JPH03182446A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH03182446A
JPH03182446A JP1318747A JP31874789A JPH03182446A JP H03182446 A JPH03182446 A JP H03182446A JP 1318747 A JP1318747 A JP 1318747A JP 31874789 A JP31874789 A JP 31874789A JP H03182446 A JPH03182446 A JP H03182446A
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JP
Japan
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feed
roller
transfer material
feeding
feed roller
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Pending
Application number
JP1318747A
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English (en)
Inventor
Hidetoshi Tanaka
秀俊 田中
Morikazu Mizutani
水谷 守一
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は転写材に画像形成するための画像形成装置に関
し、更に詳しくは紫外線による給送手段の劣化を防止し
得る画像形成装置に関する。
〈従来の技術〉 今日、複写機等の画像形成装置が広く普及しており、こ
れら装置にあっては給送口から転写材を挿入すると共に
、その転写材を給送ローラによって画像形成部へ一枚ず
つ分離給送し、画像形成部でトナー像を形成するように
構成している。
〈発明が解決しようとする課題〉 しかしながら、前記装置に於いては、給送ローラが給送
口の近傍に設けであると、給送口から進入した塵等が給
送ローラに付着し、或いは給送ローラに外光が当たり、
外光による紫外線によって前記給送ローラが劣化がする
おそれがある。
そのため従来は前記給送ローラを給送口から多少前して
外光が当たらない位置に配設するようにしていたが、給
送口と給送ローラ間が長くなり、装置を小型化する上で
妨げとなっていた。
本発明の目的は従来の前記課題を解決し、給送口の近傍
に給送手段を設けて装置を小型化しても、外光等が前記
給送手段に照射することがない画像形成装置を提供せん
とするものである。
く課題を解決するための手段〉 前記課題を解決するための本発明に係る代表的な手段は
、転写材を給送するための給送口と、前記給送口から挿
入された転写材を給送するための給送手段と、前記給送
手段で給送された転写材に画像形成するための画像形成
手段とを有し、前記給送口と給送手段間にガード部材を
設けたことを特徴としてなる。
〈作用〉 前記手段にあっては、給送口の近傍に給送手段う配置し
ても、塵や外光等はガード部材で遮断され、給送手段が
紫外線等によって劣化することを防止し得るものである
〈実施例〉 以下、図面を参照して本発明を適用した画像形成装置の
一実施例について説明する。尚、本実施例は画像形成装
置として、電子写真方式による複写機に通用した場合に
ついて説明する。
第1図は複写機の外観を示す斜視図、第2図は排出トレ
イの一部拡大説明図、第3図はその排出トレイの係止動
作を示す説FIA図、第4図は給送ローラの斜視説明図
、第5図は搬送装置の斜視説明図、第6図は複写機の概
略構成を示す断面説明図、第7図(a)〜)はその原稿
載置手段の駆動系を示す断面説明図である。
先ず第6図を参照して複写機の概略構成について説明す
る。
lは複写機本体であって、laはその複写機本体lの外
装を構成する筐体である。
この筐体1aの上面には、原稿を載置するための原稿!
!置平手段ある、プラテンガラスを有する原稿載置板2
a及び原稿圧着板2bが設けられている。この原稿載置
板2a及び原稿圧着板2bは、後述の駆動源より駆動力
を伝達されて図の矢印a。
b方向に往復移動するものである。
また上記原稿圧着板2bの裏面側には原稿面に照射され
た光を反射するための白色基準板2cが一体的に取り付
けられている。
上記原稿1置板2a上にS!置された原稿は、矢印a方
向に移動中に筐体la内に設けられた照明手段である露
光ランプ3により、筐体1a上面に設けられたスリット
1bを介して原稿面に光が照射される。上記原稿面から
の反射光は、集束性光伝送体(商品名:セルフォック)
、バーレンズ等の小径結像素子アレイ4.フィルター5
を介して、像担持体である感光ドラム6の周面上に結像
させて露光する。
上記感光ドラム6は予め一次帯電器7により均一に帯電
されており、前記原稿からの反射光を照射することによ
り静電潜像が形成される。この静Ti潜像は現像器8に
よりトナーを付着されて顕画像化される。
9は転写材を複数枚供給可能なガイド部材であり、給送
口lOより供給された転写材は、ガード部材lidの傾
斜面によりガイドされて、給送ローラ11a及び分離部
材11bを介して、−次的に停止しているレジストロー
ラ対12まで搬送されて斜行が補正される。そして上記
転写材は、レジストローラ対I2により前記感光ドラム
6上に形成された静電?lI像の先端と同期とりされて
、転写部に搬送され転写帯電器13によりトナー像が転
写材に転写される。
上記転写材にトナー像を転写した後、感光ドラム6の円
面に残留したトナーは、クリーニング器14番こより除
去される。また画像転写後の転写材は、感光ドラム6よ
り分離されて、送りローラ15により送りガイド15a
を介して搬送装置16に搬送される。この搬送装置1G
により、転写材は定着器17に搬送されて転写画像の熱
定着がなされる0次いで上記転写材は、排出ローラ対1
8を介して、筐体1aに回動自在に取り付けられた排出
手段である排出トレイ19に排出される。尚、上記定着
器17はローラ間に掛は渡した高熱伝導率のフィルム状
定着ベル目7aを、押圧部材17bにより熱源を有する
定着ローラ17c上に押圧したものである。
前記感光ドラム6、−次帯電器7.現像器8゜及びクリ
ーニング器14はカバー20a内に収納されており、全
体として複写機l内に着脱自在に装着可能なカートリッ
ジ20として一体的に構成されている。このカートリッ
ジ20は筐体la内に設けられたガイド保持部材21に
より保持されている。
また前記定着器17の上側には、筐体1a内の暖気を吸
引して排気するための排気ファン22が設けられている
次に第7図(a)(ハ)を参照して前記原稿載置手段で
ある原稿i3i置板2a及び原稿圧着板2bの駆動系に
ついて説明する。
第7図(alは複写機本体1を駆動源側から見た略断面
図である。モーター23を駆動すると、ギヤ列24を介
して、筐体1a上面に一部露出したピニオンギヤ25に
駆動力が伝達されて回転する。このピニオンギヤ25は
、前記原稿載置板2aの裏面側に設けられたラック26
と噛合することにより、図の矢印a、b方向に移動する
ものである。尚、上記原稿i!!置板2a及び原稿圧着
板2bの移動する範囲は、通常前記排出トレイ19の長
さの範囲内で行われる。
次に上記ギア列24に於ける駆動力の伝達構造について
第7図(b)を参照して説明する。
同図に於いて、回転軸27には駆動源側にギヤ28が、
負荷側にギヤ29が夫々同軸に取り付けられている。上
記ギヤ28とギヤ29との間にはモーター23からの駆
動力を伝達成いは伝達解除するトルクリミック30が設
けられている。
このドルクリくンタ30の概略構成は、ギア29の側面
内に、ストップリング30aにより取り付けたカラー3
0bとボス30cとの間に、軸方向に介在させたハネ3
0dにより、上記ボス30cを常時ギア2S側に押圧す
る。そして、このボス30cの端部外周面に突設した傾
斜面を有する突起30eを、対向するギヤ28の周面に
設けた傾斜面を有する溝30fに嵌合させることにより
、両者間の摩擦力により駆動力がギヤ28よりギヤ29
に伝達されるものである。
このトルクリミック30は、所定の負荷トルク(例えば
l1kg−cm)を越える負荷が加わった場合に、突起
30eが溝30「よりスライドして浮き上がり、ボス3
0cがバネ30dの弾性力に抗して矢印C方向に移動す
ることにより、ギヤ28からギヤ29への駆動力の伝達
を解除するものである。詳細には直径28mg+のギヤ
25にプラテンガラスによって3kg以上の力が作用す
ると、上記トルクリミッタ30は作用する。
次に上述のように構成された複写機lに用いられる、転
写材を排出するための排出トレイ19について第1図乃
至第3図を参照して説明する。
排出トレイ19は、第1図に示すように、原稿載置板2
a及び原稿圧着板2bが移動方向に相当する筐体1aの
側面に回動自在に取り付けられている。
この排出トレイ19は前板19aと後板19bとを回動
自在に連結して、折り重ね可能に構成したものである。
このうち、後Fi、19bは、上述のように筺体1aの
側面に回動自在に取り付けられている。
上記排出トレイ19は、筐体1aの側面より開いた状態
で複写機1を持ち運びするのは不都合であるため、第2
図(a)乃至第2図(C)に示すように、前板19aを
後板19b上に折り重ねた後、その両者を回動させて転
写材の排出口18aを閉塞するように筐体1aの側面に
一体的に係止する必要がある。
このようにすると、転写材の排出口18aが閉塞されて
塵、埃が侵入するのを防止出来ると共に、排出トレイ1
9が、前記原稿載置板2a及び原稿圧着板2bが移動す
る筐体1a上面まで突出しているため、これらの誤動作
時のストッパーとして有効だからである。そこで、上記
後板19bの両側縁に第2(a)に示すように突起19
c、19dを突設し、これに対応する筐体1aの側面に
も突起1c、ldを設けて、両者を夫々係止するように
構成した。
また従来の排出トレイと複写機側面との係止状態は、排
出トレイの両側縁に設けた突起を、複写機側面に設けた
一対のコロ間に挿入係止していたため、排出トレイは左
右同じ係止力で複写機側面に係止していた。
これに対し本実施例は、前記原稿s!載置板a及び原稿
圧着板2bの駆動源側における突起19Cと筐体ld側
の突起1cとの係止力を、操作者側の突起19dと突起
dとの係止力より強く構成した。
即ち、第3図(a) (b)に示すように、突起19c
及び突起1cの係止部は、前記原稿1jzlf板2a及
び原稿圧着板2bの移動方向に対して垂直辺どうしを係
止している。一方、突起19dと突起dは、前記原稿載
置板2a及び原稿圧着板2bの移動方向に対して傾斜辺
どうしを係止している。
これは前記原稿!1置板2a及び原稿圧着vi2bの駆
動力は、駆動源に近いほうがより強く伝達されるため、
誤動作時に、駆動源側の排出トレイ19により大きな負
荷トルクが生ずるためである。上記突起19c及び突起
1cの係止力は、前記トルクリミッタ30に加わる最大
負荷トルク (例えば11kg・cm)より大きくなる
ように構成されている。
従って、操作者が排出トレイ19を折り重ねて筐体+a
に係止した状態で、誤って複写動作を開始したとしても
、原稿載置板2a及び原稿圧着板2bの移動を確実に防
止することが出来る。
また、操作者側の突起19dと突起1dとの係止力が駆
動源側の突起19c及び突起1cとの係止力より弱いの
で、操作者が折り重ねた排出トレイ19の係止状態を解
除し易い利点がある。
尚、上記突起19c、]、9d及び突起1c、ldの形
状は本実施例のものに限定されず、他の形状であっても
良い。
また排出トレイI9と複写機本体1との係止手段は、本
実施例に示したように突起に限らず、例えば磁石を用い
たロック手段でもよく、駆動源側を磁石3個でロックし
、操作側を磁石1個でロックするように構成することも
可能である。
次に上述のように構成された複写機1の画像形成動作の
概略について第4図乃至第6図を参照して説明する。
先ず、排出トレイ19を折り重ねて、筐体1aの側面に
係止した状態で、誤って複写動作を開始したとしても、
前述のように原稿載置板2a及び原稿圧着板2bの駆動
力よりも、排出トレイ19と筐体1aとの係止力の方が
大きいので、原稿13i1f仮2a及び原稿圧着[2b
は移動することがない。
次に折り重ねた排出トレイ19を広げて、転写材を排出
可能な状態にセットした後、複写動作を開始すると、第
6図に示すように、原稿載置板2aと原稿圧@仮2bと
の間に載置された原稿は、図の矢印a、b方向に移動す
る。この時筐体Ia内より露光ランプ3により、筐体1
a上面に設けられたスリット1bを介して原稿面に光が
照射される。上記原稿面からの反射光は、小径結像素子
アレイ4.フィルター5を介して像担持ある感光ドラム
6の周面上に結像する。上記感光ドラム6は予め一次帯
電器7により均一に帯電されており、前記原稿からの反
射光を照射することにより静電潜像が形成される。この
静′r!1潜像は現像器8によりトナーを付着されて顕
画像化される。
一方、転写材を供給するためのガイド部材9に沿って、
給送口10より挿入された転写材は、給送ローラIla
及び分離部材11bとの間に給送されて、−枚ずつ分離
され、−次的に停止しているレジストローラ対I2に給
送されて斜行が補正される。
上記給送ローラllaの給紙側(図面右側)には、第4
図に示すように、その給送ローラIlaに塵埃等が付着
するのを防止するための給送ローラカバー11cが、ロ
ーラの周面に沿って軸方向に設けられている。またこの
給送ローラカバー11cの給紙側には、給送される転写
材をガイドすると共に、給紙口10より光がゴム製の給
送ローラllaに照射されて、ローラ面が紫外線劣化す
るのを防止するためのガード部材11dが軸方向に設け
られている。
このガード部材lidは、給送口10より外光が進入す
るのを防止すると共に、塵等が進入するのも防止するこ
とが出来る。更に上記ガート部材lidは、複写機本体
1を水平状態で持ち運びする際に、給送口lOに指を掛
けた場合に、誤って給送ローラ11aに接触して破損す
ることを防止する保護カバーを兼用している。
次に転写材は、前記レジストローラ対12により、前記
感光ドラム6上に形成された静電潜像の先端と同期とり
されて転写部に搬送され、転写帯電器13により、トナ
ー像が転写材に転写される。
上記転写材にトナー像を転写した後、感光ドラム6の周
面に残留したトナーは、クリーニング器14により除去
され、次の画像形成に備える。
また画像形成後の転写材は、感光ドラム6より分離され
て、送りローラ】5により後端を蹴り出されて搬送装置
16に搬送される。上記送りローラ15は、外周に階段
状のギザギザが形成されており、第6図の二点鎖線で示
す湾曲した転写材(9!通紙)の後端を蹴り出して、送
りガイド15aを介して下流側の搬送装置!f16に搬
送するものである。
上記搬送装置16は、第5図に示すように、円筒状搬送
ローラ16a、16h間に搬送ベルl−16cを掛は渡
したものであり、図示せざる駆動源により回転駆動され
るものである。上記搬送ローラ16aの両側には、転写
材の後端又は後端付近のシート面に接触して、搬送方向
下流側に設けた定着器17に向かって、搬送ベルト16
c上に蹴り出すため蹴り出し手段であるフランパー16
6.16eが夫々同軸に取り付けられている。このフラ
ンパー16d、16eは、周面に複数の羽根が設けられ
ており、これらの羽根により転写材の後端に接触して転
写材を下流側に蹴り出すものである。上記フランパー1
6d、16eの間隔は、葉書サイズの転写材の幅よりも
小さ(設定されている。
上記フランパー16d、16eにより、第6図の実線で
示す、前記転写帯電器13と定着ローラ17cとの間隔
2より短い転写材(例えば葉書等)を確実に下流側の定
着器17に搬送ベル)16cを介して搬送することが出
来る。尚、上記フラッパー16d。
16eに設けられている羽根は、特に大サイズの転写材
を搬送する場合に、後端部が跳ね上がらないように、転
写材を搬送後は常に搬送路より倒れた状態にあるように
、図示せざる位置センサーにより羽根の位置を検知して
位置が補正されている。
また上記搬送ローラ16bの両側には、特に幅方向に大
サイズの転写材を確実に搬送するためのゴムローラ16
f、16gが、夫々同軸に取り付けられている。
また前記送りローラ15及び搬送装置16の両側には、
幅方向に葉書サイズL1の転写材をガイドするための内
側搬送ガイド16h、16t、普通紙サイズL2の転写
材をガイドするための外側搬送ガイド16j、16kが
夫々設けられている。これら搬送ガイド+6h、16i
、16j、16にのガイド面の高さは、送りローラ15
の外周よりわずかに低くなるように底形されている。
また上記搬送装置16の搬送速度は、前記定着ローラ1
7cの回転速度より周速が遅くなるように設定されてい
る。これによって、未定着画像を転写された転写材の先
端が、定着器17にぶつかって未定着画像が乱れること
を防止することが出来る。
上記搬送装置16により定着器17に搬送された転写材
は、未定着転写画像の熱定着がなされ、次いで排出ロー
ラ対1Bを介して、排出口18aより排出トレイ19上
に排出される。
〈発明の効果〉 本発明は前述したように、給送口と給送手段との間にガ
ード部材を設けたために、給送口からの塵や外光等がガ
ード部材で遮断され、これらによる給送手段の劣化が防
止される。
また前記給送口から不用意に指等を入れても、給送手段
に届くことがないので、この点でも給送手段が保護され
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は複写機の外観を示す斜視図、第2図は排出トレ
イの一部拡大説明図、第3図はその排出トレイの係止動
作を示す説明図、第4図は給送ローラの斜視説明図、第
5図は搬送装置の斜視説明図、第6図は複写機の概略構
成を示す断面説明図、第7図(a)(b)はその原稿載
置手段の駆動系を示す断面説明図である。 ■は複写機本体、laは筐体、ibはスリット、1 c
、1 d、19c、19d、30eは突起、2aは原稿
載置板、2bは原稿圧着板、2cは白色基準板、3は露
光ランプ、4は小径結像素子アレイ、5はフィルター、
6は感光ドラム、7は一次帯電器、8は現像器、9はガ
イド部材、10は給送口、llaは給送ローラ、llb
は分離部材、llcは給送ローラカバー、lidはガー
ド部材、12はレジストローラ対、13は転写帯N2’
&、14はクリーニング器、15は送りローラ、15a
は送りガイド、16は搬送装置、16a、+6bは搬送
ローラ、16cは搬送ベルト、16d、16eはフラッ
パー、16f、16gはゴムローラ、16h、16t、
16j、16には搬送ガイド、17は定着器、17aは
定着ベルト、17bは押圧部材、17cは定着ローラ、
18は排出ローラ対、19は排出トレイ、19aは前板
、19bは後板、20はカートリッジ、20aはカバー
、21はガイド保持部材、22は排気ファン、23はモ
ーター、24はギヤ列、25はピニオンギヤ、26はラ
ック、27は回転軸、28.29はギヤ、30はドルク
リ亙ツタ、30aはストップリング、30bはカラー、
30cはボス、30dはバネ、30fは溝である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 転写材を給送するための給送口と、 前記給送口から挿入された転写材を給送するための給送
    手段と、 前記給送手段で給送された転写材に画像形成するための
    画像形成手段とを有し、 前記給送口と給送手段間にガード部材を設けたことを特
    徴とした画像形成装置。
JP1318747A 1989-12-11 1989-12-11 画像形成装置 Pending JPH03182446A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1318747A JPH03182446A (ja) 1989-12-11 1989-12-11 画像形成装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP1318747A JPH03182446A (ja) 1989-12-11 1989-12-11 画像形成装置

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ID=18102493

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