JPH03183051A - 録音回路 - Google Patents
録音回路Info
- Publication number
- JPH03183051A JPH03183051A JP1322223A JP32222389A JPH03183051A JP H03183051 A JPH03183051 A JP H03183051A JP 1322223 A JP1322223 A JP 1322223A JP 32222389 A JP32222389 A JP 32222389A JP H03183051 A JPH03183051 A JP H03183051A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- recording
- circuit
- recording object
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 13
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 5
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はDAT等における録音回路に関するのである。
も
〔従来の技術〕
DAT等の記録再生装置にあっては、曲の頭出しを確実
に行うためにスタートID信号を録音対象信号と共に記
録する。
に行うためにスタートID信号を録音対象信号と共に記
録する。
従来、このスタートID信号の記録を自動的に行うよう
にし、記録忘れ等を防止して、ユーザの便宜を図ろうと
したものがある。この種の装置は、例えば、実開昭62
−56551号公報に開示されている。
にし、記録忘れ等を防止して、ユーザの便宜を図ろうと
したものがある。この種の装置は、例えば、実開昭62
−56551号公報に開示されている。
この装置は、まず、第4図(A)に示すように、録音対
象信号を規定値と比較して、この録音対象信号のレベル
が閾値を越える点を検出する。そして、そのレベル変化
点の検出に応答して同図(B)ニ示スようにスタートI
D信号を生成し、このスタートID信号を録音対象信号
と共に記録するようにしたものである。
象信号を規定値と比較して、この録音対象信号のレベル
が閾値を越える点を検出する。そして、そのレベル変化
点の検出に応答して同図(B)ニ示スようにスタートI
D信号を生成し、このスタートID信号を録音対象信号
と共に記録するようにしたものである。
これにより、ユーザはスタートID信号の記録を心配し
なくても自動的に記録されるため、非常に便利である。
なくても自動的に記録されるため、非常に便利である。
しかし、このようなスタートID自動記録技術には、録
音対象信号が実際に立上がった後にスタートID信号が
記録されてしまうという問題が残されている。
音対象信号が実際に立上がった後にスタートID信号が
記録されてしまうという問題が残されている。
このような問題をカバーすべく、従来にあっては、再生
時にスタートIDより少し前から再生したり、スタート
ID自信をアフレコによって少し前へ移動させられるよ
うに構成する等が考えられている。
時にスタートIDより少し前から再生したり、スタート
ID自信をアフレコによって少し前へ移動させられるよ
うに構成する等が考えられている。
しかしながら、まず、前者の場合、スタートIDは録音
対象信号の立上がり方によって、その録音対象信号の立
上がり点との間隔が冗なることから、不具合を生ずる。
対象信号の立上がり方によって、その録音対象信号の立
上がり点との間隔が冗なることから、不具合を生ずる。
つまり、録音対象信号の立上がりが急開なほど、スター
トIDと録音対象信号との立上がり点が近くなるため、
再生開始点をスタートIDより前へ移動させることによ
り、その前に記録されている信号の後ろの部分から再生
開始される可能性が高くなる。
トIDと録音対象信号との立上がり点が近くなるため、
再生開始点をスタートIDより前へ移動させることによ
り、その前に記録されている信号の後ろの部分から再生
開始される可能性が高くなる。
また、後者の場合、スタートIDをせっかく自動的に記
録しても、これは無意味なこととなり、結局はマニュア
ル記録と同じようなこととなる。
録しても、これは無意味なこととなり、結局はマニュア
ル記録と同じようなこととなる。
なお、CDプレーヤがソースの場合、あらかじめ曲の始
まる0、5秒〜1秒前にスタートID信号をDATへ送
るように構成したものがある。
まる0、5秒〜1秒前にスタートID信号をDATへ送
るように構成したものがある。
しかし、FM放送等のエアチエツクでは、曲の始まりを
事前に知ることは不可能で、この方策も充分なものとは
言いにくい。
事前に知ることは不可能で、この方策も充分なものとは
言いにくい。
本発明は、このような問題点に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、スタートIDを録音対象信号
の前に記録することができるようにした録音回路を提供
することを目的とする。
その目的とするところは、スタートIDを録音対象信号
の前に記録することができるようにした録音回路を提供
することを目的とする。
本発明の録音回路は、録音対象信号のレベルが閾値を越
えるレベル変化点を検出するレベル検出手段と、そのレ
ベル変化点検出信号に応答してスタートID信号を生成
するID信号生成手段と、上記録音対象信号を遅延させ
る遅延手段と、上記ID信号生成手段からのスタートよ
り信号と上記遅延手段からのスタートID信号とを記録
媒体に記録する記録手段とを備えている。
えるレベル変化点を検出するレベル検出手段と、そのレ
ベル変化点検出信号に応答してスタートID信号を生成
するID信号生成手段と、上記録音対象信号を遅延させ
る遅延手段と、上記ID信号生成手段からのスタートよ
り信号と上記遅延手段からのスタートID信号とを記録
媒体に記録する記録手段とを備えている。
本発明によれば、遅延手段における録音対象時間の遅延
時間を調整することにより、スタートID信号を録音対
象信号より先に記録することができることとなる。
時間を調整することにより、スタートID信号を録音対
象信号より先に記録することができることとなる。
以下に本発明の実施例について図面を参照しつつ説明す
る。
る。
第1図は本発明の第1実施例に係るDATの記録回路の
ブロック図である。
ブロック図である。
この図において、1はアンプ、2はローパスフィルタ(
以下、LPFと略記する。)、3はA/D変換回路であ
る。アナログ・オーディオ信号はアンプ1により増幅さ
れ、LPF2によりエリアシングがカットされてA/D
変換回路3に入力される。このA/D変換回路3はアナ
ログ・オーディオ信号を所定の周波数で標本化しディジ
タル化する。
以下、LPFと略記する。)、3はA/D変換回路であ
る。アナログ・オーディオ信号はアンプ1により増幅さ
れ、LPF2によりエリアシングがカットされてA/D
変換回路3に入力される。このA/D変換回路3はアナ
ログ・オーディオ信号を所定の周波数で標本化しディジ
タル化する。
4はレベル検出回路である。このレベル検出回路4はA
/D変換回路3からのディジタル・オーディオ信号のレ
ベルを規定値(例えばフルスケール−50d B)と比
較して、このディジタル・オーディオ信号が規定値を越
える点をレベル変化点として検出し、そのレベル変化点
検出信号を出力する。
/D変換回路3からのディジタル・オーディオ信号のレ
ベルを規定値(例えばフルスケール−50d B)と比
較して、このディジタル・オーディオ信号が規定値を越
える点をレベル変化点として検出し、そのレベル変化点
検出信号を出力する。
11はマイコンであり、このマイコン11は、レベル検
出回路4からのレベル変化点検出信号に応答してスター
トID信号(スタートフラッグ)を生成する。
出回路4からのレベル変化点検出信号に応答してスター
トID信号(スタートフラッグ)を生成する。
5は符号付加回路、6はメモリである。符号付加回路5
はディジタル・オーディオ信号をレベル検出回路4を経
由して受け、順次、メモリ6に書込むとともに、このメ
モリ6から読出したPCMオーディオ信号にインターリ
ーブ符号やエラーコレクション符号等の符号を付加して
出力するものである。
はディジタル・オーディオ信号をレベル検出回路4を経
由して受け、順次、メモリ6に書込むとともに、このメ
モリ6から読出したPCMオーディオ信号にインターリ
ーブ符号やエラーコレクション符号等の符号を付加して
出力するものである。
メモリ6は1Mビットメモリからなり、4ビツトのアド
レス入力端子を備える。
レス入力端子を備える。
符号付加回路5は信号処理IC7と2ビツトカウンタ8
とイクスクルーシブオアゲート(以下、EXオアゲート
という。)9.10とを備えている。
とイクスクルーシブオアゲート(以下、EXオアゲート
という。)9.10とを備えている。
信号処理IC7はメモリ6に書込んだデータに対しイン
ターリーブをかけるようにて読出しを制御するもので、
その制御は下位2ビツトのアドレスを制御することによ
り行うものである。
ターリーブをかけるようにて読出しを制御するもので、
その制御は下位2ビツトのアドレスを制御することによ
り行うものである。
カウンタ8は、信号処理IC7からのフレーム信号をカ
ウントして、EXオアゲート9にその2ビツト出力の下
位ビットを、EXオアゲート10には上位ビットをそれ
ぞれ供給する。
ウントして、EXオアゲート9にその2ビツト出力の下
位ビットを、EXオアゲート10には上位ビットをそれ
ぞれ供給する。
EXオアゲート9,10にはさらに図示しないリード/
ライト制御部からのリード/ライト制御信号が人力され
、EXオアゲート9の出力はメモリ6のアドレス入力端
子における23Bへ、EXオアゲート10の出力はメモ
リ6のアドレス入力端子におけるMSBへそれぞれ人力
される。この上位2ビツトによってメモリ6を4つにバ
ンク切替えするように用い、データ書込み時は読出しが
終わった直後のバンクメモリを使うように制御する。
ライト制御部からのリード/ライト制御信号が人力され
、EXオアゲート9の出力はメモリ6のアドレス入力端
子における23Bへ、EXオアゲート10の出力はメモ
リ6のアドレス入力端子におけるMSBへそれぞれ人力
される。この上位2ビツトによってメモリ6を4つにバ
ンク切替えするように用い、データ書込み時は読出しが
終わった直後のバンクメモリを使うように制御する。
12は8−10変則回路である。符号付加回路5からの
データは8−10変調回路12に供給され、この8−1
0変調回路12によって8ビツトデータが10ビツトデ
ータに変換され記録アンプ部を経て記録ヘッド13に供
給される。
データは8−10変調回路12に供給され、この8−1
0変調回路12によって8ビツトデータが10ビツトデ
ータに変換され記録アンプ部を経て記録ヘッド13に供
給される。
ここで、DATにおけるデータ伝送速度はスタンダード
モード(48kHzステレオ〉時で、48 (kHz)
X 16 (b!t)X 2 (C!()−1,536
X10B(bit/5ee)である。
モード(48kHzステレオ〉時で、48 (kHz)
X 16 (b!t)X 2 (C!()−1,536
X10B(bit/5ee)である。
DATのインターリーブ及びエラーコレクション符号等
の付加に要する処理はドラム2回転分の時間(66,6
7m5ec)で完結するため、メモリとしては、1.5
36X (66,67/1000)xlO−102,4
xlO3(bit)だけあればよいこととなるが、本実
施例の場合、1Mメモリを使用していることにより、(
1xlO6)/ (1,536x106)4=灼0.6
5 (see ) となり、約0.65秒だけデータを遅延させている。
の付加に要する処理はドラム2回転分の時間(66,6
7m5ec)で完結するため、メモリとしては、1.5
36X (66,67/1000)xlO−102,4
xlO3(bit)だけあればよいこととなるが、本実
施例の場合、1Mメモリを使用していることにより、(
1xlO6)/ (1,536x106)4=灼0.6
5 (see ) となり、約0.65秒だけデータを遅延させている。
これにより、スタートID信号の生成には、マイコン1
1が約10+asccごとにレベル検出回路4よりブー
タラ取出すため数10m5ecかかるが、録音対象信号
とスタートID信号との位置関係は第3図に示すように
録音対象信号の記録位置が確実にスタートID信号の後
になる。
1が約10+asccごとにレベル検出回路4よりブー
タラ取出すため数10m5ecかかるが、録音対象信号
とスタートID信号との位置関係は第3図に示すように
録音対象信号の記録位置が確実にスタートID信号の後
になる。
本実施例によれば、メモリ6を従来の小容量メモリを大
容量メモリに置換え、信号処理ICはそのまま用いて、
これに2ビツトカウンタ8及びEXオアゲー)9,10
の追加という回路の簡単な変更で本発明を実現可能であ
る。因みに、近時ではメモリの大容量化が進み、従来用
いられていた小容量のメモリの方がむしろ人手困難であ
る。
容量メモリに置換え、信号処理ICはそのまま用いて、
これに2ビツトカウンタ8及びEXオアゲー)9,10
の追加という回路の簡単な変更で本発明を実現可能であ
る。因みに、近時ではメモリの大容量化が進み、従来用
いられていた小容量のメモリの方がむしろ人手困難であ
る。
よって、本実施例は技術動向に合ったものとなっている
。
。
第2図は本発明の第2実施例に係る録音回路のブロック
図である。
図である。
この図に示すものは、録音対象信号をFIFOメモリに
より遅延させるようにしたものである。
より遅延させるようにしたものである。
符号14で示すものがそのFIFOメモリ、15はその
制御回路、16は符号付加回路、17はメモリである。
制御回路、16は符号付加回路、17はメモリである。
ここでは、上記したようにFIFOメモリ14でオーデ
ィオ信号を遅延させるようにしているため、メモリ16
およびメモリ17は従来と同様のものを使用し得る。
ィオ信号を遅延させるようにしているため、メモリ16
およびメモリ17は従来と同様のものを使用し得る。
本実施例の場合、FIFOメモリ14の容量としては、
上記スタンダードモードで、 0、 5秒遅延させる場合に768kbit。
上記スタンダードモードで、 0、 5秒遅延させる場合に768kbit。
1秒遅延させる場合に1536kbit。
だけ必要になる。
なお、市販のソニー製CXK1206Mを用いた場合、
このメモリは、
960 (C) X360 (R) X4 (bit
)のDRAMであり、 960X306X4/ (1,536X106)−0,
765(see ) となり、約0゜7秒以上の遅延が可能である。
)のDRAMであり、 960X306X4/ (1,536X106)−0,
765(see ) となり、約0゜7秒以上の遅延が可能である。
本実施例によっても上記第1実施例と同様の作用効果が
得られるものである。
得られるものである。
以上説明したように本発明によれば、遅延手段における
録音対象時間の遅延時間を調整することにより、スター
トID信号を常に録音対象信号より先に記録することが
できることとなる。
録音対象時間の遅延時間を調整することにより、スター
トID信号を常に録音対象信号より先に記録することが
できることとなる。
第1図は本発明の第1実施例に係る録音回路のブロック
図、第2図は本発明の第2尖施例に係る録音回路のブロ
ック図、第3図は第1図ならびに第2図に示す録音回路
の動作説明用タイムチャート、第4図は従来の録音回路
の動作説明用タイムチャートである。 4・・・レベル検出回路、5.16・・・符号付加回路
、6・・・符号付加用メモリのメモリ、7・・・信号処
理IC,8・・・2ビツトカウンタ、9.10・・・イ
クスクルーシブオアゲート、11・・・スタートID生
成マイコン、14・・・遅延用FIFOメモリ、17・
・・符号付加用メモリ。
図、第2図は本発明の第2尖施例に係る録音回路のブロ
ック図、第3図は第1図ならびに第2図に示す録音回路
の動作説明用タイムチャート、第4図は従来の録音回路
の動作説明用タイムチャートである。 4・・・レベル検出回路、5.16・・・符号付加回路
、6・・・符号付加用メモリのメモリ、7・・・信号処
理IC,8・・・2ビツトカウンタ、9.10・・・イ
クスクルーシブオアゲート、11・・・スタートID生
成マイコン、14・・・遅延用FIFOメモリ、17・
・・符号付加用メモリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 録音対象信号におけるそのレベルが閾値を越えるレベル
変化点を検出するレベル検出手段と、そのレベル変化点
検出信号に応答してスタートID信号を生成するID信
号生成手段と、 上記録音対象信号を遅延させる遅延手段と、上記ID信
号生成手段からのスタートID信号と上記遅延手段から
の録音対象信号とを記録媒体に記録する記録手段と、 を備えている録音回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1322223A JPH03183051A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 録音回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1322223A JPH03183051A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 録音回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03183051A true JPH03183051A (ja) | 1991-08-09 |
Family
ID=18141318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1322223A Pending JPH03183051A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 録音回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03183051A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH076484A (ja) * | 1993-06-16 | 1995-01-10 | Pioneer Electron Corp | 録音装置 |
| DE19716280A1 (de) * | 1996-04-19 | 1997-11-06 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Start-ID-Aufzeichnungssystem für ein digitales Audioinformations-Aufzeichnungsgerät sowie Verfahren hierfür |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01251459A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-06 | Toshiba Corp | 電子機器 |
-
1989
- 1989-12-12 JP JP1322223A patent/JPH03183051A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01251459A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-06 | Toshiba Corp | 電子機器 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH076484A (ja) * | 1993-06-16 | 1995-01-10 | Pioneer Electron Corp | 録音装置 |
| DE19716280A1 (de) * | 1996-04-19 | 1997-11-06 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Start-ID-Aufzeichnungssystem für ein digitales Audioinformations-Aufzeichnungsgerät sowie Verfahren hierfür |
| DE19716280C2 (de) * | 1996-04-19 | 1998-07-02 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Start-ID-Aufzeichnungssystem für ein digitales Audioinformations-Aufzeichnungsgerät sowie Verfahren hierfür |
| US5870365A (en) * | 1996-04-19 | 1999-02-09 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Start ID recording system for use in a digital audio information recording apparatus |
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