JPH03183418A - 切り花用保水管 - Google Patents
切り花用保水管Info
- Publication number
- JPH03183418A JPH03183418A JP32210789A JP32210789A JPH03183418A JP H03183418 A JPH03183418 A JP H03183418A JP 32210789 A JP32210789 A JP 32210789A JP 32210789 A JP32210789 A JP 32210789A JP H03183418 A JPH03183418 A JP H03183418A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- container
- cut
- plastic
- flower
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 66
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims abstract description 19
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims abstract description 19
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 claims description 10
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 claims description 9
- 238000001879 gelation Methods 0.000 abstract 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 238000010186 staining Methods 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は切り花の切り口を保護すると共に、この部分を
水で覆って水分を供給するものである。
水で覆って水分を供給するものである。
(従来の技術)
普通、植物は茎の切り口から水を吸い上げる性質がある
。 そのためM1物は根の部分を切り落としても切り口
を水に浸しておくことにより数日間、若しくはそれ以上
の期間にわたって活性を保つし、更に成長を続けること
さえある。
。 そのためM1物は根の部分を切り落としても切り口
を水に浸しておくことにより数日間、若しくはそれ以上
の期間にわたって活性を保つし、更に成長を続けること
さえある。
この様なことから、一般に鑑賞用の花弁は花園で根の部
分から切り離して摘採され、切り花として取り引きをさ
れたのち、最後に水を入れた花器に播して飾られる。
分から切り離して摘採され、切り花として取り引きをさ
れたのち、最後に水を入れた花器に播して飾られる。
(発明が解決しようとする課題〉
ところが、切り花は花園で摘採されてから小売業者に渡
される迄の間はもとより、これを入手した人が自宅に持
ち返って花器に通すまでの数時間以上は切り口が外気に
晒されていて水を吸い上げることが出来ないため、その
間に活性を損なうのである。
される迄の間はもとより、これを入手した人が自宅に持
ち返って花器に通すまでの数時間以上は切り口が外気に
晒されていて水を吸い上げることが出来ないため、その
間に活性を損なうのである。
殊に、近年はパーティ−会場等でテーブルを切り花で飾
り、パーティ−が終了したときにこれを贈り物として参
加者に進呈することが盛んになっている。 このような
場合、業者は水を満たした多数の花器を短時間に会場に
設定しなければならないので、これを搬入したり所定の
位置にセツティングしたりする労力や手間が極めて大変
であるし、作業中に花器が倒れてテーブルや床を汚すな
どの事故が生じている。
り、パーティ−が終了したときにこれを贈り物として参
加者に進呈することが盛んになっている。 このような
場合、業者は水を満たした多数の花器を短時間に会場に
設定しなければならないので、これを搬入したり所定の
位置にセツティングしたりする労力や手間が極めて大変
であるし、作業中に花器が倒れてテーブルや床を汚すな
どの事故が生じている。
一方、この切り花を持ち帰る者にとっては、その下部に
付着している水のために衣服等が濡れるという不具合が
ある。
付着している水のために衣服等が濡れるという不具合が
ある。
加えて、この切り花は外気に晒されて水を吸い上げるこ
との出来ない時間が永くなるため急速に活性が失われる
。 しかも切り花は持ち運ばれたり花器に播されたりす
る回数が増えるにしたがって切り口が傷んで水を吸い上
げる力が低下するし、この部分が乾くと水を吸い上げる
ことが出来なくなるので、これを花器に播す際には下端
部を切り詰めて切り口を新たにすることが必要とされる
。
との出来ない時間が永くなるため急速に活性が失われる
。 しかも切り花は持ち運ばれたり花器に播されたりす
る回数が増えるにしたがって切り口が傷んで水を吸い上
げる力が低下するし、この部分が乾くと水を吸い上げる
ことが出来なくなるので、これを花器に播す際には下端
部を切り詰めて切り口を新たにすることが必要とされる
。
ところが上記したようにパーティ−会場等で一旦飾られ
たものはその際に所定の長さに切り詰められているので
、これを持ち帰って更に切り詰めると花器が短くなり過
ぎて装飾的効果が著しく損なわれることになるのである
。
たものはその際に所定の長さに切り詰められているので
、これを持ち帰って更に切り詰めると花器が短くなり過
ぎて装飾的効果が著しく損なわれることになるのである
。
本発明は上記した従来の不具合を解消しようとするもの
で、切り花の切り口に嵌め付けてこの部分を保護すると
共に、高吸水性ポリマーによってia性を押えられた水
で切り口を覆ってこれが外気に晒されることのないよう
にして、切り花が水を満たした花器に橘さなくても水を
吸い上げることが出来るようにすることを目的とする。
で、切り花の切り口に嵌め付けてこの部分を保護すると
共に、高吸水性ポリマーによってia性を押えられた水
で切り口を覆ってこれが外気に晒されることのないよう
にして、切り花が水を満たした花器に橘さなくても水を
吸い上げることが出来るようにすることを目的とする。
(課題を解決するための手段〉
上記目的を遠戚するために本発明は、切り花の茎よりも
若干太い管状の容器に予め所定量の高吸水性プラスチッ
クを装填しておいて、これを切り花の切り口の部分に嵌
め付けたのち水に浸して器内に水を入り込ませると、水
が高吸水性プラスチックに吸水されてゲル化して流動性
を抑えられて容器から流れ出ないようにしたものであり
、殊に容器の上面部分には未使用時に高吸水性プラスチ
ックの逸脱を防ぐと共にこれを切り花に嵌め付けた時に
容器自体の脱落を防ぐための蓋状物を取り付けるする手
段を提供する。
若干太い管状の容器に予め所定量の高吸水性プラスチッ
クを装填しておいて、これを切り花の切り口の部分に嵌
め付けたのち水に浸して器内に水を入り込ませると、水
が高吸水性プラスチックに吸水されてゲル化して流動性
を抑えられて容器から流れ出ないようにしたものであり
、殊に容器の上面部分には未使用時に高吸水性プラスチ
ックの逸脱を防ぐと共にこれを切り花に嵌め付けた時に
容器自体の脱落を防ぐための蓋状物を取り付けるする手
段を提供する。
(作 用)
本発明に係る切り花用保水器は一本及至数本の切り花の
切り口の部分の茎よりも若干太い管状の容器で、これを
切り花の切り口の部分に嵌め付けて水に浸すと、水が容
器内に入り込むのでこれが花器として機能して切り花の
活性を維持する。
切り口の部分の茎よりも若干太い管状の容器で、これを
切り花の切り口の部分に嵌め付けて水に浸すと、水が容
器内に入り込むのでこれが花器として機能して切り花の
活性を維持する。
又、容器には予め適当量の高吸水性プラスチックが装填
されていて、容器に入り込んだ水がゲル化して流動性を
失って容器から流れ出る虞れが無くなるので、切り花は
この保水管を嵌めないものと同じように取り扱うことが
出来るようになる。
されていて、容器に入り込んだ水がゲル化して流動性を
失って容器から流れ出る虞れが無くなるので、切り花は
この保水管を嵌めないものと同じように取り扱うことが
出来るようになる。
(実施例)
以下、本発明に係る切り花用保水管を図示の実施例に基
づいて具体的に説明する。
づいて具体的に説明する。
第1図は保水管の一例を示す斜視図、第2図はこれを切
り花の切り口の部分に嵌め付けた状態を示すもので、こ
のものは容器本体1の上面部に蓋状eli2が取り付け
られてカートリッジの様になっており、更にその中に高
吸水性プラスチックPが入れられている。
り花の切り口の部分に嵌め付けた状態を示すもので、こ
のものは容器本体1の上面部に蓋状eli2が取り付け
られてカートリッジの様になっており、更にその中に高
吸水性プラスチックPが入れられている。
容器本体1は切り花Fの切り口の部分に嵌めることによ
ってこれに取り付けて、切り花Fのこの部分を保護する
と共に、この中に水を入れることによって切り口を水に
浸した状態に保もって切り花Fが水を吸い上げることが
出来るようにするものである。
ってこれに取り付けて、切り花Fのこの部分を保護する
と共に、この中に水を入れることによって切り口を水に
浸した状態に保もって切り花Fが水を吸い上げることが
出来るようにするものである。
即ち、容器本体lは切り花Fの茎3よりも若干太い管状
、若しくはそれに近い形状を成していると共にその上面
部に脱落防止機能を有する蓋状物2が取り付けられてい
て、これを切り花Fの切り口の部分に嵌め付けた状態で
切り花Fを包装したり運搬したりする取り扱い作業を支
障無く行うことが出来ると共に、花器等に抽して飾り付
けたりすることも出来るようになっている。 尚、その
寸法については特に限定はしないが、上記した点からし
てこれを切り花Fに嵌め付けるときの作業性を損なわず
、切り花Fへの水の供給量が不足しない範囲で小さい方
が望ましいので、切り花Fの種類や切り口の部分の茎の
太さにもよるが、茎より10〜20mm程度太くするの
が適当である。
、若しくはそれに近い形状を成していると共にその上面
部に脱落防止機能を有する蓋状物2が取り付けられてい
て、これを切り花Fの切り口の部分に嵌め付けた状態で
切り花Fを包装したり運搬したりする取り扱い作業を支
障無く行うことが出来ると共に、花器等に抽して飾り付
けたりすることも出来るようになっている。 尚、その
寸法については特に限定はしないが、上記した点からし
てこれを切り花Fに嵌め付けるときの作業性を損なわず
、切り花Fへの水の供給量が不足しない範囲で小さい方
が望ましいので、切り花Fの種類や切り口の部分の茎の
太さにもよるが、茎より10〜20mm程度太くするの
が適当である。
高吸水性プラスチックPは容器本体1に水が入り込むと
これを吸水してゲル化することによって水の流動性を仰
えて、以降の切り花の取り吸い中に容器本体1から水が
流れ出る虞れを無くすものである。
これを吸水してゲル化することによって水の流動性を仰
えて、以降の切り花の取り吸い中に容器本体1から水が
流れ出る虞れを無くすものである。
従って、高吸水性プラスチックPは粉末状のものであっ
てもシート状に成形されたものであってももとより差し
支えない、 要は、容器本体】への装填が簡単で、所望
の機能を発揮することの出来るものであれば充分である
。
てもシート状に成形されたものであってももとより差し
支えない、 要は、容器本体】への装填が簡単で、所望
の機能を発揮することの出来るものであれば充分である
。
蓋状物2は上に述べたように保水器を切り花Fの切り口
の部分に嵌め付けたときにこれが脱落しないようにして
、切り花Fの取り扱いに支障をきたさないようにするも
のであって、′a度な弾性を有していて、保水器を切り
花Fに嵌めると茎3と圧接してこれと係合するようにな
っている。
の部分に嵌め付けたときにこれが脱落しないようにして
、切り花Fの取り扱いに支障をきたさないようにするも
のであって、′a度な弾性を有していて、保水器を切り
花Fに嵌めると茎3と圧接してこれと係合するようにな
っている。
また、蓋状物2は容器本体1に水が入り込んでゲル化し
たときはこの水の流出を抑える作用をし、更に保水器を
切り花Fに嵌め付ける前、即ち未使用時には容器本体l
に装填された高吸水性プラスチックPの逸脱を防ぐため
の蓋として作用するようになっている。
たときはこの水の流出を抑える作用をし、更に保水器を
切り花Fに嵌め付ける前、即ち未使用時には容器本体l
に装填された高吸水性プラスチックPの逸脱を防ぐため
の蓋として作用するようになっている。
殊に、この蓋状物2は保水器を切り花Fに嵌めたときに
茎3との間に若干の隙間が生じて、これを水に浸すと隙
間から容器本体1内に水が入り込み、而してこれが高吸
水性プラスチックPに吸水されてゲル化するようになっ
ている。
茎3との間に若干の隙間が生じて、これを水に浸すと隙
間から容器本体1内に水が入り込み、而してこれが高吸
水性プラスチックPに吸水されてゲル化するようになっ
ている。
図はこのような機能を有する蓋状物2の一例を示したも
ので、このものはポリエチレンを用いて容器本体■のE
面部の全面を覆うように成形されており、更にこれに数
条の切れ目2−1が入れられていて保水器を切り花Fの
切り口の部分に嵌め付けると、第2図に示すように茎3
によって容器本体■の中に押し入れられた状態となり、
原形に復帰しようとする力で茎3に圧接するのである。
ので、このものはポリエチレンを用いて容器本体■のE
面部の全面を覆うように成形されており、更にこれに数
条の切れ目2−1が入れられていて保水器を切り花Fの
切り口の部分に嵌め付けると、第2図に示すように茎3
によって容器本体■の中に押し入れられた状態となり、
原形に復帰しようとする力で茎3に圧接するのである。
尚、蓋状物2は図では容器本体1に一体的に収り付けた
ものを示したが、必ずしもこの方式に限定されるもので
はない。 例えば、これをキャップ状に成形して容器本
体1に高吸水性プラスチックPを装填した後容器本体l
に冠めで取り付けるのも一法である。
ものを示したが、必ずしもこの方式に限定されるもので
はない。 例えば、これをキャップ状に成形して容器本
体1に高吸水性プラスチックPを装填した後容器本体l
に冠めで取り付けるのも一法である。
(効 果)
以上詳述したように本発明は、切り花の切り口の部分に
嵌め付けてこの部分を保護すると共に切り口を水て゛覆
った状態にして、切り花を取り扱う際に切り口が外気に
晒されて水を吸い上けることが出来なくなる事態を無く
すものであり、云はば花器として機能して切り花の活性
を保つものである。
嵌め付けてこの部分を保護すると共に切り口を水て゛覆
った状態にして、切り花を取り扱う際に切り口が外気に
晒されて水を吸い上けることが出来なくなる事態を無く
すものであり、云はば花器として機能して切り花の活性
を保つものである。
殊に、本発明は容器本体を切り花の茎よりも僅かに太い
管状にすると共にその上面部に脱落防止用の蓋状物を取
り付けたので、これを切り花に嵌め付けた後も、切り花
は通常のものと殆んど同様に取り扱うことが出来る。
管状にすると共にその上面部に脱落防止用の蓋状物を取
り付けたので、これを切り花に嵌め付けた後も、切り花
は通常のものと殆んど同様に取り扱うことが出来る。
そして、この保水器は切り花の切り口の部分に嵌め付け
ると蓋状物に隙間が生じる様にしたことにより、これを
嵌め付けた切り花を通常のものと同じように水容器に入
れると保水器には自動的に水が入り込むので、これに水
を入れるための格別の手間を要しない。
ると蓋状物に隙間が生じる様にしたことにより、これを
嵌め付けた切り花を通常のものと同じように水容器に入
れると保水器には自動的に水が入り込むので、これに水
を入れるための格別の手間を要しない。
しかも−旦容器本体に入り込んだ水は高吸水性プラスチ
ックに吸水されて直ちにゲル化して容器本体から流れ出
なくなり、切り花の切り口は常に水に浸された状態にな
ってこの水を吸い上げて活性を保つので、従来のような
水を満たした花器に播す必要がない。
ックに吸水されて直ちにゲル化して容器本体から流れ出
なくなり、切り花の切り口は常に水に浸された状態にな
ってこの水を吸い上げて活性を保つので、従来のような
水を満たした花器に播す必要がない。
従って、パーティ−会場等に切り花を飾るときは、従来
の花器に代えて軽量な花部を用意すれば足りるうえ、切
り口を切り詰める必要もないのでその運搬や飾り付けの
労力が著しく低減されるし、床やテーブルを汚す虞れも
ない。
の花器に代えて軽量な花部を用意すれば足りるうえ、切
り口を切り詰める必要もないのでその運搬や飾り付けの
労力が著しく低減されるし、床やテーブルを汚す虞れも
ない。
又、これを持ち帰る者にとっても切り花に水が付いてい
ないので衣類等が濡れる憂いがないのである。
ないので衣類等が濡れる憂いがないのである。
屯
第1図は本発明に係る切り花用保水器の一例を示す斜視
図、第2図は使用状態を示す縦断面図である。 1:容器本体 2:蓋状物 3:茎
図、第2図は使用状態を示す縦断面図である。 1:容器本体 2:蓋状物 3:茎
Claims (1)
- 容器本体の上面部に蓋状物が取り付けられると共に内部
に高吸水性プラスチックが装填されたものであって、容
器本体は切り花の茎よりも僅かに太い管状、若しくはそ
れに近い形状をしていて切り花の切り口の部分に嵌め付
けることが出来るようになっており、蓋状物は適度な弾
力性を有していて茎に圧接するようになっているもので
あることを特徴とする切り花用保水器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32210789A JPH03183418A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 切り花用保水管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32210789A JPH03183418A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 切り花用保水管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03183418A true JPH03183418A (ja) | 1991-08-09 |
Family
ID=18139996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32210789A Pending JPH03183418A (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 切り花用保水管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03183418A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU676305B2 (en) * | 1993-04-27 | 1997-03-06 | Vernon Leslie D'Costa | Vase |
| CN105684855A (zh) * | 2014-11-24 | 2016-06-22 | 丹阳市皇美花卉园艺公司 | 一种花卉保鲜装置 |
-
1989
- 1989-12-12 JP JP32210789A patent/JPH03183418A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU676305B2 (en) * | 1993-04-27 | 1997-03-06 | Vernon Leslie D'Costa | Vase |
| CN105684855A (zh) * | 2014-11-24 | 2016-06-22 | 丹阳市皇美花卉园艺公司 | 一种花卉保鲜装置 |
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