JPH0318369U - - Google Patents
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- JPH0318369U JPH0318369U JP1988070202U JP7020288U JPH0318369U JP H0318369 U JPH0318369 U JP H0318369U JP 1988070202 U JP1988070202 U JP 1988070202U JP 7020288 U JP7020288 U JP 7020288U JP H0318369 U JPH0318369 U JP H0318369U
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- Prior art keywords
- plate
- key
- locking
- handle
- case
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-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B35/00—Locks for use with special keys or a plurality of keys ; keys therefor
- E05B35/008—Locks for use with special keys or a plurality of keys ; keys therefor for simple tool-like keys
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B65/00—Locks or fastenings for special use
- E05B65/006—Locks or fastenings for special use for covers or panels
Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
Description
第1図は本考案の一実施例に係るグレーチング
蓋用施錠装置を使用したグレーチング蓋の閉鎖施
錠状態の平面図であり、第2図は該グレーチング
蓋の縦断正面図であり、第3図は該グレーチング
蓋の縦断左側面図である。第4図はグレーチング
蓋の閉鎖施錠状態における該施錠装置の垂直断面
図であり、第5図は第4図のA−A線断面図であ
り、第6図は第4図のB−B線断面図であり、第
7図は第4図のC−C線断面図である。第8図は
シヤツター板を開放位置に摺動させ、挿入した一
方の鍵を途中迄回転させたときにおける該施錠装
置の水平断面図であり、第9図は該鍵を最後まで
回転させ、別の鍵の必要十分な挿入を可能にした
ときにおける該施錠装置の水平断面図である。第
10図は一方の鍵と施錠機構部の拡大垂直断面図
であり、第11図は他方の鍵の要部縦断正面図で
あり、第12図は他方の鍵の要部左側面図である
。第13図は一方の鍵を所定角度回転させた後、
他方の鍵を施錠機構部に挿入したときにおける該
施錠装置の垂直断面図であり、第14図は該他方
の鍵を所定角度させて止め金板を解錠位置に回動
させたときにおける該施錠装置の水平断面図であ
る。 1……甲板、2……グレーチング蓋、3……横
桟、4……縦桟、5……マンホール6……上端段
差部、7……取付板、8……受金板、9……ケー
ス、10……固定用ボルト、11……引掛板、1
2……固定用ナツト、13……防護板、14……
止め金板、15……鍵挿入孔、16……切溝部、
17……鍵挿入孔、18……切溝部、19……シ
ヤツター板、20……施錠軸、21……水平枢軸
、22……ハンドル棒、23……割溝部、24…
…連結板部、25……ハンドル鍵、26……横断
枢軸、27……爪板、28……割溝部、29……
円弧カム面、30……軸方向盲孔、31……係止
保持用バネ、32,33……係止用凹部、34…
…係止用小球、35……抜取阻止用突起、36…
…小判形断面部分、37……大径部分、38……
上端小径部分、39……横断方向鍵受孔、40…
…軸方向鍵孔、41……底面板部、42……施錠
軸用受孔、43……カム板、44……小判形連結
孔、45……操作アーム部、46……バネ支持用
ピン、47……カム板の復帰付勢用バネ、48…
…回動用開口部、49……右側面板部、50……
の左側面板部、51……バネ受溝部、52……正
面板部、53……背面板部、54……水平枢軸、
55……止め金板の復帰付勢用バネ、56……受
動ピン、57……摺動操作板、58……カム板部
、59……傾斜カム面、60……正面板部、61
……背面板部、62……右側面板部、63,64
……バネ受板、65……摺動操作板の復帰付勢用
バネ、66……枢軸支持用固定棒、67……軸受
孔、68……バネ収容用切欠部、69……取付孔
、70……施錠装置の下側取付板、71……施錠
軸用受孔、72……下端小径部分、73……施錠
装置の上側取付板、74……鍵挿通孔、75……
施錠ハブ用受孔、76……施錠ハブ、77……施
錠ハブ用受孔、78……上端小径部分、79……
鍵溝、80……板状鍵、81……鍵山部、82…
…下側摺動板、83……上側摺動板、84……板
タンブラー、85……スペーサー板、86……閉
塞板部、87……閉塞板部、88……閉塞板部、
89……閉塞板部、90……当接用突起部、91
……折曲げ板部、92……シヤツター板の復帰付
勢用バネ、93……バネ掛け筒、94……切溝部
、95,95……固定用ボルト、97……ケース
固定用棒、98……スペーサー筒、99……固定
用棒、100……固定用ビス、101……スペー
サー筒、102……固定用ビス、103……シヤ
ツター板のストツパー筒、104,105……固
定用棒、106……軸棒、107……案内用長孔
、108……板タンブラーの復帰付勢用バネ、1
09……錠止板、110……錠止用溝部、111
……長手方向溝部、112……逃げ用溝部、11
3……受動側面、114……受動用切欠部、11
5……切欠部の縁面、116……案内用棒部、1
17……受動棒部、118……固定用受孔、11
9……操作突起部、120……案内溝部、121
……第1直線面部、122……第2直線面部、1
23……ストツパー用突起、124……案内溝部
、125……逃げ用開口部、126……固定用棒
、127……案内用棒、128……案内用長孔、
129……切欠部の縁面。
蓋用施錠装置を使用したグレーチング蓋の閉鎖施
錠状態の平面図であり、第2図は該グレーチング
蓋の縦断正面図であり、第3図は該グレーチング
蓋の縦断左側面図である。第4図はグレーチング
蓋の閉鎖施錠状態における該施錠装置の垂直断面
図であり、第5図は第4図のA−A線断面図であ
り、第6図は第4図のB−B線断面図であり、第
7図は第4図のC−C線断面図である。第8図は
シヤツター板を開放位置に摺動させ、挿入した一
方の鍵を途中迄回転させたときにおける該施錠装
置の水平断面図であり、第9図は該鍵を最後まで
回転させ、別の鍵の必要十分な挿入を可能にした
ときにおける該施錠装置の水平断面図である。第
10図は一方の鍵と施錠機構部の拡大垂直断面図
であり、第11図は他方の鍵の要部縦断正面図で
あり、第12図は他方の鍵の要部左側面図である
。第13図は一方の鍵を所定角度回転させた後、
他方の鍵を施錠機構部に挿入したときにおける該
施錠装置の垂直断面図であり、第14図は該他方
の鍵を所定角度させて止め金板を解錠位置に回動
させたときにおける該施錠装置の水平断面図であ
る。 1……甲板、2……グレーチング蓋、3……横
桟、4……縦桟、5……マンホール6……上端段
差部、7……取付板、8……受金板、9……ケー
ス、10……固定用ボルト、11……引掛板、1
2……固定用ナツト、13……防護板、14……
止め金板、15……鍵挿入孔、16……切溝部、
17……鍵挿入孔、18……切溝部、19……シ
ヤツター板、20……施錠軸、21……水平枢軸
、22……ハンドル棒、23……割溝部、24…
…連結板部、25……ハンドル鍵、26……横断
枢軸、27……爪板、28……割溝部、29……
円弧カム面、30……軸方向盲孔、31……係止
保持用バネ、32,33……係止用凹部、34…
…係止用小球、35……抜取阻止用突起、36…
…小判形断面部分、37……大径部分、38……
上端小径部分、39……横断方向鍵受孔、40…
…軸方向鍵孔、41……底面板部、42……施錠
軸用受孔、43……カム板、44……小判形連結
孔、45……操作アーム部、46……バネ支持用
ピン、47……カム板の復帰付勢用バネ、48…
…回動用開口部、49……右側面板部、50……
の左側面板部、51……バネ受溝部、52……正
面板部、53……背面板部、54……水平枢軸、
55……止め金板の復帰付勢用バネ、56……受
動ピン、57……摺動操作板、58……カム板部
、59……傾斜カム面、60……正面板部、61
……背面板部、62……右側面板部、63,64
……バネ受板、65……摺動操作板の復帰付勢用
バネ、66……枢軸支持用固定棒、67……軸受
孔、68……バネ収容用切欠部、69……取付孔
、70……施錠装置の下側取付板、71……施錠
軸用受孔、72……下端小径部分、73……施錠
装置の上側取付板、74……鍵挿通孔、75……
施錠ハブ用受孔、76……施錠ハブ、77……施
錠ハブ用受孔、78……上端小径部分、79……
鍵溝、80……板状鍵、81……鍵山部、82…
…下側摺動板、83……上側摺動板、84……板
タンブラー、85……スペーサー板、86……閉
塞板部、87……閉塞板部、88……閉塞板部、
89……閉塞板部、90……当接用突起部、91
……折曲げ板部、92……シヤツター板の復帰付
勢用バネ、93……バネ掛け筒、94……切溝部
、95,95……固定用ボルト、97……ケース
固定用棒、98……スペーサー筒、99……固定
用棒、100……固定用ビス、101……スペー
サー筒、102……固定用ビス、103……シヤ
ツター板のストツパー筒、104,105……固
定用棒、106……軸棒、107……案内用長孔
、108……板タンブラーの復帰付勢用バネ、1
09……錠止板、110……錠止用溝部、111
……長手方向溝部、112……逃げ用溝部、11
3……受動側面、114……受動用切欠部、11
5……切欠部の縁面、116……案内用棒部、1
17……受動棒部、118……固定用受孔、11
9……操作突起部、120……案内溝部、121
……第1直線面部、122……第2直線面部、1
23……ストツパー用突起、124……案内溝部
、125……逃げ用開口部、126……固定用棒
、127……案内用棒、128……案内用長孔、
129……切欠部の縁面。
補正 平1.8.14
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 グレーチング蓋用施錠装置
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
グレーチング蓋2に固定されるケース9の甲板
1に鍵挿入孔15,17を貫通して設け、施錠軸
20と施錠ハブ76を鍵挿入孔15と鍵挿入孔1
7の下側においてケース9に回転可能に取付け、
鍵挿入孔15からハンドル鍵25が挿入される軸
方向鍵孔40を施錠軸20の上端部に設け、鍵挿
入孔17から鍵80が挿入される鍵溝79を施錠
ハブ76に設け、施錠軸20の回転に連動して受
金板8と係脱する止め金板14を水平枢軸54よ
つてケース2に枢着し、閉塞板部86、87で施
錠軸20の鍵孔40を閉鎖する摺動板83,82
を施錠軸20と甲板1の間に設け、摺動板83,
82の一部と重ね合せた板タンブラー84を垂直
枢軸106によつてケース9に枢着し、板タンブ
ラー84の錠止用溝部110に係合して摺動板8
3,82の移動を阻止する錠止板109を摺動板
83,82に固着し、鍵80の回転時に板タンブ
ラー84を押して錠止用溝部110と錠止板10
9の係合を解除し、摺動板83,82を鍵孔40
の非閉塞位置へ摺動させる鍵山部81を鍵80に
形成し、施錠軸20の横断方向鍵受孔39の底面
に当接して直角に回転し、鍵受孔39の内側面と
係合する爪板27を水平枢軸26によつてハンド
ル鍵25の下端部に枢着し、止め金板14を解錠
位置に回転させたとき甲板1の下面に係合する抜
取り阻止用突起35をハンドル鍵25の側面に突
設したグレーチング蓋用施錠装置。
1に鍵挿入孔15,17を貫通して設け、施錠軸
20と施錠ハブ76を鍵挿入孔15と鍵挿入孔1
7の下側においてケース9に回転可能に取付け、
鍵挿入孔15からハンドル鍵25が挿入される軸
方向鍵孔40を施錠軸20の上端部に設け、鍵挿
入孔17から鍵80が挿入される鍵溝79を施錠
ハブ76に設け、施錠軸20の回転に連動して受
金板8と係脱する止め金板14を水平枢軸54よ
つてケース2に枢着し、閉塞板部86、87で施
錠軸20の鍵孔40を閉鎖する摺動板83,82
を施錠軸20と甲板1の間に設け、摺動板83,
82の一部と重ね合せた板タンブラー84を垂直
枢軸106によつてケース9に枢着し、板タンブ
ラー84の錠止用溝部110に係合して摺動板8
3,82の移動を阻止する錠止板109を摺動板
83,82に固着し、鍵80の回転時に板タンブ
ラー84を押して錠止用溝部110と錠止板10
9の係合を解除し、摺動板83,82を鍵孔40
の非閉塞位置へ摺動させる鍵山部81を鍵80に
形成し、施錠軸20の横断方向鍵受孔39の底面
に当接して直角に回転し、鍵受孔39の内側面と
係合する爪板27を水平枢軸26によつてハンド
ル鍵25の下端部に枢着し、止め金板14を解錠
位置に回転させたとき甲板1の下面に係合する抜
取り阻止用突起35をハンドル鍵25の側面に突
設したグレーチング蓋用施錠装置。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例に係るグレーチング
蓋施錠装置を使用したグレーチング蓋の閉鎖施錠
状態の平面図であり、第2図は該グレーチング蓋
の縦断正面図であり、第3図は該グレーチング蓋
の縦断左側面図である。第4図はグレーチング蓋
の閉鎖施錠状態における該施錠装置の垂直断面図
であり、第5図は第4図のA−A線断面図であり
、第6図は第4図のB−B線断面図であり、第7
図は第4図のC−C線断面図である。第8図はシ
ヤツター板を開放位置に摺動させ、挿入した一方
の鍵を途中迄回転させたときにおける該施錠装置
の水平断面図であり、第9図は該鍵を最後まで回
転させ、別の鍵の必要十分な挿入を可能にしたと
きにおける該施錠装置の水平断面図である。第1
0図は一方の鍵と施錠機構部と拡大垂直断面図で
あり、第11図は他方の鍵の要部縦断正面図であ
り、第12図は他方の鍵の要部左側面図である。
第13図は一方の鍵を所定角度回転させた後、他
方の鍵を施錠機構部に挿入したときにおける該施
錠装置の垂直断面図であり、第14図は該他方の
鍵を所定角度させて止め金板を解錠位置に回動さ
せたときにおける該施錠装置の水平断面図である
。 1……甲板、2……グレーチング蓋、3……横
桟、4……縦桟、5……マンホール6……上端段
差部、7……取付板、8……受金板、9……ケー
ス、10……固定用ボルト、11……引掛板、1
2……固定用ナツト、13……防護板、14……
止め金板、15……鍵挿入孔、16……切溝部、
17……鍵挿入孔、18……切溝部、19……シ
ヤツター板、20……施錠軸、21……水平枢軸
、22……ハンドル棒、23……割溝部、24…
…連結板部、25……ハンドル鍵、26……横断
枢軸、27……爪板、28……割溝部、29……
円弧カム面、30……軸方向盲孔、31……係止
保持用バネ、32,33……係止用凹部、34…
…係止用小球、35……抜取阻止用突起、36…
…小判形断面部分、37……大径部分、38……
上端小径部分、39……横断方向鍵受孔、40…
…軸方向鍵孔、41……底面板部、42……施錠
軸用受孔、43……カム板、44……小判形連結
孔、45……操作アーム部、46……バネ支持用
ピン、47……カム板の復帰付勢用バネ、48…
…回動用開口部、49……右側面板部、50……
の左側面板部、51……バネ受溝部、52……正
面板部、53……背面板部、54……水平枢軸、
55……止め金板の復帰付勢用バネ、56……受
動ピン、57……摺動操作板、58……カム板部
、59……傾斜カム面、60……正面板部、61
……背面板部、62……右側面板部、63,64
……バネ受板、65……摺動操作板の復帰付勢用
バネ、66……枢軸支持用固定棒、67……軸受
孔、68……バネ収容用切欠部、69……取付孔
、70……施錠装置の下側取付板、71……施錠
軸用受孔、72……下端小径部分、73……施錠
装置の上側取付板、74……鍵挿通孔、75……
施錠ハブ用受孔、76……施錠ハブ、77……施
錠ハブ用受孔、78……上端小径部分、79……
鍵溝、80……板状鍵、81……鍵山部、82…
…下側摺動板、83……上側摺動板、84……板
タンブラー、85……スペーサー板、86……閉
塞板部、87……閉塞板部、88……閉塞板部、
89……閉塞板部、90……当接用突起部、91
……折曲げ板部、92……シヤツター板の復帰付
勢用バネ、93……バネ掛け筒、94……切溝部
、95,95……固定用ボルト、97……ケース
固定用棒、98……スペーサー筒、99……固定
用棒、100……固定用ビス、101……スペー
サー筒、102……固定用ビス、103……シヤ
ツター板のストツパー筒、104,105……固
定用棒、106……軸棒、107……案内用長孔
、108……板タンブラーの復帰付勢用バネ、1
09……錠止板、110……錠止用溝部、111
……長手方向溝部、112……逃げ用溝部、11
3……受動側面、114……受動用切欠部、11
5……切欠部の縁面、116……案内用棒部、1
17……受動棒部、118……固定用受孔、11
9……操作突起部、120……案内溝部、121
……第1直線面部、122……第2直線面部、1
23……ストツパー用突起、124……案内溝部
、125……逃げ用開口部、126……固定用棒
、127……案内用棒、128……案内用長孔、
129……切欠部の縁面。
蓋施錠装置を使用したグレーチング蓋の閉鎖施錠
状態の平面図であり、第2図は該グレーチング蓋
の縦断正面図であり、第3図は該グレーチング蓋
の縦断左側面図である。第4図はグレーチング蓋
の閉鎖施錠状態における該施錠装置の垂直断面図
であり、第5図は第4図のA−A線断面図であり
、第6図は第4図のB−B線断面図であり、第7
図は第4図のC−C線断面図である。第8図はシ
ヤツター板を開放位置に摺動させ、挿入した一方
の鍵を途中迄回転させたときにおける該施錠装置
の水平断面図であり、第9図は該鍵を最後まで回
転させ、別の鍵の必要十分な挿入を可能にしたと
きにおける該施錠装置の水平断面図である。第1
0図は一方の鍵と施錠機構部と拡大垂直断面図で
あり、第11図は他方の鍵の要部縦断正面図であ
り、第12図は他方の鍵の要部左側面図である。
第13図は一方の鍵を所定角度回転させた後、他
方の鍵を施錠機構部に挿入したときにおける該施
錠装置の垂直断面図であり、第14図は該他方の
鍵を所定角度させて止め金板を解錠位置に回動さ
せたときにおける該施錠装置の水平断面図である
。 1……甲板、2……グレーチング蓋、3……横
桟、4……縦桟、5……マンホール6……上端段
差部、7……取付板、8……受金板、9……ケー
ス、10……固定用ボルト、11……引掛板、1
2……固定用ナツト、13……防護板、14……
止め金板、15……鍵挿入孔、16……切溝部、
17……鍵挿入孔、18……切溝部、19……シ
ヤツター板、20……施錠軸、21……水平枢軸
、22……ハンドル棒、23……割溝部、24…
…連結板部、25……ハンドル鍵、26……横断
枢軸、27……爪板、28……割溝部、29……
円弧カム面、30……軸方向盲孔、31……係止
保持用バネ、32,33……係止用凹部、34…
…係止用小球、35……抜取阻止用突起、36…
…小判形断面部分、37……大径部分、38……
上端小径部分、39……横断方向鍵受孔、40…
…軸方向鍵孔、41……底面板部、42……施錠
軸用受孔、43……カム板、44……小判形連結
孔、45……操作アーム部、46……バネ支持用
ピン、47……カム板の復帰付勢用バネ、48…
…回動用開口部、49……右側面板部、50……
の左側面板部、51……バネ受溝部、52……正
面板部、53……背面板部、54……水平枢軸、
55……止め金板の復帰付勢用バネ、56……受
動ピン、57……摺動操作板、58……カム板部
、59……傾斜カム面、60……正面板部、61
……背面板部、62……右側面板部、63,64
……バネ受板、65……摺動操作板の復帰付勢用
バネ、66……枢軸支持用固定棒、67……軸受
孔、68……バネ収容用切欠部、69……取付孔
、70……施錠装置の下側取付板、71……施錠
軸用受孔、72……下端小径部分、73……施錠
装置の上側取付板、74……鍵挿通孔、75……
施錠ハブ用受孔、76……施錠ハブ、77……施
錠ハブ用受孔、78……上端小径部分、79……
鍵溝、80……板状鍵、81……鍵山部、82…
…下側摺動板、83……上側摺動板、84……板
タンブラー、85……スペーサー板、86……閉
塞板部、87……閉塞板部、88……閉塞板部、
89……閉塞板部、90……当接用突起部、91
……折曲げ板部、92……シヤツター板の復帰付
勢用バネ、93……バネ掛け筒、94……切溝部
、95,95……固定用ボルト、97……ケース
固定用棒、98……スペーサー筒、99……固定
用棒、100……固定用ビス、101……スペー
サー筒、102……固定用ビス、103……シヤ
ツター板のストツパー筒、104,105……固
定用棒、106……軸棒、107……案内用長孔
、108……板タンブラーの復帰付勢用バネ、1
09……錠止板、110……錠止用溝部、111
……長手方向溝部、112……逃げ用溝部、11
3……受動側面、114……受動用切欠部、11
5……切欠部の縁面、116……案内用棒部、1
17……受動棒部、118……固定用受孔、11
9……操作突起部、120……案内溝部、121
……第1直線面部、122……第2直線面部、1
23……ストツパー用突起、124……案内溝部
、125……逃げ用開口部、126……固定用棒
、127……案内用棒、128……案内用長孔、
129……切欠部の縁面。
Claims (1)
- グレーチング蓋2に固定されるケース9の甲板
1に鍵挿入孔15,17を貫通して設け、施錠軸
20と施錠ハブ76をケース9に回転可能に取付
け、鍵挿入孔15からハンドル鍵25が挿入され
る軸方向鍵孔40を施錠軸20の上端部に設け、
鍵挿入孔17から鍵80が挿入される鍵溝79を
施錠ハブ76に設け、施錠軸20の回転に連動し
て受金板8から離脱する止め金板14を水平枢軸
54によつてケース2に枢着し、閉塞板部86、
87で施錠軸20の鍵孔40を閉鎖する摺動板8
3,82を施錠軸20と甲板1の間に設け、摺動
板83,82の一部と重ね合せた板タンブラー8
4を垂直枢軸106によつてケース9に枢着し、
板タンブラー84の錠止用溝部110に係合して
摺動板83,82の移動を阻止する錠止板109
を摺動板83,82に固着し、鍵80の回転時に
板タンブラー84を押して錠止用溝部110と錠
止板109の係合を解除し、摺動板83,82を
鍵孔40の非閉塞位置へ摺動させる鍵山部81を
鍵80に形成し、施錠軸20の横断方向鍵受孔3
9の底面に当接して直角に回転し、鍵受孔39の
内側面と係合する爪板27を水平枢軸26によつ
てハンドル鍵25の下端部に枢着し、止め金板1
4を解錠位置に回転させたとき甲板1の下面に係
合する抜取り阻止用突起35をハンドル鍵25の
側面に突設したグレーチング蓋用施錠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988070202U JPH0737012Y2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | グレーチング蓋用施錠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988070202U JPH0737012Y2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | グレーチング蓋用施錠装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0318369U true JPH0318369U (ja) | 1991-02-22 |
| JPH0737012Y2 JPH0737012Y2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=31606166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988070202U Expired - Lifetime JPH0737012Y2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | グレーチング蓋用施錠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737012Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009002093A (ja) * | 2007-06-25 | 2009-01-08 | Kobayashi Satoshi | フロアパネル固定金具 |
-
1988
- 1988-05-27 JP JP1988070202U patent/JPH0737012Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009002093A (ja) * | 2007-06-25 | 2009-01-08 | Kobayashi Satoshi | フロアパネル固定金具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0737012Y2 (ja) | 1995-08-23 |
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