割には呼び出し連絡や時刻表示など一部
の機能用途に限定されると、使用率が低いし、また不便
にも感じられていた.例えば、公共交通機関で長距離通
勤する際の目覚ましや、修学旅行等団体自由行動におけ
る集合時間設定に使えば、稼動率は向上するし、有効利
用され便利となる. そこで、この発明は前記従来の難点に鑑みて成されたも
のであり、その目的とするところは、設定した予定時間
に警報を発生するタイマとして兼用可能なポケット・ペ
ージャを提供することにある. (課題を解決するための手段) 前記目的を達成するためのこの発明の要旨は、自局選択
呼び出し信号を受信したとき鳴音、発光、振動等の呼び
出し表示手段を駆動して報知するボケット・ページャに
於いて、計時手段と、タイマ時間設定手段と、このタイ
マ時間設定手段の設定タイマ時間と前記計時手段の計時
時間とを比較し一致したとき一致信号を送出する比較手
段と,この一致信号により前記表示手段を駆動制御する
制御手段とをそなえてなるタイマ機能付きポケット・ペ
ージャに存する. また、表示手段の駆動制御は自局選択呼び出し信号受信
時の方を設定タイマ時間到来時よりも優先させたこと、
呼び出し信号受信時と設定タイマ時間到来時とで表示手
段の作動形態を相違させたこと,呼び出し信号に混合さ
れたタイマ時間設定信号でタイマ時間設定をするように
したこと、および、グループ呼び出し信号に混合された
タイマ時間設定信号によりそのグループに属する複数局
同時にタイマ時間設定をするようにしたことに存する. (作用) このように構成されたポケット・ベージャにおいて、設
定した時間(時刻)が到来したかどうかは、計時時間(
時刻)との比較一致信号の有無で判別され、一致信号が
送出されると、表示手段が駆動制御されて,設定タイマ
時間の到来が携帯使用者に報知され,こうしてタイマ機
能が果たされる.従って、ポケット・ベージャは、タイ
マとしても兼用される結果、不使用時の空き時間が有効
に利用され、機能用途が拡大されより便利になる.また
、タイマ機能よりも呼び出し機能を優先させたことによ
り,ポケット・ページャの本来機能に支障を生ずること
はないし、呼び出し動作時とタイマ動作時とで表示手段
の動作を異ならせたことにより両者は容易に識別される
. さらに、呼び出し信号にタイマ時間設定信号を混合して
送信しタイマ時間設定をすることにより、ポケット・ペ
ージャ側でのタイマ設定操作が不要になり、グループ呼
び出し信号と併用することによりそのグループに属する
ポケット・ページャに対し同時一斉にタイマ時間設定が
成される.(実施例) 次に、この発明の実施例を図面に基づいて説明する. 第1図はタイマ機能付きポケット・ページャの回路ブロ
ック図であり、呼び出し信号電波を受信する受信アンテ
ナlO,受信信号から呼び出し信号を復調する受信部1
1.呼び出し信号に含まれる選択アドレス・データが自
局アドレスに一致するかどうか判別するアドレス照合部
12、自局アドレスが設定されている自局アドレス設定
部13.鳴音部14a・発光部14b・振動部14Cを
有する呼び出し表示手段l4、呼び出し表示千段l4の
fl類を選択操作する呼び出しモード操作部l5、受信
データなど各種の情報表示部l7、各部の動作を制御す
る制御部16などからポケット・ベージャが構成されて
いる. そして,時計発振器l8とこの発振パルスを計数して年
月日・曜日・時刻データを得る時計カウンタl9とを有
する計時千段20、タイ.マ設定時間を蓄積するタイマ
・メモリ2lとタイマ時間設定操作を行なうためのタイ
マ時間設定操作部22とを有するタイマ時間設定手段2
3、設定タイマ時間と現在時刻とを比較し一致したとき
一致信号を送出する比較手段24、呼び出し表示のとき
は異なる種類の発音・発光・振動で駆動制御される鳴音
部14A・発光部14B・振動部14cなどをそなえて
いる. 選択呼び出し信号の受信と設定タイマ時間の到来とが同
じ時間帯に発生したとき、制御部16はポケット・ベー
ジャの本来的機能である呼び出し信号処理を優先して、
呼び出し表示部14a〜Cを動作させるようになってい
る. 受信した選択呼び出し信号にタイマ時間設定データ、例
えば″−8−00″が含まれていた場合は、制御部16
がタイマ時間設定指令であると判断し,タイマ・メモリ
2lにそのタイマ時間をセットするようになっている.
また、グループ選択呼び出し信号の場合は、そのグルー
プに属する全てのポケット・ベージャが、同時一斉にタ
イマ時間設定されるようになっている. 第2図はポケット・ベージャの平面図と正面図であり、
2点鎖綿で左右隣り合わせに記載している. 情報表示部17には,日〜土曜日が表示面に印刷され、
各曜日の下段に対応して7セグメントの表示素子(LC
D)が電話番号などの受信データを表示するために配置
され,この7セグメントの上部パーの部分を利用して、
曜日に下線を付することにより曜日の指定表示をするよ
うになっている. このほかに、呼び出しモード操作部l5により設定され
た状態、すなわち、鳴音部14a、発光部14b、内蔵
された振動部14cなどの区別や、現在時刻、設定タイ
マ時刻,タイマ設定状態、例えば、マルLマークなどが
表示されるようになっている. タイマ時間の設定揉作には、例えば,呼び出しモード操
作部l5のスイッチと,ライト・スイッチ25やメッセ
ージ・スイッチ26を組み合わせて用いるが、これらの
スイッチは第1図に示したタイマ時間設定操作部22の
スイッチ機構部22aを兼用しており、スイッチ回路部
22bは内蔵されている. こうして,通常のポケット・ページャにタイマ機能を付
加したことにより、呼び出し連絡機能や時刻表示のほか
にも多目的利用が可能になり、目覚まし時計や集合時間
の管理など用途が拡大されより一層便利になる. また、呼び出し表示部l4やタイマ時間設定繰作部22
など殆どの部分は、通常のポケット・べ一ジャの6のが
そのまま兼用され、回路上あるいは制御部16のソフト
ウエア上の僅かな変更追加で良いため,低コストでタイ
マ機能が付加実現される. (兄明の効果) 上述のように、この発明によれば,ポケット・ページャ
の機能にタイマ磯能を安価に付加して兼用することがで
き、また、ポケット・ページャの用途を拡大して付加価
値を高めることができるととちに、その空き時間を有効
利用して利便性を向上することができるなど、格別顕著
な効果が得られる.
,電話や電波などを介して選択呼び出しされるポケット
・ベージャに関する, (従来の技術) 従来、時刻を表示する時計兼用型の小型無線受信機があ
ったが、これには予めセットした予定時刻にアラームな
どを発する時限タイマ機能はそなえていないのが通常で
あった. (発明が解決しようとする課題) そして、この小型無綿受信機が本来機能としての呼び出
し連絡に使用される時間は比較的僅かであり、圧倒的に
多い不使用時間帯の有効利用が望まれていた. 常時携帯される割には呼び出し連絡や時刻表示など一部
の機能用途に限定されると、使用率が低いし、また不便
にも感じられていた.例えば、公共交通機関で長距離通
勤する際の目覚ましや、修学旅行等団体自由行動におけ
る集合時間設定に使えば、稼動率は向上するし、有効利
用され便利となる. そこで、この発明は前記従来の難点に鑑みて成されたも
のであり、その目的とするところは、設定した予定時間
に警報を発生するタイマとして兼用可能なポケット・ペ
ージャを提供することにある. (課題を解決するための手段) 前記目的を達成するためのこの発明の要旨は、自局選択
呼び出し信号を受信したとき鳴音、発光、振動等の呼び
出し表示手段を駆動して報知するボケット・ページャに
於いて、計時手段と、タイマ時間設定手段と、このタイ
マ時間設定手段の設定タイマ時間と前記計時手段の計時
時間とを比較し一致したとき一致信号を送出する比較手
段と,この一致信号により前記表示手段を駆動制御する
制御手段とをそなえてなるタイマ機能付きポケット・ペ
ージャに存する. また、表示手段の駆動制御は自局選択呼び出し信号受信
時の方を設定タイマ時間到来時よりも優先させたこと、
呼び出し信号受信時と設定タイマ時間到来時とで表示手
段の作動形態を相違させたこと,呼び出し信号に混合さ
れたタイマ時間設定信号でタイマ時間設定をするように
したこと、および、グループ呼び出し信号に混合された
タイマ時間設定信号によりそのグループに属する複数局
同時にタイマ時間設定をするようにしたことに存する. (作用) このように構成されたポケット・ベージャにおいて、設
定した時間(時刻)が到来したかどうかは、計時時間(
時刻)との比較一致信号の有無で判別され、一致信号が
送出されると、表示手段が駆動制御されて,設定タイマ
時間の到来が携帯使用者に報知され,こうしてタイマ機
能が果たされる.従って、ポケット・ベージャは、タイ
マとしても兼用される結果、不使用時の空き時間が有効
に利用され、機能用途が拡大されより便利になる.また
、タイマ機能よりも呼び出し機能を優先させたことによ
り,ポケット・ページャの本来機能に支障を生ずること
はないし、呼び出し動作時とタイマ動作時とで表示手段
の動作を異ならせたことにより両者は容易に識別される
. さらに、呼び出し信号にタイマ時間設定信号を混合して
送信しタイマ時間設定をすることにより、ポケット・ペ
ージャ側でのタイマ設定操作が不要になり、グループ呼
び出し信号と併用することによりそのグループに属する
ポケット・ページャに対し同時一斉にタイマ時間設定が
成される.(実施例) 次に、この発明の実施例を図面に基づいて説明する. 第1図はタイマ機能付きポケット・ページャの回路ブロ
ック図であり、呼び出し信号電波を受信する受信アンテ
ナlO,受信信号から呼び出し信号を復調する受信部1
1.呼び出し信号に含まれる選択アドレス・データが自
局アドレスに一致するかどうか判別するアドレス照合部
12、自局アドレスが設定されている自局アドレス設定
部13.鳴音部14a・発光部14b・振動部14Cを
有する呼び出し表示手段l4、呼び出し表示千段l4の
fl類を選択操作する呼び出しモード操作部l5、受信
データなど各種の情報表示部l7、各部の動作を制御す
る制御部16などからポケット・ベージャが構成されて
いる. そして,時計発振器l8とこの発振パルスを計数して年
月日・曜日・時刻データを得る時計カウンタl9とを有
する計時千段20、タイ.マ設定時間を蓄積するタイマ
・メモリ2lとタイマ時間設定操作を行なうためのタイ
マ時間設定操作部22とを有するタイマ時間設定手段2
3、設定タイマ時間と現在時刻とを比較し一致したとき
一致信号を送出する比較手段24、呼び出し表示のとき
は異なる種類の発音・発光・振動で駆動制御される鳴音
部14A・発光部14B・振動部14cなどをそなえて
いる. 選択呼び出し信号の受信と設定タイマ時間の到来とが同
じ時間帯に発生したとき、制御部16はポケット・ベー
ジャの本来的機能である呼び出し信号処理を優先して、
呼び出し表示部14a〜Cを動作させるようになってい
る. 受信した選択呼び出し信号にタイマ時間設定データ、例
えば″−8−00″が含まれていた場合は、制御部16
がタイマ時間設定指令であると判断し,タイマ・メモリ
2lにそのタイマ時間をセットするようになっている.
また、グループ選択呼び出し信号の場合は、そのグルー
プに属する全てのポケット・ベージャが、同時一斉にタ
イマ時間設定されるようになっている. 第2図はポケット・ベージャの平面図と正面図であり、
2点鎖綿で左右隣り合わせに記載している. 情報表示部17には,日〜土曜日が表示面に印刷され、
各曜日の下段に対応して7セグメントの表示素子(LC
D)が電話番号などの受信データを表示するために配置
され,この7セグメントの上部パーの部分を利用して、
曜日に下線を付することにより曜日の指定表示をするよ
うになっている. このほかに、呼び出しモード操作部l5により設定され
た状態、すなわち、鳴音部14a、発光部14b、内蔵
された振動部14cなどの区別や、現在時刻、設定タイ
マ時刻,タイマ設定状態、例えば、マルLマークなどが
表示されるようになっている. タイマ時間の設定揉作には、例えば,呼び出しモード操
作部l5のスイッチと,ライト・スイッチ25やメッセ
ージ・スイッチ26を組み合わせて用いるが、これらの
スイッチは第1図に示したタイマ時間設定操作部22の
スイッチ機構部22aを兼用しており、スイッチ回路部
22bは内蔵されている. こうして,通常のポケット・ページャにタイマ機能を付
加したことにより、呼び出し連絡機能や時刻表示のほか
にも多目的利用が可能になり、目覚まし時計や集合時間
の管理など用途が拡大されより一層便利になる. また、呼び出し表示部l4やタイマ時間設定繰作部22
など殆どの部分は、通常のポケット・べ一ジャの6のが
そのまま兼用され、回路上あるいは制御部16のソフト
ウエア上の僅かな変更追加で良いため,低コストでタイ
マ機能が付加実現される. (兄明の効果) 上述のように、この発明によれば,ポケット・ページャ
の機能にタイマ磯能を安価に付加して兼用することがで
き、また、ポケット・ページャの用途を拡大して付加価
値を高めることができるととちに、その空き時間を有効
利用して利便性を向上することができるなど、格別顕著
な効果が得られる.
第1図はこの発明を実施したタイマ機能付きポケット・
ベージャの回路ブロック図,第2図は同じく正面図と平
面図である.
ベージャの回路ブロック図,第2図は同じく正面図と平
面図である.
Claims (5)
- (1)自局呼び出し信号を受信したとき鳴音、発光、振
動等の呼び出し表示手段を駆動して報知するポケット・
ページャにおいて、 計時手段と、タイマ時間設定手段の設定タイマ時間と前
記計時手段の計時時間とを比較し一致したとき一致信号
を送出する比較手段と、この一致信号により前記表示手
段を駆動制御する制御手段とをそなえてなるタイマ機能
付きポケット・ページャ。 - (2)表示手段の駆動制御は設定タイマ時間到来時より
も自局選択呼び出し信号の受信時を優先させた請求項(
1)記載のタイマ機能付きポケット・ページャ。 - (3)呼び出し信号受信時と設定タイマ時間到来時とで
表示手段の作動形態を相違させた請求項(1)記載のタ
イマ機能付きポケット・ページャ。 - (4)呼び出し信号に混合されたタイマ時間設定信号に
よりタイマ時間設定がなされるようにした請求項(1)
記載のタイマ機能付きポケット・ページヤ。 - (5)グループ呼び出し信号に混合されたタイマ時間設
定信号によりそのグループに属する複数局同時にタイマ
時間設定がなされるようにした請求項(4)記載のタイ
マ機能付きポケット・ページャ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15305289A JP2676551B2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | タイマ機能付きポケット・ページャ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15305289A JP2676551B2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | タイマ機能付きポケット・ページャ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0318137A true JPH0318137A (ja) | 1991-01-25 |
| JP2676551B2 JP2676551B2 (ja) | 1997-11-17 |
Family
ID=15553926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15305289A Expired - Fee Related JP2676551B2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | タイマ機能付きポケット・ページャ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2676551B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0548517A (ja) * | 1991-08-15 | 1993-02-26 | Nec Corp | 表示機能付き無線選択呼び出し受信機 |
| JPH05110496A (ja) * | 1991-10-16 | 1993-04-30 | Nec Corp | 無線選択呼出受信機 |
| JPH07154839A (ja) * | 1993-11-30 | 1995-06-16 | Nec Corp | 表示付無線選択呼出受信機 |
| JPH09284822A (ja) * | 1996-04-12 | 1997-10-31 | Nec Shizuoka Ltd | 無線選択呼出受信機 |
| EP1168862A1 (en) * | 1994-07-19 | 2002-01-02 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Portable radio communication apparatus with timer |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52150663A (en) * | 1976-06-09 | 1977-12-14 | Seiko Epson Corp | Electronic watch |
| JPS6192045A (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-10 | Nec Corp | メツセ−ジ付無線選択呼出受信機 |
| JPH01135235A (ja) * | 1987-11-20 | 1989-05-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 選択呼出受信装置 |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP15305289A patent/JP2676551B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52150663A (en) * | 1976-06-09 | 1977-12-14 | Seiko Epson Corp | Electronic watch |
| JPS6192045A (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-10 | Nec Corp | メツセ−ジ付無線選択呼出受信機 |
| JPH01135235A (ja) * | 1987-11-20 | 1989-05-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 選択呼出受信装置 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0548517A (ja) * | 1991-08-15 | 1993-02-26 | Nec Corp | 表示機能付き無線選択呼び出し受信機 |
| US5499020A (en) * | 1991-08-15 | 1996-03-12 | Nec Corporation | Data display radio pager |
| JPH05110496A (ja) * | 1991-10-16 | 1993-04-30 | Nec Corp | 無線選択呼出受信機 |
| JPH07154839A (ja) * | 1993-11-30 | 1995-06-16 | Nec Corp | 表示付無線選択呼出受信機 |
| EP1168862A1 (en) * | 1994-07-19 | 2002-01-02 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Portable radio communication apparatus with timer |
| US7174162B2 (en) | 1994-07-19 | 2007-02-06 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Portable radio communication apparatus |
| JPH09284822A (ja) * | 1996-04-12 | 1997-10-31 | Nec Shizuoka Ltd | 無線選択呼出受信機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2676551B2 (ja) | 1997-11-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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