JPH0318233A - 無停電電源装置 - Google Patents
無停電電源装置Info
- Publication number
- JPH0318233A JPH0318233A JP1152687A JP15268789A JPH0318233A JP H0318233 A JPH0318233 A JP H0318233A JP 1152687 A JP1152687 A JP 1152687A JP 15268789 A JP15268789 A JP 15268789A JP H0318233 A JPH0318233 A JP H0318233A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage batteries
- power
- load
- power supply
- storage battery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007600 charging Methods 0.000 claims abstract description 14
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910003307 Ni-Cd Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010277 constant-current charging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、停電時には通常時に充電しておいた複数の蓄
電池から負荷へ電源を供給するようにした無停電電源装
置に関するものである。
電池から負荷へ電源を供給するようにした無停電電源装
置に関するものである。
[従来の技術コ
防災用その他の機器には、直流無停電(バックアップ機
能付き〉電源装置が、また、パソコン等のコンピュータ
機器には交流無停電電源装置の導入が盛んである。それ
らの電源装置に使われるNi−Cd蓄電池等を充電する
回路として、ドロッパ回路等を利用した定電流充電回路
がある。この定電流充電回路は、蓄電池に常時一定の充
電電流を供給することにより蓄電池を常に満充電状態に
しておき、商用電源からの電力供給がいつ途絶えても、
所定容量の電力供給を蓄電池の電力により行えるように
したものである。
能付き〉電源装置が、また、パソコン等のコンピュータ
機器には交流無停電電源装置の導入が盛んである。それ
らの電源装置に使われるNi−Cd蓄電池等を充電する
回路として、ドロッパ回路等を利用した定電流充電回路
がある。この定電流充電回路は、蓄電池に常時一定の充
電電流を供給することにより蓄電池を常に満充電状態に
しておき、商用電源からの電力供給がいつ途絶えても、
所定容量の電力供給を蓄電池の電力により行えるように
したものである。
ここで、電源装置の出力の容量が比較的大きい場合や、
停電補償時間(バックアップ時+8!)が長い場合は、
容量の大きな蓄電池が必要となるが、一般市販の蓄電池
には容量に限りがあるため、蓄電池を並列に接続して使
用しなければならない場合がある。例えば、Ni−Cd
蓄電池の場合、現在一般市販品は4Ah(アンペアアワ
ー)が最大容量であるが、6Ah必要な場合は、3Ah
の蓄電池1 一2 ?並列で使用しなければならない。
停電補償時間(バックアップ時+8!)が長い場合は、
容量の大きな蓄電池が必要となるが、一般市販の蓄電池
には容量に限りがあるため、蓄電池を並列に接続して使
用しなければならない場合がある。例えば、Ni−Cd
蓄電池の場合、現在一般市販品は4Ah(アンペアアワ
ー)が最大容量であるが、6Ah必要な場合は、3Ah
の蓄電池1 一2 ?並列で使用しなければならない。
第4図は従来例を示し、1つの充電器1で、複数のセル
で楕戒した蓄電池2を複数設け、この複数の蓄電池21
.2■・・・2nを並列に接続して充電する場合である
。定電流充電方式で2組以上の蓄電池2,・・・を並列
で充電すると、各蓄電池2,・・・に流れる充電電流■
1〜I nは、各蓄電池21・・の内部インピーダンス
により決定される。従って、各蓄電池21・・・の内部
インピーダンスが等しければ、それぞれ均等に充電され
るが、通常はばらついているので、充電電流I1〜I
nもばらつくことになる。従って、一つの充電器1で複
数の蓄電池21・・を定電流充電方式で充電しても、各
蓄電池2,・・・の充電状態にバラツキが生じ、均等に
充電されないという問題が生じる。このことにより、複
数の蓄電池21・・・を定電流充電するには、個々に充
電器を設け充電してやらなければならない。
で楕戒した蓄電池2を複数設け、この複数の蓄電池21
.2■・・・2nを並列に接続して充電する場合である
。定電流充電方式で2組以上の蓄電池2,・・・を並列
で充電すると、各蓄電池2,・・・に流れる充電電流■
1〜I nは、各蓄電池21・・の内部インピーダンス
により決定される。従って、各蓄電池21・・・の内部
インピーダンスが等しければ、それぞれ均等に充電され
るが、通常はばらついているので、充電電流I1〜I
nもばらつくことになる。従って、一つの充電器1で複
数の蓄電池21・・を定電流充電方式で充電しても、各
蓄電池2,・・・の充電状態にバラツキが生じ、均等に
充電されないという問題が生じる。このことにより、複
数の蓄電池21・・・を定電流充電するには、個々に充
電器を設け充電してやらなければならない。
第5図は2組の蓄電池21.22を使用した直流無停電
電源装置の回路の従来例を示している。
電源装置の回路の従来例を示している。
商用電源健全時には、蓄電池2,,2■は、充電器?1
.1■によりそれぞれ充電を行い、常に満充電状態にし
ておき、負荷3へは直流電源回路4により安定した直流
電源を供給する。停電になると、直流電源回路4からの
電源供給は途絶え、蓄電池2の電力を使って、ダイオー
ドD,,D2、ドロッパ回路5を介して負荷3に電源を
供給する。こうすることにより、負荷3への電源供給は
途絶えることなく無停電で電源供給が可能となる。尚、
タイオードD,,D2はそれぞれの充電電流が他方の蓄
電池2に流れ込まないための逆流防止用のダイオードで
ある。
.1■によりそれぞれ充電を行い、常に満充電状態にし
ておき、負荷3へは直流電源回路4により安定した直流
電源を供給する。停電になると、直流電源回路4からの
電源供給は途絶え、蓄電池2の電力を使って、ダイオー
ドD,,D2、ドロッパ回路5を介して負荷3に電源を
供給する。こうすることにより、負荷3への電源供給は
途絶えることなく無停電で電源供給が可能となる。尚、
タイオードD,,D2はそれぞれの充電電流が他方の蓄
電池2に流れ込まないための逆流防止用のダイオードで
ある。
[発明が解決しようとする課題]
第5図に示す従来例の場合、逆流防止用のダイオードD
r,D2を使用しているので、図中のa点の電圧は、b
点の電圧より低い電圧となる。すなわち、ダイオードの
特性上、順方向の電圧ドロップが生じる。シリコン系の
ダイオードの場合、そのドロップ電圧は約0.7V<ら
いとなる。このドロップ電圧を生むことで、以下の問題
が生じる。
r,D2を使用しているので、図中のa点の電圧は、b
点の電圧より低い電圧となる。すなわち、ダイオードの
特性上、順方向の電圧ドロップが生じる。シリコン系の
ダイオードの場合、そのドロップ電圧は約0.7V<ら
いとなる。このドロップ電圧を生むことで、以下の問題
が生じる。
■ 負荷3の入力電圧範囲を考えるとドロップ3
4
電圧がある分、蓄電池2のセル数を増加することにより
、そのドロップを補う必要がある。
、そのドロップを補う必要がある。
■ 出力電流が大きいと、そのダイオードD.D2で消
費される電力損が大きくなってしまう。
費される電力損が大きくなってしまう。
■ また、そのことに付随してダイオードを大容量タイ
プにする必要が生じたり、放熱するためのフィンが必要
となったりして不経済である。
プにする必要が生じたり、放熱するためのフィンが必要
となったりして不経済である。
本発明は、上述の点に鑑みて提供したものであって、複
数の蓄電池を使用する場合に、負荷に無停電で電力を供
給すると共に、蓄電池と出力との間に電圧ドロップを生
じさせず、比較的低コストの無停電電源装置を提供する
ことを目的としたものである。
数の蓄電池を使用する場合に、負荷に無停電で電力を供
給すると共に、蓄電池と出力との間に電圧ドロップを生
じさせず、比較的低コストの無停電電源装置を提供する
ことを目的としたものである。
[課題を解決するための手段コ
本発明は、停電時に並列に接続される複数の蓄電池と、
この蓄電池を夫々独立に充電する複数の充電回路とを有
し、複数の蓄電池のうち1つは負荷側に直接接続し、残
りの蓄電池の出力端と負荷側との間には停電時にオン駆
動されるリレー接点を挿入接続したことを特徴とするも
のである。
この蓄電池を夫々独立に充電する複数の充電回路とを有
し、複数の蓄電池のうち1つは負荷側に直接接続し、残
りの蓄電池の出力端と負荷側との間には停電時にオン駆
動されるリレー接点を挿入接続したことを特徴とするも
のである。
?作 用]
上記構成により、停電時には、リレー接点を介して負荷
側に電圧ドロップを生じさせることなく負荷に電力を供
給するようにしている。
側に電圧ドロップを生じさせることなく負荷に電力を供
給するようにしている。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第1
図は具体回路図を示し、2つの蓄電池2,,2■と、2
つの充電器11 1■とを有し、1つの蓄電池2,はド
ロッパ回路5に直接接続し、他方の蓄電池22はリレー
接点R,が挿入接続してある。リレーRS1は商用電源
側に接続してあり、このリレーR,のリレー接点RIは
常閉型であり、停電時にリレーRyがオフとなって、復
帰してオンとなり、通常の場合にはオフとなっている。
図は具体回路図を示し、2つの蓄電池2,,2■と、2
つの充電器11 1■とを有し、1つの蓄電池2,はド
ロッパ回路5に直接接続し、他方の蓄電池22はリレー
接点R,が挿入接続してある。リレーRS1は商用電源
側に接続してあり、このリレーR,のリレー接点RIは
常閉型であり、停電時にリレーRyがオフとなって、復
帰してオンとなり、通常の場合にはオフとなっている。
商用電源の健全時には、蓄電池2、22は、充電器1+
,1■により、それぞれ充電され、常に満充電状態にな
っている。このとき、リレーRVのリレー接点R1はオ
ープンの状態なので、それぞれの充電電流が他方の蓄電
池2に流れ込むことはない。また、負荷3へは、直流電
源回路4によ5 6 ?安定した直流電源を供給している。
,1■により、それぞれ充電され、常に満充電状態にな
っている。このとき、リレーRVのリレー接点R1はオ
ープンの状態なので、それぞれの充電電流が他方の蓄電
池2に流れ込むことはない。また、負荷3へは、直流電
源回路4によ5 6 ?安定した直流電源を供給している。
停電になると、その瞬間は、蓄電池21よりドロッパ回
路5を介して負荷3へ無瞬断て電力を供給する。その後
、リレー接点R1がオンとなるので、蓄電池2.,2■
は並列接続された状態で、負荷3に電力を供給する。従
って、負荷3へは完全に無停電で電力供給が可能である
。
路5を介して負荷3へ無瞬断て電力を供給する。その後
、リレー接点R1がオンとなるので、蓄電池2.,2■
は並列接続された状態で、負荷3に電力を供給する。従
って、負荷3へは完全に無停電で電力供給が可能である
。
第2図は蓄電池2がn個の場合の実施例を示し、この場
きにも、蓄電池21のみドロツパ回路5に直接接続し、
他の蓄電池2■・・・は、リレーRyのリレー接点R1
を接続している。この実施例ても、第1図の場合と同様
に無停電で電力供給が可能で、しかも、充電中は充電電
流のリレー接点Rにより充電電流の流れ込みを防ぐこと
ができる。
きにも、蓄電池21のみドロツパ回路5に直接接続し、
他の蓄電池2■・・・は、リレーRyのリレー接点R1
を接続している。この実施例ても、第1図の場合と同様
に無停電で電力供給が可能で、しかも、充電中は充電電
流のリレー接点Rにより充電電流の流れ込みを防ぐこと
ができる。
第3図は更に他の実施例を示し、先の実施例では、直流
無停電電源装置の場きてあったが、交流無停電電源装置
を示すものである。先の実施例との違いは、負荷3の前
段にインバータ回路7を挿入していることである。この
場き、商用電源健全時は、整流回路6により商用電源を
直流に変換して電力を供給している。また、同時に充電
器l・・によりそれぞれの蓄電池21・・は充電されて
いる。停電になると、先の実施例と同じ過程で、蓄電池
2ビ・・の直流電力がインバータ回路7より交流電力に
変換されて負荷3に給電する。
無停電電源装置の場きてあったが、交流無停電電源装置
を示すものである。先の実施例との違いは、負荷3の前
段にインバータ回路7を挿入していることである。この
場き、商用電源健全時は、整流回路6により商用電源を
直流に変換して電力を供給している。また、同時に充電
器l・・によりそれぞれの蓄電池21・・は充電されて
いる。停電になると、先の実施例と同じ過程で、蓄電池
2ビ・・の直流電力がインバータ回路7より交流電力に
変換されて負荷3に給電する。
[発明の効果]
本発明は上述のように、停電時に並列に接続される複数
の蓄電池と、この蓄電池を夫々独立に充電する複数の充
電回路とを有し、複数の蓄電池のうち1つは負荷側に直
接接続し、残りの蓄電池の出力端と負荷側との間には停
電時にオン駆動されるリレー接点を挿入接続したもので
あるから、停電時には、リレー接点を介して負荷側に電
圧ドロップを生じさせることなく負荷に電力を供給する
ようにしているものであり、負荷に無停電で電力を供給
でき、しかも、蓄電池と負荷との間に電圧ドロップがほ
とんど生じないものであり、また、回路構成がシンプル
なので、比較的低コストで回路を組むことができ、更に
、個別に蓄電池を充電ずるので、各蓄電池の充電状態に
バラツキが少な7 8 いという効果を奏するものである。
の蓄電池と、この蓄電池を夫々独立に充電する複数の充
電回路とを有し、複数の蓄電池のうち1つは負荷側に直
接接続し、残りの蓄電池の出力端と負荷側との間には停
電時にオン駆動されるリレー接点を挿入接続したもので
あるから、停電時には、リレー接点を介して負荷側に電
圧ドロップを生じさせることなく負荷に電力を供給する
ようにしているものであり、負荷に無停電で電力を供給
でき、しかも、蓄電池と負荷との間に電圧ドロップがほ
とんど生じないものであり、また、回路構成がシンプル
なので、比較的低コストで回路を組むことができ、更に
、個別に蓄電池を充電ずるので、各蓄電池の充電状態に
バラツキが少な7 8 いという効果を奏するものである。
第1図は本発明の実施例の回路図、第2図は同上の他の
実施例の回路図、第3図は同上の更に他の実施例回路図
、第4図は従来例の回路図、第5図は他の従来例の回路
図である。 1は充電器、2は蓄電池、3は負荷、R1はリレー接点
である。
実施例の回路図、第3図は同上の更に他の実施例回路図
、第4図は従来例の回路図、第5図は他の従来例の回路
図である。 1は充電器、2は蓄電池、3は負荷、R1はリレー接点
である。
Claims (1)
- (1)通常時は商用電源から形成した直流電源を負荷に
供給し、停電時には通常時に充電しておいた蓄電池から
負荷へ電源を供給するようにした無停電電源装置におい
て、停電時に並列に接続される複数の蓄電池と、この蓄
電池を夫々独立に充電する複数の充電回路とを有し、複
数の蓄電池のうち1つは負荷側に直接接続し、残りの蓄
電池の出力端と負荷側との間には停電時にオン駆動され
るリレー接点を挿入接続したことを特徴とする無停電電
源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152687A JPH0318233A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 無停電電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152687A JPH0318233A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 無停電電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0318233A true JPH0318233A (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=15545934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1152687A Pending JPH0318233A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 無停電電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0318233A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007018504A (ja) * | 2005-05-31 | 2007-01-25 | Marvell World Trade Ltd | モバイル機器用超低電圧電力供給 |
| US20230114110A1 (en) * | 2021-10-08 | 2023-04-13 | Advanced Powering Services, Inc. | Standby Solution For Extended Run Time Power Systems |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP1152687A patent/JPH0318233A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007018504A (ja) * | 2005-05-31 | 2007-01-25 | Marvell World Trade Ltd | モバイル機器用超低電圧電力供給 |
| US20230114110A1 (en) * | 2021-10-08 | 2023-04-13 | Advanced Powering Services, Inc. | Standby Solution For Extended Run Time Power Systems |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1870346B (zh) | 在电池系统中并入充电器调节的系统和方法 | |
| US5200685A (en) | Adapter for external battery and battery system | |
| CN111987791B (zh) | 电池模组控制装置和方法、电源设备和系统 | |
| US5160851A (en) | Rechargeable back-up battery system including a number of battery cells having float voltage exceeding maximum load voltage | |
| US7183748B1 (en) | Electric charger and power supply device for portable terminal | |
| US5818199A (en) | Current limited charging apparatus for lithium batteries or the like | |
| CN109245283B (zh) | 备用电池监控系统及不间断供电智能切换及监控系统 | |
| JP2003157908A (ja) | リチウムイオン二次電池充電装置および方法 | |
| CN110875622B (zh) | 恢复深度放电的电池模块的方法及所属的不间断供电系统 | |
| US3555395A (en) | Multiple voltage battery regulated power supply | |
| CN112383098B (zh) | 一种多用途的移动式备电电源 | |
| JP2002058170A (ja) | 無停電電源装置 | |
| JPH0318233A (ja) | 無停電電源装置 | |
| JP2003217675A (ja) | リチウムイオン二次電池の充電方法及び装置 | |
| CN216959380U (zh) | 一种通过电池直流侧取电的储能电池保护系统 | |
| CN205829291U (zh) | 一种rs485数据采集环网设备的系统及供电电路 | |
| CN216290317U (zh) | 一种供电系统 | |
| JPH10174309A (ja) | 非水電解液二次電池の充電装置 | |
| CN224053913U (zh) | 一种电池储能系统 | |
| JP2767947B2 (ja) | 蓄電池充電回路 | |
| CN212343411U (zh) | 一种电源管理系统及移动医疗设备 | |
| JP2004064979A (ja) | 電力変換装置 | |
| JPH0440928B2 (ja) | ||
| JPS6020732A (ja) | 充電装置 | |
| CN119834421A (zh) | 一种电池储能系统及控制方法 |