JPH0318343Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0318343Y2 JPH0318343Y2 JP9752983U JP9752983U JPH0318343Y2 JP H0318343 Y2 JPH0318343 Y2 JP H0318343Y2 JP 9752983 U JP9752983 U JP 9752983U JP 9752983 U JP9752983 U JP 9752983U JP H0318343 Y2 JPH0318343 Y2 JP H0318343Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- box
- outer box
- elongated hole
- finger rest
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 4
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本案は前端面開口の外箱内へ出入自在に内箱を
入れ、外箱前端の開口面を覆部材で開閉自在に閉
塞させた容器に係る。
入れ、外箱前端の開口面を覆部材で開閉自在に閉
塞させた容器に係る。
「従来の技術」
本願考案の考案者は、先に実願昭56−174014号
考案(実公昭60−36202号)に係る繰出し容器を
考案した。該繰出し容器は、上端面を開口した外
筒内へ上下動自在に棒状化粧品嵌合用の受皿を嵌
合させ、上記外筒前壁に縦設した長孔に挿通し受
皿から外筒前面へ突出させた把手を外筒上方へ押
上げすると外筒上端面を閉塞するコ字形の蓋板が
その頂壁両側から垂下する脚板下部を中心に外筒
上端部外方へ倒れてその外筒上端面を開口し、か
つ続いて上記受皿内へ下端を嵌合する棒状化粧品
が外筒上方へ露出し、又上記把手を引き下げる
と、棒状化粧品が外筒内へ収納された後、再び上
記蓋板が起立して外筒上端面を閉塞するよう設け
たものであり、蓋板の開閉は外筒前壁と受皿との
間に介在され、かつ上部を蓋板一部に係合する摺
動板の上下動で行われるよう設けたものである。
考案(実公昭60−36202号)に係る繰出し容器を
考案した。該繰出し容器は、上端面を開口した外
筒内へ上下動自在に棒状化粧品嵌合用の受皿を嵌
合させ、上記外筒前壁に縦設した長孔に挿通し受
皿から外筒前面へ突出させた把手を外筒上方へ押
上げすると外筒上端面を閉塞するコ字形の蓋板が
その頂壁両側から垂下する脚板下部を中心に外筒
上端部外方へ倒れてその外筒上端面を開口し、か
つ続いて上記受皿内へ下端を嵌合する棒状化粧品
が外筒上方へ露出し、又上記把手を引き下げる
と、棒状化粧品が外筒内へ収納された後、再び上
記蓋板が起立して外筒上端面を閉塞するよう設け
たものであり、蓋板の開閉は外筒前壁と受皿との
間に介在され、かつ上部を蓋板一部に係合する摺
動板の上下動で行われるよう設けたものである。
「考案が解決しようとする課題」
上記繰出し容器は、把手を上下動させるだけ
で、蓋板の開閉と棒状化粧品の繰出し、繰込みが
出来るため、その操作が容易であるが、本案は該
繰出し容器を、前端面開口の外箱内へ出入自在に
内箱を納め、かつ外箱前端の開口の蓋部材で閉塞
する容器としても使用できるようにしたものであ
る。
で、蓋板の開閉と棒状化粧品の繰出し、繰込みが
出来るため、その操作が容易であるが、本案は該
繰出し容器を、前端面開口の外箱内へ出入自在に
内箱を納め、かつ外箱前端の開口の蓋部材で閉塞
する容器としても使用できるようにしたものであ
る。
「課題を解決するための手段」
前端面だけを開口させた四角形状の箱体であつ
て、該箱体の左右両側壁2,2の少くとも一方
に、前後方向への第1長孔3を穿設すると共に、
頂壁5前部の左右両側部に前縁から後方へ割溝
6,6を穿設し、更に底壁7後部に載置台8を付
設した外箱1と、上記割溝6,6内に、蓋板10
の左右両端から垂下する腕板11,11を差込ま
せて外箱左右両側壁2,2に枢着させた蓋部材9
と、上記外箱1の第1長孔3を有する側壁内方に
沿つて板部を設け、該板部の前部を上記腕板11
に係合させると共に、板部の前後方向には第2長
孔16を穿設し、かつ該第2長孔の後端部からは
斜後下方へカム孔17を連続するガイド板14
と、上記外箱内に出入自在に嵌合させた内箱18
と、上記外箱の第1長孔3を有する側壁の外面に
指当て板22を当接させ、該指当て板から突出す
る連結板23を第1、第2長孔3,16に挿通さ
せて内箱18側壁の後部に固定させた操作釦21
とを有し、指当て板22を後方へ押すと、連結板
23がカム孔17に沿つて摺動することで上記載
置台8上にガイド板14後部が乗上げると共に、
蓋板10が外箱1前端面を閉塞可能となし、かつ
該状態から指当て板22を前方へ押すと、ガイド
板14後部が載置台8から下降すると同時に蓋部
材9が起立し、かつ連結板23は第2長孔16の
後端部内に復帰し、更に指当て板22を前方へ押
すことで、連結板23が外箱1前面から内箱18
を外方へ押出し可能に形成させた。
て、該箱体の左右両側壁2,2の少くとも一方
に、前後方向への第1長孔3を穿設すると共に、
頂壁5前部の左右両側部に前縁から後方へ割溝
6,6を穿設し、更に底壁7後部に載置台8を付
設した外箱1と、上記割溝6,6内に、蓋板10
の左右両端から垂下する腕板11,11を差込ま
せて外箱左右両側壁2,2に枢着させた蓋部材9
と、上記外箱1の第1長孔3を有する側壁内方に
沿つて板部を設け、該板部の前部を上記腕板11
に係合させると共に、板部の前後方向には第2長
孔16を穿設し、かつ該第2長孔の後端部からは
斜後下方へカム孔17を連続するガイド板14
と、上記外箱内に出入自在に嵌合させた内箱18
と、上記外箱の第1長孔3を有する側壁の外面に
指当て板22を当接させ、該指当て板から突出す
る連結板23を第1、第2長孔3,16に挿通さ
せて内箱18側壁の後部に固定させた操作釦21
とを有し、指当て板22を後方へ押すと、連結板
23がカム孔17に沿つて摺動することで上記載
置台8上にガイド板14後部が乗上げると共に、
蓋板10が外箱1前端面を閉塞可能となし、かつ
該状態から指当て板22を前方へ押すと、ガイド
板14後部が載置台8から下降すると同時に蓋部
材9が起立し、かつ連結板23は第2長孔16の
後端部内に復帰し、更に指当て板22を前方へ押
すことで、連結板23が外箱1前面から内箱18
を外方へ押出し可能に形成させた。
「作用」
第3図が示す外箱1の前端面閉塞状態では、ガ
イド板14後部は載置台8上に乗上げており、こ
のとき連結板23はカム孔下端と第1長孔3後端
内にあつて、内箱18は第2図に示すように外箱
内にある。又係合ピン13と係合溝15とからな
る係合部15aは、腕板11と外箱側壁2の枢着
部12aの斜後下方に位置している。該状態から
指当て板を介して連結板23を前進させると、該
連結板はカム孔前面を押すこととなるため、ガイ
ド板14も前進し、よつてガイド板後部は載置板
上から降り、ガイド板全下面を第4図が示すよう
に外箱底壁上面に当接させる。このとき上記ガイ
ド板前進により、上記係合部15aも前方へ移動
されることとなり、よつて枢着部12aを中心と
して回動することで、腕板11,11は起立し、
外箱前端面が開放される。又このとき連結板23
はカム孔17から出て第2長孔16後端部内に移
動することとなる。このとき内箱は僅かに前進し
ているが、未だ外箱内にある。該状態から更に連
結板23を前進させると、連結板23は既にカム
孔17から出ているため、第1、第2長孔3,1
6内を通つてガイド板14停止状態のまま前進し
て内箱18を外箱1内から前方に押出す。次に連
結板を後退させると、連結板23が第2長孔後限
に達するまでは、ガイド板14が停止状態のまま
内箱18が外箱1内に引き戻される。第4図の状
態から更に連結板23を図右方へ後退させると、
カム孔17が斜後下方へ傾斜させてあり、かつガ
イド板14後端は載置台8前端に接しているた
め、連結板23がカム孔17後面を押すことでガ
イド板14後部は押上げられて載置台8上へ乗上
げた後、ガイド板14を後方へ移動させる。する
と係合部15aも後方へ移動することとなり、従
つて枢着部12aを中心とする回動によつて腕板
11は倒伏して蓋板10が外箱前端面を閉塞す
る。
イド板14後部は載置台8上に乗上げており、こ
のとき連結板23はカム孔下端と第1長孔3後端
内にあつて、内箱18は第2図に示すように外箱
内にある。又係合ピン13と係合溝15とからな
る係合部15aは、腕板11と外箱側壁2の枢着
部12aの斜後下方に位置している。該状態から
指当て板を介して連結板23を前進させると、該
連結板はカム孔前面を押すこととなるため、ガイ
ド板14も前進し、よつてガイド板後部は載置板
上から降り、ガイド板全下面を第4図が示すよう
に外箱底壁上面に当接させる。このとき上記ガイ
ド板前進により、上記係合部15aも前方へ移動
されることとなり、よつて枢着部12aを中心と
して回動することで、腕板11,11は起立し、
外箱前端面が開放される。又このとき連結板23
はカム孔17から出て第2長孔16後端部内に移
動することとなる。このとき内箱は僅かに前進し
ているが、未だ外箱内にある。該状態から更に連
結板23を前進させると、連結板23は既にカム
孔17から出ているため、第1、第2長孔3,1
6内を通つてガイド板14停止状態のまま前進し
て内箱18を外箱1内から前方に押出す。次に連
結板を後退させると、連結板23が第2長孔後限
に達するまでは、ガイド板14が停止状態のまま
内箱18が外箱1内に引き戻される。第4図の状
態から更に連結板23を図右方へ後退させると、
カム孔17が斜後下方へ傾斜させてあり、かつガ
イド板14後端は載置台8前端に接しているた
め、連結板23がカム孔17後面を押すことでガ
イド板14後部は押上げられて載置台8上へ乗上
げた後、ガイド板14を後方へ移動させる。する
と係合部15aも後方へ移動することとなり、従
つて枢着部12aを中心とする回動によつて腕板
11は倒伏して蓋板10が外箱前端面を閉塞す
る。
「実施例」
以下図面について説明すると、1は前端面だけ
を開口する四角形状の箱体で形成した外箱であ
る。その左右両側壁2,2の少くともいずれかの
一方には前後方向に第1長孔3を穿設する。該長
孔を有する側壁は、周縁部を除く部分を凹部4に
形成させ、該凹部内を後述指当て板が摺動可能に
形成してある。頂壁5前部の左右両側部には、そ
の前縁から後方へ割溝6,6が穿設してある。底
壁7後方上面の、第1長孔3を有する側壁側には
載置台8を付設させる。
を開口する四角形状の箱体で形成した外箱であ
る。その左右両側壁2,2の少くともいずれかの
一方には前後方向に第1長孔3を穿設する。該長
孔を有する側壁は、周縁部を除く部分を凹部4に
形成させ、該凹部内を後述指当て板が摺動可能に
形成してある。頂壁5前部の左右両側部には、そ
の前縁から後方へ割溝6,6が穿設してある。底
壁7後方上面の、第1長孔3を有する側壁側には
載置台8を付設させる。
9は、上記外箱の前端面を閉塞する蓋部材で、
その前端面を開閉する蓋板10の左右両端から腕
板11,11をほぼ直角に後方へ突出したもの
で、その腕板は外箱左右両側壁の前部内面に枢着
されている。腕板が回動して起立し、既述割溝
6,6内に入ることで、蓋板は外箱頂壁の前部上
方へ移動して外箱1前端面を開き、又腕板11,
11が割溝6,6から倒れ出ることで、蓋板10
が外箱前端面を閉塞する。12,12は腕板1
1,11外面から突出する枢着ピンである。既述
第1長孔3を有する側壁と枢着される腕板11内
面からは係合ピン13が突出してある。
その前端面を開閉する蓋板10の左右両端から腕
板11,11をほぼ直角に後方へ突出したもの
で、その腕板は外箱左右両側壁の前部内面に枢着
されている。腕板が回動して起立し、既述割溝
6,6内に入ることで、蓋板は外箱頂壁の前部上
方へ移動して外箱1前端面を開き、又腕板11,
11が割溝6,6から倒れ出ることで、蓋板10
が外箱前端面を閉塞する。12,12は腕板1
1,11外面から突出する枢着ピンである。既述
第1長孔3を有する側壁と枢着される腕板11内
面からは係合ピン13が突出してある。
14は第1長孔3を有する側壁2内方に沿つて
設けるガイド板で、その前部下方には、上記係合
ピン13と係合させる係合溝15が設けてあり、
又板部前後方向には第2長孔16が穿設してあ
る。該第2長孔は、後端部から斜後下方へカム孔
17を連続するものである。第2長孔16と既述
第1長孔3とは第4図から理解されるようにガイ
ド板14下面が外箱1底壁の上面に接する状態で
重なるよう設けられている。
設けるガイド板で、その前部下方には、上記係合
ピン13と係合させる係合溝15が設けてあり、
又板部前後方向には第2長孔16が穿設してあ
る。該第2長孔は、後端部から斜後下方へカム孔
17を連続するものである。第2長孔16と既述
第1長孔3とは第4図から理解されるようにガイ
ド板14下面が外箱1底壁の上面に接する状態で
重なるよう設けられている。
18は内箱で、外箱内に出入自在に嵌合させて
ある。上記ガイド板14は、第2図が示すよう
に、内箱18側壁と外箱1側壁との間に介装され
る。ガイド板14側の内箱18側壁の後部には嵌
合穴19が穿設してある。内箱18には適宜収納
室20を設けておく。
ある。上記ガイド板14は、第2図が示すよう
に、内箱18側壁と外箱1側壁との間に介装され
る。ガイド板14側の内箱18側壁の後部には嵌
合穴19が穿設してある。内箱18には適宜収納
室20を設けておく。
21は操作釦で、既述外箱の第1長孔を有する
側壁2の凹部4内に指当て板22を嵌合させ、該
指当て板から突出する連結板23を、第1、第2
長孔3、16に挿通させて内箱の嵌合穴19内に
嵌合させて固定している。内箱は指当て板を介し
て摺動可能に設けておく。
側壁2の凹部4内に指当て板22を嵌合させ、該
指当て板から突出する連結板23を、第1、第2
長孔3、16に挿通させて内箱の嵌合穴19内に
嵌合させて固定している。内箱は指当て板を介し
て摺動可能に設けておく。
「考案の効果」
本案は上記構成としたものであり、操作釦の指
当て板22を前進させると、まず蓋部材9が開い
た後、内箱が外箱前端から押出され、又内箱が押
出された状態から操作釦を後方へ押すと、まず内
箱が外箱内に押込まれた後、外箱前端面が閉塞さ
れ、このように内箱移動操作で蓋部材の開閉も行
えるから極めて便利である。
当て板22を前進させると、まず蓋部材9が開い
た後、内箱が外箱前端から押出され、又内箱が押
出された状態から操作釦を後方へ押すと、まず内
箱が外箱内に押込まれた後、外箱前端面が閉塞さ
れ、このように内箱移動操作で蓋部材の開閉も行
えるから極めて便利である。
第1図は本案容器の分解斜視図、第2図は、そ
の容器の要部の断面とした平面図、第3図は第2
図−線の断面図、第4図は外箱前端面が開口
し、かつ内箱が外箱内にある状態での上記容器の
断面図、第5図はその容器の側面図である。 1……外箱、9……蓋部材、14……ガイド板、
18……内箱、21……操作釦。
の容器の要部の断面とした平面図、第3図は第2
図−線の断面図、第4図は外箱前端面が開口
し、かつ内箱が外箱内にある状態での上記容器の
断面図、第5図はその容器の側面図である。 1……外箱、9……蓋部材、14……ガイド板、
18……内箱、21……操作釦。
Claims (1)
- 前端面だけを開口させた四角形状の箱体であつ
て、該箱体の左右両側壁2,2の少くとも一方
に、前後方向への第1長孔3を穿設すると共に、
頂壁5前部の左右両側部に前縁から後方へ割溝
6,6を穿設し、更に底壁7後部に載置台8を付
設した外箱1と、上記割溝6,6内に、蓋板10
の左右両端から垂下する腕板11,11を差込ま
せて外箱左右両側壁2,2に枢着させた蓋部材9
と、上記外箱1の第1長孔3を有する側壁内方に
沿つて板部を設け、該板部の前部を上記腕板11
に係合させると共に、板部の前後方向には第2長
孔16を穿設し、かつ該第2長孔の後端部からは
斜後下方へカム孔17を連続するガイド板14
と、上記外箱内に出入自在に嵌合させた内箱18
と、上記外箱の第1長孔3を有する側壁の外面に
指当て板22を当接させ、該指当て板から突出す
る連結板23を第1、第2の長孔3,16に挿通
させて内箱18側壁の後部に固定させた操作釦2
1とを有し、指当て板22を後方へ押すと、連結
板23がカム孔17に沿つて摺動することで上記
載置台8上にガイド板14後部が乗上げると共
に、蓋板10が外箱1前端面を閉塞可能となし、
かつ該状態から指当て板22を前方へ押すと、ガ
イド板14後部が載置台8から下降すると同時に
蓋部材9が起立し、かつ連結板23は第2長孔1
6の後端部内に復帰し、更に指当て板22を前方
へ押すことで、連結板23が外箱1前面から内箱
18を外方へ押出し可能に形成させたことを特徴
とする容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9752983U JPS604427U (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9752983U JPS604427U (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604427U JPS604427U (ja) | 1985-01-12 |
| JPH0318343Y2 true JPH0318343Y2 (ja) | 1991-04-18 |
Family
ID=30231954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9752983U Granted JPS604427U (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604427U (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8875465B2 (en) | 1995-03-07 | 2014-11-04 | Pergo (Europe) Ab | Flooring panel or wall panel and use thereof |
| US8978334B2 (en) | 2010-05-10 | 2015-03-17 | Pergo (Europe) Ab | Set of panels |
| US9032685B2 (en) | 1995-03-07 | 2015-05-19 | Pergo (Europe) Ab | Flooring panel or wall panel and use thereof |
| US9115500B2 (en) | 2010-01-15 | 2015-08-25 | Pergo (Europe) Ab | Set of panels comprising retaining profiles with a separate clip and method for inserting the clip |
| US9255414B2 (en) | 2000-03-31 | 2016-02-09 | Pergo (Europe) Ab | Building panels |
| US9322162B2 (en) | 1998-02-04 | 2016-04-26 | Pergo (Europe) Ab | Guiding means at a joint |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP9752983U patent/JPS604427U/ja active Granted
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8875465B2 (en) | 1995-03-07 | 2014-11-04 | Pergo (Europe) Ab | Flooring panel or wall panel and use thereof |
| US9032685B2 (en) | 1995-03-07 | 2015-05-19 | Pergo (Europe) Ab | Flooring panel or wall panel and use thereof |
| US9322162B2 (en) | 1998-02-04 | 2016-04-26 | Pergo (Europe) Ab | Guiding means at a joint |
| US9255414B2 (en) | 2000-03-31 | 2016-02-09 | Pergo (Europe) Ab | Building panels |
| US9260869B2 (en) | 2000-03-31 | 2016-02-16 | Pergo (Europe) Ab | Building panels |
| US9316006B2 (en) | 2000-03-31 | 2016-04-19 | Pergo (Europe) Ab | Building panels |
| US9534397B2 (en) | 2000-03-31 | 2017-01-03 | Pergo (Europe) Ab | Flooring material |
| US9115500B2 (en) | 2010-01-15 | 2015-08-25 | Pergo (Europe) Ab | Set of panels comprising retaining profiles with a separate clip and method for inserting the clip |
| US8978334B2 (en) | 2010-05-10 | 2015-03-17 | Pergo (Europe) Ab | Set of panels |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS604427U (ja) | 1985-01-12 |
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