JPH03183827A - 浄水給湯システム - Google Patents
浄水給湯システムInfo
- Publication number
- JPH03183827A JPH03183827A JP32301489A JP32301489A JPH03183827A JP H03183827 A JPH03183827 A JP H03183827A JP 32301489 A JP32301489 A JP 32301489A JP 32301489 A JP32301489 A JP 32301489A JP H03183827 A JPH03183827 A JP H03183827A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- sink
- purifier
- valve
- flows
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 152
- 239000008213 purified water Substances 0.000 claims abstract description 36
- 238000000746 purification Methods 0.000 claims description 9
- 244000269722 Thea sinensis Species 0.000 description 3
- 235000006468 Thea sinensis Nutrition 0.000 description 2
- 235000020279 black tea Nutrition 0.000 description 2
- ZAMOUSCENKQFHK-UHFFFAOYSA-N Chlorine atom Chemical compound [Cl] ZAMOUSCENKQFHK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 1
- 229910052801 chlorine Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000460 chlorine Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000010790 dilution Methods 0.000 description 1
- 239000012895 dilution Substances 0.000 description 1
- 235000020188 drinking water Nutrition 0.000 description 1
- 239000003651 drinking water Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 description 1
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 description 1
- 235000020332 matcha tea Nutrition 0.000 description 1
- 239000008399 tap water Substances 0.000 description 1
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 description 1
- 235000013616 tea Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Water Treatment By Sorption (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、一般の家庭用の流し台に浄水器と温水器を備
えたものに関する。
えたものに関する。
(ロ)従来の技術
最近、特にa康が叫ばれ飲み水においても浄化された水
が必要とされる様になった。しかしながら、この様に原
水(水道水〉を浄水とする所謂浄水器は水栓〈蛇口〉に
取り付けられているため、水栓の操作が行いにくいと共
に見栄が悪くなるという欠点があった。
が必要とされる様になった。しかしながら、この様に原
水(水道水〉を浄水とする所謂浄水器は水栓〈蛇口〉に
取り付けられているため、水栓の操作が行いにくいと共
に見栄が悪くなるという欠点があった。
このため、例えば特開昭59−52577号公報に開示
される様な大型の浄水器は流し台の内部に配設する様に
なされ、外観がスッキリとして水栓の操作が行いやすく
なったもののお薬用等に用いる湯においては一般の電気
ポットややかんの湯、マホービン等に頼っており不都合
な点を多く有していた。
される様な大型の浄水器は流し台の内部に配設する様に
なされ、外観がスッキリとして水栓の操作が行いやすく
なったもののお薬用等に用いる湯においては一般の電気
ポットややかんの湯、マホービン等に頼っており不都合
な点を多く有していた。
不都合な点として■沸騰が不十分な場合は残留塩素が残
り、抹茶や紅茶の色、味が変わりうまさに欠ける。■限
られた湯量(やがんの容量)しか得られない。■給湯器
としてガス湯沸器を用いた場合には台所の美的感覚を損
う。等の欠点があった。
り、抹茶や紅茶の色、味が変わりうまさに欠ける。■限
られた湯量(やがんの容量)しか得られない。■給湯器
としてガス湯沸器を用いた場合には台所の美的感覚を損
う。等の欠点があった。
(ハ) 発明が解決しようとする課題
本発明は、流し0内に浄水器と温水器を配設し、6q記
流し台に設けた元止め式混合徐によって浄水と温浄水を
選択して得る様にしたことを目的とする。
流し台に設けた元止め式混合徐によって浄水と温浄水を
選択して得る様にしたことを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、流し台のシンクの近くに元止め式混合栓を配
設し前記流し台の内部に浄水器と温水器を配設したもの
にむいて、前記元止め式混合栓の操作により原水を浄水
器に流入して浄水を流出する場合と原水を浄水器に流入
し温水器を介した温浄水として流出する場合とに選択す
る構成としたものである。
設し前記流し台の内部に浄水器と温水器を配設したもの
にむいて、前記元止め式混合栓の操作により原水を浄水
器に流入して浄水を流出する場合と原水を浄水器に流入
し温水器を介した温浄水として流出する場合とに選択す
る構成としたものである。
(ホ) 作用
本発明は5元止め式混合栓を操作することにより浄水と
温浄水とを仔、tに選択して流し台のシンクに流出する
様にしたものである。この結果、連続して浄水或は温浄
水を取り出すことができる。
温浄水とを仔、tに選択して流し台のシンクに流出する
様にしたものである。この結果、連続して浄水或は温浄
水を取り出すことができる。
(へ)実施例
本発明も実施例を図面に基づいて説明する9(11は上
面にシンク(2)を有する既設の流し台て、L板(3)
と下板(・1)と後板(5)と前板(図示せず)とによ
り箱型に構成している。(6)は前記流し台(1)の内
部に配設した浄水器で、フィルター(1=4示せず)を
内蔵している。(7)は前記流し台(1)の内部に配設
した電気ヒータによる温水器で、約10Q〜2ORの貯
湯量に設定している。
面にシンク(2)を有する既設の流し台て、L板(3)
と下板(・1)と後板(5)と前板(図示せず)とによ
り箱型に構成している。(6)は前記流し台(1)の内
部に配設した浄水器で、フィルター(1=4示せず)を
内蔵している。(7)は前記流し台(1)の内部に配設
した電気ヒータによる温水器で、約10Q〜2ORの貯
湯量に設定している。
(8)は前記シンク(2)の近くに設けたTc+t−め
式混合栓で、原水の流出通路(9)を開閉自在とする開
閉弁(10)及び原罪を操作する操作ツマミ111)と
nti記開開開閉弁0)を通過した流出通路(9)の一
部であってシンク(2)に臨んだ安全弁(12)と浄水
と温浄水を選択する切替コック(13)と浄水或は温浄
水をシンク(2)に向けて流出する蛇口(14)とを備
えている。その詐!I構造を第2図に基づいて説明する
。(15)は第1原水パイプ、(16)は第2原水パイ
プ、前記第1原水パイプ(15)と第2原水パイプ(1
6)は開a1弁(10)を介して前述の流出通路(9)
を形成する。(17)は前記第2原水パイプ(16)に
連通して連結しその先端に前記安全fi’(12)を取
り付けた安全パイプである。この安全弁(12)は第2
原水パイプ(16)内が所定力以上になった時にスプリ
ング(18)に抗して弁体(19)を押し外気と連通ず
る。
式混合栓で、原水の流出通路(9)を開閉自在とする開
閉弁(10)及び原罪を操作する操作ツマミ111)と
nti記開開開閉弁0)を通過した流出通路(9)の一
部であってシンク(2)に臨んだ安全弁(12)と浄水
と温浄水を選択する切替コック(13)と浄水或は温浄
水をシンク(2)に向けて流出する蛇口(14)とを備
えている。その詐!I構造を第2図に基づいて説明する
。(15)は第1原水パイプ、(16)は第2原水パイ
プ、前記第1原水パイプ(15)と第2原水パイプ(1
6)は開a1弁(10)を介して前述の流出通路(9)
を形成する。(17)は前記第2原水パイプ(16)に
連通して連結しその先端に前記安全fi’(12)を取
り付けた安全パイプである。この安全弁(12)は第2
原水パイプ(16)内が所定力以上になった時にスプリ
ング(18)に抗して弁体(19)を押し外気と連通ず
る。
iff記切替コック(!3)は第1閘口(20)と該第
1FW40に連通ずる第2開口(21)とを有した回転
自在な切替弁(22)と原罪を操作する切替ツマミ(2
3)を有している。(24)は前記元止め式混合栓(8
)に連結した第1浄水パイプ、(25)は前記元止め式
混合栓(8)に連結した第2浄水パイプである。
1FW40に連通ずる第2開口(21)とを有した回転
自在な切替弁(22)と原罪を操作する切替ツマミ(2
3)を有している。(24)は前記元止め式混合栓(8
)に連結した第1浄水パイプ、(25)は前記元止め式
混合栓(8)に連結した第2浄水パイプである。
(26)は前記第1原水パイプ(15)に連通した原水
の導入パイプで、一部に止水栓(27)を連結している
。(28)は前記第2原水パイプ(16)と浄水器(6
)の流入側に接続した原水流入パイプ、(29)は前記
第1浄水パ・イブ(24)と浄水器(6)の流出ffI
qとを接続した浄水流出パイプ、(30)は前記浄水流
出パイプ(29)と温水3(7)の流入側に接続した浄
水案内パイプ、(3F)は前記温水器(7)の流出囮と
第2浄水バ・イブ(25)とを接続した温浄水パイプで
ある。
の導入パイプで、一部に止水栓(27)を連結している
。(28)は前記第2原水パイプ(16)と浄水器(6
)の流入側に接続した原水流入パイプ、(29)は前記
第1浄水パ・イブ(24)と浄水器(6)の流出ffI
qとを接続した浄水流出パイプ、(30)は前記浄水流
出パイプ(29)と温水3(7)の流入側に接続した浄
水案内パイプ、(3F)は前記温水器(7)の流出囮と
第2浄水バ・イブ(25)とを接続した温浄水パイプで
ある。
(32)は前記シンク(2)の近くに配設した原水を取
り出す水栓、(33)は前記水栓(32)に接続した原
水の導入パイプで、水栓用の11:水栓(34)を連結
している。
り出す水栓、(33)は前記水栓(32)に接続した原
水の導入パイプで、水栓用の11:水栓(34)を連結
している。
次に動作について述べる。
定常状態では止水栓(27)が開放状態であるが、元I
Lめ式混合栓(8)によって浄水、温浄水の蛇口(14
)からの流出が止められている。
Lめ式混合栓(8)によって浄水、温浄水の蛇口(14
)からの流出が止められている。
ここで、薬用の水、水割等により利用する浄水を必要と
する場合は、操作ツマミ(11)を操作して開閉弁(1
0)の押し下げを解除すると、導入パイプ(26)を経
て流出通路(9)、開閉弁(lO)、流出通路(9)を
通り第2原水パイプ(16)を経て原水流入パイプ(2
8)を通り浄水器(6)内に流入する。この浄水器(6
)内で浄水となり浄水流出パイプ(29)を経て元1に
め式混合栓(8)に流入する。この時、第2図の様に切
替ツマミ(23)を操作して第2開口(21)を第1浄
水パイプ(24)に連通し第1開口(20)を蛇口f1
4+1111に連通ずると原水と略同温度の浄水が連続
して蛇口(14)から流出する。
する場合は、操作ツマミ(11)を操作して開閉弁(1
0)の押し下げを解除すると、導入パイプ(26)を経
て流出通路(9)、開閉弁(lO)、流出通路(9)を
通り第2原水パイプ(16)を経て原水流入パイプ(2
8)を通り浄水器(6)内に流入する。この浄水器(6
)内で浄水となり浄水流出パイプ(29)を経て元1に
め式混合栓(8)に流入する。この時、第2図の様に切
替ツマミ(23)を操作して第2開口(21)を第1浄
水パイプ(24)に連通し第1開口(20)を蛇口f1
4+1111に連通ずると原水と略同温度の浄水が連続
して蛇口(14)から流出する。
つづいて、む茶や紅茶用として用いる温浄水を必要とす
る場合は、前述と同様に開閉弁(10)の押し下げを解
除し切替ツマミ(23)を操作して第3図の様に切替J
P <22)の第2開口(21)を第2浄水パイプ(2
5)と連通し第1浄水パイプ(24)側から流出するの
を止めると共に浄水器(6)の浄水を温水器(7)内に
流入し既に温水器(7)内に貯溜している温浄水を温浄
水パイプ(31)を介して第2浄水パイプ(25)に流
入し、第2開口(21)、第1開口(20)を介して温
浄水を蛇口(14)より流出する。
る場合は、前述と同様に開閉弁(10)の押し下げを解
除し切替ツマミ(23)を操作して第3図の様に切替J
P <22)の第2開口(21)を第2浄水パイプ(2
5)と連通し第1浄水パイプ(24)側から流出するの
を止めると共に浄水器(6)の浄水を温水器(7)内に
流入し既に温水器(7)内に貯溜している温浄水を温浄
水パイプ(31)を介して第2浄水パイプ(25)に流
入し、第2開口(21)、第1開口(20)を介して温
浄水を蛇口(14)より流出する。
もし、浄水器(6)を長期間使用してフィルターの目詰
りを生じ浄水器(6)内への流入量が極単に少なくなり
第1及び第2原水パイプ(15)、(16)内の水圧が
上昇して所定圧以上(浄水器側が破損しないルカ値以下
)になると弁体(19)がスプリング(18)に抗して
移動して大気側と連通状態となり原水がシンク(2)内
に流出して浄水器(6)の保護を行う。
りを生じ浄水器(6)内への流入量が極単に少なくなり
第1及び第2原水パイプ(15)、(16)内の水圧が
上昇して所定圧以上(浄水器側が破損しないルカ値以下
)になると弁体(19)がスプリング(18)に抗して
移動して大気側と連通状態となり原水がシンク(2)内
に流出して浄水器(6)の保護を行う。
(1・)発明の効果
以上の様に本発明は、浄水器と温水器を流し台の内部に
配設したため、流し台の上部がスッキリとすると共にシ
ンクの近くに設けた元止め式混合栓により浄水と温浄水
を選択して流出することができるため、用途に応じた水
を取り出すことができる。特に温浄水は温水器によって
連続して取り出すことができるため、−回に多量の使用
が可能となる。さらに、元止め式混合栓には開閉弁と切
替コックとを設けたため台所のスペースの有効利用が計
れると共に開閉弁と切替コックの操作を同一個所で行う
ことができる。また、元止め式混合栓にはシンクに臨む
安全弁を設けたため、浄水器側への原水の流入が少なく
なり流出通路内の圧力が異常に上昇した場合には安全弁
が動作してシンク内に原水を流して浄水器側の破損を防
止する。
配設したため、流し台の上部がスッキリとすると共にシ
ンクの近くに設けた元止め式混合栓により浄水と温浄水
を選択して流出することができるため、用途に応じた水
を取り出すことができる。特に温浄水は温水器によって
連続して取り出すことができるため、−回に多量の使用
が可能となる。さらに、元止め式混合栓には開閉弁と切
替コックとを設けたため台所のスペースの有効利用が計
れると共に開閉弁と切替コックの操作を同一個所で行う
ことができる。また、元止め式混合栓にはシンクに臨む
安全弁を設けたため、浄水器側への原水の流入が少なく
なり流出通路内の圧力が異常に上昇した場合には安全弁
が動作してシンク内に原水を流して浄水器側の破損を防
止する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の浄水給湯システムの説明図、第2図は
元止め式混合栓の概略断面図、第3図は切替コックの断
面図である。 (1)・・・流し白、(2)・・・シンク、(6)・・
・浄水器、(7)・・・温水器、(8)・・・元止め式
混合栓、(9)・・流出通路、(10)・・・開閉弁、
(11+・・・操作ツマミ、(12)・・・安全弁、(
13)・・・切替コック。
元止め式混合栓の概略断面図、第3図は切替コックの断
面図である。 (1)・・・流し白、(2)・・・シンク、(6)・・
・浄水器、(7)・・・温水器、(8)・・・元止め式
混合栓、(9)・・流出通路、(10)・・・開閉弁、
(11+・・・操作ツマミ、(12)・・・安全弁、(
13)・・・切替コック。
Claims (3)
- (1)流し台のシンクの近くに元止め式混合栓を配設し
前記流し台の内部に浄水器と温水器を配設したものにお
いて、前記元止め式混合栓の操作により原水を浄水器に
流入して浄水を流出する場合と原水を浄水器に流入し温
水器を介した温浄水として流出する場合とに選択するこ
とを特徴とする浄水給湯システム。 - (2)前記元止め式混合栓には、原水パイプを介して流
入し浄水器に流入する原水の流出通路を開閉自在とする
開閉弁と前記浄水器より流出する浄水或は浄水器より流
出し温水器内に流入した温水を流出する温浄水の選択を
行う切替コックとを備えたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載の浄水給湯システム。 - (3)前記元止め式混合栓には、原水が流入し開閉弁に
至るまでの流出通路に所定圧力以上で外気と連通する安
全弁を設け、該安全弁を前記シンクに臨ませたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載の浄水給湯システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32301489A JPH03183827A (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 浄水給湯システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32301489A JPH03183827A (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 浄水給湯システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03183827A true JPH03183827A (ja) | 1991-08-09 |
Family
ID=18150166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32301489A Pending JPH03183827A (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 浄水給湯システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03183827A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002013172A (ja) * | 2000-06-30 | 2002-01-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 水栓金具 |
| JP2002013173A (ja) * | 2000-06-30 | 2002-01-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 水栓金具 |
| EP2338836A3 (de) * | 2009-12-23 | 2012-02-01 | BWT Wassertechnik GmbH | Mischmodul für eine Vorrichtung zur Wasserbehandlung |
-
1989
- 1989-12-13 JP JP32301489A patent/JPH03183827A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002013172A (ja) * | 2000-06-30 | 2002-01-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 水栓金具 |
| JP2002013173A (ja) * | 2000-06-30 | 2002-01-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 水栓金具 |
| EP2338836A3 (de) * | 2009-12-23 | 2012-02-01 | BWT Wassertechnik GmbH | Mischmodul für eine Vorrichtung zur Wasserbehandlung |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03504823A (ja) | 流し台混合水栓またはこれに類似したもののためのシヤワーヘツド | |
| KR102628447B1 (ko) | 냉,온 정수기에 공용 사용이 가능한 출수부를 구비한 정수기 | |
| JPH03183827A (ja) | 浄水給湯システム | |
| GB2300898A (en) | Mixer tap with additional outlet | |
| CN213771702U (zh) | 一种净水器 | |
| JPH0993U (ja) | シンクタンクに設けた浄水器付湯水混合水栓 | |
| JP4063611B2 (ja) | 浄水機能付水道用コンセント | |
| KR101656624B1 (ko) | 정수기용 수도꼭지 | |
| HK1069721A2 (en) | Filtration mechanism incorporated in the mixer faucet | |
| JP3266498B2 (ja) | 浄水器付混合水栓 | |
| JP3161953B2 (ja) | ホースを備えたスプレー分岐混合栓 | |
| JP2003096849A (ja) | 沸騰水用蛇口付き流し台 | |
| KR200283492Y1 (ko) | 벽걸이형 냉, 온정수기의 싱크대 출수장치 | |
| JP2003027547A (ja) | シリンダ式弁装置 | |
| CN218719235U (zh) | 一种厨房净水龙头 | |
| CN215127385U (zh) | 一种饮水设备的换水结构 | |
| JPH05272815A (ja) | 元止式給湯装置 | |
| JPH0334319Y2 (ja) | ||
| JPH0747652Y2 (ja) | シンクタンクに設けた浄水器付湯水混合水栓 | |
| CN208535218U (zh) | 一种人性化便捷调温净水龙头的防烫结构 | |
| JP2560603B2 (ja) | 浄水器 | |
| JP2001026953A (ja) | 湯水混合水栓 | |
| JPH10317443A5 (ja) | ||
| JPH1161911A (ja) | 湯水混合装置 | |
| JP2547274Y2 (ja) | 水処理器付水栓 |