JPH03182229A - 心臓血管信号をモニタする方法及びそのためのファイバオプチックカップラ心音センサ - Google Patents
心臓血管信号をモニタする方法及びそのためのファイバオプチックカップラ心音センサInfo
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- JPH03182229A JPH03182229A JP2330995A JP33099590A JPH03182229A JP H03182229 A JPH03182229 A JP H03182229A JP 2330995 A JP2330995 A JP 2330995A JP 33099590 A JP33099590 A JP 33099590A JP H03182229 A JPH03182229 A JP H03182229A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
1産業上の利用分野]
本発明は、特に非侵入性心臓学的センサを用いて、心臓
、脈拍及び帖環系によって発生された可聴音及びゃ可聴
&(超低音)を検出することに関する。一般的に、本発
明はスペクトル分析によるような診断]1的のための身
体?2の非侵入?L検出に関する。 1従来の技術] 従来の設計による心音センサは、多数の適用のためには
不適□うであり、しかも危険である。 脈拍のような心臓血管音並びにまた呼吸速度及び温度を
感知するための磁気共鳴イメージ化(M I I< )
系においては、a ”Mなセンサが所望される。M r
R系においては、脈拍に関連して血液及び流体圧波か
ら生じるイメージ歪みを減少させる際に、ゲート処理イ
メージ化が所望される。このような波は、組織運動及び
不鮮明なイメージを発生し、これは4分間も継続するこ
とがある。総ての生者°の脈拍を安全に感知することの
できる、いかなる公知の心音センサも存7Eしムい。 導1じ体及びワイヤのような金属成分を7jする1に気
ベースのセンサは、一般にショックの危険及びMHI適
用においては火偏並びにショックの危険を生じる。Mr
tlシステムにおいては、金域成分内に誘発される無線
周波数電流は、このようなセンサによってモニタされる
’JAMに対してショックの危険を生じ、かつこのよう
な金圃成分内に誘導される無線周波数加熱は火傷の危険
を生じる。付加的に、病院又は病院の近くでの照明の点
弧が思考に取り4Jけられたワイヤ内に大きな誘導電流
を発生ずることがある。 ミリアンペア未満の電流で心臓停止をまねくことがある
。史に、このような電気的医療センサは、ショック危険
を緩和するために再めて高い人力インピーダンス増幅器
を利用する。しかしムがら、高い人力インピーダンス増
幅器は、電気雑音をピックアップし易くかつそれによる
妨゛、すが提供されるデータの品質を低下しかつこの上
うむ装へのTf効aを減少する。 今[J使用されている心音センサの1つの形態は、電気
マイクロホンである。かかる心音マイクロホンは、前記
のショック及び火傷の欠点を7fする。更jこ、かかる
マイクロホンは、厳しいワン・オーバ周波数(1/l又
はピンク雑音による妨害を受ける、該雑音は検出器及び
増幅器を経て伝播し、一般にこのような装置をほぼ25
Hy、未満で使用不能にしかつ該センサを極めて静か
な環境で使用することを必要とする。 Mittシステムは音響的にノイジーでありかつ極めて
高い周波数磁界を利用し、該磁界は危険な無線周波数電
流及び加熱を誘導することが認められている。このよう
な心音マイクロホンで作られた記録は、一般に劣った品
質をV7する。 若干の氾歩的Mrllリサーチセンターで、前記のショ
ック及び火偏の危険を伴う未完成の電気センサを利用し
た。このセンサは光源及び皮廁潮紅をモニタする検出器
を利用する。皮店を押したり又は延ばしたりすると、潮
紅のサイクルを多くの出前において脈拍速度で検出可能
である。この潮紅効果は適□jな照明条件下で僅かに検
出’+iJ能であるが、このタイプのセンサCよ人「1
のほぼ80%においてff効である。残りの20%は、
そのようにモニタすることはできムい電気ワイヤを使用
してモニタした鎮静剤を飲ませた患者はひどい火偏をお
った。まさに複数の史書゛は欠亡した、それというのも
火偏の危険のために心音学的にモニタできなかったから
である。 +iQ述のように、心音電気マイクロホン(よ、かかる
装置をほぼ2511z未満で使用不能にする厳しいピン
ク雑i¥の妨ZiEを受ける。重要な体音のほとんど
、脈拍及び帖環系によって発生された可聴音及びゃ可聴
&(超低音)を検出することに関する。一般的に、本発
明はスペクトル分析によるような診断]1的のための身
体?2の非侵入?L検出に関する。 1従来の技術] 従来の設計による心音センサは、多数の適用のためには
不適□うであり、しかも危険である。 脈拍のような心臓血管音並びにまた呼吸速度及び温度を
感知するための磁気共鳴イメージ化(M I I< )
系においては、a ”Mなセンサが所望される。M r
R系においては、脈拍に関連して血液及び流体圧波か
ら生じるイメージ歪みを減少させる際に、ゲート処理イ
メージ化が所望される。このような波は、組織運動及び
不鮮明なイメージを発生し、これは4分間も継続するこ
とがある。総ての生者°の脈拍を安全に感知することの
できる、いかなる公知の心音センサも存7Eしムい。 導1じ体及びワイヤのような金属成分を7jする1に気
ベースのセンサは、一般にショックの危険及びMHI適
用においては火偏並びにショックの危険を生じる。Mr
tlシステムにおいては、金域成分内に誘発される無線
周波数電流は、このようなセンサによってモニタされる
’JAMに対してショックの危険を生じ、かつこのよう
な金圃成分内に誘導される無線周波数加熱は火傷の危険
を生じる。付加的に、病院又は病院の近くでの照明の点
弧が思考に取り4Jけられたワイヤ内に大きな誘導電流
を発生ずることがある。 ミリアンペア未満の電流で心臓停止をまねくことがある
。史に、このような電気的医療センサは、ショック危険
を緩和するために再めて高い人力インピーダンス増幅器
を利用する。しかしムがら、高い人力インピーダンス増
幅器は、電気雑音をピックアップし易くかつそれによる
妨゛、すが提供されるデータの品質を低下しかつこの上
うむ装へのTf効aを減少する。 今[J使用されている心音センサの1つの形態は、電気
マイクロホンである。かかる心音マイクロホンは、前記
のショック及び火傷の欠点を7fする。更jこ、かかる
マイクロホンは、厳しいワン・オーバ周波数(1/l又
はピンク雑音による妨害を受ける、該雑音は検出器及び
増幅器を経て伝播し、一般にこのような装置をほぼ25
Hy、未満で使用不能にしかつ該センサを極めて静か
な環境で使用することを必要とする。 Mittシステムは音響的にノイジーでありかつ極めて
高い周波数磁界を利用し、該磁界は危険な無線周波数電
流及び加熱を誘導することが認められている。このよう
な心音マイクロホンで作られた記録は、一般に劣った品
質をV7する。 若干の氾歩的Mrllリサーチセンターで、前記のショ
ック及び火偏の危険を伴う未完成の電気センサを利用し
た。このセンサは光源及び皮廁潮紅をモニタする検出器
を利用する。皮店を押したり又は延ばしたりすると、潮
紅のサイクルを多くの出前において脈拍速度で検出可能
である。この潮紅効果は適□jな照明条件下で僅かに検
出’+iJ能であるが、このタイプのセンサCよ人「1
のほぼ80%においてff効である。残りの20%は、
そのようにモニタすることはできムい電気ワイヤを使用
してモニタした鎮静剤を飲ませた患者はひどい火偏をお
った。まさに複数の史書゛は欠亡した、それというのも
火偏の危険のために心音学的にモニタできなかったから
である。 +iQ述のように、心音電気マイクロホン(よ、かかる
装置をほぼ2511z未満で使用不能にする厳しいピン
ク雑i¥の妨ZiEを受ける。重要な体音のほとんど
【
よ2511z未満で生じると見做される。 従来技術のセンサを用いる際には、このスペクトル領域
は医者及び医療研究者にfモせざるを得ない。適当な低
周波センサが在住しなことが、低周波スペクトル分析へ
の医療研究を妨書してきた。 従って、MRIシステ11において、従来まで利用でき
なかったにもかかわらず、非金民センサが奸ましいこと
が認識されている。 付加的に、非侵入性センサは常に侵入性センサよりは、
このようなセンサが堤供するショック及び火侮の危険を
減少させるための等価↑−I報のためにはずf利である
。 「発明の構成1 公知技術水壁の前記欠点は、光ファイバカブッラセンサ
を心臓血管可聴及び準可聴跨を検出するために適゛1な
身体位式の近くにh!、”llすることにより排除され
る。該光ファイバカプッラはそれぞれ1つのコアを有す
る複数の人力光ファイバを有し、該光ファイバのコアは
ウェスト領域に溶接されて共通の光コアを形成し、それ
により複数の出力光ファイバを構成する。該ファイバオ
プチックカップラは光エネルギ入射を前記複数の出力光
ファイバの間の119記人力光ファイバの1つに分配す
る。該j(通の光コアは、ストレスが加えられると変化
可能な組折率を有する封人材料内に封入されており、そ
の際前記人対光エネルギは前記封入材料に加えられたス
トレスの関数として複数の出力光ファイバの間に分配さ
れる。ストレスは検出すべき心臓血管前によって封人材
科内に誘導される。該センサのl失施態様においては、
封入材料は感度を増大するために比較的狭い領域をもっ
て形成されている。 該光フアイバセンサは、全部が全てのショック危険を排
除するために誘電社材料から製造されている。ピンク維
?)は光ファイバカプッラセンサ内には発生しないため
に、ピンク雑音は該システムの検出器及び増幅器を経て
保播しない、従ってサブヘルツ〜4011zの領域内で
ワン・オーバ周波数雑音の無い検出が行われる。該セン
サは非浸透Wbでありかつ定常状態から10112を越
える心臓血管前に敏感である。該光ファイバカプッラセ
ンサは、音響的に雑音のある環境及び磁気共鳴イメージ
化機械の高強度及び高周波数磁卑内で満足に作動する。 金属製部材が在7εしないことにより、無線周波数誘導
電流及び加熱からの全てのショック及び火伽の危険が排
除される。心音S、ないしS4の検出及び同定は、衣服
を通してかつ特殊な結合ゲルを用いずに達成される。M
RIシステムに共通の電気的ショックの危険、電気的干
渉の問題、特殊な安静室の使用及び誘導無線周波数電流
による危険は排除される。該センサは機械的に強固であ
りかつ原価に製造される。 1実施例] 次に図示の実施例につき本発明の詳細な説明する。 第冨図に関して説明すれば、MHI設備が概略的に示さ
れている。検査台10−Lの患者は、忠りのMHIイメ
ージを取るためにMI’tlシステムに対して相対的に
配置される。本発明によれば、全ての誘電fF光ファイ
バカップラ心音及び脈拍センサ12+よ、脈拍を検出す
るための患者に隣接して配置される。センサ12は検出
機能を実施するために出合の4内の頚動脈の近くに示さ
れている。センサ!2は患者の身体の(E章の別の位置
に配置できることは自明のことである。ピッグティル状
の発光ダイオード(L Eり)又はレーザのような適当
な光13が、光ファイバI4によってセンサI2に結合
されている。該光ファイバ+4+よ、センサI2の人力
位置を形成する。光[1:llよ台lOから−・定の距
離に配置された補助台15の1にある。光ファイ/(1
6はセンサ12の出力位置を形1戊しかっ合15−!−
の電気検出111回路17に&’r合されている電気検
出回路I7は、以ドに説明する形式でセンサ!2によっ
て検出された音響信号に相当°4°る電気信号を提供す
る。r+11路17の電気出力(よ11視観察ためにオ
シロスコープ18に結合される。lnl路17の電気出
力はまた導線19を介してゲート処理されたイメージ化
を行うためにMRIシステムに結合される。 このようμMillシステムにおいては、一般にセンサ
12の目的は第一にパルスを観察することではな(、M
HIシステムのイメージをゲート処F1!することにあ
る。センサ12は、脈拍t1三波がin要な領域を経て
移行しない時に、“安静°間隔で所望の領域のイメージ
が得られるように、時機を合わせかつ同期化するために
使用される。該脈拍1]:、波は瞬間的増大を生じ、該
増大は画像を不鮮明にし、ひいては解析の失敗を生じる
疑似効果又は人為的効果の原内となる。 システムの金属製のかつ電気的構成部分の全てはシタツ
ク及び火銅の危険を完全に同避するために!Ji/7か
ら距離を訳いて配置されていることが理解されるべきで
ある。構成部分12.14及び16は誘電性材料からな
る。ファイバ!4及び口6は信号の伝送の問題を伴うこ
となく数キロメータの長さであってもよいことは自明で
ある。第2.3及び4図において、第2図は本発明に基
づき簡+gに手振の頂点に配置されたカップラセンサに
よむ得られたト根の音響記録を示す。電気リードは患者
の近くのどこにも配yニ4°る必要が龍いとことが認識
されるべきである。第4図は、第2図の手振脈拍の特殊
な分析を示す。0〜511zの周波数スペクトルが示さ
れている。該スペクトルは72.6@Hzのバンド幅を
(iする通常のスペクトル分析器で5分間の期間にわた
って得られたものである。第3図は、本発明にWづきフ
ァイバオプチックカップラセンサで得られた心音を示す
。該センサは患者の胸の−1−に配置しかつAI!録し
た行は患者の下着及びワイシャツを通して検出したもの
である。 81〜S4はそれぞれ第1〜第4の心音に関する3つの
軌跡3A〜3Cは、周波数フィルタリングが如何に異ム
った情報を提供するかを示ず。波形3AはIO〜300
fizの周波数範囲内の心?7を示す。波形3Bは■
0〜10011zの周波数範囲内の心音をボしかつ通常
の心?)図に似ている。波形3Cは1〜30Hzの周波
数範囲内の心音を示しかつ心音と、恐らく心臓収縮に関
する極めて低い周波数の胸の応答が一致することを示す
。特に、ビークMは多分心臓収縮中の極めて低い周波数
の胸の運動に基づくものである一般に、本発明で利用さ
れる心音センサは、°可変カップラ・ファイバ・オプチ
ツク・センサ(Variable Coupler F
iber 0ptic 5ensor)”の発明の名称
で、1987年6月6日に発行された、かつ本願特許出
願の譲受人に譲渡された米【噌特許第4634858号
明細書に記載されている。上記米N特許第463485
8号は、その全体が本願に組み込まれている。第5図に
関して言及すれば、本発明で利用されるファイバオプチ
ックカップラセンサの光学的かつ電気的装れが示されて
いる。ファイバオプチックカップラは、光をM個の入力
11の1つからN個の出力[]の全てに結合するMXN
ボートデバイスである。一般に、シングルモードカップ
ラは、633.850.1300及び155ONMの通
常のファイバ波長にわたって作動するシングルモードフ
ァイバから構成された2×2デバイスである。 心音センサは一般に、前;己米國特許第4634858
号明細古に記載されているようなシリコンゴ12のよう
なゴム様媒体によって0四された2×2溶桜テーバ状2
軸カツプラからなる。 ファイバを溶接する右利な方法は、D、f、Gerdt
。 により発明の名称“ファイバ・オブチック製造炉(Fi
ber 0ptic Fabrication Fur
nacc)−で1988年9 Jl 6 F+に出願さ
れた米1kl特許出願番号第240986号に記載され
ている。史に詳細は、D、f、Gcrdt、により発明
の名称“i+5変カップラ・ファイバ・ファイバ・オブ
チック・センサ・ハイドロホン(Variable C
oupler FiberOptic 5ensor
1lydrophone)−で1989年6 Ij61
1に出願された米【kI特許出願番号第376342号
に記載されている。前記米N特許出願番号第24098
6号及び同第376342号は、本出願人の譲受人に譲
渡されかつそれらの全体が本廟に組み込まれている。 第5図は、人力ファイバ31及び出力ファイバ32を(
fする可変カップラファイバオブチック心IYセンサ3
0を略示するものである。センサ30は封入体34中に
封入された結合ジヨイント又(よ待機領域33をずJ゛
する。封入体34は(f利にはゼネラルエレクトリック
RT V−12のような室温ゴム加硫(RTVIシリコ
ンゴムである。光はピッグティル状ファイバオプチツク
I、 E D 35のようム適当な光源によって入力フ
ァイバ3IのIつに送り出される。選択的に、光源とし
てピッグティル状レーザを使用することもできる。光は
人力ファイバによって結合ジヨイント33によって誘導
され、そこで2つの出力ファイバ32に分割される。T
i利にはセンサ30は、光が静止条件下でほぼ当分に分
割されるように構成されている。その際、光学的出力比
はほぼ1対1である。出力ファイバ32に誘導された光
はそれぞれ光ダイオードによって構成された光検出器3
6に人力する。光学的出力分割の比は、結合ジヨイント
33でストレス領域に1−〔線状で関係する。従って、
封入された結合ジヨイント33の領域内のストレスはフ
ァイバ32の光出力に比変化を生じる。この比の変化は
、光学比変化を電圧における比変化に変換することによ
り光検出436によって測定される。光検出436から
の1G圧出力は、微分増軸器37の反転及び非反転入力
で微分増幅される。微分増幅器37の出力は右゛利に人
力をオシ【lスコープ38に供給°4°る。カップラセ
ンサ30の出力比(よ、検出されるべき心音可聴及び不
n聴;’2によってカップラジョンイト33の近くの封
入体34内に誘導される希みに対して極端に敏感である
。 第6図について説明すれば、本発明に基づき(史用され
るセンサの一層゛の詳細が図示されている。心臓/脈拍
不可聴及びnI聴音センサとしては、全て非導電性横I
A 711分からなる心音センサ40を使用した。該セ
ンサを磁気](鳴イメージ化システ11の?キー的に雑
音のある環境内で使用した。該センサ40は入力光ファ
イバ41.結合、ビーム分割又は融合ジヨイント42及
び出力光ファイバ43から構成されている。ジヨイント
42は固定式2成分GERTV−12(7)ようなスト
レスに敏感な封入体44内に封入されている。該カップ
ラ40は、(f利にはプレキシガラスプラスチックのよ
うなプラスチックからなる非金属製支持部材又はボデー
45をずfするプラスチック部材45は部材45に穿孔
されかつその中心に設けられた大きな円形孔46をず1
°する。〃さほぼ5マイクロメータのポリ塩化ビニル(
1) V C)の薄いフィルム47が、部材45の底を
横切って張設されている。PVCフィルム47はプラス
チックボデー45に瞬間接着剤で接若し、次いで硬化さ
せた。次いで、プラスチックボデー45を幾分かしわの
寄った■】VCフィルム47と一=−緒に炉内に50℃
で5分間穴れた。この加熱過程で、PVCフィルム47
は太鼓の皮のように張った。選択的に、炉の代わりにヒ
ートガンを使用することもできる。 しかしながら、PvCフィルム47をヒートガンで急速
に延伸する場合には、該フィルムが裂けないように注意
すべきである。その結果、今やプラスチック部材45中
の大きな孔46が緊張したI) V Cフィルム47に
よって形成される均一な底を(fすることが認識される
。 プラスデック部材45内に2つの溝及びスロット48が
設けられており、該ス【lブト48及び孔46内にis
首な固定:l<材49によりカップラファイバ累子/1
1.42及び43が不動に固定されている。瞬間硬化エ
ポキシ又はその他の硬質のり又はセメンI・を使用する
のがイf利である。ジヨイント42はIt T V封入
体44によって色間されている。満48は結合ジヨイン
ト42をほぼRT V 44の中心に封入するように機
能する。エポキシ固定部材49はジヨイント42を、孔
46とI) V Cフィルム47によって形成される同
所にItTV44が注入される間、ジヨイント42を固
定維持する。RTV封入体44は使化し、次いで該セン
サはそのまま使用可能である。 1) V C74ルム47 (1) [l的はR’l’
V44f7)ための成形表面を形成するためであり、か
つセンサ40の作動に影響するようには設計されていな
いことを認識すべきである。しかしながら、フィルム4
7は、他の場合には得られないようなセンサ特vLを提
供するために使用することもできる。例えば、フィルム
47は付加的な剛whを付与するために使用することが
できる。 プラスデック部材45は、ボデーの領域に接近しやすい
ように丸みを付けたコーナ50を備えている。例えば、
センサ40はボデー上に平担に係止する場合最良の実施
態様を形成すると見なされる。頚動脈からの音スペクト
ル放射を得るために、センサ40は(j利には患者°の
nの1−に配置される。該センサ40はほぼ直径3〃及
び〃さほぼl/8〃を有する。 P V C支持フィルム47はセンサ40の作動のため
には不必要であるので、ItTV膜のために別の形状が
予測される。第6図に対して同様ム;1≦材には同様な
参照番号を付した第7図には、二IRの用面状RT V
膜を1丁するセンサの選択的尖施例が示されている。セ
ンサ60は間両状輪郭62を(fするI’lTV膜61
を備えている。 センサ60もまた非金属製保護板63をイiする。同面
状表面62は、後で熱又は化学薬品によって除表される
蝋型によってRTv膜6膜内0内形される。従って、セ
ンサ60は極めて薄いかつ褌めて敏感t、i R’l’
V膜である。膜61は前記米I+4特許出願番号第3
1G342号明細書に記載されているように緩慢に応答
しかつ保護板63によって穿孔されることから保護され
ている。センサ60の寸法は第6図のセンサ40とほぼ
同じである。 l1rf 3Q米国特許第4634858号明細書の可
変カップラファイバオブチックセンサは、チューブ状セ
ンサとして構成されかつ極めて高い敏感度を示した。従
って、線状心l(/脈拍センサが1測される。第6図に
対して同様な部材には同様な参照番号を付した第8図に
は、カテーテル70として構成された線状脈拍/心音セ
ンサが図示されている。前記に述べたと類似した形式で
、該センサ70はスロット72が設けられた非金に14
tJボデー71を有する。該スロット72内にエポキシ
ビード49によって、入力ファイバ41.出力ファイバ
43及びビーム分割ジヨイント72が固定されている。 ファイバは所望に応じて四面、I”J而又は平面状区分
を形成するために蝋又はポリマーフィルム型でボデー7
1からなる構造体に固定されている。蝋又はポリマーフ
ィルム型がTi 141であるが、別の成形構造及び方
法を使用することもできる。前述のように、RTVはジ
ヨイント42を封入しかつ所望に応じて川面、凸画又は
平面状表面を含む敏感な膜73を形成する構造内の空洞
に充填される。#273の片面は、四面74を有するこ
とができる。膜73の他方の面は、鎖線75で示されて
いるように凹面でも又は平面であってもよい。該センサ
70は保護−L板及び底板76を¥fする。該センサ7
0はカテーテルとして機能するために十分に薄くてもよ
い。 第6図に対して同様な部材には同様々参照番号を付した
第9図には、ストラップ−オンセンサ80(よ該センサ
を手振に取り付けるための機構を示す。その形式で使用
する際には、該センサ8(Hよu天性手順を必要とせず
に脈拍の連続的モニタを堤供する。111j記に類似し
た方法で、素子/11.42及び43はエポキシビード
49によって非金属製ボデー内に設けられたスロワ)8
1内に固定されている。前記のように、敏感な膜83を
形成するためにはn ’I’ V −12エラストマー
が使用される。膜83は既に述べたと同じ形式で湾曲し
た表面84をtf゛4−るように形成することもできる
。センサ80は円形の保護板85をVl“する。該セン
サ80を手板に固定するには、ベルクロストラップのよ
うなストラップ86が使用される。センサ80はf(杼
がばぽ2″及び〃さが口74インチである。 第7〜9図から、敏感な膜内に形成された湾曲した表面
Cよ苦しく装置の感度を増大することが認められる。こ
こにス己載した上うなカップラセンサは、圧電効果、歪
み計及び低周波数応答が所望される同種のものをベース
とする同等の電気的装置よりも苦しく長打な感度をずf
するように構成することができると見做される。前記の
説明から、本発明で使用されるファイバオブチックセン
サ渋び光リードは電気又は磁気的干渉に対して不感姓で
あることが理解されるべきである。ファイバオプチック
センサの利点の全て、本発明で使用されるようなカップ
ラセンサ内に維持される。該カップラセンサはI) C
から10kllzを越えるまで感応しかつ如イnIなる
ワンオーバ周波数望雑音を(r−Lない。該カップラセ
ンサの製造は、簡単かつ比較的廉価な方法及び材料を必
要とするに過ぎない。通常レーザディスクで使用される
廉価なレーザが、該レーザがピッグティル状であれば、
本発明のための光源としてd ”1である。本発明にお
いて使用されるセンサの電気的干渉に対する免疫性は、
緊急医療技術で遭遇する状況において特に望ましい。モ
ータ、エンジン及び電線が通常のEKG機絨を使用不能
にすることがある。前記センサの大きな感度に基づき、
循環喪失の危険にある切り裂けた肢で弱い脈拍を検出す
ることができる。該センサは如何なるワンーオーバ周波
数型雑jIをも(1゛シていないので、該センサの低周
波数前置検出のための多数の適用形が777Eする。身
体Ill聴下rマのスペクトル分析は、動脈の閉塞、心
臓ブFの機城的状況及び一般的循環器の状況のようなパ
ターンを表示することを[1的とする。 このデータのタイプは、動脈狭搾によって誘発される乱
れに基づく可聴子音の高い周波数成分を表示することが
できる。 ここまで本発明をそのTf利な実施例において説明して
きたが、使用した用語は制限のためにでなくむしろ説明
ための用語であり、かつ特許請求の範囲に泥載の範囲内
で本発明の純粋な技術思想から逸脱することなく広い見
地において変史できるものと理解されるべきである。
よ2511z未満で生じると見做される。 従来技術のセンサを用いる際には、このスペクトル領域
は医者及び医療研究者にfモせざるを得ない。適当な低
周波センサが在住しなことが、低周波スペクトル分析へ
の医療研究を妨書してきた。 従って、MRIシステ11において、従来まで利用でき
なかったにもかかわらず、非金民センサが奸ましいこと
が認識されている。 付加的に、非侵入性センサは常に侵入性センサよりは、
このようなセンサが堤供するショック及び火侮の危険を
減少させるための等価↑−I報のためにはずf利である
。 「発明の構成1 公知技術水壁の前記欠点は、光ファイバカブッラセンサ
を心臓血管可聴及び準可聴跨を検出するために適゛1な
身体位式の近くにh!、”llすることにより排除され
る。該光ファイバカプッラはそれぞれ1つのコアを有す
る複数の人力光ファイバを有し、該光ファイバのコアは
ウェスト領域に溶接されて共通の光コアを形成し、それ
により複数の出力光ファイバを構成する。該ファイバオ
プチックカップラは光エネルギ入射を前記複数の出力光
ファイバの間の119記人力光ファイバの1つに分配す
る。該j(通の光コアは、ストレスが加えられると変化
可能な組折率を有する封人材料内に封入されており、そ
の際前記人対光エネルギは前記封入材料に加えられたス
トレスの関数として複数の出力光ファイバの間に分配さ
れる。ストレスは検出すべき心臓血管前によって封人材
科内に誘導される。該センサのl失施態様においては、
封入材料は感度を増大するために比較的狭い領域をもっ
て形成されている。 該光フアイバセンサは、全部が全てのショック危険を排
除するために誘電社材料から製造されている。ピンク維
?)は光ファイバカプッラセンサ内には発生しないため
に、ピンク雑音は該システムの検出器及び増幅器を経て
保播しない、従ってサブヘルツ〜4011zの領域内で
ワン・オーバ周波数雑音の無い検出が行われる。該セン
サは非浸透Wbでありかつ定常状態から10112を越
える心臓血管前に敏感である。該光ファイバカプッラセ
ンサは、音響的に雑音のある環境及び磁気共鳴イメージ
化機械の高強度及び高周波数磁卑内で満足に作動する。 金属製部材が在7εしないことにより、無線周波数誘導
電流及び加熱からの全てのショック及び火伽の危険が排
除される。心音S、ないしS4の検出及び同定は、衣服
を通してかつ特殊な結合ゲルを用いずに達成される。M
RIシステムに共通の電気的ショックの危険、電気的干
渉の問題、特殊な安静室の使用及び誘導無線周波数電流
による危険は排除される。該センサは機械的に強固であ
りかつ原価に製造される。 1実施例] 次に図示の実施例につき本発明の詳細な説明する。 第冨図に関して説明すれば、MHI設備が概略的に示さ
れている。検査台10−Lの患者は、忠りのMHIイメ
ージを取るためにMI’tlシステムに対して相対的に
配置される。本発明によれば、全ての誘電fF光ファイ
バカップラ心音及び脈拍センサ12+よ、脈拍を検出す
るための患者に隣接して配置される。センサ12は検出
機能を実施するために出合の4内の頚動脈の近くに示さ
れている。センサ!2は患者の身体の(E章の別の位置
に配置できることは自明のことである。ピッグティル状
の発光ダイオード(L Eり)又はレーザのような適当
な光13が、光ファイバI4によってセンサI2に結合
されている。該光ファイバ+4+よ、センサI2の人力
位置を形成する。光[1:llよ台lOから−・定の距
離に配置された補助台15の1にある。光ファイ/(1
6はセンサ12の出力位置を形1戊しかっ合15−!−
の電気検出111回路17に&’r合されている電気検
出回路I7は、以ドに説明する形式でセンサ!2によっ
て検出された音響信号に相当°4°る電気信号を提供す
る。r+11路17の電気出力(よ11視観察ためにオ
シロスコープ18に結合される。lnl路17の電気出
力はまた導線19を介してゲート処理されたイメージ化
を行うためにMRIシステムに結合される。 このようμMillシステムにおいては、一般にセンサ
12の目的は第一にパルスを観察することではな(、M
HIシステムのイメージをゲート処F1!することにあ
る。センサ12は、脈拍t1三波がin要な領域を経て
移行しない時に、“安静°間隔で所望の領域のイメージ
が得られるように、時機を合わせかつ同期化するために
使用される。該脈拍1]:、波は瞬間的増大を生じ、該
増大は画像を不鮮明にし、ひいては解析の失敗を生じる
疑似効果又は人為的効果の原内となる。 システムの金属製のかつ電気的構成部分の全てはシタツ
ク及び火銅の危険を完全に同避するために!Ji/7か
ら距離を訳いて配置されていることが理解されるべきで
ある。構成部分12.14及び16は誘電性材料からな
る。ファイバ!4及び口6は信号の伝送の問題を伴うこ
となく数キロメータの長さであってもよいことは自明で
ある。第2.3及び4図において、第2図は本発明に基
づき簡+gに手振の頂点に配置されたカップラセンサに
よむ得られたト根の音響記録を示す。電気リードは患者
の近くのどこにも配yニ4°る必要が龍いとことが認識
されるべきである。第4図は、第2図の手振脈拍の特殊
な分析を示す。0〜511zの周波数スペクトルが示さ
れている。該スペクトルは72.6@Hzのバンド幅を
(iする通常のスペクトル分析器で5分間の期間にわた
って得られたものである。第3図は、本発明にWづきフ
ァイバオプチックカップラセンサで得られた心音を示す
。該センサは患者の胸の−1−に配置しかつAI!録し
た行は患者の下着及びワイシャツを通して検出したもの
である。 81〜S4はそれぞれ第1〜第4の心音に関する3つの
軌跡3A〜3Cは、周波数フィルタリングが如何に異ム
った情報を提供するかを示ず。波形3AはIO〜300
fizの周波数範囲内の心?7を示す。波形3Bは■
0〜10011zの周波数範囲内の心音をボしかつ通常
の心?)図に似ている。波形3Cは1〜30Hzの周波
数範囲内の心音を示しかつ心音と、恐らく心臓収縮に関
する極めて低い周波数の胸の応答が一致することを示す
。特に、ビークMは多分心臓収縮中の極めて低い周波数
の胸の運動に基づくものである一般に、本発明で利用さ
れる心音センサは、°可変カップラ・ファイバ・オプチ
ツク・センサ(Variable Coupler F
iber 0ptic 5ensor)”の発明の名称
で、1987年6月6日に発行された、かつ本願特許出
願の譲受人に譲渡された米【噌特許第4634858号
明細書に記載されている。上記米N特許第463485
8号は、その全体が本願に組み込まれている。第5図に
関して言及すれば、本発明で利用されるファイバオプチ
ックカップラセンサの光学的かつ電気的装れが示されて
いる。ファイバオプチックカップラは、光をM個の入力
11の1つからN個の出力[]の全てに結合するMXN
ボートデバイスである。一般に、シングルモードカップ
ラは、633.850.1300及び155ONMの通
常のファイバ波長にわたって作動するシングルモードフ
ァイバから構成された2×2デバイスである。 心音センサは一般に、前;己米國特許第4634858
号明細古に記載されているようなシリコンゴ12のよう
なゴム様媒体によって0四された2×2溶桜テーバ状2
軸カツプラからなる。 ファイバを溶接する右利な方法は、D、f、Gerdt
。 により発明の名称“ファイバ・オブチック製造炉(Fi
ber 0ptic Fabrication Fur
nacc)−で1988年9 Jl 6 F+に出願さ
れた米1kl特許出願番号第240986号に記載され
ている。史に詳細は、D、f、Gcrdt、により発明
の名称“i+5変カップラ・ファイバ・ファイバ・オブ
チック・センサ・ハイドロホン(Variable C
oupler FiberOptic 5ensor
1lydrophone)−で1989年6 Ij61
1に出願された米【kI特許出願番号第376342号
に記載されている。前記米N特許出願番号第24098
6号及び同第376342号は、本出願人の譲受人に譲
渡されかつそれらの全体が本廟に組み込まれている。 第5図は、人力ファイバ31及び出力ファイバ32を(
fする可変カップラファイバオブチック心IYセンサ3
0を略示するものである。センサ30は封入体34中に
封入された結合ジヨイント又(よ待機領域33をずJ゛
する。封入体34は(f利にはゼネラルエレクトリック
RT V−12のような室温ゴム加硫(RTVIシリコ
ンゴムである。光はピッグティル状ファイバオプチツク
I、 E D 35のようム適当な光源によって入力フ
ァイバ3IのIつに送り出される。選択的に、光源とし
てピッグティル状レーザを使用することもできる。光は
人力ファイバによって結合ジヨイント33によって誘導
され、そこで2つの出力ファイバ32に分割される。T
i利にはセンサ30は、光が静止条件下でほぼ当分に分
割されるように構成されている。その際、光学的出力比
はほぼ1対1である。出力ファイバ32に誘導された光
はそれぞれ光ダイオードによって構成された光検出器3
6に人力する。光学的出力分割の比は、結合ジヨイント
33でストレス領域に1−〔線状で関係する。従って、
封入された結合ジヨイント33の領域内のストレスはフ
ァイバ32の光出力に比変化を生じる。この比の変化は
、光学比変化を電圧における比変化に変換することによ
り光検出436によって測定される。光検出436から
の1G圧出力は、微分増軸器37の反転及び非反転入力
で微分増幅される。微分増幅器37の出力は右゛利に人
力をオシ【lスコープ38に供給°4°る。カップラセ
ンサ30の出力比(よ、検出されるべき心音可聴及び不
n聴;’2によってカップラジョンイト33の近くの封
入体34内に誘導される希みに対して極端に敏感である
。 第6図について説明すれば、本発明に基づき(史用され
るセンサの一層゛の詳細が図示されている。心臓/脈拍
不可聴及びnI聴音センサとしては、全て非導電性横I
A 711分からなる心音センサ40を使用した。該セ
ンサを磁気](鳴イメージ化システ11の?キー的に雑
音のある環境内で使用した。該センサ40は入力光ファ
イバ41.結合、ビーム分割又は融合ジヨイント42及
び出力光ファイバ43から構成されている。ジヨイント
42は固定式2成分GERTV−12(7)ようなスト
レスに敏感な封入体44内に封入されている。該カップ
ラ40は、(f利にはプレキシガラスプラスチックのよ
うなプラスチックからなる非金属製支持部材又はボデー
45をずfするプラスチック部材45は部材45に穿孔
されかつその中心に設けられた大きな円形孔46をず1
°する。〃さほぼ5マイクロメータのポリ塩化ビニル(
1) V C)の薄いフィルム47が、部材45の底を
横切って張設されている。PVCフィルム47はプラス
チックボデー45に瞬間接着剤で接若し、次いで硬化さ
せた。次いで、プラスチックボデー45を幾分かしわの
寄った■】VCフィルム47と一=−緒に炉内に50℃
で5分間穴れた。この加熱過程で、PVCフィルム47
は太鼓の皮のように張った。選択的に、炉の代わりにヒ
ートガンを使用することもできる。 しかしながら、PvCフィルム47をヒートガンで急速
に延伸する場合には、該フィルムが裂けないように注意
すべきである。その結果、今やプラスチック部材45中
の大きな孔46が緊張したI) V Cフィルム47に
よって形成される均一な底を(fすることが認識される
。 プラスデック部材45内に2つの溝及びスロット48が
設けられており、該ス【lブト48及び孔46内にis
首な固定:l<材49によりカップラファイバ累子/1
1.42及び43が不動に固定されている。瞬間硬化エ
ポキシ又はその他の硬質のり又はセメンI・を使用する
のがイf利である。ジヨイント42はIt T V封入
体44によって色間されている。満48は結合ジヨイン
ト42をほぼRT V 44の中心に封入するように機
能する。エポキシ固定部材49はジヨイント42を、孔
46とI) V Cフィルム47によって形成される同
所にItTV44が注入される間、ジヨイント42を固
定維持する。RTV封入体44は使化し、次いで該セン
サはそのまま使用可能である。 1) V C74ルム47 (1) [l的はR’l’
V44f7)ための成形表面を形成するためであり、か
つセンサ40の作動に影響するようには設計されていな
いことを認識すべきである。しかしながら、フィルム4
7は、他の場合には得られないようなセンサ特vLを提
供するために使用することもできる。例えば、フィルム
47は付加的な剛whを付与するために使用することが
できる。 プラスデック部材45は、ボデーの領域に接近しやすい
ように丸みを付けたコーナ50を備えている。例えば、
センサ40はボデー上に平担に係止する場合最良の実施
態様を形成すると見なされる。頚動脈からの音スペクト
ル放射を得るために、センサ40は(j利には患者°の
nの1−に配置される。該センサ40はほぼ直径3〃及
び〃さほぼl/8〃を有する。 P V C支持フィルム47はセンサ40の作動のため
には不必要であるので、ItTV膜のために別の形状が
予測される。第6図に対して同様ム;1≦材には同様な
参照番号を付した第7図には、二IRの用面状RT V
膜を1丁するセンサの選択的尖施例が示されている。セ
ンサ60は間両状輪郭62を(fするI’lTV膜61
を備えている。 センサ60もまた非金属製保護板63をイiする。同面
状表面62は、後で熱又は化学薬品によって除表される
蝋型によってRTv膜6膜内0内形される。従って、セ
ンサ60は極めて薄いかつ褌めて敏感t、i R’l’
V膜である。膜61は前記米I+4特許出願番号第3
1G342号明細書に記載されているように緩慢に応答
しかつ保護板63によって穿孔されることから保護され
ている。センサ60の寸法は第6図のセンサ40とほぼ
同じである。 l1rf 3Q米国特許第4634858号明細書の可
変カップラファイバオブチックセンサは、チューブ状セ
ンサとして構成されかつ極めて高い敏感度を示した。従
って、線状心l(/脈拍センサが1測される。第6図に
対して同様な部材には同様な参照番号を付した第8図に
は、カテーテル70として構成された線状脈拍/心音セ
ンサが図示されている。前記に述べたと類似した形式で
、該センサ70はスロット72が設けられた非金に14
tJボデー71を有する。該スロット72内にエポキシ
ビード49によって、入力ファイバ41.出力ファイバ
43及びビーム分割ジヨイント72が固定されている。 ファイバは所望に応じて四面、I”J而又は平面状区分
を形成するために蝋又はポリマーフィルム型でボデー7
1からなる構造体に固定されている。蝋又はポリマーフ
ィルム型がTi 141であるが、別の成形構造及び方
法を使用することもできる。前述のように、RTVはジ
ヨイント42を封入しかつ所望に応じて川面、凸画又は
平面状表面を含む敏感な膜73を形成する構造内の空洞
に充填される。#273の片面は、四面74を有するこ
とができる。膜73の他方の面は、鎖線75で示されて
いるように凹面でも又は平面であってもよい。該センサ
70は保護−L板及び底板76を¥fする。該センサ7
0はカテーテルとして機能するために十分に薄くてもよ
い。 第6図に対して同様な部材には同様々参照番号を付した
第9図には、ストラップ−オンセンサ80(よ該センサ
を手振に取り付けるための機構を示す。その形式で使用
する際には、該センサ8(Hよu天性手順を必要とせず
に脈拍の連続的モニタを堤供する。111j記に類似し
た方法で、素子/11.42及び43はエポキシビード
49によって非金属製ボデー内に設けられたスロワ)8
1内に固定されている。前記のように、敏感な膜83を
形成するためにはn ’I’ V −12エラストマー
が使用される。膜83は既に述べたと同じ形式で湾曲し
た表面84をtf゛4−るように形成することもできる
。センサ80は円形の保護板85をVl“する。該セン
サ80を手板に固定するには、ベルクロストラップのよ
うなストラップ86が使用される。センサ80はf(杼
がばぽ2″及び〃さが口74インチである。 第7〜9図から、敏感な膜内に形成された湾曲した表面
Cよ苦しく装置の感度を増大することが認められる。こ
こにス己載した上うなカップラセンサは、圧電効果、歪
み計及び低周波数応答が所望される同種のものをベース
とする同等の電気的装置よりも苦しく長打な感度をずf
するように構成することができると見做される。前記の
説明から、本発明で使用されるファイバオブチックセン
サ渋び光リードは電気又は磁気的干渉に対して不感姓で
あることが理解されるべきである。ファイバオプチック
センサの利点の全て、本発明で使用されるようなカップ
ラセンサ内に維持される。該カップラセンサはI) C
から10kllzを越えるまで感応しかつ如イnIなる
ワンオーバ周波数望雑音を(r−Lない。該カップラセ
ンサの製造は、簡単かつ比較的廉価な方法及び材料を必
要とするに過ぎない。通常レーザディスクで使用される
廉価なレーザが、該レーザがピッグティル状であれば、
本発明のための光源としてd ”1である。本発明にお
いて使用されるセンサの電気的干渉に対する免疫性は、
緊急医療技術で遭遇する状況において特に望ましい。モ
ータ、エンジン及び電線が通常のEKG機絨を使用不能
にすることがある。前記センサの大きな感度に基づき、
循環喪失の危険にある切り裂けた肢で弱い脈拍を検出す
ることができる。該センサは如何なるワンーオーバ周波
数型雑jIをも(1゛シていないので、該センサの低周
波数前置検出のための多数の適用形が777Eする。身
体Ill聴下rマのスペクトル分析は、動脈の閉塞、心
臓ブFの機城的状況及び一般的循環器の状況のようなパ
ターンを表示することを[1的とする。 このデータのタイプは、動脈狭搾によって誘発される乱
れに基づく可聴子音の高い周波数成分を表示することが
できる。 ここまで本発明をそのTf利な実施例において説明して
きたが、使用した用語は制限のためにでなくむしろ説明
ための用語であり、かつ特許請求の範囲に泥載の範囲内
で本発明の純粋な技術思想から逸脱することなく広い見
地において変史できるものと理解されるべきである。
第1図は史書°の脈拍を検出するための本発明によるフ
ァイバオブチックカップラ心音センサを使用するMHI
設備の概略図、第2図は手板に配訳したカップラセンサ
によって得られた生根脈拍の音費的記録を示す図、第3
図は患品の胸の上に配訳したカップラセンサを用いて忠
袢の表服を通して検出した音で検出した心臓dを示す奇
跡A、■及びCからなるグラフを示す図、第4図は本発
明によるセンサで得られたかつスペクトル分析器で得た
生根脈拍のスペクトル分析を示す図、第5図はファイバ
オプヂックカップラセンサの光学的及び電気的装置を示
す概略図、第6a図及び第6b図は、それぞれ本発明に
よる方法で使用される心音及び脈拍センサの詳細な構造
を示す平面図及び側面図、第7a図及び第7b図は、そ
れぞれ本発明による方法で使用されるセンサの選択的構
造の平面図及び側面図、第8a図及び第8b図は、それ
ぞれ本発明による方法で使用される線状カテーテル構造
の平面図及び側面図、並びに第9a図及び第9h図は、
それぞれ本発明による方法に基づきp根、心臓及び首部
化の検出のためのストラップ・オン心z′f及び脈拍セ
ンサの平面図及び側面図である。 10・・・検問台、If・・・Mrtlシステム、12
・・・センサ、!3・・・光ね、14.41・・・光フ
ァイバ、15・・・補助台、17−・・電子検出回路、
18・・・オシロスコープ、口9・・・4線、30,4
0゜60・・・心音センサ、3I・・・入力ファイバ、
3243・・・出力ファイバ、33.42・・・粘合ジ
ヨイント、34.44・・・封入体、43・・・出力光
ファイバ、36・・・光検出器、37・・・微分増幅器
、38・・・オシロスコープ、45・・・支持部材又は
ボデー 46・・・孔、47− P V C74ル1.
.48・・・スロット、49・・・固定:1り材、50
・・・コーナ、61 ・・It i’ V膜、62.7
4−・・四面状表面、63.76・・・保護板、70・
・・カテーテル状センサ72・・・スロット、73.8
3・・・感応膜、80・・・ストラップ−オンセンサ 代狸人 弁理L111 代 然 冶匡
ァイバオブチックカップラ心音センサを使用するMHI
設備の概略図、第2図は手板に配訳したカップラセンサ
によって得られた生根脈拍の音費的記録を示す図、第3
図は患品の胸の上に配訳したカップラセンサを用いて忠
袢の表服を通して検出した音で検出した心臓dを示す奇
跡A、■及びCからなるグラフを示す図、第4図は本発
明によるセンサで得られたかつスペクトル分析器で得た
生根脈拍のスペクトル分析を示す図、第5図はファイバ
オプヂックカップラセンサの光学的及び電気的装置を示
す概略図、第6a図及び第6b図は、それぞれ本発明に
よる方法で使用される心音及び脈拍センサの詳細な構造
を示す平面図及び側面図、第7a図及び第7b図は、そ
れぞれ本発明による方法で使用されるセンサの選択的構
造の平面図及び側面図、第8a図及び第8b図は、それ
ぞれ本発明による方法で使用される線状カテーテル構造
の平面図及び側面図、並びに第9a図及び第9h図は、
それぞれ本発明による方法に基づきp根、心臓及び首部
化の検出のためのストラップ・オン心z′f及び脈拍セ
ンサの平面図及び側面図である。 10・・・検問台、If・・・Mrtlシステム、12
・・・センサ、!3・・・光ね、14.41・・・光フ
ァイバ、15・・・補助台、17−・・電子検出回路、
18・・・オシロスコープ、口9・・・4線、30,4
0゜60・・・心音センサ、3I・・・入力ファイバ、
3243・・・出力ファイバ、33.42・・・粘合ジ
ヨイント、34.44・・・封入体、43・・・出力光
ファイバ、36・・・光検出器、37・・・微分増幅器
、38・・・オシロスコープ、45・・・支持部材又は
ボデー 46・・・孔、47− P V C74ル1.
.48・・・スロット、49・・・固定:1り材、50
・・・コーナ、61 ・・It i’ V膜、62.7
4−・・四面状表面、63.76・・・保護板、70・
・・カテーテル状センサ72・・・スロット、73.8
3・・・感応膜、80・・・ストラップ−オンセンサ 代狸人 弁理L111 代 然 冶匡
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、それぞれ1つのコアを有する複数の入力光ファイバ
からなるファイバオプチックカップラセンサであって、
前記光ファイバのコアはウェスト領域に溶接されて共通
の光コアを形成し、それにより複数の出力光ファイバが
構成され、前記ファイバオプチックカップラは光エネル
ギ入射を前記複数の出力光ファイバの間の前記入力光フ
ァイバの1つに分配し、前記ウェスト領域はストレスが
加えられると変化可能な屈折率を有する封入材料内に封
入されており、その際前記入射光エネルギは前記封入材
料に加えられたストレスの関数として複数の出力光ファ
イバ間に分配される形式のものを用いて心臓血管音をモ
ニタする方法において、前記ファイバオプチックカップ
ラセンサを前記心臓血管音を検出すべき身体の適当な位
置に配置し、 前記ストレスを前記心臓血管音によって前 記封入材料内に発生させ、かつ 前記出力光ファイバから出る分配された光 エネルギを相応する電気信号に変換し、そうすることに
より前記心臓血管音をモニタすることを特徴とする、心
臓血管信号をモニタする方法。 2、誘電性材料だけからなる前記カップラセンサを構成
する工程を含む請求項1記載の方法。 3、前記心臓血管音が脈拍に関する音を含む請求項1記
載の方法。 4、請求項1記載の方法で使用するためのファイバオプ
チックカップラ心臓血管音センサにおいて、内部にキャ
ビティを有する支持部材を有し、前記ウェスト領域が前
記キャビティ内に配置されており、前記封入材料が前記
ウェスト領域を前記キャビティ内に封入し、前記キャビ
ティ内の前記封入材料が前記心臓血管音に応答する膜を
形成していることを特徴とするファイバオプチックカッ
プラ心臓血管センサ。 5、前記膜が心臓血管音に対する感度を強化するために
少なくとも1つの湾曲した表面を有する請求項4記載の
センサ。 6、前記キャビティが前記支持部材を貫通して配置され
たアパーチャを有し、かつ該アパーチャの開口を固定さ
れたプラスチックフィルムが横切り、該プラスチックフ
ィルムが加熱によって張設されている請求項4記載のセ
ンサ。 7、前記プラスチックフィルムがポリ塩化ビニルからな
る請求項6記載のセンサ。 8、前記湾曲した表面がワックス成形品を利用して成形
されている請求項5記載のセンサ。 9、前記封入材料がシリコンゴムからなる請求項4記載
のセンサ。 10、前記封入材料がRTV−12シリコンゴムからな
る請求項4記載のセンサ。 11、前記封入材料が低インデックス光学エポキシから
なる請求項4記載のセンサ。 12、前記封入材料が低インデックスポリマーからなる
請求項4記載のセンサ。 13、前記封入材料が低インデックス樹脂からなる請求
項4記載のセンサ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/444,920 US5074309A (en) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | Device for monitoring cardiovascular signals and fiber optic coupler phonocardio sensor therefor |
| US444,920 | 1989-12-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03182229A true JPH03182229A (ja) | 1991-08-08 |
Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2330995A Pending JPH03182229A (ja) | 1989-12-04 | 1990-11-30 | 心臓血管信号をモニタする方法及びそのためのファイバオプチックカップラ心音センサ |
Country Status (4)
| Country | Link |
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| US (1) | US5074309A (ja) |
| EP (1) | EP0431842A3 (ja) |
| JP (1) | JPH03182229A (ja) |
| KR (1) | KR910011222A (ja) |
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-
1990
- 1990-11-20 KR KR1019900018768A patent/KR910011222A/ko not_active Withdrawn
- 1990-11-29 EP EP19900312998 patent/EP0431842A3/en not_active Withdrawn
- 1990-11-30 JP JP2330995A patent/JPH03182229A/ja active Pending
Also Published As
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