JPH03181764A - グラス冷却装置 - Google Patents
グラス冷却装置Info
- Publication number
- JPH03181764A JPH03181764A JP32284189A JP32284189A JPH03181764A JP H03181764 A JPH03181764 A JP H03181764A JP 32284189 A JP32284189 A JP 32284189A JP 32284189 A JP32284189 A JP 32284189A JP H03181764 A JPH03181764 A JP H03181764A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- injection
- nozzle
- carbon dioxide
- liquefied carbon
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims abstract description 37
- 238000001816 cooling Methods 0.000 title claims abstract description 19
- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 53
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 37
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 37
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 claims abstract description 12
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 11
- 229910002092 carbon dioxide Inorganic materials 0.000 claims description 24
- 239000001569 carbon dioxide Substances 0.000 claims description 24
- 235000013405 beer Nutrition 0.000 abstract description 7
- 235000011089 carbon dioxide Nutrition 0.000 abstract 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 235000016795 Cola Nutrition 0.000 description 2
- 235000011824 Cola pachycarpa Nutrition 0.000 description 2
- 235000014171 carbonated beverage Nutrition 0.000 description 2
- 235000019987 cider Nutrition 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000035622 drinking Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D31/00—Other cooling or freezing apparatus
- F25D31/006—Other cooling or freezing apparatus specially adapted for cooling receptacles, e.g. tanks
- F25D31/008—Drinking glasses
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D3/00—Devices using other cold materials; Devices using cold-storage bodies
- F25D3/10—Devices using other cold materials; Devices using cold-storage bodies using liquefied gases, e.g. liquid air
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Devices For Dispensing Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はグラス冷却装置に関する。さらに詳しくは、ビ
ールなどの液体飲料のディスペンサー用ガスボンベより
分岐した液化炭酸ガスを利用しており、省スペース化お
よび小型化を図ることのできるグラス冷却装置に関する
。
ールなどの液体飲料のディスペンサー用ガスボンベより
分岐した液化炭酸ガスを利用しており、省スペース化お
よび小型化を図ることのできるグラス冷却装置に関する
。
〔従来の技術]
従来より、冷たく冷やしたビール、コーラ、サイダーな
どの炭酸飲料を飲むばあいに、室温の温かいグラスに注
ぐと、急激に炭酸ガスが抜け、本来の炭酸飲料の味が損
われるだけでなく、視覚的にも美味しさが半減してしま
うので、グラスを予め冷蔵庫で冷却することが行われて
いた。
どの炭酸飲料を飲むばあいに、室温の温かいグラスに注
ぐと、急激に炭酸ガスが抜け、本来の炭酸飲料の味が損
われるだけでなく、視覚的にも美味しさが半減してしま
うので、グラスを予め冷蔵庫で冷却することが行われて
いた。
しかし、大量にグラスを使用するばあいは大容量の冷蔵
庫を必要とし、大きなスペースを冷蔵庫にさかれるとと
もに、冷却に時間がかかるという問題があった。
庫を必要とし、大きなスペースを冷蔵庫にさかれるとと
もに、冷却に時間がかかるという問題があった。
このため、近年、液化炭酸ガスの気化時に発生する冷熱
を利用した直冷式の瞬間冷却器が用いられつつある。こ
の冷却器は専用の液化炭酸ガスボンベからの液化炭酸ガ
スを噴射孔よりグラス内面に向けて噴射させ、グラスの
冷却を行うものである。
を利用した直冷式の瞬間冷却器が用いられつつある。こ
の冷却器は専用の液化炭酸ガスボンベからの液化炭酸ガ
スを噴射孔よりグラス内面に向けて噴射させ、グラスの
冷却を行うものである。
[発明が解決しようとする課題]
しかるに、前記グラス冷却器が使用される場所において
は、はとんどと言ってよいぐらいに液体飲料のディスペ
ンサーも併用されており、同じ液化炭酸ガスが利用され
ているにもかかわらず、それぞれ別個のボンベよりガス
の供給を受けており、ガスボンベの分だけスペース的に
無駄があった。また、従来のグラス冷却器はガス噴射部
分とガスボンベとが一体になっており、ガス噴射部分の
みを液体飲料をサービスするうえで都合のよい場所に設
けるということはできなかった。
は、はとんどと言ってよいぐらいに液体飲料のディスペ
ンサーも併用されており、同じ液化炭酸ガスが利用され
ているにもかかわらず、それぞれ別個のボンベよりガス
の供給を受けており、ガスボンベの分だけスペース的に
無駄があった。また、従来のグラス冷却器はガス噴射部
分とガスボンベとが一体になっており、ガス噴射部分の
みを液体飲料をサービスするうえで都合のよい場所に設
けるということはできなかった。
本発明は、叙上の事情に鑑み、液化炭酸ガスボンベを有
効に利用することができ、省スペース化が図れるととも
に、所望の場所にガス噴射部を設けてグラス冷却を行う
ことができるグラス冷却装置を提供することを目的とす
る。
効に利用することができ、省スペース化が図れるととも
に、所望の場所にガス噴射部を設けてグラス冷却を行う
ことができるグラス冷却装置を提供することを目的とす
る。
[課題をM決するための手段]
本発明のグラス冷却装置は、液化炭酸ガスをグラスの内
面に噴射して液化炭酸ガスの気化時に発生する冷熱によ
りグラスを冷却する装置であって、スプリングの付勢力
により常時閉状態にあるガス噴射孔を有する噴射ヘッド
と、該噴射ヘッド内に設けられ、液化炭酸ガス供給チュ
ーブが接続されたノズルと、該ノズルの外周に固着され
た円板状噴射プレートからなり、前記スプリングの付勢
力に抗して円板状噴射プレートを押し下げることにより
ノズルと前記ガス噴射孔が連通して液化炭酸ガスが噴射
されるよう構成されており、かつ、前記液化炭酸ガス供
給チューブが液体飲料ディスペンサー用の液化炭酸ガス
供給チューブから分岐してなることを特徴としている。
面に噴射して液化炭酸ガスの気化時に発生する冷熱によ
りグラスを冷却する装置であって、スプリングの付勢力
により常時閉状態にあるガス噴射孔を有する噴射ヘッド
と、該噴射ヘッド内に設けられ、液化炭酸ガス供給チュ
ーブが接続されたノズルと、該ノズルの外周に固着され
た円板状噴射プレートからなり、前記スプリングの付勢
力に抗して円板状噴射プレートを押し下げることにより
ノズルと前記ガス噴射孔が連通して液化炭酸ガスが噴射
されるよう構成されており、かつ、前記液化炭酸ガス供
給チューブが液体飲料ディスペンサー用の液化炭酸ガス
供給チューブから分岐してなることを特徴としている。
[実施例]
以下、添付図面に基づき本発明のグラス冷却装置を説明
する。
する。
第1図は本発明のグラス冷却装置の一実施例の概略説明
図である。
図である。
第1図において、fl)はスプリングの付勢力によって
常時閉状態にあるガス噴射孔(2)を有する噴射ヘッド
である。
常時閉状態にあるガス噴射孔(2)を有する噴射ヘッド
である。
ガス噴射孔(2)の数は、グラス内面を均一に短時間で
効率よく冷却するという観点より複数個形成するのが好
ましく、これらの噴射孔(2)を斜め上方に向くように
等間隔で配置するのが好ましい。
効率よく冷却するという観点より複数個形成するのが好
ましく、これらの噴射孔(2)を斜め上方に向くように
等間隔で配置するのが好ましい。
前記噴射ヘッド(1)内にはガス噴射用ノズル(4)が
設けられており、このノズル(4)の基端部には液化炭
酸ガス供給チューブ(5)が接続されている。
設けられており、このノズル(4)の基端部には液化炭
酸ガス供給チューブ(5)が接続されている。
ノズル(4)の外周には円板状の噴射プレート(6)が
固着されている。そして、前記噴射ヘッド(1)を覆う
ようにグラスを逆さにして前記噴射プレート(6)上に
軽く押しつけると、ノズル(4)が下降してその先端に
ある孔(′7)と前記噴射孔c′2Jが連通して、液化
炭酸ガスがグラス内に噴射される。
固着されている。そして、前記噴射ヘッド(1)を覆う
ようにグラスを逆さにして前記噴射プレート(6)上に
軽く押しつけると、ノズル(4)が下降してその先端に
ある孔(′7)と前記噴射孔c′2Jが連通して、液化
炭酸ガスがグラス内に噴射される。
こうして、グラスで数秒間噴射プレート(6)を押し続
けることによってグラスの冷却が終了するが、冷却完了
後にグラスを押さえていた力を解放することによってス
プリング(3)の付勢力によってノズル(4)および噴
射プレート(6)が上昇して、ノズル(4)の孔(7)
が閉鎖されて、液化炭酸ガスの噴射ヘッド(1)への供
給が停止される。
けることによってグラスの冷却が終了するが、冷却完了
後にグラスを押さえていた力を解放することによってス
プリング(3)の付勢力によってノズル(4)および噴
射プレート(6)が上昇して、ノズル(4)の孔(7)
が閉鎖されて、液化炭酸ガスの噴射ヘッド(1)への供
給が停止される。
液化炭酸ガス供給チューブ(5)は適宜の分岐装置(8
)を介して、ビール、サイダー コーラ、チューハイな
どの液体飲料ディスペンサー用のボンへ(9)に接続さ
れている。
)を介して、ビール、サイダー コーラ、チューハイな
どの液体飲料ディスペンサー用のボンへ(9)に接続さ
れている。
このように、ビールなどの液体飲料ディスペンサーとボ
ンベを共用させることによって、ボンベの設置スペース
を減少させることができる。
ンベを共用させることによって、ボンベの設置スペース
を減少させることができる。
また、グラス冷却部とボンベとを分離させることができ
、グラスの冷却を飲料をサービスするうえで都合のよい
場所(たとえばカウンターの端やサービス台など)で行
うことができ、たとえば生ビールを入れるときにその場
でグラスを冷やすことが可能になるとともに融通性に富
んだ店請設計ないしは計画を行うことが可能となる。
、グラスの冷却を飲料をサービスするうえで都合のよい
場所(たとえばカウンターの端やサービス台など)で行
うことができ、たとえば生ビールを入れるときにその場
でグラスを冷やすことが可能になるとともに融通性に富
んだ店請設計ないしは計画を行うことが可能となる。
[光明の効果]
以上説明したとおり、本発明のグラス冷却装置によれば
、液体飲料のディスペンサーとガスボンベを共用するよ
うにしているので、省スペース化を図ることができると
ともに、冷却部分をボンベより分離させて適宜の場所で
グラスの冷却を行うことができるという効果がある。
、液体飲料のディスペンサーとガスボンベを共用するよ
うにしているので、省スペース化を図ることができると
ともに、冷却部分をボンベより分離させて適宜の場所で
グラスの冷却を行うことができるという効果がある。
第1図は本発明のグラス冷却装置の一実施例の概略説四
図である。 (図面の主要符号) (1):噴射ヘッド (4):ノズル (5):供給チューブ (6);噴射プレート (8): 分岐装置 (9): 液化炭酸ガスボンベ 、・十三、ニーに:
図である。 (図面の主要符号) (1):噴射ヘッド (4):ノズル (5):供給チューブ (6);噴射プレート (8): 分岐装置 (9): 液化炭酸ガスボンベ 、・十三、ニーに:
Claims (1)
- 1 液化炭酸ガスをグラスの内面に噴射して液化炭酸ガ
スの気化時に発生する冷熱によりグラスを冷却する装置
であって、スプリングの付勢力により常時閉状態にある
ガス噴射孔を有する噴射ヘッドと、該噴射ヘッド内に設
けられ、液化炭酸ガス供給チューブが接続されたノズル
と、該ノズルの外周に固着された円板状噴射プレートか
らなり、前記スプリングの付勢力に抗して円板状噴射プ
レートを押し下げることによりノズルと前記ガス噴射孔
が連通して液化炭酸ガスが噴射されるよう構成されてお
り、かつ、前記液化炭酸ガス供給チューブが液体飲料デ
ィスペンサー用の液化炭酸ガス供給チューブから分岐し
てなることを特徴とするグラス冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32284189A JPH03181764A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | グラス冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32284189A JPH03181764A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | グラス冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03181764A true JPH03181764A (ja) | 1991-08-07 |
| JPH0549912B2 JPH0549912B2 (ja) | 1993-07-27 |
Family
ID=18148205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32284189A Granted JPH03181764A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | グラス冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03181764A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001053765A1 (en) * | 2000-01-17 | 2001-07-26 | Chilled Concepts Limited | Chilling apparatus |
| JP2016070634A (ja) * | 2014-10-01 | 2016-05-09 | 株式会社アライブテック | 飲用容器冷却装置 |
-
1989
- 1989-12-12 JP JP32284189A patent/JPH03181764A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001053765A1 (en) * | 2000-01-17 | 2001-07-26 | Chilled Concepts Limited | Chilling apparatus |
| US6745577B2 (en) | 2000-01-17 | 2004-06-08 | Chilled Concepts Ltd. | Chilling apparatus |
| JP2016070634A (ja) * | 2014-10-01 | 2016-05-09 | 株式会社アライブテック | 飲用容器冷却装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0549912B2 (ja) | 1993-07-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7743624B2 (en) | Beverage dispense font incorporating portable cooling device | |
| EP0999177B1 (en) | Hand-held dispensing gun for beverages with python | |
| MY122836A (en) | Carbonated beverage dispenser | |
| US4512377A (en) | Beverage dispensing apparatus | |
| WO1998051977A3 (en) | Portable self-contained cooler/freezer | |
| WO2003018433A1 (en) | Beverage dispensing system | |
| MY132111A (en) | Heat exchange unit for self-cooling beverage containers | |
| JPH03181764A (ja) | グラス冷却装置 | |
| CA2482264A1 (en) | Method and apparatus for chilling draught beverages | |
| US20090320508A1 (en) | Dual compressor cooler | |
| CA2157365A1 (en) | Cold Plate | |
| CO5540334A2 (es) | Enfriador de bebidas | |
| UA92319C2 (ru) | Система распределения напитков и способ охлаждения напитков | |
| KR100340196B1 (ko) | 병류 냉온 장치 | |
| GB2355060A (en) | Beverage dispense apparatus | |
| CN2150787Y (zh) | 快速杯体降温装置 | |
| JPH07330090A (ja) | 冷却機能付きディスペンスヘッド | |
| KR200328344Y1 (ko) | 이동형 음료 및 주류 냉각장치 | |
| KR100284015B1 (ko) | 자체냉각기능을갖는음료용캔및그제조방법 | |
| KR100325037B1 (ko) | 냉각컵 | |
| JP3053431U (ja) | 飲料容器用保冷袴 | |
| RU2076061C1 (ru) | Устройство для охлаждения напитка | |
| KR200264173Y1 (ko) | 뚜껑형 냉각기 | |
| JPH08119390A (ja) | 氷冷却式飲料供給装置 | |
| JPH025857Y2 (ja) |