JPH03182095A - 閃光撮影システム - Google Patents
閃光撮影システムInfo
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- JPH03182095A JPH03182095A JP31993189A JP31993189A JPH03182095A JP H03182095 A JPH03182095 A JP H03182095A JP 31993189 A JP31993189 A JP 31993189A JP 31993189 A JP31993189 A JP 31993189A JP H03182095 A JPH03182095 A JP H03182095A
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- voltage
- terminal
- capacitor
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- resistor
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- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、IGBT (InsvlatedGate
Bipolar Trans i s −tor)
などの大電流スイッチング素子を用いた電子閃光装置の
ゲート駆動回路に関するものである。
Bipolar Trans i s −tor)
などの大電流スイッチング素子を用いた電子閃光装置の
ゲート駆動回路に関するものである。
〔従来の技術1
従来IGBT等大電流スイッチング素子を用いた電子閃
光装置においてスイッチング素子のゲート駆動電圧は高
く、電圧供給源の確保は難かしく、主コンデンサの両端
に抵抗等により分圧しゲート駆動電圧を得る方法を採用
していた。
光装置においてスイッチング素子のゲート駆動電圧は高
く、電圧供給源の確保は難かしく、主コンデンサの両端
に抵抗等により分圧しゲート駆動電圧を得る方法を採用
していた。
〔発明が解決しようとしている問題点]しかしながら、
該方法では上記分圧抵抗を介して主コンデンサにたまっ
た電荷が放電し、すぐに主コンデンサの両端の電圧が低
下するといった欠点があった。
該方法では上記分圧抵抗を介して主コンデンサにたまっ
た電荷が放電し、すぐに主コンデンサの両端の電圧が低
下するといった欠点があった。
本発明は上記事項に鑑みなされたもので、スイツチング
素子のゲート駆動電圧を昇圧回路の発振トランスの2次
側を2つの電圧出力端子にふり分け、1つは主コンデン
サ充電用、1つはゲート駆動電圧供給用とし、主コンデ
ンサの充電電荷を用いずに、上記スイッチング素子のゲ
ート駆動電圧を供給し上記の不都合を防止した閃光装置
を提供せんとするものである。
素子のゲート駆動電圧を昇圧回路の発振トランスの2次
側を2つの電圧出力端子にふり分け、1つは主コンデン
サ充電用、1つはゲート駆動電圧供給用とし、主コンデ
ンサの充電電荷を用いずに、上記スイッチング素子のゲ
ート駆動電圧を供給し上記の不都合を防止した閃光装置
を提供せんとするものである。
[実施例1
以下本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例を示す回路図である。
図において、1は電源電池、2は電源スィッチ、3は定
電圧源でVref+ 、Vrefz 。
電圧源でVref+ 、Vrefz 。
Vccの定電圧を発生させる、4はコンデンサ、5は抵
抗で4.5により電源立上り時リセットパルスをつくる
。36はI10付の公知のワンチップマイクロコンピュ
ータ−で、発光・調光の制御を行なう。6は抵抗で、ワ
ンチップマイクロコンピュータ−(以下μ−Comと略
す)のS、端子に接続される。又コンデンサ4.抵抗5
によるパルス回路から出力される信号線はμ−Comの
Re5et端子に接続される。
抗で4.5により電源立上り時リセットパルスをつくる
。36はI10付の公知のワンチップマイクロコンピュ
ータ−で、発光・調光の制御を行なう。6は抵抗で、ワ
ンチップマイクロコンピュータ−(以下μ−Comと略
す)のS、端子に接続される。又コンデンサ4.抵抗5
によるパルス回路から出力される信号線はμ−Comの
Re5et端子に接続される。
7はダイオードで、抵抗6に接続される。9は抵抗、1
0はnpnトランジスタ(以下npn−Trと略す)で
、このnpn−Trのベースにダイオード7のカソード
が接続される。又10のベース・エミッタ間に抵抗9が
接続される。
0はnpnトランジスタ(以下npn−Trと略す)で
、このnpn−Trのベースにダイオード7のカソード
が接続される。又10のベース・エミッタ間に抵抗9が
接続される。
8はダイオードでカーソドがnpn−Tri。
のエミッタに接続される、11はpnp トランジスタ
(以下pnp−Trと略す)であり、pnp−Trll
のベースにnpn−TrlOのコレクタが接続される。
(以下pnp−Trと略す)であり、pnp−Trll
のベースにnpn−TrlOのコレクタが接続される。
pnp−Trllのエミッタはスイッチ2に接続される
。12はトランスで1次巻線12aにはpnp−Trl
lのコレクタが接続される。帰還巻線12bは抵抗40
を通してグランド(GND)に接線する。又帰還巻線1
2bのもう片方の端子にはnpn−TrlOのエミッタ
に接続される。2次巻線は12c、12dと分割してお
り12cは高圧出力用、12dはIGBT駆動電圧出力
用となっている。上記各素子な含む点線100で囲まれ
た部分は昇圧回路を構成する。12cと接続する13は
整流用ダイオード、12dと接続する14は整流用ダイ
オードである。15はコンデンサでダイオード14のカ
ソードとGNDに接続される。16は抵抗でダイオード
14のカソードに接続される。17は定電圧ダイオード
で、カソードは抵抗16に接続される。
。12はトランスで1次巻線12aにはpnp−Trl
lのコレクタが接続される。帰還巻線12bは抵抗40
を通してグランド(GND)に接線する。又帰還巻線1
2bのもう片方の端子にはnpn−TrlOのエミッタ
に接続される。2次巻線は12c、12dと分割してお
り12cは高圧出力用、12dはIGBT駆動電圧出力
用となっている。上記各素子な含む点線100で囲まれ
た部分は昇圧回路を構成する。12cと接続する13は
整流用ダイオード、12dと接続する14は整流用ダイ
オードである。15はコンデンサでダイオード14のカ
ソードとGNDに接続される。16は抵抗でダイオード
14のカソードに接続される。17は定電圧ダイオード
で、カソードは抵抗16に接続される。
定電圧ダイオード17のアノードはGNDに接続される
。定電圧ダイオード17と並列にコンデンサ18が接続
され、抵抗16、コンデンサ18に1)np−Tr 1
9のエミッタが接続される。20はnpn−Trでコレ
クタにはpnp−Tri9のベースが接続される。np
n−Tr20のベースには抵抗34が接続され、npn
−Tr20のエミッタはGNDに接続されpnp−Tr
i9の0N−OFFを制御する。38はnpn−Trで
スイッチング素子30のベースに接続されnpn−Tr
38のオン時スイッチング素子30をオフする。39は
n◆pn−Tr38のベース抵抗、21.22は抵抗で
、整流用ダイオード13の出力電圧を検知する分圧抵抗
を構成する。23はダイオードで、24は主コンデンサ
である。23は24のもれ電流を防止するダイオードで
ある。
。定電圧ダイオード17と並列にコンデンサ18が接続
され、抵抗16、コンデンサ18に1)np−Tr 1
9のエミッタが接続される。20はnpn−Trでコレ
クタにはpnp−Tri9のベースが接続される。np
n−Tr20のベースには抵抗34が接続され、npn
−Tr20のエミッタはGNDに接続されpnp−Tr
i9の0N−OFFを制御する。38はnpn−Trで
スイッチング素子30のベースに接続されnpn−Tr
38のオン時スイッチング素子30をオフする。39は
n◆pn−Tr38のベース抵抗、21.22は抵抗で
、整流用ダイオード13の出力電圧を検知する分圧抵抗
を構成する。23はダイオードで、24は主コンデンサ
である。23は24のもれ電流を防止するダイオードで
ある。
ダイオード23のアノードはダイオード13のカソード
に、23のカソードは主コンデンサ24に接続される。
に、23のカソードは主コンデンサ24に接続される。
25は抵抗でダイオード23のカソードに接続される。
26はコンデンサ、27はトリガトランスで、1次側に
コンデンサ26が接続される。
コンデンサ26が接続される。
28は閃光放電管でトリガトランス27により発光する
。29はダイオードで、30はスイッチング素子(例え
ばI GBT (I nsu 1 atedGate
Bipolar Trans i s −tor)
の様な伝導度変調型MO3FET)でコレクタにダイオ
ード29のカソードと抵抗25、コンデンサ26が接続
される。
。29はダイオードで、30はスイッチング素子(例え
ばI GBT (I nsu 1 atedGate
Bipolar Trans i s −tor)
の様な伝導度変調型MO3FET)でコレクタにダイオ
ード29のカソードと抵抗25、コンデンサ26が接続
される。
スイッチング素子30のエミッタはGNDに接続される
。ベースはnpn−Tr38のコレクタ、pnp−Tr
i9のコレクタに接続される。
。ベースはnpn−Tr38のコレクタ、pnp−Tr
i9のコレクタに接続される。
31.32はコンパレータでコンパレータ31は充電電
圧検知用のコンパレータで抵抗21.22の分圧値が正
端子に入力され、充電電圧に対応する基準電圧V r
e f +が定電圧回路3より負端子に接続される。入
力が充電電圧以下ならローレベル(以下LLと略す)充
電電圧以上ならハイレベル(以下H’Lと略す)が出力
される。
圧検知用のコンパレータで抵抗21.22の分圧値が正
端子に入力され、充電電圧に対応する基準電圧V r
e f +が定電圧回路3より負端子に接続される。入
力が充電電圧以下ならローレベル(以下LLと略す)充
電電圧以上ならハイレベル(以下H’Lと略す)が出力
される。
32はレギュレータ電圧検知用コンパレータで、昇圧回
路100により、主コンデンサ24の両端の電圧を一定
にコントロールするためのもので、抵抗21.22の分
圧値が負端子に接続されレギュレータ電圧に対応する基
準電圧V r e f 2が定電圧回路3より正端子に
接続される。入力がレギュレータ電圧以下ならHLを出
力し、レギュレータ電圧以上であるならLLを出力する
。
路100により、主コンデンサ24の両端の電圧を一定
にコントロールするためのもので、抵抗21.22の分
圧値が負端子に接続されレギュレータ電圧に対応する基
準電圧V r e f 2が定電圧回路3より正端子に
接続される。入力がレギュレータ電圧以下ならHLを出
力し、レギュレータ電圧以上であるならLLを出力する
。
33は公知のラッチ回路で、S端子はセット端子、R端
子はリセット端子を示し、Q端子は出力端子である。ラ
ッチ回路33のS端子はコンパレータ31の出力と接続
され充電完了レベルに達するとQ端子の出力をHLにす
る。ラッチ回路33のR端子はコンデンサ4、抵抗5の
リセットパルス回路に接続される。
子はリセット端子を示し、Q端子は出力端子である。ラ
ッチ回路33のS端子はコンパレータ31の出力と接続
され充電完了レベルに達するとQ端子の出力をHLにす
る。ラッチ回路33のR端子はコンデンサ4、抵抗5の
リセットパルス回路に接続される。
35はカメラ(不図示)のX接点である。XはμmCo
m36のX端子に接続されるμmCom36のS0端子
はコンパレータ32の出力に接続されS1端子はラッチ
回路の出力Q端子と接続され、S、端子は抵抗34を通
してnpn−Tr20に接続される。またS、端子は抵
抗6を通してダイオード7のアノードに接続される。
m36のX端子に接続されるμmCom36のS0端子
はコンパレータ32の出力に接続されS1端子はラッチ
回路の出力Q端子と接続され、S、端子は抵抗34を通
してnpn−Tr20に接続される。またS、端子は抵
抗6を通してダイオード7のアノードに接続される。
37は調光回路で発光時、被写体(不図示)が適正露出
するように光量が適正になったら信号を出力する回路で
、μmCom36のS4端子に接続される。μmCom
36のS、端子はカメラやレンズ(不図示)からの情報
な入・出力する端子である。
するように光量が適正になったら信号を出力する回路で
、μmCom36のS4端子に接続される。μmCom
36のS、端子はカメラやレンズ(不図示)からの情報
な入・出力する端子である。
S6はリセット信号を出力する端子でラッチ回路33の
リセット端子に接続されるss6は抵抗39を介してn
pn−Tr38のベースに接続されスイッチング素子3
0のゲートを完全にオフするための信号端子である。
リセット端子に接続されるss6は抵抗39を介してn
pn−Tr38のベースに接続されスイッチング素子3
0のゲートを完全にオフするための信号端子である。
次に動作について説明する。
第2図に発振、充電に関するフローチャート、第3図に
発光動作のフローチャートを示す。まず発振、充電動作
を説明する。
発光動作のフローチャートを示す。まず発振、充電動作
を説明する。
電源スィッチ2をオンすると、電源1により定電圧源3
が動作し定電圧Vcc、Vref+V r e f 2
を発生する。これによりμmCom36、ラッチ回路の
電源がオンする。
が動作し定電圧Vcc、Vref+V r e f 2
を発生する。これによりμmCom36、ラッチ回路の
電源がオンする。
また、VCCオンによりコンデンサ4、抵抗5によりリ
セットパルスが発生し、μmCom36とラッチ回路に
リセットがかかり初期化する。
セットパルスが発生し、μmCom36とラッチ回路に
リセットがかかり初期化する。
まず、初めは発振動作が行なわれていないため、主コン
デンサ24の電圧検知のための抵抗21.22、分圧値
が充電完了レベルに達していないため、コンパレータ3
1の出力はLLとなりラッチ回路33の出力QはLLの
ままである。
デンサ24の電圧検知のための抵抗21.22、分圧値
が充電完了レベルに達していないため、コンパレータ3
1の出力はLLとなりラッチ回路33の出力QはLLの
ままである。
又コンパレータ32の出力はHLとなる。よってμmC
om36のステップ1にてS端子がLLであることが検
知され、ステップ2にてSo端子がHLであると判定さ
れμ−Com36出力S。
om36のステップ1にてS端子がLLであることが検
知され、ステップ2にてSo端子がHLであると判定さ
れμ−Com36出力S。
端子をHLとする。S、端子信号は抵抗6、ダイオード
7を介してnpn−Trioベースに電流が流れ、オン
しこれによりpnp−Trllをオンして発振トランス
12の1次巻線12aに電流が流れて2次側に電圧を励
起する。このとき帰還巻線12bにも電圧が励起し、n
pn−Tri。
7を介してnpn−Trioベースに電流が流れ、オン
しこれによりpnp−Trllをオンして発振トランス
12の1次巻線12aに電流が流れて2次側に電圧を励
起する。このとき帰還巻線12bにも電圧が励起し、n
pn−Tri。
のエミッタの電圧をもちあげる。このためnpn−Tr
ioがオフし、pnp−Trllがオフする。
ioがオフし、pnp−Trllがオフする。
上記の動作を繰り返すことで、発振がおこなわれ2次側
に高圧が発生する。
に高圧が発生する。
なお2次側出力はコイル12cと12dに印加されてお
り、12cは高圧用で主コンデンサ24の充電のための
2次巻線で、12dはスイッチング素子(IGBT等)
の駆動電圧用の2次巻線である。
り、12cは高圧用で主コンデンサ24の充電のための
2次巻線で、12dはスイッチング素子(IGBT等)
の駆動電圧用の2次巻線である。
発振トランスの2次巻線12cより出力された高圧電圧
をダイオード13で整流し、主コンデンサ24のもれ電
流防止用のダイオード23を介して主コンデンサ24に
充電していく、又、抵抗25を介してコンデンサ26も
充電する。この主コンデンサ24の両端の電圧を抵抗2
1.22により電圧検知し、発光可能な充電完了レベル
(以下充完レベルと略す)に達すると、すなわち充完レ
ベルに対応する基準電圧V r e f rより大きく
なると、コンパレータ31の出力はHLとなりラッチ回
路33の出力Q端子はHLとなりラッチがかかる。する
とμmCom36のS、入力はHLとなりステップ1に
て、これが検知されステップ4に進み発光許可状態、す
なわちXオン許可状態として発光動作の割りこみが可能
となる。
をダイオード13で整流し、主コンデンサ24のもれ電
流防止用のダイオード23を介して主コンデンサ24に
充電していく、又、抵抗25を介してコンデンサ26も
充電する。この主コンデンサ24の両端の電圧を抵抗2
1.22により電圧検知し、発光可能な充電完了レベル
(以下充完レベルと略す)に達すると、すなわち充完レ
ベルに対応する基準電圧V r e f rより大きく
なると、コンパレータ31の出力はHLとなりラッチ回
路33の出力Q端子はHLとなりラッチがかかる。する
とμmCom36のS、入力はHLとなりステップ1に
て、これが検知されステップ4に進み発光許可状態、す
なわちXオン許可状態として発光動作の割りこみが可能
となる。
主コンデンサ24の電圧がフル充完すなわちレギュレー
タ電圧に達するまで発振動作をくりかえし、コンパレー
タ32のレギュレータ電圧に対応する基準電圧V r
e f z以上になったら、コンパレータ32の出力は
LLになり、μmCom36のS0人力はLLとなり、
ステップ5に進みS3出力をLLとして、昇圧回路10
0の発振動作は停止する。発振停止とともに抵抗21.
22の分圧電圧が低下するため、再度上述の発振動作を
くりかえす。
タ電圧に達するまで発振動作をくりかえし、コンパレー
タ32のレギュレータ電圧に対応する基準電圧V r
e f z以上になったら、コンパレータ32の出力は
LLになり、μmCom36のS0人力はLLとなり、
ステップ5に進みS3出力をLLとして、昇圧回路10
0の発振動作は停止する。発振停止とともに抵抗21.
22の分圧電圧が低下するため、再度上述の発振動作を
くりかえす。
上記発振動作に際して発振トランス12の2次巻線12
dからの出力はダイオード14を通して整流され、コン
デンサ15に充電され抵抗16、定電圧ダイオード17
によりスイッチング素子30に必要なゲート電圧を設定
する。コンデンサ18は電圧安定用のコンデンサで、n
pn−Tr20%pnp−Tr38でゲート電圧をコン
トロールする。
dからの出力はダイオード14を通して整流され、コン
デンサ15に充電され抵抗16、定電圧ダイオード17
によりスイッチング素子30に必要なゲート電圧を設定
する。コンデンサ18は電圧安定用のコンデンサで、n
pn−Tr20%pnp−Tr38でゲート電圧をコン
トロールする。
次に発光動作を説明する。
充完状態のときは、第2図のステップ4にてXオン許可
となっており、この状態でμmCom36はX接点35
のオンに応答して第3図フローを実行する。まずステッ
プlにてS4端子をHLとして調光回路37の動作スタ
ートする。又μmCom36のS、端子がHLとなりラ
ッチ33にリセットがかかる。μmCom36のS2端
子はHLとなり、抵抗34を介してnpn−Tr20の
ベースに電流が流れオンする。これによりpnp−Tr
19のベース電流が引かれるため、pnp−Tr19が
オンしスイッチング素子30のゲートに電圧が発生する
。(このときS6端子はLLである)これによりスイッ
チング素子30がオンし、トリガコンデンサ26の電荷
がトランス27に流れパルスが発生し、トリガトランス
27の2次側に大きなパルス電圧が発生し、閃光放電管
28が発光する。
となっており、この状態でμmCom36はX接点35
のオンに応答して第3図フローを実行する。まずステッ
プlにてS4端子をHLとして調光回路37の動作スタ
ートする。又μmCom36のS、端子がHLとなりラ
ッチ33にリセットがかかる。μmCom36のS2端
子はHLとなり、抵抗34を介してnpn−Tr20の
ベースに電流が流れオンする。これによりpnp−Tr
19のベース電流が引かれるため、pnp−Tr19が
オンしスイッチング素子30のゲートに電圧が発生する
。(このときS6端子はLLである)これによりスイッ
チング素子30がオンし、トリガコンデンサ26の電荷
がトランス27に流れパルスが発生し、トリガトランス
27の2次側に大きなパルス電圧が発生し、閃光放電管
28が発光する。
調光回路より被写体が適正光量に達したとき発光ストッ
プ信号が発生し、μmCom36のS4端子をLLにす
る。ステップ12にて、これが検知されるとステップ1
3にてμmCom36のS6端子をHLにして抵抗39
を介してnpn−Tr38をオンする。これによりスイ
ッチング素子30のゲート電圧を断ちオフとなる。又μ
mCom36のS2端子をLLにして抵抗34を介して
npn−Tr20をオフにしpnp−Tr19をオフに
する。上記動作でスイッチング素子30のオフにより発
光が停止する。又μ−Com36のS、端子は発光停止
とともにLLとなりラッチ回路33にリセットを解除す
る。
プ信号が発生し、μmCom36のS4端子をLLにす
る。ステップ12にて、これが検知されるとステップ1
3にてμmCom36のS6端子をHLにして抵抗39
を介してnpn−Tr38をオンする。これによりスイ
ッチング素子30のゲート電圧を断ちオフとなる。又μ
mCom36のS2端子をLLにして抵抗34を介して
npn−Tr20をオフにしpnp−Tr19をオフに
する。上記動作でスイッチング素子30のオフにより発
光が停止する。又μ−Com36のS、端子は発光停止
とともにLLとなりラッチ回路33にリセットを解除す
る。
第4図は本発明の他の一実施例を示す回路図で、第1図
実施例と同一構成部には、同一記号が附されている。
実施例と同一構成部には、同一記号が附されている。
第4図において、41.42は抵抗でコンデンサ15の
電圧検知用の分圧抵抗である。43はコンデンサ、44
はダイオードでアノードには抵抗41、カソードにはコ
ンデンサ15が接続されている。
電圧検知用の分圧抵抗である。43はコンデンサ、44
はダイオードでアノードには抵抗41、カソードにはコ
ンデンサ15が接続されている。
45はコンデンサ15の電圧検知用コンパレータで定電
圧回路3のV r e f s端子より出力される基準
電圧がコンパレータ41の負端子に接続され、基準電圧
以上になったらHLが出力される。
圧回路3のV r e f s端子より出力される基準
電圧がコンパレータ41の負端子に接続され、基準電圧
以上になったらHLが出力される。
46はラッチ回路で、コンパレータ31と同様コンパレ
ータ45の出力がHLになると、その信号をラッチして
Qを出力する。QはμmCom36のS7端子に接続さ
れるリセット端子にはμmCom36のS、端子とリセ
ット回路コンデンサ4、抵抗5に接続される。
ータ45の出力がHLになると、その信号をラッチして
Qを出力する。QはμmCom36のS7端子に接続さ
れるリセット端子にはμmCom36のS、端子とリセ
ット回路コンデンサ4、抵抗5に接続される。
抵抗41,42、コンデンサ43、ダイオード44によ
りコンデンサ15の電圧検知回路101を形成している
。μmCom36のSo端子はカメラ・レンズ(不図示
)内の回路と接続されカメラ情報が入力される。
りコンデンサ15の電圧検知回路101を形成している
。μmCom36のSo端子はカメラ・レンズ(不図示
)内の回路と接続されカメラ情報が入力される。
47は表示回路で、充電完了状態等、情報を表示する回
路、48はバッテリチエツク回路で電源電圧をモータし
ている回路である。表示回路47は、μmCom36の
So端子、バッテリチエツク回路48はμmCom36
のS9端子に接続される。
路、48はバッテリチエツク回路で電源電圧をモータし
ている回路である。表示回路47は、μmCom36の
So端子、バッテリチエツク回路48はμmCom36
のS9端子に接続される。
次に動作について説明する。
第5図に発振・充電に関するフローチャートを示す。
電源スィッチ2をオンすると電源1により定電圧源3が
動作し、定電圧Vcc、VrefV r e f z
、 V r e f sが発生する。これにより各回路
の電源がオンする。またVce立ち上げによりコンデン
サ4、抵抗5によりリセットパルスが発生μ−Com3
6とラッチ回路32.46’cこりセットがかかり初期
化する。
動作し、定電圧Vcc、VrefV r e f z
、 V r e f sが発生する。これにより各回路
の電源がオンする。またVce立ち上げによりコンデン
サ4、抵抗5によりリセットパルスが発生μ−Com3
6とラッチ回路32.46’cこりセットがかかり初期
化する。
まず初めは、発振動作が行なわれていないため主コンデ
ンサ24の電圧検知のための抵抗2122の分圧値が充
電完了レベルに達していないため、コンパレータ31の
出力はLLとなりラッチ回路33の出力QはLLのまま
である。
ンサ24の電圧検知のための抵抗2122の分圧値が充
電完了レベルに達していないため、コンパレータ31の
出力はLLとなりラッチ回路33の出力QはLLのまま
である。
同様にコンパレータ45の出力はLLとなり、ラッチ回
路46の出力QはLLのままである。コンパレータ32
の出力はV r e f zの電圧に達するまでHLと
なるのでステップ1.2及び後述のステップ3′を介し
てステップ3にてμmCom36の出力S3端子はHL
となる。S3端子信号は抵抗6、ダイオード7を介して
npn−Trloのベースに電流が流れnpn−Tri
oがオンし、これによりpnp−Trllをオンし、発
振トランス12の1次巻線12aに電流が流れ、2次側
に電圧を励起する。
路46の出力QはLLのままである。コンパレータ32
の出力はV r e f zの電圧に達するまでHLと
なるのでステップ1.2及び後述のステップ3′を介し
てステップ3にてμmCom36の出力S3端子はHL
となる。S3端子信号は抵抗6、ダイオード7を介して
npn−Trloのベースに電流が流れnpn−Tri
oがオンし、これによりpnp−Trllをオンし、発
振トランス12の1次巻線12aに電流が流れ、2次側
に電圧を励起する。
このとき帰還巻線12bにも電圧が励起し、npn−T
rioのエミッタ電圧をもちあげる。
rioのエミッタ電圧をもちあげる。
このためnpn−Trioがオフしpnp−Trllが
オフする。
オフする。
これをくりかえして発振が行なわれ2次側に高圧が発生
する。なお、2次側は12cと126に分かれており、
12cは高圧用で主コンデンサ24の充電のための2次
巻線で12dはスイッチング素子(IGBT等)の駆動
電圧用の2次巻線である。
する。なお、2次側は12cと126に分かれており、
12cは高圧用で主コンデンサ24の充電のための2次
巻線で12dはスイッチング素子(IGBT等)の駆動
電圧用の2次巻線である。
発振トランスの2次巻線12cより出力された高圧電圧
をダイオード13で整流し、主コンデンサ24に充電し
ていく。又、抵抗25を介してコンデンサ26も充電す
る。この主コンデンサ24の両端の電圧を抵抗21.2
2により電圧検知し、発光可能な充完レベルに達すると
、すなわち充完レベルに対応する基準電圧Vref、よ
り大きくなると、コンパレータ31の出力はHLとなり
ラッチ回路33の出力Q端子はHLとなり、ラッチがか
かる。これにて、ステップ1からステップ4に進む。ス
テップ4では抵抗41.42による分圧値がコンデンサ
15の充完レベルに対応するV r e f 3電圧以
下のときはステップ56にてS2端子をLL%S6端子
なHLにして発光を禁止する。V r e f s電圧
以上で、充完していたらステップ7に進みXオン後の発
光許可を行ない、発光動作の割り込みが可能となる。こ
のとき、μmCom36のS8端子より充完の表示を表
示回路47で行なう。主コンデンサ24の電圧がフル充
完、すなわちレギュレータ電圧に対応する基準電圧V
r e f 2以上になったら、コンパレータ32の出
力はLLになりステップ8にてμmCom36のS3端
子はLLとなり、昇圧回路100の発振動作は停止する
。
をダイオード13で整流し、主コンデンサ24に充電し
ていく。又、抵抗25を介してコンデンサ26も充電す
る。この主コンデンサ24の両端の電圧を抵抗21.2
2により電圧検知し、発光可能な充完レベルに達すると
、すなわち充完レベルに対応する基準電圧Vref、よ
り大きくなると、コンパレータ31の出力はHLとなり
ラッチ回路33の出力Q端子はHLとなり、ラッチがか
かる。これにて、ステップ1からステップ4に進む。ス
テップ4では抵抗41.42による分圧値がコンデンサ
15の充完レベルに対応するV r e f 3電圧以
下のときはステップ56にてS2端子をLL%S6端子
なHLにして発光を禁止する。V r e f s電圧
以上で、充完していたらステップ7に進みXオン後の発
光許可を行ない、発光動作の割り込みが可能となる。こ
のとき、μmCom36のS8端子より充完の表示を表
示回路47で行なう。主コンデンサ24の電圧がフル充
完、すなわちレギュレータ電圧に対応する基準電圧V
r e f 2以上になったら、コンパレータ32の出
力はLLになりステップ8にてμmCom36のS3端
子はLLとなり、昇圧回路100の発振動作は停止する
。
発振停止とともに、抵抗21.22の分圧電圧が低下す
るため、また発振動作をくりかえす。
るため、また発振動作をくりかえす。
尚、発振動作が繰り返される際に、急激に電源の電流を
引くため電源電圧が低下する。電源低下による定電圧電
源の動作不良を防ぐためバッテリチエツク回路48が設
けられて、電源lの電圧が一定電圧以下になったら回路
48はHLを出力し、μmCom36のS9端子にHL
出力信号を送る。このHLをステップ3′にて検知して
おり、ステップ3′にて、S、端子の出力を禁止する。
引くため電源電圧が低下する。電源低下による定電圧電
源の動作不良を防ぐためバッテリチエツク回路48が設
けられて、電源lの電圧が一定電圧以下になったら回路
48はHLを出力し、μmCom36のS9端子にHL
出力信号を送る。このHLをステップ3′にて検知して
おり、ステップ3′にて、S、端子の出力を禁止する。
これにより、昇圧回路100は発振が停止し電源電圧が
回復したら、バッテリチエツク回路48の出力はLLと
なり、ステップ3′、3にてμmCom36のS、端子
出力の禁止をやめる。このように発振をくりかえして充
電を行なう。
回復したら、バッテリチエツク回路48の出力はLLと
なり、ステップ3′、3にてμmCom36のS、端子
出力の禁止をやめる。このように発振をくりかえして充
電を行なう。
次に発光動作であるが、これは第1図実施例と同一であ
るのでその説明は省略する。
るのでその説明は省略する。
第6図は本発明の他の一実施例を示す回路図で、第4図
実施例と同一構成部には同一記号が附されている。
実施例と同一構成部には同一記号が附されている。
第6図において201はpnp−Trでエミッタにコン
デンサ15が接続されている。202はnpn−Trで
pnp−Tr201のベースにnpn−Tr202のコ
レクタが接続されているnpn−Tr202のエミッタ
にはGNDが接続されている。203は抵抗でnpn−
Tr202のベース抵抗になっておりμmCom36の
S+。
デンサ15が接続されている。202はnpn−Trで
pnp−Tr201のベースにnpn−Tr202のコ
レクタが接続されているnpn−Tr202のエミッタ
にはGNDが接続されている。203は抵抗でnpn−
Tr202のベース抵抗になっておりμmCom36の
S+。
端子に接続されている。Sho端子は出力端子でコンデ
ンサ15の電圧を検知するどきHLとなる端子である。
ンサ15の電圧を検知するどきHLとなる端子である。
204.205は抵抗でpnp−Tr201オン時、コ
ンデンサ15の電圧を測定する抵抗でその分圧点はコン
パレータ45の正端子に接続されている。
ンデンサ15の電圧を測定する抵抗でその分圧点はコン
パレータ45の正端子に接続されている。
コンパレータ45の出力はμmCom36のSl+端子
に接続されコンデンサ15が充完していたらHLの信号
を受は取る。
に接続されコンデンサ15が充完していたらHLの信号
を受は取る。
該第6図実施例の発振フローは第5図のフローとほぼ同
一であり、第5図のステップ4をS II=HLとし、
更にステップ4の実行前に端子S、。から一定時間HL
を出力ステップを追加したフローを用いて制御される。
一であり、第5図のステップ4をS II=HLとし、
更にステップ4の実行前に端子S、。から一定時間HL
を出力ステップを追加したフローを用いて制御される。
又、発光動作フローは第3図のフローとほぼ同一である
が、第3図のステップ11実行前に端子S、。からHL
を出力してコンデンサ15の充電レベル検知を行なわせ
るとともに、その充電レベル検知結果として端子Sll
がLLの時には端子S3をHLとして端子S、がHLと
なるまで待ち、端子S、がHLとなることでステップ1
1に進ませる様に制御される。
が、第3図のステップ11実行前に端子S、。からHL
を出力してコンデンサ15の充電レベル検知を行なわせ
るとともに、その充電レベル検知結果として端子Sll
がLLの時には端子S3をHLとして端子S、がHLと
なるまで待ち、端子S、がHLとなることでステップ1
1に進ませる様に制御される。
[効 果]
以上の如く本発明に係る閃光装置では大電流スイッチン
グ素子のゲート駆動電圧を主コンデンサの充電系とは別
経路にて得たものであるので、従来装置のように主コン
デンサの充電電圧が低下してしまう様な不都合を防止し
得るものである。
グ素子のゲート駆動電圧を主コンデンサの充電系とは別
経路にて得たものであるので、従来装置のように主コン
デンサの充電電圧が低下してしまう様な不都合を防止し
得るものである。
尚、実施例では大電流スイッチング素子としてはIGB
Tを示したが、制御極に駆動電圧を印加している間導通
状態となる素子なら他の素子を用いても良いことはもち
ろんである。
Tを示したが、制御極に駆動電圧を印加している間導通
状態となる素子なら他の素子を用いても良いことはもち
ろんである。
第1図は本発明に係る閃光装置の一実施例を示す回路図
、第2図、第3図は第1図実施例の制御フローを示す説
明図、第4図は本発明の他の一実施例を示す回路図、第
5図は第4図実施例の制御フローを示す説明図、第6図
は本発明の他の一実施例を示す回路図である。 12・・・発振トランス 15・・・ゲート駆動電圧用コンデンサ24・・・主コ
ンデンサ 30・・・スイッチング素子 36・・・マイクロコンピュータ−
、第2図、第3図は第1図実施例の制御フローを示す説
明図、第4図は本発明の他の一実施例を示す回路図、第
5図は第4図実施例の制御フローを示す説明図、第6図
は本発明の他の一実施例を示す回路図である。 12・・・発振トランス 15・・・ゲート駆動電圧用コンデンサ24・・・主コ
ンデンサ 30・・・スイッチング素子 36・・・マイクロコンピュータ−
Claims (2)
- (1)主コンデンサからの電荷によって内光を発生する
閃光放電管を有し、ゲート電圧のオンオフによりスイッ
チする大電流スイッチング素子で発光を制御する内光装
置において、昇圧回路を構成するトランスの出力コイル
の出力端を分割し第1の出力端からの電圧にて主コンデ
ンサを充電し、第2の出力端からの電圧にて、前記スイ
ッチング素子のゲート電圧を得ることを特徴とする閃光
装置。 - (2)前記第2の出力端からの電圧にて充電されるゲー
ト電圧供給用コンデンサが設けられ該コンデンサの充電
電圧にて前記スイッチング素子のゲート電圧が供給され
る特許請求の範囲第1項の閃光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31993189A JP2974347B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 閃光撮影システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31993189A JP2974347B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 閃光撮影システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03182095A true JPH03182095A (ja) | 1991-08-08 |
| JP2974347B2 JP2974347B2 (ja) | 1999-11-10 |
Family
ID=18115838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31993189A Expired - Fee Related JP2974347B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 閃光撮影システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2974347B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5532555A (en) * | 1994-03-07 | 1996-07-02 | Olympus Optical Co., Ltd. | Electronic flash apparatus using gate controlled switching device directly driven by CPU |
| CN106364328A (zh) * | 2016-09-30 | 2017-02-01 | 新风光电子科技股份有限公司 | 制动能量吸收装置及其控制方法 |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP31993189A patent/JP2974347B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5532555A (en) * | 1994-03-07 | 1996-07-02 | Olympus Optical Co., Ltd. | Electronic flash apparatus using gate controlled switching device directly driven by CPU |
| CN106364328A (zh) * | 2016-09-30 | 2017-02-01 | 新风光电子科技股份有限公司 | 制动能量吸收装置及其控制方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2974347B2 (ja) | 1999-11-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |