JPH0318220Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0318220Y2 JPH0318220Y2 JP1982039195U JP3919582U JPH0318220Y2 JP H0318220 Y2 JPH0318220 Y2 JP H0318220Y2 JP 1982039195 U JP1982039195 U JP 1982039195U JP 3919582 U JP3919582 U JP 3919582U JP H0318220 Y2 JPH0318220 Y2 JP H0318220Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bellows
- length
- writing instrument
- barrel
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Pens And Brushes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、個人個人に最適な書き味を保証する
バランス調節機能を、軸筒部に備えたことを特徴
とする筆記具に関する。
バランス調節機能を、軸筒部に備えたことを特徴
とする筆記具に関する。
従来の技術
従来の筆記具は、軸筒部の長さが一定に固定さ
れていた。
れていた。
考案が解決しようとする問題点
このため、軸筒部を、書きやすくて疲れない。
自分に合つた長さに調節することができなかつ
た。
自分に合つた長さに調節することができなかつ
た。
即ち、筆記具の具備すべき要素として、書き
味、バランス、デザイン等の良さを上げることが
できるが、この内、従来の筆記具に於いてはバラ
ンスの問題(長時間の筆記によつても疲れること
のないバランスの良さの問題)が未解決のままで
あつた。
味、バランス、デザイン等の良さを上げることが
できるが、この内、従来の筆記具に於いてはバラ
ンスの問題(長時間の筆記によつても疲れること
のないバランスの良さの問題)が未解決のままで
あつた。
即ち、個人差によるバランスの違いを、平均値
で安易に処理し、所謂人間工学的解決を図つてい
た訳である。
で安易に処理し、所謂人間工学的解決を図つてい
た訳である。
本考案は、この点に着目し、個人差によるこの
バランスの違いを、筆記具の軸筒長を任意に伸長
縮小及び固定できる機構を取り付けることで解決
し、各個人に最適のバランス調節を可能にするよ
うな、まつたく新しい筆記具を提供する。
バランスの違いを、筆記具の軸筒長を任意に伸長
縮小及び固定できる機構を取り付けることで解決
し、各個人に最適のバランス調節を可能にするよ
うな、まつたく新しい筆記具を提供する。
問題を解決するための手段
そこで、本考案は、筆記具の軸筒長手方向に、
ベローズ一山の二辺の長さが異なり山の形状を同
方向に揃えて成型した、伸縮屈曲及び固定自在の
ベローズを形成し、当該筆記具の軸筒先端部に、
大凡縮小時の軸筒長に合わせた長さの芯材の先端
部を突出させて取り付け、バランス調節機能を有
する筆記具と為した。
ベローズ一山の二辺の長さが異なり山の形状を同
方向に揃えて成型した、伸縮屈曲及び固定自在の
ベローズを形成し、当該筆記具の軸筒先端部に、
大凡縮小時の軸筒長に合わせた長さの芯材の先端
部を突出させて取り付け、バランス調節機能を有
する筆記具と為した。
作 用
このような手段を採用すると、ベローズの軸筒
は、長手方向に力を加えることでその全長を任意
に伸長、縮小することが可能であるから、自分に
最適である、と判断した長さの所で伸縮調節を止
めれば、その長さに固定され、バランス調節が完
了する。
は、長手方向に力を加えることでその全長を任意
に伸長、縮小することが可能であるから、自分に
最適である、と判断した長さの所で伸縮調節を止
めれば、その長さに固定され、バランス調節が完
了する。
尚、上記作用は、長手方向に力を加えればいつ
でも生じるから、筆記途中でも微調節をすること
ができる。
でも生じるから、筆記途中でも微調節をすること
ができる。
実施例
次に、本考案の実施例について図面に基づいて
説明するが、本考案は特にこの実施例のみに限定
されない。
説明するが、本考案は特にこの実施例のみに限定
されない。
さて、第1図は本考案の第1実施例の側面図
で、第2図aは普通のベローズの部分断面図、b
は本考案で用いたベローズの伸長状態の部分断面
図、cは同縮小状態の部分断面図を表す。
で、第2図aは普通のベローズの部分断面図、b
は本考案で用いたベローズの伸長状態の部分断面
図、cは同縮小状態の部分断面図を表す。
第1実施例は、ボールペン1の軸筒長手方向
に、ベローズ一山3の二辺4,4′の長さが異な
り山3の形状を同方向に揃えて成型した、伸縮屈
曲及び固定自在のベローズ2を形成し、該ボール
ペン1の先端キヤツプ6に、大凡縮小時の軸筒長
に合わせた長さのボールペン芯5の先端部を突出
させて内蔵した。尚、7は尾冠である。
に、ベローズ一山3の二辺4,4′の長さが異な
り山3の形状を同方向に揃えて成型した、伸縮屈
曲及び固定自在のベローズ2を形成し、該ボール
ペン1の先端キヤツプ6に、大凡縮小時の軸筒長
に合わせた長さのボールペン芯5の先端部を突出
させて内蔵した。尚、7は尾冠である。
普通のベローズ2′は、第2図aで図示したよ
うに、山3′の左右の辺4,4の長さの等しいも
のを一列に配しているが、特に本考案で用いるベ
ローズ2は、上述し、また第2図bで示した通
り、ベローズの山3の辺4,4′の長さが異なる
ものを、山3の形状をベローズの長手方向に一列
に揃えて成型したもので、このために伸縮及び固
定自在のベローズ2と成つている。
うに、山3′の左右の辺4,4の長さの等しいも
のを一列に配しているが、特に本考案で用いるベ
ローズ2は、上述し、また第2図bで示した通
り、ベローズの山3の辺4,4′の長さが異なる
ものを、山3の形状をベローズの長手方向に一列
に揃えて成型したもので、このために伸縮及び固
定自在のベローズ2と成つている。
ここで縮小方向に力を加えると、短辺4′が長
辺4の下に入込むように縮退し、第2図cのよう
に全体長が縮小固定する。
辺4の下に入込むように縮退し、第2図cのよう
に全体長が縮小固定する。
本実施例のボールペンの使用に当たり、使用者
の好みに合わせて、握りのバランスが最も良いと
感りる長さにベローズ2の軸部を伸縮調節し、固
定すれば良い。
の好みに合わせて、握りのバランスが最も良いと
感りる長さにベローズ2の軸部を伸縮調節し、固
定すれば良い。
また、筆記中の腕の疲れ等の状態に応じて長さ
を微調節することも大切である。
を微調節することも大切である。
こうして、各個人に最適なバランス調節機能を
獲得しているが、更にこのベローズによる連続的
調節機能は、最適バランス時の大凡の伸長または
縮小節数(山の数)を数えておくことで、軸筒長
が不本意に変わつたり、意識的に変えたりした後
でも、直ちに最適バランス状態に戻すことができ
るという特長を有する。
獲得しているが、更にこのベローズによる連続的
調節機能は、最適バランス時の大凡の伸長または
縮小節数(山の数)を数えておくことで、軸筒長
が不本意に変わつたり、意識的に変えたりした後
でも、直ちに最適バランス状態に戻すことができ
るという特長を有する。
ところで、本ボールペン1の軸筒部の縮退は、
ベローズ2の横断面に全周に渡つて行われる場合
Yのほかに、部分周のみの縮退も可能であるた
め、この連続により、第1図のように伸長してお
いた本ボールペン1を一方の側Xに曲げ放しとす
ることができるので、ボールペンをくるくると曲
げたままの筆記も行え、更にまた転がり防止にも
成つているため、機能的にも、デザイン面でも非
常に優れたユニークなボールペンであるといえ
る。
ベローズ2の横断面に全周に渡つて行われる場合
Yのほかに、部分周のみの縮退も可能であるた
め、この連続により、第1図のように伸長してお
いた本ボールペン1を一方の側Xに曲げ放しとす
ることができるので、ボールペンをくるくると曲
げたままの筆記も行え、更にまた転がり防止にも
成つているため、機能的にも、デザイン面でも非
常に優れたユニークなボールペンであるといえ
る。
尚、山3の形状を揃える方向(縮小時のひだ9
が向く方向)としては、ベローズ2の全長に渡つ
て同じ向きである必要はなく、途中からこの向き
を変えることができる。
が向く方向)としては、ベローズ2の全長に渡つ
て同じ向きである必要はなく、途中からこの向き
を変えることができる。
次に、第3図dは第2実施例の側面図、eは同
正面図、fは第3実施例の正面図を表す。
正面図、fは第3実施例の正面図を表す。
本実施例は、最もシンプルな構成の例であり、
芯5′を、第1実施例の先端キヤツプ6を用いず
に、ベローズ2の先端部を潰して溶着し、溶着部
8を形成することで固定したもの。尚、ベローズ
2の他端部には、尾冠を被冠する代わりに、同様
な溶着部8を形成した。
芯5′を、第1実施例の先端キヤツプ6を用いず
に、ベローズ2の先端部を潰して溶着し、溶着部
8を形成することで固定したもの。尚、ベローズ
2の他端部には、尾冠を被冠する代わりに、同様
な溶着部8を形成した。
本実施例も、第1実施例同様の使用方法であ
り、その効果も同じである。
り、その効果も同じである。
このほか、本考案は種々の実施例が案出可能
で、例えば芯材としては、、エンピツ、チヨーク、
一部のシヤープペン、万年筆、サインペン等々が
利用可能で、その芯長は本軸筒を縮小する都合上
比較的短めのものが好ましく、ベローズの最短長
くらい、とするのが良い。
で、例えば芯材としては、、エンピツ、チヨーク、
一部のシヤープペン、万年筆、サインペン等々が
利用可能で、その芯長は本軸筒を縮小する都合上
比較的短めのものが好ましく、ベローズの最短長
くらい、とするのが良い。
また、芯材として、握柄が付いたサインペンや
ボールペンそのものを用いることができるが、そ
の一例として第5図に図示するように、エンピツ
を型取り、太めに成型した本軸筒11の先端部に
筆記具の挿入口12を開口し、該挿入口12から
本軸筒内部へ向けて、挿入される筆記具を保持す
るための内筒13を設けたものを上げる(第5実
施例)。
ボールペンそのものを用いることができるが、そ
の一例として第5図に図示するように、エンピツ
を型取り、太めに成型した本軸筒11の先端部に
筆記具の挿入口12を開口し、該挿入口12から
本軸筒内部へ向けて、挿入される筆記具を保持す
るための内筒13を設けたものを上げる(第5実
施例)。
これを使用するには、挿入口12から内筒13
内に、例えばエンピツを差し入れればよい。そし
て自由に伸縮、屈曲固定すればよい。
内に、例えばエンピツを差し入れればよい。そし
て自由に伸縮、屈曲固定すればよい。
本実施例も同上の作用効果があり、かつ興趣に
富んだ筆記具と成つている。
富んだ筆記具と成つている。
ベローズの材質には、特に屈曲疲労の少ない樹
脂であるポリプロピレン等が使用でき、またブロ
ー成型等により安価に、容易に製造される。
脂であるポリプロピレン等が使用でき、またブロ
ー成型等により安価に、容易に製造される。
さて、最適バランス調節の効果は、筆記具用の
キヤツプに上記同様のベローズ構造を持たせるこ
とで実現できる。このキヤツプを用いれば、一般
の筆記具に対してもその尾冠(尾部)にキヤツプ
を被冠し、キヤツプ長を適宜変えてバランス調節
が行える。勿論ベローズ軸筒との併用も面白い。
キヤツプに上記同様のベローズ構造を持たせるこ
とで実現できる。このキヤツプを用いれば、一般
の筆記具に対してもその尾冠(尾部)にキヤツプ
を被冠し、キヤツプ長を適宜変えてバランス調節
が行える。勿論ベローズ軸筒との併用も面白い。
そして更に、本考案で用いたベローズをキヤツ
プレス筆記具として構成させることも可能であ
り、第4図の第4実施例で図示したボールペンの
状態説明図のように、ベローズ2を伸長すること
で、ボールペン芯5を隠し、逆に縮小することで
芯5の先端部を筆記可能な状態に持つていける。
プレス筆記具として構成させることも可能であ
り、第4図の第4実施例で図示したボールペンの
状態説明図のように、ベローズ2を伸長すること
で、ボールペン芯5を隠し、逆に縮小することで
芯5の先端部を筆記可能な状態に持つていける。
勿論、この特殊な機能の外に、上述のバランス
機能を付加させても面白い。
機能を付加させても面白い。
考案の効果
以上、本考案では、筆記具の軸筒長手方向に、
ベローズ一山の二辺の長さが異なり山の形状を同
方向に揃えて成型した、伸縮屈曲及び固定自在の
ベローズを形成し、当該筆記具の軸筒先端部に、
大凡縮小時の軸筒長に合わせた長さの芯材の先端
部を突出させて取り付け、バランス調節機能を有
する筆記具と為したので、ベローズの軸筒は長手
方向に力を加えることでその全長を任意に伸長、
縮小することが可能であるから、自分には最適で
ある、と判断した長さの所で伸縮調節を止めれ
ば、全長はその長さに固定されてバランス調節が
完了し、また長手方向に力を加えればいつでも微
調節をすることができるように成つたので、個人
差によるバランスの違いを、筆記具の軸筒長を任
意に伸長縮小及び固定できる機構を取り付けるこ
とで解決し、各個人に最適のバランス調節を可能
にするまつたく新しい筆記具を提供することがで
きた。
ベローズ一山の二辺の長さが異なり山の形状を同
方向に揃えて成型した、伸縮屈曲及び固定自在の
ベローズを形成し、当該筆記具の軸筒先端部に、
大凡縮小時の軸筒長に合わせた長さの芯材の先端
部を突出させて取り付け、バランス調節機能を有
する筆記具と為したので、ベローズの軸筒は長手
方向に力を加えることでその全長を任意に伸長、
縮小することが可能であるから、自分には最適で
ある、と判断した長さの所で伸縮調節を止めれ
ば、全長はその長さに固定されてバランス調節が
完了し、また長手方向に力を加えればいつでも微
調節をすることができるように成つたので、個人
差によるバランスの違いを、筆記具の軸筒長を任
意に伸長縮小及び固定できる機構を取り付けるこ
とで解決し、各個人に最適のバランス調節を可能
にするまつたく新しい筆記具を提供することがで
きた。
またこの外の効果として、最適バランス時の大
凡の伸長または縮小節数(山の数)を数えておく
ことで、軸筒長が不本意に変わつたり、意識的に
変えたりした後でも、直ちに最適バランス状態に
戻すことができ、屈曲固定により筆記具の転がり
防止に成るから、芯の先端を破損する心配がなく
なり、ベローズの山により指先の滑りが防止さ
れ、ベローズ構造による筆圧に対する抵抗力が強
く、容易に潰れないので、薄い材質で軽く作るこ
とが可能と成り、伸縮時に筆記具からぽこぽこと
軽快な音を発し、軸筒長が極端に長く、また短く
成り、機能や意外性の楽しさ、デザインのユニー
クさが強調されるなど上げることができる。
凡の伸長または縮小節数(山の数)を数えておく
ことで、軸筒長が不本意に変わつたり、意識的に
変えたりした後でも、直ちに最適バランス状態に
戻すことができ、屈曲固定により筆記具の転がり
防止に成るから、芯の先端を破損する心配がなく
なり、ベローズの山により指先の滑りが防止さ
れ、ベローズ構造による筆圧に対する抵抗力が強
く、容易に潰れないので、薄い材質で軽く作るこ
とが可能と成り、伸縮時に筆記具からぽこぽこと
軽快な音を発し、軸筒長が極端に長く、また短く
成り、機能や意外性の楽しさ、デザインのユニー
クさが強調されるなど上げることができる。
第1図は本考案の第1実施例の側面図である。
第2図aは普通のベローズの部分断面図、bは本
考案で用いたベローズの伸長状態の部分断面図、
cは同縮小状態の部分断面図である。第3図dは
第2実施例の側面図、eは同正面図、fは第3実
施例の正面図である。第4図は第4実施例の状態
説明図である。第5図は第5実施例の側面図であ
る。 1……ボールペン、2……伸縮屈曲及び固定自
在のベローズ、3,3′……山、4,4′……山の
辺、5……ボールペン芯、5′……筆記具芯、6
……先端キヤツプ、7……尾冠、8……溶着部、
9……縮小時のひだ、11……太めに成型した軸
筒、12……筆記具挿入口、13……内筒。
第2図aは普通のベローズの部分断面図、bは本
考案で用いたベローズの伸長状態の部分断面図、
cは同縮小状態の部分断面図である。第3図dは
第2実施例の側面図、eは同正面図、fは第3実
施例の正面図である。第4図は第4実施例の状態
説明図である。第5図は第5実施例の側面図であ
る。 1……ボールペン、2……伸縮屈曲及び固定自
在のベローズ、3,3′……山、4,4′……山の
辺、5……ボールペン芯、5′……筆記具芯、6
……先端キヤツプ、7……尾冠、8……溶着部、
9……縮小時のひだ、11……太めに成型した軸
筒、12……筆記具挿入口、13……内筒。
Claims (1)
- 筆記具の軸筒長手方向に、ベローズ一山の二辺
の長さが異なり山の形状を同方向に揃えて成型し
た、伸縮屈曲及び固定自在のベローズを形成し、
当該筆記具の軸筒先端部に、大凡縮小時の軸筒長
に合わせた長さの芯材の先端部を突出させて取り
付けたことを特徴とする、バランス調節機能を有
する筆記具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3919582U JPS599870U (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 筆記具の軸筒 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3919582U JPS599870U (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 筆記具の軸筒 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599870U JPS599870U (ja) | 1984-01-21 |
| JPH0318220Y2 true JPH0318220Y2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=30169846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3919582U Granted JPS599870U (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 筆記具の軸筒 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599870U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5145426U (ja) * | 1974-09-28 | 1976-04-03 | ||
| JPS5834021Y2 (ja) * | 1980-04-24 | 1983-07-30 | コスモ工業株式会社 | 多目的容器 |
-
1982
- 1982-03-19 JP JP3919582U patent/JPS599870U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS599870U (ja) | 1984-01-21 |
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