JPH03182048A - パック電池 - Google Patents
パック電池Info
- Publication number
- JPH03182048A JPH03182048A JP1322141A JP32214189A JPH03182048A JP H03182048 A JPH03182048 A JP H03182048A JP 1322141 A JP1322141 A JP 1322141A JP 32214189 A JP32214189 A JP 32214189A JP H03182048 A JPH03182048 A JP H03182048A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- battery
- charging jack
- rechargeable
- rechargeable batteries
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
- Connection Of Batteries Or Terminals (AREA)
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明ヒ、コンピュータの携帯用端末機等のマイクロコ
ンピュータ応用機器に用いられる、充電が可能なパック
電池に関するものである。
ンピュータ応用機器に用いられる、充電が可能なパック
電池に関するものである。
従来の技術
従来、充電可能な充電池は、通常充電池単体を数本組合
わせて内部電源として使用されており、放電したあと再
度使用可能にするため充電出来るように構成されている
。
わせて内部電源として使用されており、放電したあと再
度使用可能にするため充電出来るように構成されている
。
以下に従来の充電池の一例について説明する。
第4図aは従来のこのような充電池を用いた機器の分解
斜視図、第4図すは第4図aの本体の部品の一つである
プリント基板6を示す斜視図である。
斜視図、第4図すは第4図aの本体の部品の一つである
プリント基板6を示す斜視図である。
第4図において、1−1〜1−4は充電池、2−1〜2
−4は子端子板、3−1〜3−4は一端子板であシ、4
は機器が収納されている本体ケース、6はプリント基板
、6はプリント基板5を介して充電池1−1〜1−4へ
ACアダプターから電力を供給するための充電ジャック
である。充電池1−1〜1−4の中端子のそれぞれは、
子端子板2−1〜2−4のそれぞれへ、充電池1−1〜
1−4の一端子のそれぞれは、一端子板3−1〜3−4
のそれぞれへ、接続されておシ、また、子端子板2−4
、一端子板3−1はプリント基板6に半田付けされてい
る。
−4は子端子板、3−1〜3−4は一端子板であシ、4
は機器が収納されている本体ケース、6はプリント基板
、6はプリント基板5を介して充電池1−1〜1−4へ
ACアダプターから電力を供給するための充電ジャック
である。充電池1−1〜1−4の中端子のそれぞれは、
子端子板2−1〜2−4のそれぞれへ、充電池1−1〜
1−4の一端子のそれぞれは、一端子板3−1〜3−4
のそれぞれへ、接続されておシ、また、子端子板2−4
、一端子板3−1はプリント基板6に半田付けされてい
る。
以上のように構成された機器について、以下その動作に
ついて説明する。
ついて説明する。
充電ジャック6にACアダプターのプラグが差し込まれ
ると、充電池1−1〜1−4から機器への電力の供給が
止まシ、充電ジャック6からプリント基板6上の回路を
介して充電池1−1〜1−4へ電力が供給され、充電池
1−1〜1−4の充電が行なわれる。
ると、充電池1−1〜1−4から機器への電力の供給が
止まシ、充電ジャック6からプリント基板6上の回路を
介して充電池1−1〜1−4へ電力が供給され、充電池
1−1〜1−4の充電が行なわれる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の構成では、充電池が外部から
振動や衝撃を受けると、子端子板又は−端子板と電池端
子間が一瞬離れて、電気的に瞬断が発生し、電力を供給
している機器の内部のプログラム又はデータの破壊が起
こる。
振動や衝撃を受けると、子端子板又は−端子板と電池端
子間が一瞬離れて、電気的に瞬断が発生し、電力を供給
している機器の内部のプログラム又はデータの破壊が起
こる。
また充電池は機器本体にセットしなければ充電出来ない
ので、本体使用中は充電が出来ないという問題点がある
。
ので、本体使用中は充電が出来ないという問題点がある
。
本発明は上記従来の課題を解決するものであシ、外部か
らの振動や衝撃に対しても、瞬断によるプログラム又は
データの破壊が起こらず、充電池の放電後、充電池の交
換によシ機器本体が使用でき、同時に放電後の充電池を
充電することができるパック電池を提供することを目的
とするものである。
らの振動や衝撃に対しても、瞬断によるプログラム又は
データの破壊が起こらず、充電池の放電後、充電池の交
換によシ機器本体が使用でき、同時に放電後の充電池を
充電することができるパック電池を提供することを目的
とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するために、複数本の充電池
が直列又は並列にiるように、それぞれの中端子又は一
端子を給金して一体化するとともに、充電のための入力
端子なる充電ジャックを設けたものである。
が直列又は並列にiるように、それぞれの中端子又は一
端子を給金して一体化するとともに、充電のための入力
端子なる充電ジャックを設けたものである。
作 用
本発明は、上記のような構成によう、充電池を一体化す
ることによシ、確実な電気的接続を得ることが可能とな
う、外部の振動や衝撃による電気的接続性の不安定さが
なくなう、安定に電力が供給出来る。
ることによシ、確実な電気的接続を得ることが可能とな
う、外部の振動や衝撃による電気的接続性の不安定さが
なくなう、安定に電力が供給出来る。
また、電池パック自身で充電出来るので、充電池の放電
後、充電池の交換によシ機器本体が使用出来て、同時に
放電後の充電池を充電することができる。
後、充電池の交換によシ機器本体が使用出来て、同時に
放電後の充電池を充電することができる。
実施例
以下に本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図Aは本発明の一実施例の構成を示す分解斜視図、
第1図Bは同実施例の完成斜視図である。
第1図Bは同実施例の完成斜視図である。
本実施例では充電池を4本使用した場合を示している。
第1図A、Hにおいて11−1〜11−4は充電池であ
シ、21−1〜21−4は充電池11−1〜11−4の
それぞれの中端子であシ、31−1〜31−4は充電池
11−1〜11−4のそれぞれの一端子であシ、中端子
21−1と一端子31−2、および中端子21−2と一
端子31−3、および中端子21−3と一端子31−4
は、それぞれ接続用端子板41−1.41−2.41−
3を半田付けすることによシ短絡されている。51は中
端子2l−4t−外部に引出し出力端子として使用する
ための子端子板であシ、61は一端子31−1を外部に
引出し出力端子として使用するための一端子板である。
シ、21−1〜21−4は充電池11−1〜11−4の
それぞれの中端子であシ、31−1〜31−4は充電池
11−1〜11−4のそれぞれの一端子であシ、中端子
21−1と一端子31−2、および中端子21−2と一
端子31−3、および中端子21−3と一端子31−4
は、それぞれ接続用端子板41−1.41−2.41−
3を半田付けすることによシ短絡されている。51は中
端子2l−4t−外部に引出し出力端子として使用する
ための子端子板であシ、61は一端子31−1を外部に
引出し出力端子として使用するための一端子板である。
また、81は充電池11−1〜11−4へ電力を供給す
るための充電ジャックであシ、充電池と並列に(すなわ
ち端子21−4と端子31−1に)接続されていて、こ
れらはパックケース91で一端子板61と電気的に接続
する構成によシ、+端子板51をL字形にすることによ
う充電ジャック81のある面りのとなジの面iに端子6
1を設定してあう、充電ジャック81のある面りは機器
本体の外側にあシ、端子のある面iは機器本体の内側に
入シこみ、本体内の端子と接続する様に充電パックを本
体にセットすることができる。
るための充電ジャックであシ、充電池と並列に(すなわ
ち端子21−4と端子31−1に)接続されていて、こ
れらはパックケース91で一端子板61と電気的に接続
する構成によシ、+端子板51をL字形にすることによ
う充電ジャック81のある面りのとなジの面iに端子6
1を設定してあう、充電ジャック81のある面りは機器
本体の外側にあシ、端子のある面iは機器本体の内側に
入シこみ、本体内の端子と接続する様に充電パックを本
体にセットすることができる。
一端子31−1も同様に一端子板61と電気的に接続す
る構成によシ、一端子板61をL字形にすることによ多
充電ジャックのある面のとなシの面に端子61を設定し
てあシ、充電ジャックのある面は機器本体の外側にあシ
、端子のある面は機器本体の内側に入シこみ、本体内の
端子と接続する様に充電パックを本体にセットすること
ができる。
る構成によシ、一端子板61をL字形にすることによ多
充電ジャックのある面のとなシの面に端子61を設定し
てあシ、充電ジャックのある面は機器本体の外側にあシ
、端子のある面は機器本体の内側に入シこみ、本体内の
端子と接続する様に充電パックを本体にセットすること
ができる。
第3図に示す様に、上記のパック電池101の充電ジャ
ック81にACアダゲタ103のプラグを挿入すること
によシ、充電池11−1〜11−4電池101を機器本
体にセットすることによp元電池11−1〜11−4よ
り、端子51.61を通して本体に電力が供給される。
ック81にACアダゲタ103のプラグを挿入すること
によシ、充電池11−1〜11−4電池101を機器本
体にセットすることによp元電池11−1〜11−4よ
り、端子51.61を通して本体に電力が供給される。
以上のように本実施例では、電池端子どうしをハンダ付
けすることによシ、信頼性向上をはかシ、確実な電気的
接続特性を得るようにしたものであシ、外部の振動や衝
撃に対する電気的接続の不安定さを無くした電力を供給
できるという利点を有する。
けすることによシ、信頼性向上をはかシ、確実な電気的
接続特性を得るようにしたものであシ、外部の振動や衝
撃に対する電気的接続の不安定さを無くした電力を供給
できるという利点を有する。
そして、更に、パック電池は機器本体に入れなくても単
独で充電可能なので、充電池の放電後、水雷された充電
池との交換によシ機器本体が使用できて、同時に、放電
後の電池を充電することができるという効果も有する。
独で充電可能なので、充電池の放電後、水雷された充電
池との交換によシ機器本体が使用できて、同時に、放電
後の電池を充電することができるという効果も有する。
咬た、本発明のパック電池を利用することによって、充
電池と充電ジャックを電気的に結合するため第4図すに
示すようなプリント基板が不要になる。
電池と充電ジャックを電気的に結合するため第4図すに
示すようなプリント基板が不要になる。
な釦、実施例では、コンピュータの携帯用端末等マイク
ロコンピュータ応用機器に使用する場合について説明し
たが、それ以外の充電池を利用する機器にも使用するこ
とができ、同様の効果を得ることができる。
ロコンピュータ応用機器に使用する場合について説明し
たが、それ以外の充電池を利用する機器にも使用するこ
とができ、同様の効果を得ることができる。
なお・、充電池は、充電ジャックに比べて高価なもので
あるので、通常、充電池の寿命が尽きた場合は充電ジャ
ックごと廃棄し、充電ジャックの寿命が尽きた場合は充
電ジャックを交換するが、充電ジャックとして、プラグ
の抜き差し可能回数が電池の充放電可能回数よシ十分多
いものを使用することにより、充電ジャックの交換を不
要にすることができる。
あるので、通常、充電池の寿命が尽きた場合は充電ジャ
ックごと廃棄し、充電ジャックの寿命が尽きた場合は充
電ジャックを交換するが、充電ジャックとして、プラグ
の抜き差し可能回数が電池の充放電可能回数よシ十分多
いものを使用することにより、充電ジャックの交換を不
要にすることができる。
発明の効果
本発明は上記実施例よシ明らかなように、電池端子どう
しをハンダ付けすることにより、信頼性向上をはかり、
確実な電気的接続特性を得るようにしたものでアシ、外
部の振動や衝撃に対する電気的接続の不安定さを無くし
た電力を供給できるという利点を有する。
しをハンダ付けすることにより、信頼性向上をはかり、
確実な電気的接続特性を得るようにしたものでアシ、外
部の振動や衝撃に対する電気的接続の不安定さを無くし
た電力を供給できるという利点を有する。
そして、更に、パック電池は機器本体に入れなくても単
独で充電可能なので、充電池の放電後、充電池の交換に
よシ機器本体が使用できて、同時に、放電後の電池を充
電することができるという効果も有する。
独で充電可能なので、充電池の放電後、充電池の交換に
よシ機器本体が使用できて、同時に、放電後の電池を充
電することができるという効果も有する。
第1図A、Bは本発明の一実施例にふ・けるパック電池
の斜視図、第2図は本発明の一実施例のパック電池を機
器に入れた状態の斜視図、第3図は本発明の一実施例の
パック電池の充電ジャックにACアダプタのプラグを挿
入してパック電池を充電している状態の斜視図、第4図
aは従来の充電池を使用した携帯用端末機器の分解斜視
図、第4図すは第4図aの本体の部品の一つであるプリ
ント基板の斜視図である。 11−1〜11−4・・・・・・充電池、21−1〜2
1−4・・・・・・十端子、31−1〜31−4・・・
・・・一端子、41−1〜41−3・・・・・・接続用
端子、51・・・・・・子端子板、61・・・・・・一
端子板、81・・・・・・充電ジャック、91・・・・
・・パックケース。
の斜視図、第2図は本発明の一実施例のパック電池を機
器に入れた状態の斜視図、第3図は本発明の一実施例の
パック電池の充電ジャックにACアダプタのプラグを挿
入してパック電池を充電している状態の斜視図、第4図
aは従来の充電池を使用した携帯用端末機器の分解斜視
図、第4図すは第4図aの本体の部品の一つであるプリ
ント基板の斜視図である。 11−1〜11−4・・・・・・充電池、21−1〜2
1−4・・・・・・十端子、31−1〜31−4・・・
・・・一端子、41−1〜41−3・・・・・・接続用
端子、51・・・・・・子端子板、61・・・・・・一
端子板、81・・・・・・充電ジャック、91・・・・
・・パックケース。
Claims (1)
- 複数の充電池の直列接続体又は並列接続体と、充電ジ
ャックと、出力端子とを電気的に並列に接続して一体化
したパック電池。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1322141A JP2596149B2 (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | パック電池 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1322141A JP2596149B2 (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | パック電池 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03182048A true JPH03182048A (ja) | 1991-08-08 |
| JP2596149B2 JP2596149B2 (ja) | 1997-04-02 |
Family
ID=18140387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1322141A Expired - Fee Related JP2596149B2 (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | パック電池 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2596149B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100400693B1 (ko) * | 2001-03-16 | 2003-10-08 | 임성묵 | 충전배터리가 탈부착되는 배터리팩 및 이 배터리팩을장착시킨 휴대용 전자기기 |
| GB2401484B (en) * | 2003-05-07 | 2007-09-26 | Milwaukee Electric Tool Corp | Battery charging apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6315566U (ja) * | 1986-07-15 | 1988-02-01 | ||
| JPS6355850A (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電池ケ−スにおける接続端子の取付構造 |
-
1989
- 1989-12-12 JP JP1322141A patent/JP2596149B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6315566U (ja) * | 1986-07-15 | 1988-02-01 | ||
| JPS6355850A (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電池ケ−スにおける接続端子の取付構造 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100400693B1 (ko) * | 2001-03-16 | 2003-10-08 | 임성묵 | 충전배터리가 탈부착되는 배터리팩 및 이 배터리팩을장착시킨 휴대용 전자기기 |
| GB2401484B (en) * | 2003-05-07 | 2007-09-26 | Milwaukee Electric Tool Corp | Battery charging apparatus |
| US7659696B2 (en) | 2003-05-07 | 2010-02-09 | Milwaukee Electric Tool Corporation | Battery charger and assembly |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2596149B2 (ja) | 1997-04-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |